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		<title>タグ“図書・図書館史”の公開資料</title>
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		<description>タグ“図書・図書館史”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[八洲学園大学 図書・図書館史 第1回【2021年秋期 A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/915690596593@hc23/151734/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 午後の司書]]></author>
			<category><![CDATA[午後の司書の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Jun 2023 15:09:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/915690596593@hc23/151734/" target="_blank"><img src="/docs/915690596593@hc23/151734/thmb.jpg?s=s&r=1685686152&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学 図書・図書館史 第1回課題 2021年秋期
レポート評価：A

盗用や転用は禁止されております。
このまま提出はせず、レポート作成の際の参考としてお使いください。[242]<br />図書・図書館史第1回課題レポート【2021年秋期A評価】
　
【課題】
次の２つのテーマについてそれぞれ説明しなさい。
①記録メディアとしての「紙」の誕生・特性と図書の形態について説明しなさい。
(600字程度)。
②『中小都市における公共図書館の運営』（中小レポート）（1963年刊行）の意義と
その影響について論じなさい。（1200字程度）
・「中小レポート」の内容、意義と受け止められ方，その後の図書館に対する影響もふれ
ること。＊多少の文字数（200字程度）の超過は認める。字数よりも内容を重視してほしい。
　
　
　
　
『「紙」の誕生・特性と図書の形態変化について』
　
現存する最古の紙は、中国甘粛省で発見された放馬灘紙で、紀元前150年頃に製造されたと推定されている。この時代の紙は、まだ発展途上の品質であり、主に包装材として使われていた。「後漢書」によると、紙は105年に蔡倫が発明したとされている。麻のぼろきれ、樹皮などを原料とし、灰汁で煮て繊維を取り出し、叩いて漉きあげてから乾燥させるもので、これは現代の製法とおおよそ一致するほど優れた技術だった。紙は、火や水に弱いことや、耐..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書・図書館史　2022年春季　第一回課題【A評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149754/]]></link>
			<author><![CDATA[ by スープ弁当]]></author>
			<category><![CDATA[スープ弁当の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Oct 2022 14:33:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149754/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919753601152@hc21/149754/" target="_blank"><img src="/docs/919753601152@hc21/149754/thmb.jpg?s=s&r=1664602422&t=n" border="0"></a><br /><br />八洲学園大学　図書館司書コース　
[図書・図書館史]
2022年春期　第一回課題
履修後の成績：優

担当講師からの評価：A
コメント：「戦前・戦後の図書館の違いがよくわかるようにまとめられております。
重要事項も押さえられて[318]<br />図書・図書館史　2022年春期　第一回課題レポート【A評価】

＜設問＞
第二次世界大戦前と戦後の日本の図書館の違いについて説明せよ　1600字程度（最大1800字まで）
・ここでの戦前とは、明治期～終戦時の近代図書館とする。
・制度の違いや図書館の目的など違いがわかるように説明してください。
＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊＊
「戦前と戦後の日本の図書館の違いについて」　　　　

１．	はじめに
　　現代の公共図書館は地域住民にとって身近な知の拠点であるが、如何なる道を辿り今の姿になったのか。図書館の制度や目的などに着目しながら、第二次世界大戦前から戦後の図書館の変遷について考える。

２．	戦前の図書館
1899年11月に日本初の図書館単独法規として図書館令が公布され、これを機に図書館数は飛躍的に増加した。1933年7月に同法が改正されると、私立図書館を含め全ての公共図書館の設置には文部大臣か知事の認可が必要になった。更には、道府県立図書館が中央図書館となり同道府県の全ての公共図書館を指導・監督する中央図書館制度が作られた。この制度は、青年..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第1回課題(図書・図書館史)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143230/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peishun]]></author>
			<category><![CDATA[peishunの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Feb 2021 13:15:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143230/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923324197237@hc20/143230/" target="_blank"><img src="/docs/923324197237@hc20/143230/thmb.jpg?s=s&r=1614140106&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学 2020年度秋期 第１回課題 図書・図書館史 合格課題レポート 評価Ｂ このまま提出はせず、参考資料に 使ってください。[179]<br />第1回課題(図書・図書館史)
レポート回答

図書・図書館史
『記録メディアとしての「紙」の誕生とその特性について』
１．はじめに
　本レポートでは、現在もっとも記録メディアとして利用されている「紙」の誕生とその特性について説明する。

2．記録メディアとしての「紙」の誕生・特性と図書の形態について
　ヒトが情報を記録するために現在では紙が主流となっている。さらに電子化も進んでおり、紙に変わる新たな記録メディアが誕生している。紙が誕生する以前は、甲骨、石板、粘土板、パピルス、パーチメント、竹簡・木簡と様々な記録メディアが使用されていた。
　現在もっとも使用されている「紙」というメディアは中国で開発された。105年（後漢・元興１）に発明したとされているが、それ以前の遺跡から紙が見つかっており、むしろこの時代に、記録メディアとしての利用に耐えられるように製造方法を改良したといった方が良いかもしれない。製造方法は、現在の紙の製法とほぼ一致しており、技術が優れていることを物語っている。
　紙以前に使用されていたものは、持ち運びのしづらさ、加工の手間、長文に向かないなどの欠点があったが、紙はそれ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書・図書館史　最終課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933878573598@hc17/132930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mamemameo0201]]></author>
			<category><![CDATA[mamemameo0201の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Mar 2018 15:55:33 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933878573598@hc17/132930/" target="_blank"><img src="/docs/933878573598@hc17/132930/thmb.jpg?s=s&r=1519973733&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学　図書・図書館史　最終課題

合格課題レポート　評価　優

このまま提出はせず、参考資料に
使ってください。[175]<br />図書・図書館史　最終課題　
今日の日本の公立図書館の在り方を形成するうえで歴史的に重要なポイントとして、下記3点であると考える。
国立国会図書館の設立(1948年)
図書館法制定(1950年)
『中小レポート』の成立(1963年)
日本における図書館の歴史は「蔵書の収集や公開」という目的から見ると江戸幕府の御文庫、明治維新後の書籍館など図書館の前身となった施設にまで遡ることができるが、第2次世界大戦を境目として出版物や表現の自由に関する法律やそれを取り巻く社会情勢が大変大きく変動したと考えた。ゆえに、今日の日本の公立図書館に大きく影響している事象として、比較的短期間に集中してはいるが戦後以降の上記3つを挙げた。
　まずは、「①国立国会図書館の設立」である。戦後の日本はGHQの支配下に置かれ、新しい日本国憲法の施行を初めとし様々な制度や社会的組織が民主化に向けて変革されていった。国立国会図書館の設立根拠となった国立国会図書館法の制定に関しても、アメリカの図書館使節団が送り込まれ、米国議会図書館を模範とした制度作りが進められた(1)。すなわち、国立国会図書館はそれまでの日本には無かった新..]]></description>

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			<title><![CDATA[八洲学園大学　図書・図書館史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933878573598@hc17/132914/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mamemameo0201]]></author>
			<category><![CDATA[mamemameo0201の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Mar 2018 15:15:42 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933878573598@hc17/132914/" target="_blank"><img src="/docs/933878573598@hc17/132914/thmb.jpg?s=s&r=1519971342&t=n" border="0"></a><br /><br />八州学園大学　図書・図書館史

合格課題レポート　評価A

このまま提出はせず、参考資料に
使ってください。[155]<br />図書・図書館史　
『中小都市における公共図書館の運営』（中小レポート）(1963)の意義とその影響について述べなさい。
はじめに
　人が本を読みたいと思ったときにどうやって本を入手するだろうか。大型書店や図書館へ探しに行く、友人から借りる、AMAZONで注文する、などその方法は人それぞれである。私は最近は電子書籍を利用し、本を持たなくなってきてしまった。また、近所に船橋西図書館ができるまでは図書館がなかったのでネットでの購入に慣れてしまった。このレポートでは「図書館で本を借りる」ということにふれていきたい。本を入手する方法のひとつとして我々に定着しているが、約50年前頃までそうではなかった。誰もが資料の提供、貸出しのサービスを受けることができるようになり、生涯教育の場という現代の図書館サービスの仕組みが完成したのはごく最近のことなのである。ここでは現代の図書館の礎を築くきっかけとなった「中小都市における公共図書館の運営」（以下、中小レポート）の意義とその影響について書いていきたい。
中小レポートの意義
　1963年日本図書館協会が刊行した中小レポートは、その当時の図書館に携わる人々へ..]]></description>

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