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		<title>タグ“図工”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%9B%B3%E5%B7%A5/</link>
		<description>タグ“図工”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】PB3040　2単位目_初等図画工作科教育法　2022年度合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151287/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Toivo]]></author>
			<category><![CDATA[Toivoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 10:24:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151287/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151287/" target="_blank"><img src="/docs/918173623246@hc22/151287/thmb.jpg?s=s&r=1681694648&t=n" border="0"></a><br /><br />2022年度合格レポートです。高評価でした。参考としてご活用ください！※スケッチはデータに入っていません。

【課題】
1.「第4章　子どもの成長・発達と表現活動」を理解した上で、「前・図式期」にあたる子どもの絵2点①②、「図式期」3[330]<br />2単位目　初等図画工作科教育法
1.
①～⑥についての特徴および私見を述べる。
「前・図式期」1～3歳頃
①	なぐりがき（スクリブル）で、多重円・渦巻きが入っている。そして迷走、孤ではない直線も混ざっている。何かを意識的に書こうとしているというよりも描ける、という行為自体を楽しんで出来たような印象である。
②	頭足人を見つけることができる。丸の形から目や鼻、口に見えるようなものが描かれ、手足が全てにではないが、意図的に書かれているように見える。人物を表現したいという気持ちから、描けるようになってきたステージである。
「図式期」
③	5歳の甥っ子が書いた絵。フラミンゴを横から見たものである。基底線として見ることのできる、地面の表現、この場合は水場を発見できる。
④	家の中を書いているもので、家を横に切って断面図のようになって中身がみえていることから、レントゲン画とも言われるものである。家具などは、展開図法と呼ばれ立体空間を二次元平面に広げたように描かれている。
⑤	④と同じく、レントゲン画、透明描法である。実際に見えるものではなく、知っている様子を表現したい気持ちが伝わる。1人1人列ごと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】PB3040　1単位目_初等図画工作科教育法 2022年度合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Toivo]]></author>
			<category><![CDATA[Toivoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 10:24:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151286/" target="_blank"><img src="/docs/918173623246@hc22/151286/thmb.jpg?s=s&r=1681694648&t=n" border="0"></a><br /><br />2022年度合格レポートです。高評価でした。参考としてご活用ください！

【課題】
1.「第2章　新学習指導要領解説」を読み、題材の重要性について述べた上で（300字程度）、第6章の実践例の中から、「造形遊び」「絵や立体、工作に表す」[326]<br />1単位目　初等図画工作科教育法

1.
題材の重要性について述べる。初めに育成する資質・能力があって題材があるという考えをベースにしている。作品や活動は表現した人そのもののあらわれであり、題材を通してつくりだすということは、かけがえのない自分を見出したりつくりだしたりすることである。どのような題材であれば、目の前の子どもたちが自分自身を見出し、表現していくようになるのか、彼ら自身の資質・能力を育成できるのか、図画工作では題材毎に作品や活動を創り出すのでその題材選びが重要となる。子どもが初めにあって、子どもの視点で考え、育成する資質・能力を踏まえた題材であることが求められ、そこには教員の創造性が問われる。

実践例の中から1つずつ選び、「主体的・対話的で深い学び」を実現するために行われている工夫を述べる。
「造形遊び」実践⑩高学年ここから見ると&hellip;！
決まった答えもなく、自分たちの感性でみいだしていく「何かの形」という題材が子どもたちの意欲、好奇心を引き出すので主体的にすすめられる。また一人ではなく数人でグループになって協力してアイディアを出し合い、つくりあげていく活動なので対話も生まれて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第二学年図画工作科指導案（めざせカッターナイフ名人、まどのあるたてもの）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/149916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Oct 2022 15:50:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/149916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/149916/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/149916/thmb.jpg?s=s&r=1666594230&t=n" border="0"></a><br /><br />実際に昨年２年生の図画工作の授業をした指導案です。配布資料の一部も公開しています。

教科：図画工作
学年：小学校２年生（普通学校）
単元名：めざせカッターナイフ名人（2単元）、まどのある　たてもの（4単元）
使用教科：開隆堂[330]<br />第２学年図画工作科指導案
１．実施日時：2021年10月
２．単元名：めざせカッターナイフ名人（2単元）
３．使用する道具：カッターナイフ、カッターマット、カッターナイフ練習用紙、色画用紙（予備）
４．題材の評価規準
知識・技能●カッターナイフで切ることを通して、カッターナイフが生む鋭い形の面白さやよさに気づいている。
●安全で正しいカッターナイフの扱いに慣れ、いろいろな線の効果を試すなど、工夫して表している。
思考・判断・表現―
主体的に学習に取り組む態度●カッターナイフで紙を切る快さを味わいながら、活動にたのしく取り組もうとして
いる。
５．展開（１・２時間）
学習活動指導上の留意点／
評価（○知、○思、○主）
１時間目【導入】
めあて
カッターナイフの使い方になれて、いろいろなせんを切ってみよう
教師：「今日は図工の授業で初めて使う道具を使います」
「まっすぐな線やなみなみの線を切って、カッターナイフの使い方を学んで、慣れましょう」
〇カッターナイフを使用する際の注意事項を児童に話す（開隆堂のカッターナイフの使い方の動画を児童と視聴。その後、実写機で教師が実演。
以下、参考動画
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【合格】図画工作]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917801700620@hc22/149397/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきやすこ]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきやすこの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Aug 2022 19:07:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917801700620@hc22/149397/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917801700620@hc22/149397/" target="_blank"><img src="/docs/917801700620@hc22/149397/thmb.jpg?s=s&r=1661249233&t=n" border="0"></a><br /><br />2022年5月に1発合格となった明星大学通信教育部の図画工作のレポートです。
2単位セットとなっておりますので、ぜひ参考にしてみてください。

【科目名】図画工作(PB2060)
【レポート課題文】
　☆1単位目
1.テキストの[300]<br />【科目名】図画工作(PB2060)

　☆1単位目
1.テキストの「図画工作(美術/造形表現)教育の意義・目的」(第1章)を読み、1,000字程度に大意要約せよ。
2.テキストの「美術科教育の歴史」(第3章)を読み、「山本鼎の自由画教育」と「久保貞次郎の創造主義美術教育」とを、明治初期からの我が国の美術教育史の概略に位置づけ、1,000字程度で説明せよ。

1.美術（造形）教育を思想的かつ方法論的に問う際に重要なことは、「芸術活動を教育活動として扱う場合、内容的にも方法的にも『何がより普遍的か』に注意すべきだ」ということである。
　教科としての命題設定の前提で、確認しておきたいことは、当教科が普通学校教育における小学校課程の学齢期の児童を対象に施行されているという認識と、何を取り扱っている教科なのかという自覚である。当教科の意義や目的の把握に課せられる基本的命題は（1）造形的表現活動とはいかなるものか（2）指導可能なこととは何か、の２つであろう。
　図画工作科の性格は、小学校学齢期の児童に向けての美術教育であると言える。ただ美術教育のみをとりあげるとやや誤解や混乱を招く恐れがある。そこでここではその「美術」を学習指導要領に繁出することばに置きかえて「造形的表現活動」としたい。
　それでは、小学校学齢期の児童に向けて造形的表現活動の涵養に資すべく、図画工作科を設えることの意義とはどのようなことなのであろうか。以下に造形的表現活動についての言語定位、形式的・内容的類別、媒介要素、介在する意味についてそれぞれ考えたい。
　「造形」とは読んで字のごとく形をつくるということである。もとにあった姿かたちとは異なった状態に形づくることである。このことは、文学的表現や音楽的表現とは一線を画す造形的表現の大きな特徴である。物的材料に人為的な変工を加えることにより、それまでになかった新たな物的構造を与え、新たな機能を引き起こすことである。
　造形的表現の類別について。学習指導要領の内容の項を整理してみると作品化のジャンルは「絵画的制作」「彫塑的制作」「工作的制作」「デザイン的制作」の四通りと、造形選びと鑑賞の活動がある。この四通りのジャンルは、形式的側面からは平面的造形と立体的造形に分けることができる。内容的側面での類別では心象表現と適応表現とに分けることができる。
　造形的表現の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育内容図工　2021年]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923502777669@hc20/146408/]]></link>
			<author><![CDATA[ by otomas]]></author>
			<category><![CDATA[otomasの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 Nov 2021 14:35:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923502777669@hc20/146408/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923502777669@hc20/146408/" target="_blank"><img src="/docs/923502777669@hc20/146408/thmb.jpg?s=s&r=1636263321&t=n" border="0"></a><br /><br />「【１-１　1600字 】「平成29年告示　小学校学習指導要領　図画工作」の改訂の背景、趣旨及びその要点について論じなさい。
【１-２　1600字】「平成29年告示　小学校学習指導要領　図画工作」の「教科の目標」を概説し、その意義について[326]<br />【1－1 1600 字】 
「平成 29 年告示 小学校学習指導要領 図画工作」の改訂の背景、趣旨及びその要点に
ついて論じなさい。 
まず、平成 29 年度告示の小学校学習指導要領が改訂された背景について述べていく。今
回の改定では、すさまじい速さで変わりゆく社会や将来の子どもたちに向け、それらに焦
点を当てた改訂となっている。現代であっても我々を取り巻く社会は急速に変わり続けて
おり、これから生まれてくる子供や今の子どもたちが成長するころには、さらに厳しい世
の中になっていると予想されている。日本全体的な人口減少やグローバル化による技術革
命など、社会構造や雇用歓呼油の予測が困難とされるからこそ、一人一人が多様性を持ち、
個人と社会の成長につながる新たな価値を生み出していかなければならないのである。こ
のような変化の激しい時代において学校教育では「子供たちが様々な変化に積極的に向き
合い、他者と協同して課題を解決していくことや、様々な情報を見極め知識の概念的な理
解を実現し情報再構成するなどして新たな価値につなげていくこと、複雑な状況変化の中
で目的を再構築すること（学習指導要領総..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606 美術概論I 佛教大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/133942/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Lands_End]]></author>
			<category><![CDATA[Lands_Endの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 May 2018 21:15:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/133942/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931263138594@hc18/133942/" target="_blank"><img src="/docs/931263138594@hc18/133942/thmb.jpg?s=s&r=1526386557&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学　美術概論Iのレポートです。２０１７年度のシラバスで作成しました。２０１８年度版は、確認してください。
設問は２部構成になっています。
参考にしていただければと思います。[263]<br />【１&minus;１】平成２０年度版小学校学習指導要領（図画工作）が目指している、児童の作品や活動における評価の在り方について論じなさい。その際、必ず、「新しい学力観」「評価規準」について言及すること。
　図画工作科は造形的表現活動である。芸術は鏡であるといわれるように、子どもたち一人ひとりには異なる表現や活動をすることが認められており、一人ひとりのもてる力のよさや可能性を大切にすることが求められる。そこでは、子どもたちの獲得した知識や技能が、基準ラインに到達したかどうかで評価するのではなく、目標を子どもたちがどのように実現したか、その「目標」に示す資質能力がどのように働き、新たな知識・技能として更新されたかに着目し、評価することが必要である。この目標に基づき、実現状況を判断する評価を「目標に準拠した評価」といい、これを行うためには、「目標」の明確化、評価の根拠となる学力観の一致が不可欠である。
　その学力観の元になるのが「新しい学力観」であり、それは、①自ら学ぶ意欲の重視、②思考力、判断力、表現力の育成、③基礎的・基本的な内容の指導の徹底、個性を生かす教育の充実を基本とする学力観である。そして、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作科教育法　1,2単位目セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せーやー]]></author>
			<category><![CDATA[せーやーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Apr 2018 23:39:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133685/" target="_blank"><img src="/docs/934251049709@hc17/133685/thmb.jpg?s=s&r=1524062387&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部、初等図画工作科教育法１．２単位目の合格を頂いているレポートです。
セット販売のため、単位別に購入頂くよりもお買い得になっております。
ぜひ学習の参考にご活用ください。[280]<br />明星大学　通信教育学部
科目コード：PB3040
科目名：初等図画工作科教育法　１単位目
明星大学通信教育学部、初等図画工作科教育法１単位目のレポート課題です。
このレポートは「合格」の評価を頂いております。
少しでも皆様のお力になれましたら幸いです。
ぜひご活用ください
【課題】
１．テキスト内の第２章「図画工作科の目標と内容」の第１節および第２節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000字程度）。
２．テキスト内の第２章第３節「表現⑴－造形遊び　学習の指導」を600字程度で要約しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「造形遊び」の題材をひとつ考え、その概要を400字程度で述べなさい。 
【教科書・参考文献】
日本文教出版『平成20年告示新学習指導要領による「図画工作科」指導法』大学美術指導法研究会　藤江充　岩崎由紀夫　水島尚喜
文部科学省『小学校学習指導要領』
本文（2002文字）
１．まず、「図画工作科の目標と内容」について要約する。平成10年版学習指導要領から図画工作科の教育目標に「つくりだす喜びを味わう」がある。将来的に見ても絵が「うまい、へた」という曖昧な一つの基準によって美術にコンプレックスを持たないよう、造形・美術活動で「喜びを味わう」体験をさせることは重要である。また、平成20年版学習指導要領からは「感性を働かせながら」が加わった。これはその子どもなりの感じ方、ものの見方や直観的な捉えかたを指導者が認めて、子どもがその力を発揮することで「つくりだす喜びを味わう」ためのものである。次に内容についてだ。学習指導要領の図画工作科「第２」では各学年の目標として⑴造形への関心や意欲、態度に関する目標、⑵表現の内容に対応し、発想や構想の能力、創造的な技能に関する目標、⑶鑑賞の内容に対応し、鑑賞の能力に関する目標が示されている。また、領域は「Ａ表現」「Ｂ鑑賞」に分けられ、さらに「Ａ鑑賞」は「表現⑴：造形遊び」「表現⑵：絵・立体・工作」となる。この二つは子どもの資質や能力を伸ばそうとする際の指導の観点であり、それらの活動を通して発想や構想の能力、創造的な技能等を育てることは共通している。これらと表現と鑑賞との学習活動を通して育むべき資質や能力として位置付く「共通項目」がある。「共通項目」は図画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作科教育法　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133684/]]></link>
			<author><![CDATA[ by せーやー]]></author>
			<category><![CDATA[せーやーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Apr 2018 23:29:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133684/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934251049709@hc17/133684/" target="_blank"><img src="/docs/934251049709@hc17/133684/thmb.jpg?s=s&r=1524061778&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信、初等図画工作科教育法の１単位目です。 合格済みのレポートになります。
ぜひ学習にご活用ください。
なお、1.2単位目のセット販売もしております。[227]<br />明星大学　通信教育学部
科目コード：PB3040
科目名：初等図画工作科教育法　１単位目
明星大学通信教育学部、初等図画工作科教育法１単位目のレポート課題です。
このレポートは「合格」の評価を頂いております。
少しでも皆様のお力になれましたら幸いです。
ぜひご活用ください
【課題】
１．テキスト内の第２章「図画工作科の目標と内容」の第１節および第２節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000字程度）。
２．テキスト内の第２章第３節「表現⑴－造形遊び　学習の指導」を600字程度で要約しなさい。その上で、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「造形遊び」の題材をひとつ考え、その概要を400字程度で述べなさい。 
【教科書・参考文献】
日本文教出版『平成20年告示新学習指導要領による「図画工作科」指導法』大学美術指導法研究会　藤江充　岩崎由紀夫　水島尚喜
文部科学省『小学校学習指導要領』
本文（2002文字）
１．まず、「図画工作科の目標と内容」について要約する。平成10年版学習指導要領から図画工作科の教育目標に「つくりだす喜びを味わう」があ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【お得】明星通信　初等図画工作科教育法1＆2単位合格レポート纏め売り]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumi1120]]></author>
			<category><![CDATA[yumi1120の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Feb 2017 23:55:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128338/" target="_blank"><img src="/docs/939609492377@hc15/128338/thmb.jpg?s=s&r=1488207310&t=n" border="0"></a><br /><br />課題
1単位目　１テキスト内の第2章「図画工作科の目標と内容」の第1節および第2節を要約し、そのうえで、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい（1000字程度）
	２テキスト内の第2章第3節「表現（１）―造形遊び　学習[330]<br />明星大学通信教育部　初等図画工作科教育法　1＆2単位目合格レポート 2014年度～
課題
1単位目　１テキスト内の第2章「図画工作科の目標と内容」の第1節および第2節を要約し、そのうえで、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい（1000字程度）
２テキスト内の第2章第3節「表現（１）―造形遊び　学習の指導」を600字程度で要約しなさい。そのうえで、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「造形遊び」の題材をひとつ考え、その概要を400字程度で述べなさい。
2単位目　１テキスト内の第2章第4節「表現（２）―絵に表す」及び第5節「表現（２）―版に表す」を600字程度で要約しなさい。そのうえで、あなたが現在住んでいる地域の特性を生かした「絵に表す」または「版に表す」の題材をひとつ考え、その概要を400字程度で述べなさい
２テキスト内の「図画工作科の評価」（第4章）を読み、「５評価の観点と評価基準の作成」の内の「（１）評価の観点とその趣旨」の①～⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
講評
１　　２つの題材はどこで創作するのでしょうか？木の枝をどのように扱うのかなど、具体的に考察し、言及ください
２評価の必要性について、指導者自身にとっての重要な意義をテキストの言及から把握ください。
レポート本文
１－１
平成元年改訂された学習指導要領から今に至るまで、教育改革において子供の「生きる力」と「コンピテンシー」を育成することが基本理念とされてきた。それらは、子供が自ら考え主体的に判断し行動できる資質能力の育成であったり、生活や社会の現実的な状況に応じて必要な知識や技能を活用する能力である。図画工作とは、「表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う」ことを目的とする教科であり、この教科を通して児童が身に着ける能力も、身に着けた知識や技能を状況に応じて活用していき自主性を育成することにつながる。
図画工作科の学習指導要領は、第一に「教科目標」第二に「領域内容」「方法」に分類され構成されている。そのうち領域内容とは「A表現」と「B鑑賞」とに分けられ、さらに「A表現」は材料やその形、色などに働きかけることから生ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[玉川大学 通信教育部「図工科指導法」第1分冊 評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/127251/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あおいあおい]]></author>
			<category><![CDATA[あおいあおいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 18 Nov 2016 21:39:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/127251/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938192387855@hc16/127251/" target="_blank"><img src="/docs/938192387855@hc16/127251/thmb.jpg?s=s&r=1479472759&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞ 図画工作科教育で求める資質や能力
1．造形的な表現活動の意義や役割を「美術による教育」などの文言にも着目して明確に述べ，図画工作科の目標や構成する内容などについて具体的に明らかにしなさい。(1000字)
2．図画工作科の学習を通し[338]<br />＜課題１＞
　造形的な表現活動では，児童が形や色，材料などを用いてかいたりつくったりすることで自らの内にあるものを外に表出していく。人やものと関わりの中で感じたことや思考など，自らの心の動きの表現には感性だけではなく知性も必要である。造形的な表現活動は両者の調和のとれた人間形成に寄与し，他の人の作品を見て様々な思考に触れることで他者理解を深める役割もあると言える。
　また，美術教育は，美術の専門的な知識や技能・技術を身につける「美術の教育」と，美術の持つ教育的な機能を生かして人格の陶冶を図る「美術による教育」とに分類される。先人たちが提言した児童主体の教育観からも美術教育が児童の人間形成に深く関わっていると言えるように，造形表現では，「自分らしさ」の表現を通して児童の人格形成を行う意義がある。
次に，図画工作科の目標は，「表現及び鑑賞の活動を通して，感性を働かせながら，つくりだす喜びを味わうようにするとともに，造形的な創造活動の基礎的な能力を培い，豊かな情操を養う」とある。児童は，身近な人やものに自ら働きかけたり働きかけられたりしながら成長しており，造形的な面で言えば，身近なものに線や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工科指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/111710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by うでげるげ]]></author>
			<category><![CDATA[うでげるげの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Apr 2014 13:32:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/111710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948115241189@hc12/111710/" target="_blank"><img src="/docs/948115241189@hc12/111710/thmb.jpg?s=s&r=1396758761&t=n" border="0"></a><br /><br />低学年における造形遊びの指導についてまとめなさい[72]<br />＜低学年における造形遊びの指導についてまとめなさい＞
　平成20年度版『小学校学習指導要領解説　図画工作編』において、造形への関心・意欲・態度に関する低学年の目標は、「進んで表したり見たりする態度を育て、つくりだす喜びを味わう。」と記述されている。そして、これに対する学習指導要領上の具体的な領域としては、「表現（１）造形遊び」が該当する。
　この領域に関わる第１学年および第２学年の目標は、
あ①あ進んで表したり見たりする態度を育てああるとともに、つくりだす喜びを味わうよああうにする、
あ②あ造形活動を楽しみ、豊かな発想をするああなどして、体全体の感覚や技能などを働ああかせるようにする
あ③あ身の回りの作品などから、面白さや楽ああしさを感じ取るようにする
の３つである。つまり、身近にある材料や場所を使って、思い付くままに試みる自由さなどの遊びの特性を生かし、楽しみながら造形活動をすることにより、抵抗なく材料に働きかけ、自分（児童）の感覚や行為などを通して形や色をとらえ、そこから生まれる自分なりのイメージを大切にしながら、思いのままに発想や構想を繰り返し、体全体を使って創造的な技能などを発..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】初等図画工作科教育法２単位目【合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109228/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 20:50:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109228/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109228/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/109228/thmb.jpg?s=s&r=1387885810&t=n" border="0"></a><br /><br />・設問

１テキスト内の「図画工作科の内容と構成」（第２章　第２節）について、【共通事項】を中心に1000字程度に大意要約せよ。

２テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５評価の観点と評価基準の作成」の内の「（１）評価の観点[344]<br />共通事項とは、表現活動と鑑賞活動、絵・立体・工作に表す活動と造形遊びとの間において共通に働く子どもの資質や能力など、指導を通してはぐくむ造形的な創造活動の基礎的能力を明確に示したものである。また、

評価の観点として示された造形への関心や意欲、態度、発想や構想、創造的な技能、鑑賞なども「共通して働く」資質や能力である。これらは9年間の義務教育で図画工作・美術科ではぐくむ資質や能力を示したものである。

　形や色をとらえ、そこからイメージをもつという活動は、今までも図画工作の授業で行われてきたが、その活動を通して培う資質や能力として、改めてそれを確認し、指導のねらいとするために設けられた物である。

　体験活動を大切にし、子どもがその活動を楽しむことは図画工作の特色でもあるが、「どのように活動させるか」や「どのような活動をしていたか」だけにとらわれてはならない。その活動を通して、どのような資質や能力を培うかというのが本来の目標であるからである。

　作品の鑑賞でも、まず形や色をとらえて自分なりのイメージをもち、作者の意図を推測し、自分ならこのように表現したいと思う意欲をもつ体験を通して、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】初等図画工作科教育法１単位目【合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 20:50:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109227/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/109227/thmb.jpg?s=s&r=1387885809&t=n" border="0"></a><br /><br />・設問

１テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。

２テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から、「２指導案に必要な記述事項」までを、1[342]<br />１日本における美術教育の歴史は、まだ150年に満たない程である。この教科で扱っている内容は造形的表現活動である。意義としては、物的材料を媒介とする表現によって何が促されるのか、その性格的特性がそのまま、あるいはそれを教科として扱い得る事が意義となる。
　それは、自らの感覚・情趣・感情の把握・実現・有形化であり、まずは自分自身と向き合う事から始まり、その中で自分と対話を重ねながらイメージを形にしていく課程である。
　造形的な表現活動は、ことばや音声とは異なる部分多々ある。物的材料に変工を加えた痕跡そのものであるがゆえに、制作を終えた暫く後に、思わぬ自分に向き合うこともあるという点などである。
芸術は他者を写す鏡であり、自己を写す鏡でもある。
　造形表現によって生まれたその自己の分身は、その前にいる鑑賞者自身の心のかたちを映しだす。
　新学習指導要領(平成20年編)図画工作科の総括目標では、表現及び鑑賞の活動を通して、感性を働かせながらつくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養うことを目標として掲げている。
　この目標では、指導性を考慮す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　通信　（２０１３年度）　美術概論Ｉ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947914497815@hc12/107074/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 21にい]]></author>
			<category><![CDATA[21にいの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 16:44:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947914497815@hc12/107074/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947914497815@hc12/107074/" target="_blank"><img src="/docs/947914497815@hc12/107074/thmb.jpg?s=s&r=1381218254&t=n" border="0"></a><br /><br />2013年度合格済みリポートです。テキストと学習指導要領のみで作成いたしました。
評価はＢで、自分の体験も書かれていて良いとの評価を頂きました。
この科目はＣ評価が非常に多いと直接先生に伺いましたので、ご参考にしていただければと思います。[345]<br />美術教育は、美術館でのワークショップや美術、地域の文化センターや生涯学習センターなどでの絵画教室等学校以外の場でも行われている。学校教育が、学校を卒業してからでも、機会をとらえて自分から進んで美術に親しみ美術を愛好していく意欲や態度を養うというねらいからも、その連続した流れが期待される。学校での授業については、特定の分野や特定の技法などにかたよらない基礎・基本となる美術活動の能力を子どもたちが身につけていくこと、そのための内容や方法を広く国民に知らせることが求められている。
図画工作の目標は、『表現及び干渉の活動を通して、感性を働かせながら、つくりだす喜びを味わうようにするとともに、造形的な創造活動の基礎的な能力を培い、豊かな情操を養う』である。
以下に図画工作の内容と構成についてまとめるとする。
図画工作は、「Ａ表現」と「Ｂ鑑賞」及び〔共通事項〕にて構成されている。「Ａ表現」と「Ｂ鑑賞」は本来一体である内容の二つの側面として、図画工作を大きく特徴づける領域である。〔共通事項〕は、この二つの領域の活動を支える資質や能力であり、指導事項として示している。
「Ａ表現」は、児童が進んで形や色..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[☆初等図工　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/89189/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bond]]></author>
			<category><![CDATA[bondの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 14:44:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/89189/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/89189/" target="_blank"><img src="/docs/954316908762@hc10/89189/thmb.jpg?s=s&r=1325569456&t=n" border="0"></a><br /><br />000752　初等図画工作科教育法　２単位目
≪課題≫
１．テキスト内の「図画工作科の内容と構成」（第２章 第２節）について、【共通事項】を中心に1000字程度に大意要約せよ。
２．テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内の「(1)評価の観点とその趣旨」の①～⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性について私見を述べよ。
≪講評≫
　子どものよさの発見は、子どもと共に造形の活動を楽しむことで、実感できます。
１　図画工作科の学習指導要領の構成は、第１は「教科目標」、第２は「各学年の目標」、「領域内容」、「共通事項」に分かれており、第３は「指導計画の作成と内容の取扱い」となっている。
　「各学年の目標」は、造形への関心や意欲、態度に関する目標、表現の内容に対応し、発想や構想の能力、創造的な技能に関する目標、鑑賞の内容に対応し、鑑賞の能力に関する目標の３つの観点から示されている。
　「領域内容」については、「A表現」と「B鑑賞」に分けられる。表現は、「表現(1)：造形遊び」と「表現(2)：絵・立体・工作」の２つに分けら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[☆初等図工　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/89188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bond]]></author>
			<category><![CDATA[bondの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 14:44:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/89188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/89188/" target="_blank"><img src="/docs/954316908762@hc10/89188/thmb.jpg?s=s&r=1325569455&t=n" border="0"></a><br /><br />00752　初等図画工作科教育法　１単位目
≪課題≫
１．テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２．テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
≪講評≫
２ともに要点をおさえ、まとめられています。
１　図画工作科教育の意義と目的について下記で述べる。
　まず、意義についてである。図画工作科で取り扱うものは、「表現活動」や「鑑賞活動」などである。図画工作科の性格は、これらを作れたり解るようにする技能教育ではなく、小学校学齢期の児童に向けての造形的表現活動である。造形的表現活動とは、物的材料に人為的変工を加え、そこに幻影（視覚的幻影、心象的・情趣的幻影）を見い出し与えること、換言すれば、見ることのうちに起る直感的真実を、その有形無形を問わず、それが具体的事物であろうが心的状態であろうが、物的材料を借りて再現すること、また、そのようにして作られたものを鑑賞し、そこでの見ることのうちに起る鑑賞者の真実、その繰り返しをいう。また、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 [初等図画工作科教育法] 合格レポート 2単位分]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウルトラマン]]></author>
			<category><![CDATA[ウルトラマンの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 16:14:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87278/" target="_blank"><img src="/docs/953089093844@hc11/87278/thmb.jpg?s=s&r=1319872471&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作科教育法　　２単位分合格レポート
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
１，２とも要点を押さえ、大意要約されています。
図画工作科の意義や目的を把握する上で、基本的な命題は、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なことは何か、の２つである。造形的表現活動とは、絵を描いたり、何かしら物的材料（紙や木、金属や鉱物など）を用いてものを拵えること（表現活動）と、自然の事物に関心を抱くことや、つくられたものの表現の意図を探ろうとすること（鑑賞活動）である。これらはどちらか片方だけでは成り立たない。図画工作科は、単にものをつくれるようにする、解るようにするというだけでなく、形づくられることの喜びや親しみ、つくられたもののよさや美しさを味わい知る、ということなのである。「制作」と「鑑賞」の活動を総称して「造形的表現活動」ととらえるべきである。また、造形的表現は４つに類別される。それは、①絵画的制作、②彫　的制作、③工作的制作、④デザイン的制作である。この４つは形式的には平面的造形と立体的造形に分けられ、内容的側面からは心象表現と適応表現に分けられる。このような類別は横断的かつ複合的であるため、教科の内容としての扱いに苦慮するところであるが、類別について認識することは、学習指導要領に構成されている表現内容の、形式面あるいは内容面での位置関係やつながりを把握するうえで重要である。造形的表現が現象することの意味は大きく分けて３つある。それは①感覚的意味、②連想的・説明的意味、③情趣的意味である。とくに③は、作品を通して制作者の意図を探ったり、個人..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 [初等図画工作科教育法] 合格レポート 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87277/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウルトラマン]]></author>
			<category><![CDATA[ウルトラマンの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 16:14:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87277/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87277/" target="_blank"><img src="/docs/953089093844@hc11/87277/thmb.jpg?s=s&r=1319872469&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作教育法　
（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
評価することで、次への目標が児童側からも教師側からも見つけることができます。
図画工作科は、学習指導要領の第２章「各教科」での第６節にあり、各教科は全教科共通で第１：教科目標、第２：各学年の目標と内容、第３：指導計画の作成と内容の取り扱いの３つで構成され..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 [初等図画工作科教育法] 合格レポート １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87276/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ウルトラマン]]></author>
			<category><![CDATA[ウルトラマンの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 29 Oct 2011 16:14:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87276/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953089093844@hc11/87276/" target="_blank"><img src="/docs/953089093844@hc11/87276/thmb.jpg?s=s&r=1319872468&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作科教育法（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
１，２とも要点を押さえ、大意要約されています。
図画工作科の意義や目的を把握する上で、基本的な命題は、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なことは何か、の２つである。造形的表現活動とは、絵を描いたり、何かしら物的材料（紙や木、金属や鉱物など）を用いてものを拵えること（表現活動）と、自然の事物に関心を抱く..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752　初等図画工作科教育法　合格レポート　（2単位分）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955288547692@hc10/86199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ﾜﾀﾘﾄﾞﾘ]]></author>
			<category><![CDATA[ﾜﾀﾘﾄﾞﾘの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 18:17:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955288547692@hc10/86199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955288547692@hc10/86199/" target="_blank"><img src="/docs/955288547692@hc10/86199/thmb.jpg?s=s&r=1316769447&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作科教育法Ⅰ　1単位目
＜課題＞
1.	テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第1章）について、1,000字程度に大意要約せよ。
2.	テキスト内の「学習指導案の作成について」（第3章内）の「1　教材研究に基づく学習[318]<br />752　初等図画工作科教育法Ⅰ　1単位目
＜課題＞
テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第1章）について、1,000字程度に大意要約せよ。
テキスト内の「学習指導案の作成について」（第3章内）の「1　教材研究に基づく学習の構想」から「2　指導案に必要な記述事項」までを、1,000字程度に大意要約せよ。
＜講評＞
1.2.　丁寧に考察し、大意要約なされています。
＜レポート＞
　図画工作科教育の意義や目的の基本的命題は、「造形的な表現活動とはいかなるものか」、「指導可能な事とは何か」である。図画工作活動は、豹変活動と鑑賞活動による技能教育･知育･美術である。従って、図画工作科は、小学校学齢期の児童に向け、造形的な制作あるいは鑑賞の活動を総称した「造形表現活動」である美術教育であるといえる。
図画工作科を設ける意義を考えると、造形とは、物的材料に描写性・主観性に支えられた人為的変更を加える事により幻影が生じ、新たな構造や機能が生まれる事を指す。また、幻影は感覚・知覚的にどのように見えているのかという形式的幻影と、心象的にどのように映っているかという内容的幻影双方の作用により、表現活動･鑑賞活動が成立する。この活動において、見る事のうちに生じる直感的真実を、その有形無形、具体的事物、心的状態を問わず物的材料を借りて再現する事、そのようにしてつくられた物を鑑賞し、そこで見る事のうちに生じる鑑賞者の真実やその繰り返し事態が、造形的活動表現であるといえる。
　造形的表現の類別としては、①絵画的制作、②彫塑的制作、③④デザイン的制作の4通りがあり、その他に分類化しにくい⑤造形遊び･鑑賞の活動がある。これらを内容的側面から類別すれば、自我的自律的要件により遂行される心象表現と、他律的条件に対しての適応が求められる適応表現とに別れ、前者は絵画･彫塑、後者は工作やデザインが該当する。分類が難しい造形遊び・鑑賞は、横断的・複合的であり、時間数削減・作品化に配分される時間的ゆとり・作品自体の数量の問題から、評価に対する信頼性に懸念が残る。
　また、造形的表現要素は、色、形（形状）、材質（質感）がある。これらの物質的材料が変更されて織りなされた色や形、材質感の構成様態を見ながら、描写的様子・雰囲気・気分を感じ、味わうことこそが心象的・情趣的幻影といえる。従って、芸術現象とは、形式..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工科指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955568976933@hc10/79514/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yoichiyy]]></author>
			<category><![CDATA[yoichiyyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Mar 2011 13:07:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955568976933@hc10/79514/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955568976933@hc10/79514/" target="_blank"><img src="/docs/955568976933@hc10/79514/thmb.jpg?s=s&r=1299643670&t=n" border="0"></a><br /><br />図工科指導法
■児童の生育上の課題
まず、現代社会における児の生育上の課題をふまえ、生きる力について私の考えを述べる。現代社会の特徴として、「豊かさ」「電子機器」「管理」という3つのキーワードがあると考える。それぞれについて説明する。まず、日本は物質的に大変「豊か」である。飢えて死ぬような事態は考えにくい。お金を出せば、欲しいものは大抵手に入る。大戦前後にあったような物質の欠乏状態からはほど遠い。それは素晴らしいことだ。だが一方で、欠乏状態だからこそ感じられる価値がある。ハングリー精神が湧き起こるのも、そうした時だ。食べ物がないからこそ、食べ物をいつでも手に入れられるように豊かになりたいと願い、行動が生まれる。必死で学び、働く。行動をすれば、失敗もあるだろう。試行錯誤が多く積み上げられる。目の前の課題を解決するための試行錯誤。私はこれこそが、「生きる力」と呼ばれているものの一つの本質だと考える。
　二番目に、私たちの周りには「電子機器」があふれている。その結果起こったことの一つに「身体を動かす機会が減った。例えば買い物はインターネットで済ませられるようになった。友人とはオンラインでも会..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育 （２単位目） word版合格レポート 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72477/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72477/thmb.jpg?s=s&r=1287047607&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨[352]<br />図画工作科教育Ⅰ　（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の『チゼック教授の美術指導と質疑応答』（第11章）を読み、得られた知見と感想を述べよ。
２、評価の問題点について考察せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
評価は教師がする一種の鑑賞といえます。各々の作品と正対してください。
１　チゼック教授のこの美術指導の考え方は児童に対して本当に必要な指導であると感じるとともに、この考え方は小学校教育全体に通じるものであると感じてやまない。この11章を読んで、私は「子どもはどのような性質をもっているのか」とそれに対する「大人の姿勢（指導方法）」を深く学んだ。以下にこの２点の具体的記述と感想を述べる。
　子どもの性質に関しては、一言で言えば、子どもは創造に満ちあ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[621図画工作科教育 （１単位目） word版合格レポート 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72476/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72476/thmb.jpg?s=s&r=1287047607&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」ま[344]<br />図画工作科教育Ⅰ
（1単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「我が国の美術教育の変遷」(第1章、第５節）について、800字程度に大意要約し、その感想としての私見を200字程度で述べよ。
２、絵画指導の意義と方法についてまとめよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
子どもの絵画表現の目的は、作者の内面の感情（目に見えないもの）が、形になって見えることです。
１　我が国の美術教育は、図画教育と工作教育でそれぞれ独立して存在していた。そして戦争終結に至るまで両者は統合されずにそれぞれの歴史を歩んでいる。
　まず図画教育に関してだが、明治５年以後に美術教育が普通教育の中に取り入れられた。それが図画教育である。初期の図画教育は鉛筆画に始まり、明治14年頃からは毛筆画..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 初等図画工作教育法 （２単位目） word版 合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:01:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72468/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72468/thmb.jpg?s=s&r=1287046868&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨[352]<br />752　初等図画工作教育法　（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
相応の内容と評価します。図工に於いては、各人格様の感性を認め合うところから、他者を理解し慮るということ、すなわち寛容の精神を培いたいところです。
１　図画工作科は学習指導要領において「第２」が目標と領域内容と「共通事項」にわかれている。目標は３つの観点から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 初等図画工作科教育法 （１単位目） word版 合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:01:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72467/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72467/thmb.jpg?s=s&r=1287046867&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」ま[344]<br />752　初等図画工作科教育法　
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
相応の内容と評価します。学校教育における芸術科目の在り方として、子どもたちの根源的な生命力の発揮を促したいものです。
１　図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的命題をあげるならば、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なこととはなにか、である。①は当教科がなにを取り扱っている教科なのかという性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作Ⅱ　幼児の生き生きとした造形活動を促す]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/69545/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gacyapin]]></author>
			<category><![CDATA[gacyapinの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 16:36:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/69545/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958530906990@hc09/69545/" target="_blank"><img src="/docs/958530906990@hc09/69545/thmb.jpg?s=s&r=1279697763&t=n" border="0"></a><br /><br />「幼児の生き生きとした造形活動を促す、導入時の『言葉かけ』『環境設定』の在り方について述べよ。実際に制作し、させた体験、身の回りで見聞きした子どもの事例を挙げながら述べること。」
幼児にとって、幸福を感じる時間とは、どんなときであろうか。それは、自分なりに工夫をしてイメージを広げていくことができる遊びを通して、満足を得られる時である。ありきたりのおもちゃで遊んでいる子どもたちは、時間が経つにつれて飽きてしまう。つまり、自由な発想を広げて自ら考え、イメージを膨らませて行く遊びであると言える。
　幼児は、両親の育て方や、さまざまな外界環境の影響を受けて成長していく。また、保育者は幼児との関わりが深いため、幼児の欲求を理解し、幼児にとってより良い影響を与えるために、「言葉かけ(助言)」、「環境設定」などを熟知しておく必要がある。
1. 助言のあり方について
　広く一般的に使われている「助言」とは、表現活動を行っている子どもたちへ、活動がうまくいくように適切な言葉をかけることである。また、保育者が子どもの造形活動などの表現をどのように受け止め、どのような方向へと導いていくのかが、言葉として子ど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0606　美術概論１　最終試験対策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happy2happy]]></author>
			<category><![CDATA[happy2happyの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 06 Jun 2010 04:10:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958340693427@hc09/68283/" target="_blank"><img src="/docs/958340693427@hc09/68283/thmb.jpg?s=s&r=1275765025&t=n" border="0"></a><br /><br />美術概論Ⅰの試験対策を分かりやすく、項目別に分けました。試験のノウハウも少しのせました。ぜひ参考にしてくださるとうれしいです。[191]<br />美術概論Ⅰ最終試験　ポイント
試験対策についてのポイントは以下の点だと私は思う。
①教科書を読む　（ただ読むのではなく、説題に関する事項を頭に入れた上、必要な項目のポイントを押さえる。）
②必要だと思われる場所は、すぐラインを引き　分かりやすくまとめるか、教科書に、印をつける。
③大切なキーワードを抜き出し、その言葉、このポイント集であれば、黄色のラインマーカーの場所を覚え、試験の時にそのキーワードを元に、文章を組み立てる。また、頭に浮かんでこなかったときは、日頃の勤務の実体験や、疑問に思った事など　試験管に投げかけてみるのもありだと思います。
試験までキーワードが頭からこぼれおちない様、がんばってください。
学習指導要領を踏まえた試験問題である。
学習指導要領の図画工作の目標である『表現及び鑑賞の活動を通して、つくりだす喜びを味わうようにするとともに造形的な創造活動の基礎的な能力を育て、豊かな情操を養う』と
『「楽しい・わかる・できる授業」を通して美術を好きにさせる』の２点で論じられると思います。
①前図式期（４～７歳），図式期（７～９歳）における子どもの表現に見られる特徴について述..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[幼児の生き生きとした造形活動を促す導入時の「言葉かけ」、「環境設定」のあり方について述べよ。実際に制作し、させた経験、身の回りで見聞きした子どもの事例をあげながら述べること。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/67527/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:08:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/67527/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/67527/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/67527/thmb.jpg?s=s&r=1274285323&t=n" border="0"></a><br /><br />まず、造形遊びとは、ただ単に材料を経験しているのではなく、自分で決めた目標に向かって進んでいくときに起こる様々な「混乱」や「偶然」や「予想できないこと」を、自分の中に取り入れながら対処していく過程の楽しさを経験することである。では、子どもた[360]<br />『幼児の生き生きとした造形活動を促す導入時の「言葉かけ」、「環境設定」のあり方について述べよ。実際に制作し、させた経験、身の回りで見聞きした子どもの事例をあげながら述べること。』
　まず、造形遊びとは、ただ単に材料を経験しているのではなく、自分で決めた目標に向かって進んでいくときに起こる様々な「混乱」や「偶然」や「予想できないこと」を、自分の中に取り入れながら対処していく過程の楽しさを経験することである。では、子どもたちがより楽しく、わくわくするような気持ちになって活動が出来るよう、保育者はどのように展開していけばいいのだろうか。
「導入」とは、ある題材のもとに、これからの造形表現活動に入っていこうとする段階で、やろうという心を持たせるいわゆる動機づけともいわれている。
「導入」の目的は、その時間にどんなことをやるか、何を描いたり作ったりするかといった活動内容が子どもたちに明確なイメージになって把握できるようにすること。そして、どのような手順で描き、あるいは作っていくということを理解するとともに、子どもの心を解放して、やってみたい、こうしたい、描いてみたい、作ってみたいという意欲を起こ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図画工作指導法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/67390/]]></link>
			<author><![CDATA[ by snowchild]]></author>
			<category><![CDATA[snowchildの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 22:11:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/67390/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958746032648@hc09/67390/" target="_blank"><img src="/docs/958746032648@hc09/67390/thmb.jpg?s=s&r=1274101874&t=n" border="0"></a><br /><br />「表現の内容『感じたことや想像したことを絵や立体に表す』で、対象学年と題材を決め、具体的な展開例をもとに、『その子なりの多様な表現を保障する』教師の支援について述べよ。」
　学習指導要領における図画工作の内容は、｢A表現｣と｢B鑑賞｣、及び[共通事項]で構成されている。｢A表現｣は2項目に分けられ、『感じたことや想像したことを絵や立体に表す』は、｢A表現｣の(2)に示されている。身近にある自然物や人工の材料を基にして造形遊びをする(1)の内容に対して、(2)では、感じたことや見たことなどを基にして児童が表したいことを絵や立体に表すものである。
図画工作は、このような表現活動の体験を通し、子ども達の豊かな感性を育み、生きる力の育成を図るものとなっている。子ども達に主体的に参加させるためには、教師は教材・教具を工夫し、豊かな授業展開を計画することが重要である。また、子どもは他者から認められることでより頑張ろうとし成長するものであり、教師には子どもの特性を生かし、自由に表現させ、それを認めることが求められる。つまり、子ども一人ひとりの個性や能力を見出し、伸ばすことができる資質が問われるので..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[幼児の生き生きとした造形活動を促す導入時の「言葉かけ」「環境設定」のあり方について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34059/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みん]]></author>
			<category><![CDATA[みんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Jan 2009 21:59:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34059/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429403301@hc06/34059/" target="_blank"><img src="/docs/983429403301@hc06/34059/thmb.jpg?s=s&r=1232283588&t=n" border="0"></a><br /><br />幼児の生き生きとした造形活動を促す導入時の『言葉かけ』『環境設定』のあり方について述べよ。実際に製作し、させた経験、身の回りで見聞きした子どもの事例を挙げながら述べること。
　幼児の遊びの中には造形に関わる活動が多く見られる。造形遊びが大[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生活科授業案「紙を使ったおもちゃ作り」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30856/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saburou54]]></author>
			<category><![CDATA[saburou54の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 20:34:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30856/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30856/" target="_blank"><img src="/docs/963210781886@hc08/30856/thmb.jpg?s=s&r=1227699259&t=n" border="0"></a><br /><br />生活科教材研究　レポート
課題：紙を使った授業案の作成
紙プロペラ
忍者ロープ
ガリガリプロペラ
風車
実施年月日：２００７／６／２０
提出年月日：２００７／６／２７
１．活動のねらい
紙を使った造形活動によって、日常にあふれる様々な科学的[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術教育]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429200901@hc07/14705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ms8658]]></author>
			<category><![CDATA[ms8658の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 16:12:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429200901@hc07/14705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429200901@hc07/14705/" target="_blank"><img src="/docs/983429200901@hc07/14705/thmb.jpg?s=s&r=1194592370&t=n" border="0"></a><br /><br />幼い子供たちの多くはお絵かきが好きである。色鉛筆・クレパスなど用具にも左右されずに、手が別の生き物のように描いていく。それがいつしか、歳を重ねるごとに描くが減っていき、学齢期を過ぎた頃には絵を描くことが嫌いになってしまう人も少なくない。そこ[360]<br />幼い子供たちの多くはお絵かきが好きである。色鉛筆・クレパスなど用具にも左右されずに、手が別の生き物のように描いていく。それがいつしか、歳を重ねるごとに描くが減っていき、学齢期を過ぎた頃には絵を描くことが嫌いになってしまう人も少なくない。そこでまず、美術が嫌いな理由を周りの意見や自分の経験そして参考文献より集めた。その結果、「絵を描くのが苦手」、「何を描いて良いかがわからない」、「描きたくても描けない」、「何のための授業かわからない」、「授業が面白くない」などが挙げられた。それはなぜであろうか。美術（絵を描くこと）嫌いを生み出してしまう原因はなんであろうか。
その原因は四通り考えられる。一つ目は、作品の出来栄えばかりに目を向けた作品主義の指導と芸術評価である。そのため、子どもは一般に言う「上手い・下手」が判断基準となり、先生が良いと思う作品がつくれないとやる気を喪失してしまう場合である。二つ目は、子どもの自由な表現活動が良いという教師の考えから、放任放縦している指導を受けたためである。全くの自由はむしろ不自由である。三つ目は、材料用具の使い方から表現の方法まで徹底的に指導されたためである..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[幼児の生き生きとした造形活動を促す、導入時の「言葉かけ」「環境設定」のあり方について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/13219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 川野さかな]]></author>
			<category><![CDATA[川野さかなの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Feb 2007 13:09:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/13219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/13219/" target="_blank"><img src="/docs/983431486201@hc05/13219/thmb.jpg?s=s&r=1170907766&t=n" border="0"></a><br /><br />　幼児の生き生きとした造形活動を促す、導入時の「言葉かけ」「環境設定」のあり方について述べよ。実際に製作し、させた経験、身の回りで見聞きした子どもの事例をあげながら述べること。
　かのパブロ・ピカソは、「子どもは誰でも芸術家だ。問題は、大人[358]<br />　幼児の生き生きとした造形活動を促す、導入時の「言葉かけ」「環境設定」のあり方について述べよ。実際に製作し、させた経験、身の回りで見聞きした子どもの事例をあげながら述べること。
　かのパブロ・ピカソは、「子どもは誰でも芸術家だ。問題は、大人になっても芸術家でいられるかどうかだ」という言葉を残している。
　これは、決して子どものような殴り描きが大人になるとできなくなるということを言っているわけではない。知識や固定観念に邪魔されることなく自らの感性の赴くまま自由に描くことの難しさを言っているのである。つまり、知識と固定観念にがちがちに縛られている大人は、なかなか子どものように自由に描くことができない。だが、子どもは一心不乱に画用紙や粘土に集中し、感じたままに自由に表現することができる。子どもは見ている対象の形や色をイメージで捉えて描くので、子どもが大人より大きくなることもあれば、夕日が黒くなることもある。しかし大人は、子どもより大きいのが当たり前だし、夕日が赤に決まっているというイメージを抱いてしまっている。子どものように夢中になることは大人になるとなかなかできないのである。
　また幼児が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パステル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Dec 2006 14:32:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/12317/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/12317/thmb.jpg?s=s&r=1167283924&t=n" border="0"></a><br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　[90]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図工科指導法（２分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/9978/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Jul 2006 18:12:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/9978/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/9978/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/9978/thmb.jpg?s=s&r=1153732340&t=n" border="0"></a><br /><br />高学年における鑑賞教育に相応しい作品について、私はロダンの『地獄の門（考える人）』を選んだ。鑑賞作品と言われて真っ先に思い浮かんだのは絵画ではなく、立体的なものを実際に触れながらみせたい、という思いだった。私が小学生の時にはこの作品について[360]<br />高学年における鑑賞教育に相応しい作品について、私はロダンの『地獄の門（考える人）』を選んだ。鑑賞作品と言われて真っ先に思い浮かんだのは絵画ではなく、立体的なものを実際に触れながらみせたい、という思いだった。私が小学生の時にはこの作品について知っていたし、真似をして遊んだりもした。そんな思い出深い作品が身近な美術館で鑑賞出来ることを知り、迷いも無くこの作品に決めたのである。まず、指導者がその作品に興味を持っていることこそが第一であると思うからである。静岡県立美術館では、実際に触ってみることも可能であり、地獄の門の他に様々なロダンの作品を展示してある。ロダンが作った１つの作品にだけ注目して鑑賞するのではなく、その作品との関連性なども考えながら鑑賞していくことも必要である。『考える人』は特に有名な作品であり、一度は名前を聞いたことがあるであろう作品を、実際鑑賞することで一層親しみを感じ、そこからその作品を生み出した文化や、時代背景、作者の個性、国や地域や時代などによる造形的感性の違いや表現手法の影響などにも興味を持って、調べることに発展できればと思う。
　はじめに、ロダンの歴史や作品について..]]></description>

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