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		<title>タグ“囚人のジレンマ”の公開資料</title>
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		<description>タグ“囚人のジレンマ”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[ゲーム理論（囚人のジレンマ）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49831/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saru]]></author>
			<category><![CDATA[saruの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 29 May 2009 00:11:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49831/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962329121213@hc08/49831/" target="_blank"><img src="/docs/962329121213@hc08/49831/thmb.jpg?s=s&r=1243523494&t=n" border="0"></a><br /><br />ゲーム理論 （囚人のジレンマ） について
～非零和ゲームにおいて自分が取った戦略についての考察～

はじめに
今回のゼミで実施した「非零和ゲーム」は、右表のような利得行列を持つ2プレーヤーによる対戦型ゲームである。それぞれのプレーヤ[338]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[2004年度 慶応大学心理学 期末レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431330501@hc05/4334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jjkururinpa]]></author>
			<category><![CDATA[jjkururinpaの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Dec 2005 15:36:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431330501@hc05/4334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431330501@hc05/4334/" target="_blank"><img src="/docs/983431330501@hc05/4334/thmb.jpg?s=s&r=1135578994&t=n" border="0"></a><br /><br />1.	授業で見たDVDやビデオで扱った脳損傷による記憶や事物の認識の障害についての例を挙げて解説し、記憶の働きについて論じなさい。
　人があるものを見たり(視覚)、聞いたり(聴覚)、嗅いだり(嗅覚)、味わったり(味覚)、触ったり(触覚)す[324]<br />心理学期末レポート
囚人のジレンマについて、授業で行った具体的な例を挙げて説明しなさい。
「囚人のジレンマ」とは、以下のような状態を指す。2人のプレイヤーが存在し、各プレイヤーが相手プレイヤーに対して、協力か非協力のどちらかすることを選べる。個人にとっては、相手プレイヤーを裏切ること(自分が非協力、相手が協力)が一番多くの利得を得られ、全体にとっては、お互いに協力しあう(自分も相手も協力)ことが一番多くの利得を得られる。しかし、お互いに裏切りあう(自分も相手も非協力)と、お互いに少ない利得しか得られない。つまり、自分の利得は相手の態度によって決定される。また前提として、相手の利得は自分にとっては何の意味もない。これを図と式で表すと以下のようになる。
～「囚人のジレンマ」のモデル～
Player: X, Y
相手プレイヤーに対する行動として、協力か非協力かを選ぶ
Xが得られる利得は以下のようになる。（以下図、『初めて出会う心理学』より引用, p. 299)
Y 協力 非協力 X 協力 R (= 3) S (= 0) 非協力 T (= 5) P (= 1) T &gt; R &gt; P &gt; S
お互..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[経済学期末レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432243301@hc05/3487/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syokudou]]></author>
			<category><![CDATA[syokudouの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Nov 2005 20:53:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432243301@hc05/3487/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432243301@hc05/3487/" target="_blank"><img src="/docs/983432243301@hc05/3487/thmb.jpg?s=s&r=1133265227&t=n" border="0"></a><br /><br />　今、2人の容疑者が別々に尋問を受けています。実は２人とも同じ犯罪組織に属しており、2人とも拳銃の売買の疑いで取調べを受けているのです。 
　「もし共に黙秘すれば、共に1年の懲役となる。共に自白すれば、共に５年の懲役となる。一方だけが自白[348]<br />囚人のジレンマ&rarr;支配戦略
自白 黙秘 自白 ５：５ ０：８ 黙秘 ８：０ １：１ 
今、2人の容疑者が別々に尋問を受けています。実は２人とも同じ犯罪組織に属しており、2人とも拳銃の売買の疑いで取調べを受けているのです。 
「もし共に黙秘すれば、共に1年の懲役となる。共に自白すれば、共に５年の懲役となる。一方だけが自白した場合、自白したほうは警察に協力したということで釈放、自白しなかったほうは警察に協力しなかったということで懲役８年となる。」 このような状況での2人の戦略を考えてみます。 
ＡがＢの出方で方針を決定するならば、どういうことになるか？
まずＡは、Ｂが黙秘の場合、自白したほうがよいです。それは懲役1年より釈放の方がよいからです。しかしＡは、Ｂが自白の場合も、自白したほうがよいのです。無期懲役より20年の懲役の方がいいからです。Ｂについても同じことがいえます。 かくして共に自白することになり、共に20年の懲役となりました。しかし、もし協力していれば、共に1年の懲役で済んだのです。これが囚人のジレンマです。 
Ａは、Ｂが自白の場合も、自白したほうがよい。これは、Ａにとって自白する..]]></description>

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