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		<title>タグ“哲学者”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[哲学・倫理学用語集]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944413471617@hc14/111650/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happymatch]]></author>
			<category><![CDATA[happymatchの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Apr 2014 15:32:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944413471617@hc14/111650/" target="_blank"><img src="/docs/944413471617@hc14/111650/thmb.jpg?s=s&r=1396506746&t=n" border="0"></a><br /><br />様々な用語をわかりやすく解説している本や、ホームページの内容を集めました。

院試にもある程度は通用すると思います。[170]<br />WILAPIA
ヘラクレイトス
　著作といわれる『自然について』は現存せず、引用によってのみ断片が伝わる。
アナクシマンドロスから対立と変化、ピュタゴラスからは調和の考えを受け継いだ。
万物は流転していると考え、自然界は絶えず変化していると考えた。
しかし一方でその背後に変化しないもの、ロゴスを見ている。ヘラクレイトスはまたロゴスは火であると言った。燃焼は絶えざる変化であるが、常に一定量の油が消費され、一定の明るさを保ち、一定量の煤がたまるなど、変化と保存が同時進行する姿を示している。
そしてこの火が万物のアルケーであり、水や他の物質は火から生ずると述べられる。
「共通なロゴスに従うべきなのだが、ほとんどの人間は自分だけの智に頼って生きている」
「最も優れた人々は、あらゆるものを犠牲にしてもたった１つのものを選ぶ」
「理知を伴って語ろうとするならば、すべてのものに遍きものによって強固にしなければならないのは、あたかも国家（ポリス）が法によって強固にしなければならないのと同様で、しかも、はるかに強力にそうすることを要する。なぜならば、人間界の方はすべて、神の唯一なる法によって養われているからである。」
「人間の運命は、その人柄が作るもの」
（以上Wikipediaより）
ストア派
　紀元前3世紀初めにキティオンのゼノンによって始められた。破壊的な衝動は判断の誤りから生まれるが、知者すなわち「道徳的・知的に完全」な人はこの種の衝動に苛まされることはない、と説いた。
　ストア派が関心を抱いていたのは、宇宙論的決定論と人間の自由意思との関係や、自然と一致する意思（プロハイレーシスと呼ばれる）を維持することが道徳的なことであるという教説である。このため、ストア派は自らの哲学を生活の方法として表し、個々人の哲学を最もよく示すものは発言内容よりも行動内容であると考えた。
　小セネカやエピクテトスのような後期ストア派は、「徳は幸福により十全となる」という信念から、知者は不幸に動じないと主張した。
　ヘレニズム時代以降の古代ギリシア・ローマの時代においてはアカデメイア学派、逍遥学派、エピクロス派と並んで四大学派とされていた。
　ストア派は破壊的な衝動に打ち勝つ手段として自制心や忍耐力を鍛えることを説いた。ストア派の最大の特徴は個人の道徳的・倫理的幸福を追求することにある。そして、..]]></description>

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