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		<title>タグ“呪い”の公開資料</title>
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		<description>タグ“呪い”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[呪いの歴史とその真実性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/2480/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saduck]]></author>
			<category><![CDATA[saduckの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Oct 2005 10:55:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/2480/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431908101@hc05/2480/" target="_blank"><img src="/docs/983431908101@hc05/2480/thmb.jpg?s=s&r=1129514103&t=n" border="0"></a><br /><br />私は問題として呪い（のろい）をとりあげたい。呪うとは?「恨みのある人などに不幸な事が起こるように神仏に祈る。また、そのようなことを心の中で願う」こと、?「強く恨む」こと[goo国語辞典]とある。これら二つの意味は、相手を強く恨んでいるからこ[346]<br />　　「呪いの歴史とその真実性」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　35字&times;36行
　　　　　　　　　　　　　
　私は問題として呪い（のろい）をとりあげたい。呪うとは①「恨みのある人などに不幸な事が起こるように神仏に祈る。また、そのようなことを心の中で願う」こと、②「強く恨む」こと[goo国語辞典]とある。これら二つの意味は、相手を強く恨んでいるからこそ、その人の不幸を神仏に祈るのであって、どちらも結局は同じことを指しているわけだが、私は主に直接何らかの行動に出ている①の意味として使いたい。
　呪いというと、私たちが誰でも知っているようなものとしては「丑の刻参り」がある。私たちには「わら人形」と言われていることが多いだろう。丑の刻参りは昔から行われている呪いの儀式の一種である。
　　
　　＜表１＞時刻と方角
　
　　 
恨みのある相手がいれば、今自分が住んでいるところから東北の方角にある神
社にわら人形と五寸釘を持って、丑の刻（午前１時～３時）にそこの神社の神
木に行く。相手の髪の毛をわら人形に編み込んだり、靴、衣服などをわら人形
に五寸釘で打ち込む。浮気癖を直したい場合は手、遊び癖..]]></description>

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