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		<title>タグ“名誉毀損”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%90%8D%E8%AA%89%E6%AF%80%E6%90%8D/</link>
		<description>タグ“名誉毀損”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[内容証明（名誉毀損に対して）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959532388260@hc09/45128/]]></link>
			<author><![CDATA[ by サヴィ]]></author>
			<category><![CDATA[サヴィの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Apr 2009 14:26:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959532388260@hc09/45128/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959532388260@hc09/45128/" target="_blank"><img src="/docs/959532388260@hc09/45128/thmb.jpg?s=s&r=1239946019&t=n" border="0"></a><br /><br />平成○○年○○月○○日
東京都○○区○－○－○
○○○○株式会社御中
○○県○○市○○町○－○－○
　通知人　○○　○○
侵害情報の通知書兼送信防止措置依頼書
貴社が管理する特定電気通信設備に掲載されている下記の情報の流通により[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[夕刊和歌山時事事件の最高裁判決の妥当性について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/27221/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spiral11]]></author>
			<category><![CDATA[spiral11の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Oct 2008 23:09:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/27221/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960984749737@hc08/27221/" target="_blank"><img src="/docs/960984749737@hc08/27221/thmb.jpg?s=s&r=1224684587&t=n" border="0"></a><br /><br />夕刊和歌山時事事件における最高裁判決の適当性について
　◎事実概要
この事件の被告人は、「夕刊和歌山時事」上において、「和歌山特だね新聞」の記者Aやその指示を受けた記者が和歌山市役所某課長や上層の主幹に対して暴言を吐いた、と掲載したため、こ[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表現の自由の制限について論じなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/20581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kjp]]></author>
			<category><![CDATA[kjpの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 18:50:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/20581/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/20581/" target="_blank"><img src="/docs/983429698701@hc06/20581/thmb.jpg?s=s&r=1205920240&t=n" border="0"></a><br /><br />表現の自由の制限について論じなさい。
　憲法では、「一切の表現の自由」が保障されている。しかし、ある表現活動が他人の権利や自由を侵す結果になる場合には、制限を受ける。
①名誉毀損の表現
　名誉毀損の表現に関しては、刑法では刑罰、民法では損害[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[謝罪広告と言論出版の自由]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14639/]]></link>
			<author><![CDATA[ by wady0202]]></author>
			<category><![CDATA[wady0202の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 18:44:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14639/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432356401@hc05/14639/" target="_blank"><img src="/docs/983432356401@hc05/14639/thmb.jpg?s=s&r=1194515059&t=n" border="0"></a><br /><br />＜謝罪広告を新聞紙上に掲載させることを判決で命ずることは、憲法に反しないか。＞
1．民法は名誉毀損に対する民事上の救済措置の一つとして、｢名誉を回復するに適当な処分｣の命令を認めており(民法723条)、判決による謝罪広告の強制はその一処分で[346]<br />＜謝罪広告を新聞紙上に掲載させることを判決で命ずることは、憲法に反しないか。＞
1．民法は名誉毀損に対する民事上の救済措置の一つとして、｢名誉を回復するに適当な処分｣の命令を認めており(民法723条)、判決による謝罪広告の強制はその一処分である。かかる謝罪広告の強制がいかなる憲法上の問題を生ずるかについて考える前提として、その意義性質が問題となる。
　この点、｢謝罪｣とか｢陳謝｣の表明には一定の倫理的な意味があり、道義的な意思の表示を命ずるものとする見解もあるが、一般的な謝罪広告は、単に事実の真相を告白させ、陳謝の意を表明させるにとどまるものであり、そこに倫理的な意味は認められず、被告の本心には反するものの、事の是非・善悪の弁別・判断を外部に表現せしめるものである。
2．では、謝罪広告の強制は19条の｢思想・良心の自由｣を侵害しないか。思想及び良心の意義が問題となる。
(1)この点、同条は、外部的行為ではなく、人の内面態様それ自体を対象とするものであって、ゆえに、思想・良心とは、人の内心におけるものの見方ないし考え方の自由、すなわち内心の自由一般をいうと解する説もある。
　しかし、この..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ネット上の名誉毀損やプライバシー侵害ついて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/10256/]]></link>
			<author><![CDATA[ by campuslife06]]></author>
			<category><![CDATA[campuslife06の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 Aug 2006 18:55:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/10256/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430643701@hc06/10256/" target="_blank"><img src="/docs/983430643701@hc06/10256/thmb.jpg?s=s&r=1154598915&t=n" border="0"></a><br /><br />この記事を見てインターネットの怖さをあらためてわかりました。インターネットは名前も明かさずに世界中の人々が自由に行き来し、いろいろな情報を知ることができます。そのため誰もがキーワードを入力すればどんな細かいこともパソコンが見つけてくれるとい[360]<br />ネット上の名誉毀損やプライバシー侵害ついて
http://www.maing.co.jp/maimai/Tuiseki/Tuiseki_001006.htm 
この記事を見てインターネットの怖さをあらためてわかりました。インターネットは名前も明かさずに世界中の人々が自由に行き来し、いろいろな情報を知ることができます。そのため誰もがキーワードを入力すればどんな細かいこともパソコンが見つけてくれるという簡単なものである。しかし、このように「凶悪犯罪の加害者とされる少年たち」が実名や住所が載せられたページがあったとしたら、それは名誉毀損やプライバシー侵害に当たると思う。またそのページは「加害者の実名..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 名誉毀損罪の真実性の証明と挙証責任]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/9569/]]></link>
			<author><![CDATA[ by iichikoneko]]></author>
			<category><![CDATA[iichikonekoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jul 2006 16:32:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/9569/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430322001@hc06/9569/" target="_blank"><img src="/docs/983430322001@hc06/9569/thmb.jpg?s=s&r=1152689524&t=n" border="0"></a><br /><br />[問題]
甲は、自己が編集・発行する夕刊地方紙に、地元の信頼できる市役所幹部職員乙の情報に基づき、市会議員丙が、建設予定の公民館の工事入札の便宜を得ようとして、市役所土木部長丁に対して、「おれには、新聞社に知り合いがあるのだが、お前には汚[352]<br />[問題]
甲は、自己が編集・発行する夕刊地方紙に、地元の信頼できる市役所幹部職員乙の情報に基づき、市会議員丙が、建設予定の公民館の工事入札の便宜を得ようとして、市役所土木部長丁に対して、「おれには、新聞社に知り合いがあるのだが、お前には汚職の疑いがあるそうではないか。おれの知り合いが公民館工事を請け負いたがっているのだがな。」等と申し向け丁を脅迫したとの記事を掲載し、購読者の自宅に配達し、また駅売店で販売した。
（1）事件の進行表と、当事者の関連図により、図示せよ。
＜事件の進行表＞
丙が、建設予定の公民館の工事入札の便宜を得ようとして、丁を脅迫？
「丙が丁を脅迫した」という情報を、乙が甲に提供
乙から提供された情報に基づいて、甲が記事を地方紙に掲載。配達・販売
＝甲の丙に対する名誉毀損？
＜当事者の関連図＞
市役所職員　　情報提供　　　新聞編集・発行
　　　乙　　　　　　　　　　甲
　　　　　　　　　　　　　　　　名誉毀損？
　　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　脅迫
　　　　　　　　　　　　　　　　　丙　　　　　　　　　　　　　丁
　＜記事の内容＞　　　　　　市..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表現の自由について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7539/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hotneko]]></author>
			<category><![CDATA[hotnekoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Mar 2006 00:20:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7539/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431456201@hc05/7539/" target="_blank"><img src="/docs/983431456201@hc05/7539/thmb.jpg?s=s&r=1142263213&t=n" border="0"></a><br /><br />　表現の自由とは、人間の心の作用を、外部に公表する精神活動の自由を示す。憲法では一九条において、「思想・良心」の自由が、二一条においては「言論・出版その他一切の表現の自由」が保障されている。
　表現の自由を保障することは極めて重要とされる[356]<br />「表現の自由について。」
　表現の自由とは、人間の心の作用を、外部に公表する精神活動の自由を示す。憲法では一九条において、「思想・良心」の自由が、二一条においては「言論・出版その他一切の表現の自由」が保障されている。
　表現の自由を保障することは極めて重要とされるが、ある表現活動が他人の権利や自由を侵す結果となる場合、この自由も一定の制限を受ける必要があるとされる。　例としては、人の名誉を傷つける表現、プライバシーを暴く表現などである。
　プライバシーの権利とは「ひとりにしてもらう権利」と定義され、相手に対して自分の私生活のなかに不当に介入・侵入を行わないように求める権利とされている。刑罰は無..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[国会議員の発言と私人の名誉毀損(答案構成例)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/3009/]]></link>
			<author><![CDATA[ by luckchan]]></author>
			<category><![CDATA[luckchanの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 10 Nov 2005 18:11:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/3009/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/luckchan/3009/" target="_blank"><img src="/docs/luckchan/3009/thmb.jpg?s=s&r=1131613862&t=n" border="0"></a><br /><br />＜報告手順＞
１ 手段は２つ
２ 不法行為 損賠
・制限説
&larr;萎縮的効果
・絶対的免責特権
∵５１条の趣旨 議員の職務執行の自由 議院における言論の自由 他の機関や多数派からの不当な干渉排除
&there4;絶対的免責特権、損賠だめ
３ [314]<br />国会議員の発言によって名誉を毀損された国民は、その議員の法的責任を追及することができるか。 
＜報告手順＞ 
１ 手段は２つ 
２ 不法行為 損賠 
・制限説 
&larr;萎縮的効果 
・絶対的免責特権 
∵５１条の趣旨 議員の職務執行の自由 議院における言論の自由 他の機関や多数派からの
不当な干渉排除 
&there4;絶対的免責特権、損賠だめ 
３ 国賠 
∵個人の尊厳の原理（１３条）から救済手段必要 
∵行為の違法性まで免責するのではない 
&there4;認めるべき。そして、国の議員個人に対する求償権の行使は否定。 
・ただし、修正 
∵発言内容については議員の広範な裁量あり、当然に国が責任を負うとはできない 
&there4;違法・不当な目的で事実を摘示、虚偽を知りつつあえて事実として摘示等、権限の趣旨に明ら
かに背いてこれを行使したといえるような特別の事情の場合のみ国賠できる。 
＜報告内容＞ 
１ 憲法５１条は、国会議員の免責特権を認めている。それでは、国会議員の発言により私人の名誉が
毀損された場合、その議員の法的責任を追及できるか。その方法としては、①議員個人に対する不法
行為に基づく損害賠償請求（民法７０９条）と..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法各論　名誉毀損の真実性の証明]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/2846/]]></link>
			<author><![CDATA[ by icefield0313]]></author>
			<category><![CDATA[icefield0313の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 05 Nov 2005 10:22:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/2846/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432453101@hc05/2846/" target="_blank"><img src="/docs/983432453101@hc05/2846/thmb.jpg?s=s&r=1131153754&t=n" border="0"></a><br /><br />問題
　週刊誌の記者であるAは、県知事Xが土木業者から賄賂を取っていることを聞き及び、そのことを週刊誌に掲載した。そのため、Xの評判は悪くなり、間もなくして実施された選挙において、Xは落選してしまった。Xは、Aを名誉毀損で告訴した。Aは、[342]<br />刑事法総合演習Ⅱ（刑法各論重点）
第３講　名誉毀損罪における真実性の証明
問題
　週刊誌の記者であるAは、県知事Xが土木業者から賄賂を取っていることを聞き及び、そのことを週刊誌に掲載した。そのため、Xの評判は悪くなり、間もなくして実施された選挙において、Xは落選してしまった。Xは、Aを名誉毀損で告訴した。Aは、聞き込みで集めた資料により掲載した事柄が真実であると思っていたが、伝聞によるものが多かったために、真実であることを立証することができなかった。Aの罪責を述べよ。
１　Aは、県知事Xが土木業者から賄賂を取っているという事実を週刊誌に掲載し、そのためにXの評判が悪くなった。もっとも、Aは上記事実が真実であると思っていたが、裁判上真実であることを立証することができなかった。
　　とすれば、真実であることの証明がない以上、230条の２第3項を適用することができない。では、常に名誉毀損罪の成立を認めるべきか、「罰しない」の意義が問題となる。
２　この点、事実が証明可能な程度に真実であったことを阻却事由とし、真実性の証明により構成要件該当性そのものが阻却されるとする説がある。
　　この説によ..]]></description>

		</item>

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