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		<title>タグ“同調行動”の公開資料</title>
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		<description>タグ“同調行動”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[同調行動２登録]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963978957445@hc07/14669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by skysky90]]></author>
			<category><![CDATA[skysky90の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Nov 2007 00:34:14 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963978957445@hc07/14669/" target="_blank"><img src="/docs/963978957445@hc07/14669/thmb.jpg?s=s&r=1194536054&t=n" border="0"></a><br /><br />序論
人は社会の中で生活する中で必ず、家族、学校、地域などの集団に属し、多くの人達と社会生活を営んでいる。
多くの集団には、こうすべき、こうしてはならないといった集団の成員に対する標準や期待がそなわっており、集団に参加した個人はこれらに従う[356]<br />序論
人は社会の中で生活する中で必ず、家族、学校、地域などの集団に属し、多くの人達と社会生活を営んでいる。
多くの集団には、こうすべき、こうしてはならないといった集団の成員に対する標準や期待がそなわっており、集団に参加した個人はこれらに従うことが求められる。この、他者あるいは集団が提示する標準や期待を規範と呼ぶ。
規範は明文化されている法律などの明白な規範もあれば、されていない暗黙の規範(慣例や習慣など)もあり、集団に属する時点でそれへ従うことを求められる場合もある。規範を守ることは規範逸脱者への制裁や排除・除名と対になっているのだから、当然ながらその集団へ属する動機付けが強い者ほどそれを守る傾向が強く、その逆もいえるだろう。集団の規範は集団を存続させ、人をまとめる力となるものである。これを集団規範と呼ぶ。
では、その中で集団は、個人へ直接または間接的に自分の意識、考え、態度、行動などに非常に大きな影響を与えていると考えられないだろうか。
一般的に、集団はその成員に対して同質性をもとめるような斉一化の力をおよぼしてくる。集団に同調するように圧力がかかることを斉一化の圧力というが、私たち..]]></description>

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			<title><![CDATA[同調行動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4669/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mi-ho]]></author>
			<category><![CDATA[mi-hoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 20:11:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4669/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431260701@hc06/4669/" target="_blank"><img src="/docs/983431260701@hc06/4669/thmb.jpg?s=s&r=1136545860&t=n" border="0"></a><br /><br />　ものを判断したり態度を形成したり、あるいは行動を決定したりする場合、私たちは他者の言動からさまざまな形で影響を受ける。その結果、自分の行動を他者の言動に合わせる、または近づけることを同調という。これはあまりにも身近な現象であり、この同調行[360]<br />「同調行動」
　ものを判断したり態度を形成したり、あるいは行動を決定したりする場合、私たちは他者の言動からさまざまな形で影響を受ける。その結果、自分の行動を他者の言動に合わせる、または近づけることを同調という。これはあまりにも身近な現象であり、この同調行動を学問として純粋に測ることを最初に試みたのがアッシュであるが、アッシュの実験では答えが明らかな判断に対しての社会的影響を研究している（岡本，1995)。しかし日常生活においては、そのように単純な判断状況だけではなく、明瞭な答えのない複雑な判断状況も多く存在する。曖昧な課題に関する同調については、シェリフの自動運動に対する集団状況の効果の研究がある（堀・山本・吉田，1997）。本実験では、複数の個人が同一の対象について確信のもちにくい困難な判断を行おうとする時、他者の判断についての情報が提供されると、それが各人の判断にどのような影響を及ぼすかを検討する。
方法
　1.被験者　心理学実験C（3限）の受講生
　2.実験用具　B紙サイズの用紙に100～200個のシールを貼り水玉模様を描いたもの。第1回・第2回の判断値の記入用紙、および内省報告..]]></description>

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