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		<title>タグ“司書”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%8F%B8%E6%9B%B8/</link>
		<description>タグ“司書”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[近畿大学司書教諭コース学校経営と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943196562576@hc14/135724/]]></link>
			<author><![CDATA[ by momotofumiagari]]></author>
			<category><![CDATA[momotofumiagariの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Oct 2018 16:21:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943196562576@hc14/135724/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943196562576@hc14/135724/" target="_blank"><img src="/docs/943196562576@hc14/135724/thmb.jpg?s=s&r=1540365666&t=n" border="0"></a><br /><br />1度目で合格、講評が一番良かったレポートです。学校名やコース名などプライバシーに関わる語彙は非公開にします。[160]<br />近畿大学通信教育部 学校経営と学校図書館【17-18】 
設題：まず、学校図書館を訪問し、見学してください。レポートには、最初にどのような
学校かを説明した上で、その学校図書館の、校内での場所や広さや所蔵冊数・学校司書の
配置の有無・学校図書館での司書教諭の仕事内容・授業での利用頻度などの現状と自分が
感じたことについて、テキストの内容と比較し説明してください。そして、もしこの学校
の司書教諭となった場合、何をすればよりよい学校図書館となるか、何をしてみたいのか、
いくつか具体的に提案してください。 
訪問紹介する学校は〇〇県にある〇〇〇〇高等学校。現在わたくしが勤務する図書館で
す。校訓に「自立」「創造」「躍進」を掲げ、●思いやりある豊かな心の育成、●農業・水
産・商業分野を融合する「ものづくり」のスペシャリストの育成、●優れた知性と逞しい
体力の育成を目指した教育。本校の特徴としては、類型制・コース制の導入で、専門の学
習内容をより充実にしたものにするために、全学科とも 2 年次より類型にわかれ授業を行
っていきます。●と●●科に関しては各コースに 1 年次より授業を展開していきま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2018年度対応　佛教大学　学校図書館司書教諭　過去問対策セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130441/]]></link>
			<author><![CDATA[ by じゅにあん]]></author>
			<category><![CDATA[じゅにあんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 18:35:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130441/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130441/" target="_blank"><img src="/docs/944820508170@hc13/130441/thmb.jpg?s=s&r=1504085723&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学の学校図書館司書教諭に関する過去問対策資料です。2018年度対応の最新版になります。全5教科のセット販売で1教科分お安くなっているお得なパックです。[222]<br />S0751　学校経営と学校図書館　過去問解答例

[63][71]　アメリカのメディアスペシャリスト、日本の司書教諭・学校司書の違いを説明したうえで、日本の学校図書館の課題に
ついて述べなさい。
(教科書:P.67～P.77)

学校図書館メディアスペシャリストとは、学校図書館メディア・
プログラムの立案から管理運営・評価までを担う。彼らは、教育者で
あり、また教師の支援者であり、多種多様な情報形態を熟知した情報
スペシャリストでもある。
立案に関しては、メディア・センター運営のための3年、5年、10年といった中・長期計画を策定していくことが求められている。
運営に関しては、その学校全体の教育全体を見渡した、カリキュラムの指導者となり、教師がおこなう授業の実施を助け、異なる学年・教科の展開など、教育サービスの深化・多様化を導く役割がある。
日本と同様に、アメリカにおいてもメディア・スペシャリストと教師のかかわりは、一様ではない。求められた主題資料の提供をする「協力」のほか、教師や児童生徒がメディア・センターを最大限に利用できるよう教育目標や計画の共通理解を推進し、スケジューリングする「調整」など、教師とのかかわりも多様である。さらに、教師たちと協働して、具体的な単元を新たに設定し、授業をおこない、「評価」を実施することもある。　その他、メディア・センターの利用案内・指導、図書の貸し出し、読書指導、情報検索指導など図書館指導もおこなっている。
次に、日本の司書教諭・学校司書についてまとめてみる。
学校図書館法は、学校図書館の専門的職務を掌(つかさど)らせるため、学校には司書教諭をおかなければならないと規定している。司書教諭は、
学校図書館のさまざまな機能を活用することによって、「教育課程の展開に寄与する」ことをめざす「専門的職務」であると定められている。
学校司書は、学校図書館を担当する教諭以外の職員の総称と考えて
よい。司書教諭とは異なり、現行の法制度上に規定がない。司書教諭の発令が進まず、図書館係教諭では図書館の業務を担いきれないところ
から、これまで図書館業務にたずさわる職員として必要に迫られて配置されてきた。
日本の学校図書館の課題についてであるが、発令される司書教諭は
増えても実質的な図書館運営に大きな変化がみられないことである。
その原因は、司書教諭が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2018年度対応　佛教大学　学校図書館司書教諭　レポートセット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130440/]]></link>
			<author><![CDATA[ by じゅにあん]]></author>
			<category><![CDATA[じゅにあんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Aug 2017 18:35:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130440/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130440/" target="_blank"><img src="/docs/944820508170@hc13/130440/thmb.jpg?s=s&r=1504085722&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学の学校図書館司書教諭に関するA評価レポートです。2018年度対応の最新版になります。全5教科のセット販売で1教科分お安くなっているお得なパックです。[220]<br />生涯学習の基礎を培う立場から、学校図書館の意義と目的および
司書教諭の役割について述べなさい。

学校図書館の意義と目的について考察する上で欠かせないのは、
まず「学校図書館法」や「学校図書館基準」を熟読することである。
文部科学省のホームページにある「学校図書館法」（昭和28年）に
よれば、この法律の目的である第一条には、「この法律は、学校図書館が、学校教育において欠くことのできない基礎的な設備であることに
かんがみ、その健全な発達を図り、もつて学校教育を充実することを
目的とする。」とある。
さらに、定義である第二条には、「この法律において「学校図書館」とは、小学校（義務教育学校の前期課程及び特別支援学校の小学部を
含む。）、中学校（義務教育学校の後期課程、中等教育学校の前期課程及び特別支援学校の中学部を含む。）及び高等学校（中等教育学校の
後期課程及び特別支援学校の高等部を含む。）（以下「学校」という。）において、図書、視覚聴覚教育の資料その他学校教育に必要な資料
（以下「図書館資料」という。）を収集し、整理し、及び保存し、
これを児童又は生徒及び教員の利用に供することによって、学校の
教育課程の展開に寄与するとともに、児童又は生徒の健全な教養を育成することを目的として設けられる学校の設備をいう。」と明記されて
いる。
&emsp;
また、旧文部省の「学校図書館基準」（昭和29年）によれば、
学校図書館の機能を次のように規定している。

①学校図書館は奉仕機関である。

児童・生徒および教師の必要に応じて、資料を提供し、教育課程の
展開に寄与し、教養・趣味の助成にも役立たせる。

②学校図書館はまた指導機関である。

問題解決のために図書館を有効に利用する方法を会得させ、読書指導によって読書の習慣づけ、生活化を教え、図書館利用を通して社会的、民主的生活態度を経験させる。

つまり、学校図書館は、

①学校教育において欠くことのできない基礎的な設備である。
②その目的は、学校教育の基本的目的と一致する。
③奉仕期間である。
④指導機関である。

以上のことを理解することが大切である。
&emsp;
では、学校図書館は具体的にどのような利活用の意義があるのだろうか？文部科学省のホームページにある「これからの学校図書館担当職員に求められる役割・職務及びその資質能力の向上方策等につい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[S0751　学校経営と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130399/]]></link>
			<author><![CDATA[ by じゅにあん]]></author>
			<category><![CDATA[じゅにあんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Aug 2017 17:10:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130399/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944820508170@hc13/130399/" target="_blank"><img src="/docs/944820508170@hc13/130399/thmb.jpg?s=s&r=1503735028&t=n" border="0"></a><br /><br />2018年度対応の最新の資料です。A判定レポートです。[71]<br />生涯学習の基礎を培う立場から、学校図書館の意義と目的および
司書教諭の役割について述べなさい。
　学校図書館の意義と目的について考察する上で欠かせないのは、
まず「学校図書館法」や「学校図書館基準」を熟読することである。
文部科学省のホームページにある「学校図書館法」（昭和28年）に
よれば、この法律の目的である第一条には、「この法律は、学校図書館が、学校教育において欠くことのできない基礎的な設備であることに
かんがみ、その健全な発達を図り、もつて学校教育を充実することを
目的とする。」とある。
さらに、定義である第二条には、「この法律において「学校図書館」とは、小学校（義務教育学校の前期課程及び特別支援学校の小学部を
含む。）、中学校（義務教育学校の後期課程、中等教育学校の前期課程及び特別支援学校の中学部を含む。）及び高等学校（中等教育学校の
後期課程及び特別支援学校の高等部を含む。）（以下「学校」という。）において、図書、視覚聴覚教育の資料その他学校教育に必要な資料
（以下「図書館資料」という。）を収集し、整理し、及び保存し、
これを児童又は生徒及び教員の利用に供することによって、学校の
教育課程の展開に寄与するとともに、児童又は生徒の健全な教養を育成することを目的として設けられる学校の設備をいう。」と明記されて
いる。
　また、旧文部省の「学校図書館基準」（昭和29年）によれば、
学校図書館の機能を次のように規定している。
①学校図書館は奉仕機関である。
　児童・生徒および教師の必要に応じて、資料を提供し、教育課程の
展開に寄与し、教養・趣味の助成にも役立たせる。
②学校図書館はまた指導機関である。
　問題解決のために図書館を有効に利用する方法を会得させ、読書指導によって読書の習慣づけ、生活化を教え、図書館利用を通して社会的、民主的生活態度を経験させる。
つまり、学校図書館は、
①学校教育において欠くことのできない基礎的な設備である。
②その目的は、学校教育の基本的目的と一致する。
③奉仕期間である。
④指導機関である。
以上のことを理解することが大切である。
では、学校図書館は具体的にどのような利活用の意義があるのだろうか？文部科学省のホームページにある「これからの学校図書館担当職員に求められる役割・職務及びその資質能力の向上方策等について
（報告のポイ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学　図書館概論　第2課題第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935069888632@hc17/129046/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ku-ki]]></author>
			<category><![CDATA[ku-kiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Apr 2017 01:44:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935069888632@hc17/129046/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935069888632@hc17/129046/" target="_blank"><img src="/docs/935069888632@hc17/129046/thmb.jpg?s=s&r=1492965899&t=n" border="0"></a><br /><br />評価A[7]<br />第2課題　第2設題
１．学校図書館の定義
　初等・中等教育機関（小・中・高等学校）に設置される図書館で、学校図書館法第1条により「図書、資格聴覚教育の資料その他学校教育に必要な資料を収集し、整理し、及び保存し、これを児童又は生徒及び教員の利用に供することによって、学校教育課程の展開に寄与するとともに、児童又は生徒の健全な教養を育成することを目的として設けられる学校の設備」と定義されている。
２．学校図書館の現状・課題
文部科学省が都道府県教育委員会の協力を得て定期的に実施する「学校図書館の現状に関する調査」では、文部科学省が施策として進めようとする事項に関連する内容が取り上げられる。2015年..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】 ２０１７年度　科目最終試験問題　S0755 情報メディアの活用　解答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/122687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by PORTGAS・D・ACE]]></author>
			<category><![CDATA[PORTGAS・D・ACEの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 18 Nov 2015 02:05:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/122687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/122687/" target="_blank"><img src="/docs/944841518038@hc13/122687/thmb.jpg?s=s&r=1447779906&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１７年度　佛教大学　科目最終試験問題　情報メディアの活用
問題コード　S0755 の６問題を
テキスト『学習指導と学校図書館（シリーズ学校図書館学；第５巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み）[328]<br />２０１５年度　佛教大学　科目最終試験問題　情報メディアの活用
問題コード　S0755の６問題を
テキスト『学習指導と学校図書館（シリーズ学校図書館学；第５巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み）

１．学校図書館webサイトの公開意義を示したうえで、サイト掲載内容や運営上の留意点について述べなさい。

２．マルチメディアDAISYとは何かを示したうえで、特別な支援を要する児童生徒へマルチメディアDAISYを活用する意義を事例を通して述べなさい。

３．総合的な学習の時間に、学習スキルの１つとして、「論理演算子」を小学校の高学年の児童に教えることになりました。司書教諭として「論理演算子」の考え方を、どのように教えますか。図を用いてもよい。

４．司書教諭として、著作権や情報モラル教育を行う際、学習内容の観点と留意点について述べなさい。

５．メディアリテラシーの定義を示したうえで、メディアリテラシーと学校図書館のかかわりについて述べなさい。

６．学校図書館が学習・情報センターとしての機能や教育への支援機能などを発揮するうえで、司書教諭に求められる役割について述べなさい。

１．学校図書館webサイトの公開意義を示したうえで、サイト掲載内容や運営上の留意点について述べなさい。

まず、学校図書館webサイトの公開意義として、　学校図書館Webサイトを公開すると，不特定多数の人が見ることができる。自校の児童生徒や保護者に見てもらうには，学校図書館へ効果的にいざなうことができるよう児童生徒の発達段階に合わせて，学校図書館Webサイトを構築し，更新を続けていくことが大切である。
　継続に閲覧してもらうには，Webサイトのトップページにわかりやすい画像やかわいいイラストなどを用い，楽しい雰囲気で歓迎するとよい。そして，見せたい対象年齢を考えて，文字の大きさや表現の仕方，ふりがななどにも注意し，わかりやすくする必要がある。最初は，図書館風景，委員会活動，図書館内の掲示物や小物などの画像，開館予定日，図書の借り方や返し方などを掲載する。
　学校図書館に何かを期待してたびたび訪れるよう改良していくと，学校図書館Webサイトのよさが多くの児童生徒や保護者に広がり，見ることから利用することに発展していくことであろう。

　次に、サイト掲載内容とし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学通信】学習指導と学校図書館　合格レポートH27-H28―教採合格体験記付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943081651406@hc14/123312/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Aiaddie]]></author>
			<category><![CDATA[Aiaddieの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 Jan 2016 12:20:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943081651406@hc14/123312/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943081651406@hc14/123312/" target="_blank"><img src="/docs/943081651406@hc14/123312/thmb.jpg?s=s&r=1453000816&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の司書教諭科目、学校指導と学校図書館の合格レポートです。付録として４ページの教採合格体験記付け、使用教材や勉強方法について書いています。教採を受験予定の方は参考にして下さい。[288]<br />学校指導と学校図書館
学校図書館がよりよい、「図書館利用指導」と「情報サービス」を行うためにどのような学校図書館メディアを用意しておく必要があるか、校種を高等学校に限定して論ずる。
1　学校図書館における図書館利用指導とはどういうことか、具体的にどのような内容を指導すべきか。
学校図書館における図書館利用指導は大きく分け4つに分けれれる。一つは、図書館利用の入門者を対象とした図書館の機能、基本的な構造、取り扱い方と利用上の心得に関する指導である。二つ目は、目録の利用法や分類、配列など、資料や情報を迅速かつ的確に探し出すための知識と技術の指導である。発達段階に応じて、辞典や百科辞典の利用法や、その他多様な参考図書を使いこなす資料活用能力が育成されるように指導する。三つ目は、視聴覚資料、新聞・雑誌、ファイル資料など図書以外の資料についても特性を知って適切に利用できるようにする指導である。4つ目は、ノートや記録用カードの使い方、資料リストの作り方、資料要約法、レポート作成法などを含めた、図書館やその資料を活用して収集した情報処理の仕方の指導である。
2情報サービスとはどのような内容をいうのか、「よい」情報サービスとはどのような内容をいうのか。
教材である「学習指導と学校図書館」の中で、情報サービスとは、図書館の＜情報・資料の提供サービス＞のなかでも、「レファレンスサービス」と「レフェラル・サービス」「カレント・アウェアネス・サービス」を総称したものと定義している。よい情報サービスとは、以上の3つのサービスを効果的に提供するということである。「レファレンスサービス」における主な機能・業務は、図書館の利用方法や図鑑や百科辞典の使い方など利用者に必要とする情報を調べる方法やを教える利用案内（指導）や、利用者が求めている情報や資料を提供、あるいは所在を提示することである。必要に応じて＜書誌＞や＜文献リスト＞などの＜二次資料の作成・提供＞も行われる。この機能を考えたとき、よい「レファレンスサービス」とは、利用者の目的や必要に応じて、的確な情報や資料、情報元、あるいは検索方法を提供することだと言える。そのためには、司書は日頃から検索に利用できる＜リファレンス資料＞を選択・収集したり＜ファイル資料の整備＞をするなど準備をしておく必要がある。また、利用者をよく知ることも、重要である。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日本大学通信】情報メディアの活用　優判定（H27H28) 教採合格体験記付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943081651406@hc14/123335/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Aiaddie]]></author>
			<category><![CDATA[Aiaddieの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Jan 2016 13:03:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943081651406@hc14/123335/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943081651406@hc14/123335/" target="_blank"><img src="/docs/943081651406@hc14/123335/thmb.jpg?s=s&r=1453089796&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信の[情報メディアの活用]優判定レポートです。教員採用合格の体験記（４ページ）を付け、使用教材や勉強方法を紹介しています。教員採用試験を受験予定の方は、参考にして下さい。[266]<br />【情報メディアの活用】
学校教育は従来、主に教科書や図書を中心とした印刷メディアを使用して行われてきた。情報技術の発達により、ＣＤやＤＶＤ、コンピューターやインターネットを通じた電子・通信メディアも活用されるようになってきた。本論ではそれらの情報メディアの性質の違いと活用する上で引き起こされる問題点と、学校図書館における著作権の問題について論ずる。
１．Webpage・ＣＤとＤＶＤ・ブルーレイに記録される情報の性質の違いと活用する上で引き起こされる問題点、
オンライン系のメディアであるWebpageに書かれた情報は、刻々と新しい情報に更新される。使用者は最新の情報を入手することができる。よって学習においては、特に世界地図や各種統計など刻々と変わるデータや情報に関わる調べ学習に生徒が使用するのに適していると言える。ディスク系のメディアであるＣＤやＤＶＤ、ブルーレイは視覚や聴覚に訴える視聴覚メディアの一つである。こちらも、生徒が、調べ学習において情報源として使用できるメディアである。加えて、教師が導入や発展、まとめの際により内容を視覚や聴覚に訴えて、分かりやすくするために用いることができる。例えば、英語の授業でターゲットとなっている表現の使用場面などのドラマを見せ、その表現の使用方法をより深く理解することを促すことができる。
Webpageの利用は便利である一方で、活用する上では数多くの問題が引き起こされる。第一に、Webpageを閲覧し調べ学習を行うという課題を行う場合に、生徒が教育上、望ましくないインターナットサイトへアクセスしてしまう可能性がある。これは、図書館のパソコンでアクセスできる情報を制限するフィルタリング設定を行うことなどにより阻止する必要がある。第二に、Webpageを閲覧によるコンピューターのウイルスの感染にも十分に注意する必要がある。先述したフィルタリングの他、ウイルス撃退ソフトを入れるなど十分な対策を行う必要がある。第3に、情報の信頼性という問題がある。インターネット上にある情報は、どんな人でも発表することができるものだ。社会的な責任のある機関が発信している情報とは限らず、信頼性の薄いものも数多い。子供たちがネット上で調べものをする際に、その情報の信頼性が問題となるのである。ネットに掲載された情報を批判的に吟味しつつ利用できるメデイアリテラシ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】 ２０１７年度　科目最終試験問題　S0752 学校図書館メディアの構成　解答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/122476/]]></link>
			<author><![CDATA[ by PORTGAS・D・ACE]]></author>
			<category><![CDATA[PORTGAS・D・ACEの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 16:51:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/122476/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/122476/" target="_blank"><img src="/docs/944841518038@hc13/122476/thmb.jpg?s=s&r=1446882662&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１７年度　佛教大学　科目最終試験問題　学校図書館メディアの構成
問題コード　S0752 の６問題を
テキスト『学校図書館メディアの構成（シリーズ学校図書館学；第2巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み[338]<br />学習障害（Ｌ.Ｄ）のある児童生徒の特性を示したうえで、学習支援ツールとして期待せれる学校図書館メディアについて述べなさい。

★児童生徒が知りたい情報にアクセスするうえで、学校図書館メディアの配架とサイン計画の手立てについて述べなさい。

★学校環境の変化に視点をおいて、学校図書館におけるメディアの教育的意義と役割について述べなさい。

学校図書館における５つのメディアの種類と特性を示したうえで、それぞれの学習の活用について述べなさい。

（１）なぜ学校図書館メディアの構築を図るのか（必要性について）、（２）収集方針に盛り込む６つの内容について（その際、「学校図書館メディア基準」の標準分布図についても触れること）。

児童生徒が環境テーマに関連して資料を入手するうえで、件名目標と請求記号について、どのように生徒に説明しますか（ＯＰＡCを利用した場合を想定して、件名目標と所在記号（請求記号）の定義を踏まえて、資料への入手方法を述べること。カード目録・コンピューター目録ともに、基本は同じ）。
学校環境の変化に視点をおいて、学校図書館におけるメディアの教育的意義と役割について述べなさい。
　学校図書館が学校施設の一部として設置されていることから，児童・生徒のための学習支援は本質的な役割であるといえる。つまり，学校図書館は奉仕機関であると同時に指導機関でもある。
　2003年度から「総合的な学習の時間」が小・中・高等学校に段階的に実施されるようになり，教科横断的な学習や課題解決型学習などで学校図書館の利用機会が増加している。また情報技術の発展・メディアの多様化に伴い，教育の情報化が進められ，学校図書館では児童・生徒の情報リテラシーの育成を支接することが期待されるようになった。情報リテラシーとは，「さまざまな種類の情報源の中から必要な情報にアクセスし，アクセスした情報を正しく評価し，活用する能力」のことである。日本では，ほぼ同義語として「情報活用能力」が用いられており．児童・生徒が「情報活用の実践力」「情報の科学的な理解」「情報社会に参画する態度」の3つの能力を習得することがめざされている。たとえば「情報活用の実践力」を獲得するためには，総合的な学習課題について，学校図書館やコンピューター教室などを活用しながら，学習活動や活用する情報手段の範囲広げたり．深めるなどしていく..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】 ２０１７年度　科目最終試験問題　S0751 学校経営と学校図書館　解答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/121546/]]></link>
			<author><![CDATA[ by PORTGAS・D・ACE]]></author>
			<category><![CDATA[PORTGAS・D・ACEの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 Aug 2015 00:21:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/121546/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/121546/" target="_blank"><img src="/docs/944841518038@hc13/121546/thmb.jpg?s=s&r=1439997708&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１７年度　佛教大学　科目最終試験問題　学校経営と学校図書館
問題コード　S0751 の６問題を
テキスト『学習指導と学校図書館（シリーズ学校図書館学；第１巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み 80点[334]<br />２０１５年度　佛教大学　科目最終試験問題　学習指導と学校図書館
問題コード　S0751 の６問題を
テキスト『学習指導と学校図書館（シリーズ学校図書館学；第１巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み）
１．教育課程における学校図書館の活用を発展させるうえで、司書教諭に求められる役割と現状の問題について述べなさい。
２．学校図書館のネットワークとは何か。ネットワークの定義を踏まえて、公共図書館との協働について述べなさい。
３．情報リテラシーの定義を踏まえて、(1)学校教育の方向性と学校図書館利用教育の効用、そして(2)現状の問題について述べなさい。
４．アメリカのメディアスペシャリスト、日本の司書教諭・学校司書の違いを説明したうえで、日本の学校図書の課題について述べなさい。
５．情報リテラシーの定義を踏まえて、学校図書の役割とミッションステートメントについて述べなさい。
６．学校図書館を機能させるための手だてと司書教諭と学校司書の協働について述べなさい。
１．教育過程における学校図書館活用を発展させるうえで、司書教諭に求められる役割と現状の問題について述べなさい。
　司書教諭に任命された教師は，「図書館活用教育を推し進める」という観点から，時に個々の教育活動の問題点を指摘し，改善を共に考えるという指導的，助言的な役割を果たさなければならない。また，教育課程の編成においては，図書館利用時間の確保のために，各教師の時間制やもち時間数，担当科目などの調整にもかかわらなければならない。近年では，新しい学力観の導入が学力低下の原因につながっているとする批判も高まっているが，そうした時代だからこそ，司書教諭が中心となって，学校教育が育むべき学力とは何をさすのか，議論を深めながら，学内外での共通理解を形成していくことも大切であろう。
　教育理念の策定や教育課程の計画立案に深くかかわり，個々の教師の教育活動に助言を与えるという点では，司書教諭の職務は教務主任や研究主任の仕事に共通する部分も大きい。一部の学校では，教育経験のない新任教師が司書教諭に任命されたり，臨時教師を採用する条件として，司書教諭有資格者であることを暗に求めたりするケースが確認できるが，これらの教師が学内で指導的，助言的立場やコーディネーターとしての役割を担うことはきわめて難しい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】 ２０１７年度　科目最終試験問題　S0754 読書と豊かな人間性　解答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/121545/]]></link>
			<author><![CDATA[ by PORTGAS・D・ACE]]></author>
			<category><![CDATA[PORTGAS・D・ACEの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Aug 2015 22:59:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/121545/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/121545/" target="_blank"><img src="/docs/944841518038@hc13/121545/thmb.jpg?s=s&r=1439992779&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１７年度　　佛教大学　科目最終試験問題　読書と豊かな人間性
問題コード　S0754 の６問題を
テキスト『学習指導と学校図書館（シリーズ学校図書館学；第４巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み 95点[334]<br />２０１５年度　佛教大学　科目最終試験問題　読書と豊かな人間性
問題コード　S0754 の６問題を
テキスト『学習指導と学校図書館（シリーズ学校図書館学；第４巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み）
１．児童生徒の読書興味の発達段階と特性と、各発達段階に合わせた学校図書館による読書支援の視点について述べなさい。なお、発達段階は小学校時代（低学年、中学年、高学年）、中学時代に分けて述べること。
２．特別な教育的ニーズを持つ児童生徒（日本語を母語としない児童生徒も含む）に対して、どのような読書指導を試みたらよいか述べなさい。
３．読書活動を推進するため、「学校図書館・公共図書館・家庭・地域社会」の連携のあり方を具体的に述べよ。
４．「読書へのアニマシオン」「ブックトーク」について、それぞれの方法と配慮すべき事項を述べなさい。
５．読書をする意義について、読むという行為を通して得られる意義4点、読んだ内容を通して得られる意義3点について述べなさい。
６．読書教育における司書教諭の役割４点について述べなさい。
１．児童生徒の読書興味の発達段階と特性と、各発達段階に合わせた学校図書館による読書支援の視点について述べなさい。なお、発達段階は小学校時代（低学年、中学年、高学年）、中学時代に分けて述べること。P59-62P69-72
　まず、児童生徒の読書興味の発達段階と特性として、
（１）初歩読書期（小学校1年2学期から3年末）
　①独立読書開始期（小学校1年2学期ごろまで）&hellip;&hellip;意味が明瞭で簡単なものならひとり読みを始める。拾い読みで読みは遅い。
　②読書習慣形成期（小学校1年3学期から2年1学期）&hellip;&hellip;語彙が増加し、初めて出会う語にとまどわず，文意がつかめる。読書習慣が身につく。
　③基礎読書力成熟期（小学校2年2学期から3年末）&hellip;&hellip;読書の基礎的スキルが一応成熟する。声を伴う読みから思考の道具として機能する読みへ移行する。
（２）多読期（小学校4年から中学校1年末）
　①無差別多読期（小学校4年から5年中ごろ）&hellip;&hellip;自発的に読むようになる。読みも速くなり，速度を自由に加減できる。適書選択はまだ不十分。
　②選択的多読期（小学校5年中ごろから中学校1年末）&hellip;&hellip;一層多読になり，目的に応じた図書選択ができ，内容の評価や鑑賞もできる。
（３）成熟読書期..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛教大学】 ２０１７年度　科目最終試験　S0753 学習指導と学校図書館　解答案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/116521/]]></link>
			<author><![CDATA[ by PORTGAS・D・ACE]]></author>
			<category><![CDATA[PORTGAS・D・ACEの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Oct 2014 06:09:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/116521/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944841518038@hc13/116521/" target="_blank"><img src="/docs/944841518038@hc13/116521/thmb.jpg?s=s&r=1413580188&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１７年度　佛教大学　科目最終試験　学習指導と学校図書館
問題コード　S0753 の６問題を
テキスト『学習指導と学校図書館（シリーズ学校図書館学；第３巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み 90点）[331]<br />２０１４年度　佛教大学　科目最終試験問題　学習指導と学校図書館
問題コード　S0735 の６問題を
テキスト『学習指導と学校図書館（シリーズ学校図書館学；第３巻）』　
全国学校図書館協議会　より
それぞれまとめてみました。（合格済み）
１．情報リテラシーの定義を示したうえで、学校図書と情報リテラシーの関係性について述べなさい。
２．学校図書館における児童生徒と教職員へのレファレンスサービスのそれぞれの特性とレファレンスサービスを行ううえでの配慮について述べなさい。
３．司書教諭と学校司書のそれぞれの特性を踏まえて、探究学習（調べ学習）における協働のあり方を具体的に述べなさい。
４．持続可能な社会のための学び(ESD)で育みたい力とは何か。そして、持続可能な社会のための学びを支えるための、学校図書館、司書教諭・学校司書の役割について述べなさい。
５．通常学校に在籍する特別なニーズをもつ児童生徒の定義を示したうえで、学校図書館では特別なニーズをもつ児童生徒に学習支援を行ううえで、どのような工夫や配慮ができるかを述べなさい。
６．児童生徒に探求学習（調べ学習）を取り組ませるうえで、Big6問題解決の下旬を示しなさい。特にモデル（Big6 skills model）を通して、学習スキルをどのように教えるかを中心に述べなさい。
１．情報リテラシーの定義を示したうえで、学校図書と情報リテラシーの関係性について述べなさい。
　図書館・情報提倶機関を主な研究対象とする図書館情報学では、情報を活用する能力に「情報リラシー」の用語が多く用いられており、そこでは「さまざまな種類の情報原の中から必要な情報にアクセスし，アクセスした情報を正しく評価し，活用する能力」と定義されている。この定義における情報へのアクセスとは，必要な情報を探索したり，その所在を特定したり，入手したりすることを意味している。
　一方，学校数育ては，こうした情報を活用する能力には一般的に情報活用能力」という用語が用いられている。1997（平成9）年10月の陣取化の進展に対応した初等中等教育における情報教育の進展等に関する調査研究協力者会議の第1次報告「体系的な情報教育の実施に向けて」の中では、情報活用能力を構成する要素として次の点があげられている。
①情報活用の実践丈
②情報の科学的な理解
③情報社会に参画する態度..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116788/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiyokoid]]></author>
			<category><![CDATA[hiyokoidの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 23:49:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116788/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116788/" target="_blank"><img src="/docs/942686306084@hc14/116788/thmb.jpg?s=s&r=1415198940&t=n" border="0"></a><br /><br />近畿大学通信教育部　司書科目「児童サービス論」の合格レポートです。
（設題）　児童サービスが子どもに果たす役割を、いくつかの活動や行事にてらして、具体的に述べてください。（子どもにはヤング・アダルトを含めてもよい）[319]<br />1999年の学校読書調査で、１ヶ月の間に１冊も本を読まない小学生は11%という結果が出ている。本を読まない理由には、漫画や雑誌のほうがおもしろい、ふだんいつも読まないなどが上位を占め、中には本を読むのは時間の無駄と答える子どもたちもいた。子どもの活字離れは深刻な事態であるが、読書の楽しさを味わえないのは、決して子どもたちだけの責任ではなく、本を読むことの大切さを伝えられていないことの方が重要視されなければならない。平成11年8月に「子ども読書年に関する決議」が国会において採択され、平成12年を「子ども読書年」として子どもの読書の振興を図ることが決議された。すべての子どもたちに本と親しむ機会をつくり、読書環境を整備するのは社会の責任であるといえる。

　本との出合いを保障する場として図書館があるというのは、子ども大人にかかわらず重要なことである。子どもにとって読書の最大の楽しみは、未知の世界を知ることである。子どもはその周辺を未知のもので囲まれているため、知りたいという欲求が強い。その欲求を充足させ、さらなる欲求を促進させる本がいろいろな方面から彼らに働きかけ、また彼らからそれらの本に働..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料組織概説（現：情報資源組織論）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116787/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hiyokoid]]></author>
			<category><![CDATA[hiyokoidの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 05 Nov 2014 23:40:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116787/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942686306084@hc14/116787/" target="_blank"><img src="/docs/942686306084@hc14/116787/thmb.jpg?s=s&r=1415198405&t=n" border="0"></a><br /><br />近畿大学通信教育部 司書科目 「資料組織概説」の合格レポートです。 
（設題）NCR、BSHおよびNDCに準拠した図書の組織化について、その概要を体系的に述べよ。ただし、次の５分野に区分することを原則とする。また、上記の３ツールに関する説明[334]<br />資料の組織化とは、収集した資料をふさわしい方法で分け、それを並べて多くの資料群を作り、一方では資料群を取り出すための記録を作成し、共通の記号によって関連づけることで資料の利用のための体系が作られる過程のことをいう。これにより利用者は必要なときに必要な資料を取り出して利用することができる。一連の組織化には、資料の記録に関する組織化と、資料自体の組織化がある。
　まず、資料の記録に関する組織化についてであるが、目録法は資料のタイトル等の書誌データを記録して、それらを手がかりに、すでに存在の分かっている資料の所在を確認する記述目録法と、利用したい主題に対応する資料の存在を探すための主題目録法に分かれる。記述目録法は、NCR（日本目録規則）に準拠する記述ユニット方式と、AACR2（英米目録規則）に準拠する著者基本記入方式がある。NCRは資料の目録記入の形式を整え、一貫した目録編成ができ、目録記入の記載事項や排列の標目作成の基準となる。目録記入はISBN区切り記号法により機械可読にも対応している。記述ユニット方式は目録の作成過程において、対象資料の書誌的記述を、それらの検索のために利用される標..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100862/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 06 Feb 2013 09:43:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100862/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100862/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/100862/thmb.jpg?s=s&r=1360111422&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />情報メディアの活用
設問： 学校教育および学校図書館におけるオンライン系のメディアであるインターネットのwebpageとディスク系のメディアであるCDとDVD、ブルーレイ・ディスク（CD-ROM、DVD-ROM含む）に記録される情報の性質の違いと活用する上で引き起こされる問題点について論述しなさい。また、学校図書館における著作権の問題、特に著作物の複製と引用についても論述しなさい。
　学校教育および学校図書館において、メディアの大部分を占めるのは依然として書籍や資料といったいわゆる印刷メディアであるが、オンライン・メディアやディスク・メディアといった新世代のメディアも欠かせない存在となりつつある。これらの特徴及び問題点にはどのようなものがあるだろうか。
　学校図書館におけるオンライン・メディアについては、インターネットを利用したウェブページが挙げられる。現在では公立図書館はもちろんのこと、学校図書館においても独自のウェブサイトを開設しているところは多い。オンラインメディアのメリットとしては、情報の更新が容易であり、新たな購入蔵書や受け入れ蔵書があれば即座にウェブページ上に反映し蔵書リス..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100800/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 20:46:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100800/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100800/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/100800/thmb.jpg?s=s&r=1359978383&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />読書と豊かな人間性
設問：「豊かな人間性を育む」という観点から「子どもの読書と本の力」について、また「学校における読書活動の必要性」について述べなさい。
　現代社会において、子どもたちを取り巻く環境は情報化社会の発達を抜きにしては語ることはできない。長らく映像文化の主役であったテレビに加えて、インターネットが一般家庭レベルにまで広く普及し、映像・音声・テキストといった多種多様な情報が家庭にいながらにして手軽に得られるようになった。このような情報化のパラダイム・シフト自体は利便性の向上や居住地域による情報格差の是正という意味では大いに歓迎すべきものであるが、一方で子どもが読書に親しむ機会は減少しているという、歓迎すべきでないデータがあるのもまた事実である。
子どもたちに読書離れの背景に映像メディアやオンライン・メディアの台頭による相対的な読書時間の減少という要員も確かにあるだろう。しかし、それらは決して今に始まったことではないし、そういった新しいメディアを悪者扱いしているだけでは根本的な解決にはならない。むしろそのような他のメディアとは共存共栄しながら、子どもたちの読書の時間の確保、読書..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100798/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 04 Feb 2013 20:46:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100798/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/100798/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/100798/thmb.jpg?s=s&r=1359978381&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />学習指導と学校図書館
設問： 学校図書館（司書教諭）は児童・生徒に対する「図書館利用指導」を行うとともに、児童・生徒と教職員の双方に必要な情報サービスを提供しなければならない。このことを前提に、あなたの出身校などを具体的に想定し（小・中・高いずれでもよい。また教育実習校などでなじみのある学校があればそれでもよい。学校の種別を明記した上で、その学校図書館の概略を簡潔に紹介すること）、自分がその学校の司書教諭になったと仮定して、どのような「改善」が必要と思われるか、重要なポイントを３点以下に絞って論述しなさい。　
　学校図書館がその目的として記したのは「学校の教育課程の展開に寄与する」ことである。ここでいう教育課程とは授業だけにとどまらず、図書館利用指導を通じた図書館利用の知識・技術の伝授、そして児童生徒が生涯にわたって自ら学ぶ能力・態度の育成することも含まれる。そのためには、学校図書館と司書教諭は様々な形で利用者へのサービスや支援を提供していかなければならないが、各学校によって実情や問題点が全く異なる学校図書館の現場においては、自分が司書教諭なら具体的にどう考え、どう実行するのかというケ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生涯学習論_課題レポート１，２八洲_評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101562/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 10:08:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101562/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101562/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/101562/thmb.jpg?s=s&r=1362704937&t=n" border="0"></a><br /><br />司書免許取得科目：生涯学習論１
課題レポート１、２。評価は最高のＡ
ぜひ参考にしてください。[134]<br />１．テキストの第１章第１節の３「生涯学習が必要とされる背景」を８００字程度にまと
めなさい。 
生涯学習の必要性とされる背景について、個人の側からみた場合と社会の側からみた場
合の双方から検証する。 
＜個人の側からみた場合＞ 
科学技術の発達のより、社会の変化が加速する中で変化に対応した学習が求められてい
る。知識や技術を広く、かつ深く身につけることは非常に重要である。しかし、身につけ
かしながら、知識や技術を会得する過程で身につける「思考法」や「学び方」は普遍的な
ものであるから、常に学ぶこと、すなわち生涯学習の重要性が高まっている。 
また、生涯学習を通じて自己実現を図り、生きがいを追及..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成_科目修得試験_八洲_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101560/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 10:08:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101560/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101560/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/101560/thmb.jpg?s=s&r=1362704923&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校図書館メディアの構成
科目修得試験レポート（2012秋）。最終評定は最高の優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[232]<br />問：「学習情報センター」として学校図書館が機能するための「学校図書館メディアの構成
（資料組織化）」の役割を述べなさい。 
学校図書館を「学習情報センター」として機能する為には、学校図書館の機能や蔵書や
メディアが授業などに十分活用される環境が整備されねばならない【１】。そのために、学
（資料）を①収集し、②整理し、それらを③保存し、利用者
に④提供するという４つの業務を担うことになる。そして、これらの業務のうち、①収集
と②整理に関するものを、特に「資料組織化」と呼んでいる【２】。 
資料組織化の目的とは、利用者の利便性を向上させる為の資料の管理方法の構築と言え
索方法の利便性を向上させるべく一定の方式に従って体系的に資料を整理することが重要
となる。 
では、具体的にどのような方式に則り、資料組織化を行えばよいであろうか。まず、膨
大な数の資料の中から、労力及び時間コストをかけることなく、所望の資料を探し出せる
の視点を意識しつつ行われなければならない。この資料組織化は、それが綿密に行われる
か否かによって、学校図書館の利用率などに大きな格差が生じることになるから、図書館
業務の中..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館_科目修得試験_八洲_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101551/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 10:07:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101551/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/101551/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/101551/thmb.jpg?s=s&r=1362704829&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学習指導と学校図書館
科目修得試験レポート。最終評定は優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[204]<br />問「学習情報センター」として学校図書館が学校教育で活用されるために、司書教諭はど
のような計画を立てたらいいと思うか。短期、中長期計画の視点からも述べなさい。 
学校図書館が「学習情報センター」として学校教育で活発に活用される為に、司書教諭
はどのような計画を立てれば良いかを短期及び中長期視点から検証していく。その成功事
ーの育成に力を注いでいる鶴岡市立朝暘第一小学校の取り組みを参考とする。 
学校図書館を「学習情報センター」として学校教育で活発に活用される為には、学校図
書館の機能や蔵書が授業などに十分活用される環境が整備されねばならない。すなわち、
普段の教育及び学習の現場において図書館が活用される「図書館活用教育」が実践されな
生徒は生涯学習社会及び高度情報化社会において、必要となる自己学習力を身に着け、「生
きる力」を醸成することができるのである。 
これを 踏まえた上で、司書教諭が短期的に行わなければならないのは、「図書館活用教育」
の実践する為の「図書館の整備」及び、「図書館活用教育委員会の設置」であろう。すべて
組織改革を実現する為に上記の２つは必須であると考える。司書教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館制度・経営論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/100595/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nabe99]]></author>
			<category><![CDATA[nabe99の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jan 2013 18:49:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/100595/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949586576020@hc12/100595/" target="_blank"><img src="/docs/949586576020@hc12/100595/thmb.jpg?s=s&r=1359452962&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもの活字（読書）離れと図書館の取り組みについて
司書免許取得に参考になります。[121]<br />図書館制度・経営論
　子どもの活字（読書）離れと図書館の取り組み（子どもの読書活動推進法）
1．テーマ設定の理由
子どもの読書離れに対する危機感を背に、子どもの読書環境の充実を目標にここ十数年様々な法律・施策が打ち出されている。そのため国・地方公共団体を中心に、家族、学校、図書館、出版界が協力し子どもへの読書推進の動きが全国的な広がりを見せている。この様な社会の動きを背景に子どもの読書に対する関心は高まりを見せている。
子どもの活字離れの元はテレビの出現によるものが大きいと考える。が、実際、このことが声高に叫ばれる様になったのは、ファミコンやテレビゲームといったものが世間を賑わす様になった頃と呼応している。工夫を凝らし、面白おかしく、また仮想でありながら現実味を帯びた内容を取り入れたゲームは、大人でも時を忘れる程のめり込んでしまう。そんな世界から、活字の世界へと子どもを取り戻すための具体的取り組みについて知りたいと思った。
2．法令・制度の概要、趣旨
今から12年前11項目11条からなる「子どもの読書活動の推進に関する法律」が、平成13年(2001)12月12日公布・施行された。
　1..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館_課題レポート２_八洲_評価Ａ_（最終評定：優）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Jan 2013 22:45:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/100189/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/100189/thmb.jpg?s=s&r=1358603125&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学習指導と学校図書館
課題レポート２。評価は最高のＡ
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[195]<br />問：学校図書館における情報サービスのあり方を考え述べなさい。
　図書館における情報サービスは利用者の情報要求に対する人的サービスの事であり、大凡以下の３つに分類される【１】。
・リファレンスサービス・・・情報を求める利用者に対して図書館員が仲介的な立場から、求められている情報あるいは資料の提供、提供ないしは援助を行うサービス。
・レフェラルサービス・・・文献や情報の要求に対して、その分野の専門家や専門機関を紹介したり、あるいはそれらに照会して情報を入手し提供するサービス。
・カレントアウェアサービス・・・利用者に対して、最新の情報を定期的に提供するサービス。
　学校図書館における情報サービスは主にリファレンスサービスである。例えば、利用者である児童・生徒からの情報に関する質問事項に対して対応するのは勿論のこと、教職員からの情報要求にも対応する。また、リファレンスサービスのみに限らず、学校図書館内の資料やインターネットでは得られない情報については、他の学校図書館及び公共図書館に協力を仰ぐ他、情報の要求レベルに応じて、専門家や専門機関に問い合わせるレフェラルサービスを行う。また、教職員に対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成_課題レポート２_八洲_評価Ｂ_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/99864/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jan 2013 14:07:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/99864/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/99864/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/99864/thmb.jpg?s=s&r=1357708049&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校図書館メディアの構成
課題レポート２（2012秋）。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。
評価を落としていますが、書架分類についての記載漏れとのことです。[290]<br />問：学校図書館でなぜ目録が必要かを述べなさい。
目録とは、図書館利用者の資料・情報の獲得を補助するためのツールである。目録が持っている機能を大別すると以下の４点になるであろう。
特定の資料の所蔵の有無：
署名、著者名、ISBNコード等が明白な場合にその資料の所在を調べる。
ある主題に関する所蔵の有無：
探している資料の詳細が明白でない場合、どのような資料が所蔵されているかを調べる。
資料に関する情報：
署名、著者名、出版社、出版年、ページ数等を調べる。
配架場所：
探している資料がどこに配架されているかを調べる。
　このように利用者を目的の資料へと導くための「道しるべ」となるのが目録の役割といえる。しかしながら、比較的大規模な公共図書館に比べて学校図書館の蔵書冊数は少ないため、目録を作成する必要はないのではないかと思われがちである。しかし、学校図書館においても多種多様なメディアを取扱うようになり、かつ、それらの貸出状況や配架状況を管理する「資料検索機能」を備えた図書館インフラの整備は急務となっている。また、主たる利用者である児童・生徒の利便性の向上及び多様なアクセスを提供するためにも学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成_課題レポート１_八洲_評価Ａ_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98764/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 21:11:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98764/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98764/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/98764/thmb.jpg?s=s&r=1354191066&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校図書館メディアの構成
課題レポート（2012秋)。
評価は最高のＡ。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[213]<br />メディアの内容、種類、形態は多様化し、増大の一途をたどっている。図書館の在り方
として、メディアのすべてを所蔵する姿勢は望ましいと言える。しかしながら、学校図書
館においては予算や収容する場所などには制限があり、メディアを管理するのに必要な人
員を容易に増やす事も実際には不可能である。よって、学校図書館は、多くのメディアの
中から必要な資料を選択しなければならず、その選択方針の策定は非常に重要になってく
るのである。 
メディア選択の考え方として、利用者の要求を基準とする「要求論」と、資料自体の価
値を重んじて資料を収集する「価値論」の二つがある【１】。この二つの理論のどちらが正
しいのかという事はさておいて、我が国の公共図書館においては要求論が優勢となってい
るのが現状である。しかしながら、学校図書館においては利用者の要求を優先しすぎるこ
とにより、低俗なメディアばかりを選択してしまうことは、教育機関として児童・生徒の
健全な育成を阻害することに繋がりかねない。よって、児童・生徒の要求だけでなく、彼
らの発達段階に応じた適切なメディアの選択に比重を置かねばならない【２】。また、多種
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館_課題レポート１_八洲_評価Ａ_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Nov 2012 21:11:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98763/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/98763/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/98763/thmb.jpg?s=s&r=1354191065&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学習指導と学校図書館
課題レポート（2012秋）。
評価は最高のＡ。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[209]<br />学校図書館スタッフとして、司書教諭及び学校司書は学校図書館の活用を推進するため
の業務を担う。以下に１．学校全体に対して、２．教職員に対して、３．児童・生徒に対
して、４．保護者に対してという４つの面について司書教諭及び学校司書が担う役割につ
いてまとめる【１】。 
１．学校全体に対して 
① 学校図書館の重要性についての発信： 
具体的には、学校図書館の存在意義を説明し、教員の意識改革を図る。 
② 教育課程編成に際しての提案： 
具体的には、教育課程編成時に読書教育や情報リテラシーの育成カリキュラムを提
案し、図書館年間活動計画等を作成する。 
③ 図書館運営や図書館活用を校内組織へ位置づける： 
具体的には、図書館部や図書館運営委員会などを設けて、図書館活用を推進する。 
④ 学校評価に学校図書館活用評価を位置づける： 
具体的には、学校評価指標に学校図書館の活用状況を盛り込む。 
⑤ 研修会の開催： 
具体的には、教員の情報リテラシー教育や情報活用スキルの向上を図る。 
２．教職員に対して 
① 資料や情報を提供する： 
具体的には、教員に対して授業等で用いる資料や情報を提供す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 19:44:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99101/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/99101/thmb.jpg?s=s&r=1354877065&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />学校図書館メディアの構成

設問：ディジタル情報ネットワーク時代における学校図書館の分類・目録について論述しなさい。
その際にわが国における標準化された分類法である日本十進分類法（NDC）新訂9版と標準化された目録規則である
日本目録規則（NCR）1987年版改訂3版の特色を踏まえて論述しなさい。 

　昨今あらゆる分野において電子化・ネットワーク化の流れが急速に進んでいるが、学校図書館においてもそれは例外ではない。
パソコンやLANを用いた図書館の蔵書や資料の電子化・データベース化は現時点で規模やレベルの差こそあれほぼ全ての学校図書館で行われており、
著書名や作品名、もしくは欲しい情報に関するキーワードを入力するだけで候補となる資料がどこにあるか、また貸し出し中であるか否か、瞬時に知ることが出来る。ネットワーク化の進んだ学校では、提携他校や近隣の大学、公共図書館の蔵書さえもオンラインで検索し、目当てのものを見つけ出すことができるようになっている。
このような学校図書館における電子化・ネットワーク化は利用者である児童生徒や教職員、管理者である司書教諭や学校司書の負担軽..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99100/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Joyfull]]></author>
			<category><![CDATA[Joyfullの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 19:44:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99100/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953428580116@hc11/99100/" target="_blank"><img src="/docs/953428580116@hc11/99100/thmb.jpg?s=s&r=1354877064&t=n" border="0"></a><br /><br />ご注意：検索キーワードは当該資料に関連のありそうな語句を記入しております。当該資料がキーワードを全て網羅しているという意味ではございません。また、当資料購入によりレポート合格を保証するものでもございません。ご購入・ご使用は購入者様の自己判断[360]<br />学校経営と学校図書館

設問：我が国では「学校には学校図書館を設けなければならない」こと、「学校図書館には司書教諭を置かねばならない」ことが法的に定められている。それでは、なぜ学校図書館の仕事が「司書教諭」という「資格」の必要な仕事なのか、論述しなさい。(1800字以上)


　学校図書館とは、児童生徒に対して図書や資料の貸し出しを行うだけの学校施設ではない。現代の学校教育にとって欠くことのできない、
総合的・横断的な教育・情報サービスの枢軸となる存在である。2011年度より実施された新学習指導要領による指導が始まり、言語能力の育成を軸に
あらゆる教科において学校図書館に求められるものは大きくなっている。
学校図書館が果たす役割は、主に三つある。
第一に、児童生徒の学習要求や疑問に応えるメディアを、発達段階や興味・関心に即して使いやすく収集・整理・提供する学習情報センターとしての役割、
第二に、教師・司書教諭・学校司書らが主体的に参画し児童生徒の読書活動の奨励と読書習慣の形成、ひいては豊かな教養を備えた人格形成を支援する読書センターとしての役割、そして第三に、教師に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_科目修得試験_八洲_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Sep 2012 22:21:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/97040/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/97040/thmb.jpg?s=s&r=1347542465&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
科目修得試験。評価は最高の優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。

試験方式だったので、試験時間内に書いた原文を敢えてそのまま載せています。[302]<br />問１：学校図書館におけるメディアとサービスが多様化することを踏まえて、これ
からの学校教育に司書教諭がどのように寄与できるのか、具体的に述べてくださ
い。
　メディアとサービスの多様化が進むことで、学校図書館で取り扱う資料は必然的
に多くなる。よって、司書教諭はそれらのメディアやサービスの特性を把握した上
で、それらの扱いについてのエキスパートとしての役割を果たさなければならな
い。
　児童・生徒は最初から情報メディアについての選択能力や取り扱いについての知
識を身につけているわけではない。しかしながら、現在の高度情報化社会におい
て、これらの取り扱いは必要不可欠な能力であり、教育を行う必要性は十分にある
のである。よって、司書教諭はその情報メディアの選択の仕方や取り扱いについて
の教育を学校図書館という情報センターを活用して行っていかなければならないと
考える。
　具体的には総合学習の時間などを利用して、多様なメディアに触れる機会を与
え、その特徴についての理解を十分に深めることである。そのためにも学校図書館
が所有するメディアは多種多様であったほうがよい。本や雑誌などの紙媒体のもの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性_科目修得試験_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 09:55:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96753/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/96753/thmb.jpg?s=s&r=1346979348&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：読書と豊かな人間性
科目修得試験レポート(2012)。評価は最高の優。
自分の考察に重きを置いて書いています。
ぜひ参考にしてください。[225]<br />［問題１] 読み聞かせ・ブックトーク・ストーリーテリング・アニマシオン・読書会のう
ち、一つを選んで、1000 字程度で説明しなさい。 
ブックトークとは、あるテーマを立てて、一定時間内に何冊かの本を複数の聞き手に紹
介する事であり、図書館、学校においては児童・生徒達を聞き手の対象として図書館司書、
司書教諭、民間の図書ボランティアなどにより行われるものである。 ブックトークの目的
は、「その本の内容を教えること」ではなく、聞き手にその本の面白さを伝えて読書意欲を
掻き立てる事にある。 
ブックトークは、読み聞かせや朗読とは異なり、本を最初から順に読んでいくというこ
とはしない。代わりに、聞き手が興味・関心のあるテーマを決めておき、それに関連する
本を種々取り混ぜて数冊選択し、紹介していくのである。どの本のどのページを紹介する
かなどは予め決めておき、全体を通してどのような構成にするかは準備する必要があり、
決めたテーマに即し、かつ聞き手の興味を引く構成になっているかなどの熟考が必要であ
る。ブックトーク本番では聞き手の様子を伺いながら行うとよい。 
ブックトークの簡単な流れと注意事項..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館_科目修得試験_評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96752/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 07 Sep 2012 09:55:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96752/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/96752/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/96752/thmb.jpg?s=s&r=1346979344&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校経営と学校図書館
科目修得試験レポート。評価は最高の優。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[207]<br />問：「読書センター」「学習情報センター」として学校図書館を十全に機能させるために、
校長はどのように配慮したらよいか、考えを述べなさい。 
学校経営の責任者である校長は民間企業で言うところのマネージャーを統括する経営責
任者に相当する。校長が実際に手を動かす必要はないが、教師の管理など、そのパフォー
マンスを十分発揮し得る組織作りや管理が彼らの業務になるため、非常に重要である。 
学校図書館というのはそれそのものが学校の教育目標の達成を図る上での創意機能であ
る側面から、無計画に日常的な図書の貸出業務をこなしているだけでは学校教育目標を支
援するという学校図書館の目的も任務も果たす事ができない。よって、学校図書館をより
良い物にしていくためには、学校図書館の経営計画に校長は積極的に参画し、学校図書館
が学校の教育目標を達成できるように必要な予算を組んだり、必要な人員をアサインした
りするなどの計画を立てていく必要と責任を負うのである。 
学校図書館経営の過程を機能的に分析した時、一般的な経営と同様に Plan （計画）、Do
（実施）、See （評価）の３つの過程に分けられるのは周知の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館_課1_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95483/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 15:45:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95483/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95483/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95483/thmb.jpg?s=s&r=1343803509&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校経営と学校図書館
課題レポート。評価は最高のA。
自分の考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[193]<br />問：学校図書館の学校教育における重要性を述べなさい。 
学習指導要領に示されている新しい教育観念である「生きる力」の醸成は非常に難しい
問題である。現在の日本が抱える社会情勢や若者が抱える問題、雇用、就職などの問題を
俯瞰して考えた時、今後、彼らに求められる力は今後の困難極まる日本社会を生き抜く力
であり、それは単に学力だけでなく、コミュニケーション能力であったり、努力する力で
あったり、答えのない課題を解決する問題解決能力であったりと本質な学力とはまたベク
トルの違う能力を育成する事が要求されているのである。 
その中で、「生きる力」を醸成していく為に学校図書館は多様な情報メディアを選択肢と
して準備し、児童・生徒が主体的にそれらを比較した上で、評価し、選択できる環境を整
備する役割を果たしていかなければならないという主張がある【1】。しかし、実際には児
童・生徒が主体的に多様なメディアを最初から活用できる力を持っているわけではないの
で、学校司書及び教師がそれを指導する立場になり、またそれらの知識や実践力を養った
上で教育を行っていく必要があるわけであるが、それは本稿の主旨ではない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_課1_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jul 2012 18:01:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95281/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95281/thmb.jpg?s=s&r=1343206902&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
課題レポート(2012)。評価は最高のA。
考察に重きを置いて書いています。
ご参考ください。[190]<br />問：情報社会において、児童・生徒が適切な情報メディアの活用を行っていくために、司
書教諭がメディアの選択方法と各種のメディア基準をどのように捉えていくべきかを論じ
てください。(字数 1500 字から 1800 字) 
高度情報化社会が進み、紙というアナログ媒体である本や図書以外にも、pdf ファイルな
どの電子データを取り扱うコンピュータや電子書籍端末(iPad, Kindle など)を介して利用
する図書館も増え始めている。公共図書館及び学校図書館は限られた予算の中で、社会に
流通する多様な資料やデータを揃えて教育現場で活用しなければならないが、これまでの
紙媒体である図書以外にも先に代表される電子データなど様々な媒体を学校司書及び教師
は取扱い、子供に提供しなければならない立場となるため、図書や本の整理や貸借を扱う
だけでなく、メディアの選定基準及びその安全性や志向性についての知識が必要とされる
と考えられる。 
児童・生徒がこれらの多様な図書館メディアを選ぶ立場となった場合、その選択肢とな
る情報メディアは複数備えておく必要がある。というのも将来的には児童・生徒が自分で
情報メ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性_課2_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95334/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 11:29:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95334/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95334/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95334/thmb.jpg?s=s&r=1343269796&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：読書と豊かな人間性
課題レポート(2012)。評価は最高のA。
考察に重きを置いて書いています。
ぜひ参考にしてください。[202]<br />１. 校種を特定して、児童生徒向け図書館便りに掲載することを想定し、推薦図書を ３
冊選定し、その図書の紹介文を 200 字程度で書きなさい。 
◎校種：高校 
・『虹色の皿』 拓末司著：角川書店 
高校卒業を目前にしても進路を決められない比呂。人生を変えたのは、テレビで偶然耳
にした「皿に盛るのは僕自身」というトップシェフの言葉だった。一流の料理人を目指し
て岐阜を離れ、大阪の調理師学校に入学した彼を待っていたのは、ハードすぎる毎日と個
性的な仲間たち。仕事に恋に忙殺される中、彼がたどり着く「自分らしい料理」とは？ 
2008 年「このミステリーがすごい！」で大賞を受賞した著者の一味違う最新作。 
・『空飛ぶ木』 ラフィク・シャミ著、池上弘子訳：西村書店） 
新天地を求めて旅に出た木の話や、仲間を驚かせるためにオオカミの皮を着た羊の話な
ど、ときには社会に鋭い目を向けながら語られる短編集。現在、ドイツで活躍する著者は
シリア出身。幼い頃から語り部たちの話に慣れ親しんできた著者が紡ぐ物語は、絶妙な語
り口と予期せぬ展開で私たちを話の世界に引き込んでくれる。 
『フェアトレード＠Life..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性_課1_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95333/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 11:29:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95333/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95333/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95333/thmb.jpg?s=s&r=1343269794&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：読書と豊かな人間性
課題レポート(2012)。評価は最高のA。
考察に重きを置いて書いています。
ぜひ参考にしてください。[202]<br />１ 読書の意義と目的、読書指導の必要性について 800 字程度で述べなさい。 
読書の意義や目的として、「書かれた文章の内容をイメージする事、ないしは書かれてい
る内容から自分の中で論理を組み立てて、整理した上で論理構築する力を育てる事」が挙
げられると考える。この力を、読書を通じて醸成していく事は、将来的に何か書かれてい
るものから必要な情報をくみ取り、理解し、自分の見解を考えるという社会に出て不可欠
な能力に繋がるのである。また、何か書かれているものを理解する事の次に、その内容を
理解した上で咀嚼し、自身が持つ認識や知識とすり合わせる事で、自分にとっての意味を
考えて自分の糧とするような複雑な過程が続くが、理想的には先のような「読解力」や「思
考力」を醸成して子供の成長を促す。ただし、それは読み物だけでなく、図表や絵やマン
ガなどといった媒体からくみ取る場合もある事にも注意したい。 
以上、述べたように読書は子供の成長を促す非常に有効なものである事を述べたが、実
際には活字離れが社会的に進んでおり、学校現場では読書を子供にさせる読書指導が重要
となってくる。 
実際、どれだけ子供が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校経営と学校図書館_課2_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95332/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 09:51:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95332/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95332/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95332/thmb.jpg?s=s&r=1343263876&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：学校経営と学校図書館
課題レポート。評価は最高のA。
考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[184]<br />問：学校図書館法における学校図書館の機能についてまとめなさい。 
学校図書館法の制定の経緯として、児童・生徒の個性や自主性・創造性を重んじる学習
を実現する際には教科書以外の多種多様な資料が整理され、利用できる図書室を先人の教
育者が渇望した事が発端にある。その先人の教育理念を鑑みるに必ずや、児童・生徒一人
ひとりの学習要求に応える情報メディアの利用が不可欠となってくる。その際、旧来の紙
媒体を保存する事を基本とした学校図書館の在り方を変更しなければならないと考えられ
る。何故なら、現在はあらゆる媒体がデジタル化する(マルチメディア)高度情報化社会であ
り、そのマルチメディアなどをすべて含んで学校図書館メディアとして選択・収集の対象
として学校図書館のコレクションを構築する必要があるからである。 
以上を鑑みた上での必要とされる学校図書館の機能は主に以下の 3 つが挙げられるであ
ろう。 
≪学校図書館の機能≫【1】 
① 読書センター 
② 教材センター 
③ 学習情報センター 
読書センターの機能について児童・生徒の読書活動を励まし、豊かな教養と人格の形成
を支援する事や読書興味・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用_課2_評価A_八洲_(最終評定：優)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロードストー]]></author>
			<category><![CDATA[ロードストーの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Jul 2012 09:33:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949112831802@hc12/95329/" target="_blank"><img src="/docs/949112831802@hc12/95329/thmb.jpg?s=s&r=1343262839&t=n" border="0"></a><br /><br />学校司書教諭免許取得科目：情報メディアの活用
課題レポート。評価は最高のA。
考察を重視しています。
ぜひ参考にしてください。[181]<br />問：書教諭の立場から、学校図書館において、多様な情報メディアを活用していくための
年間計画を立案する。(＊校種等は、各自の関心により設定する) 
中学校 2 年生を指導対象とする。 
〇目標：多様な情報メディア活用の基礎を実践的に養う事及びそれを用いた問題解決学習 
・使用授業単位：技術家庭科(情報)、総合学習の時間、社会(公民)の時間 
・指導教諭：司書教諭、技術教諭、社会科教諭 
5 月： 
・各種メディアの特性、志向性についての座学(司書教諭) 
・情報メディアを活用する場合の留意点についての座学(技術教諭、司書教諭) 
(補足) 
・座学が難しくならないように授業に具体的事例や絵などの教材を用いるなど、工夫をす
る。 
・情報端末、特にインターネットに触れている学生が少ない事を想定し、場合によっては
Yahoo や Google の検索の仕方を実践する授業も盛り込む。 
〇6 月～7 月：課題① 
課題を「天下り」に設定し、まず「天下りとは何か？」という答えのある課題を与え、
各種メディアを用いて調査させ、班ごとに B 紙にまとめて、この際、使う情報メディアと
しては①辞書、②..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88682/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 18:39:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88682/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88682/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/88682/thmb.jpg?s=s&r=1323077962&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館員の専門性として、日本図書館協会は１９７４年、「利用者を知ること」「資料を知ること」「利用者と資料を結びつけること」とまとめた。そしてこの３要件を果たす上で、図書館員が留意すべき事項は１９８０年に全国図書大会で採択された「図書館員の倫理網領」で述べられている。要約すると、①社会の期待と利用者の要求によって職務を遂行すべきである②利用者を差別せず、利用者の秘密を守ること③図書館の自由を守り資料の収集・保存・提供し、検閲や圧力に屈しないこと④資料についての研鑽を怠らず、利用者の期待を満たすこと⑤研修の必要性を述べ常に知識・技術を身に付ける努力をすること⑥運営方針や奉仕計画の策定に参加し、相互の協力の下に図書館員集団の専門的能力の向上に努めること⑦文化環境の醸成に努めること⑧出版文化の発展に寄付することとある。
　しかし、館種別の図書館員の専門性には触れられていない、司書職制度には触れても司書養成制度には触れていない、司書を対象とした項目とその他の職員を対象とした項目が一緒に入っている、公共図書館に司書の職種が法的に制度化されているが、大学図書館、学校図書館では法的に司書職制度がない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館サービス論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88681/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 18:39:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88681/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88681/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/88681/thmb.jpg?s=s&r=1323077961&t=n" border="0"></a><br /><br />現代社会は、科学技術の高度化、情報化で社会や経済の変化に伴い、新しい知識や技術が次々に生み出されていく時代である。情報化社会の到来は、社会構造全体に影響し、図書館に大きい変化と発展をもたらした。そして高齢化社会の進行、余暇の増大など、生活環境及び社会状況が変化したため、生涯にわたり学び続けようとするニーズが強く浸透していっている。このような現状において、図書館の重要性が増していっている。本論では現代社会における図書館サービスについて考察するものである。
　情報化社会の到来により、印刷資料のほかに、ビデオテープ、ＣＤ、ＤＶＤなどの視聴覚資料、それに加えＣＤ－ＲＯＭ化したもの、頻繁に新データを定期的に加えデータベース化してオンラインで検索するものがある。ＣＤ－ＲＯＭの長所として、利用するのに費用がかからないこと、効率的にスペースを利用できることなどがある。短所は、更新に若干時間がかかり、最新の情報が利用できるとは限らないことである。オンラインデータベースの長所は、定期的に更新されていて常に最新情報が入手できることである。短所は、コストがかかることである。図書館ではＯＰＡＫが主流となり、オ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 05 Dec 2011 18:34:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88680/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/88680/thmb.jpg?s=s&r=1323077651&t=n" border="0"></a><br /><br />私が普段利用している図書館は○○図書館である。この図書館を利用し、見学してレポートする。
図書館名
○○図書館
全体の蔵書数、児童書の蔵書数
平成２１年度（平成２２年３月末現在）
一般図書４３８１７２点　児童書１２５７７９点（図書館内７３３７７点　移動図書館５２４０２点）　（児童書／一般図書比率　２８．７％）
職員数（その内司書数）
職員数１２人（その内司書１２人）
非常勤職員数２３人（その内司書２２人）
選書はどうしているのか
新刊案内をもとに発注したり、利用者からのリクエストや図書館職員などの書評から選定したりする。
子どもと本を結びつけるために、どんなことをしているか、（展示、おはなし会、ブックスタートなど）
○○県では「子どもの自主的な読書活動の推進」を目指し、子どもが読書に親しむ機会の提供と環境の整備・充実を図ることを基本方針として取り組んでいます。その中には展示、おはなし会、ブックスタートなどがあります。
展示とは図書館の所蔵する資料を展示することにより利用者が資料に対する理解を深め読書の関心を高めることを目的として図書館が企画する催し物の一種である。○○図書館の児童室を入..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[専門資料論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:37:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88208/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/88208/thmb.jpg?s=s&r=1321767478&t=n" border="0"></a><br /><br />専門資料とは何か。図書館資料におけるその意義を述べなさい。
二次資料とは何か。図書館資料におけるその意義を述べなさい。
専門資料とは何か。図書館資料におけるその意義を述べなさい。
『専門資料論』では、専門資料について「専門資料とは、一般的に特定分野のみを対象とした資料であり、特定領域の専門家向けに刊行された資料を言う。」と定義している。ここでいう特定領域は、人文科学、社会科学、自然科学、一般教養、図書館情報学と大きく分けることができる。自然科学は天文学、物理学、科学と複数の学問分野に細かく分けることができる。これではすべての資料がいずれかの分野の範疇であり、全ての資料が専門資料となってしまう。そして資料自体が「専門家向け」であるかどうかも判別するのが困難だ。「専門」概念の捉え方によっても関係すると思われる。また、「専門資料」はその内容の程度の高低で区別されるわけでもなく、基本的な基準がないので「専門資料」なのか「非専門資料」なのか判断することは至難の業であり曖昧である。このような状態を踏まえてここでは「専門資料」を、「各領域で特定的に刊行された資料」と定義している。具体的には人文科学、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報サービス概説]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:36:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88207/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/88207/thmb.jpg?s=s&r=1321767373&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館における情報サービスを定義し、その種類と各内容を略字しなさい。
１．情報サービスの定義
　情報サービスとは情報に関するサービスである。広義では情報サービスとは、図書館の情報提供機能を具体化するサービス全般である。と定義している。狭義では利用者に対する直接サービスと指しており、利用者の情報要求に応えるレファレンスサービス等が提供される。ここではレファレンスサービスを「情報サービス」とする場合もある。しかし「情報サービス」をレファレンスサービスに限定することは、用語表現として当を得ない。なぜならレファレンスサービスを高度に、あるいは能動的に伸展させた各種のサービスも情報サービスである。オンライン検索、ＣＤ－ＲＯＭ検索、レフェラルサービス、カレントアウェアネスといったサービス、施設入所者、低所得者、非識字者などこれまでの図書館サービスが及ばなかった人々に対して、広げていくアウトリーチサビスなども情報サービスである。
そして、これらのサービスを利用するために整備された環境を作り出すことも重要である。閲覧机と照明などの施設、著作権の範囲内で図書資料を複写するためのコピー機、ＣＤ－ＲＯＭなど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料組織概説　レポート　資料　分類　司書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Nov 2011 14:25:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/88205/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/88205/thmb.jpg?s=s&r=1321766759&t=n" border="0"></a><br /><br />資料の分類はなぜ必要か述べなさい。
　図書館を構成する基本要素のひとつにある資料の目的は、時代に対応して変遷している。図書館は、まず、資料の保存機能を中心として発展してきた。古代・中世においては資料等を利用するための識字能力をもつ者は少数であり、同時に資料として記録ができる者も限られていたため、生産される資料そのものが貴重な存在であった。したがって図書館は利用という面よりは、保存に重点をおき、保存を主たる目的として実施されてきた。やがて活字印刷術の発明は、資料の大量生産を可能とし、多数の人が利用できるようになると、利用に重点をおくようになる。公共図書館が普及するようになると、利用者が資料へのアクセスを容易にする工夫と技術を準備する必要があった。資料に溢れている現代社会では、分類は資料へのアクセスを助ける重要な役割を担うといえる。資料の利用者提供までに、資料を収集・整理・保存・提供といった手順を踏む。資料を整理することは、資料組織化といわれ、図書館業務全体の中で重要な役割を担っている。大きく目録作業と分類作業に分かれる。
　分類とは個々の事物や知識を類似の程度によりグループ化し、さらにグ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公共図書館の存在意義・使命を『経営』という視点から考察する]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/87470/]]></link>
			<author><![CDATA[ by こりそり]]></author>
			<category><![CDATA[こりそりの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Nov 2011 21:12:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/87470/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954708747509@hc10/87470/" target="_blank"><img src="/docs/954708747509@hc10/87470/thmb.jpg?s=s&r=1320408758&t=n" border="0"></a><br /><br />１、公共図書館の存在意義・使命
「ユネスコ公共図書館宣言」において、「地域において知識を得る窓口である公共図書館は、個人および社会集団の生涯学習、独自の意思決定および文化的発展のための基本的条件を提供する」とうたっている。このように組織目的を表現したものを図書館の使命と呼び、使命を果たすために重点事業を選定し、目標を立て、日々変化する経営環境に対応し、見直すことが重要となる。
２、競合する施設・サービスの違い
　図書館と競合する施設で営利組織である書店の経営と比較して、非営利組織の図書館経営の特徴を考えてみると、一般に書店が収益を最大の目的としていることに対して、図書館は文化の発展や教育の普及、福祉の充実といった公共的使命を目的にしていることに大きな違いがある。公共図書館は設置した自治体の税収によって支えられているが、実際の利用者は住民税を払っている人の半数にも満たないのである。利用される納税者のために適切なサービス提供する具体的な取り組みとして、レファレンスサービスがある。情報化社会とともに、情報が氾濫し、目的の情報を探しだすことがますますむずかしくなる。インターネットで広い範囲の情..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ホームライブラリーの現状と課題：『大都市公共図書館の盲点と衰退』（八洲学園大学：評価：優※優＝最高評価※）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80759/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 23 Apr 2011 01:17:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80759/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80759/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80759/thmb.jpg?s=s&r=1303489072&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートは、八洲学園大学図書館司書課程（図書館経営論）にて、優の評価（成績）を得た資料です。本論において、大都市中央図書館（ホームライブラリー）の現状と課題について論じています。レポートの冒頭では『浦安市立中央図書館』が登場しますが、本論[360]<br />『ホームライブラリーの現状と課題』
はじめに
　図書館を「ホームライブラリー」として利用しはじめたのは社会人になってからのことである。そのホームライブラリーとは、千葉県浦安市にある「浦安市立中央図書館」である。また、公共図書館を利用すること自体生まれて初めてのことだったのだが、館内に足を踏み入れたときの印象は筆者の予想を大幅に裏切るものであり、図書館に対して持っていた薄暗くてじめじめとしたイメージとは似ても似つかないものだった。つまり、知的でありながらも開放感や清潔感に充たされていたのである。そのため、当初は新天地である浦安市について少し知れたらいい程度の気持ち（一度きりの利用）だったのだが、それ以後は週末になると調べものや娯楽を求めて度々足を運ぶようになっていた。そこには居心地の良さがあり、そして何よりも図書館で働く職員には「利用者の役に立ちたい、図書館を良くしたい」という熱意が存分に満ちていた。
それから４年近く経ち、本社への異動（転勤）に伴い、ホームライブラリーが「浦安市立中央図書館」から「大阪市立中央図書館」に変ることになった。今からおよそ1年前のことである。そしておよそ一年間ホームライブラリーとして利用した結果、筆者自身の大阪市立中央図書館に対する個人的な評価は「概ね満足」というものである。また、対外的に見ても「貸出冊数・調査件数の増加／Library of the year 2009大賞受賞」など、大阪市立中央図書館は一見非の打ち所が無いように思われる。しかしながらホームページを初めて閲覧し、そして入館してから一貫して、筆者が大阪市立中央図書館に対して「違和感（不満）」を持ち続けているのも事実である。つまり、この違和感こそが「浦安市立中央図書館」には感じられなかったものであり、「大阪市立中央図書館」に対する筆者の満足度が大満足ではなく、概ね満足となっている要因なのである。
そこで本論では、筆者が抱く「大阪市立中央図書館に対する違和感」が何であるのかを明確にするため、大阪市西区民のホームライブラリーとして、大阪市立図書館の中央館としての、「大阪市立中央図書館が現状抱える課題」について考察する。また、浦安市立中央図書館と比較することで、今後の改善策にも触れてみたい。
１、大阪市立中央図書館のあるべき姿
　大阪市立図書館では、平成19年度から22年度を目標..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論『ブックトーク』＆『読み聞かせ体験記』（八洲学園大学（児童サービス論）評価：優）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/81309/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 May 2011 14:41:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/81309/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/81309/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/81309/thmb.jpg?s=s&r=1305178869&t=n" border="0"></a><br /><br />本資料は、八洲学園大学（児童サービス論）にて、優の成績を収めたものです。資料は計２部あります。１つは、課題レポートである『読み聞かせ体験記』、もう１つは、試験課題である『ブックトーク』です。レポートに関しては、一度も添削（修正）されることな[360]<br />『未知の世界へ移動する』
　皆さんこんにちは。ブックトークを始めます。今日のテーマは、「未知の世界へ移動する」です。
　ところで皆さんは移動という言葉を聞いて何を想像しますか？通学？引越し？旅行？それとも電車や飛行機といった乗り物ですか？
　今から紹介する五冊の本には皆さんの知らない世界、身近でありながらも見過ごしていた世界、触れたくても触れることができない世界、つまり、未知の世界が登場します。そしてその中で、物語の主人公たちは「移動する」ことを通じて世界に触れ、世界を知り、自分自身を成長させたりもします。
　『はてしない物語』（ミヒャエル・エンデ　岩波書店）
　この物語には、とても本好きのバスチアンという少年が登場します。先に言っておくと、この少年は実際には「移動」しません。彼がすることは、ある古本屋さんで『はてしない物語』という一冊の本を盗み、学校の授業をさぼって、学校にある用具置場の屋根裏で盗んだ本を熱心に読むだけです。
こう言われると、皆さんは「じゃあ、なぜ移動なんだよ」と思われるかもしれませんね。でも、バスチアン少年は移動するんです。盗んだ本に登場する「ファンタージェン」という本の中の世界へ移動するんです。どうですか？これだけ聞いてもまだ意味不明ですよね。もう少し話を聞いてください。
　バスチアン少年が盗んだ『はてしない物語』という本には、ファンタージェンという物語の世界が登場します。その世界には岩喰い族やトロルや豆小人族や鬼火など、とにかく様々な妖怪や怪物が登場します。一見恐ろしい世界に聞こえますが、皆は仲良く暮らしています。もちろん争いがまったく無いわけではありませんが、普段はいたって平和で美しい世界です。
　しかし、虚無という暗闇がファンタージェンを次々と飲み込んでしまい、世界は消滅の危機を迎えます。虚無という暗闇が大きくなればなるほど、ファンタージェンを治めている女王幼ごころの君の命の灯火も小さくなります。つまり、女王の死はファンタージェンの死そのものなのです。
　ファンタージェンを救う方法は一つ。それは、幼ごごろの君に新しい名前を付けることです。しかし、それができる者はファンタージェンにはいません。なぜなら、人間しかその役目が果たせないからです。そして、女王幼ごころの君はアトレーユという少年に人間を連れてくるようにと使命を授けます。
　さて、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『公共図書館の意義と役割』～情報社会と生涯学習社会の情報基盤として～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80880/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Apr 2011 00:45:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80880/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80880/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80880/thmb.jpg?s=s&r=1303919112&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートでは、公共図書館の意義と役割について論じています。本論では、従来の公共図書館の意義を確認した上で、「情報社会」、「生涯学習社会」という二つの側面から公共図書館の役割や意義について論じています。無償公開しております『中小都市における[360]<br />はじめに
　生涯学習が必要とされる背景は人により異なるが、それは現代に生きる全ての市民にとって必要不可欠なことである。それは人生80年時代を迎え、定年後の長い人生を充実させるためであったり、あるいは科学技術の発展に伴う社会の急激な変化に自分の知識や技術を適応させるためであったりと、理由は様々である。現代とは、常に学習して自己を革新させなければ、生きる目的を見失ったり、世界の流れに取り残されたりする時代なのである。（1）そして何かを学ぶということは、外部から何かしらの情報を取得し、それを知識として自分の中に取り込むことである。
　では、そもそも情報とはどうすれば手に入るのか。どこで手にいれることができるのか。どれが正しい情報なのか。どう活用すればいいのか。情報化社会において、このような問いかけは当然の疑問である。あるいは人によっては、やみくもに目の前の情報に手を出して、誤った方向に進んでいるかもしれない。とにかく、それくらい多種多様なメディアや膨大な情報が我々の暮らしを取り囲んでいるのだ。
　公共図書館の役割とは、これら市民の疑問を解消し、正しい情報を市民に無償で提供することである。そこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『公共図書館における貸出の意義』（八洲学園大学Ａ評価）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by senakurl]]></author>
			<category><![CDATA[senakurlの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Apr 2011 09:43:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953287319907@hc11/80837/" target="_blank"><img src="/docs/953287319907@hc11/80837/thmb.jpg?s=s&r=1303778624&t=n" border="0"></a><br /><br />本レポートは、八洲学園大学（図書館サービス論）にてＡ評価を得た資料です。本論では貸出の意義を多面的に捉えるため、①利用者から見た貸出の意義、②公共図書館（司書）から見た貸出の意義、この二つの側面から論じています。参考文献は9冊です。レポート[358]<br />序
　図書館の基本的機能は、資料・情報の提供である。（1）そしてこの資料・情報の提供に加えてレファレンス・サービス、予約・リクエストサービス、読書案内などを通して図書館サービスは発展し、市民に貢献してきた。これは公共図書館の意義である「図書、記録その他必要な資料を収集し、整理し、保存して、一般公衆の利用に供し、その教養、調査研究、レクリエーションなどに資することを目的とする施設（2）」を考えてみても現代に生きる我々にとって、図書館が資料・情報を提供することは当然の行為であると認識されている。筆者自身、司書課程を受講するまで図書館の機能が主に図書の保存であったなど、一度として考えたことがない。
　つまり、それくらい『中小都市における公共図書館の運営（中小レポート）』の理念である「公共図書館の本質的機能は、資料提供にあり、この機能は他のいずれの機能にも優先する（3）」が、その後の公共図書館に多大な影響を与え、浸透し、定着したことが伺える。また、『中小レポート』ではこれに加えて「市民への奉仕」、「中小公共図書館こそ公共図書館の全てである」といったことを宣言しており（4）、このことも我々市民が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[科目修得試験用対策（学校経営と学校図書館Vol.2）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79163/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kabael]]></author>
			<category><![CDATA[kabaelの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 15 Feb 2011 16:41:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79163/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957512047857@hc09/79163/" target="_blank"><img src="/docs/957512047857@hc09/79163/thmb.jpg?s=s&r=1297755717&t=n" border="0"></a><br /><br />日本大学通信教育部の司書教諭科目、学校経営と学校図書館に関する科目習得試験の解答例です。レポート作成にも重宝します。こちらの内容は、全１０題のうちの6～10題目です。[243]<br />科目修得試験対策　模範解答　「学校経営と学校図書館」Vol.2
過去問を中心に（６）～（１０）の各項目でまとめました。
内容は以下の通りです。試験対策、レポート作成にお役立て下さい。
（６）レファレンスサービスとは、どんなサービスか。また、児童生徒のために心得ていなければ　
　　　ならないことは、そんなことか。くわしく説明しなさい。
（７）学校図書館の評価はなんのために、いつ、どのように行うべきか。具体的に述べなさい。
（８）学校図書館運営委員会の役割、構成メンバーについてくわしく説明しなさい。
（９）学校図書館には、どんなスペースがどれだけ必要か。学習したことを述べた後、自分の考え
　　　を加えなさい。
（10）学校図書館の経営にはどのような運営組織が必要か。くわしく説明しなさい。
＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿＿
（６）レファレンスサービスとは、どんなサービスか。また、児童生徒のために心得ていなければならないことは、そんなことか。くわしく説明しなさい。
　レファレンスサービスとは、「何らかの情報（源）要求をもっている図書館利用者..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[学校図書館メディアの構成　近畿大学　通信　合格]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74583/]]></link>
			<author><![CDATA[ by peachboys]]></author>
			<category><![CDATA[peachboysの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 11:18:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74583/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959463615016@hc09/74583/" target="_blank"><img src="/docs/959463615016@hc09/74583/thmb.jpg?s=s&r=1289960335&t=n" border="0"></a><br /><br />中学生の学校図書館利用を増やし、彼らの健全な教養を育成するためには今以上に魅力
的な学校図書館を作り、また同時に学校図書メディアの有効な活用方法を考えなければな
らない。ここでは中学校の学校図書館と学校図書メディアを魅力的なものにするとはどう
いうことなのか述べ、次にそのために司書教諭がしなければならないことについて述べて
いく。
　学校図書館の目的は、「読書の支援」と「学習の支援」に分けられる。この目的を達成
するために、学校図書館は「資料センター」としての機能、「読書センター」としての機
能、「学習センター」としての機能のそれぞれを充実させていくことが求められる。そし
てこれら３つの機能の充実が学校図書館と学校図書メディアを魅力的なものにするという
ことである。そしてこれら３つの機能を充実させ、生徒にとって魅力的な学校図書館を作
ることが司書教諭に求められることである。
（１）「資料センター」としての機能の充実
　教育的機能を持つ学校図書館においては子どもたちの「読書の支援」を目的とする図書
メディアだけではなく、「学習の支援」を目的とする図書メディアの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書と豊かな人間性　（放送大学・単位認定試験）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shiyomiy]]></author>
			<category><![CDATA[shiyomiyの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 04:07:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954779053831@hc10/72686/" target="_blank"><img src="/docs/954779053831@hc10/72686/thmb.jpg?s=s&r=1287342462&t=n" border="0"></a><br /><br />2010年度　放送大学　司書教諭講座の単位認定試験「読書と豊かな人間性」のレポートです。
結果はB（79～70点）で合格でした。[172]<br />読書と豊かな人間性
問
　集団読書のうち、特に学級における読書会を取り上げ、以下の内容について論述しなさい。
　まず、集団読書の種類について簡単に概説し、次にどのような読書会にしたいのか、具体作品を提示して読書会の流れを具体的に述べなさい。また、この読書会は学級担任もしくは教科担当がおこなうものとし、司書教諭としてどのような援助をすべきであるか述べなさい。
　なお、次の点に留意すること。
①設問そのものは解答欄に記入せず、文字数は750字以上800字以内とする。箇条書きにしたり、小見出しをつけたりしないで、適切に段落を構成して論述すること。
②必ず校種を限定し（小学校の場合は低・中・高学年のい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[レファレンスサービス演習課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/65735/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Apr 2010 19:04:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/65735/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/65735/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/65735/thmb.jpg?s=s&r=1271066665&t=n" border="0"></a><br /><br />レファレンスサービス演習／山本順一編著／理想社／2007／の4、6、7、8、9、10、11章の課題をそれぞれ3つずつやってあります。聖徳大学通信教育学部司書過程対応。[221]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館資料論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 09:35:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59691/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59691/thmb.jpg?s=s&r=1259195726&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館資料論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 09:35:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59690/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59690/thmb.jpg?s=s&r=1259195723&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生涯学習論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59360/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:42:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59360/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59360/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59360/thmb.jpg?s=s&r=1258875721&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生涯学習論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59359/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:42:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59359/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59359/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59359/thmb.jpg?s=s&r=1258875720&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[専門資料論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59356/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:32:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59356/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59356/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59356/thmb.jpg?s=s&r=1258875155&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[専門資料論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59355/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Nov 2009 16:32:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59355/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/59355/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/59355/thmb.jpg?s=s&r=1258875154&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報サービス論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 19:14:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25582/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25582/thmb.jpg?s=s&r=1222769683&t=n" border="0"></a><br /><br />公共図書館による情報サービスが、将来ますます進展するための課題は何か具体的な提案を添えて論じなさい。
Ⅰ、これまでの流れ
戦後の図書館は、1963年に刊行した「中小レポート」に従い、進展していった。中小レポートでは、それまでの資料管理、[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49413/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 01:46:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49413/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49413/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/49413/thmb.jpg?s=s&r=1243097174&t=n" border="0"></a><br /><br />子供に読書をさせる意義について論じなさい
始めに
　私がこの設題を選んだのは、自分が幼いころよく本を読み、その効果をよく知っているからである。参考文献のほか、自身の経験を上乗せしたレポートが書けると思う。
Ⅰ、読書の効用
　読書がも[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館概論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56041/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:20:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56041/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56041/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/56041/thmb.jpg?s=s&r=1254835244&t=n" border="0"></a><br /><br />公共図書館の本質的機能および社会的責任について論じなさい
序章
　一般市民からしてみれば、図書館は本を借りる場所であり、それ以上でもそれ以下でもない。よって、本質的機能や、社会的責任についてまで考えることは殆どないか、あっても稀である。[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館概論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:20:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56040/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/56040/thmb.jpg?s=s&r=1254835242&t=n" border="0"></a><br /><br />「図書館の自由に関する宣言」が1979年に改訂された事情についてレポートにまとめ、解説しなさい
Ⅰ、成立の過程
　戦前、戦中は、多くのメディアが戦争賛美に躍起だった。新聞、ラジオ、学校、そして図書館もご多聞にもれず「思想善導」という美名[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館サービス論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56039/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:20:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56039/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56039/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/56039/thmb.jpg?s=s&r=1254835240&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館協力が必要な理由は何かを述べなさい
Ⅰ、利用者のために
図書館同士が協力した方がより利用者である市民の要望に答えることが出来る。むしろ、ここまで人々の抱える欲望・要望が多様化した社会では、一つの図書館でその全てに対応することのほう[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館サービス論Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56038/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Oct 2009 22:20:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56038/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/56038/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/56038/thmb.jpg?s=s&r=1254835239&t=n" border="0"></a><br /><br />第二次世界大戦後の日本の公共図書館が急速に充実したのは、いかなる要因によるかを考察しなさい
Ⅰ、社会的要因
戦時中は情報の統制が行われ、多くの国民は「政府が知らせたいこと」しか知らされなかった（有名なのは悪名高き「大本営発表」である）戦[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『図書館史からみる公共図書館の地域住民に対するサービスついて』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55527/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 21:53:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55527/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55527/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/55527/thmb.jpg?s=s&r=1253537602&t=n" border="0"></a><br /><br />1．はじめに
　近代日本の図書館界において、その形成の礎となった『中小都市における公共図書館の運営』(『中小レポート』)(註1：以下、文中では「レポート」と略記する。)は、公共図書館の役割を国民の知的自由の保障とし、「公共図書館の本質的な[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『公共図書館における貸出しの意義について』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55526/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 21:53:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55526/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55526/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/55526/thmb.jpg?s=s&r=1253537601&t=n" border="0"></a><br /><br />1．はじめに
　「公共図書館」とは、図書館法(1950(昭和25)年4月30日制定)第2条により「図書、記録その他必要な資料を収集し、整理し、保存して、一般公衆の利用に供し、その教養、調査研究、レクリエーションなどに資することを目的とする[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『「情報提供サービス」の担い手としての図書館』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55525/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 21 Sep 2009 21:53:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55525/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/55525/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/55525/thmb.jpg?s=s&r=1253537600&t=n" border="0"></a><br /><br />1．はじめに
　1990年代後半から一般家庭にも普及した各種の情報端末(パーソナルコンピュータ(以下、「パソコン」と略す。)や携帯電話など)は、情報通信網・インターネットの爆発的な普及を促し、インターネット世帯浸透率83.3％（註1）にも[328]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館の民間委託について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by naaaaaao]]></author>
			<category><![CDATA[naaaaaaoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 18 Jul 2009 02:57:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959969821688@hc09/52653/" target="_blank"><img src="/docs/959969821688@hc09/52653/thmb.jpg?s=s&r=1247853471&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館の民間委託について
最近、行政のスリム化､経費削減という視点で、図書館の属託化､あるいは民間委託が進んでいる｡そんな中、文化的施設である図書館を民営化することについて、さまざまな論議が繰り広げられている。民営化することによっての良い[356]<br />図書館の民間委託について
最近、行政のスリム化､経費削減という視点で、図書館の属託化､あるいは民間委託が進んでいる｡そんな中、文化的施設である図書館を民営化することについて、さまざまな論議が繰り広げられている。民営化することによっての良い点、悪い点を挙げながら、私なりに考えようと思う。
民間委託といっても、実際に委託される業務は、対人サービス(カウンターサービスなど)の一部委託が多く見られる。対人サービスを民間委託することにより、対応が丁寧になり、図書館の雰囲気が良くなる。ただ、受託事業者従業員の大半は、時給制のパートやアルバイトである場合が多く、定着率が低く、ころころと受付の人が変わってしまうということが起こってしまう可能性が高い。
民間企業は、利用者はお客様というスタイルで、図書の購入依頼（こんな本を買って図書館において欲しいという要望)にもできる限り応えてくれる。極端な話、同じ人が毎日毎日要望を出しても、可能な限り受け付けてくれるのだ。しかし、年間の予算は民営であろうがもちろん決まっている。つまり、特定の人の要望によって購入する図書が増えるということは、他の図書の購入を減らさなけ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童文化論　「読む力は生きる力」という本の感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミューズ大好き]]></author>
			<category><![CDATA[ミューズ大好きの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 23:09:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431559701@hc05/50763/" target="_blank"><img src="/docs/983431559701@hc05/50763/thmb.jpg?s=s&r=1244210994&t=n" border="0"></a><br /><br />「読む力は生きる力」の感想
　　　　
　この本を読んで、子どもたちや読むことを苦手とする人たちに、読むことの大切さを伝えたいと思いました。私は本を読むことが大好きで、図書館司書になることが夢です。図書館司書になることができたら、子どもた[352]<br />「読む力は生きる力」の感想
　　　　
　この本を読んで、子どもたちや読むことを苦手とする人たちに、読むことの大切さを伝えたいと思いました。私は本を読むことが大好きで、図書館司書になることが夢です。図書館司書になることができたら、子どもたちに読み聞かせをしたいと思っています。この本のおかげで、読むことを見直して、改めて大切さを知ることができました。本で知ったことを生かして、子どもたちに、読む楽しさを伝えていきたいと思いました。
私は、幼い頃、図書館での読み聞かせをいつも楽しみにしていました。この本を読んで、その読み聞かせや、母のお話のおかげで、本を読む楽しさを知り、今の自分があるのだと思いました..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「資料分類」の必要性に関する考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41014/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41014/thmb.jpg?s=s&r=1238652871&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　日本における図書館業務は、図書館法(注1)第2条を根拠に「資料の収集、整理、保存、利用者への提供」という4つの柱により成り立つものとされている。しかし現在は、条文中の「資料の整理」という言葉を「資料の組織化」と言い換えて用[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[時代と共に変化する図書館資料]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41013/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41013/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41013/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41013/thmb.jpg?s=s&r=1238652870&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　「図書館資料」と一口に言ってもその形態は様々である。紙という記録媒体に印字され、それ単体で閲覧可能な状態にある図書や逐次刊行物から、科学技術の発達により新たに生み出された記録媒体を利用して作られたマイクロフィルムやDVDな[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館コレクション構築に伴う各プロセスの意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41012/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41012/thmb.jpg?s=s&r=1238652870&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　日本における図書館の日常業務は、図書館法(註1)第2条を根拠にして「資料の収集、整理、保存、利用者への提供」という4つの柱によって成り立つものとされている。図書館がこれらの業務を全うするには、「資料の収集、整理、保存」にま[342]<br />1.はじめに
　日本における図書館の日常業務は、図書館法(註1)第2条を根拠にして「資料の収集、整理、保存、利用者への提供」という4つの柱によって成り立つものとされている。図書館がこれらの業務を全うするには、「資料の収集、整理、保存」にまたがって行なわれる「図書館コレクション(註2)」の構築が欠かすことのできない重要な要素となっているのである。しかしながら、一口に「図書館コレクションの構築」とは言っても、その中には幾つかの重要な過程(プロセス)が含まれており、各々のプロセスで遂行内容も異なっている。そこで本課題では、図書館コレクション構築のために各プロセスが内包する意義を考えていきたい。
2.一般的な図書館コレクション構築のプロセス
　先にも述べたが、実際の図書館におけるコレクションの構築は幾つかの重要なプロセスを経て実行される。以下に記す6つのプロセスがそれである。
　　(1)計画&rarr;(2)選択&rarr;(3)収集&rarr;(4)整理&rarr;(5)蓄積・保存&rarr;(6)評価・再編 (註3)
　(1)計画プロセス：図書館コレクション構築を行なう際には、計画プロセスにおいて図書館サービス全体およびコレクション構築の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公共図書館に図書館サービスとして必要とされる資料組織化とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41016/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41016/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41016/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41016/thmb.jpg?s=s&r=1238652872&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　「公共図書館」とは、図書館法(註.1)第2条により「図書、記録その他必要な資料を収集し、整理し、保存して、一般公衆の利用に供し、その教養、調査研究、レクリエーションなどに資することを目的とする施設」のことをいう。そして、公[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館コレクションの構築と注意すべき事柄]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41011/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41011/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41011/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41011/thmb.jpg?s=s&r=1238652869&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　図書館が図書館としての使命を全うするためには、充実した図書館コレクションの構築が必要不可欠であることは改めて述べるまでもないであろう。しかしながら、実際に図書館コレクションの構築を行なう場合、資料購入予算の制限や書庫スペー[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童サービス論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49414/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 01:46:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49414/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49414/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/49414/thmb.jpg?s=s&r=1243097175&t=n" border="0"></a><br /><br />公共図書館児童室と、学校図書館の役割の相違について論じなさい
始めに
　このレポートでは設題に対し、各施設の役割を説明し、まとめを使って相違点を挙げるという方法を取る。
Ⅰ、両施設の役割　
　1、学校図書館
学校図書館は学校図書館[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料組織概説Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49412/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 01:46:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49412/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49412/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/49412/thmb.jpg?s=s&r=1243097173&t=n" border="0"></a><br /><br />目録の機械化・ネットワーク化（MARC、OPAC、書誌ユーティリチィーの出現）によって図書館サービスはどのように変化したか、さらに今後の課題について考察しなさい
始めに
「IT革命」という言葉を、森善朗内閣総理大臣（当時）が所信表明演説[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[資料組織概説Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49411/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 01:46:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49411/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/49411/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/49411/thmb.jpg?s=s&r=1243097172&t=n" border="0"></a><br /><br />資料組織の意義について、現在の図書館サービスとも関連させ、考察しなさい。
始めに
　私は、よく図書館に行く。明確な目的がある場合が殆どだが、たまに「この作家の別の本は無いのか」「何か面白そうな歴史小説は無いか」といった漠然とした理由で利[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「集中目録作業」と「共同目録作業」の意義と違いに関する考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by YA_WORKS]]></author>
			<category><![CDATA[YA_WORKSの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Apr 2009 15:14:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960846367754@hc08/41015/" target="_blank"><img src="/docs/960846367754@hc08/41015/thmb.jpg?s=s&r=1238652871&t=n" border="0"></a><br /><br />1.はじめに
　図書館では今日も蔵書資料の貸出が当然のように行なわれている。しかしながら、この貸出業務を行なうには、図書館の蔵書資料すべてを網羅した「目録」の作成が必要不可欠である。目録とは「図書や雑誌など資料の情報を記録し(この限りでは[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[主題書誌]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33372/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:53:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33372/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33372/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33372/thmb.jpg?s=s&r=1231509233&t=n" border="0"></a><br /><br />主題書誌
テーマ：「ホスピタリティ」
１．図書編
前田勇『現代観光とホスピタリティ : サービス理論からのアプローチ』 学文社, 2007.11, 10, 168p. 　ISBN ：9784762017346 
所蔵大学図書館：3館
京産大[260]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における児童・YAサービスの課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33354/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:45:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33354/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33354/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33354/thmb.jpg?s=s&r=1231508749&t=n" border="0"></a><br /><br />　まず第一に、児童サービスにおいて現代の図書館が目指さなければならないことは、児童一人一人に、その子のニーズに応じた資料を提供できるような図書館作りをすることである。そのためには、子どもが必要としている情報を的確に捉えることのできる図書館[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パスファインダー課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33351/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:37:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33351/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33351/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33351/thmb.jpg?s=s&r=1231508228&t=n" border="0"></a><br /><br />標　題 伝統精神 「心と心を受け渡す」茶道の「おもてなしの心」こそ世界に誇る日本文化だ(SIMULATION REPORT 「江戸文化」から「かきピー」まで、これが世界を牽引するニッポンの原動力だ LOOK JAPAN 日本の誇り) 
著者[288]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ビジネス支援図書館レポート★]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:35:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33350/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33350/thmb.jpg?s=s&r=1231508154&t=n" border="0"></a><br /><br />「図書館をめぐる課題 ―ビジネス支援について― 」
ビジネス支援図書館の始まり
図書館の新しい潮流として、ビジネス支援図書館が登場している。図書館でのビジネス支援という概念が生まれ、本格的にビジネス支援図書館の普及活動が始まったのは、200[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[だれも知らない小さな国]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33349/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 22:33:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33349/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33349/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33349/thmb.jpg?s=s&r=1231508015&t=n" border="0"></a><br /><br />あらすじ：主人公の少年はある夏の日、もちの木を探して歩いているうちに、三角形の形をした平地に迷い込む。そこは誰も足を踏み入れていないようなどこか不思議な感じのする美しい場所で、少年は一目見ると気に入ってしまう。さっそく自分だけの「秘密の場所[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における成人向けプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:50:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33213/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33213/thmb.jpg?s=s&r=1231501801&t=n" border="0"></a><br /><br />４－D　成人向けプログラム対象：中学生の子どもを持つ保護者設定理由：中学生になると部活などが忙しくなったり、新しい友達も増えたりして親と過ごす時間が少なくなってくる。そこで、親と子どもの交流を深めてもらうため、親子で一緒に参加できるプ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における中学生・高校生向けプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33211/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:49:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33211/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33211/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33211/thmb.jpg?s=s&r=1231501772&t=n" border="0"></a><br /><br />４－C　中学生・高校生向けプログラム対象：高校1年生設定理由：　高校に入学し、これからの進路を考える上で、様々な職業について知り、将来の仕事を考えるきっかけを作ってあげたいと思い、このプログラムを企画した。これからの学校生活を無駄にせ[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における小学生向けプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33210/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:49:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33210/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33210/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33210/thmb.jpg?s=s&r=1231501759&t=n" border="0"></a><br /><br />４－B　小学生向けプログラム対象：小学校低学年向け設定理由：　理科や生活科の時間だけでは十分に自然と触れ合えないと思ったので、このプログラムを企画した。また、新しい植物を発見したり、見つけた植物を植物図鑑を使って自分で調べたりするのも[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における幼児向けプログラム]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:48:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33209/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33209/thmb.jpg?s=s&r=1231501690&t=n" border="0"></a><br /><br />４－A　幼児向けプログラム対象：５、６歳児設定理由：保育園、幼稚園の年長くらいの子どもを対象にしたプログラム。保育園、幼稚園の年長さんくらいなので、創造力をつけることにチャレンジさせてみるのも良いと思い、このプログラムを企画した。プ[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館資料論レポート課題(情報資料の収集、組織化、管理、評価に関する基準)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by alpaca]]></author>
			<category><![CDATA[alpacaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 09 Jan 2009 20:46:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429242901@hc06/33208/" target="_blank"><img src="/docs/983429242901@hc06/33208/thmb.jpg?s=s&r=1231501571&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館資料論　レポート課題はじめにサッカーのワールド・カップに関する情報資料の収集、組織化、管理、評価に関する基準について、ひとつずつ検討していく。１．収集　サッカーのワールド・カップに関係する資料を集めるに当たって、まず、集める資[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館員の倫理要綱をどう読み取ったか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 16:04:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25761/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25761/thmb.jpg?s=s&r=1222931045&t=n" border="0"></a><br /><br />「図書館員の倫理要綱」をどう読みとったか、考えるところを述べなさい
はじめに
図書館は社会教育施設である。そこに属する司書は、教師の一種といえるだろう。現に、倫理要綱の「司書」の部分を「教師」に置き換えても、そんなにおかしい部分はない。これ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館における専門職の必要性]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 02 Oct 2008 16:02:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25760/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25760/thmb.jpg?s=s&r=1222930968&t=n" border="0"></a><br /><br />図書館における専門職の必要性について述べなさい
はじめに
図書館を構成する要素は4つある。利用者、資料、施設、そして職員である。この中で最も大事なのは「人」である。利用者が大事なのは言うまでもないことだが、図書館長以下、どのような職員をどの[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報サービス論Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしよし]]></author>
			<category><![CDATA[よしよしの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 Sep 2008 19:19:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961277792788@hc08/25583/" target="_blank"><img src="/docs/961277792788@hc08/25583/thmb.jpg?s=s&r=1222769952&t=n" border="0"></a><br /><br />コンピューターを利用した情報検索と、従来タイプのペーパーメディアによる情報検索の長短を比較検討し論じなさい。
はじめに
2004年7月22日、日販コンピュータテクノロジーは、書誌情報検索にBasis Technologyの日本語形態素解析シ[310]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[絵本の読み聞かせに関するガイドラインの導入について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/11964/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かなみ]]></author>
			<category><![CDATA[かなみの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 Dec 2006 15:33:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/11964/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430315101@hc06/11964/" target="_blank"><img src="/docs/983430315101@hc06/11964/thmb.jpg?s=s&r=1165559636&t=n" border="0"></a><br /><br />『絵本の読み聞かせに関するガイドラインの導入について』
絵本の読み聞かせについてのガイドラインを、作者・出版社の団体が作成した。「お話会・読み聞かせ団体等による著作物の利用について」という手引きで、５月１２日に日本児童出版美術家連盟、日本児[358]<br />『絵本の読み聞かせに関するガイドラインの導入について』
絵本の読み聞かせについてのガイドラインを、作者・出版社の団体が作成した。「お話会・読み聞かせ団体等による著作物の利用について」という手引きで、５月１２日に日本児童出版美術家連盟、日本児童文学者協会、日本児童文芸家協会、日本書籍出版協会が公表した。作成した４団体は「絵本は完成された造形。勝手な改変で作者が不快感を持つ事もある。細かい規定は、読み聞かせる側の不安解消を狙った。」と言う。
読み聞かせの形態ごとに許諾の要・不要を規定した内容で、営利の場合は全て著作者の許諾が必要だとした。非営利の場合でも、投影機などを使って絵本を拡大したり、紙芝居に改変したりする場合は許諾が必要。非営利の内容も細かく定義している。
日本図書館協会は「分かりづらい内容で、読み聞かせは法的に問題というイメージが広がり、規制に繋がりかねない」と申し入れたが、大筋は変わらなかった。現場を萎縮させるのではと疑問の声も出ている。
朝日新聞は写真つきで「こんな読み聞かせの機会が減るのだろうか」と報じたが、その写真のお話会では拡大、改変などはない為、ガイドラインの規制には..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[公立図書館の存在意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madamdam]]></author>
			<category><![CDATA[madamdamの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Aug 2006 10:55:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10698/" target="_blank"><img src="/docs/983429721401@hc06/10698/thmb.jpg?s=s&r=1156038959&t=n" border="0"></a><br /><br />1.　はじめに
近年の公立図書館は、図書館サービスを高度化しつつ、拡大する需要を消化しなければならない。しかし、設置母体である地方自治体の財政難を反映して、大多数の図書館においては人員と予算が不足しがちである。この厳しい状況を打破するため[352]<br />公立図書館の存在意義
1.　はじめに
　近年の公立図書館は、図書館サービスを高度化しつつ、拡大する需要を消化しなければならない。しかし、設置母体である地方自治体の財政難を反映して、大多数の図書館においては人員と予算が不足しがちである。この厳しい状況を打破するために、今、公立図書館は何をしなければならないのであろうか。 
2.　図書館サービスの現状 
　高度情報化社会にあって、図書館のサービスや利用者が多様化し、図書館で取り扱う資料の種類も急速に拡大している。そのため、職員の業務量は増える一方である。また、資料・施設・職員の整備と並んで、氾濫する情報の中から何を選択し、どのように再構成していくか。こうした新しい情報収集のあり方を支援していくことも、これからの図書館の重要な役割となる。情報化によって、文献検索機能や文献の入手が迅速かつ容易になるが、その利便性をさらに高めるために、情報リテラシーに関るサービスの拡充も望まれる。
　しかし、大きなジレンマは、サービスに対する要求の量も質も拡大していることに対して、経費と人員の削減が進んでいることである。さらに、利用は増加しているので、人員は相対..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 『中小都市における公共図書館の運営』（中小レポート）の意義とその影響について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10693/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madamdam]]></author>
			<category><![CDATA[madamdamの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Aug 2006 10:23:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10693/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10693/" target="_blank"><img src="/docs/983429721401@hc06/10693/thmb.jpg?s=s&r=1156037032&t=n" border="0"></a><br /><br />1.『中小都市における公共図書館の運営』（『中小レポート』）とは
１９６３年３月に発刊された『中小都市における公共図書館の運営』（以下『中小レポート』）は、日本の公共図書館に大きな転機をうながしたと言われている。このレポートは、中小公共図[352]<br />『中小都市における公共図書館の運営』（中小レポート）の意義とその影響について
1.『中小都市における公共図書館の運営』（『中小レポート』）とは
　１９６３年３月に発刊された『中小都市における公共図書館の運営』（以下『中小レポート』）は、日本の公共図書館に大きな転機をうながしたと言われている。このレポートは、中小公共図書館が公共図書館の中核をなす存在であり、直に住民に関るべき中小図書館の運営基準について、新たな活路を見出そうという意図で作成された。
　それまでの日本の図書館は閲覧主体であり、教育し与える場としての図書館であったため、一般市民の足を遠ざけていた。その現状を嘆き、閲覧室のない貸出し中心の図書館への転換を推進しようと提起したものである。
2.『中小レポート』の意義
　『中小レポート』は、公共図書館の本質的な機能として、資料提供機能に着目した。
また「奉仕」（サービス）を重視し、「館外奉仕（図書館員が図書館という建物から外に出てサービスする形態）」を「図書館奉仕」の中心に位置づけた。「貸出文庫」もその一つである。
　これに対し「館内奉仕（図書館の建物の中でサービスする形態）」は、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[図書館員の果たすべき役割とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9633/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ganesha]]></author>
			<category><![CDATA[ganeshaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Jul 2006 12:31:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9633/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431051201@hc06/9633/" target="_blank"><img src="/docs/983431051201@hc06/9633/thmb.jpg?s=s&r=1152847868&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　何年後かには図書館員の仕事がしたいということを知人や家族に言うと、大体同じような感想が返ってくる。「それは楽そうでいいね」「暇な仕事だろうね」「9時5時で残業なしでしょう」など、揃って楽な仕事というイメージを持っているようで[354]<br />図書館員の果たすべき役割とは
１．はじめに
　何年後かには図書館員の仕事がしたいということを知人や家族に言うと、大体同じような感想が返ってくる。「それは楽そうでいいね」「暇な仕事だろうね」「9時5時で残業なしでしょう」など、揃って楽な仕事というイメージを持っているようである。また図書館についての文献を読む中でも、全体的に図書館職員の職務に対する向上心やサービス精神が低いというような内容が随所に書かれていることに気づく。私が図書館を訪れる限りでは、比較的日常業務に追われて忙しそうに感じるのであるが、それは、職務において理想と現実のギャップが大きく存在するということなのであろうか。
では、図書館職員に本当に求められている役割とは一体どのようなものであるのだろうか。本論では、図書館員の果たすべき役割、そして今後求められる役割について書いていく。
２．図書館は誰のもの
　図書館は誰のものか。それは、市民のものだと言い切れる。子どもたちには読書の喜び、楽しさを知る権利があり、社会人や、町に住むすべてのひとには、仕事や生活をするうえで必要な情報を手に入れる権利がある。またその権利は、生涯、どのよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[情報メディアの活用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6392/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 17:46:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6392/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6392/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/6392/thmb.jpg?s=s&r=1139301982&t=n" border="0"></a><br /><br />１．情報社会と学校教育〜多様なメディアの誕生
１．&ldquo;情報社会&rdquo;化の実現
・	携帯電話　&rarr;　情報端末
・	最新の医療現場
・	スペースシャトルで宇宙から地球を写した映像
私たちを取り囲む環境
ＴＶ，ラジオ，映像，ビデオ，複写機，電[330]<br />１．情報社会と学校教育～多様なメディアの誕生
１．&ldquo;情報社会&rdquo;化の実現
携帯電話　&rarr;　情報端末
最新の医療現場
スペースシャトルで宇宙から地球を写した映像
私たちを取り囲む環境
ＴＶ，ラジオ，映像，ビデオ，複写機，電話，ケイタイ，PHS，FAX，本，雑誌，手紙．
マイクロエレクトロニクス技術によって支えられている．
キーワード　&rarr;　デジタル，ネットワーク
アナログ情報　　　&rarr;　　　デジタル情報
　　　　　　　　　　　　　　　　ネットワーク化
　　　　　　　　　　　　　　　　ボーダーレス
複製すると劣化する　　　　　　複製しても劣化しない
サイバースペース（電脳空間）
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　the Net citizen
　　　　　リアルワールド　　　　　　　　　　　　　　
　　　　 （現実社会）　　　　&larr;　境界が薄れてきている
インターネット（電子メール，BBS，ホームページ，電子会議）
遠隔学習
電子商取引（eコマース）
２．情報社会と学校教育
社会の急激な変化　　　　　　　　情報のライフスタイルの短縮化
科学技術の進展　　　　　　　　　生涯学習として学校教..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[学習指導と学校図書館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6391/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 04gs105]]></author>
			<category><![CDATA[04gs105の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 17:44:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6391/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431342301@hc05/6391/" target="_blank"><img src="/docs/983431342301@hc05/6391/thmb.jpg?s=s&r=1139301841&t=n" border="0"></a><br /><br />１．教育課程と学校図書館
１９４７　試案
１９５３　「学校図書館法」制定
１９５８　法的拘束力，教科カリキュラム的性格，「道徳」開設
１９８９　「新学力観」
１９９７　「学校図書館法」改正
１９９８　「生きる力」の育成，「自ら学[336]<br />１．教育課程と学校図書館
１９４７　試案
１９５３　「学校図書館法」制定
１９５８　法的拘束力，教科カリキュラム的性格，「道徳」開設
１９８９　「新学力観」
１９９７　「学校図書館法」改正
１９９８　「生きる力」の育成，「自ら学び，自ら考える力」，「情報活用能力」，
「総合的な学習の時間」
子どもたちの自主学習を大切にする．
興味・関心を大切にする．
楽しみの中で学べる環境を．
図書館を生涯学習の土台作りとする．
図書館の担当者が熱意を持つ．
保護者がボランティアで子どもたちに本の読み聞かせを行う．
卒業生の作家が学校を訪れ，子どもたちと交流する．
調べ学習
社会，理科が多い．
国語　&rarr;　詩人の別の作品を探す．
社会　&rarr;　地域の施設，各地の様子を調べる（ex．低地の人々の暮らし）．
表現：カルタ，すごろく，パンフレット，新聞など．
話し学習
ディベート（ex．織田信長が天下を統一）．
調べたり，自分の考えを発表する．
中央教育審議会答申（平成１１年１２月）
高等教育の学部段階
「自ら学び，自ら考える力」を基礎に，「課題探求能力」の育成を重視．
大学教育への導入の段階．
大学における学習..]]></description>

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			<title><![CDATA[子どもと読書活動]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430918901@hc06/5854/]]></link>
			<author><![CDATA[ by megumityan]]></author>
			<category><![CDATA[megumityanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 14:38:37 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430918901@hc06/5854/" target="_blank"><img src="/docs/983430918901@hc06/5854/thmb.jpg?s=s&r=1138426717&t=n" border="0"></a><br /><br />・はじめに
　近所に住む２歳年上のお姉さんに、私が短期大学で図書館学を学んでおり、図書館司書になりたいと思っていることを話したときのことである。とても驚いたことに、その方は、今まで市民図書館に行ったことも利用したことも一度もないと言うのだ[356]<br />『子どもと読書活動』
　
・はじめに
　　近所に住む２歳年上のお姉さんに、私が短期大学で図書館学を学んでおり、図書館司書になりたいと思っていることを話したときのことである。とても驚いたことに、その方は、今まで市民図書館に行ったことも利用したことも一度もないと言うのだ。その方も私と同様、幼い頃から福岡市に住んでおり、近くに市民図書館があった。しかし、図書館の場所もどこにあるのか知らないという。そこで、一緒に図書館へ行くことになった。図書館に着くと、想像されていた以上に広かったようで、たくさんの本があることに驚いていた。また、入館料がいらないことや、資料を借りるのが無料であるということも初めて知ったそうで、とても感激していた。本当に驚いた出来事だった。
しかし、今まで気付きもしなかったことであったが、図書館を利用したことがない、どこにあるか知らない、利用の仕方がわからないという市民は、もしかしたら数多くいるのではないだろうか。私は幸い、幼い頃から母親が図書館によく連れて行ってくれていたので、図書館をよく利用し、読書に親しむようになったが、保護者や周りの大人が図書館を利用しなかったり連れて行..]]></description>

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			<title><![CDATA[読書行動を盛んにするために考えられる図書館や学校の工夫]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/4831/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hikaritti]]></author>
			<category><![CDATA[hikarittiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Jan 2006 13:01:04 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431277601@hc06/4831/" target="_blank"><img src="/docs/983431277601@hc06/4831/thmb.jpg?s=s&r=1136952064&t=n" border="0"></a><br /><br />1	図書館の活動
　図書館ができる活動には、図書館で本の面白さを知ってもらうことや、図書館の外に出掛けていき、本に興味を持ってもらうことなどが考えられる。
1-1
　図書館で本の面白さを知ってもらう活動には、「読み聞かせ」が考えられる[338]<br />「読書行動を盛んにするために考えられる図書館や学校の工夫」
図書館の活動
　図書館ができる活動には、図書館で本の面白さを知ってもらうことや、図書館の外に出掛けていき、本に興味を持ってもらうことなどが考えられる。
1-1
図書館で本の面白さを知ってもらう活動には、「読み聞かせ」が考えられる。読み聞かせは、図書館の職員や地域のボランティアグループが子どもたちの年齢に合わせて選んだ絵本や紙芝居の読み聞かせを行う。読み聞かせを行うメリットは、幼少期に読み聞かせをしてもらった経験の多い子どもは、その後の人生において読書量が多い傾向が見られるということである。幼少期に本にまつわる楽しい経験を与えることができれば、読書を習慣づけることができるのである。
また、まだ本を読むことのできない子どもたちのためにも、幼児期から本に親しむことを目指して、人形劇やクリスマス会、映画会など興味を惹きつけるイベントを開催し、子どもたちを図書館に誘い、楽しい読書環境を作ることが大切である。
1-2
図書館の外に出掛けていき、本に興味を持ってもらう活動には、「ブックトーク」が考えられる。これは、保育園や小学校へ出向いて、..]]></description>

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			<title><![CDATA[図書館における複写サービスについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523001@hc05/3699/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aitsuki]]></author>
			<category><![CDATA[aitsukiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 06 Dec 2005 23:24:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523001@hc05/3699/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431523001@hc05/3699/" target="_blank"><img src="/docs/983431523001@hc05/3699/thmb.jpg?s=s&r=1133879047&t=n" border="0"></a><br /><br />　著作権法は、著作者の権利を保護し、著作物の公正な利用を求める為の法である。そして経済的利益の対立をもつ二つのバランスを図りながら、文化の発展という目的を達成しなければならない。図書館に置いてはこのバランスがとても難しく、時と場合によって結[360]<br />　著作権法は、著作者の権利を保護し、著作物の公正な利用を求める為の法である。そして経済的利益の対立をもつ二つのバランスを図りながら、文化の発展という目的を達成しなければならない。図書館に置いてはこのバランスがとても難しく、時と場合によって結果が左右されることがしばしばある。
　著作権法題三十一条において、営利を目的としない限り図書館での複製に制限はない。図書館が貯蔵する多くの資料を利用者のためにコピーすることは認められている。勉学に励む学生にとってはこのサービスはとてもありがたく、とても重要で、図書館におけるサービスに占める割合は決して少なくない。それに限らず多くの現場で一冊の本の必要なところだけ複写ができることで多くの資料を集められることにもなり、様々なところで役立つものである。また重要な史料を保存する為にもコピーをとることがある。希少な文献を多方面から必要とする要請があったとき、それぞれに必要なところを割り出し、コピーを渡すことで利用者の資料を検索する時間を節約することができるのである。
　だがこの複製があまりにも過度であると、本である場合はその著者の持つ権利を侵害することになって..]]></description>

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			<title><![CDATA[司書の専門性と司書職制の在り方に関して]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282501@hc05/843/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hideaki2214]]></author>
			<category><![CDATA[hideaki2214の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Jul 2005 01:26:43 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432282501@hc05/843/" target="_blank"><img src="/docs/983432282501@hc05/843/thmb.jpg?s=s&r=1120926403&t=n" border="0"></a><br /><br />　何が図書館職員にとって専門的で高度な仕事なのか、どんな仕事は臨時職員やアルバイトに任せればよいか、といった司書職中心的な職務思考に拘泥されないように積極的に利用者とコミュニケーションを図り、自らが信奉する専門的な職務を果たすこと、すなわち[360]<br />図書館情報学演習Ⅲ　期末レポート（2002年度冬学期）
テーマ①　司書の専門性と司書職制の在り方に関して
はじめに
このゼミで私は専門職としての司書に関わる問題に関して、その制度の是非を巡って様々な立場の人が投稿している文献をもとに発表を行った。その際のレジュメでは投稿文を簡略的に整理し、私なりの考察を少し加える程度であったが、今回のレポートでは焦眉となっている問題点を分かりやすく抽出しながら、考察や見解をさらに深めることを目標にしたい。
司書職制に関する課題と日米比較
図書館情報大学の薬袋氏が掲げる問題点をいくつか取り出しながら、それに対する自分なりの見解と米国との比較を試みたいと思う。
司書有資格館長や司書の配置が減少している。これは、新館建設のための国庫補助金を受ける図書館に司書有資格館長や一定数の司書の配置を義務付けていた図書館法の規定が改正されたためである。
自治体で働く非常勤・臨時職員は、一般行政職の約1割を占めているといわれているが、それに比して図書館の場合は、統計年鑑『日本の図書館1995年度版』を参照すると全体の約3割を非常勤・臨時職員が占めていることが分かる。また司..]]></description>

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