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		<title>タグ“古英語”の公開資料</title>
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		<description>タグ“古英語”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[日大通信英語史 MBメディアレポート令和５～7年度最終試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138663/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポトラッチ]]></author>
			<category><![CDATA[ポトラッチの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Oct 2019 06:22:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138663/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936584963284@hc16/138663/" target="_blank"><img src="/docs/936584963284@hc16/138663/thmb.jpg?s=s&r=1571779344&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信　英語史 MB　メディアレポート試験　令和５～7年度メディア最終試験で理解度チェック１と理解度チェック2がありました。科目習得試験が難しいのでメディアを利用すると良いと思います。
丸写しせずに、参考にしたり資料に役立てたりしてくださ[348]<br />日大通信 英語史 MB メディアレポート試験 2019 年～2022 年 
、 
理解度チェックが 2 回あって各回に選択問題から問題を選ぶようになっているようです。 
「自分が思うことを自由に書いてください。」「自分の意見を書いてください」とあります
が、もちろん英語史に関することについて自分の意見を書きます。 
かなり昔風の教授で、生徒が理解しているかどうかにかかわらず授業を進めるタイプの
人みたいです。「自由に書いてください」というのはブラフだと思った方がよさそうです。
まじめに英語史の本や資料を参考にして書きます。 
、 
英語史 MB 理解度チェック 1 
、 
1.英語の発音と綴り字はどうあるべきだと思いますか、自分の意見を書いてください。 
、 
3.名詞の複数形について自分が思うことを書いてください。、 
、 
英語史 MB テスト。理解度チェック 2 
、 
2.関係代名詞について自分が思うことを書いてください。 
、 
3.非人称動詞について自分が思うことを書いてください。 
を選択しました。 
、 
、 
、 
、 
レポート解答例 
、 
、 
英語史 MB 理解度チェック 1 
1.英語の発音と綴り字はどうあるべきだと思いますか、自分の意見を書いてください。 
英語の発音と綴り字はどうあるべきかと問われると、長い歴史にわたって培われてきた
ものなのでそのままで良いのではないかと思う。しかし、ケルト系の民族がブリテン島や
アイルランドの島に渡り、その土地に定着してインド・ヨーロッパ祖語を使っていたとこ
ろにゲルマン民族の大移動でゲルマン語派の人たちが入ってきた。ところがノルマンコン
クエストで貴族や支配階級の人たちはフランス語の単語を多く用いたのでフランス語に影
響されるようになった。印刷術の導入によって綴り字の固定化もあって、発音と綴り字が
合わないので、第二言語学習者にとって学びにくい面がある。歴史に複雑な背景があり、
ドイツ語ではあまり発音と綴り字に乖離がないのに比べて英語はかなりひどく離れてしま
っている。日本語でも動詞は「食べる」、「寝る」、「走る」のようにウ音で言葉が終わって
共通点がある。また形容詞は「美しい」、「悲しい」、「さびしい」のようにイ音で終わって
くれるので覚えやすいが、例えば enough は見た目では品詞が何..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【佛大】英文学史レポート・第1・第2設題【B評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939122222983@hc15/122250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さとぅーん]]></author>
			<category><![CDATA[さとぅーんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Oct 2015 22:03:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939122222983@hc15/122250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939122222983@hc15/122250/" target="_blank"><img src="/docs/939122222983@hc15/122250/thmb.jpg?s=s&r=1444827838&t=n" border="0"></a><br /><br />【佛大レポート】【2015年最新版】【英文学史】【B評価】
英文学史(科目コード：P6301)のレポートです。
第一設題と第二設題のセットです。
第一設題：テキストの第1章「古英語・中英語の文学」、第3章「演劇が起こる」、第4章「シェイクス[324]<br />テキストの第1章「古英語・中英語の文学」、第3章「演劇が起こる」、第4章「シェイクスピア」、第6章「王政回復期」をまとめなさい。
　第1章では、「古英語・中英語の文学」について述べられている。
　5世紀から11世紀の間、アングロ・サクソン族が英国を支配していた。その頃に彼らが使用した言語、「古英語」はゲルマン系統の言語であるために、今日の英語よりはドイツ語に近いとされている。英国において、アングロ・サクソン族は言語を定着させ、文学を生み、民族文化の骨格を形成したのである。
　古英語の文学といえば「英雄叙述詩」である。民族のアイデンティティを語り継ぎ、民族の言語の成長期には詩的表現が望ましかったのである。古英語文学で有名な作品といえば、Beowulf(作者不明)であろう。主人公のベオウルフが、怪物や龍を退治するという英雄叙述詩である。古英語の詩の特徴は、頭韻のリズムで書かれ、各行は強音節を適宜くりかえすことによって特有のリズムを形作っているところにある。
　1066年、ノルマン人の軍隊がフランスから侵入、英国を完全制圧し、アングロ・サクソン民族が使用する古英語に代わり、ノルマン系フランス語が宮廷を中心とする上層部で使われるようになった。これが中英語のはじまりである。古英語から、支配階級が使うノルマン系フランス語と被支配階級が使うアングロ・サクソン語が混ざりあって、中英語、近世英語へと変化していったのである。2種類の言語の混交は地域や時代によってまちまちであり、したがって中世文学の英語は様々な形をとる。
　中世文学の代表的な詩人と言えば、14世紀後半に活躍したGeoffrey Chaucerが挙げられる。Chaucerはユーモアの感覚が優れ、またそれぞれの人間の個性を描くのが上手いことで知られている。例えば、Troilus and Criseydeでは、構想のまとまりや性格描写にすぐれているとされ、後世のShakespeareに大きな影響を与えた。さらに、Chaucerの大作であるThe Canterbury Talesにおいても、登場人物1人ひとりの個性を際立たせ、中世の人物群像を描くことに成功している。
　Chaucerの中英語は、アングロ・サクソン語系(ゲルマン語系)とノルマン・フランス語系の積み重ねということが明らかになっている。また、詩の特質も古英語とは大..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[接尾辞-icalと-icが作り出す形容詞について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943544322665@hc14/112670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by TaylorPRS]]></author>
			<category><![CDATA[TaylorPRSの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 May 2014 23:55:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943544322665@hc14/112670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943544322665@hc14/112670/" target="_blank"><img src="/docs/943544322665@hc14/112670/thmb.jpg?s=s&r=1400079314&t=n" border="0"></a><br /><br />同じ名詞に異なる接尾辞が付いたために、異なる意味になった形容詞をOEDをもとに歴史的に分析しています。[147]<br />接尾辞-icalと-icが作り出す形容詞について
I. はじめに
　英語では、もとの単語である語幹に接辞が付く接辞付加という現象がある。このレポートでは、形容詞を作り出す接尾辞である-icと-icalについて考えていきたい。これらの接尾辞は、派生される形容詞の語幹が同じ名詞である場合がある。しかし、意味上では異なっている場合とそうではない場合があるが、ここでは意味上において異なる場合に焦点を置くことにする。語形成という観点からどのよう派生して形容詞が作り出され、実際にどのような使われ方をしているか、について検証していく。
II. 接尾辞-icと-icalが付加する形容
　ここでは、そもそもと-icと- icalは、どのような接尾辞であるのかについて確認したい。
II-1. 接尾辞-icが付加する形容詞
　接尾辞-icが付加して形容詞を作り出す場合、どのような意味が付加されるかについて確認する（竝木 1985: 51-52）。
意味：〜の（特徴を備えた）、〜のような
品詞：名詞に付加される接尾辞
実例：atomic（原子（力）の）、heroic（英雄らしい、英雄に関する） 
特徴：名詞形とはアクセントの位置が異なり、
　　　基体の最後の音節に第１強制（アクセント）が置かれる。
　　　接尾辞-icで終わる場合と-al (-ical)で終わる場合には意味は異なる。
II-2. 接尾辞-icalが付加する形容詞
　接尾辞-icalが付加して形容詞を作り出す場合、どのような意味が付加されるかについて確認する（竝木 1985: 49-50）。
意味：(a)〜の（ような）、(b)〜と関係のある
品詞：名詞に付加される接尾辞
実例：(a) accidental （偶然の）、(b) editorial（編集に関する）
特徴：名詞形とはアクセントの位置が異なる。
　　　主として借入語や新古典語に付く。
II-3. 接尾辞-icalと-icが付加できる名詞
　II-2において、接尾辞-alと-ic で終わる場合には、意味が異なると記したが実際にどのような形容詞が該当するかについて、Quark et al. 著A Comprehensive Grammar of the English Languageをもとに記述したい。Quark et al.によれば、いくつかの形容詞は、接尾辞-i..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[古英語について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/19596/]]></link>
			<author><![CDATA[ by このは]]></author>
			<category><![CDATA[このはの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Feb 2008 10:41:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/19596/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430407701@hc06/19596/" target="_blank"><img src="/docs/983430407701@hc06/19596/thmb.jpg?s=s&r=1203558101&t=n" border="0"></a><br /><br />古英語について論じなさい。
　古英語は5世紀半ばから12世紀を中心にイングランドで使われた、インド・ヨーロッパ語族ゲルマン語派に属し、現代の英語の祖先にあたる言語である。言語学者によっては西ゲルマン語群に分類する。ドイツ語の祖先に当たる古ド[352]<br />古英語について論じなさい。
　古英語は5世紀半ばから12世紀を中心にイングランドで使われた、インド・ヨーロッパ語族ゲルマン語派に属し、現代の英語の祖先にあたる言語である。言語学者によっては西ゲルマン語群に分類する。ドイツ語の祖先に当たる古ドイツ語とは近縁にある。辞書などでは、しばしば OE と略記する。現在は死語。
　古英語は均一の言語ではなく方言があり、時期によっても異なる。ノーサンブリア（Northumbrian)、マーシア(Mercian)、ケント(Kentish)、西サクソン（ウェセックス,Wessex）の四方言に、大別される。ノーザンブリアとマーシア方言を合わせてアングリア方言と呼ぶ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゲルマン語派、古英語における屈折の弱変化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429113501@hc07/12706/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりぱん]]></author>
			<category><![CDATA[まりぱんの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 16:22:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429113501@hc07/12706/" target="_blank"><img src="/docs/983429113501@hc07/12706/thmb.jpg?s=s&r=1169191343&t=n" border="0"></a><br /><br />英語史レポート
ゲルマン語派・古英語おける屈折辞の弱変化（簡略化）
□はじめに‐インド・ヨーロッパ語族分化の際に起きた屈折性の単純化‐
インド・ヨーロッパ語族（ＰＩＥ）からゲルマン語派へと分化された際、子音・母音・アクセント位置の変化など様[354]<br />英語史レポート
ゲルマン語派・古英語おける屈折辞の弱変化（簡略化）
□はじめに‐インド・ヨーロッパ語族分化の際に起きた屈折性の単純化‐
インド・ヨーロッパ語族（ＰＩＥ）からゲルマン語派へと分化された際、子音・母音・アクセント位置の変化など様々な変化が生じた。その中のひとつとして屈折辞の単純化（消失）もあげられる。ＰＩＥは屈折が非常に豊かであり、人称／数・法・時制・相・態などの文法特性を表すため様々な語形変化をするのが特徴であった。しかし、ゲルマン語派への分化、さらに古英語へと分化していく過程で様々な影響を受け、そのような屈折は簡略化されていった。このレポートでは、そういった屈折性の単純化はどういった経緯で生じたのか、動詞・形容詞・名詞に焦点を当てみていく。
１．ゲルマン語派における動詞の弱変化
先に述べたように、ＰＩＥは屈折が非常に豊かなことが特徴であった。そのため、時制体系も複雑であり、動詞の語尾につく屈折辞が様々な形に変化することによって、それぞれの語が「現在・過去・未来」などの時制を表していた。しかし、ゲルマン語派へと分化されると、動詞の時制体系は簡単になり、時制を表す屈折辞が単..]]></description>

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