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		<title>タグ“古生物”の公開資料</title>
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		<description>タグ“古生物”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[日本における恐竜の化石について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924877748807@hc20/140101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by syageki]]></author>
			<category><![CDATA[syagekiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Mar 2020 15:12:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924877748807@hc20/140101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924877748807@hc20/140101/" target="_blank"><img src="/docs/924877748807@hc20/140101/thmb.jpg?s=s&r=1585548728&t=n" border="0"></a><br /><br />日本の化石についてまとめたレポートです。
日本で発掘される化石の種類や傾向についてまとめました。
文系の方向けです。[172]<br />日本における恐竜の化石について 
1.はじめに 
太古の地球では恐竜や植物など今の地球とは異なる生態系が存在していたとされている。
そのような昔の様子を調査するのに重要なさまざまな資料の１つとして化石がある。化石
とは生物の遺骸や生物が生命活動を行っていた痕跡であり、それらが何らかの形で地層か
ら発見されたものである。遺骸などは地層に閉じ込められると肉などは普通失われ、骨や
歯など比較的硬い組織の部分が化石となることが多い。それら化石は全世界では多くの数
が発見されている。しかし日本では貝などの小さい化石の発見は聞くが、大きな恐竜など
の発見はゼロではないにしろほとんど聞かない。日本で発見された恐竜とはどんなものな
のか、そしてなぜ日本では恐竜の化石発見が少ないのかについて調べてみる。 
2.なぜ日本における恐竜発見数が少ないのか 
前述したように、日本における恐竜の発掘数は少ない。少ないと言っても歯や骨の一部
などの発掘はそれなりにあるため、ここで言う数の少なさとは全身骨格の全てまたはその
大部分の残っている化石のことである。海外での発掘例を挙げると、アメリカでは有名な
ティラノサウ..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 両生類と爬虫類の進化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8255/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanamaru36]]></author>
			<category><![CDATA[nanamaru36の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2006 12:59:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8255/" target="_blank"><img src="/docs/983430456701@hc06/8255/thmb.jpg?s=s&r=1146887993&t=n" border="0"></a><br /><br />両生類が繁栄した時代は、石炭紀とペルム紀であり、その時代の三角州湿地帯を格好の生息地として適応放散し、多様な種類が存在した。当時の両生類の代表格には、歯のエナメル質の部分の断面が、迷路状にいりくんでいることに由来し、迷歯類と呼ばれている仲間[360]<br />　　　　　　　　　　　両生類と爬虫類の進化　
　今回のレポートでは、魚類の後に出現した両生類と爬虫類について詳しく述べたい。
１．両生類
　両生類が繁栄した時代は、石炭紀とペルム紀であり、その時代の三角州湿地帯を格好の生息地として適応放散し、多様な種類が存在した。当時の両生類の代表格には、歯のエナメル質の部分の断面が、迷路状にいりくんでいることに由来し、迷歯類と呼ばれている仲間がいる。迷歯類はさらに椎骨の形態によって、エンボロメリ類とラキトム類に分類される。
　エンボロメリ類は、四肢骨はひ弱で、陸上での歩行よりも、尾を用いての水中での生活にたけていたようである。それとは対照的に、ラキトム類は陸..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 魚類の進化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8253/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanamaru36]]></author>
			<category><![CDATA[nanamaru36の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2006 12:54:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8253/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8253/" target="_blank"><img src="/docs/983430456701@hc06/8253/thmb.jpg?s=s&r=1146887668&t=n" border="0"></a><br /><br />．動物の進化
　古生代カンブリア紀、オルドビス紀と言えば、無脊椎動物時代であるが、その後の、シルル紀頃から現れたのが魚類であり、デボン紀まで魚類時代が続く。今回は、魚類の進化について詳しく述べてゆきたい。

１．魚類
　まず、それま[344]<br />魚類の進化
．動物の進化
　古生代カンブリア紀、オルドビス紀と言えば、無脊椎動物時代であるが、その後の、シルル紀頃から現れたのが魚類であり、デボン紀まで魚類時代が続く。今回は、魚類の進化について詳しく述べてゆきたい。
１．魚類
　まず、それまで繁栄していた無脊椎動物と魚類の決定的な違いは、魚類には脊索があるということである。原索動物から無顎類（甲皮類）、有顎類へと進化し、そこから軟骨魚類、硬骨魚類へと分かれていったと考えられている。
・無顎類（甲皮類）
　この種の魚の特徴は５つあり、それを下にまとめた。
　１．甲殻を持つ
　２．鋭敏な鼻
　３．眼の発達（１個の松果体を含む）
　４．聴覚側線系の..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 進化の大爆発]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8249/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanamaru36]]></author>
			<category><![CDATA[nanamaru36の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2006 12:18:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8249/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8249/" target="_blank"><img src="/docs/983430456701@hc06/8249/thmb.jpg?s=s&r=1146885485&t=n" border="0"></a><br /><br />エディアカラ動物群の発生を経て、古生代のカンブリア紀に入ると、それまで30種ほどしかいなかった動物群が、一気に１万種近くまで増えたのである。これを、バージェス動物群と呼ぶ。この時期に、単細胞から棘皮動物、原索動物にいたる各系統の動物が出現し[356]<br />　　　　　　　　　　　　　　進化の大爆発
.進化の大爆発
　エディアカラ動物群の発生を経て、古生代のカンブリア紀に入ると、それまで30種ほどしかいなかった動物群が、一気に１万種近くまで増えたのである。これを、バージェス動物群と呼ぶ。この時期に、単細胞から棘皮動物、原索動物にいたる各系統の動物が出現したのである。
　カンブリア紀の動物同士の関係が面白いので、それについて少し述べたい。まず、バージェス動物群も、はじめのうちは有機物を食べていたと考えられる。しかし、種類が増えてくると、肉食動物が出現してきたようだ。というのも、有機物を摂取してエネルギーを作り出すよりも、動物を食すことによってエネルギ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 単細胞から多細胞へ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8247/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanamaru36]]></author>
			<category><![CDATA[nanamaru36の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2006 11:48:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8247/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8247/" target="_blank"><img src="/docs/983430456701@hc06/8247/thmb.jpg?s=s&r=1146883684&t=n" border="0"></a><br /><br />細胞には、原核細胞と真核細胞の２種類がある。原核細胞は核膜で囲まれた核をもたない、葉緑体、小胞体、ミトコンドリアなどもみられないものである。細菌類やラン藻類などが原核細胞である。逆に、真核細胞は核膜で囲まれた核があり、葉緑体、ミトコンドリア[360]<br />　　　　　　　　　　　　単細胞から多細胞へ
.細胞の共生
　細胞には、原核細胞と真核細胞の２種類がある。原核細胞は核膜で囲まれた核をもたない、葉緑体、小胞体、ミトコンドリアなどもみられないものである。細菌類やラン藻類などが原核細胞である。逆に、真核細胞は核膜で囲まれた核があり、葉緑体、ミトコンドリアなどの細胞小器官が存在する者で、細菌類やラン藻類以外のすべてが真核細胞である。
　ここで、原核細胞と真核細胞の違いを表にまとめる。
原核細胞 真核細胞 核膜の有無 無 有 細胞小器官の有無 無 有 主な例 細菌類
ラン藻類 原核細胞の
もの以外 
　そのような真核細胞をもった生物が誕生したのも、この..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 原始地球と原始生命について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8246/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanamaru36]]></author>
			<category><![CDATA[nanamaru36の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2006 11:44:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8246/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8246/" target="_blank"><img src="/docs/983430456701@hc06/8246/thmb.jpg?s=s&r=1146883450&t=n" border="0"></a><br /><br />　原始地球と、現在の地球を比較して、大きく異なることが二つある。それは、１.酸素の量、２.二酸化炭素の量である。およそ46億年前、原始地球は熱いマグマで覆われ（マグマオーシャン）、硫黄や硫化水素が大気中に非常に多かった。しかし、そのような過[352]<br />　　　　　　　　　　　　原始地球と原始生命
.原始地球
　原始地球と、現在の地球を比較して、大きく異なることが二つある。それは、１.酸素の量、２.二酸化炭素の量である。およそ46億年前、原始地球は熱いマグマで覆われ（マグマオーシャン）、硫黄や硫化水素が大気中に非常に多かった。しかし、そのような過酷な環境の中で、初の生命体と思われるものは誕生したのである。約90℃もの硫化水素の中に、バクテリアが存在していたのだ。
　その１億年後、熱いマグマに覆われた地球は冷えてきて、大量の雨が降るようになった。これが、現在の海になるのである。しかし、その温度は150℃以上もあり、又大気中の成分も二酸化炭素だらけで、現在の地球とはかけ離れた環境であったことに変わりはない。さらに、時を同じくして、その原始地球に隕石が大量に降ってきた。この、隕石の中にはアミノ酸などが入っており、それは生命の源となるものであった。これらの、生命の源が地球上に降り注ぎ、それらが化学反応を起こしたのであった。
　また、宇宙からの影響というと、このとき、火星並みの星が地球と衝突し（ジャイアントインパクト）、地球のマントルの一部がえぐ..]]></description>

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