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		<title>タグ“古文”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%8F%A4%E6%96%87/</link>
		<description>タグ“古文”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[高校入試必修古文単語]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949820925404@hc12/122401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chikuta]]></author>
			<category><![CDATA[chikutaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Nov 2015 00:41:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/949820925404@hc12/122401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/949820925404@hc12/122401/" target="_blank"><img src="/docs/949820925404@hc12/122401/thmb.jpg?s=s&r=1446306110&t=n" border="0"></a><br /><br />※高校生の基本的事項の確認としても使えます。
※私自身が塾教室長兼講師として培った経験をもとに作成しましたので、参考文献・引用文献はありません。

高校入試では、一部の学校を除いて古文が一題出題されます。配点は２０点～２５点程度で、出[348]<br />高校入試　必修古文単語（全８５個）の使い方
※高校生の基本的事項の確認としても使えます。
１．はじめに
高校入試では、一部の学校を除いて古文が一題出題されます。配点は２０点～２５点程度で、出題パターンは、
〇解釈・現代語訳の問題&hellip;単語・反語表現など
〇助動詞の用法を問う問題&hellip;「けり・む」など
〇係り結びを問う問題
〇内容理解・内容把握の問題&hellip;５択が多い
が基本です。
限られた時間でスピーディに解くためには、基本的な古文単語を覚えておく必要があります。中学３年生にとっては英単語ほど重要と感じていないかもしれませんが、ここで覚えておくと、高校進学後も必ず役に立ちます。生徒は古文が苦手で、例年入試直前まで苦戦します。この古文克服のために、こういったプリントを作成しました。
私は毎年夏休み中から生徒に１枚ずつ配布&rarr;テストを実施しています。生徒は、テスト時には覚えていても時間が経つと忘れてしまっています。ですから２周するのがお薦めです。
２．プリントについて
プリントには、段階的学習として重要度別に
レベル１&hellip;３３個（中学基本レベル・教科書レベル）
レベル２&hellip;２４個（定期テスト・実力テストレベル）
レベル３&hellip;２８個（高校入試レベル）
と分けています。生徒の学年や学力に応じて適宜使用ください。
単語の意味は、高校入試でよく扱われるものを中心にして作成しています。また、「え～打消し」など構文的なものも含めています。
「ポイント」には、押さえておかねばならない点や注意事項、覚え方を入れていますので活用ください。
３．プリントの構成
①単語プリント&hellip;７枚
②単語テスト・解答&hellip;各１０枚
③歴史的仮名づかいテスト・解答&hellip;各１枚
高校入試　必修古文単語　　　その壱の壱　（全三十三個）
８
７
６
５
４
３
２
１
いみじ
　いはく
(いわく)
　いとど
　いと
ありがたし
あり
あまた
あはれ(なり)
単語
大変だ。（望ましくない場合に使う）すばらしい。（誉める場合に使う）
言う(こと)には。
ますます。いよいよ。
とても。非常に。
めったにない。珍しい。
ある・いる・存在する。
数多く・たくさん。
しみじみとした趣(がある)。
意味
胃みじかくて消化が大変だけどすばらしい消化力。
岩食いながら言うことには～
「いと」よりも度合いが強い。
糸がとても長い。ｖｅｒｙ
「有り難し」&rarr;有る..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教科教育法国語1　第２設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100207/]]></link>
			<author><![CDATA[ by manila]]></author>
			<category><![CDATA[manilaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Jan 2013 14:00:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100207/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430621101@hc06/100207/" target="_blank"><img src="/docs/983430621101@hc06/100207/thmb.jpg?s=s&r=1358658023&t=n" border="0"></a><br /><br />「テキストの第六章第二節『平家物語』の『敦盛の最期』について、くわしく教材分析を行い、その教材価値を具体的に述べなさい。」

「敦盛の最期」の教材価値を述べるにあたり、まずは詳しく教材分析を行う必要がある。それを踏まえた上で、教材価値を述べ[356]<br />「テキストの第六章第二節『平家物語』の『敦盛の最期』について、くわしく教材分析を行い、その教材価値を具体的に述べなさい。」
「敦盛の最期」の教材価値を述べるにあたり、まずは詳しく教材分析を行う必要がある。それを踏まえた上で、教材価値を述べていく。
①場面構成
「敦盛の最期」はそれ自体、鑑賞しうる完結性があるものの、理解を深めるにあたり、背景となっている一の谷の合戦の場面（概要）を知ることが大切となる。源平の合戦において、一の谷の戦いは、壇ノ浦の戦いと並び両軍の総力戦であった。一の谷の城に構えた平家方は十万にも及び、一方の源氏方は六万余りで、数的には平氏が勝るものの、戦意の面で平氏が劣っており、結果的に源氏の圧勝であった。簡潔に「敦盛の最期」の内容を述べると、「一ノ谷の戦いで平氏が敗走する中、平敦盛が沖へと逃げるところを熊谷直美が引き留め敦盛の首を刎ねようとするが、我が子と同じ年頃であることに動揺し助けようと模索する。しかし後方から自軍が来ていて、迷いつつも敦盛の首を刎ね、そのことを悔いて出家する」というものである。
②人物像（平敦盛と熊谷直美）
平敦盛は、熊谷直美の息子直家と同世代の十..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学国語「平家物語」学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spoon]]></author>
			<category><![CDATA[spoonの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 May 2010 03:28:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956085710987@hc10/66837/" target="_blank"><img src="/docs/956085710987@hc10/66837/thmb.jpg?s=s&r=1273516131&t=n" border="0"></a><br /><br />＊＊市立＊＊中学校　　国語科　学習指導案（細案）
１　授業日時　　　　---
２　授業学級　　　　**中学校　2年　2組（35名）
３　単元名・単元目標と単元計画
　単元名：古典を楽しもう
　単元目標：古人のものの見方や考え方をとらえる
単元計画（全6時間。段落ごとの時間の割り当ては目安だが、本文を4時間で終える。）
　　1時間目：導入―作品・琵琶法師・無常観・歴史的背景について
2時間目：本文1段落目（本時）
　　3時間目：本文2段落目
　　4時間目：本文3段落目
　　5時間目：本文4段落目
　　6時間目：まとめ―大河ドラマ「義経」のビデオ鑑賞・文法や表現のまとめ
４　使用教材
教科書&hellip;『新編　新しい国語２』東京書籍
資料集&hellip;『国語総合資料集』東京書籍
５　単元設定根拠
　　(１)　社会観
　　　今日のような情報化社会において、携帯電話を持つ中学生も増えた。コミュニケーションの手段がメールに偏ることは問題視される場合もある。しかし、メールという、短いながらも文章を作成する機会が増えているというプラスの見方もできる。
『平家物語』のような、リズム感や独特の言語表現の盛り込まれた「語り物..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史的かなづかい解答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62108/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kose]]></author>
			<category><![CDATA[koseの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:56:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62108/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62108/" target="_blank"><img src="/docs/kose/62108/thmb.jpg?s=s&r=1263902216&t=n" border="0"></a><br /><br />かなづかい（歴史的仮名遣い&rarr;現代仮名遣い）についての練習プリントの解答[105]<br />次の語をそれぞれ現代仮名遣いに直し、すべてひらがなでかきなさい
わらひ（笑ひ）&hellip;わらい
おもふ（思ふ）&hellip;おもう
なほる（直る）&hellip;なおる
かへりける（帰りける）&hellip;かえりける
こほりのつかさ（郡司）&hellip;こおりのつかさ
まはる（回る）&hellip;まわる
おもへど（思へど）&hellip;おもえど
かひな（腕）&hellip;かいな
いひ（言ひ）&hellip;いい
やすらひ（休らひ）&hellip;やすらい
つひに（遂に）&hellip;ついに
つどひて（集ひて）&hellip;つどいて
よばはりければ（呼ばはりければ）&hellip;よばわりければ
ぢいさま（爺様）&hellip;じいさま
づきん（頭巾）&hellip;ずきん
しづかさ（静かさ）&hellip;しずかさ
あひづ（合図）&hellip;あいず
あづき（小豆）&hellip;あずき
あぢ（味）&hellip;あじ
ゐなか（田..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歴史的かなづかい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62107/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kose]]></author>
			<category><![CDATA[koseの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 20:56:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62107/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/kose/62107/" target="_blank"><img src="/docs/kose/62107/thmb.jpg?s=s&r=1263902213&t=n" border="0"></a><br /><br />かなづかい（歴史的仮名遣い&rarr;現代仮名遣い）についての練習プリント[96]<br />次の語をそれぞれ現代仮名遣いに直し、すべてひらがなでかきなさい
わらひ（笑ひ）&hellip;わらい
おもふ（思ふ）&hellip;おもう
なほる（直る）&hellip;なおる
かへりける（帰りける）&hellip;かえりける
こほりのつかさ（郡司）&hellip;こおりのつかさ
まはる（回る）&hellip;まわる
おもへど（思へど）&hellip;おもえど
かひな（腕）&hellip;かいな
いひ（言ひ）&hellip;いい
やすらひ（休らひ）&hellip;やすらい
つひに（遂に）&hellip;ついに
つどひて（集ひて）&hellip;つどいて
よばはりければ（呼ばはりければ）&hellip;よばわりければ
ぢいさま（爺様）&hellip;じいさま
づきん（頭巾）&hellip;ずきん
しづかさ（静かさ）&hellip;しずかさ
あひづ（合図）&hellip;あいず
あづき（小豆）&hellip;あずき
あぢ（味）&hellip;あじ
ゐなか（田..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[『落窪物語』における女君の年齢記述]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961627182739@hc08/22866/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mac_in_tosh]]></author>
			<category><![CDATA[mac_in_toshの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Aug 2008 23:32:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961627182739@hc08/22866/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961627182739@hc08/22866/" target="_blank"><img src="/docs/961627182739@hc08/22866/thmb.jpg?s=s&r=1218292323&t=n" border="0"></a><br /><br />『落窪物語』において女君の年齢が具体的数字で記述されるのは一箇所のみである。
【資料一】左の大殿、待ち受けたまひて、対面したまひて、あるべきことども申した
まへど、なかなか、はじめよりも、はしたなく恥づかしうおぼえて、御いらへも、
をさをさ[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[古文を学ぶ意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lka9i3ak]]></author>
			<category><![CDATA[lka9i3akの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Aug 2006 18:22:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431673501@hc05/10708/" target="_blank"><img src="/docs/983431673501@hc05/10708/thmb.jpg?s=s&r=1156065726&t=n" border="0"></a><br /><br />日本の文学として学ぶ必要がある
その際に、やはり現代とは異なる言葉のため、文法も学ぶという過程がある
しかし、知識偏重のため、この文法や現代語訳することが一番重要であるかのように思われ、それが、古典をつまらなくしている原因のひとつである[352]<br />【古文を学ぶ意義 】
日本の文学として学ぶ必要がある
その際に、やはり現代とは異なる言葉のため、文法も学ぶという過程がある
しかし、知識偏重のため、この文法や現代語訳することが一番重要であるかのように
思われ、それが、古典をつまらなくしている原因のひとつである
読むことを中心としながらも、親しむ態度というものが大切である
読解に偏りがちな指導の在り方を改める
例えば重要古語がでてきた場合に「覚えよう」ではなく、辞書などで原義を取り扱ってみる
漢文に関しても、現代の日本語で用いられる言葉のもととなる話もあり楽しめる
言葉というものに対して興味関心を抱かせる教材として、古典は重要
この言葉はどうい..]]></description>

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