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		<title>タグ“古代ギリシア”の公開資料</title>
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		<description>タグ“古代ギリシア”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[ 古代ギリシャ人の考えた万物の根源]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431254101@hc06/12138/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tetsu0125]]></author>
			<category><![CDATA[tetsu0125の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Dec 2006 18:00:16 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431254101@hc06/12138/" target="_blank"><img src="/docs/983431254101@hc06/12138/thmb.jpg?s=s&r=1166605216&t=n" border="0"></a><br /><br />古代ギリシャ人の考えた万物の根源
　
長い人類の歩みの中で、数学を含む自然科学が飛躍的に発展し始めたのは、今からおよそ２千数百年前の紀元前600年頃、古代ギリシアにおいてであった。その後古代ギリシア科学は、900年にも渡りめざましく発展して[344]<br />古代ギリシャ人の考えた万物の根源
　
長い人類の歩みの中で、数学を含む自然科学が飛躍的に発展し始めたのは、今からおよそ２千数百年前の紀元前600年頃、古代ギリシアにおいてであった。その後古代ギリシア科学は、900年にも渡りめざましく発展していった。古代ギリシア科学は、それ以前の宗教的自然観でなく、呪術的なものでもない考え方で、新しい自然観の元となるものであり、現代の自然科学の基礎を明確にしたという意味で自然学と呼ばれる。この自然観こそ、初めて自然科学的な考えに基づくものであった。
　この自然観を最初に明らかにしたのは、「最初の哲学者」タレス（紀元前640年頃～546年頃）であり、自然の理解で最..]]></description>

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			<title><![CDATA[社会科学習指導案]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431420101@hc05/9099/]]></link>
			<author><![CDATA[ by skylinemove]]></author>
			<category><![CDATA[skylinemoveの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Jun 2006 11:34:26 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431420101@hc05/9099/" target="_blank"><img src="/docs/983431420101@hc05/9099/thmb.jpg?s=s&r=1150857266&t=n" border="0"></a><br /><br />5	単元目標　古代ギリシアではポリスという独特の社会が生まれた。ポリス社会は都市生活の　　　　　　
原型となり、人間中心的で合理主義的な精神文化がうみ出されたこと及び、そのポリス社会の特質とを理解する。
6	指導計画　1　地中海世界の風[342]<br />社会科学習指導案
指導教諭　　　
実習生　　　　
学年・組　高等学校第１学年A組
日時　　　平成18年6月１５日木曜日　１限目(50分)
場所　　　高校棟３F教室
単元名　　古代ギリシア世界
単元目標　古代ギリシアではポリスという独特の社会が生まれた。ポリス社会は都市生活の　　　　　　
原型となり、人間中心的で合理主義的な精神文化がうみ出されたこと及び、そのポリス社会の特質とを理解する。
指導計画　1　地中海世界の風土と人々
エーゲ文明
ポリスの成立と発展
市民と奴隷
民主政への歩み
アテネ民主政とペルシア戦争（本時）
ポリスの本質とヘレニズム時代
ギリシアの生活と文化
指導について
教材観　..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[桜井万里子『ソクラテスの隣人たち』を読んで]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134201@hc05/2110/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nazonojisan]]></author>
			<category><![CDATA[nazonojisanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Jul 2005 17:40:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134201@hc05/2110/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432134201@hc05/2110/" target="_blank"><img src="/docs/983432134201@hc05/2110/thmb.jpg?s=s&r=1122799210&t=n" border="0"></a><br /><br />この本は、紀元前５世紀末のギリシア、アテナイを生きたソクラテス、アゴラトス、アントギス、リュシアスの４人の生き方を個別的・具体的に追うことで、古代ギリシアにおけるアテナイ社会の実相を描き出そうとしたものである。
　従来のアテナイ像は多分に[356]<br />『西洋史研究入門』レポート：桜井万里子先生
桜井万里子『ソクラテスの隣人たち』を読んで
　この本は、紀元前５世紀末のギリシア、アテナイを生きたソクラテス、アゴラトス、アントギス、リュシアスの４人の生き方を個別的・具体的に追うことで、古代ギリシアにおけるアテナイ社会の実相を描き出そうとしたものである。
　従来のアテナイ像は多分に紋切り型であった。大別すれば、アテナイ民主政を理想視し近代民主主義の原点として捉えるか、もしくは奴隷の存在など「古代的限界」を強調するかの２つの見方しかなかったと言えるだろう。本書のアテナイ像はそのいずれでもない。この本から浮かび上がってくるアテナイの姿は多様性と活気に満ちた、言うなれば人の息づかいが感じられる世界である。若者たちと対話をし、アテナイ民主政を批判したソクラテス。訴追を生業とし、波瀾万丈の生涯を遂げた解放奴隷アゴラトス。民主政下のアテナイで巧みに立ち回った寡頭政支持の富豪市民アントギス。「３０人僭主」への復讐に燃えた富裕メトイコイの弁論作者リュシアス。それぞれに個性的な彼らを生んだ古代アテナイとはどのような社会だったのだろうか。
　アテナイには「デー..]]></description>

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			<title><![CDATA[科学技術史レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yotota26]]></author>
			<category><![CDATA[yotota26の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 May 2005 19:42:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432402201@hc05/205/" target="_blank"><img src="/docs/983432402201@hc05/205/thmb.jpg?s=s&r=1117190572&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）古代ギリシア哲学の背景
　古代ギリシア時代の哲学という言葉は、自然現象を自然の自己運動として把握し、神話的説明から脱却した、という意味で、現代で言うなら「学問一般」ととらえることができる。よって現代なら数学や科学という分野もこの時代[356]<br />科学技術史レポート〜古代ギリシア科学〜
（１）古代ギリシア哲学の背景
　古代ギリシア時代の哲学という言葉は、自然現象を自然の自己運動として把握し、神話的説明から脱却した、という意味で、現代で言うなら「学問一般」ととらえることができる。よって現代なら数学や科学という分野もこの時代では「哲学」に入っている。以下、古代ギリシア科学のことを古代ギリシア哲学として表記していく。
ギリシア哲学は古代ギリシアに発生し、またこれを継承した古代ローマをもふくむ。古代のギリシアもローマも奴隷制社会であり、そこに成立した哲学は前７〜６世紀から、アテネの新プラトン派の学校閉鎖が命じられた６世紀はじめまで、およそ千年余りにわたる。政治的にはギリシアは都市国家（ポリス）を形成していたが、奴隷制生産様式の発生・発展の時期の前８〜６世紀には植民活動がさかんで、東方では小アジア西海岸（イオニア地方）に商工業を発展させた諸都市をつくり、西方ではイタリア南部、シチリア島に植民し、主として農業生産を開発した。
　ギリシア哲学はまず、世界の根本物質はなにかという探究にはじまり、これは一般に自然哲学とよばれる。それは東方イオニア..]]></description>

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