<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“受け入れお礼の電話”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%8F%97%E3%81%91%E5%85%A5%E3%82%8C%E3%81%8A%E7%A4%BC%E3%81%AE%E9%9B%BB%E8%A9%B1/</link>
		<description>タグ“受け入れお礼の電話”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[ソーシャルワーク実習（開始から終了までの書類書き方例）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/129909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちびっこギャング]]></author>
			<category><![CDATA[ちびっこギャングの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 01 Jul 2017 23:32:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/129909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942770544647@hc14/129909/" target="_blank"><img src="/docs/942770544647@hc14/129909/thmb.jpg?s=s&r=1498919526&t=n" border="0"></a><br /><br />実習場所と期間が決まった後に、施設と打ち合わせを行う際に気を付けること、ポイントをまとめています。また、実習計画・帰校指導前に記入する書類、評価表、実習のまとめ、実習後のお礼文も作成しましたので参考にしていただけると幸いです。[339]<br />配属志望書
Q1.なぜ社会福祉士を取得したいのか、さらに、資格取得後はその専門性をどのように生かしていくのか400字程度で述べよ。
　利用者との関わり合いを通して、利用者自身やその家族が抱える問題は複雑化・多様化してきていると感じている。そこで、今後は教育・医療・福祉の分野の関係機関との連携・協働が重要になってくると考えている。、社会福祉士の資格を取得することによって、福祉分野から、医療及び教育分野にアプローチすることが可能になると考える。また、在学中だけでなく、卒業後も必要に応じて、相談及び援助を行えるシステムの構築が可能となる。
　資格取得後は、専門的知識を生かして利用者やその家族一人ひとりのニーズに応じた、きめ細やかな支援を行う。そのために、外部との連携を強化し社会資源を積極的に活用することによって、地域密着型の開かれた施設づくりをしていく。
Q2.資格取得後に生かしたい専門性を習得するために、実習中にどのような学びをすればよいのか、どのような学びをしたいのかについて具体的に述べよ。
　施設利用者とコミュニケーションを取る際に、留意することを施設スタッフに確認したうえで、自分から積極的に多くの利用者へ話しかけ、一緒に活動をしていきながら、コミュニケーションを取っていく。コミュニケーションや活動を通して、利用者一人ひとりの「思い」や「ニーズ」を感じ取り、自分に何ができるのか考えていきたい。また、わからないこと、判断に迷ったときは自分で解決しようとせず、施設スタッフと相談・助言を受けながら、一つでも多くの対応ができるスキルを身に付ける。さらに、施設スタッフが利用者とコミュニケーションをどのように取っていき、利用者一人ひとりの支援計画に対してどのように実行していくのか、利用者のもつ「困り感」を改善・解決していくアプローチ方法、他機関とそのスタッフとの連携・協働をどのように進めていくのかについて、数多くの事例を学び、将来、対象者を支援するときの参考にしていきたい。
実習への抱負
自分から積極的に利用者へ話しかけ、コミュニケーションを取っていく。一緒に活動していくことを通して、利用者一人ひとりの「思い」や「ニーズ」を感じ取り、利用者のために自分に何ができるのか考えていきたい。また、わからないこと、判断に迷ったときは、自分だけで解決しようとせず、施設スタッフの方々に相..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>