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		<title>タグ“原始”の公開資料</title>
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		<description>タグ“原始”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[ 原始地球と原始生命について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8246/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nanamaru36]]></author>
			<category><![CDATA[nanamaru36の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 May 2006 11:44:10 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430456701@hc06/8246/" target="_blank"><img src="/docs/983430456701@hc06/8246/thmb.jpg?s=s&r=1146883450&t=n" border="0"></a><br /><br />　原始地球と、現在の地球を比較して、大きく異なることが二つある。それは、１.酸素の量、２.二酸化炭素の量である。およそ46億年前、原始地球は熱いマグマで覆われ（マグマオーシャン）、硫黄や硫化水素が大気中に非常に多かった。しかし、そのような過[352]<br />　　　　　　　　　　　　原始地球と原始生命
.原始地球
　原始地球と、現在の地球を比較して、大きく異なることが二つある。それは、１.酸素の量、２.二酸化炭素の量である。およそ46億年前、原始地球は熱いマグマで覆われ（マグマオーシャン）、硫黄や硫化水素が大気中に非常に多かった。しかし、そのような過酷な環境の中で、初の生命体と思われるものは誕生したのである。約90℃もの硫化水素の中に、バクテリアが存在していたのだ。
　その１億年後、熱いマグマに覆われた地球は冷えてきて、大量の雨が降るようになった。これが、現在の海になるのである。しかし、その温度は150℃以上もあり、又大気中の成分も二酸化炭素だらけで、現在の地球とはかけ離れた環境であったことに変わりはない。さらに、時を同じくして、その原始地球に隕石が大量に降ってきた。この、隕石の中にはアミノ酸などが入っており、それは生命の源となるものであった。これらの、生命の源が地球上に降り注ぎ、それらが化学反応を起こしたのであった。
　また、宇宙からの影響というと、このとき、火星並みの星が地球と衝突し（ジャイアントインパクト）、地球のマントルの一部がえぐ..]]></description>

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			<title><![CDATA[原始仏教を探る]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/610/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atmosphere]]></author>
			<category><![CDATA[atmosphereの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 25 Jun 2005 23:20:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432338401@hc05/610/" target="_blank"><img src="/docs/983432338401@hc05/610/thmb.jpg?s=s&r=1119709228&t=n" border="0"></a><br /><br />文字通り、『仏の教え』が仏教である。その原始、創めであるのが仏陀（覚者）による悟りだ。仏教とは『仏になるための教え』でもあるのだが、釈迦はその言葉通り入滅し、仏となる。彼が生まれ、悟り、入滅するまでの様々なエピソードが現代にも伝わっているの[360]<br />原始仏教を探る
文字通り、『仏の教え』が仏教である。その原始、創めであるのが仏陀（覚者）による悟りだ。仏教とは『仏になるための教え』でもあるのだが、釈迦はその言葉通り入滅し、仏となる。彼が生まれ、悟り、入滅するまでの様々なエピソードが現代にも伝わっているのだが、今回は悟るまでの釈迦を探っていこうと思う。
【恨みは大小便に】
釈迦の出生はとても奇妙なものであり、キリストと同様に女性の腹からのものではない。此岸に生まれてくる前、釈迦は兜率天から場所や親となるべき人物を入念に選び、自身の意志によって摩耶夫人の胎内に入りこんだという伝説が残っている。その時の姿は六牙の白象で、右脇からによる。そして生まれる時もまた右脇からであり、七歩進んだ後、蓮の花の上にて、おもむろに右手を天に、左手を地に向ける。恐らく、その時冷静だったのは摩耶夫人のみだったと推察するが、釈迦は『天上天下唯我独尊』と宣言した。伝説に伝説を上乗せたような出生場面だが、とても興味深いものである。
注目すべき点は、釈迦が誕生した場所はルンビニ園だが、生活を送っていた場所はそこから約２３キロ離れたカピラバストという事だ。これは玄奘法顕..]]></description>

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