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		<title>タグ“原始反射”の公開資料</title>
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		<description>タグ“原始反射”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[発達心理学　科目試験解答例　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/105115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 14:06:23 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/105115/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/105115/thmb.jpg?s=s&r=1374642383&t=n" border="0"></a><br /><br />平成25年度近大姫路大学通信教育課程「発達心理学」科目テスト解答例です。テスト対策の参考としてお使い下さい。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・[352]<br />問１． 幼児期の思考の特質の一つである自己中心性について説明しなさい。さらにその例を 4 つ挙げて説明しなさ
い。 
自己中心性とは、7 歳以下の子どもに特有な思考傾向―すなわち、思考が自分中心に行われて、社会的相対性をもたな
い傾向である。スイスの心理学者ピアジェは、図 1 のような「三つの山課題」によって子どもの自己中心性を示した。図
に示すように、三次元の３つの山が机上に置かれ、子どもはＡ、Ｂ、Ｃ、Ｄの 4 ヶ所から山を見る。その後、例えば、Ａ
の位置に座らされ、Ｃに置かれた人形から見ると山はどのように見えるかを問われる。実際には、写真を選ばせたり、切
り紙でモデルを構成させたりする。この時期の子どもは、自分の見ている山の風景と同じ風景が反対側の人にも見えると
考えてしまう。これは他者の視点に立つことができないために起こることである。 
自己中心性の例としては、アニミズム、相貌知覚、フェノメニズム、知的リアリズムなどがある。 
①アニミズム 
全てのものに生命や意識があると考えることである。人形を自分の分身のように感じたり、太陽や花の絵に顔を描き込
んだりするなどがその例である。 
②相貌知覚 
物の知覚に情緒的な意味づけを行うことである。例えば、コップから水滴が垂れているのを見て、「コップ、ないてい
る」と言ったりする。 
③フェノメニズム 
現実を知っているにもかかわらず、見かけに惑わされることである。例えば、甘いジュースのように見えるが実際には
絵の具を溶かした液のように、見かけと現実が異なる課題を提示されると、飲んでしまう。これは３歳児に多く見られる
傾向である。 
④知的リアリズム 
現実に惑わされるために、見かけについて正しく反応できないことである。例えば、花模様が描かれたコップを子ども
からは（花模様は見えて）取手が見えないように提示すると、この時期の子どもは取手を描いてしまう。 
問２． エリクソンの発達課題の特徴について 4 点挙げそれぞれ説明し、さらに乳児期の課題について説明しなさい。 
①エリクソンは、人の発達は社会（取り巻く環境）との相互作用の中で起こると強調している。そのため、フロイトの心
理・性的発達理論に対し、エリクソンの発達論は心理・社会的発達理論と言われている。 
②生まれてから死ぬまで人は生涯にわたって発達すると考え、そ..]]></description>

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			<title><![CDATA[０歳児の運動発達]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430201301@hc06/11664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by かおかおさま]]></author>
			<category><![CDATA[かおかおさまの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Nov 2006 14:39:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430201301@hc06/11664/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430201301@hc06/11664/" target="_blank"><img src="/docs/983430201301@hc06/11664/thmb.jpg?s=s&r=1164260375&t=n" border="0"></a><br /><br />０歳児の発達 ○発現 
発達の特徴として △弱い 
・直線的でなく螺旋的に行われる。 &times;消失 
　 ・１つの動作は、四肢体幹個々で準備がなされたうえで遂行される。 
・身体各部の動きはお互いに関係し合っている 吸啜反射 ギャラント反射 モロ[329]<br />０歳児の発達 ○発現 
発達の特徴として △弱い 
・直線的でなく螺旋的に行われる。 &times;消失 
　 ・１つの動作は、四肢体幹個々で準備がなされたうえで遂行される。 
・身体各部の動きはお互いに関係し合っている 吸啜反射 ギャラント反射 モロー反射 引き起こし反応 緊張性頚反射 手掌把握反射 足底掌握反射 頚部立ち直り反射 体幹立ち直り反射 ランドウ反射 陽性支持反射 パラシュート反射 
・発達の順序として　頭部&rarr;尾部、近位&rarr;遠位の方向へ　 
固まりとしての動きから分離運動へ 
原始反射から高次の反射、反応へ　　　　と発達していく 
背臥位 腹臥位 座位 引き起こしテスト 移動 手指把握 認知 
胎児期 ジェネラルムーブメントの獲得 ジェネラルムーブメントの獲得。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　低緊張、頭部の挙上はまったくなく、両上肢は体のわきにおかれている 
０ヶ月 生理的屈曲：頭部非対称に伸展。両肩は耳まで挙上。両上肢は内転・屈曲。両手は握りしめている。拇指は手掌の中か外にある。　　　　　　　　　　絶え間なく両上肢を動かす乱雑運動がみら..]]></description>

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