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		<title>タグ“印象形成”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%8D%B0%E8%B1%A1%E5%BD%A2%E6%88%90/</link>
		<description>タグ“印象形成”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[A〇評価/放送大学/心理学実験２「印象形成」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まりん]]></author>
			<category><![CDATA[まりんの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Jul 2022 04:38:59 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955066544172@hc10/148933/" target="_blank"><img src="/docs/955066544172@hc10/148933/thmb.jpg?s=s&r=1656790739&t=n" border="0"></a><br /><br />放送大学面接授業「心理学実験２」2022年度のA〇レポートです。詳細は、東京文京学習センターのクラスコードXをシラバスでご確認ください。

参考文献はありません。図表は全て実験結果に基づく自作です。[283]<br />放送大学　心理学実験２レポート

レポート課題：
実験２　印象形成

実施日：年月～日
提出日：年月日
学生番号：
提出者氏名：
指導者：

序論
　私たちは、他者について直接あるいは間接的に得た情報を、どのように統合し、その人物の全体的な印象を形成するのだろうか。
　アッシュ（Asch,1946）は、全体印象は個々の特性の単なる合計ではなく、個々の特性を超えた全体（ゲシュタルト）であると主張した。さらに、全体印象の成立には、個々の特性が均等な重みで寄与するのではなく、中心的機能を果たす特性（中心特性）とそうでない特性（周辺特性）があることを指摘した。
　本実験では、この中心特性の働きを検証する。中心特性と指摘されている「あたたかい」「つめたい」という特性を使用し、一連の特性情報にこれらの情報のいずれかが入ることによって、刺激人物の全体印象が変化するかどうかを検証する。

方法
実験計画
　特性語リストに含まれる中心特性（あたたかい／つめたい）を独立変数、刺激人物への印象を従属変数とした、１要因２水準参加者間計画であった。
実験参加者
　放送大学で「心理学実験２」を受講中の学生26名（..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会心理学　対人認知の歪みについて]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120641/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Summer07]]></author>
			<category><![CDATA[Summer07の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 15 Jun 2015 16:50:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120641/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/948006451011@hc12/120641/" target="_blank"><img src="/docs/948006451011@hc12/120641/thmb.jpg?s=s&r=1434354648&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】「対人認知の歪み」を具体例を添えて解説しています。
【評価】　A[105]<br />第一課題
対人認知とは対人知覚とも言われ、相手の容貌・行動・噂といった断片的な目に見える手がかりに基づいて、その人の意図・態度・あるいはパーソナリティといった目に見えない内面を主観的に推論する過程のことである。相手の全てを知っている訳ではなく、実際に見たり、聞いたりしたごく一部の情報で相手の全体像を作り上げて「あの人は冷たいひと、優しいひと」などと内的特性（パソナリティー）を判断している。たとえ初対面だとしても、信頼できる人かどうか、親しみやすいかなどを判断する。これを「印象形成」という。このように初対面の人に対して瞬時に作られる印象は「第一印象」と呼ばれる。この第一印象はその人に対するその後の評価や態度に大きな影響を与えるため、対人認知のメカニズムを理解するうえでとくに重要である。

一般的に、第一印象から対人認知が始まると言われており、最初が良い印象の相手に対しては、相手の良いところばかりが目につき、悪い印象の相手に対しては、悪いところばかりが目につくといった逆のことが起こる。このことは、私達は相手を知るほどの情報がない状態で既に相手のことを主観的に判断し印象形成を行っていることを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[職業イメージが人物の印象形成に及ぼす影響~SD法を用いて~]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59951/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ミルク]]></author>
			<category><![CDATA[ミルクの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Nov 2009 17:33:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59951/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430078201@hc06/59951/" target="_blank"><img src="/docs/983430078201@hc06/59951/thmb.jpg?s=s&r=1259397239&t=n" border="0"></a><br /><br />職業イメージが人物の印象形成に及ぼす影響
―SD法を用いて―
日常生活において私たちは初対面である人に対しても、短時間でどのような人であるのかといった印象を形成し、相性はよさそうかそうではないかと判断している。そこで職業イメージによる違いと、未知人物に対する印象形成過程について実験した。すると職業によってイメージは変わりそれによって、人物に対する気持ちも変わってくることがわかった。小学校教諭では、明るいやあたたかいというイメージ、居酒屋店員は明るく、身近なというイメージ、プログラマーは、かたそう、こまかいといったイメージ、銀行員はかたそう、つめたいとイメージが強くでた。未知人物への印象形成過程では、プロフィール有無によって、プロフィール内の職業がプログラマーと居酒屋店員と違うだけでイメージは違ってでた。このことからも職業による先入観が働きやすいことも考えられる。職業にはイメージしている性格をそれぞれもっていることがわかり、情報だけで印象は変わっていくことがわかった。
問題
　日常生活において私たちは、初対面である人に対しても、短時間でどのような人であるのかといった印象を形成し、相性はよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学実験レポート　社会心理学（印象形成）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430327701@hc06/13712/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sou_]]></author>
			<category><![CDATA[sou_の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 17 May 2007 04:16:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430327701@hc06/13712/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430327701@hc06/13712/" target="_blank"><img src="/docs/983430327701@hc06/13712/thmb.jpg?s=s&r=1179342967&t=n" border="0"></a><br /><br />目的今回の実験では印象形成の中心的特性の効果、つまり中心的特性が実在人物の初期印象に対して及ぼす効果について検討することを目的とした。印象形成とは、対人認知の主要な側面のひとつであり、容貌・声・身振り・風評など、他者に関した限られた情報[356]<br />目的
今回の実験では印象形成の中心的特性の効果、つまり中心的特性が実在人物の初期印象に対して及ぼす効果について検討することを目的とした。
印象形成とは、対人認知の主要な側面のひとつであり、容貌・声・身振り・風評など、他者に関した限られた情報を手がかりとして、その人物の全体的なパーソナリティを推論することをいう。こうした断片的な情報だけからでも、ある程度まとまりを持った印象が形成されるのは、人が特性間の相関について（しばしば無意識的に）抱く一連の仮定である、『暗黙の性格観（implicit personality theory, IPT）』の働きによる。また、これに関連して特性中心性（trait centrality）は、印象形成において特定のパーソナリティ特性が圧倒的な影響を持つ傾向のことであり、判断される人に関する、他の特性の解釈にさえも影響を与える。中心的特性（central trait）は、判断者のIPTにおいて、他の特性と高く相関することによって中心化の特性を持つと考えられている。
印象形成に関した心理学的研究は、アッシュ（Asch,S.E. ,1946）によって開始された。彼..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[一対比較法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/10229/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayalaayala]]></author>
			<category><![CDATA[ayalaayalaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Aug 2006 15:42:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/10229/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/10229/" target="_blank"><img src="/docs/983430343401@hc06/10229/thmb.jpg?s=s&r=1154500964&t=n" border="0"></a><br /><br />[問題]私たちは日常生活において､他者の内面的情報をどのような観点から判断しているのだろう。蘭(1995)は｢われわれは、他者の内面的情報を得る以前に外見によっ
て第一印象を形成し、相手に対する何らかの判断を行うことができる｡&hellip;そして、こ[340]<br />種目 一対比較法
[問題] 私たちは日常生活において､他者の内面的情報をどのような観点から判断して
いるのだろう。蘭(1995)は｢われわれは、他者の内面的情報を得る以前に外見によっ
て第一印象を形成し、相手に対する何らかの判断を行うことができる｡&hellip;そして、こ
のとき容姿の優れた他者に対して好意や魅力を感じる顕著な傾向が存在する。」と
述べている。また、蘭は｢美しい人は善良である｣という、一般に大人が持つステレ
オタイプが存在すると記述している。よって、私たちが得た外面的情報は他者を判
断する上での内面的情報に大きく影響を与えているということになり、文字に関し
ても視覚的、外面的情報による印象形成があるということが推測される。これら先
行研究と仮説を実証するため今回実験を行う。
[目的] 筆記文字の美しさ判断と、その文字によって表現された文章に対する評価と
の間に関係があるか否かを検討する。
[方法] 
刺激作成・・・本学文学部教育学科の学生55名に、過去の卒業論文要約集より一部を抜粋した文章を呈示し、これを原稿用紙に筆記させた。これらの筆記された文例から、心理学研究室の教員スタッフ3..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ SD法実験（印象形成）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8674/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ayalaayala]]></author>
			<category><![CDATA[ayalaayalaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 30 May 2006 12:03:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8674/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430343401@hc06/8674/" target="_blank"><img src="/docs/983430343401@hc06/8674/thmb.jpg?s=s&r=1148958187&t=n" border="0"></a><br /><br />[問題]	私たちは日頃、様々な色に囲まれて生活している｡色彩は固有の感情価を持ち、また、形も例えば円と三角形では異なる印象を与える。一般に、同じ形態でも施された色彩が異なと違った感情的印象を与えることはよく知られている。中野（1972）は形[346]<br />題目：SD法
[問題] 私たちは日頃、様々な色に囲まれて生活している｡色彩は固有の感情価を持ち、また、形
も例えば円と三角形では異なる印象を与える。一般に、同じ形態でも施された色彩が異な
ると違った感情的印象を与えることはよく知られている。中野（1972）は形態と色彩の合
成図形がもたらす感情価について，形態と色彩の感情価のどちらが予測的であるか検討し
た。その結果，重回帰分析で多くの尺度において色彩の方が形態よりも効果が大きいこと
を示した。
大山･田中･(1963)によれば､色と温度感の関係として､赤や黄などがいわゆる《暖色》と
呼ばれ暖かく感じ､青や緑といった《寒色》と呼ばれる色は冷たく感じると述べている｡ま
た､色と重量感の関係としては､芳賀・大山(1959)が｢軽いー重い｣の7段階スケールで色紙
の直感的な印象を調べ､それによると黄～黄緑～緑に軽さが、赤や青紫~赤紫に重さが報告
された｡それと並べて､色と大きさの関係としては､一般に、寒色系より暖色系の方が大きく
見えるといわれるものの､実際には明度の影響が著しく､明るい色は暗い色より大きく知覚
される傾向にある｡(｢視知覚1..]]></description>

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