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		<title>タグ“博物館資料保存論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8%E8%B3%87%E6%96%99%E4%BF%9D%E5%AD%98%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“博物館資料保存論”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[八洲学園大学　2024年　博物館資料保存論【評価A】第1回課題：問題1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911664650736@hc24/155686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロイロイ]]></author>
			<category><![CDATA[ロイロイの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 23:16:15 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911664650736@hc24/155686/" target="_blank"><img src="/docs/911664650736@hc24/155686/thmb.jpg?s=s&r=1773929775&t=n" border="0"></a><br /><br />※著作権上の理由でグラフは掲載できかねますが、出題形式や回答方法の参考資料としてお使いください。[144]<br />第一回課題（博物館資料保存論）

レポートの文字数の制限はしませんが、
問題１・・・3000字程度
問題２・・・2000字程度
を目安にまとめて頂ければと思います。わかりやすく簡潔にまとめることが重要です。各問題に提示しています記載事例を参考にしてまとめてください。

問題１
図－１に示すグラフは、データロガーを用いてある施設のエントランスにおける温度と湿度を20分ごとに同時に測定し、その測定値をグラフ化したものです。2011年9月13日の空調機稼働前の午前8時00分00秒～2011年10月23日の空調機稼働前の午前7時59分59秒までの960時間（40日間）の温度と湿度の変化を示しています。赤色の線は温度の変化を緑色の線は相対湿度の変化を示しています。
このグラフから読み取って頂きたい点は、温度と湿度の変化を起こしている要因とその要因によって生じる温度と湿度の変化についてです。
具体的には空調機の稼働状況、空調機の稼働による温度と湿度の変化の状況、並びに空調機停止後に観察される外気の流入による温度と湿度の変化です。施設は常に外界から何らかの影響を受けていますが、配布しました教材にも記載していますように、空調機の稼働中における外気の影響を読み取ることは困難です。また、この施設の温湿度の測定場所は日光の差し込み等の影響は受けていません。
これらの点に注意して空調機の稼働状況と空調機停止後に観察される外気の流入による温度と湿度の変化について読み取ってください。
また、この施設は、空気調和設備（AHU）を使用し施設内の温湿度などの管理を行っています。空気調和設備（AHU）の構造については、教材「Ⅱ資料に影響を及ぼす物理的要因（１温度）について」の「図－２博物館の展示室等で使用される空調機の一例」及びこの図に関する説明を参考にしてください。
提示しています2011年9月13日の空調機稼働前の午前8時00分00秒～2011年10月23日の空調機稼働前の午前7時59分59秒のグラフにおける空調機の具体的な運転の仕方としては、次の四つの運転の仕方のどれかとなります。この点に注意して読み取った内容をまとめてください。
⦁冷房運転、除湿されている。　⦁暖房運転、加湿されている。
⦁冷房運転、除湿されていない。⦁暖房運転、加湿されていない。
また、9月13日は冷房運転が行われていま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[八洲学園大学　2024年　博物館資料保存論【評価A】第1回課題：問題2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911664650736@hc24/155685/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ロイロイ]]></author>
			<category><![CDATA[ロイロイの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 19 Mar 2026 23:13:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911664650736@hc24/155685/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911664650736@hc24/155685/" target="_blank"><img src="/docs/911664650736@hc24/155685/thmb.jpg?s=s&r=1773929630&t=n" border="0"></a><br /><br />※著作権上の理由で図面は掲載できかねますが、出題形式や回答方法の参考資料としてお使いください。[141]<br />第一回課題（博物館資料保存論）

レポートの文字数の制限はしませんが、
問題１・・・3000字程度
問題２・・・2000字程度
を目安にまとめて頂ければと思います。わかりやすく簡潔にまとめることが重要です。各問題に提示しています記載事例を参考にしてまとめてください。

問題２
図－２のような博物館施設のエントランス、第一室～第五室、レストコーナー（第二室に隣接）の各室が、夏期及び冬期に外界からどのような影響を受け、その影響により各部屋の温度と湿度がどのような影響（変化）を受けるかという点について読み取って記載して下さい。具体的には、エントランス、第一室から第五室、レストコーナー（第二室に隣接）の各部屋が外界からの影響（要因）により夏期(あるいは、冬期)には温度が高くなるのか低くなるのか及び相対湿度についても高くなるのか低くなるのかについて読み取って記載してください。
記載に際しては、影響を与える要因とその影響を受けることによって生じる影響（変化）の両方について記載することが不可欠です。
外界から受ける影響としては、外気の流入による影響、外気温による影響あるいは部屋によっては太陽による影響などを受けます。
また、冬期には雪の影響を受ける可能性のある部屋や結露の発生する可能性のある場所もあります。この点にも注意してください。
また、夏期の外気は高温高湿、冬期の外気は低温高湿と仮定してください。また、天候は、「晴れ」として、状況をまとめてください。
博物館はコンクリートの建物で、東北地方等の雪の多い地域にあり、冬期は北西からの季節風による積雪の影響があると仮定してください。
博物館の温湿度管理は、空気調和設備（AHU）を使用し開館中の施設内の温湿度が適温適湿となるように管理されていると仮定してください。
また、空調機の稼働中、館内は館外に比較して負圧になっていると仮定して下さい。このため、館外から館内への外気の流入があります。
空調機からの各部屋への給気は天井部から、吸気口の位置については明記しませんが、施設内全体が負圧になっているとして考えてください。
そして、この適温適湿となっている部屋が外界から影響を受けた場合、この部屋の温度と湿度がどのように変化するという点について、その要因と影響（変化）について記載してください。
なお、事務室については展示室とは別の空調によ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館資料保存論（第2分冊）_玉川大学通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/910527645705@hc24/154031/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 玉川大学通信生]]></author>
			<category><![CDATA[玉川大学通信生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Oct 2024 13:49:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/910527645705@hc24/154031/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/910527645705@hc24/154031/" target="_blank"><img src="/docs/910527645705@hc24/154031/thmb.jpg?s=s&r=1729054183&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育課程学芸員コースの「博物館資料保存論」の課題（第2分冊）です。[115]<br />博物館資料の保存と展示について〜江戸東京たてもの園《前川國男邸》を事例に〜

再提出の場合にはこの欄に前回までの添削コメント（フィードバック）をコピー＆ペーストして（貼りつけて）ください。
前回
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3回前
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本稿では、江戸東京たてもの園（以下、同園またはたてもの園）の復元建造物の博物館資料としての活用と保存について考察を行う。同園は、1993年（平成5年）に東京都江戸東京博物館の分館として東京都小金井市の都立小金井公園内に開設された。貴重な文化遺産を次代に継承することを目的に、現地保存が不可能な文化的に価値の高い歴史的建造..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館資料保存論（第1分冊）_玉川大学通信]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/910527645705@hc24/154030/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 玉川大学通信生]]></author>
			<category><![CDATA[玉川大学通信生の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Oct 2024 13:47:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/910527645705@hc24/154030/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/910527645705@hc24/154030/" target="_blank"><img src="/docs/910527645705@hc24/154030/thmb.jpg?s=s&r=1729054079&t=n" border="0"></a><br /><br />玉川大学通信教育課程学芸員コースの「博物館資料保存論」の課題（第1分冊）です。[115]<br />木製資料の展示に適した条件を考える〜東京国立博物館《大威徳明王騎牛像》を事例に〜

再提出の場合にはこの欄に前回までの添削コメント（フィードバック）をコピー＆ペーストして（貼りつけて）ください。
前回
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前々回
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3回前
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本稿は、2023年6月16日に訪問した、東京国立博物館の日本ギャラリー第11室で展示されている木彫仏《大威徳明王騎牛像》を事例に、木製資料の展示に適した条件について考察を行う。以下、テキストの項目に沿って「温湿度環境」「光と照明」「室内空気汚染」「生物被害」「災害・事故」について述べる。

１.温湿度環境
＜展示に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館資料保存論　分冊1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130372/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hana.]]></author>
			<category><![CDATA[hana.の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Aug 2017 14:17:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130372/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935737904525@hc16/130372/" target="_blank"><img src="/docs/935737904525@hc16/130372/thmb.jpg?s=s&r=1503465444&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館資料保存論（科目コード：Ｙ20700）分冊1の合格レポートです。（平成29・30年度の課題報告です。）
科目習得試験で単位を取得し、Ａ評価をもらいました。

資料の最後に参考文献も記載してます。

※丸写しはせずに、参考程度[320]<br />博物館資料保存論（科目コードＹ20700）分冊１
（縦書き）
博物資料の劣化要因のうち生物被害を取上げ、制限要因と代表的な生物を列挙した上でＩＰＭの構築について述べなさい。
＜ポイント＞
博物館資料の劣化要因の一つに生物被害がある。薬剤のみに頼った有害生物の防除措置から、相手を知り、複数の方法を組合わせて総合的に有害生物を管理することを理解する。
＜キーワード＞
エキボン燻蒸、オゾン層の破壊、総合的有害生物管理
＜参考文献＞
『博物館ハンドブック』加藤有次・椎名仙卓編
『博物館学講座　第５巻　新巻　博物館資料論』青木豊他編
『文化財虫害辞典』東京文化財研究所編
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博物資料の劣化要因のうちに生物被害がある。この生物被害とは、博物館資料や文化財が生物によって損害を被ることである。ここでいう生物とは資料に対して危害を及ぼす有害生物であり、小動物から微生物・カビ..]]></description>

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