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		<title>タグ“博物館実習”の公開資料</title>
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		<description>タグ“博物館実習”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[【季語一覧つき】学芸員資格課程・博物館実習お礼状]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Mizucchi]]></author>
			<category><![CDATA[Mizucchiの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 19 Feb 2024 17:31:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/912710517625@hc24/152987/" target="_blank"><img src="/docs/912710517625@hc24/152987/thmb.jpg?s=s&r=1708331473&t=n" border="0"></a><br /><br />「〇〇の候」の〇〇には、季節の言葉が入ります。下記ご参照のうえ、お使いください。

・1月&hellip;初春・新春（上旬）、大寒・厳寒（下旬）
・2月&hellip;立春・向春（上旬）、春寒・向春（下旬）
・3月&hellip;早春・浅春（上旬）、春分・春暖（下旬）
・4月&hellip;桜花[342]<br />〇〇博物館館長　〇〇様（または、〇〇博物館　実習ご担当〇〇様）
拝啓
〇〇の候、皆様におかれましては..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館学芸員課程　「博物館展示企画について」　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85533/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:46:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85533/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85533/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85533/thmb.jpg?s=s&r=1315046806&t=n" border="0"></a><br /><br />大学の博物館学芸員課程のレポートで、
「博物館展示企画」について、
京都市内の２館の特色をまとめ、
それを参考に、自分が博物館の学芸員になったらどのような展示をするかについて企画し、書いています。

博物館学芸員課程のレポートに良く出そうな[350]<br />博物館展示企画について 
本研究の目的 
博物館 2 館を見学し、展示されているものの概要や工夫を踏まえた上で、学芸員になっ
たことを仮定し、展示企画の内容、展示方法を考えることを目的とした。 
見学博物館 
細見美術館 
京都大学 総合博物館 
見学図書館の概要１ 「細見美術館 」 
細見美術館は日本の古美術を中心とした美術館であり、京都市の文化ゾーンとも言える
岡崎にある。岡崎は、京都市立美術館、京都国立近代美術館、京都会館、動物園、京都府
立図書館などが位置している。アクセスは、地下鉄東山駅から徒歩 7 分、市バスも多くの
系統が通る。文化ゾーンにあるため、文化に関心が高い人が集まっているものの、京都市
立美術館等が有名であるため、ゾーンのはずれにある、細見美術館の存在を知っている人
が少ない。また、建物も大きくなく、メインは地下にあるため、見た目で美術館と分から
ないように思われる。2 つの美術館が大きな展示をやるので、見劣りが見えるが、カフェ
やショップは充実していて、地域の方の憩いの場としての活用は考えられる。来客層とし
てどこをターゲットにしているかはわからなかったが、観光客ではなく、文化に関心があ
る、近隣の住民を対象にし、企画をすれば良いのではないかと感じた。 
建物は展示室ごとに 1 階ずつ階段を下りなければならず、エレベーターもあるが、使いに
くい場所に設置されているため、階段の昇降が難しい来館者には展示が見づらい。また、
各展示室ごとの扉も幅が狭いため、車いす、ベビーカーなどは通りにくいのではないかと
考えられる。 
第一展示室 ：足下から 15 センチほどの高さの展示台がある。 
屏風が展示されており、1 面に１展示であるため、すっきりと 
した印象を受ける。角のデッドゾーンはなにも展示されて 
いなかったため、見にくい展示はなにもなかった。 
第二展示室 ：展示台の高さは同じ。掛け軸が多く展示されて 
いる。第一展示室ともに、中央にはイスが置かれており、また 
移動式のイスも設置されているため、座りながら展示を 
見ることができる。 
第三展示室 ：展示台が高い位置にあり、展示ケースの前に 
手をつきながら見ることができる。この高さだと、小さい展示 
物でも、近づいてみることができるため、見やすい。立って、 
手をついて見ることを想定..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館学芸員課程　「博物館資料展示の工夫」　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:46:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85532/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85532/thmb.jpg?s=s&r=1315046802&t=n" border="0"></a><br /><br />大学の博物館学芸員課程のレポートで、
「博物館資料展示の工夫」について、
京都市内動物園、国立科学博物館の動物展示に特化し、
本物と標本展示を比較し、書いています。

博物館学芸員課程のレポートに良く出そうな課題なので、
履修されている方や[348]<br />博物館資料展示の工夫 
研究対象博物館 1：国立科学博物館（訪問日：2010 年 11 月 5 日） 
2：京都市動物園（訪問日：2011 年 1 月 3 日） 
はじめに 
本研究 は上記の２つの博物館を対象に動物や自然の展示の工夫を調査することを目
的とした。 
本研究の主な比較内容 
１、動物 の展示の工夫（標本、実物）の比較。 
２、動物 が暮らす環境の展示の工夫。 
研究対象博物館 1：国立博物館 
まず 、動物展示の工夫から見てみる。この館では、動物の標本が何体か展示されてい
る。（写真 1，2） 
「野生大型獣」「動物たちが生きるための知恵」「サバンナのほ乳類」の３つで分類され
ており、実物大の動物を見ることができる。照明を暗くすることで、迫力がある。また、
下からだけではなく、階段を登って上から見ることができる場所や、標本群を中心とし
てフロアが構成されているため、ガラス越しに様々な角度から見ることができる。全体
をガラスで覆っているため、近づくことができず、中央に設置されているものや、端に
あっても反対側を見たい場合は遠いため、見にくい。 
次に、フロア 全体に里山の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館学　「自治体設置博物館の良い点、悪い点」　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85525/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:42:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85525/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85525/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85525/thmb.jpg?s=s&r=1315046563&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館学芸員課程のレポートで、
「自治体設置博物館の良い点、悪い点」をテーマに、
滋賀県立琵琶湖博物館、大阪市立科学館、京都市青少年活動センター、京都府立植物園の4施設を比較し、
それぞれの施設の特色などを、公共博物館としての視点から書きま[352]<br />自治体博物館施設の良い点、改善点 
見学博物館 
１、京都府立植物園（訪問日：2011 年 5 月 19 日） 
２、京都市青少年科学センター（訪問日：2011 年 5 月 20 日） 
３、滋賀県立琵琶湖博物館（訪問日：2011 年 5 月 22 日） 
４、大阪市立科学館（訪問日：2011 年 5 月 26 日） 
１、京都府立植物園 （訪問日 ：2011 年 5 月 19 日・木曜日 午後 ） 
約 9 のエリアに分かれている。桜、椿など日本特有の植物を初め、洋風庭園もある。天気の良
い平日に行ったからか、一般の来園者も多かった。一般の来園者としては親子や、中高年の来
園者が多かった。特に、植物の写真撮影をする中高年の来園者が目立った。 
公立博物館としての視点 
植物園と言う性質上、平面が多く、メインの道には段差がほとんどなかった。しかし「梅林」
などはしかたないとは思うが、地面が土であり、車いすだと梅の木に近づくことが難しそうだ
った。成長との兼ね合いもあるだろうが、木材で道を造るなど、実際に樹の側まで行けるよう
な工夫が必要だと感じた。展示の説明に関しては、「木の名前だけ」「木の名前と説明」「QR コ
ード」の 3 種類の看板があった。木の名前だけの看板（写真１）については、漢字とローマ字
の表記しかなく、小さい子どもなどひらがなしか読めない来園者にとっては、名前すらわから
ないと感じた。「木の名前と説明」（写真２）も、漢字にふりがなが打っておらず、漢字が読め
ないと説明がわからない。説明版で木を知り、さらに知りたい人は携帯電話で QR コード（写
真３）を使い、WEB 上で説明を見ることができるので、段階的に知りたい要望に対して応え
られる工夫だと感じた。実際に試してみたが、エラー表示であり、上手く機能していなかった。 
印象的な場面として、白杖を使った方が、植物を手で触り感触を確かめている場を見た。他の
博物館よりも視覚以外の五感を使うことができる場面が植物園では多くあると感じ、そういっ
た意味では幅広い年齢層が楽しめると考えられる。これも植物園と言う性質上、仕方がない部
分もあるが、雨への対策がされていないと言う点から、天候に左右される施設であると思う。
雨の時も、植物が活き活きする等の特徴があると思うので、雨も上手く利用できるような工夫
があ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館実習　「現在の博物館・美術館についての自分の考え」　事前レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85520/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kurua_s]]></author>
			<category><![CDATA[kurua_sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Sep 2011 19:40:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85520/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958224957399@hc09/85520/" target="_blank"><img src="/docs/958224957399@hc09/85520/thmb.jpg?s=s&r=1315046451&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館の館務実習の事前レポートとして、実習館より課題で出ました。

博物館学芸員課程の授業でも、レポート課題として出そうな内容だと思います。

レポート作成の参考にしてください。[259]<br />現在の博物館・美術館についての自分の考え （2000 字）

博物館・美術館については、法律の面と博物館のハード面、ソフト面について考えてみたいと思う。
最初に、法律面であるが、日本では博物館法において、博物館は「登録博物館」、「博物館相当施設」「博物館類似施設」と呼ばれており、全てを合わせて博物館と言われている。全ての博物館が「登録博物館」になれない理由としては、設置母体が「登録博物館」の設置母体として認められている地方公共団体、公益法人、宗教法人、一部の特殊法人以外の設置母体が設置していることや、法律上の要件である、１、博物館資料の存在、２、学芸員その他の職員の存在、３、必要な建物および土地の存在、４、１年を通じて 150 日以上の開館の４要件が満たされていない場合などが考えられる。
しかし、「登録博物館」ではなくとも、「博物館」を名乗ることができるため、登録博物館にするにはメリットが少なく、条件も厳しいため、敢えて「登録博物館」にせず、「博物館相当施設」「博物館類似施設」として設置する例も少なくない。
この法律制度は、日本の社会教育としての「博物館」の価値を下げると考えられる。社..]]></description>

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