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		<title>タグ“博物館学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%8D%9A%E7%89%A9%E9%A4%A8%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“博物館学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[日大通信 2019－2022　博物館情報・メディア論１]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930139514733@hc18/143216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ななたそお]]></author>
			<category><![CDATA[ななたそおの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Feb 2021 17:40:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930139514733@hc18/143216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930139514733@hc18/143216/" target="_blank"><img src="/docs/930139514733@hc18/143216/thmb.jpg?s=s&r=1614069636&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信 博物館情報・メディア論 レポート課題2019年～2022年分冊1 丸写しはさけて、参考にしたり、学習に役立てたりしていただければと考えております。 資料としてお使いください[247]<br />博物館情報・メディア論　（科目コードY21000）　課題１

横書解答
　博物館が発信する様々な内容や用途によって分類するとともに、発信の方法と意義について述べなさい。

参考文献
博物館学３　大堀哲　学分社　2012.11

A判定いただけたました。あくまで参考程度に使用してください。

 博物館が扱う情報は様々であり、大きく分けると7つに分類される。その情報の種類と管理について説明する。
　(1)収蔵資料に関する情報&hellip;収蔵資料は博物館が扱う情報のなかで最も重要なものである。そして、資料の情報を適切に組織化して管理することが必要である。また,データの項目を大きく4つのカテゴリに分けている。①識別・同定:資料につけられた番号,名称,分類。②物理的特性:寸法や材料,構造や員数。③履歴:制作者,制作地,制作年代など制作に関わる情報や,過去の所有者や伝来の経緯など。④参照:資料に関連する資料や文献,画像など。
　(2)展示に関わる情報&hellip;博物館における展示制作の際に作成される情報である。資料とともに展示される解説パネルや関連情報の写真, 図表入りのグラフィックパネル,解説映像,復元模型など多岐..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館情報・メディア論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137874/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 25 Jun 2019 20:31:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137874/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/137874/thmb.jpg?s=s&r=1561462289&t=n" border="0"></a><br /><br />課題をよく理解され、しっかりまとめられています　との評価をいただきました[108]<br />博物館情報・メディア論 
【課題】 
博物館が発信する様々な情報を内容や用途によって分類すると共に、発信の方法と意義
について述べよ。 
【ポイント】 
博物館が有する情報は多種多様であり、それらは博物館の理念や目的、収蔵資料や展示
などの諸活動と関連して、分類・管理されて発信されていること。その発信には ICT（情
報通信技術）の活用をはじめ様々な手段がとられ、発信者側の論理にも配慮した形となっ
ていることなど、博物館情報の発信の意義に関する理解を深める。 
【キーワード】 
情報の種類と管理、データベースと公開 
デジタル化と紙媒体 
博物館が有する情報には様々な種類があるが、大きく分けると博物館収蔵資料に関する
情報、平常展・特別展・企画展等展示資料に関する情報、教育普及活動に関する情報（講
演会やギャラリートーク、各種講座など）、 
調査研究活動に関する情報、管理運営に関する情報（入館者数や入館料収入、館維持に関
わる設備等、入札情報など）、 図書等の情報（館の発刊物や交換図書情報など）の６情
報となる。このような多岐にわたる情報は、ほとんどが学芸員によって支えられている。
ま..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館教育論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137696/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 May 2019 21:11:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137696/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137696/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/137696/thmb.jpg?s=s&r=1558613482&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信の平成29・30年度の課題です。たいへん良くできました　と評価をいただきました。[124]<br />「課題」 
「博物館教育」について解説し、それを実践する方法を教科書中から複数取り上げ、それ
ぞれの比較を通して具体的に論ぜよ。 
「ポイント」 
第５章で述べる「博物館教育」の概念を「生涯学習」と「社会教育」という語と共に整理
し、解説することが重要。さらに、第５章～特論で紹介されている博物館教育の実践例を
、教科書中から２～４例ほど選んで比較検討し、それぞれの活動からもたらされる効果を
具体的に論じる。 
「キーワード」 
「博物館の特徴」「生涯学習」「社会教育」「教育普及活動」「博物館活動の総体」 
参考文献 博物館展示・教育論 樹村房 
博物館は、社会教育法で「社会教育のための機関」と示されているが、図書館や公民館
などの他の社会教育施設とは大きく異なり、資料の収集・保管・展示といった博物館にし
かできない活動を背景に、子供からおとなまでの学習活動を支援している。また、明確な
学習目的を持たない潜在的学習者をひきつけ得るというところも博物館の大きな特徴だ
ろう。博物館で行われるワークショップや講演などの教育は、展示や資料と結ばれたもの
であるところに特質があり、利用者が自分の意..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館展示論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137695/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 May 2019 21:11:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137695/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/137695/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/137695/thmb.jpg?s=s&r=1558613482&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信の平成29・30年度の課題です。たいへん良くできました　と評価をいただきました。[124]<br />課題
第１章から第４章「展示とはなにか」について説明した上で。「常設展示」と「特別展示」それぞれの製作の留意点と意義について、比較検討をして述べよ

ポイント
第１章「展示とは何か」で示されている「展示」の目的や歴史、メディア、運営、社会的な役割を理解し、管理することが重要。その上で第２章「展示の形態と分類」、第３章「展示の計画」、第４章「最近の展示の動向と課題」を参考に、「常設展示」と「特別展示」それぞれの意義、目的、具体的な方法などについてまとめる。

キーワード
「展示づくりの目的」「社会的役割」「常設展示」「特別展示」「展示計画」

参考文献
博物館展示・教育論　　樹村房

　博物館の主たる活動は、資料と情報を収集・保管、調査や研究することであり、それらは展示を目的としたものだと言っても過言ではない。博物館にとって展示づくりは最も大きな腕の見せ所と言えるだろう。ではそもそも展示とはなんなのか。古くは江戸時代からある「見世物」や「本草会」（薬品会・物産会）、　「開帳」といったものから、その後の博覧会の発展へと時代とともに展示の手法は変化してきた。映像、音響、照明などの技術革新や、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館経営論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136110/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 14:10:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136110/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136110/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/136110/thmb.jpg?s=s&r=1544764246&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信の平成29・30年度の課題です
オールＡの良い評価をいただきました[102]<br />一般に「博物館」は「経営」とはあまり関係がないかのように思われがちだ。公共
性が強く非営利組織である博物館は、営利を追求するという印象が強い「経営」とは
相容れないもののように感じるのかもしれない。しかし、博物館を日々運営していく
には経営学の研究成果を活用することが必要不可欠なのである。博物館では、企画展
や教育プログラムなどの計画を立案するにあたって、短期的・中長期的な調査研究及
び資料収集計画を立て、且つそのような事業を継続的に実施していく。まさに「経営
」の基本的な定義に当てはまるのである。また、人々を通じて仕事をうまく成し遂げ
るための「マネージメント」、 館内のショップやレストランでの代金、人件費、施
設の維持管理費など様々な収入や支出を管理して構成していくための「会計学」、 利
用者との取引や、博物館の目的を達成するために税金という形での資金をもらってい
る取引などは「商学」、 といったようにこれらの経営学の学問分野は博物館を運営
していく上では欠かせないものである。近年では、ニュー・パブリック・マネージメ
ント（ＮＰＭ）という、企業経営の理念・手法・成功事例などを行政に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館資料論レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136109/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 14:02:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136109/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136109/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/136109/thmb.jpg?s=s&r=1544763735&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信の平成29・30年度の課題です
Ａの良い評価をいただきました[93]<br />博物館資料には、自然界に存在するありとあらゆるモノ、人間の作り出した全てのモノ
がなり得る。各博物館はその目的に沿って収集し、それらを整理・調査・研究して資料と
して展示するのである。また資料の分類をする際には、基準をどこにおくかで幾通りもの
分け方がある。一九七三年の文部省告知による「公立博物館の設置及び運営に関する基準
」では、博物館資料は、一次資料である実物資料（直接資料）と、実物資料を記録した資
料（間接資料）の二次資料とに分けられる。一次資料に関する図書、文献、調査資料その
他必要な資料も二次資料に含まれる。『博物館法』では、一次・二次資料ともに収集し、
保管することを規定している。 
一次資料には、さらに製作資料と標本資料がある。資料の中にはそのままでは腐敗した
り破損したりするものがあるため、乾燥したり、はく製にしたり、保存液に浸したりと、
保存のために様々な処理を施して標本にするものも多くある。二次資料にも製作資料と標
本資料がある。二次資料には複製・模造・模型・模写・写真・拓本・実測図・文字記録な
どがあり、客観性の高さが重要となる。型取り模造や拓本は実物資料の実寸記..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136108/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cowcow1112]]></author>
			<category><![CDATA[cowcow1112の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Dec 2018 13:57:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136108/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938836955025@hc15/136108/" target="_blank"><img src="/docs/938836955025@hc15/136108/thmb.jpg?s=s&r=1544763437&t=n" border="0"></a><br /><br />博物館活動の根幹は、資料と情報を収集・保管し、それらの調査研究を行い、展示や学
習支援を通して人々の教育や文化の発展に寄与することである。変化の激しい現代社会で
は、人生を通じて様々な領域での教育が必要という「生涯教育」の概念が提起され、社会
教育施設である博物館も、日本の未来の産業、文化、生活を創造する学習の場として大き
な役割を担うことになる。近年では子供達の参加体験型の学習機会の提供や、ボランティ
ア等の協力を得た地域ぐるみの博物館活動、地域活性化のための知恵袋としての活動など
、博物館は生涯学習を振興する中核的な拠点として地域社会と連携を深め、活発なコミュ
ニケーションに基づく活動が広がっている。 
博物館が行っている教育普及活動の中で、学校教育における役割は重要である。大量生
産・大量消費の現代にあって、子供達は「モノ」に対する関心が薄い傾向にある。祖先が
作り出した様々な「文物」を直接見て触れることや、自然界の色々な造形物に接すること
によって、何かを感じたり発見したりして生まれる感動は、人間形成にも大いに役立つ体
験と考えられる。近年では博物館側から学校へ出前して授業や展..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[美術館と民族学博物館]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429018601@hc07/12984/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hakoshozo]]></author>
			<category><![CDATA[hakoshozoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 01 Feb 2007 20:34:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429018601@hc07/12984/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429018601@hc07/12984/" target="_blank"><img src="/docs/983429018601@hc07/12984/thmb.jpg?s=s&r=1170329652&t=n" border="0"></a><br /><br />美術館と民族学博物館
　博物館法では、博物館として、一般にイメージする「博物館」に加え、美術館・動物園・植物園・歴史資料館・民族学博物館などが定められている。ところで、博物館の主とする行為、特定の物だけを展示品とする＝コレクションするという[358]<br />美術館と民族学博物館
　博物館法では、博物館として、一般にイメージする「博物館」に加え、美術館・動物園・植物園・歴史資料館・民族学博物館などが定められている。ところで、博物館の主とする行為、特定の物だけを展示品とする＝コレクションするという行為自体は、自分の世界を作るということであり、帝国主義的である。帝国主義では、宗主国＝西洋と、植民地＝非西洋というのが大きな枠組みである。そこで、帝国主義をよく反映している、美術館と民族学博物館を対照することにより、あるべき展示品収集・展示の方法を考えようと思う。
　まず、美術館では、展示されるものは主として西洋美術である。そこでは、展示作品の下に「ルーベンスPeter Paul Rubens　(1577-1640)」や「レンブラント　Rembrandt Harmenszoon van Rijn (1606-1669)」といったパネルが設置されている。作品は作者の名前が必ず記され、時には作者の来歴が示されることもある。美術館では、作品をつくった個人の主体性が重視されている。これは、神と自己との契約というキリスト教思想と、そこから生み出されてくる個人主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大エルミタージュ美術館展]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431096501@hc06/12683/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rud]]></author>
			<category><![CDATA[rudの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 23:01:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431096501@hc06/12683/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431096501@hc06/12683/" target="_blank"><img src="/docs/983431096501@hc06/12683/thmb.jpg?s=s&r=1169128871&t=n" border="0"></a><br /><br />　
　
博物館資料論レポート
『大エルミタージュ美術館展を博物館資料論の目線で』
　　　　
１
１、大エルミタージュ美術館展の概要
　２００６年１０月１９日から同年１２月２４日まで東京上野の東京都美術館にて、企画展「大エルミタージュ美術館展[346]<br />　
　
博物館資料論レポート
『大エルミタージュ美術館展を博物館資料論の目線で』
　　　　
１
１、大エルミタージュ美術館展の概要
　２００６年１０月１９日から同年１２月２４日まで東京上野の東京都美術館にて、企画展「大エルミタージュ美術館展」が行われた。また現在、２００７年１月５日から３月４日までの間、名古屋市美術館にて名古屋展が、その後２００７年３月１４日から５月１３日には京都市美術館にて京都展が巡回展として行われる予定である。主催は東京都美術館、名古屋市美術館、京都市美術館、中京テレビ放送、日本テレビ放送、読売新聞社、エルミタージュ美術館、後援は外務省、文化庁、ロシア連邦大使館、日本テレビ文化事業団である。本展の監修者は成城大学の千足伸行氏であった。エルミタージュ美術館はおよそ300万点もの所蔵品を誇る世界最大の美術館のひとつであり、１７６２年から３４年間、ロシアを統治した最後の女帝エカテリーナ二世が収集したコレクションから成る国立美術館である。「大エルミタージュ美術館展」は、その膨大なコレクションの中から、「都市と自然と人びと」をテーマに、15世紀のヴェネツィア派から20世紀の近..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館学レポート(大阪市立東洋陶磁美術館)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by museomiitan9]]></author>
			<category><![CDATA[museomiitan9の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 22:15:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11328/" target="_blank"><img src="/docs/983431846101@hc05/11328/thmb.jpg?s=s&r=1162818947&t=n" border="0"></a><br /><br />?	博物館の基本データ
大阪市立東洋陶磁美術館は、住友グループ21社から、965件、約1000点にのぼる優れた東洋陶磁を集めた安宅コレクションの寄贈を受けたことを記念して、それを収蔵し、ひろく一般に公開するため、1982年に大阪市によって[326]<br />博物館学Ⅱレポート
見学会場：大阪市立東洋陶磁美術館（１月15日）
博物館の基本データ
大阪市立東洋陶磁美術館は、住友グループ21社から、965件、約1000点にのぼる優れた東洋陶磁を集めた安宅コレクションの寄贈を受けたことを記念して、それを収蔵し、ひろく一般に公開するため、1982年に大阪市によって設立された。
設立以来、多くの寄贈者の好意により館蔵品は増加の一途を辿り、現在では母体である安宅コレクションを合わせると約2000点に達している。そのうち、とくに1999年の李秉昌氏からのご寄贈によって韓国陶磁は飛躍的に内容の充実を見た。こうしたコレクションの膨張に応えるべく、また、同時に日本陶磁の常設展示をも可能とするため、新館を増設した。
観覧料は一般６００円、高大生４５０円、中学生以下は無料である。開館時間は午前9時30分から午後5時まで、休館日は毎週月曜日（その日が祝日の場合は開館し、その翌日が休館）、祝日の翌日（日曜日を除く）および年末年始（12/28～1/4）である。
収蔵と展示の概要
当美術館では、展示の概要を大きく四つに分けることができる。日本陶磁、韓国陶磁、中国陶磁、そし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館学レポート(兵庫県立美術館)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by museomiitan9]]></author>
			<category><![CDATA[museomiitan9の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 22:13:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11327/" target="_blank"><img src="/docs/983431846101@hc05/11327/thmb.jpg?s=s&r=1162818805&t=n" border="0"></a><br /><br />?	博物館の基本データ
兵庫県立美術館は、もともと神戸市王子公園にあった兵庫県立近代美術館のコレクションを受け継ぐ形で平成14年４月に開館。入館料については、常設展は大学生400円、特別展とのセット割引では240円となる。ちなみに兵庫県内[336]<br />博物館学Ⅱレポート
見学会場：兵庫県立美術館 （11月22日）
博物館の基本データ
兵庫県立美術館は、もともと神戸市王子公園にあった兵庫県立近代美術館のコレクションを受け継ぐ形で平成14年４月に開館。入館料については、常設展は大学生400円、特別展とのセット割引では240円となる。ちなみに兵庫県内に在住・在学の中学生と小学生はココロンカード持参で無料となり、コレクション展、特別展ともに障害者（介護者を含む）および兵庫県内在住の65歳以上は半額となる。
開館時間は午前10時から午後６時まで（特別展会期中の金曜日と土曜日は午後８時まで開館）、休館日は月曜日（月曜日が祝日の場合は翌日の火曜日）と年末年始、およびメンテナンス休館（2006年1月21日～2006年1月25日）。美術館内にはレストラン、カフェ、ミュージアムショップの他、貸し施設としてミュージアムホール、レクチャールーム、ギャラリー、アトリエが、資料の閲覧や映像の鑑賞ができる美術情報センターが併設されている。
現在の所蔵作品数は約7,000点であり、2002年度の入館者数は約103万９千人。
収蔵と展示の概要
　　　ホームページによ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[博物館学レポート(国立国際美術館)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by museomiitan9]]></author>
			<category><![CDATA[museomiitan9の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Nov 2006 22:11:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431846101@hc05/11326/" target="_blank"><img src="/docs/983431846101@hc05/11326/thmb.jpg?s=s&r=1162818675&t=n" border="0"></a><br /><br />?	博物館の基本データ
　　　　国立国際美術館は、国内外の現代美術を収集・展示する、独立行政法人国立美術館が管轄する美術館。1970年（昭和45年）に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会において、世界各国の美術品を展覧するために建設され[340]<br />博物館学Ⅱレポート
見学会場：国立国際美術館 （12月６日）
博物館の基本データ
　　　　国立国際美術館は、国内外の現代美術を収集・展示する、独立行政法人国立美術館が管轄する美術館。1970年（昭和45年）に大阪府吹田市で開催された日本万国博覧会において、世界各国の美術品を展覧するために建設された「万国博美術館」の建物を利用して1977年（昭和52年）に開館。以後、現代美術を主に展示してきたが、建物の老朽化と収蔵スペースの不足に伴って万博記念公園から大阪市の中之島に新館を建設して移転した。現在の美術館は2004年（平成16年）年11月に開館した現在の美術館は、大阪市立科学館の敷地の地下を利用した、完全地下型美術館である。なお、万博記念公園の旧国際美術館は取り壊された。
　　　開館時間は10:00～17:00（入館は16:30まで）。休館日は月曜日(月曜日が祝日の場合は翌日が休館)と年末年始（12月28日～１月４日）、他に展示替えのため休館することがある。常設展示の観覧料は一般420円、大学生130円、高校生70円。小・中学生、65歳以上、心身に障害のある方及び付添者１名は無料で観覧でき..]]></description>

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