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		<title>タグ“博物館の問題点”の公開資料</title>
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		<description>タグ“博物館の問題点”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[博物館アラカルト]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428868801@hc07/13628/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mocchin1216]]></author>
			<category><![CDATA[mocchin1216の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 May 2007 01:07:35 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428868801@hc07/13628/" target="_blank"><img src="/docs/983428868801@hc07/13628/thmb.jpg?s=s&r=1178035655&t=n" border="0"></a><br /><br />この夏休み中、私は４つの博物館に行ってきた。どれもその博物館ならではの工夫があり、あらためて一概に博物館と言っても様々なものがある事を知った。これから順に行った博物館の主な特徴を挙げていきたいと思う。
東京芸術大学大学美術館　ルーブル美術館[358]<br />この夏休み中、私は４つの博物館に行ってきた。どれもその博物館ならではの工夫があり、あらためて一概に博物館と言っても様々なものがある事を知った。これから順に行った博物館の主な特徴を挙げていきたいと思う。
東京芸術大学大学美術館　ルーブル美術館展
テレビのコマーシャルや電車の広告でも結構宣伝していた、あの美術館である。上野駅に着いてから、ここの美術館に着くまでの距離が結構長いが、途中で迷ったりする人が出ないように、ところどころに道案内の看板が建っていて、とても行きやすいようになっていた。チケットの売買も、コンビニなどであらかじめ買えるようになっていて、しかも行きたい時間別にチケットの種類もわかれていたりするので気軽に買うことができた。このことから、美術館というのは館の中だけを充実させればいいというものではないと分かった。いかに人が入りやすい雰囲気をつくるかも重要であることを再確認させられた。美術館に着くと、大勢の人が並んでいて、あらかじめ時間指定のチケットを買っていてもいなくても、あまり意味がなかった。中に入ると、入場料とは別売りに、５００円でマルチメディア音声ガイドシステムというのを貸し..]]></description>

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			<title><![CDATA[  現在の博物館〜私が感じたこと〜]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430364001@hc06/8725/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakuraimika]]></author>
			<category><![CDATA[sakuraimikaの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 03 Jun 2006 09:10:52 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430364001@hc06/8725/" target="_blank"><img src="/docs/983430364001@hc06/8725/thmb.jpg?s=s&r=1149293452&t=n" border="0"></a><br /><br />今回私は、豊科近代美術館と安曇野ちひろ美術館の2ヶ所を見学してきた。この2つの美術館は対称的であった。

☆見学者数の違い
豊科近代美術館は見学者はほとんどいなかった。私の行ったときにいた人数は多く見積もって10人くらいである。一方、[340]<br />現在の博物館～私が感じたこと～
参考博物館
　　豊科近代美術館 （問い合わせ先 0120－73－5638）
　　安曇野ちひろ美術館 （問い合わせ先 0261－62－0772） 　今回私は、豊科近代美術館と安曇野ちひろ美術館の2ヶ所を見学してきた。この2つの美術館は対称的であった。
見学者数の違い
豊科近代美術館は見学者はほとんどいなかった。私の行ったときにいた人数は多く見積もって10人くらいである。一方、安曇野ちひろ美術館は駐車場が満車になり、物凄く賑わっていた。豊科の中心部に近い豊科近代美術館、松川村の安曇野ちひろ美術館。どちらも立地条件としてはそれほど変わらない。むしろ豊科近代美術館の方がかえっていいような気さえする。この違いはどこにあるのだろうか。
豊科近代美術館
豊科近代美術館には1階に高田博厚と宮芳平の作品が常設されている。また、2階では特別展として、あづみ野ガラス工房20周年記念展が行われていた。常設展で私が率直に感じたことは
ストーリー性がない
メッセージが伝わってこない
とい2点であった。ただ同じ種類のものを1箇所に集めて並べただけ、そんな様子に見受けられた。どこか寒々..]]></description>

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