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		<title>タグ“南北問題”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%8D%97%E5%8C%97%E5%95%8F%E9%A1%8C/</link>
		<description>タグ“南北問題”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[アパルトヘイトと南北問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/150624/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Le vent se leve？]]></author>
			<category><![CDATA[Le vent se leve？の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2023 20:16:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/150624/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/150624/" target="_blank"><img src="/docs/922023968314@hc21/150624/thmb.jpg?s=s&r=1674904590&t=n" border="0"></a><br /><br />「南北問題」の意味と問題を探求して2000字程度で記述した。
「南北問題」の実態を具体的な事例として組，現状、所得，経済規模，貿易，環境，労働力移動など，切り口を具体的な統計を用いて探求し、２０００字程度で記述した。

内容だけではな[340]<br />A.南北問題の意味について探求したことを述べていく。 
世界では、『先進国』と『発展途上国』という分類がなされている。その特徴として、『先進国』の多くが『北半球』に、『発展途上国』の多くが南半球に存在いていることがあげられる。ここでいう、『発展途上国』とは、開発の水準が相対的に低く、経済的成長の途上にある国を示し、現在では約146 ヵ国の国と地域が該当している。 
このように、『北半球』と『南半球』の間に存在する著しい経済格差を意味する用語を、『南北問題（North-South Problem）』という。1) 
この用語の発祥は半世紀ほどの 1959 年の末である。したがって、決して古い用語ではないことが捉えられる。「南北問題」の概念は、植民地体制が、崩れた戦後、特に西側諸国の先進国にとっての新しい経済体制を構築する中で提唱された。当時、イギリスのロイド銀行会長かつ、外交官を務めていたオリバー・フランクス氏が、アメリカ行なった講演、「新たな国際均衡、西側世界に対する挑戦」に由来している。彼は、第二次世界大戦後の西側諸国の『自由主国』と東側諸国の『共産主義諸国』間でのいわゆる『東西緊張』が高まる中、「西側諸国が政治的均衡において優位に立つために、南の出国への援助よって南北問の経済的均衡を回復することが必要であるという考えに至った。それらの過程から「南北問題は戦後世界の重要課題である」と論じたことから現在に至るまで、『南北問題』という用語と課題が世界で問われている。 
1960 年代になるとより広く定義された『南北問題』であるが、実際には、より以前からの歴史的根源を持ち、植民地時代にまで遡る。南北の経済格差自体の大きな背景となったのが、『国際分業』である。
1700 年代後半にイギリスで起こった『産業革命』により、ヨーロッパの経済は躍進した。その後、ヨーロッパは、1800 年代になると東アジアの日本や中国、朝鮮などを市場として巻き込み、世界を統一的な視点で見る「世界経済」へと発展した。その過程で『国際分業』が拡大していった。そこで、農業国、工業国などの分化が起こった。中でも、その一環として、ヨーロッパの植民地となっていたアフリカでは、単一の農作物を集中的に生産する『モノカルチャー経済』へと強制的に転換されていった。転換当時は、十分な所得水準を確保できる場合もあった。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日大　通信　経済開発論　分冊１　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115826/]]></link>
			<author><![CDATA[ by s-aor-i]]></author>
			<category><![CDATA[s-aor-iの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Sep 2014 15:07:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115826/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942884723944@hc14/115826/" target="_blank"><img src="/docs/942884723944@hc14/115826/thmb.jpg?s=s&r=1411193271&t=n" border="0"></a><br /><br />南北問題の発生とその変遷を踏まえて工業化戦略の展開についてまとめなさい。
　南北問題とは、1959年にオリバー・フランクスが、地球上の北側にある先進国と南側にある途上国の経済格差について提唱したものである。第二次世界大戦後、戦前に植民地だった地域が独立を果たした。戦前の欧米諸国の植民地政策は、伝統的な現地経済の一部を欧米諸国の飛び領土として占有したもので、植民地は一次産品の生産拠点として利用された。インフラを含む植民地への投資は、産業を円滑に動かすためだけのもので、植民地を発展させるものではなかった。
　戦後、途上国は自立的発展を試みた。GATTの基本理念は自由・無差別・多角主義だが、これは各地域の経済構造が同じであるという非現実的な仮定から生まれたものである。これには、計画的な開発政策や貿易政策を行う必要のある途上国の立場が反映されていない。またGATTでは、貿易自由化による工業製品の関税引き下げが重点におかれる一方、途上国が関心のある一次産品は先進国が国内農業保護を主張した。そのため、貿易収支の悪化と対外債務の増加に悩まされた途上国は、GATTを批判し、貿易収支の赤字拡大を防ぎ工業..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【最新】(0740)経済開発論【分冊01】日本大学通信教育部 合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954500928947@hc10/109486/]]></link>
			<author><![CDATA[ by grigri2]]></author>
			<category><![CDATA[grigri2の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 13:53:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954500928947@hc10/109486/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954500928947@hc10/109486/" target="_blank"><img src="/docs/954500928947@hc10/109486/thmb.jpg?s=s&r=1388724805&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：南北問題の発生とその変遷を踏まえて工業化戦略の展開についてまとめなさい。
講評：大変上手くまとめられている。[169]<br />南北問題とは、第二次世界大戦後に、戦前に植民地、あるいは準植民地であった地域が次々と独立を果たしていく中で、その経済発展の遅れが注目されるようになったものであり、1959年にイギリスの銀行家オリバー・フランクス卿が、講演の中で、米ソを筆頭とする東西問題になぞらえて、先進国と発展途上国の経済格差、すなわち南北問題の重要性を強調した事から広まった言葉である。
それ以前の、欧米諸国によって形成された植民地経済とは、現地民をも一体化した開発ではなく、伝統的な現地経済の一部を欧米諸国の飛び領土として占有する形のものであった。それらの飛び領土は、地質構造・土壌の性質・気候などに応じて、鉱産物や農作物等の比較的限られた一次産品の生産拠点として徹底して利用されていたにすぎず、この地域に投資された相当量のインフラを含む投資も、これらを円滑にする為だけのものに過ぎず、その国・地域を発展させるものではなかった。
第二次世界大戦では、先進国や先進国的経済基盤を持った国も甚大な戦災を被ったが、これらの多くは1950年代初期から半ば頃までには復興を終え、新たな経済発展を享受しつつあった。
その結果、先に述べた経済..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済開発論（分冊１）　合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946534035395@hc13/105429/]]></link>
			<author><![CDATA[ by やまだとしのぶ]]></author>
			<category><![CDATA[やまだとしのぶの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Aug 2013 14:53:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946534035395@hc13/105429/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946534035395@hc13/105429/" target="_blank"><img src="/docs/946534035395@hc13/105429/thmb.jpg?s=s&r=1375595611&t=n" border="0"></a><br /><br />報告課題集における、分冊１（南北問題の発生とその変遷を踏まえて工業化戦略の展開についてまとめなさい）についての合格リポートです。
私の文章でまとめたものですので、あくまで参考程度のご使用でお願いします。丸写しをして不合格となったとしても、こ[358]<br />南北問題とは、先進国と発展途上国の経済発展格差を指摘した問題である。
　第二次大戦前において、当時は宗主国による植民地経済の水準を引き上げようとする積極的な指向を持った政策はほとんど取られていなかった。自国への現地民の強制的な同化を目指して政策を取ってきた日本は例外として、自由主義的な思潮の強い欧米などは、経済は政府政策以前に民間の活力次第だとする考え方の国が多かったため、政府は積極的に経済開発政策を取ろうとしなかったのだ。そのため、戦後において植民地から独立した途上国の多くは、独立とは名ばかりに、著しく発展が遅れていた。そんな状態を俯瞰的に見た時に、先進国は北に固まり、低開発国は南に固まっていた観点から「南北問題」と称された。当時、イギリスの銀行家であったオリーバー・フランクス卿が、１９５９年に行った講演の中で、重要性を強調した考え方である。
　途上国は需要の伸びの低い一次産品を先進国へ輸出し、工業品は先進国からの輸入に依存する、というかつての宗主国と植民地の間の貿易構造を受け継いでいた。戦後、先進国よりも高い経済成長を迎えたが、人口増加率が高いことから、先進国に比べて一人あたり所..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【H25.26年度対応】0740経済開発論＜分冊１＞日本大学通信教育部／評価Ａ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/103357/]]></link>
			<author><![CDATA[ by おっちん]]></author>
			<category><![CDATA[おっちんの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 May 2013 10:51:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/103357/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953129414172@hc11/103357/" target="_blank"><img src="/docs/953129414172@hc11/103357/thmb.jpg?s=s&r=1368237067&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題集２５・２６年度対応！！】＜参考資料＞現代のアジア辞典／長谷川啓之トダロとスミスの開発経済学／トダロ・スミス開発経済学事典／渡辺利夫[212]<br />1. 南北問題
南北問題とは、先進資本国と発展途上国の経済格差とその是正をめぐる問題である。豊かな国が世界地図上の北側に、貧しい国が南側に偏っていることから南北問題と呼ばれている。英国の元外交官で当時ロイド銀行頭取であったオリーバー・フランクスが、１９６０年に行った講演の中で、米ソの東西問題に擬して初めて使用した考え方である。
かつて欧米諸国や日本の植民地であった途上国の多くは、第二次大戦後、政治的に独立したが、経済的には、先進国に依存していた。需要の伸びの低い一次産品を先進国へ輸出し、工業品は先進国からの輸入に依存する、というかつての宗主国と植民地の間の貿易構造を継承していた。第二次大戦後、途上国は、先進国よりも高い経済成長を遂げたが、人口増加率が高いことから、一人あたり所得の格差は拡大した。
このような南北問題を解決するため、南側発展途上国の北側先進国に対する要求を実現する場として、１９６４年には第１回国連貿易開発会議UNCTAD（United Nations Conference on Trade and Development）が開催された。１９７０年には、開発途上国の経済発展..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバリゼーションとは何か？（１）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/88878/]]></link>
			<author><![CDATA[ by komasen333]]></author>
			<category><![CDATA[komasen333の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 14:49:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/88878/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/88878/" target="_blank"><img src="/docs/983431505701@hc05/88878/thmb.jpg?s=s&r=1323755367&t=n" border="0"></a><br /><br />グローバリゼーションとは何か？（１）
今日、政治、経済、軍事、環境、文化、通信などのあらゆる分野において、「グローバル化」という言葉を耳にしない日は無いと言っても過言ではない。好む、好まざるに関わらず、今世界で起きている様々な事象は「国際化」という一言では語れない、「地球化」（グローバル化）という大きな枠組みで考えざるを得ないほど複雑化している。様々な分野で進んでいくグローバル化は、人、モノ、カネなどの移動を容易にすると共に、様々な分野に大きな影響をもたらしている。それはアメリカの価値観や文化が大きく波及していく中で、世界がアメリカ化していくのではないかという危惧を抱かせる側面も強いと思われる。このレポートでは発展途上国に焦点を絞り、グローバリゼーションとは何かについて考えてみたい。
発展途上国におけるグローバル化の進展は、「民主政治の広がりに拍車をかけ、近年誕生した民主的な政府が正当性を保つのに一役買っている。同様に、人的資本の開発、制度の構築、環境の改善に向けた資源を出すように、政府や国際制度に圧力をかけている。」（ジョセフ 2004　P215）というように発展途上国の貧困解消に寄..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グローバリゼーションとは何か？（２）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/88879/]]></link>
			<author><![CDATA[ by komasen333]]></author>
			<category><![CDATA[komasen333の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2011 14:49:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/88879/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431505701@hc05/88879/" target="_blank"><img src="/docs/983431505701@hc05/88879/thmb.jpg?s=s&r=1323755368&t=n" border="0"></a><br /><br />グローバリゼーションとは何か？（２）
～ 国家と地域は情報格差にどのように対処しているのか？ ～
グローバル化の進展とともに、先進国と途上国間の情報格差・技術格差がよりいっそう拡大するのではないかという問題提起をしたレポート「グローバリゼーションとは何か？（１）」に続き、このレポートではその格差にどのような対処がなされているのか、またどのような対処が考えられるのかという点を考察していきたい。
情報格差の拡大の根底には、「ある国や地域が情報機器の入手が経済的に可能かどうかという経済的要因、すなわちＯＥＣＤやＷＴＯ、ＵＮＥＳＣＯのデータに示されるような経済大国群、発展途上国群、第三世界の国々におけるＧＤＰ（ＧＮＰ）の大きさや生活水準、メディア機器普及率の高さ、大きな国内広告市場といった指標」（武市 2003 Ｐ197）というように、経済格差が密接に関わっていると思われる。具体的には、「インターネットに接続するための費用や接続に必要なパソコンの価格も、産業国にとっては一般家庭にも普及できるくらいにまで下がってきたが、途上国からみれば高嶺の花であることに変わりない」（橋元 2005 Ｐ108）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エコ・エコノミー論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961728219243@hc08/61631/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chiro_nora]]></author>
			<category><![CDATA[chiro_noraの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Jan 2010 14:19:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961728219243@hc08/61631/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961728219243@hc08/61631/" target="_blank"><img src="/docs/961728219243@hc08/61631/thmb.jpg?s=s&r=1263014348&t=n" border="0"></a><br /><br />エコ・エコノミー論
第一章、はじめに
　現在、世界中で様々な大きな問題に直面し、人類はそれを解決することが求められている。例えば、生産活動に石油が必要不可欠であるが、石油産出国で無い国々では必要な石油を手に入れるために石油産出国から石油を輸入しなければならない。しかし、その需要とは裏腹に石油の枯渇化が進んでおり、５０年以内に世界中の石油が枯渇すると言われている。つまり、資源は有限であるので、石油に代わるあらたな資源が今求められているのである。また、石油を利用した生産活動は酸性雨や地球温暖化・大気汚染など環境問題を引き起こしており、国境を越えて深刻な被害をもたらしている。だから、これら環境問題の解決と新たな資源の確保という目的を達成する為に、その達成する手段として政策や立法などを通じて現体制を変革していかなければならないだろう。
第二章、体制内改良論
　深井滋子は、主権国家体制と資本主義体制の枠組みの中で、資源・人口問題も環境問題も、南北格差問題も、世界経済のさらなる統合、技術の進歩と市場メカニズムを活用する規制や制度により平和的に斬新的に解決していくことができる。とする体制内改良論を主..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済地理 経済地理学 分冊２ 合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/56250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vodka]]></author>
			<category><![CDATA[vodkaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 14 Oct 2009 21:39:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/56250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960411429835@hc08/56250/" target="_blank"><img src="/docs/960411429835@hc08/56250/thmb.jpg?s=s&r=1255523943&t=n" border="0"></a><br /><br />ガット・ウルグアイ・ラウンドの農業交渉により、世界的な農産物の自由化が世界的な潮流となった。また、88年の日米間協議において牛肉・オレンジなどの輸入数量制限の撤廃、冷凍技術の進歩による生鮮野菜の海外からの輸入、農産物の内外価格差の表面化と拡[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子どもたちをめぐる南北問題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961570912270@hc08/23130/]]></link>
			<author><![CDATA[ by soul2peace]]></author>
			<category><![CDATA[soul2peaceの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Aug 2008 15:49:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961570912270@hc08/23130/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961570912270@hc08/23130/" target="_blank"><img src="/docs/961570912270@hc08/23130/thmb.jpg?s=s&r=1219819799&t=n" border="0"></a><br /><br />子どもたちをめぐる南北問題
選択文献
「いま、地球の子供たちは」　ＮＨＫ取材班　編　　角川書店
１．文献の選択理由(動機)
　以前から、子どもに大変興味があり、保育士になりたいと思っていた。しかし、福祉についてもっと広く学びたいと思[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「南北問題の現状」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/13186/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kibayashi]]></author>
			<category><![CDATA[kibayashiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 07 Feb 2007 11:58:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/13186/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431157801@hc06/13186/" target="_blank"><img src="/docs/983431157801@hc06/13186/thmb.jpg?s=s&r=1170817111&t=n" border="0"></a><br /><br />総合政策入門レポート　～国際政策の講義に関連して～「南北問題の現状」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
■はじめに
　私が「南北問題」ときいて連想することは先進国と途上国の経済格差のことであり、先進国は北半球に多くあり途上国は南[354]<br />総合政策入門レポート　～国際政策の講義に関連して～「南北問題の現状」
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
■はじめに
　私が「南北問題」ときいて連想することは先進国と途上国の経済格差のことであり、先進国は北半球に多くあり途上国は南半球に多くある、ということである。しかしそれ以上のことに関しては全くといっていいほど知っていることがない。たとえば実際どれくらいの数の途上国があるのか、先進国と途上国にはどのくらいの経済格差があるのか、などである。
　「国際政策」の講義の中で出てきた「南北問題」という言葉。講義ではその内情まで深くは立ち入らなかったわけだが、今回のレポートではその「南北問題」について取り上げる。これは「南北問題」がどのような様相を呈しているのか、自分自身の知識を高める意味も含んでいる。前回の「政治学」の内容と異なり国外、また地球的な視点をもって取り組めることはとても意義あることになろうかと考える。
■数から考える現状
　いざ「南北問題」について考えようと思うとあまりに漠然としていて知っていることが皆無だということに改めて気づかされる。しかし国内にいる限りその実態をこの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[経済のグローバル化と各国・地域の文化と制度の関係]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11538/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rasuta2525]]></author>
			<category><![CDATA[rasuta2525の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 16:19:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11538/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11538/" target="_blank"><img src="/docs/983431363901@hc05/11538/thmb.jpg?s=s&r=1163747948&t=n" border="0"></a><br /><br />ＩＴ技術の発達や輸送コストの低下により、現代社会はグローバル化されてきた。テレビでは世界中のニュースを流し、インターネットや電子メールを通じて簡単に外国人とコミュニケーションがもてる。自分もしくは知人に外資系企業に勤めている人がいる。モノの[360]<br />ＩＴ技術の発達や輸送コストの低下により、現代社会はグローバル化されてきた。テレビでは世界中のニュースを流し、インターネットや電子メールを通じて簡単に外国人とコミュニケーションがもてる。自分もしくは知人に外資系企業に勤めている人がいる。モノのみならず金融商品ですら、外国為替や株式、債券を個人が直接購入できる。こうした状況はすべて、グローバリゼーションに関係している。
グローバリゼーションとは、国境を越えて多国籍化すなわち社会組織の統合によって加速された、金融・経済・社会・政治・文化的な相互結合である。
グローバリゼーションが世界中にもれなく浸透しているかというと、そうではない。グローバル化された生活スタイルをもつもたない、というのは、単に南北間の格差だけではなく、先進国にも存在する貧富の差にも存在する。だからといって、富める人が享受するグローバリゼーションは、その人の発展や幸せに直結しているわけではないし、グローバル化による弊害はさまざま存在する。
経済分野におけるグローバリゼーションのもたらした変化は、①労働や生産形態の変質②環境破壊③資本市場と国家の変化、がある。
①について、生産の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球環境問題と先進国の役割]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11537/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rasuta2525]]></author>
			<category><![CDATA[rasuta2525の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Nov 2006 16:16:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11537/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/11537/" target="_blank"><img src="/docs/983431363901@hc05/11537/thmb.jpg?s=s&r=1163747813&t=n" border="0"></a><br /><br />　人類によってもたらされる地球環境問題として、オゾン層の破壊、森林破壊、他の生物種の減少・絶滅、海洋汚染、大気汚染、水不足、環境ホルモンなどが挙げられる。
いずれも事態は深刻で、南極大陸上空のオゾンホールに、海面上昇により居住不可能となった[358]<br />　人類によってもたらされる地球環境問題として、オゾン層の破壊、森林破壊、他の生物種の減少・絶滅、海洋汚染、大気汚染、水不足、環境ホルモンなどが挙げられる。
いずれも事態は深刻で、南極大陸上空のオゾンホールに、海面上昇により居住不可能となったツバル諸島や、森林伐採により岩むき出しの不毛な土地となったハイチなど、地域レベルではすでに限界を超えている。
地球資源はオゾン層や絶滅した動物種、石油などの化石燃料を除けば、再生可能である。しかし、人類による汚染や破壊のスピードは再生の余地を与えていない。
産業革命を経て、技術・工業・経済など社会の急速な発展を遂げた先進諸国は、より快適で豊かな生活を要求する..]]></description>

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			<title><![CDATA[地球的人口問題とその解決策]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/10681/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rasuta2525]]></author>
			<category><![CDATA[rasuta2525の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 19 Aug 2006 22:52:13 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/10681/" target="_blank"><img src="/docs/983431363901@hc05/10681/thmb.jpg?s=s&r=1155995533&t=n" border="0"></a><br /><br />１８００年にはたった１０億人の人口は、この２００年間で急激に増加し、現在の世界人口数は約６５億人である。人口問題は、 消費の増大および資源の不平等な分配と複合して、環境上の重大な懸念となっている。
人口増加は世界中で一様ではない。先進国で[354]<br />　１８００年にはたった１０億人の人口は、この２００年間で急激に増加し、現在の世界人口数は約６５億人である。人口問題は、 消費の増大および資源の不平等な分配と複合して、環境上の重大な懸念となっている。
　人口増加は世界中で一様ではない。先進国では19世紀と20世紀初頭の著しい増加のあと、現在は人口が安定化した。非先進地域では急速な増加が遅れて始まり、まだ安定化していない。その結果、開発途上国の人口が世界の全人口に占める割合は年々大きくなっている。こうした一連のパターンは「人口動態的遷移」といわれる。
　人口動態的遷移の理論によると、もし、資本が人口を上回る速度で成長した場合、世界の人々の物質的生活水準が上がるため、人口の増加率は逆に低下することになる。
　これは、地域によってはある程度まで現実に見られる現象である。しかし、経済成長も、それに反応した人口の変化も、予想ほど速やかには起きていない。それどころか、むしろ経済的な生活水準は落ち、人口成長率は横ばいか、むしろ高まっている地域さえある。これは、工業経済における成長の分配のあり方に原因がある。
　経済成長の大部分は、既に工業化された先進..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 南北問題と２１世紀の日本のあり方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/10464/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rasuta2525]]></author>
			<category><![CDATA[rasuta2525の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 13 Aug 2006 19:52:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/10464/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431363901@hc05/10464/" target="_blank"><img src="/docs/983431363901@hc05/10464/thmb.jpg?s=s&r=1155466325&t=n" border="0"></a><br /><br />２１世紀の世界が抱える問題として、先進国と途上国との格差がある。これは南北問題とし１９５０年代後半に国連が本格的に取り組み始め、現在ではＩＭＦ、世銀、ＯＥＣＤ、ＷＴＯなどの国際機関において共同援助の態勢を固めている。
　この南北問題の発生[356]<br />２１世紀の世界が抱える問題として、先進国と途上国との格差がある。これは南北問題とし１９５０年代後半に国連が本格的に取り組み始め、現在ではＩＭＦ、世銀、ＯＥＣＤ、ＷＴＯなどの国際機関において共同援助の態勢を固めている。
　この南北問題の発生は、きわめて政治的な性格を持つものと考えられる。途上国の大半は旧来の植民地体制から開放された国々であり、国連での先進国との南北交渉は経済問題というより、勢い植民地解放的な政治的な要求となったのである。一方、先進国側としては、国連に新しく加盟した新興独立国を、西側陣営に引き止めておこうとする、冷戦構造下での対ソ考慮が働いていたことは事実であろう。
　しかし、南北問題とは、国家間・地域間に貧富の差が存在する限り、永久に存続する問題であり、東西問題とは基本的に全く異質の問題である。途上国は南北問題を通じて、先進国との発展の格差を縮小・解消を求め、そのためには先進国の成長率よりも高い成長率を果たすことを、南北交渉においても主張してきた。
そのうえ７０年代に入ると、現実の世界経済構造そのものが、先進国の発展に有利であり途上国の発展には不利なため、現在の世界経済構..]]></description>

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			<title><![CDATA[ 発展途上国問題についての感想]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7863/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mitarai226]]></author>
			<category><![CDATA[mitarai226の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Apr 2006 01:42:36 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431094101@hc06/7863/" target="_blank"><img src="/docs/983431094101@hc06/7863/thmb.jpg?s=s&r=1144687356&t=n" border="0"></a><br /><br />　途上国という言葉も欺瞞に満ちたものであると感じる。途上という単語の意味は、それがいつかは達成されるべき目標へのプロセスの状態を意味する。しかし、現実の国際社会で一般的に途上国と呼ばれている国家を、進んだ国という意味の先進国諸国は、本当に途[360]<br />途上国問題についての感想
自分がエアコンの効いた教室で南北問題や途上国について学んでいるときには、常に頭の中にモヤがかかったような感覚に陥る。もっと簡単な表現を使うと、なんだか気に食わないのだ。
唸るような悲惨な現状に対して同情や怒りを抱きつつも、偽善とか同情が通じない世界があるな、とただそう感じざるをえないのだ。同情と傍観は極めて等しい言葉だ。自分が生活している世界と、ビデオや書籍の中に描かれている途上国の現状との温度差とか、そういった何気なく認識の道具として使っている言葉の意味とは一体何なのだろうかと考えずにはいられない。なんとか相応しい言葉を見つけ出そうとしても、かっこいい言葉はそうそう..]]></description>

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			<title><![CDATA[国際関係の行方]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431324301@hc05/4682/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kitty39]]></author>
			<category><![CDATA[kitty39の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Jan 2006 01:06:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431324301@hc05/4682/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431324301@hc05/4682/" target="_blank"><img src="/docs/983431324301@hc05/4682/thmb.jpg?s=s&r=1136563590&t=n" border="0"></a><br /><br />１）	国際関係をめぐる認識や学問状況は、この２０世紀に、どのように変化したか
　当初の国際関係をめぐる認識や学問状況は、第一次世界大戦という悲惨な経験によって、平和を求める学問としての目的論的な志向をもっており、平和が国家間の法的関係の改[354]<br />国際関係をめぐる認識や学問状況は、この２０世紀に、どのように変化したか
　当初の国際関係をめぐる認識や学問状況は、第一次世界大戦という悲惨な経験によって、平和を求める学問としての目的論的な志向をもっており、平和が国家間の法的関係の改善によって実現されるというような理想主義に支えられていた。しかし、ファシズム諸国の侵略により国家間は無法状態に陥り理想主義は崩壊した。それに代わってこの国際政治の現実を直視しようとする現実主義が台頭してきたのである。国際政治が力をめぐる闘争であるという認識のもと、ナショナリズムや帝国主義、国際政治における力の分析が高まってきたのだった。つまり、単に「あるべき」国際政治を追求する理想主義の裏返しとして、現実主義の傾向が強まってきたのである。しかし、このような現実主義は主権国家を前提とした見方であったため国際政治の変容についていけず、よって国際政治の将来に対する予測を可能にしようとする理論的傾向が現れるようになる。それが、行動科学的方法のよる「いかに動くか」を探求するといったものであった。そして現在、この行動科学的方法が基礎となった平和研究が有力となってきており..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[現代の世界]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ぶーにゃん]]></author>
			<category><![CDATA[ぶーにゃんの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 07 Jul 2005 07:57:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432374901@hc05/755/" target="_blank"><img src="/docs/983432374901@hc05/755/thmb.jpg?s=s&r=1120690668&t=n" border="0"></a><br /><br />政治経済、現代社会といった公民科の分野ともいえる冷戦終結後の現代世界を世界史的視点から学び、現代社会を歴史の終点として携えることは、世界史を「人類の出現」から「文明の起こり」「国民国家の形成」「主権国家の成立」「国家間の戦争」「局地的戦争・[360]<br />「地理歴史科教育法」
＜世界史分野の学習指導案＞
「現在の世界」
１．教材観
　政治経済、現代社会といった公民科の分野ともいえる冷戦終結後の現代世界を世界史的視点から学び、現代社会を歴史の終点として携えることは、世界史を「人類の出現」から「文明の起こり」「国民国家の形成」「主権国家の成立」「国家間の戦争」「局地的戦争・内戦・紛争」と順次に学んできたことについての総観であり、現在もまた歴史の延長線上に存在するということを自覚させ、社会状況や国際情勢に対し能動的思考を促す一助と成ると思われる。
　日本は長期にわたる鎖国政策を１８５３年のペリー来航により転換し、急速な近代化を推し進めた。１８７２年の徴兵令施行以来、軍国建設を行い、わずか150年の間に「日清戦争(1894－95年)」「日露戦争(1904－05年)」「WWI(1915年)」「満州事変(1931年)」「日中戦争(1937年)」「太平洋戦争(WWII・1941－45年)」と数多くの国家的戦争を行った。戦争を「史実」として理解することに加え、「戦後の『後』」を見つめることは、世界史学習の成果を単なる「知識」に終わらせず、現代社会に生き..]]></description>

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