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		<title>タグ“北海道情報大学”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[教職概論Ⅳ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116372/]]></link>
			<author><![CDATA[ by （・＿・）]]></author>
			<category><![CDATA[（・＿・）の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 10:19:17 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116372/" target="_blank"><img src="/docs/947590806608@hc13/116372/thmb.jpg?s=s&r=1413249557&t=n" border="0"></a><br /><br />５．身近な人や友人が殺人や暴力の被害に遭ったため「心的外傷後ストレス障害（PTSD）」の症状を呈する児童生徒がいます。これらの児童生徒への心のケアについて、あなたの意見をまじえて述べなさい。
　心的外傷後ストレス障害（PTSD）とは、心に加えられた衝撃的な傷が元となり、後になって様々なストレス障害を引き起こす疾患のことである。心の傷は心的外傷またはトラウマと呼ばれる。トラウマには事故・災害時の急性トラウマと、児童虐待など繰り返し加害される慢性の心理的外傷がある。よって、心的外傷後ストレス障害は、地震、洪水、火事のような災害、または事故、戦争といった人災や、テロ、監禁、虐待、強姦など犯罪など、多..]]></description>

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			<title><![CDATA[教育の方法と技術]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116353/]]></link>
			<author><![CDATA[ by （・＿・）]]></author>
			<category><![CDATA[（・＿・）の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 10:18:50 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116353/" target="_blank"><img src="/docs/947590806608@hc13/116353/thmb.jpg?s=s&r=1413249530&t=n" border="0"></a><br /><br />選択した設題　（１）　、
基本概念（キーワード）
　教授の意味：教授は子どもが教材に取り組んで学習するように教師が指導する働きのことであり、基本的には次の３つの事柄からなっている。
教材　子どもは教材から学習するというのが本質である。教材は教授すべき一般的で本質的な内容を含んだ具体的な素材のことであり、教材を子どもに向けて選択し構成し提示することは教師の大事な研究である。
学習　学習は子どもがすでにもっている知識や技能を改善すること、また子どもが環境と相互作用することに基づく。これは経験とも言われる。教授は学習の成立を目指して自己活動を喚起することから始まるのである。
指導　指導には２つの様式がある。ひとつは直接的指導様式であり、教師が子どもへじかに働きかけていくことである。指示、発問、講話、説明などが挙げられる。もうひとつは間接的指導様式であり、子どもが学習するための活動場面を準備し設定することである。「師は師なきを期す」と言われるのも、その意味である。
「生きる力」の育成：教育を把握する中心には人間が位置し、人間の尊厳という考えがある。この基本に立って教育の変わらざる課題は、望まし..]]></description>

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			<title><![CDATA[生徒指導論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by （・＿・）]]></author>
			<category><![CDATA[（・＿・）の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 10:19:21 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116375/" target="_blank"><img src="/docs/947590806608@hc13/116375/thmb.jpg?s=s&r=1413249561&t=n" border="0"></a><br /><br />生徒指導の目指す目標である自己指導力の育成と道徳教育との関連について考察し、論じて下さい。
　生徒指導とは、最終的に生徒一人一人の自己実現への意欲や能力を培うことを目標としていて、その自己実現への意欲を促すためには、裏表の関係にある個性の伸長と社会性の発達のバランスが重要となる。生徒指導の目指す目標である自己指導力の育成とは、自己実現への意欲と個性の伸長、社会性の発達、これら３者の中間地点に位置づけられていて、この言葉はその時その場でどのような行動が適切かを自分で考え実行する能力を意味している。
また、学校における道徳教育は「学校の教育活動全体を通じて行うものとし、道徳の時間はもとより、各教科および特別活動においても、それぞれの特質に応じて適切な指導を行わなければならい」とされている。そして、その内容は高校の場合、「生徒が自己探求と自己表現に努め、国家・社会の一員としての自覚に基づき行為しうる発達段階にあることを考慮し、人間としての在り方・生き方に関する教育を学校の教育活動全体を通じて行うことにより、その充実を図るものとし、各教科に属する科目および特別活動のそれぞれの特質に応じて適切な指導を行わなければならない」とされている。
つまり、ここで述べられている、自己探求や自己表現、国家・社会の一員としての自覚、人間としての在り方・生き方などの努力や考察を促す指導は、同時に生徒指導の目標である自己指導力の育成に繋がり、自己実現への意欲や個性の伸長、社会性の発達にも大きく関係していると言える。以上のことから、生徒指導の目指す目標である自己指導力の育成と道徳教育との関係は、相互補完的な関係にあると言える。
「わかりやすい　生徒指導論」（稲垣應顕・犬塚文雄　著　文化書房博文社）
文字数　６６０字
中途退学は高校教育における緊要な問題です。この問題を生徒指導や進路指導の観点から考察し、論じて下さい。
進路指導とは、生徒自身の&ldquo;生き方&rdquo;の指導である。しかし、その一方で学校教育の中で最も理想と現実のギャップが大きい指導領域であると言われている。それは、生徒の主体的な進路選択や自己実現という理想と相反するように成績を基準に生徒の進路先をふり分けなければならない現実があるからである。以前は、特に中学校の進路指導で「１５の春を泣かすな（まだ１５歳でしかない生徒達を高校浪人などで人生の路..]]></description>

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			<title><![CDATA[教育原理Ⅱ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116356/]]></link>
			<author><![CDATA[ by （・＿・）]]></author>
			<category><![CDATA[（・＿・）の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 10:18:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116356/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947590806608@hc13/116356/" target="_blank"><img src="/docs/947590806608@hc13/116356/thmb.jpg?s=s&r=1413249535&t=n" border="0"></a><br /><br />③（１１）から（１５）の単元の演習問題から１つ選び、テキストや他の文献から理解した解答を書きなさい。
（１５）②　学校のアカウンタビリティの意味する内容を述べなさい。
アカウンタビリティとは「学校の自律性」確立に向けた改革要請の一つであり。その意味内容は、個々の学校が、期待されるだけの教育成果を上げ、その計画・実施・結果の状況について保護者や地域住民等の関係当事者に説明・報告する責任を指していて、「説明責任」と邦訳されるのが一般的である。学校は教育の基本的な方針やカリキュラムの内容、そして子どもの学習成果の実際など、教育活動に関わる具体的な情報を親や地域住民に対して説明することを強く要請されてきている。しかし、一時的な「説明」がすぐに親・地域住民の信頼や合意をもたらすわけではない。反対に親や地域住民に疑問や反発を生む可能性もある。むしろ、そこから相互理解と納得を作り上げていくことのほうが、学校にとって重要なことであるのだ。つまり、その過程を通じて信頼、協力関係を築き、協働して教育活動の改善に取り組んでいくことが重要だと考えられるということ。学校のアカウンタビリティはその意味で、単純な「..]]></description>

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