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		<title>タグ“化学工学”の公開資料</title>
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		<description>タグ“化学工学”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[流量測定　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59115/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:05:29 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59115/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59115/thmb.jpg?s=s&r=1258466729&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[充填塔によるガス吸収　評価：A+]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59113/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2009 23:05:22 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/59113/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/59113/thmb.jpg?s=s&r=1258466722&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 単蒸留]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9708/]]></link>
			<author><![CDATA[ by putteli]]></author>
			<category><![CDATA[putteliの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jul 2006 23:56:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9708/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9708/" target="_blank"><img src="/docs/983431139001@hc06/9708/thmb.jpg?s=s&r=1153061781&t=n" border="0"></a><br /><br />・目的
蒸留は、気液平衡を利用した分離操作であり、最も歴史が長く、凡用性に富む単位操作の一つである。蒸留プロセスを設計するためには、留出液、缶出液の量と両液の組成の関係を把握する必要がある。（どれだけの量を蒸留すれば、どれだけの純度が得ら[356]<br />・目的
蒸留は、気液平衡を利用した分離操作であり、最も歴史が長く、凡用性に富む単位操作の一つである。蒸留プロセスを設計するためには、留出液、缶出液の量と両液の組成の関係を把握する必要がある。（どれだけの量を蒸留すれば、どれだけの純度が得られるか？）メタノール／水系の単蒸留実験を行い、Rayleighの式の実用性を考察する。
・理論
一定量の原液を缶に仕込み加熱沸騰させ、発生蒸気を凝縮させ、原液中の低沸点成分を濃縮する方法が単蒸留である。
この方法は蒸留の進行に連れて缶内液の低沸点成分の濃度がしだいに減少して凝縮液の濃度も低下するから、操作上は蒸留を打ち切る蒸発量が重要である。単蒸留における凝縮液の濃度変化の計算は以下に記載。
ある2成分混合溶液がラウールの法則に従うと仮定すると、溶液中の低沸点成分モル分率x、それに平衡な蒸気中の低沸点成分モル分率yとの関係が、
　・・・（１）
となる&alpha;が比揮発度であり、両成分の純粋液のその温度における蒸気圧pж1の比　　　（&alpha;＝ ）である。
沸騰容器中に濃度x0（低沸点成分のモル分率）の2成分系混合液をL0[mol]仕込む。加熱操作中の沸騰容器中の溶液..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 充填層と流動層]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by putteli]]></author>
			<category><![CDATA[putteliの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jul 2006 23:53:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9707/" target="_blank"><img src="/docs/983431139001@hc06/9707/thmb.jpg?s=s&r=1153061599&t=n" border="0"></a><br /><br />・目的
粒子の層を通して液体を流す操作は、触媒反応・吸着分離・ろ過など様々な化学プロセスで行われている。これらのプロセスを設計する際に、層における圧力損失と液体の流量の関係が問題になる。しかも、この関係は粒子が静止している層（充填層）と液[356]<br />・目的
粒子の層を通して液体を流す操作は、触媒反応・吸着分離・ろ過など様々な化学プロセスで行われている。これらのプロセスを設計する際に、層における圧力損失と液体の流量の関係が問題になる。しかも、この関係は粒子が静止している層（充填層）と液体に伴って動いている層（流動層）とでは異なる。本実験では、充填層と流動層における圧力損失と流速の関係を理解する。
・理論
充填層の圧力損失⊿Pcは、層流域ではKozeny-Carmanの式（１）、乱流域ではErgunの式（２）に一般に従うとされている。
　・・・（１）
　・・・（２）
ただし、 　・・・（３）
流速が高くなり、圧力損失が充填層断面積あたりの粒子にかかる重力に等しくなると、粒子は流動を始め、充填層から流動層に変わる。流動層の圧力損失⊿Pfの理論値は浮力を考慮すると、式（４）で表される。
　・・・（４）
ただし、 　・・・（５）
流動開始時には、⊿Pc=⊿Pfとなる。もし、層流であれば、このときの流量は式（６）で表されるufとなる。
　・・・（６）
以上の式を用い、ガラスビーズ層（充填層および流動層）の圧力損失および流動開始流速の理論値を求..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[乾燥]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9706/]]></link>
			<author><![CDATA[ by putteli]]></author>
			<category><![CDATA[putteliの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Jul 2006 23:50:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9706/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431139001@hc06/9706/" target="_blank"><img src="/docs/983431139001@hc06/9706/thmb.jpg?s=s&r=1153061400&t=n" border="0"></a><br /><br />・目的
固体に含浸される液体を除去する操作を乾燥といい、工業的にきわめて広範囲に実施されている。本実験では乾燥の気候と装置設計の基礎概念を理解するため、乾燥速度曲線を作図し、総括伝熱係数、表面蒸発係数を求める。


・理論
(a)[334]<br />・目的
固体に含浸される液体を除去する操作を乾燥といい、工業的にきわめて広範囲に実施されている。本実験では乾燥の気候と装置設計の基礎概念を理解するため、乾燥速度曲線を作図し、総括伝熱係数、表面蒸発係数を求める。
・理論
(a)乾燥条件
液体は一定の温度で一定の蒸気圧を示す。固体乾燥に影響を及ぼす外部要素にはそれと接している空気の温度および湿度、表面を通過する空気の速度および方向があり、内部要素としては個体の大きさ、結合状態、含有水分、平行水分、乾燥程度、その他の物理的あるいは化学的性質が挙げられる。外部要素は一般に共通に考えることができるが、内部要素は各物質によって異なるのが普通である。外部要素のことを乾燥条件という。
(b)平行含水率および自由含水率
固体中の水分の割合（含水率）を表すには、乾いた固体の質量を基準とする場合と、湿った固体の質量状態を基準とする場合があるが、化学工学では前者が一般的である。乾燥固体質量W0を基準とした全含水率&omega;は式（１）のように定義される。
・・・（１）
一定乾燥条件において、乾燥時間の経過とともに固体の重量は、初めのうち減少していくが、次第に減少の度合..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ガラス粒子の充填層と流動層における圧力損失]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/5717/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 高専レポート屋]]></author>
			<category><![CDATA[高専レポート屋の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Jan 2006 22:49:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/5717/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430965101@hc06/5717/" target="_blank"><img src="/docs/983430965101@hc06/5717/thmb.jpg?s=s&r=1138196969&t=n" border="0"></a><br /><br />1)目的
　充填層および流動層の流体の温度・圧力損失・高さ・粒子の動き方を実験により調べること。
　
※学生実験のレポートです。[182]<br />③　ガラス粒子の充填層と流動層における圧力損失
1)目的
充填層および流動層の流体の温度・圧力損失・高さ・粒子の動き方を実験により調べること。
今回の実験で用いる装置はの最下部に流体の整流板があり、その上に篩い分けた均一ガラス粒子を充填している。流体として水道水を用いる。そのときの実験結果から次の点について調べる。
　　　①実測した流体圧力損失はCarmanの式でどの程度表わすことができるのか
　　　②粒子群の流動開始速度に関して実測値とHeerdenの式を比較する。
　　　③実測した粒子の終末速度はStokesの式、Allenの式、Newtonの式のうちどの式で表わすことができるか。
2)理論
Ⅰ充填層における流体の圧力損失
流体の速度を徐々に増すと、流体の圧力損失&Delta;P[ Pa ]は大きくなり、層流の場合(1)式で表わされる。
　 ここで 　　　　　　　　　　　　・・・(1)
u[ m/sec ]:空塔基準の流体速度=Q/A Q:流体流量[m3/sec]
A[ m2 ]:空塔断面積 dp[ m ]:充填粒子の平均粒径
&rho;[ kg/m3 ]:流体密度　　　　　　　　　　　　　　　　　　..]]></description>

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