<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“化学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%8C%96%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“化学”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[吸光度からの酸解離定数の決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11727/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:12:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11727/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11727/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11727/thmb.jpg?s=s&r=1164546779&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験
吸光度からの酸解離定数の決定
　　
実験目的 紫外(光の波長約400mm以下)・可視(約400～800mm)領域に強い吸収スペクトルを示す弱酸や弱塩基の解離定数は，分光光度計を用いることによって決定でき，実際にpH指示薬の[314]<br />工学基礎化学実験
吸光度からの酸解離定数の決定
　　
実験目的 紫外(光の波長約400mm以下)・可視(約400～800mm)領域に強い吸収スペクトルを示す弱酸や弱塩基の解離定数は，分光光度計を用いることによって決定でき，実際にpH指示薬の解離定数を分光測定により決定する。 
原理
pH指示薬は，それ自体、弱酸または弱塩基でpHが変化すると，解離度が変化して，それにともない，可視領域の吸収帯が変化する。pH指示薬としてメチルオレンジを用いて，酸解離定数を決定する。
実験操作
器具：分光光度計，吸収セル(10)，30mlサンプルびん(10)，25mlメスフラスコ(6)，100mlメスフラスコ(1)，10mlホールピペット(1)，10mlメスピペット(1)，分注器(共通)
試薬：0.2M CH3COOH，0.2M CH3COONa，2M HCl(滴びん)，6M NaOH(滴びん)，メチルオレンジ(分子量327.3)
メチルオレンジ試料原液：メチルオレンジ0.200gを純水１lに溶解したもの 
メチルオレンジ試料溶液の調整
　分注器を用いて，メチルオレンジ原液5mlを100mlメスフラスコに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比色分析　≪真ちゅう釘中の銅の定量≫]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11726/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:10:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11726/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11726/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11726/thmb.jpg?s=s&r=1164546610&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験　　
比色分析　≪真ちゅう釘中の銅の定量≫
　
実験目的
　　　硫酸銅水溶液中の銅イオンをキレート滴定によって求める。Cu2+イオンにアンモニアを加えると深青色のアンミン銅錯イオンが生成する。この発色を利用して，濃度が既知の[344]<br />工学基礎化学実験　　
比色分析　≪真ちゅう釘中の銅の定量≫
　
実験目的
　　　硫酸銅水溶液中の銅イオンをキレート滴定によって求める。Cu2+イオンにアンモニアを加えると深青色のアンミン銅錯イオンが生成する。この発色を利用して，濃度が既知のアンミン銅錯イオンの水溶液により，分光光度計を用いて検量線を作製する。別に，真ちゅう釘を硝酸に溶解した試料を同様に発色させ，その吸光度から検量線を用いて釘に含まれる銅を定量する。 
2.　実験操作 　　キレート滴定による銅水溶液の滴定 硫酸銅水溶液についてpH5～6でTARを指示薬としてEDTA標準溶液で滴定する。
約0.05mol l-1硫酸銅水溶液を3個のコニカルビーカーに，ホールピペットを用いて2mlずつ採る。
メスシリンダーで純水約50mlを加え，さらに緩衝溶液2mlとTAR指示薬(0.1%アルコール溶液)を加える。
コニカルビーカーに回転子を入れ，スターラー上にセットする。
よく攪拌しながら0.01mol l-1EDTA（エチレンジアミン四酢酸，H4Y）標準溶液(f=1.000)をビュレットから滴下する。終点では赤から青みをおびた黄色に変色..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[容量分析≪キレート滴定法、酸化還元滴定法による銅の定量≫]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11725/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:07:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11725/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11725/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11725/thmb.jpg?s=s&r=1164546446&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験
容量分析≪キレート滴定法、酸化還元滴定法による銅の定量≫
実験目的 キレート滴定とは、多座配位子であるエチレンジアミン四酢酸（EDTA）のようなキレート試薬を用いる一種の錯滴定であり、酸化還元滴定とは、過マンガン酸塩、二ク[346]<br />工学基礎化学実験
容量分析≪キレート滴定法、酸化還元滴定法による銅の定量≫
実験目的 キレート滴定とは、多座配位子であるエチレンジアミン四酢酸（EDTA）のようなキレート試薬を用いる一種の錯滴定であり、酸化還元滴定とは、過マンガン酸塩、二クロム酸塩、チオ硫酸塩のような酸化剤もしくは還元剤が関わる、電子の授受を利用する滴定法で、いずれも金属イオンの定量分析において応用範囲が広い。
実験操作 　硫酸銅五水和物水溶液の調整
硫酸銅五水和物（CuSO4&middot;5H2Oの式量は249.69）0.62~0.63gを秤量瓶に採って、速やかに電子天秤で精秤する。
秤量瓶の内容物をビーカーに移して水で溶解し、完全に溶けたら、こぼさないようにメスフラスコに入れて全容を50cm3にする。
キレート滴定法を利用した銅の定量
２で調製した硫酸銅水溶液の中の10cm3を50cm3メスフラスコを用いて正確に5倍に希釈する。
5倍希釈した銅溶液を3個の200cm3コニカルビーカーに、10cm3ホールピペットで取り分ける。
コニカルビーカーの50cm3の目盛りまで純水を加え、さらに酢酸－酢酸ナトリウム緩衝溶液（pH5~6）2..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[色素]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11731/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 23:12:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11731/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11731/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11731/thmb.jpg?s=s&r=1164550346&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験　　色素
実験目的
　　　典型的な２つのアゾ色素をジアゾ化反応（diazotization）とアゾカップリング反応(azocoupling)を用いて合成し，析出したオレンジ色の色素で試験布に対する染色性を調べる。また，フタレ[304]<br />工学基礎化学実験　　色素
実験目的
　　　典型的な２つのアゾ色素をジアゾ化反応（diazotization）とアゾカップリング反応(azocoupling)を用いて合成し，析出したオレンジ色の色素で試験布に対する染色性を調べる。また，フタレイン色素の1つを縮合反応(condensation)を用いて合成し，けい光を観察する。
実験操作 &beta;-ナフトールオレンジの合成 ①　0.3ｇのスルファニン酸，0.1ｇの炭酸ナトリウムを50mlのビー力に入れ，4　　　
mlの水を入れ，加熱しながら溶かす。それに0.1ｇの亜硝酸ナトリウムを加える。
これに硫酸2mlと水2mlをまぜたものを加え，p-ジアゾベンゼンスルホン酸の細かい白色結晶が析出するまでかきまぜる。
2-ナフトールを0.23ｇ計り，8％水酸化ナトリウム溶液2mlに溶かし，生成したp-ジアゾベンゼンスルホン酸結晶を含む懸濁液をかきまぜながら加えると，アゾカップリングが起こり，オレンジ色素が析出する。
さらにかきまぜ，食塩0.5ｇを加え溶かす。
充分結晶を析出させてから吸引ろ過する。ろ紙上に泥状の色素が残る。吸引を止める。（ろ過ビン側からゴム..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エステル化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11730/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:27:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11730/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11730/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11730/thmb.jpg?s=s&r=1164547661&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験　　エステル化
　
実験目的
エステル化という有機化学の基本的な反応を通して，有機化学化合物の合成
実験における基本操作を学ぶ。
カルボン酸とアルコールを数本の未知試料とし，生成するエステルの性質（沸点，融点，臭い）などから[350]<br />工学基礎化学実験　　エステル化
　
実験目的
エステル化という有機化学の基本的な反応を通して，有機化学化合物の合成
実験における基本操作を学ぶ。
カルボン酸とアルコールを数本の未知試料とし，生成するエステルの性質（沸点，融点，臭い）などから原料を考察することにより，未知化合物の同定法について学ぶ。
簡便かつ有効な有機反応追跡法のひとつである溥層クロマトグラフィーについて実習する。
実験操作 酪酸エステルの合成 　　　　　酪酸　　　　　　エタノール　　　　　　　酪酸エチル　　　　　　　水　　
CH3(CH2)2COOH + C2H5OH CH3(CH2)2COO C2H5 + H2O 
　　①　目盛り付き試験管３本と80℃の水浴を用意する。
　　②　３本の試験管にそれぞれ，酪酸 約１ml，エタノール 約1.5mlを入れる。Aはそのままで，Bの試験管に濃硫酸 0.3～0.5mlを，Cの試験菅には強酸型イオン交換樹脂（Amberlyst 15） 約0.1ｇ（小サジ3～4杯）をそれぞれ入れる。これらを80℃の水浴（100mlビーカー）にいれホットプレート上で15以上加熱する。Cについては，反応..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[緩衝作用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11729/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:22:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11729/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11729/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11729/thmb.jpg?s=s&r=1164547355&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験
緩衝作用
実験目的 　1．未知試料の酢酸を既知濃度の水酸化ナトリウムで中和する時のpH変化を測定し、滴下した水酸化ナトリウムとpHとから滴定曲線を作成する。この曲線を用いて酢酸濃度を正確に求める。 　2．上記の中和滴定曲線[340]<br />工学基礎化学実験
緩衝作用
実験目的 　1．未知試料の酢酸を既知濃度の水酸化ナトリウムで中和する時のpH変化を測定し、滴下した水酸化ナトリウムとpHとから滴定曲線を作成する。この曲線を用いて酢酸濃度を正確に求める。 　2．上記の中和滴定曲線から緩衝作用について考察する。
実験操作
200ml（cm3）コニカルビーカーに約0.1mol dm-3酢酸溶液10cm3をホールピペットでとり、水を加えて約100cm3とする。さらに、指示薬フェノールフタレインを２滴加えて、回転子を入れる。
乾燥した50ml（cm3）ビーカーを用いて0.1mol dm-3の水酸化ナトリウム水溶液をビュレットに入れる。
酢酸溶液の入ったコニカルビーカーをスターラー上におき、回転子の速度を調節して撹拌する。
pHメーター電極に回転子が当たらないように注意しながら、静かに電極を溶液中に入れる。
ビュレットを、先端部分がコニカルビーカーに入るようにスタンドにセットする。
pHメーターの測定ボタンを押してpHを測定する。
ビュレットより水酸化ナトリウム水溶液を滴下して、そのつど滴下量を読み取り、溶液のpHを測定する。1回ごと..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[反応速度定数と活性化エネルギー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11728/]]></link>
			<author><![CDATA[ by roro413]]></author>
			<category><![CDATA[roro413の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Nov 2006 22:16:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11728/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431348101@hc05/11728/" target="_blank"><img src="/docs/983431348101@hc05/11728/thmb.jpg?s=s&r=1164546970&t=n" border="0"></a><br /><br />工学基礎化学実験　　
反応速度定数と活性化エネルギー
実験目的
　　鉄ミョウバン水溶液を触媒として，約1.5％過酸化水素水を水と酸素に分解する。30℃と40℃における反応速度定数を求め，この反応速度の温度変化から，この反応の活性化エネルギー[340]<br />工学基礎化学実験　　
反応速度定数と活性化エネルギー
実験目的
　　鉄ミョウバン水溶液を触媒として，約1.5％過酸化水素水を水と酸素に分解する。30℃と40℃における反応速度定数を求め，この反応速度の温度変化から，この反応の活性化エネルギーを見積もる。 
　実験操作 器具　恒温槽，ガスビュレット(水準管付)，反応管(過酸化水素分解槽)， 2mlホールピペット(鉄ミョウバン溶液用)， 10mlホールピペット(過酸化水素水用)
　試薬　約1.5％過酸化水素水，鉄ミョウバン水溶液
ガスビュレットに，菅1本分程度（水準管とガスビュレットにそれぞれ半分ずつくらい）の水道水を入れておく。
反応管の側管に鉄ミョウバン溶液を2ml，下部に約1.5％過酸化水素水を10mlホールピペットを用いて入れる。この操作のとき，およびこれ以降反応を開始するまで，両溶液が混ざらないように注意する。
溶液を入れた反応管を，ガラス管付きゴム栓に接続する。肉厚ゴム栓が恒温槽の水面下にくるように，三方コックの水平部分が正しく水平になるように，全体を固定する。
三方コックを空気が入る状態にして，反応管の温度が恒温槽の温度になる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IIK 基礎物理化学過去問　前期　伊藤]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56525/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 01:48:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56525/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56525/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/56525/thmb.jpg?s=s&r=1255970911&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IIK 基礎物理化学 伊藤 後期]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56850/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 13:04:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56850/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56850/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/56850/thmb.jpg?s=s&r=1256789092&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IIK 基礎有機化学　過去問　竹村 後期]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56498/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 00:46:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56498/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56498/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/56498/thmb.jpg?s=s&r=1255967202&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IIK 基礎無機化学　過去問　山田 後期]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56497/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 00:46:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56497/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56497/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/56497/thmb.jpg?s=s&r=1255967198&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[気柱の共鳴とクントの実験2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58404/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ether]]></author>
			<category><![CDATA[etherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:33:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58404/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58404/" target="_blank"><img src="/docs/957628899074@hc09/58404/thmb.jpg?s=s&r=1258036431&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[気柱の共鳴とクントの実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58403/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ether]]></author>
			<category><![CDATA[etherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:33:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58403/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58403/" target="_blank"><img src="/docs/957628899074@hc09/58403/thmb.jpg?s=s&r=1258036429&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ワーク２レポ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58402/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ether]]></author>
			<category><![CDATA[etherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:33:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58402/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58402/" target="_blank"><img src="/docs/957628899074@hc09/58402/thmb.jpg?s=s&r=1258036428&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ニュートンリング]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ether]]></author>
			<category><![CDATA[etherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Nov 2009 23:33:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957628899074@hc09/58401/" target="_blank"><img src="/docs/957628899074@hc09/58401/thmb.jpg?s=s&r=1258036394&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保健体育講義Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/58223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bardot]]></author>
			<category><![CDATA[bardotの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 11 Nov 2009 19:39:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/58223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429490001@hc06/58223/" target="_blank"><img src="/docs/983429490001@hc06/58223/thmb.jpg?s=s&r=1257935944&t=n" border="0"></a><br /><br />生活環境の因子である「物理的環境」と「科学的環境」について説明しなさい。[108]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素反応速度論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/57613/]]></link>
			<author><![CDATA[ by appbon]]></author>
			<category><![CDATA[appbonの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2009 11:18:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/57613/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957948749422@hc09/57613/" target="_blank"><img src="/docs/957948749422@hc09/57613/thmb.jpg?s=s&r=1257560286&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[IIK 物理化学１ 前期 伊藤]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56851/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Oct 2009 13:05:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56851/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/56851/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/56851/thmb.jpg?s=s&r=1256789109&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[結晶化学およびX線の回析法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56616/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yuki527]]></author>
			<category><![CDATA[yuki527の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 22 Oct 2009 22:32:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56616/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961965364971@hc08/56616/" target="_blank"><img src="/docs/961965364971@hc08/56616/thmb.jpg?s=s&r=1256218355&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放射線腫瘍学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55711/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:57:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55711/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55711/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55711/thmb.jpg?s=s&r=1253995038&t=n" border="0"></a><br /><br />現在，がんの治療は大きく３つの方法に分類され，手術療法，放射線療法，化学療法が
存在している．その中でも放射線治療は放射線を利用する治療法である．放射線とは，全
ての電磁波および粒子線のことをさす．代表的な放射線としては，Ｘ線（レントゲ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[病理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:57:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55710/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55710/thmb.jpg?s=s&r=1253995037&t=n" border="0"></a><br /><br />病理学とは，解剖組織学，生理学，生化学といった人体の正常状態についての知識をも
とに，病原微生物学，免疫学などの知識を重ねて人体に起こった異常を認識し，その異常
の原因，肉眼的・組織学的特徴を明らかにし，それをもとに疾患の予後を判定する[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[大量絶滅と進化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:57:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55703/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55703/thmb.jpg?s=s&r=1253995024&t=n" border="0"></a><br /><br />地球は今からおよそ４６億年前に誕生し、化学進化が起こった。高温の状態で大気は酸素がない
、
いわゆる嫌気状態であった。時々火山が噴火し、稲妻が発生して、高いエネルギーの存在を示す。こ
こではまず二酸化炭素や窒素や水などの無機物から、ア[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児固形悪性腫瘍]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:53:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55691/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55691/thmb.jpg?s=s&r=1253994829&t=n" border="0"></a><br /><br />小児悪性腫瘍は胎児期の臓器類似癌を特徴とし，遺伝子異常を伴う先天的要因で発症す
る．通常，腫瘍固有の予後因子がある．治療には化学療法がよく，自然退縮もある．小児
悪性腫瘍の第１位は急性リンパ性白血病であり，中枢神経系悪性腫瘍，神経芽腫，[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[進む業界再編、ＯＴＣ専門企業が生き残るためには]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958059535685@hc09/55575/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mightｙ]]></author>
			<category><![CDATA[mightｙの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 24 Sep 2009 03:36:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958059535685@hc09/55575/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958059535685@hc09/55575/" target="_blank"><img src="/docs/958059535685@hc09/55575/thmb.jpg?s=s&r=1253731014&t=n" border="0"></a><br /><br />進む業界再編、ＯＴＣ専門企業が生き残るためには
第１章
製薬業界の現状
急速に進む少子高齢化や経済の低成長への移行、国民生活や意識の変化など大きな環境変化に直面しており、国民皆保険を堅持し、医療制度を将来にわたり持続可能なものにしてい[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ジベンジリデンアセトンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54328/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54328/thmb.jpg?s=s&r=1250904742&t=n" border="0"></a><br /><br />ジベンジリデンアセトンの合成
Ⅰ、目的
ベンズアルデヒドとアセトンを低温にした塩基にゆっくり滴下し、混合した後、室温で反応をさせることで、副生成物の反応をおさえてジベンジリンデンアセトンを合成する。生成物の紫外線スペクトルを測定し、帰属[352]<br />ジベンジリデンアセトンの合成
Ⅰ、目的
ベンズアルデヒドとアセトンを低温にした塩基にゆっくり滴下し、混合した後、室温で反応をさせることで、副生成物の反応をおさえてジベンジリンデンアセトンを合成する。生成物の紫外線スペクトルを測定し、帰属することでジベンジリデンアセトンが最終生成物として得られたことを確認する。
Ⅱ、方法
ベンズアルデヒドを 6.3g 、アセトンを 1.8 g 秤取り、 50ml 容の三角フラスコに入れて混和した。200 ml 容の三角フラスコに水 60 ml 、エタノール 50ml 、水酸化ナトリウムを 6.0 g 取り、氷水で 10 ℃ まで冷却した。この冷却した溶液に、ベンズアルデヒドとアセトンを混和させた溶液の約半量を撹拌しながらピペットで少量ずつ加えた。17 分間静置すると淡黄色の結晶が析出した。その後、残りのベンズアルデヒドとアセトンの混液を加えた。容器は、エタノールで洗って、反応液に注ぎ、その後の反応液を室温で 31 分間撹拌した。析出した生成物をヌッチェでろ過し、水で 5 回洗浄し、ろ紙上に広げて水分を除いた。この水分を除いた後の生成物の質量が 10.02..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コバルト錯体の合成と評価]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54327/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54327/thmb.jpg?s=s&r=1250904741&t=n" border="0"></a><br /><br />1 . 緒言
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物と塩化アンモニウム、濃アンモニアから活性炭を用いてヘキサアンミンコバルト ( Ⅲ ) 塩化物を合成し、その水溶液と、これをそのまま加熱したもの、水酸化ナトリウムを加えて加熱したものを用意する。[324]<br />1 . 緒言
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物と塩化アンモニウム、濃アンモニアから活性炭を用いてヘキサアンミンコバルト ( Ⅲ ) 塩化物を合成し、その水溶液と、これをそのまま加熱したもの、水酸化ナトリウムを加えて加熱したものを用意する。そして、その見た目、吸収帯よりコバルト ( Ⅲ ) イオンの反応や電子遷移の様子などについて調べた。
2 . 操作方法
塩化コバルト ( Ⅱ ) 水和物を 9.0 g 、塩化アンモニウムを 6.0 g 測り、 100 cm&sup3; 容　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　のコニカルビーカーに移して、 15.0 cm&sup3; の水を加えてガラス棒で混ぜて溶解させた。大体溶けたところで、活性炭を 0.6 g 加え、さらに濃アンモニア水 9.0 cm&sup3; を加えた。コニカルビーカーの上にメガネ皿を置いて溶液が飛び散らないようにし、マグネティックスターラーを用いて 1 時間 15 分間撹拌した。生成した黄褐色の沈殿と、活性炭を吸引ろ過した。そして、水 40 cm&sup3; に塩酸 1.0 cm&sup3; を加えた溶液をつくり、ろ紙の上の残留物をこの溶液に溶かした。この溶液を 7..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[グルコースペンタアセテートの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54326/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54326/thmb.jpg?s=s&r=1250904733&t=n" border="0"></a><br /><br />グルコースペンタアセテートの合成
Ⅰ、目的
&alpha; - D - グルコースを酸無水物である無水酢酸と酢酸ナトリウムと高温で反応させ、変旋光の後、エステル化させ、&beta; - D - グルコース - 1 , 2 , 3 , 4 , 6 - ペンタア[276]<br />グルコースペンタアセテートの合成
Ⅰ、目的
&alpha; - D - グルコースを酸無水物である無水酢酸と酢酸ナトリウムと高温で反応させ、変旋光の後、エステル化させ、&beta; - D - グルコース - 1 , 2 , 3 , 4 , 6 - ペンタアセテートを生成する。また、融点測定により目的物が生成したことを確認する。
Ⅱ、方法
50ml容ナス型フラスコに&alpha; - D - グルコース1.80 g ( 0.01 mol ) と無水酢酸ナトリウム 0.99 g 、無水硫酸 15 ml を入れ、リービッヒ冷却器をこのナス型フラスコに接続し、撹拌しながら90℃以上の湯浴で42分間加熱した。この際、リービッヒ冷却器には水を通さず空冷した。
　200ml容三角フラスコに冷水100mlを入れ、その中にフラスコの内容物を注ぎ込み、フラスコ内に残った反応物も 5 ml の無水酢酸ナトリウムで洗って入れ、撹拌した。2分程で結晶が析出したが、さらに13分間撹拌した。その後、ヌッチェで吸引ろ過により結晶を集め、水洗いをし、ろ紙上に広げて水分を除いた。50mlナス型フラスコにエタノール18mlと、この結晶を入れ、引火防止の為..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ベンジルアルコールの合成、ＩＲ測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:32:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54325/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54325/thmb.jpg?s=s&r=1250904731&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）実験目的
ベンズアルデヒド、水素化ホウ素ナトリウムから還元反応によってベンジルアルコールを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100ml容丸底フラスコにベンズアルデヒド10.6g(0.10mol)[306]<br />（１）実験目的
ベンズアルデヒド、水素化ホウ素ナトリウムから還元反応によってベンジルアルコールを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100ml容丸底フラスコにベンズアルデヒド10.6g(0.10mol)をはかりとり、これにメタノール20mlを加えた後、氷水浴で十分に冷却した。100mlのビーカーに水素化ホウ素ナトリウム1.9g(0.050mol)をはかりとり、反応溶液に撹拌しながら加えた。ビーカーに残った水素化ホウ素ナトリウムは5mlのメタノールで十分に洗い、反応容器に加えそのまま62分間撹拌した。この間に、ベンズアルデヒドのIRスペクトルをNaCl板を用いて測定した。
反応混合物を氷水浴で十分に冷却後、5%の塩酸80mlを加えて10分間撹拌し、これを分液漏斗に移した。反応容器の100ml丸底フラスコをエーテル30mlで洗い、これを分液漏斗に加えて抽出した。有機層を分離後、水層をもう一度エーテル30mlで抽出し、この抽出したエーテル溶液をあわせて5%炭酸水素ナトリウム水溶液30ml、飽和食塩水30mlで洗浄した。この有機層を三角フラスコに移し、無水硫酸ナト..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シクロヘキセンの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:18:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54324/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54324/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54324/thmb.jpg?s=s&r=1250903887&t=n" border="0"></a><br /><br />実験目的
シクロヘキサノールをリン酸を触媒として脱水し、シクロヘキセンを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100mlナス型フラスコにシクロヘキサノール30.0g(0.30mol)と85%リン酸9.0m[292]<br />実験目的
シクロヘキサノールをリン酸を触媒として脱水し、シクロヘキセンを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
乾燥した100mlナス型フラスコにシクロヘキサノール30.0g(0.30mol)と85%リン酸9.0mlをはかりとり、十分に撹拌した。オイルバスを用いてこれを蒸留し、シクロヘキセンと水とに分けた。この留出物を分液漏斗に移し、同量の食塩水で洗浄した。有機層が白く濁っていたので、それが透明になるまで４回同じ操作を繰り返した。有機層を取り出し、無水硫酸ナトリウム18.6gで乾燥した後、これをろ別し、分留した。
74.5～83.1℃の留分を11.8g得た。
（４）実験結果
シクロヘキセンの収量は11.8gであった。
またその沸点は74.5～83.1℃であった。（文献値83.2℃）１）
収率は、実際の収量/理論収量&times;100=11.8/24.6&times;100=47.9
これより48％と求まった。
理論収量は、
より、シクロヘキサノール0.30molよりシクロヘキセン0.30molが生成するので
シクロヘキセンC6H10=82.1g/mol　 C6H10　0.30molでは24..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フリーデル・クラフツ反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Aug 2009 10:18:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/54323/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/54323/thmb.jpg?s=s&r=1250903885&t=n" border="0"></a><br /><br />（１）実験目的
トルエン、無水酢酸からフリーデル・クラフツ反応によってp-メチルアセトフェノンを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
300ml容丸底フラスコに還流冷却器とトラップをつけ、18.1g（0.136m[308]<br />（１）実験目的
トルエン、無水酢酸からフリーデル・クラフツ反応によってp-メチルアセトフェノンを合成することを目的とした。
（２）反応式
（３）実験方法
300ml容丸底フラスコに還流冷却器とトラップをつけ、18.1g（0.136mol）の無水塩化アルミニウムと53.2ml（0.50mol）のトルエンを加え磁気撹拌器を用いて撹拌した。これに4.7ml（0.050mol）の無水酢酸をピペットで温度が上がり過ぎないように注意し、撹拌しながら滴下した。滴下終了後、オイルバスで32分間還流した。
その後、オイルバスからフラスコを取り出し、氷冷した。完全に冷やした後、これを氷:水を9:1の割合にした氷水140mlの中に入れ、よく撹拌した。撹拌後、混合物を分液漏斗に移し静止させ水層を取り除いた。それを更に50mlの水で洗浄した後、10％水酸化ナトリウム50ml、50mlの水、50mlの飽和食塩水の順で、それぞれ２回ずつ洗浄した。有機層を取り出し100ml三角フラスコに入れ、8.7gの無水硫酸ナトリウムを加えて乾燥させ、この有機層のNMRを測定した。
一週間後、乾燥剤を除去し、ろ液を乾燥した100m..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代日本経済史]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52907/]]></link>
			<author><![CDATA[ by e103235]]></author>
			<category><![CDATA[e103235の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Jul 2009 19:32:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52907/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431080701@hc06/52907/" target="_blank"><img src="/docs/983431080701@hc06/52907/thmb.jpg?s=s&r=1248345142&t=n" border="0"></a><br /><br />現代日本経済史（火曜）
経済学部　３年　Ｅ１０３２３５　中澤亮介
⑦石油危機について（原因や経過、影響、体験談）。
　私は、この石油危機について述べていきたいと思う。なぜ、この課題を選んだかということから述べていこう。それは、第一に私の祖父[354]<br />現代日本経済史（火曜）
経済学部　３年　Ｅ１０３２３５　中澤亮介
⑦石油危機について（原因や経過、影響、体験談）。
　私は、この石油危機について述べていきたいと思う。なぜ、この課題を選んだかということから述べていこう。それは、第一に私の祖父が石油を原料にしてアンモニアを製造し、さらに肥料や諸種の化学品を製造する工場の責任者であったからだ。
祖父の話を聞くと、原油の価格はそれまで30年間1バレル2ドル以下で安定しており、日本で製造する化学肥料は、中国・韓国・台湾・インドネシア・インド・ブラジル等へ輸出されて、外貨獲得額トップの地位にあったという。
ところが、原油の採掘権が、セブンシスターズと呼ばれる欧米の7大石油会社の手から産油諸国の手に移ってから、OPEC（石油輸出国機構）が価格を決定するようになり、原油の価格が二段跳びして30ドルを超えましたのだ。国産原油を持つ国は何とか対応できますが、原油の殆んど輸入に頼るわが国でのアンモニア工業は一挙に国際競争力を失い、厳しい縮小合理化を強いられた挙句、壊滅状態に陥ったのである。
というように、私の身近にいる祖父がこの石油と関係していた一人なので..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[(コア）生物学入門　２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962927422839@hc08/53774/]]></link>
			<author><![CDATA[ by messc]]></author>
			<category><![CDATA[messcの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Aug 2009 20:38:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962927422839@hc08/53774/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962927422839@hc08/53774/" target="_blank"><img src="/docs/962927422839@hc08/53774/thmb.jpg?s=s&r=1250077129&t=n" border="0"></a><br /><br />略題＜生物濃縮と人間生活との関連＞
～はじめに～
経済の発展や科学の進歩は、人間生活に物質的な豊かさをもたらしているが、その反面、自然破壊、環境汚染が進んでいる。有害な化学物質などによる環境問題は、容易に解決できない難しい側面を持ってい[352]<br />略題＜生物濃縮と人間生活との関連＞
～はじめに～
経済の発展や科学の進歩は、人間生活に物質的な豊かさをもたらしているが、その反面、自然破壊、環境汚染が進んでいる。有害な化学物質などによる環境問題は、容易に解決できない難しい側面を持っているが、これ以上進行しないように、早急な対策が求められている。
生物濃縮とは、生態系での食物連鎖を経て、有毒な物質がより高次の生物の体内で濃度が高まる現象である。食物連鎖以外では、魚のえら呼吸によって魚体内に濃縮される場合などがある。筆者が住む新潟市では過去に、四大公害病の一つであり、生物濃縮による公害である新潟水俣病が発生した。阿賀野川流域の住民を中心に、メチル水銀による中毒性中枢神経疾患がおこり、重症例から軽症例まで多様な症状が見られ、発生から40年以上たった今でも、被害の認定をめぐり裁判が行われている。メチル水銀は脂溶性の物質であるため、生物濃縮を受けやすい典型的な毒物である。阿賀野川に排出された水銀が微生物によりメチル化され、メチル水銀となる。メチル水銀は、まずプランクトンの体内で濃縮される。そしてプランクトンから小魚、より大きな魚へと順次に捕食さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球の科学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0703458]]></author>
			<category><![CDATA[a0703458の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 17:15:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958892576025@hc09/51371/" target="_blank"><img src="/docs/958892576025@hc09/51371/thmb.jpg?s=s&r=1245399308&t=n" border="0"></a><br /><br />地球の科学　期末レポート
&sect;１．地球４６億年の歴史
　地球には生命が誕生し、多種多様な生物に進化したのだが、これらの生命は、いつ、どこで、どのように生まれて今日の地球が形成されたのか、また物理的・化学的なメカニズムは何か、この疑問に答えるの[355]<br />地球の科学　期末レポート
学籍番号　１０７０３４５８　菊池豪洋
&sect;１．地球４６億年の歴史
　地球には生命が誕生し、多種多様な生物に進化したのだが、これらの生命は、いつ、どこで、どのように生まれて今日の地球が形成されたのか、また物理的・化学的なメカニズムは何か、この疑問に答えるのは難しい。昔から観察する道具や紙が発達していなかったからだと思う。生命については謎だが、地球についても謎である。太陽系惑星の一つとして誕生した地球は４６億年という歴史を経て今日の姿になった。地球は他の太陽系惑星には見られない特徴も持っている。また、地球の進化と生命の進化の時が重なることがわかった。これは、地球と生命の間に強い相関が働いているのかわからないが、とても面白い事実であることには変わりない。
　約４０億年前に地球で最初の生物が誕生した。３７～３４億年前の岩石の化学化石から単細胞生物が誕生したと考えられている。非細胞から細胞が生まれたのは、後にも先にもこの一回のみである。その後は細胞から細胞へと生まれることを繰り返してきた。最初の細胞の誕生、つまり「無から有」の誕生は歴史上最も重要なものである。また、２０億..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高分子化合物の合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51982/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 05 Jul 2009 13:30:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51982/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/51982/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/51982/thmb.jpg?s=s&r=1246768254&t=n" border="0"></a><br /><br />「高分子化合物の合成」
1.目的
ヘキサメチレンジアンミンと塩化アジポイルとの界面重合縮合によって6.6-ナイロンと6.10-ナイロンを合成する。
2.原理
ナイロン 66
ポリヘキサメチレンアジポイドのこと。ヘキサメチレンジアンミンとアジ[318]<br />「高分子化合物の合成」
1.目的
ヘキサメチレンジアンミンと塩化アジポイルとの界面重合縮合によって6.6-ナイロンと6.10-ナイロンを合成する。
2.原理
ナイロン 66
ポリヘキサメチレンアジポイドのこと。ヘキサメチレンジアンミンとアジピン酸との縮合重合によって得られるポリアミド。原料がともに炭素数6個の化合物であるためナイロン 66と呼ばれる。融点265℃、密度1.14g・cm-3.強度、弾性ともに高く、摩擦、溶媒などに対する抵抗も大きい。繊維として婦人用靴下などの衣料に用いられるほかはタイヤコードなど産業用に使用され、またエンジニアリングプラスチックとしてベアリングなどに用いられる。
ナイロン 610
ポリヘキサメチレンセバカミドのこと。
ヘキサメチレンジアンミンとセバシン酸との重縮合によって得られるポリアミド。ナイロン 66に比べ融点が低い(215℃)。また吸湿性が低いため、湿潤時の機械的性質に優れている。織物用繊維としては使用されておらず、ブラシ、スポーツ用品、剛毛用のモノフィラメントとして生産されている。
P-ジメチルアミノベンズアルデヒド
C4H11NO、分子量149...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[化粧の歴史　レジュメ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958830635985@hc09/51632/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ramu-]]></author>
			<category><![CDATA[ramu-の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 26 Jun 2009 21:29:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958830635985@hc09/51632/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958830635985@hc09/51632/" target="_blank"><img src="/docs/958830635985@hc09/51632/thmb.jpg?s=s&r=1246019399&t=n" border="0"></a><br /><br />」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　化粧の日仏比較
化粧とは？
　原始のころ&hellip;呪術、異性への魅了、敵への威嚇《赤色》
西洋化粧文化の出発点
・　エジプトの初期王朝時代（BC.3100～BC.29[326]<br />」　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　　　　　　　　　　化粧の日仏比較
化粧とは？
　原始のころ&hellip;呪術、異性への魅了、敵への威嚇《赤色》
西洋化粧文化の出発点
・　エジプトの初期王朝時代（BC.3100～BC.2907）
目のまわり・眉を黒くする　　　　香油　　　プトレマイオス朝　クレオパトラが有名（図１）
・ギリシャ・ローマ時代（エジプトから伝わる）　　　　　　　　　　　　
入浴が盛ん　　パック　　付けぼくろ　　白さが美しさ
・中世（教会が化粧を禁止）
化粧は悪魔的なもの
・ルネッサンス
イタリア・スペインを中心に香水　　付けぼくろ（パッチ）黄金色に輝く髪（図２）
・１６～１７世紀
男性も化粧　　派手になる（図３）
・１８世紀
香水のにおい強　　青色で血管をひく
１９世紀～２０世紀
第一次世界大戦後は小麦肌　　　　１９３０年ごろには小麦肌を嫌う傾向&rarr;現在へ
　　図１　　　　　　　図２　　　　　　　　　　図３　　　　　　　図４　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
日本、フランスの化粧の歴史
【日本】（図４）
古代末～中世　お歯黒　　眉化粧（眉毛を抜き..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本史　第2分冊[核危機の時代、オイルショック]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by anthem]]></author>
			<category><![CDATA[anthemの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Jun 2009 00:12:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962350986988@hc08/51680/" target="_blank"><img src="/docs/962350986988@hc08/51680/thmb.jpg?s=s&r=1246115529&t=n" border="0"></a><br /><br />第２分冊　日本史
略題&lt;近代・現代&gt;
「第四部近世」の各章一から十から興味ある項目を自由に選択して論述しなさい。　選んだ各章のタイトルを記載する事。
第四部近代・現代　十　核危機の時代
-----------------------[294]<br />第２分冊　日本史
略題&lt;近代・現代&gt;
「第四部近世」の各章一から十から興味ある項目を自由に選択して論述しなさい。　選んだ各章のタイトルを記載する事。
第四部近代・現代　十　核危機の時代
---------------------------------------------------------
二〇〇八年、日本経済は石油資源の高騰に揺れ動く事になる。こうした石油資源の高騰は今に始まった事ではない。今から三十五年前の一九七三年、第一次オイルショックが起こる。現在のようにマネーゲームの影響ではなく、国際情勢の煽りを受けて石油の価格高騰が起こる事になる。こうした資源をめぐる問題はこれから先の未来でも起こることでもある。
さて第一次オイルショックの概要だが、一九七三年十月アラブ諸国とイスラエルとの間で第四次中東戦争が勃発から始まる。アラブ産油国でつくるＯＰＥＣが原油価格の大幅引上げ、原油生産の削減、イスラエル支持国への輸出禁止を実施したため発生した。
その結果、石油輸入価格が高騰し、石油への依存、エネルギー多消費型で成長を遂げてきた日本の経済は打撃を受ける事になる。田中角栄内閣が掲げた列..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酸塩基滴定実験　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51024/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 12 Jun 2009 00:57:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51024/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/51024/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/51024/thmb.jpg?s=s&r=1244735871&t=n" border="0"></a><br /><br />実験内容
①0.1M塩酸標準溶液の調製および標定

②水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウム混合物の定量（Warder法）

③滴定（Winkler法）による水酸化ナトリウム混合物の定量[231]<br />実験2－１
・テーマ
　　0.1M塩酸標準溶液の調製および標定
・実験目的
容量分析の基本操作および中和滴定の実際を身に付ける。
・実験方法
　Ⅰ・調整
　　１　メスシリンダーで蒸留水を100mlはかりとり、300mlビーカーに入れた。
　　２　ドラフト内で濃塩酸(約12M)2mlを駒込ピペットで加えた。
　　３　メスシリンダーで蒸留水を加え250mlとした。
　４　試薬びんに移しラベルを貼った後に保存した。
Ⅱ・標定
　１　Na2CO30.1g程度を正確にはかりとった。
　２　三角フラスコに移し、蒸留水約15ml、メチルオレンジ２滴を加えた。
　３　標定する0.1M－HCｌをビュレットの0.00mlまで入れ、溶液が黄色から橙赤色になるまで滴定した。
　４　１～３を４回繰り返し、力価を求めた。
・結果
　　実験で得られたデータは下の通り。
回数 はかりびん＋Na2CO3[g] はかりびん
[g] (Na2CO3)
[g] 滴下量
[ml] １ 9.2133 9.1106 0.1027 13.52 ２ 9.1922 9.1119 0.0803 15.49 ３ 9.2082 9.1004 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シランカップリング　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50711/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50711/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50711/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50711/thmb.jpg?s=s&r=1244132644&t=n" border="0"></a><br /><br />無機・物理化学実験レポート
　実験Ⅸ. プロットによる固体基板の表面張力の評価
　
テーマ
シランカップリング剤のアルキル鎖長と表面張力との関係
テーマ設定の理由
表面処理剤として知られているシランカップリング剤(Ｒ-Si(OR[318]<br />無機・物理化学実験レポート
　実験Ⅸ. プロットによる固体基板の表面張力の評価
　
緒論
1-1テーマ
シランカップリング剤のアルキル鎖長と表面張力との関係
1-2テーマ設定の理由
表面処理剤として知られているシランカップリング剤(Ｒ-Si(OR&acute;)3)の中には、R、R&acute;の違いにより様々な種類のものがある。これらのシランカップリング剤は、アルキル基(R基)の鎖の長さにより表面張力がどのように変化するのか疑問を抱き、調べることにした。予想として、アルキル鎖が長くなるにつれ、濡れにくくなると考えた。
実験操作
シランカップリング剤として、CH3Si(O CH3)3、CH3(CH2)7Si(O C2H5)3、CH3(CH2)11Si(O C2H5)3、CH3(CH2)17Si(O C2H5)3を用い、これらをそれぞれ液相法、CVD法の2種類の方法でガラス基板に処理し、Zismanプロットにより表面張力を評価した。ここで、使用したシランカップリング剤は以後、メチル、オクチル、ドデシル、ODSと表記することにする。
2-1液相法
①ガラス基板をオゾン洗浄した。
②マヨビンに①処理したガラス基板を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分析実験　基礎編　るつぼの強熱、恒量　評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 02:11:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50541/thmb.jpg?s=s&r=1244049078&t=n" border="0"></a><br /><br />るつぼの強熱、恒量

基礎的な作業ながらも非常に重要な作業である。レポートしては、基礎的な分野であるからして完成度が高くなければならない。[205]<br />実験1
・テーマ
　　るつぼの強熱、恒量
・実験原理
　　新しい磁製るつぼは強熱によって重量が減少するので、最初によく強熱して重量を一定にしておく必要がある。このことをるつぼの強熱という。
・実験操作
(1)るつぼとふたの重量をあらかじめ上皿はかりで秤量した。
　　(2)るつぼとふたを蒸留水で洗浄し、マッフル上にのせた。ふたはるつぼにかぶせるようにしてのせた。
　　(3) 酸化炎を用い、はじめは弱い火で乾燥させた。その後、次第に炎を強くしていき、騒音のする程度の強い酸化炎で約1時間強熱した。
　　(4) 加熱が終わったら放冷して、手をかざしたときにわずかに温かさを感じられるまで冷ました後、デシケーター中で約30分放冷した。
　　(5) 放冷後、デシケーターに入れたまま電子てんびんへ運び、電子てんびんの校正を行った後、るつぼとふたの重量をはかり、記録した。
　　(6)るつぼをデシケーターに戻し、実験台に運び、再びるつぼを30分間加熱した。
　　(7)電子天秤による秤量、るつぼの30分間強熱を繰り返し、秤量差がつづいて0.2 mg以下となった最後の値を恒量値とした。
・結果
　〈るつぼ1〉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[銅電量計]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50302/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 May 2009 01:27:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50302/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/50302/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/50302/thmb.jpg?s=s&r=1243700867&t=n" border="0"></a><br /><br />目的 1-a)
電気分解によって析出した銅の重量を測定し、ファラデーの法則を用いて通じた電気量を求める。その結果を用いてファラデー定数F、アボガドロ数Naを算出する。
原理 1-a);2-a)
電量計とは電解質水溶液を電気分解して、その時に[318]<br />目的 1-a)
電気分解によって析出した銅の重量を測定し、ファラデーの法則を用いて通じた電気量を求める。その結果を用いてファラデー定数F、アボガドロ数Naを算出する。
原理 1-a);2-a)
電量計とは電解質水溶液を電気分解して、その時に析出した金属または気体の量をはかり、ファラデーの法則に基づき、通じた電気量を知る装置である。
　2枚の銅板を硫酸酸性硫酸銅溶液に浸し、電極間に電流を流すと陽極では溶解反応 (酸化反応) 、陰極では析出反応 (還元反応) が進行する。
陽極　：　Cu&rarr;Cu^2+ +2e^1- (原理1-1) (1-a
陰極　：　Cu^2+ +2e^1- &rarr;Cu (原理1-2) (1-a
　電解に際して溶液を酸性にするのは、陰極に塩基酸塩が析出しないようにするためである。また析出した銅の酸化を防ぐため、溶液中にはN2あるいはCO2などの不活性気体を通じ、電解液中に溶存しているO2を追い出す。
ファラデーの法則より、
&Delta;Wt＝Eqv/F*Qt (g) （原理2-1） (2-a
　上の式の比例定数Eqv/Fを電気化学当量という。　（原理2-2） (1-a
Eqvは銅の１グラ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[94回薬剤師国家試験問121]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49654/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 00:17:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49654/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49654/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/49654/thmb.jpg?s=s&r=1243437440&t=n" border="0"></a><br /><br />94回問121
　　細胞膜に存在する受容体に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
化学受容器引金帯（CTZ）のセロトニン5-HT3受容体の刺激は、陽イオン透過性上昇を介して嘔吐を引き起こす。
アンギオテンシンⅡAT1受容体の刺激は[322]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問178]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49664/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 May 2009 00:39:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49664/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49664/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/49664/thmb.jpg?s=s&r=1243438778&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問178
DDS製剤とその目的について、正しいものの組合せはどれか。
DDS製剤 目的 a 硝酸イソソルビドの経皮吸収型製剤 主薬の吸収促進 b ポリエチレングリコールで化学修飾したインターフェロンの注射剤 主薬の作用時間延長 c ア[310]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[93回薬剤師国家試験問70]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49421/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 24 May 2009 14:45:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49421/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/49421/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/49421/thmb.jpg?s=s&r=1243143941&t=n" border="0"></a><br /><br />93回問70
食品の製造・調理過程で生じる有害化学物質とその発生の予防に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
HACCPは、食品中の有害化学物質の調査方法の1つであり、製造工程の最終製品の抜き取り検査を行うシステムである。
ポリカ[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[生命現象論【生物学】（４０００字用）レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46409/]]></link>
			<author><![CDATA[ by boukensya]]></author>
			<category><![CDATA[boukensyaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Apr 2009 10:24:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46409/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959855799895@hc09/46409/" target="_blank"><img src="/docs/959855799895@hc09/46409/thmb.jpg?s=s&r=1240881880&t=n" border="0"></a><br /><br />（設題）
生体内における糖分の代謝・・・とくに人間においての分解と合成について。
（解答）
　始めに、糖分の代謝を述べる上で、生体における細胞の構成成分は、原形質と後形質とからなり、原形質が細胞の基礎となる。この原形質には、水分・蛋白[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[放射線治療（ライナックによる外部照射と治療計画）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39622/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:19:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39622/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39622/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39622/thmb.jpg?s=s&r=1238516357&t=n" border="0"></a><br /><br />放射線治療（ライナックによる外部照射と治療計画）
ライナックとは 
放射線発生装置の一つで、直線加速器（Linac-linear acceleractor）のことをいう。この装置では、高周波の波に電子線を乗せて高エネルギーのＸ線を放出する。[304]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[悪性リンパ種患者の看護　看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39710/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:44:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39710/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39710/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39710/thmb.jpg?s=s&r=1238517872&t=n" border="0"></a><br /><br />悪性リンパ腫患者の看護＜　看　護　＞看護目標 悪性リンパ腫による症状の苦痛が緩和する。治療に伴う副作用が早期に対処できる。（放射線療法、化学療法）日常生活上の留意点を理解し実践できる。疾病や予後に対する患者・家族の不安が緩和[342]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[局注]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 01:48:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39812/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39812/thmb.jpg?s=s&r=1238518129&t=n" border="0"></a><br /><br />局注
目的 
悪性脳腫瘍の治療の原則は、摘出が第一の治療法であるが、周囲脳組織との境界が不明瞭であり、術後の神経脱落症状の出現を極力減少させる必要があるので、全摘出が困難な場合が多い。手術のみでは根治が期待できないため術後の補助療法が大切で[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[精神安定剤 ・睡眠薬]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:02:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39921/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39921/thmb.jpg?s=s&r=1238518958&t=n" border="0"></a><br /><br />精神安定剤 ・睡眠薬 
今回のタイトルは「精神安定剤・睡眠薬」としましたが、これは一般的によく呼ばれる名前をとったもので、他の呼ばれ方としては、少し専門的に「マイナートランキライザー」と呼ばれたり、単に「安定剤」、あるいは「抗不安薬」と呼ば[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脳腫瘍患者の看護　看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40144/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:19:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40144/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40144/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40144/thmb.jpg?s=s&r=1238519954&t=n" border="0"></a><br /><br />脳腫瘍患者の看護＜看護＞看護目標 　手術前１　疾患、治療（手術・放射線・化学療法）に対する不安　　が軽減される２　疾患からくる苦痛の軽減がはかれる　手術後急性期：異常が早期発見され、合併症が出現しない回復期：術語後遺症[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[洗眼]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39937/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:03:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39937/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39937/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39937/thmb.jpg?s=s&r=1238518981&t=n" border="0"></a><br /><br />洗眼
目的
術前の処置として結膜嚢の消毒のため 
眼脂など分泌物が多量な場合 
砂や埃などの異物が結膜に入った場合 
酸、アルカリ、その他の化学薬品が入った場合 
眼底検査や処置でスコピゾルを使用した場合 
必要物品 
洗眼瓶、受水器、洗浄[332]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[静脈確保]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39927/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:02:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39927/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/39927/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/39927/thmb.jpg?s=s&r=1238518966&t=n" border="0"></a><br /><br />静脈確保
静脈確保とは、中心静脈ライン・末梢静脈ライン・中心静脈栄養法（ＩＶＨ）・中心静脈圧（ＣＶＰ）測定の際確保するものである。 
輸液適応
１．腫瘍などのために消化管の通過障害を来し食事が取れない患者 ２．嘔吐、下痢、消化管瘻といった体[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[表「膀胱持続潅流　ＩＮ－ＯＵＴチェック表」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40195/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:20:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40195/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40195/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40195/thmb.jpg?s=s&r=1238520029&t=n" border="0"></a><br /><br />表「膀胱持続潅流　ＩＮ－ＯＵＴチェック表」
目的 
膀胱持続潅流中の患者の尿量を正確に把握し、水分出納を管理するための一覧表。その他化学療法中の副作用である膀胱出血を早期発見するためのもの。看護記録の代用とならない。 
対象と対象とする時期[350]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[貧血患者の看護計画]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40201/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:20:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40201/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40201/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40201/thmb.jpg?s=s&r=1238520037&t=n" border="0"></a><br /><br />貧血患者の看護計画　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　１
問題点 具体策 備考 ＃１貧血による呼吸状態、循環動態変調の可能性 術前訪問時の情報収集
・身長、体重
・血液一般検査
(赤血球・白血球・Hb・Ht・[326]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「肝臓の手術を受けられた患者さんへ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:25:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40331/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40331/thmb.jpg?s=s&r=1238520302&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「肝臓の手術を受けられた患者さんへ」
１．目的
肝臓の働きが理解できる。 
非代償期の身体症状と早期発見の必要性が理解できる。 
肝切除後における残存肝の変化について理解できる。 
肝庇護に留意した生活習慣の必要性が理解できる。[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[パンフレット「感染予防」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40329/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:24:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40329/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40329/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40329/thmb.jpg?s=s&r=1238520298&t=n" border="0"></a><br /><br />パンフレット「感染予防」
目的 
易感染状態にある患者が外的感染因子から体を守ることを目的として、患者やその家族にわかりやすく指導し、理解を得る。 
対象 
主に小児癌、再生不良性貧血の患者、家族 
適応
好中球５００&mu;ｌ／ｍｌ以下である患[339]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[抗生物質・抗菌剤]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40439/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:33:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40439/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40439/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40439/thmb.jpg?s=s&r=1238520831&t=n" border="0"></a><br /><br />抗生物質・抗菌剤 
この項では、各種抗生物質ならびにニューキノロン系の抗菌薬について順次説明してみます。なお、抗ウイルス薬（ヘルペスや水痘などの薬）や抗真菌薬は含まず、別の項にて取り挙げていくようにします。また抗結核薬（抗生物質も含む）につ[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[外科看護計画　骨髄腫患者の看護]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40476/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:34:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40476/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40476/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40476/thmb.jpg?s=s&r=1238520891&t=n" border="0"></a><br /><br />骨髄腫患者の看護
　＜　看　護　＞
看
護
目
標 ・疼痛が緩和され、苦痛なく安全に日常生活が送れる
・疼痛や予後に対しての不安が軽減する
・骨折や、感染症、腎不全などの合併症を起こさない
・治療に伴う副作用による苦痛が緩和する 
看
護
[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[消毒法・滅菌法レポート　6ページ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40576/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:39:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40576/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40576/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40576/thmb.jpg?s=s&r=1238521185&t=n" border="0"></a><br /><br />消毒法と滅菌法　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 ページ１
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
１．消毒法と滅菌法を理解し対象物に適した消毒･滅菌法を選択し実施する。
２．滅菌の概念を理解し無[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 物理化学、放射化学　国家試験出題ガイドラインと過去問出題対応表（８４～９４回基礎薬学）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39151/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 25 Mar 2009 20:37:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39151/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/39151/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/39151/thmb.jpg?s=s&r=1237981030&t=n" border="0"></a><br /><br />物理化学、放射化学　国家試験出題ガイドラインと過去問出題対応表（８４〜９４回基礎薬学） 物理化学的性質 ａ．化合物の物性 １．融点 93回問17、92回問16、89回問16 ２．凝固点 93回問17、89回問16 ３．沸点、蒸気圧 93回問[300]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[一日目午前Ⅰ　化学系物理系基礎]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38231/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 01:33:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38231/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38231/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/38231/thmb.jpg?s=s&r=1237134817&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎薬学 
項目 問題文 正誤 国試回 - 問題番号 
基本的骨格 
次の医薬品に含まれる基本骨格の構造に対する名称の正誤について、正しい組合せはどれか。 93-1 
a=&times;　イソキノリン 
b=○ 
c=&times;　ピラゾール 
d[280]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[87回薬剤師国家試験問2]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38930/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 22 Mar 2009 01:28:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38930/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38930/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38930/thmb.jpg?s=s&r=1237652938&t=n" border="0"></a><br /><br />87回問2
原子の構造に関する記述のうち、正しいものの組合せはどれか。
殻において、主量子数がnの殻には電子がn２個まではいれる。
原子核は２種類の粒子からなるが、そのうち正電荷をもつものを陽子、電気的に中性なものを中性子とよび、陽子と中性[344]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[84回薬剤師国家試験問16]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38913/]]></link>
			<author><![CDATA[ by clever1106]]></author>
			<category><![CDATA[clever1106の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Mar 2009 16:44:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38913/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959727324067@hc09/38913/" target="_blank"><img src="/docs/959727324067@hc09/38913/thmb.jpg?s=s&r=1237621444&t=n" border="0"></a><br /><br />84回問16
水の性質に関する記述の正誤について、正しい組合せはどれか。
過冷却の状態にある水が同温度の氷へ相変化するとき、化学ポテンシャルは低下する。
沸点で水が気化するとき、水１モルあたりのエントロピーは増大する（&Delta;S＞０）が、エンタル[343]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[総合演習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38185/]]></link>
			<author><![CDATA[ by benchan]]></author>
			<category><![CDATA[benchanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Mar 2009 17:53:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38185/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959730329089@hc09/38185/" target="_blank"><img src="/docs/959730329089@hc09/38185/thmb.jpg?s=s&r=1237107200&t=n" border="0"></a><br /><br />次の設題の中から１つを選びなさい。〔設題２〕酸性雨による環境破壊・健康障害について述べなさい。
１．酸性雨とは
　酸性雨という言葉は、今から100年以上も前、イギリスの化学者ロバート・アンガス・スミスが1872年に出版した「大気と雨 ー 化[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[我々を取り巻く環境のうち「物理的環境」と「化学的環境」について説明しなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/35346/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Viva La Vida]]></author>
			<category><![CDATA[Viva La Vidaの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Jan 2009 21:55:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/35346/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960109244718@hc09/35346/" target="_blank"><img src="/docs/960109244718@hc09/35346/thmb.jpg?s=s&r=1233233744&t=n" border="0"></a><br /><br />環境とは大きく分けて、内部環境と外部環境の2種類である。前者は人体内に存在する恒常性で、色々な要因の変動から成り立っている後者の影響を受けている。
また、外部環境には、空気、光、音、熱、放射線などからなる物理的環境、ガス、蒸気、粉塵、溶剤[354]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[自然保護の倫理について環境保全型農業から]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35212/]]></link>
			<author><![CDATA[ by northcircular]]></author>
			<category><![CDATA[northcircularの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jan 2009 19:56:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35212/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961892812145@hc08/35212/" target="_blank"><img src="/docs/961892812145@hc08/35212/thmb.jpg?s=s&r=1233140164&t=n" border="0"></a><br /><br />自然保護の倫理について　環境保全型農業から
自然保護の倫理について　環境保全型農業から
　私は里山の有効活用（持続的使用）について、里山の有効活用が、果たして自然のためのものであるか人間のためのものであるべきか考えた。有効活用と言うから[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[NMR分光法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960212677465@hc09/34966/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sheep]]></author>
			<category><![CDATA[sheepの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Jan 2009 00:32:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960212677465@hc09/34966/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960212677465@hc09/34966/" target="_blank"><img src="/docs/960212677465@hc09/34966/thmb.jpg?s=s&r=1232811175&t=n" border="0"></a><br /><br />NMR 
核スピン量子数I = 1 /2の原子核に強い静磁場を印加すると、磁気双極子としてふるま
う核スピンには、磁場に対して平行もしくは反平行の状態が現れる。これはゼーマン分裂
として知られており、そのエネルギー差は磁場の強さに比例[324]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[4-1 酸・塩基滴定と滴定曲線]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34839/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34839/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34839/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34839/thmb.jpg?s=s&r=1232739317&t=n" border="0"></a><br /><br />酸・塩基滴定と滴定曲線
実験の目的
中和、pHの概念を学ぶ。中和滴定で用いる実験器具(ビュレット、ホールピペット、pHメーター等)の使用法を学ぶ。
実験操作・手順
塩酸の滴定を行った。まず0.1001mol/l KOH標準溶液を溶液[302]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-1.1 様々な光源のスペクトル]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34840/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34840/thmb.jpg?s=s&r=1232739318&t=n" border="0"></a><br /><br />物理化学実験
様々な光源のスペクトル
実験目的
分光器の使用法を学ぶ。様々な光源のスペクトルを観察し色と光の波長の関係を学ぶ。原子スペクトルのスペクトル線から電子状態遷移を考える。
実験操作・手順
・分光器にナトリウムランプをセッ[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-2 化学的振動反応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34842/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34842/thmb.jpg?s=s&r=1232739321&t=n" border="0"></a><br /><br />化学的振動反応
実験の目的
化学的振動反応によって反応温度と反応速度の関係を学ぶ。B.Z反応全体の活性化エネルギーを求める。
実験操作・手順
・試験管(1)に3.0M H2SO410.0ml、試験管(2)に1.0M CH2(COOH[268]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[5-1.2 吸光スペクトルと物質の構造]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34841/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34841/thmb.jpg?s=s&r=1232739319&t=n" border="0"></a><br /><br />吸収スペクトルと物質の構造
実験目的
吸光光度法の原理を学ぶ。実験で得られる透過度を用いてランベルトベールの法則のモル吸光係数を求める。
実験操作・手順
・フェノールフタレイン溶液1.00mlに6MHClを3滴、脱イオン水9.0ml[310]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3-1 アセチルサリチル酸の合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34837/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34837/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34837/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34837/thmb.jpg?s=s&r=1232739315&t=n" border="0"></a><br /><br />アセチルサリチル酸の合成
実験の目的
サリチル酸と無水酢酸がどのように反応してアセチルサリチル酸を生成するかを調べる。再結晶法の操作や吸引濾過器、融点測定器の使用法を学ぶ。
実験操作・手順
ドラフト中でビーカーにサリチル酸(0.02[334]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[3-2 トリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34838/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Jan 2009 04:35:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34838/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/34838/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/34838/thmb.jpg?s=s&r=1232739316&t=n" border="0"></a><br /><br />トリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムの合成
実験の目的
水酸化第二鉄とシュウ酸カリウムがどのように反応してトリオキサラト鉄(Ⅲ)酸カリウムを生成するかを観察する。トリオキサラト鉄(Ⅲ)イオンの光化学反応によって何が起きるかを観察する。
実[336]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[物体の三態変化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saburou54]]></author>
			<category><![CDATA[saburou54の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 20:31:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30855/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30855/" target="_blank"><img src="/docs/963210781886@hc08/30855/thmb.jpg?s=s&r=1227699073&t=n" border="0"></a><br /><br />物体の三態変化
・物体の三態とは
全ての物体には３つの姿が存在する。（気圧によってはそれが見えない場合もあるが、一応全ての物体には三態があり得るという立場をとっています。）
（１）固体
人間の集団で言うところの、「がっちりスクラム状態」であ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[燃焼とは何か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30854/]]></link>
			<author><![CDATA[ by saburou54]]></author>
			<category><![CDATA[saburou54の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Nov 2008 20:30:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30854/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963210781886@hc08/30854/" target="_blank"><img src="/docs/963210781886@hc08/30854/thmb.jpg?s=s&r=1227699048&t=n" border="0"></a><br /><br />燃焼とは何か
・定義
燃焼とは、光と熱を伴う酸化反応であり、主に急激に変化する化学反応を指す。金属が錆びるなどの、熱や光を伴わない緩やかな酸化反応は燃焼とは言わない。
・炎
気体が燃焼し、光を発して燃え上がる現象を火炎や炎という。燃焼は、炎[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【080825】Doit!酸化還元ショート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961467287430@hc08/23076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hairon]]></author>
			<category><![CDATA[haironの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 25 Aug 2008 17:14:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961467287430@hc08/23076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961467287430@hc08/23076/" target="_blank"><img src="/docs/961467287430@hc08/23076/thmb.jpg?s=s&r=1219652096&t=n" border="0"></a><br /><br />酸化と還元 Do it ! ショート No.0 
01 酸化と還元 
酸化と還元 
・ 
酸素と化合すること＝酸化、酸素を元に還すこと＝還元 
＊ 高校では扱う酸素を介した反応以外にも酸化還元反応がある 
・ 
「酸化・還元のされやすさ」を[296]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[デンプンの定量]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962233902338@hc08/21855/]]></link>
			<author><![CDATA[ by cherry21]]></author>
			<category><![CDATA[cherry21の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 15 Jun 2008 17:56:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962233902338@hc08/21855/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962233902338@hc08/21855/" target="_blank"><img src="/docs/962233902338@hc08/21855/thmb.jpg?s=s&r=1213520173&t=n" border="0"></a><br /><br />実験目的
ソモギー変法を用いてきなこのデンプン量を算出する。

実験方法・原理
食品には可溶性の糖質(遊離の還元糖、ショ糖、ヘミセルロースなど)やタンパク質、脂質なども含まれており、これらはデンプンの定量の妨害となる。そこで、正確に[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[CoQ10]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962259566477@hc08/21513/]]></link>
			<author><![CDATA[ by double]]></author>
			<category><![CDATA[doubleの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 May 2008 00:52:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962259566477@hc08/21513/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962259566477@hc08/21513/" target="_blank"><img src="/docs/962259566477@hc08/21513/thmb.jpg?s=s&r=1211730732&t=n" border="0"></a><br /><br />コエンザイム（ＣｏＱ）の歴史
1957年　　米国のフレデリッククレーンは、牛の心筋ミトコンドリアから可逆的に酸化還元を受け、ATP産生に不可欠なキノンを分離した。 同年にイギリスのモートン教授らは、ビタミンA欠乏症のラット肝臓から単離され、[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[環境教育（１分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20321/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 13:32:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20321/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20321/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/20321/thmb.jpg?s=s&r=1205469134&t=n" border="0"></a><br /><br />私たちの生活は、物質的に恵まれ、便利で快適な生活をしている。しかし、この便利で快適な生活のために、社会を支え続けてきた自然のしくみを破壊してきたことに行き着く。今の私たちの社会は、自然のしくみを大規模することで過剰に自然の資源を得て、大量生[360]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ｍ-ニトロ安息香酸メチルの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/20129/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 04 Mar 2008 05:22:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/20129/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/20129/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/20129/thmb.jpg?s=s&r=1204575739&t=n" border="0"></a><br /><br />実験目的
安息香酸メチルを原料とし、求電子置換反応によってm-ニトロ安息香酸メチルを合成することを目的とした。
（２）実験方法
①乾燥した300ml丸底フラスコに濃硫酸30mlを入れ、氷水浴中で4.2℃まで冷却した。ピペットを用いて実[320]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[沈黙の春]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18365/]]></link>
			<author><![CDATA[ by caduceus]]></author>
			<category><![CDATA[caduceusの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 26 Jan 2008 13:49:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18365/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428999201@hc07/18365/" target="_blank"><img src="/docs/983428999201@hc07/18365/thmb.jpg?s=s&r=1201322995&t=n" border="0"></a><br /><br />「社会科学の名著を読むⅠ」三重大学人文学部 2003 年度特殊講義Ｂ 
櫻谷勝美 
第 1 回 レイチェル・カーソン （1907-1964） 
『沈黙の春』新潮文庫版 1974 、 原著 &rdquo;Silent Spring&rdquo;1962 
目次 
1[248]<br />「社会科学の名著を読むⅠ」三重大学人文学部 2003 年度特殊講義Ｂ 
櫻谷勝美 
第 1 回 レイチェル・カーソン （1907-1964） 
『沈黙の春』新潮文庫版 1974 、 原著 &rdquo;Silent Spring&rdquo;1962 
目次 
1. 明日のための寓話 
2. 負担は耐えねばならない 
3. 死の霊薬 
4. 地表の水、地底の海 
5. 土壌の世界 
6. みどりの地表 
7. 何のための大破壊？ 
8. そして、鳥は鳴かず 
9. 死の川 
10. 空からの一斉爆撃 
11. ボルジア家の夢をこえて 
12. 人間の代価 
13. 狭き窓より 
14. 四人にひとり 
15. 自然は逆襲する 
16. 迫り来る雪崩 
17. 別の道 
＜地球に生命が誕生して以来 19 世紀まで＞ 
1. 環境 &hArr; 生命 の相互作用において環境の方が生命 （植物、動物）の形態や習性を作り
上げてきた。 
2. 生命は環境に適合し、生命と環境に均衡ができてきた。 
＜20C になって＞ 
1. 人間が恐るべき力を手に入れて自然を変えようとしている。（14） 
人間は自分のことしか考えず先を急ぐ。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アリの進化とその生態]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/17590/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 17:37:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/17590/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/17590/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/17590/thmb.jpg?s=s&r=1199867861&t=n" border="0"></a><br /><br />このレポートでＡ＋とれました。


アリの進化とその生態
（１）レポートの概要
　外を歩いていて下を向くと目に入るアリは、もっとも身近な昆虫と言ってもいいのではないでしょうか。
そのアリはどのように分類される昆虫であり、どのように進化してき[348]<br />アリの進化とその生態
（１）レポートの概要
　外を歩いていて下を向くと目に入るアリは、もっとも身近な昆虫と言ってもいいのではないでしょうか。
そのアリはどのように分類される昆虫であり、どのように進化してきたのでしょうか。また、アリの生態や、アリの外観など、写真を添えてわかりやすいようにまとめてみました。
（２）序論
　小さい頃、よく水槽やペットボトルに砂をつめた所にアリを何匹か入れ、巣を作る様子を観察しました。毛虫やだんご虫、カマキリなどは苦手でしたが、アリだけはそのサイズやどこか愛らしい形状もあり、苦手になる事はありませんでした。毛虫に怯える子供はいても、アリに怯える子供は少ないようにも思えます。今回は、そんな身近な昆虫であるアリの進化を考えてみました。
（３）アリの進化
・アリの分類
アリは昆虫綱・ハチ目・スズメバチ上科・アリ科Formicidaeに属する昆虫です。体長は1mm-3cmほどの小型昆虫で、人家の近くにも多く、身近な昆虫のひとつに数えられます。女王アリを働きアリが世話して、大きな群れを作る 社会性昆虫 です。なお、 シロアリ は大きさや集団生活をすることなどからアリに似..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[塩化tブチルの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/17589/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 9761]]></author>
			<category><![CDATA[9761の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 17:29:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/17589/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963449592452@hc08/17589/" target="_blank"><img src="/docs/963449592452@hc08/17589/thmb.jpg?s=s&r=1199867379&t=n" border="0"></a><br /><br />塩化t-ブチルの合成
（１）実験目的
t-ブチルアルコールと濃塩酸から、塩化t-ブチルを合成することを目的とする。
（２）実験方法
300ml容丸底フラスコにt-ブチルアルコール37.1g（0.50mol）を入れ、磁気撹拌器を用いて[294]<br />塩化t-ブチルの合成
（１）実験目的
t-ブチルアルコールと濃塩酸から、塩化t-ブチルを合成することを目的とする。
（２）実験方法
300ml容丸底フラスコにt-ブチルアルコール37.1g（0.50mol）を入れ、磁気撹拌器を用いて撹拌した。これに濃塩酸130mlをピペットで、温度が上がり過ぎないように注意しながら少しずつ滴下し、混和した。
滴下終了後、15分間撹拌した後、分液漏斗に移し、リングにかけて静止した。
液が２層に分離したことを確認した後、下層は除き、残った上層に５％の炭酸水素ナトリウム水溶液50mlを加え、よく振り混ぜた。
その後再びリングにかけて静止させ、２層に分離してから下層をビーカーにとり、ｐＨ試験紙を使用し、アルカリ性であることを確認した。
分液漏斗に残った上層に50mlの水を加え、逆さにしてよく振り混ぜ、リングにかけて静止させた。
これが２層に分離した後、下層をビーカーにとった。
残った生成物を、乾燥した100ml容の三角フラスコに移し、10.1gの無水硫酸ナトリウムを加え、26分間放置した。
26分経ったところで、乾燥剤をひだ付きろ紙で除去し、ろ液を乾燥した10..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「物理的環境」と「化学的環境」について(保健体育講義)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963556896867@hc07/16861/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Waka at BASE]]></author>
			<category><![CDATA[Waka at BASEの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 30 Dec 2007 21:40:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963556896867@hc07/16861/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963556896867@hc07/16861/" target="_blank"><img src="/docs/963556896867@hc07/16861/thmb.jpg?s=s&r=1199018425&t=n" border="0"></a><br /><br />生活環境とは、ヒトにとって自らに与えられるあらゆる外部の現象や刺激のことをいう。生活環境を構成する環境因子として例えば、電波や風などの物理的な環境因子、ホルモンやプラスチック製品などの化学的な環境因子、インフルエンザやカラスなどの生物学的な[360]<br />生活環境とは、ヒトにとって自らに与えられるあらゆる外部の現象や刺激のことをいう。生活環境を構成する環境因子として例えば、電波や風などの物理的な環境因子、ホルモンやプラスチック製品などの化学的な環境因子、インフルエンザやカラスなどの生物学的な環境因子、職場や交通などの社会的な環境因子、芸術や趣味などの文化的な環境因子などが挙げられる。
　物理的環境とは、目に見えないが主に温度や音などでヒトが知覚して影響をうける環境因子のことをさす。ただし、電波や放射線など、ヒトの目や耳で知覚できないものもある。
　物理的環境のうちヒトに悪影響を与える例として紫外線が挙げられる。紫外線とは、地球に到達する太陽光線のうち波長が短くエネルギーの高い光のことであり、波長は約２００ｎｍ～３８０ｎｍである。紫外線はさらにＵＶ－Ａ、ＵＶ－Ｂ、ＵＶ－Ｃの３種類に分けられる。ＵＶ－Ａは真皮まで届き皮膚の老化を早め、ＵＶ－Ｂの反応を増幅させる。ＵＶ－Ｂは表皮にダメージを与え、炎症を引き起こす。ＵＶ－Ｃと呼ばれる最も有害な紫外線のほとんどはオゾン層によって吸収されるので、通常地球上には届かない。しかし、近年のオゾン層の破壊に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[いまだ謎！水星地殻の科学組成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/]]></link>
			<author><![CDATA[ by vinus]]></author>
			<category><![CDATA[vinusの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 28 Dec 2007 10:58:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963551765262@hc07/16667/" target="_blank"><img src="/docs/963551765262@hc07/16667/thmb.jpg?s=s&r=1198807112&t=n" border="0"></a><br /><br />いまだ謎！水星地殻の科学組成
　マリナー10号が撮像した水星の写真を見て、月と区別できる人は通と言ってもいいだろう。水星の表面は、月と同じように激しい隕石重爆撃によって形成された無数のクレータに覆われている。灰白色のモノトーンな色調も、荒涼[354]<br />いまだ謎！水星地殻の科学組成
　マリナー10号が撮像した水星の写真を見て、月と区別できる人は通と言ってもいいだろう。水星の表面は、月と同じように激しい隕石重爆撃によって形成された無数のクレータに覆われている。灰白色のモノトーンな色調も、荒涼とした月の高地を忍ばせる。ただし違いはあり、月のうさぎなどの模様でおなじみの「海」は見られない。海とは、月形成後数億年以上たってから長期間にわたって噴出した玄武岩質溶岩が、月の低地を覆ったものである。黒く見えるのは、周囲の斜長岩に比べて鉄分が多く、相対的に反射率が低いからである。 　とはいえ、水星はまだ全体の半分しか撮像されていない。化学組成に至っては、まっ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2-10２成分・２相平衡の例]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/]]></link>
			<author><![CDATA[ by spicy]]></author>
			<category><![CDATA[spicyの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Dec 2007 14:05:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963584058917@hc07/16544/" target="_blank"><img src="/docs/963584058917@hc07/16544/thmb.jpg?s=s&r=1198645526&t=n" border="0"></a><br /><br />２成分・２相平衡の例
化学に近い物理。
状況の説明
　２種類の分子が混じった液体を考える。　水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。　いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。　私は酒類は飲まない。 
　この混合液（水割り？）を真空[350]<br />２成分・２相平衡の例
化学に近い物理。
状況の説明
　２種類の分子が混じった液体を考える。　水とアルコールの混合液はかなり身近な例だろう。　いや、化学的に身近だという意味で言ったのだ。　私は酒類は飲まない。 
　この混合液（水割り？）を真空容器に半分ほど注いでやれば、残りの空間は水蒸気とアルコール蒸気の混合気体で満たされるだろう。　この状況下での気相と液相の平衡はどのような条件で保たれているのだろうか。 
　これまでの論理をそのまま使えばいい。　分子の移動量がつりあうための条件はそれぞれの相の化学ポテンシャルが等しい事であった。　しかし水が移動してアルコールになるわけではないのだから、水とアルコールの化学ポテンシャルが等しくなっている必要はない。　水蒸気は液体の水と、アルコール蒸気は液体のアルコールとそれぞれで釣り合っていればいい。 
　ところで重要な確認がまだだった。　純粋な物質の場合には「化学ポテンシャルとは１モルあたりのギブスの自由エネルギーである」と定義しておけば、誤解のしようがなかったが、混合物の場合にはこの表現を使ったのでは複数の解釈が許されてしまって、「水分子とアルコール..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[地球温暖化－環境ホルモン]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomatosan]]></author>
			<category><![CDATA[tomatosanの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 21 Dec 2007 14:53:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/tototomato/16213/" target="_blank"><img src="/docs/tototomato/16213/thmb.jpg?s=s&r=1198216438&t=n" border="0"></a><br /><br />地球温暖化－環境ホルモン
地球温暖化の影響か？とも言われる「環境ホルモン」ですが、環境ホルモンとは、一体どんなものでしょうか？環境ホルモンの原因・影響とは？環境ホルモンの対策とは？
環境ホルモンとは？　Environmental hormo[318]<br />地球温暖化－環境ホルモン
地球温暖化の影響か？とも言われる「環境ホルモン」ですが、環境ホルモンとは、一体どんなものでしょうか？環境ホルモンの原因・影響とは？環境ホルモンの対策とは？
環境ホルモンとは？　Environmental hormone
「環境ホルモン」が問題となりはじめたのは、 1980 年頃に世界各地で異常が発見されることによって、研究がされるようになりました。環境ホルモンは、 「外因性内分泌攪乱物質」または「外因性内分泌攪乱化学物質」と呼ばれています。環境ホルモンという呼び名は、あるひとつの物質の名前ではなく、生物のホルモンの働きを狂わせてしまう物質の総称です。環境ホルモンは、体内の正常な働きをするホルモンの働きを壊すことで、様々な異常を引き起こします。
性ホルモンのかく乱 生殖器の異常・精子の減少・卵巣がんや乳がんなどの生殖器のがん・性行動の異常などがあります。
環境ホルモンの原因　Cause
環境ホルモンの原因となっているのは、化学物質です。化学物質を大量に摂取しているとは、誰もが思わないのでしょうが、日々の生活の中で環境ホルモンは、身体の中に取り込まれているといって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[遺伝による病気]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429839501@hc06/12718/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tomoko6241]]></author>
			<category><![CDATA[tomoko6241の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 20 Jan 2007 13:09:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429839501@hc06/12718/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429839501@hc06/12718/" target="_blank"><img src="/docs/983429839501@hc06/12718/thmb.jpg?s=s&r=1169266192&t=n" border="0"></a><br /><br />遺伝による病気
突然変異を起こした遺伝子や異常な染色体が次世代以降に伝えられることによって、遺伝による病気や奇形が起こる。遺伝的な要因で起きる体と心の病気は多く、名前がつけられているものだけでも数千ある。また、遺伝病や先天性奇形の頻度は意外[358]<br />遺伝による病気
突然変異を起こした遺伝子や異常な染色体が次世代以降に伝えられることによって、遺伝による病気や奇形が起こる。遺伝的な要因で起きる体と心の病気は多く、名前がつけられているものだけでも数千ある。また、遺伝病や先天性奇形の頻度は意外に多く、成人するころまでに症状があらわれるものを含めると、出生児１０人当たり１人くらいあるといわれている。遺伝病は、遺伝子突然変異によるもの、染色体異常によるもの、そして遺伝と環境の影響がからみあった多因子病に分類されている。これらの遺伝病のもととなる突然変異や染色体異常が起きる原因としては、物理的、化学的、生物学的な要因などがあるとされている。遺伝子や染色体の異常による病気を根本的に治療するのは難しいことだが、最近では遺伝子治療が話題を呼んでいる。しかし残念ながら、広く病気の治療に応用されるのはまだまだ先の話になりそうである。
遺伝による病気の分類
遺伝病は遺伝子突然変異によるもの、染色体異常によるもの、そして遺伝的要因と環境要因との相互作用によって起こるもの（多因子病という）の大きく３種類に分けられる。遺伝子の突然変異による遺伝病は、突然変異が常..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[比色分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Nov 2006 06:54:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11440/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11440/thmb.jpg?s=s&r=1163282099&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　　硫酸銅溶液にアンモニアを加えてアンミン銅錯イオンの青色を
　　　　発色させ、分光光度計を用いて吸光度と銅濃度との関係曲線
　　　　（検量線）を作成する。
　　　　さらに、黄銅の一定量をとり、同様な条件で発色させ、その
　　　　吸光度[352]<br />目的　　硫酸銅溶液にアンモニアを加えてアンミン銅錯イオンの青色を
　　　　発色させ、分光光度計を用いて吸光度と銅濃度との関係曲線
　　　　（検量線）を作成する。
　　　　さらに、黄銅の一定量をとり、同様な条件で発色させ、その
　　　　吸光度から、検量線を用いて黄銅中の銅の量を定量する。
実験　　操作Ⅰ　アンミン銅錯イオンの吸収スペクトルの測定
方法　　
　　　　①濃度の分かっている硫酸銅溶液の5.00ｍｌをホールピペット
　　　　　を用いて25ｍｌのメスフラスコにとり、これに8Ｍアンモニ
ア水10ｍｌをホールピペットで加えて振り混ぜる。
　　　　②これに蒸留水を加えて標線に合わせ、ふたをして5～10回
　　　　　逆さにしてよく混合する。
　　　　③別の25ｍｌメスフラスコにアンモニア水10ｍｌをホール
　　　　　ピペットでとり、これに蒸留水を加えて標線に合わせ、
　　　　　よく混合する。
　　　　④それぞれの溶液をセルに移す。
　　　　⑤セルフォルダーの1の位置に対照とする硫酸銅を含まない
　　　　　アンモニア水のみの溶液を入れたセルを差し込み、その他の
　　　　　位置に硫酸銅を含む溶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エステルの合成とその性質]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Nov 2006 14:45:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11256/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11256/thmb.jpg?s=s&r=1162532737&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　　安息香酸とメタノールを硫酸の存在下で脱水縮合させて、
安息香酸メチルを合成し、その性質を調べる。

実験　　?. 安息香酸とメタノールの反応（エステル化）
方法
?安息香酸6.007ｇを100ｍｌナス形フラスコにとり、
[312]<br />目的　　安息香酸とメタノールを硫酸の存在下で脱水縮合させて、
安息香酸メチルを合成し、その性質を調べる。
実験　　Ⅰ. 安息香酸とメタノールの反応（エステル化）
方法
①安息香酸6.007ｇを100ｍｌナス形フラスコにとり、
　　メタノール16ｍｌを加え、よく混ぜ合わせる。
　
　②18MH2SO42ｍｌを1滴ずつ加える。
　③図1のように装置を組み、沸騰してから
　　50分そのまま加熱する。
　④試験管に水約2ｍｌを入れ、メタノール
　　1滴と濃硫酸1滴を加える。　　　　　　　　図1
　⑤0.3％KMｎO4を2滴加え、2分くらい静置する。
　⑥NaHSO3をMｎO4-の色がなくなるまで加える。
　⑦クロモトロプ酸ナトリウムを2滴加えてよく振る。
　⑧この試験管を氷水で冷やしながら、濃硫酸約3ｍｌを
　　少しずつ加え、振り混ぜる。
　⑨試験管を湯浴中へ入れ、暖めて変化を観察する。
　⑩50分たったら、フラスコを取り出し冷却する。
　⑪フラスコ内の液を水約100ｍｌを入れた300mlビーカーへ
　　移し、NaHCO3粉末を少しずつ気泡が出なくなるまで
　　加える。
　⑫さらに水200ｍｌ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ ベンズアルデヒドの酸化]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Oct 2006 21:04:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/11105/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/11105/thmb.jpg?s=s&r=1160654693&t=n" border="0"></a><br /><br />目的　
ベンズアルデヒドを過酸化水素によって酸化させて安息香酸を合成し、その性質を調べる。
実験　　
(1)　ベンズアルデヒド(比重1.05)6mlを300mlの丸底フラスコ方法にとり2ＭNaOH30mlと30％H2O225mlを加え[276]<br />目的　　ベンズアルデヒドを過酸化水素によって酸化させて安息香酸を
　　　　合成し、その性質を調べる。
実験　　(1)　ベンズアルデヒド(比重1.05)6mlを300mlの丸底フラスコ
方法　　 　にとり2ＭNaOH30mlと30％H2O225mlを加えて混合する。
　　　　(2)　図1のように、コルク栓のついたガラス管
　　　　 　を丸底フラスコにとりつけて、弱火で、
　　　　 　加熱する。
　　　　(3)　H2O2が分解して、気泡が出てきたら、
　　　　 　加熱を止め、その状態で軽く振り混ぜ
　　　　 　ながら反応を行う。　　　　　　　　　　　図1
　　　　(4)　フラスコを冷却したときに水溶液が白く濁らず、液中に
　　　　 　ベンズアルデヒドの油滴が残らなくなるまで酸化する。
　　　　(5)　流水で丸底フラスコを完全に冷却し、水溶液にメチル
　　　　 　オレンジを3滴加え、さらに12ＭHCl(試験管の3分の1)
　　　　 　を、水溶液が酸性を示すまでフラスコを振り混ぜながら
　　　　 　少量ずつ加える。
　　　　(6)　析出した結晶を、吸引ろ過をしてろ紙中央部に集める。
　　　　 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 環境問題・オゾン層の破壊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9589/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 13 Jul 2006 07:20:58 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9589/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/9589/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/9589/thmb.jpg?s=s&r=1152742858&t=n" border="0"></a><br /><br />　この講義をうけて、今までと変化したものを、オゾン層の破壊を例に具体的にあげてみた。
　地球を取り巻くオゾン層は、太陽からの有害な紫外線をさえぎり、地球を守ってきた。このオゾン層が破壊されると、地上に到達する有害な紫外線が増え、人々にさま[356]<br />環境科学特別講義 　この講義をうけて、今までと変化したものを、オゾン層の破壊を例に具体的にあげ
てみた。 　地球を取り巻くオゾン層は、太陽からの有害な紫外線をさえぎり、地球を守ってき
た。このオゾン層が破壊されると、地上に到達する有害な紫外線が増え、人々にさま
ざまな病気を引き起こす。 　そして、有害な紫外線は、人体には皮ふの老化や皮ふガンを起こし、植物にはその
成長をさまたげ、品質を低下させると考えられている。また、紫外線が増えると、海
の生きもののエサとなるプランクトンの成長をさまたげるため、海の生態系に悪影響
をおよぼす。 オゾン層を破壊する原因の一番に考えられるのは、フロンガスである。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ メチルオレンジの合成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8687/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takahiroo]]></author>
			<category><![CDATA[takahirooの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 May 2006 04:39:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8687/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430397801@hc06/8687/" target="_blank"><img src="/docs/983430397801@hc06/8687/thmb.jpg?s=s&r=1149017944&t=n" border="0"></a><br /><br />数多くある染料のうち、アゾ基（&minus;N＝N&minus;）を発色団としてもつものにアゾ染料がある。この染料は合成染料の大部分を占めていて、合成も比較的簡単にできる。実験では、スルファニル酸をジアゾ化し、それにジメチルアニリンをカップリング反応させてアゾ染料[356]<br />「メチルオレンジの合成」
＜目的＞　　数多くある染料のうち、アゾ基（－N＝N－）を発色団としてもつものにアゾ染料がある。
　　　　　　この染料は合成染料の大部分を占めていて、合成も比較的簡単にできる。
　　　　　　実験では、スルファニル酸をジアゾ化し、それにジメチルアニリンをカップリング反応させてアゾ染料のひとつで、指示薬として　　　　　も用いられているメチルオレンジを合成する。
＜実験方法＞　　①　100mlのビーかで1.0gのスルファニル酸と2.5％炭酸ナトリウム溶液14mlを加え、湯浴上で温めて溶解する。
水冷後、0.5gの亜硫酸ナトリウムを約2mlの蒸留水に　　　　　　　
溶かし、スルファニル酸溶液に加える
氷水で3～5℃にしよくかき混ぜながら6mol塩酸2.2ml 
を10℃以下を保ちながら滴下する。
　　　　　　　　④　1.0mlのジメチルアニリンと0.4mlの酢酸をよく混ぜ、
　　　　　　　　　　速やかにジアゾニウム塩溶液（③で、できた溶液）に
加え、しばらくかき混ぜ5～10分放置する。
　　　　　　　　
⑤　6mol水酸化ナトリウムを3.4ml加えアルカリ性にし、
　 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 中和滴定（炭酸ナトリウム標準溶液の調製及び塩酸の滴定）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430450001@hc06/8495/]]></link>
			<author><![CDATA[ by fluence121]]></author>
			<category><![CDATA[fluence121の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 May 2006 21:11:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430450001@hc06/8495/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430450001@hc06/8495/" target="_blank"><img src="/docs/983430450001@hc06/8495/thmb.jpg?s=s&r=1147867909&t=n" border="0"></a><br /><br />１．実験の目的
　酸と塩基の標準溶液の調製法と標定の仕方を習得する。
　中和反応、酸塩基当量、終点及び当量点を理解する。
　モル質量、濃度の計算、有効数字の桁数、数値の精度を考慮した実験データの処理方法を習得する。

　　　２．実[340]<br />　中和滴定Ⅰ
（炭酸ナトリウム標準溶液の調製及び塩酸の滴定）
　　　１．実験の目的
　酸と塩基の標準溶液の調製法と標定の仕方を習得する。
　中和反応、酸塩基当量、終点及び当量点を理解する。
　モル質量、濃度の計算、有効数字の桁数、数値の精度を考慮した実験データの処理方法を習得する。
　　　２．実験の操作手順
　 ①ビーカーやポリびんをすべて洗浄し最後にイオン交換水ですすぎ、水を切っておいた。また100mLビーカーは乾燥機で乾燥させて室温まで冷めさせた後に炭酸ナトリウムの秤量に使用した。
　 ②0.1N炭酸ナトリウム一次標準溶液の調製
　ⅰ 100mLビーカーを分析天秤の皿の上に静かに置き、TAREキーを押して表示がゼロになっているのを確認した。
ⅱ 100mLビーカーを上皿天秤にのせ、表示をゼロにしてから約1.3gの炭酸ナトリウムをはかりとった。この時にパンの上で試薬の出し入れはしなかった。
ⅲ 次にさきほどⅰの操作を行なった分析天秤で0.1mg単位まで正確にはかった。
　ⅳ 適量のイオン交換水を100mLのビーカーに加えて撹拌棒を用いてはかりとった炭酸ナトリウムを完全に溶解した後で、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[感光性樹脂について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848901@hc06/7396/]]></link>
			<author><![CDATA[ by namako]]></author>
			<category><![CDATA[namakoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 09 Mar 2006 11:51:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848901@hc06/7396/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430848901@hc06/7396/" target="_blank"><img src="/docs/983430848901@hc06/7396/thmb.jpg?s=s&r=1141872710&t=n" border="0"></a><br /><br />＜感光性樹脂とは＞
　感光性樹脂（Photopolymer）とは、文字通り「光に感ずる樹脂」すなわち光の作用によって物理的、あるいは化学的な変化を生ずる樹脂である。
　一般的に樹脂は天然樹脂,合成樹脂にかかわらず、光に当たることで多かれ[326]<br />化学レポート
感光性樹脂について
＜感光性樹脂とは＞
感光性樹脂（Photopolymer）とは、文字通り「光に感ずる樹脂」すなわち光の作用によって物理的、あるいは化学的な変化を生ずる樹脂である。
一般的に樹脂は天然樹脂,合成樹脂にかかわらず、光に当たることで多かれ少なかれ褪色や着色、劣化などを起こすため、広い意味で見ればその全てが感光性樹脂といえる。
しかし、一般に感光性樹脂といわれるのは、ある量の光の照射により化学反応を起こし、その結果、光を照射する前に比べてその樹脂の性質が大きく変化するもののことである。
　さらに、樹脂に照射する光の量（光エネルギーの量）と物質の性質の変化の程度が一定の関係をもっていないと実際に使用することが難しく、材料としての感光性樹脂とはならない。
また、先に述べたように感光性樹脂とは光の作用によって物理的、あるいは化学的な変化を生ずる樹脂であるが感光性樹脂として応用するにあたって、光を作用させない限り物理的、あるいは化学的な変化を生じない樹脂であることも重要である。
＜感光性樹脂の特徴＞
　感光性樹脂が光の作用で変化するのは，その成分が引き起こす光化学反応..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゾルゲル法によるシリカゲルの調製とキャラクタリゼーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430922001@hc06/5845/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kirax1]]></author>
			<category><![CDATA[kirax1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 03:45:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430922001@hc06/5845/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430922001@hc06/5845/" target="_blank"><img src="/docs/983430922001@hc06/5845/thmb.jpg?s=s&r=1138387501&t=n" border="0"></a><br /><br />１；実験目的
　無機合成実験では，精製法によって，異なった性質を示すことがある．本実験では，数ある無機合成実験の中のゾルゲル法を用いてシリカゲルを調製した．
　また，次の二点の吸着実験で，調製したシリカゲルの人工染料に対する吸着量と，ガ[352]<br />ゾルゲル法によるシリカゲルの調製とキャラクタリゼーション
実験日時：2003年９月25日11:00～14:50
2003年10月２日11:00～14:50
2003年10月９日11:00～14:50
１；実験目的
無機合成実験では，精製法によって，異なった性質を示すことがある．本実験では，数ある無機合成実験の中のゾルゲル法を用いてシリカゲルを調製した．
また，次の二点の吸着実験で，調製したシリカゲルの人工染料に対する吸着量と，ガラスビーズに対する比表面積を求める．
ⅰ）調製したシリカゲルを人工染料と同じ系に入れ，吸着現象を起こし，シリカゲルの量と人工染料溶液の吸光度の関係を調べる．
ⅱ）調製したシリカゲルを水蒸気の飽和した密閉系に入れ，吸着した水分量からシリカゲルの(ガラスビーズに対する)比表面積を求める．
２；使用試薬
　ケイ酸エチル(オルトケイ酸テトラエチル)・１-プロパノール・塩酸(0.5mol/L)・人工染料(メチレンブルー)
３；使用器具
　メスフラスコ・ホールピペット・安全ピペッター・ビーカー・乳鉢・デシケーター・サンプル瓶・恒温水槽・分光光度計・ふるい(1.7mmと355..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[高分子化学レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dai0513]]></author>
			<category><![CDATA[dai0513の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 30 Dec 2005 00:39:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432358701@hc05/4467/" target="_blank"><img src="/docs/983432358701@hc05/4467/thmb.jpg?s=s&r=1135870785&t=n" border="0"></a><br /><br />（３）白川教授の伝導性ポリマーについて
　ポリアセチレンを合成するための触媒はチーグラー・ナッタ型触媒といい、この触媒を使って白川教授はポリアセチレンの膜を合成した。
　ポリアセチレンは一つおきにＣ＝Ｃ二重結合がある&pi;共役高分子主鎖にお[351]<br />高分子化学レポート
（１）平均分子量の定義について
ある試薬で分子量Ｍiの成分iの分子量Ｎiとするとき（i=１，２，･･･，ｑ）、数平均分子量Ｍｎおよび重量平均分子量Ｍｗをそれぞれ次式で定義する。
Ｍｎ＝ 
Ｍｗ＝ 
成分iのモル分率xiおよび重量分率wiは
xi=Ni/ , wi=MiNi/ 
で表される。これらを用いるとMn,Mwは
Mn= , Mw= 
と表すことができる。さらに高次の平均分子量であるｚ平均分子量Mzは
Mz= 
で定義される。これらの平均分子量はxi,wiのいずれを用いても表すことができる。
高分子の平均分子量が大きくなると、分子量分布はほとんど連続とみなしてもよくなる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Observing Oxidation and Reduction Reactions]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Jul 2005 18:01:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1996/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1996/thmb.jpg?s=s&r=1122714095&t=n" border="0"></a><br /><br />*Station1; test tube, copper (II) sulfate, small piece of zinc 
*Station2; test tube, iron (III) chloride, small piece [120]<br />*Observing Oxidation and Reduction Reactions. 
/Object; 
Observe a series of redox reactions and then to interpret the results of these reactions using the concepts of oxidation and reduction.
/Procedure; 
See attachment (handout).
/Materials; 
*Station1; test tube, copper (II) sulfate, small piece of zinc 
*Station2; test tube, iron (III) chloride, small piece of zinc, 5 drops of potassium hexacyanoferrate
*Station3; test tube, 1.0M hydrochloric acid, small strip of magnesium metal, wooden spli..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[エイズ治療薬としてのHIVプロテアーゼ阻害剤の開発について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1812/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Jul 2005 15:01:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1812/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1812/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/1812/thmb.jpg?s=s&r=1122530478&t=n" border="0"></a><br /><br />血液のガンといわれるエイズ（後天性免疫不全症候群）の病原ウイルスがHIV（ヒト免疫不全ウイルス）で、これは遺伝子としてRNAをもち、宿主に侵入して逆転写酵素によりRNAからDNAへと通常とは逆向きに遺伝情報を転写するレトロウイルスであること[336]<br />超分子設計特論レポート
エイズ治療薬としてのHIVプロテアーゼ阻害剤の開発について
エイズ及び現在使用されている抗HIV薬について
血液のガンといわれるエイズ（後天性免疫不全症候群）の病原ウイルスがHIV（ヒト免疫不全ウイルス）で、これは遺伝子としてRNAをもち、宿主に侵入して逆転写酵素によりRNAからDNAへと通常とは逆向きに遺伝情報を転写するレトロウイルスであることが明らかにされてきた。それ以来研究が進み、HIVウイルスの遺伝子構造として外側にエンベロープと呼ばれる糖蛋白質（gp120とgp41）が存在すること、gag遺伝子部分はp17、P24などの構造蛋白質をコードしていること、pol遺伝子部分はプロテアーゼ、逆転写酵素、インテグラーゼをコードしていること、env遺伝子部分はエンベロープをコードしており、ウイルス株ごとにアミノ酸配列が著しく異なっていてHIVは非常に速く変異すること及びそのライフサイクルに関する基礎的知見が解明されてきた。そこでこれらの知見に基づいて、各種の作用点をもつ抗エイズ薬の研究開発が展開され、日本では現在以下に示すようなものがエイズ治療薬として承認されてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[アセトアニリドの純度決定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1557/]]></link>
			<author><![CDATA[ by extain]]></author>
			<category><![CDATA[extainの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Jul 2005 11:57:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1557/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432381401@hc05/1557/" target="_blank"><img src="/docs/983432381401@hc05/1557/thmb.jpg?s=s&r=1122346632&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
合成したアセトアニリドの純度の検定を目的とし、融点測定および紫外線吸収スペクトル測定の原理を考える
２．試薬
合成アニリド、純品アセトアニリド、グリセリン
３．器具
毛細管、ガスバーナー、はかり、温度計、ビーカー、石英セ[340]<br />化学実験
有機合成２　アセトアニリドの純度検定
目的
合成したアセトアニリドの純度の検定を目的とし、融点測定および紫外線吸収スペクトル測定の原理を考える
試薬
合成アニリド、純品アセトアニリド、グリセリン
器具
毛細管、ガスバーナー、はかり、温度計、ビーカー、石英セル、測定管、ひも、乳鉢、乳棒
方法
Ａ　融点測定
１－試料を乳棒で粉砕し一端を幽閉した毛細管に押し込んだ
２－毛細管の底部を軽くたたいて試料を底に落とし高さ２～３ｍｍにつめた
３－融点測定装置の温度計の球部の７合目までグリセリンを入れた
４－３に温度計に固定した毛細管を入れた
５－４をバーナーで加熱した
６－湿潤点、融点を求めた
Ｂ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Equilibrium Lab（全英文）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/]]></link>
			<author><![CDATA[ by feather]]></author>
			<category><![CDATA[featherの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 16:37:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432221601@hc05/1279/" target="_blank"><img src="/docs/983432221601@hc05/1279/thmb.jpg?s=s&r=1121931431&t=n" border="0"></a><br /><br />Object; 
Part A - Determine the changing color of the indicator(nethyl orange) in the 
       reaction(HCL + NaOH) and[120]<br />*Equilibrium Lab.
/Object; 
Part A - Determine the changing color of the indicator(nethyl orange) in the 
reaction(HCL + NaOH) and with water..
Part B - Determine the reaction to form Iron Thiocyanate.
/Procedure; 
See attachment (handout).
/Materials; 
Plate, water, 0.1mol HCL, 0.1mol NaOH, methyl orange, 0.1M FeCl3,,, 0.1M KSCN, 0.1M AgNO3, 
/Observations; 
&gt; Part A. (Data table)
＋ Methyl Orange (Color; orange) Water Became clear (light orange) +0.1M (1 drop) HCL Rose Pink (clear solution) +0...]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>