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		<title>タグ“動詞句内主語仮説”の公開資料</title>
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		<description>タグ“動詞句内主語仮説”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[日大通信：英語学概説（分冊２）2017]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132085/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hihihi052733]]></author>
			<category><![CDATA[hihihi052733の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 14:58:42 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132085/" target="_blank"><img src="/docs/931988071949@hc17/132085/thmb.jpg?s=s&r=1514613522&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価をいただいたレポートです。（再提出後のものです。）
「今回のレポートは内容的にも改善され、誤りもありません」と評価いただいています。
必修だったので、本当に苦労して仕上げたレポートです。
自信をもってオススメさせていただきます。[345]<br />【英語学概説（分冊２）】２０１７
○教材の７章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis: VPISH）について論じよ。
動詞句内主語仮説とは、文の主語は元来、VP指定部にあり、派生の過程でＩＰ指定部に移動するという仮説である。この仮説が経験的にも概念的にも十分動機付けられたものであることを、複数の面から考察していく。
まず、数量詞遊離の面から考察する。数量詞（allなど）は、名詞句の数量を示すものであるため、本来はall the studentsのような数量詞＋名詞句の形で現れるが、本来とは別の場所に現われることがあり、それを数量詞遊離と言う。例えば、本来は、本来：All the students attended the class.である文が、（１）The students all attended the class.のようになる場合である。動詞句内主語仮説に従って、基底構造において、all the studentsがＶＰ指定部に生成され、the students のみがＩＰ指定部に移動し、数量詞all は元の位置に..]]></description>

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			<title><![CDATA[日大通信：英語学概説（分冊１）2017]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132084/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hihihi052733]]></author>
			<category><![CDATA[hihihi052733の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2017 14:58:42 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/931988071949@hc17/132084/" target="_blank"><img src="/docs/931988071949@hc17/132084/thmb.jpg?s=s&r=1514613522&t=n" border="0"></a><br /><br />Ａ評価をいただいたレポートです。
「全体を通してよく説明できています。誤りもありません」と評価いただいています。
図書館に籠って、時間をかけて必死に仕上げたレポートです。
ぜひ参考にしていただけますと幸いです。[309]<br />【英語学概説（分冊１）】２０１７
○教材の第５章（形態論）を学習するにあたり、自然言語における「語」という単位を理解することが重要となるが、句や文とは区別される語という単位を設定することの必要性について論じよ。
語は、内部構造を持ち、構造にも意味にも規則性が見られる。その点では、句や文が、語から組み立てられる際の仕組み（統語）と類似している。しかし、語は、基礎単位として緊密なまとまりをなし、話者のメンタルレキシコン（心内辞書）に記憶されるため、句や文には見られない「語彙性」と呼ばれる性質も示す。つまり、語は、規則性と語彙性の相反する二つの性質を持っている。一方、句や文の構成は、併合という操作によって行われ、文相互の関連づけは、要素の転移をもたらす移動という操作によって行われるという性質がある。以下に主に語の性質を示し、語という単位を設定する必要性を考える。
　語形成には、接辞付加、複合、転換、逆成など、様々な方法があり、同時に様々な制約もある。その一つに、語形成の二分枝分かれの制約がある。三分枝以上とならない理由は、例えば接辞の選択制限で、特定の接辞が同時に二つの要素を選択する事例は見..]]></description>

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			<title><![CDATA[日大通信-英語学概説-分冊２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936281999121@hc16/127233/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まぐまぐ]]></author>
			<category><![CDATA[まぐまぐの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 Nov 2016 23:36:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936281999121@hc16/127233/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936281999121@hc16/127233/" target="_blank"><img src="/docs/936281999121@hc16/127233/thmb.jpg?s=s&r=1479307002&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信-英語学概説-分冊２の合格レポートです。[68]<br />英語学概説　分冊２　平成27-29年度
教材の第7章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis: VPISH）について論じよ。
リポート作成の際には、通信教育教材や参考文献はもとより、必要に応じ他の文献も参照すること。また、通し番号を振るった具体例を必ず提示し、出典を明らかにすること。
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＜キーワード＞
数量詞遊離（quantifier float）、動詞句前置（VP-preposing）、不連続的成句表現（discontinuous idioms）、幼児英語の否定語、項構造の標示領域（argument structure）
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動詞句内主語仮説
　これまで外項は初めから動詞句外部に生起する、と考えられてきた。ところが、1980年代の半ばに、外項も動詞句内部に生起し、言語によっては..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】【2回目で合格】英語学概説（分冊２）、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Dec 2015 13:33:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/123057/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/123057/thmb.jpg?s=s&r=1450845227&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】教材の第七章（意味論）で触れられている動詞句内主語仮説（VP Internal Subject Hypothesis: VPISH）について論じよ。リポート作成の際には、通信教育教材や参考文献をもとより、必要に応じ他の文献の参照すること。また、通し番号を振った具体例を必ず提示し、出典を明らかにすること。
【ポイント】動詞句内主語仮説（VPISH）の概要をまとめ、一見したところ直観に反するように思えるこの仮説が経験的にも概念的にも十分に動機付けられたものである点を理解すること。VPISHを支持する経験的事実（言語現象）を必ず示し、概念的な利点についても触れること。
【キーワード】数量詞遊離（quantifier float）,　動詞句前置（VP-preposing）,　不連続的成句表現（discontinuous idioms）,　幼児英語の否定文、項構造の標示領域（argument structure）
【参考文献】『言語の事典』　中島平三　編　（朝倉書店　2005）
『文の構造』　立石浩一・小泉政利　著　（研究社　2001）
Syntax: A minimalist intr..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[英語学概説分冊２(平成２７～２９)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122261/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ポン汰]]></author>
			<category><![CDATA[ポン汰の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Oct 2015 19:20:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122261/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939681569960@hc15/122261/" target="_blank"><img src="/docs/939681569960@hc15/122261/thmb.jpg?s=s&r=1444904413&t=n" border="0"></a><br /><br />難関リポートの英語学概説(平成２７年～２９年)分冊２、一発合格レポートです。動詞句内主語仮説に関してよくまとめられているとの好評価をいただきました。参考にしていただければと思います。[269]<br />動詞句内主語仮説について、私はこの説が提唱される以前と後の対比を行うことにより、この説によって論理的に説明がつくようになったX-bar理論における考え方を挙げていき、最終的にこの説の意義を述べていきたいと考えます。
まず動詞句内主語仮説が提唱される以前においては「文」を次のように説明していました。Ｓ(文)&rarr;ＮＰ(主語)＋ＶＰ(動詞句)。この考え方によるとＶＰ内における指定部の設定ができず、X-bar理論を当てはめることができません。また副詞や副詞句、否定が主語にまでかかる際において理論的な説明することができませんでした。
そこで動詞句内主語仮説という考え方がでてきます。動詞句内主語仮説においては、主語は元々動詞句内で生成され、その後、繰り上がると説明されます。つまり動詞句内における指定部の部分に名詞句と同様の主語を置いて、それらが文となるとき述語部分にあたる項の意味論における動作主、や経験主という意味役割を担うために、文の主語として移動してくることになります。この説によれば文を以下のように表すことができます。Ｓ(文)&rarr;Ａｕｘ(助動詞)＋ＶＰ(動詞句&rarr;ＮＰ＋ＶＰ)つまり、１．John m..]]></description>

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