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		<title>タグ“制限酵素”の公開資料</title>
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		<description>タグ“制限酵素”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[基礎実習レポート生物系(核酸)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90293/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ο笛歌ο]]></author>
			<category><![CDATA[ο笛歌οの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 08 Feb 2012 19:29:40 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956203930926@hc10/90293/" target="_blank"><img src="/docs/956203930926@hc10/90293/thmb.jpg?s=s&r=1328696980&t=n" border="0"></a><br /><br />生物系基礎実習レポート
Ⅰ-3　核酸の分析
実験実施日
2010/07/09 Fri, 2010/07/14 Wed, 2010/07/15 Thu
提出日
2010/08/20 Fri
Ⅰ-3.1　電気泳動法による核酸の解析
Ⅰ．目的
　　核酸研究の基本操作を習得する．臓器からのDNAの抽出を行い，吸光度による定量的解析，電気泳動による定性的解析を行う．また，得られた染色体DNAの制限酵素処理による影響を観察する．
Ⅱ．操作
重要な操作については（）内に青字でその意義を示した．
約50mgの肝組織をエッペンに取り，500&mu;LのExtraction Bufferを加えた．（界面活性剤で生体膜成分である脂質を分解した）さらに40&mu;Lの20mg/mL Proteinase K を加えた．（細胞由来のRNA分解酵素など，サンプル中のタンパク質を分解した）十分にボルテックス（機械による振動で混液）した．Proteinase K の至適温度である55℃で20分間湯浴した．この際5分おきにボルテックスで混液した．次に，200&mu;Lの5M NaClを加えて2秒ボルテックスし，55℃で5分間水浴で反応させた．（タンパク質を塩析させる）5分間氷冷しSDSを含む沈殿を析出させた．12500rpm,4℃,1分間遠心分離した．別のチューブに上清をとり700&mu;Lのイソプロパノールを加え，室温で5分間転倒混和してよく混ぜた．（アルコール沈殿により核酸と糖を溶液から濃縮・分離させた）白くもやもやとしたものが徐々に発生し，沈殿となった．5000rpm,4℃,1分間遠心分離し，上清を完全に取り除いた後，420&mu;LのTE（EDTA含有緩衝液）を加え沈殿を溶解させたのち，スピンダウンした．（卓上遠心分離機にかけた）20&mu;LのサンプルをRNaseA未処理サンプルとして0.5&mu;Lのチューブに取り，残り400&mu;Lのサンプルに5&mu;Lの10mg/mL RNaseAを加えて2秒間ボルテックスし，55℃で15分間湯浴した．（サンプル中のRNAを分解した）次に5&mu;Lの20mg/mL Proteinase Kを加えて秒間ボルテックスし，55℃で15分間湯浴した．（RNaseAを分解した）これに40&mu;Lの酢酸ナトリウムを加えて2秒間ボルテックスし（サンプル中のDNAの負電荷を相殺し，アルコール沈殿の効率を上げた），440..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[遺伝子工学基礎実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66906/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 May 2010 00:20:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66906/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/66906/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/66906/thmb.jpg?s=s&r=1273591248&t=n" border="0"></a><br /><br />資料に関する説明及び紹介文句を入力してください。(検索、露出及び販売にお役立ちます)[123]<br />遺伝子工学基礎実験
＜実験操作＞
DNA断片の分離（3日目）
プラスミドDNAの制限酵素による切断
　以下の溶液を順に混合した。
プラスミドDNA溶液
制限酵素用緩衝液(H Buffer)
制限酵素(EcoRⅠ)
制限酵素(XhoⅠ)
　　　　混合後37℃で30分間反応させる。
　　 アガロースゲル電気泳動
２）のアガロースゲルの作成と同様にして電気泳動用アガロースゲルを作る。次に制限酵素反応溶液を2ウェルに分けて入れ、マーカーDNA溶液とともに流した。
　 DNA断片の分離・精製
　　 電気泳動終了後、ゲルをトランスイルミネーター上で、カッターを使ってインサート、ベクターを別々に切り出した。それぞれ重さを量ったエッペンチューブにとり、再びエッペンチューブごと重さを量り、入れたゲルの重さを算出した。ゲル1mgにつき1&mu;lのcapture bufferを加えボルテックスでよく混合し、ゲルが完全に溶けるまで60℃で保温した。
　　 完全に溶けたサンプルをFlashした後、GFXカラムをチューブにセットし、サンプル溶液全量をカラムに入れ、そのまま室温で1分間置いた。カラムを13000rpmで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分子生物学実験(PCR法)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962273562196@hc08/21987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by neo_neo]]></author>
			<category><![CDATA[neo_neoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 Jun 2008 18:57:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962273562196@hc08/21987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962273562196@hc08/21987/" target="_blank"><img src="/docs/962273562196@hc08/21987/thmb.jpg?s=s&r=1214042231&t=n" border="0"></a><br /><br />分子生物学実験
＜目的＞
遺伝子の増幅と解析の原理と方法を理解するとともに、具体的な手法を身につける。
＜原理＞
カラーセレクションの原理
クローニングベクターであるpBluescriptは制限酵素EcoRIによってMCS部が切断[302]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[DNA実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429139401@hc07/12691/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bocyu]]></author>
			<category><![CDATA[bocyuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 19 Jan 2007 10:33:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429139401@hc07/12691/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429139401@hc07/12691/" target="_blank"><img src="/docs/983429139401@hc07/12691/thmb.jpg?s=s&r=1169170435&t=n" border="0"></a><br /><br />DNA実験
１、目的　制限酵素処理したDNAと未処理のDNAを用いて電気泳動を行い、その移動差を測定する。この移動差がプラスミドDNAのどのような違いに基づくものかを推定する。また、実験結果から制限酵素によりベクターがどのような作用を受けた[334]<br />DNA実験
１、目的　制限酵素処理したDNAと未処理のDNAを用いて電気泳動を行い、その移動差を測定する。この移動差がプラスミドDNAのどのような違いに基づくものかを推定する。また、実験結果から制限酵素によりベクターがどのような作用を受けたかを調べる。
２、材料と方法
　Ⅰ制限酵素処理
　　　まずマイクロピペットを用いて、プラスミドDNAを4&mu;ℓ、10x制限酵素用バッファーを2&mu;ℓ、H2Oを13&mu;ℓ、制限酵素１&mu;ℓをマイクロチューブに入れる。プラスミドDNAはa,bの２種類。制限酵素はEcoRⅠ、PstⅠの２種類を用意した。それぞれの組み合わせにより４種類のサンプルを作った。
１&hellip;a/Ec 
2&hellip;a/Ps
3&hellip;b/Ec
4&hellip;b/Ps
それぞれのサンプルは軽く撹拌して数秒程度遠心して37℃の恒温槽で1時間反応させた。反応させている間にアガロースゲルの作製を行った。
　Ⅱアガロースゲル電気泳動
　　ア、アガロースゲルの作製
　　　　0.6ｇのアガロースの入った三角フラスコに泳動バッファー50ml加えて電子レンジで温めた。約60℃になったところでゲル作成台に流し込み約30分間放置した。ゲルが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[   ヒューマニクス系実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430313901@hc06/9225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by jhmqkhfm]]></author>
			<category><![CDATA[jhmqkhfmの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jun 2006 14:17:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430313901@hc06/9225/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430313901@hc06/9225/" target="_blank"><img src="/docs/983430313901@hc06/9225/thmb.jpg?s=s&r=1151471825&t=n" border="0"></a><br /><br />ウシ血清からのIgG抗体の精製の目的・手順
目的
Protein　G　sepharoseを用いたアフィニティークロマトグラフィーで、ウシ血清に含まれるIgG抗体を精製する。
手順
?Protein G sepharose4 Fast[246]<br />ウシ血清からのIgG抗体の精製の目的・手順
目的
Protein　G　sepharoseを用いたアフィニティークロマトグラフィーで、ウシ血清に含まれるIgG抗体を精製する。
手順
①Protein G sepharose4 Fast FrowをPoly prepカラムに500&mu;l加える。さらにTBSを10ｍｌ加え、室温で５分間静置【カラムの平衡化】
②ウシ血清1mlとTBS1mlを2mlチューブで混ぜる
③ウシ血清サンプルをカラムに加え、シーソーシェーカーで１５分間振とうしながら反応させる
④壁を洗うようにカラムにTBSを10ml加え素通し、下部のふたをして、再びカラムにTBS10ml加える。
⑤上部、下部のふたを外してバッファーをビーカーに捨てる。上部、下部のふたを蒸留水でよく洗浄
⑥下部のふたをして、再びカラムにTBS10mlを加えて、④⑤を再び行う。この洗浄を全部で３回繰り返す。
⑦カラムにTBS30mlを素通しする。キムワイプを下部につけ、毛細現象を利用しながら余分なバッファーを吸い取る。
⑧【溶出】0.1M Glycine Buffer(pH2.2)50&mu;lを加え、指で軽く混..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[核酸に関する実習]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7494/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 12 Mar 2006 18:48:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7494/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/7494/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/7494/thmb.jpg?s=s&r=1142156936&t=n" border="0"></a><br /><br />?）DNA-1　大腸菌プラスミドDNAの精製
目的
　今回の実習は、核酸の基本的な取り扱い法と性質を理解することを目的とする。DNA-1では大腸菌プラスミドDNA（pUC19）を簡便法で精製することを試みる。
手順
１． プラスミド[298]<br />核酸に関する実習
実験日　12月14、15日（水、木）
Ⅰ）DNA-1　大腸菌プラスミドDNAの精製
目的
　今回の実習は、核酸の基本的な取り扱い法と性質を理解することを目的とする。DNA-1では大腸菌プラスミドDNA（pUC19）を簡便法で精製することを試みる。
手順
１． プラスミドpUC18を有する大腸菌DH5&alpha;株のovernight culture 1.5mLを1.7mL tube２本にとり、12,000rpmで２分間遠心した。
２．Ｐ-200のピペットマンで上清を完全に除いた後、菌体に200&mu;LのCell Resuspention Solution①を加え、菌体をピペットマンで均一に懸濁した。
３．250&mu;LのCell Lysis Solution②を加え、tubeを数回緩やかに逆さにして菌体を溶かした。
４．250&mu;LのNeutralization Solution③を加え、tubeを数回緩やかに逆さにして液を中和した。
５．４の混合液を12,000rpmで５分間遠心し、上清を別の1.7mL tubeに取った。
６．均一に撹拌した200&mu;LのQuantum Matrix④を..]]></description>

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