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		<title>タグ“制御”の公開資料</title>
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		<description>タグ“制御”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[誘導電動機]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150690/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 10 Feb 2023 15:38:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150690/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150690/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150690/thmb.jpg?s=s&r=1676011132&t=n" border="0"></a><br /><br />誘導電動機
誘導電動機ゆうどうでんどうき、Induction Motor、IMは、交流電動機の代表例である。
固定子の作る回転磁界により、電気伝導体の回転子に誘導電流が発生し滑りに対応した回転トルク
が発生する。
入力される交流電源の種類によって、単相誘導電動機と三相誘導電動機に大別され、一般的には特
別な工夫なしで回転磁界を得ることができる三相交流を用いる。
同じ交流電動機である同期電動機と比較して脱調することがないため、トルク変動の大きい負荷に
向いている。
滑りによりトルクを得る原理上、過去においては回転速度の制御が困難になる点が欠点となってい
た。しかし近年のパワーエレクトロニクスの発..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ブリッジ回路]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150505/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jan 2023 11:19:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150505/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150505/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150505/thmb.jpg?s=s&r=1672885155&t=n" border="0"></a><br /><br />ブリッジ回路
ブリッジ回路ブリッジかいろ、bridge
circuitとは、ある導線からの電流が2つの並列回路に分かれたあと別の1つの導線で再結合し、閉
回路を形成している電気回路である。当初は計測に使われていたが、電源回路でも使われる。
最もよく知られているブリッジ回路は、電気抵抗の計測に使われるホイートストンブリッジである
。サミュエル・ハンター・クリスティが発明し、チャールズ・ホイートストンが改良した。4つの
抵抗器が四角形に接続されていて、そのうち1つが未知の抵抗器 (Rx) 、別の1つは可変抵抗器 (R2)
、残りの2つは固定抵抗器 (R1,R3) である。ある対角 (A,C) には..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シーケンス制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150366/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Dec 2022 14:29:02 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150366/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150366/thmb.jpg?s=s&r=1671168542&t=n" border="0"></a><br /><br />シーケンス制御
シーケンス制御シーケンスせいぎょ、英語: Sequential
Controlとは「あらかじめ定められた順序または手続きに従って制御の各段階を逐次進めていく
制御」である。日本工業規格JISの旧規格 C0401 に定義されている。
機械に行わせる動作を順序正しく覚えさせておくことにより、始動ボタンを押すだけで、後は全部
制御装置が仕事を行う場合などに用いられる。
シーケンス制御は、全自動洗濯機・エアコンといった私達の身の周りにある家庭用電気器具をはじ
め、信号機・自動販売機・工場の産業ロボットや自動化設備・ビルのエレベーターや自動ドア・発
電所や変電所に至るまで、さまざまな装置..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[継電器]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150176/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 30 Nov 2022 11:39:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150176/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/150176/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/150176/thmb.jpg?s=s&r=1669775945&t=n" border="0"></a><br /><br />継電器
継電器けいでんき、英語:
relay、リレーは、動作スイッチ・物理量・電力機器等の状態に応じ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[静電シールド]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149742/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Sep 2022 11:32:17 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149742/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149742/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149742/thmb.jpg?s=s&r=1664418737&t=n" border="0"></a><br /><br />静電シールド
静電シールドせいでんシールドとは、帯電している物体が、帯電していない物体に静電誘導が
起こるのを妨ぐための処理である。静電遮蔽ともいう。
電子回路において、スイッチングノイズなどの影響を受けると静電誘導により部品または回路内の
寄生容量が帯電静電気として電荷を蓄積する。その電荷がdI/dtでスパイク電流、あるいはV/
dtでスパイク電圧として放電すると、素子特にフォトカプラ内のLEDが誤動作する場合がある
。静電シールドを用い、その部品または回路をアースした導体で囲み十分に大きい筐体へボンディ
ングするか大地へ機能接地すると、外部からのEMIやノイズで帯電した電荷を大地へ逃がすこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[構造化プログラミング]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149352/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sengoro]]></author>
			<category><![CDATA[sengoroの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 16 Aug 2022 14:06:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149352/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/930858578376@hc18/149352/" target="_blank"><img src="/docs/930858578376@hc18/149352/thmb.jpg?s=s&r=1660626364&t=n" border="0"></a><br /><br />構造化プログラミング
構造化プログラミングこうぞうかプログラミング、英: structured
programmingは、コンピュータプログラムの処理手順の明瞭化、平易化、判読性向上を目的にし
たプログラミング手法である。一般的には順接、分岐、反復の三種の制御構造control
structuresによって処理の流れを記述することと認識されている。制御構造は制御構文、構造化
文structured statement、制御フロー文control flow
statementとも呼ばれる。また、プログラムを任意に分割した部分プログラムサブルーチンと
コードブロックの階層的な組み合わせによるプログ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2020佛教大学　テキスト履修　情報通信ネットワーク論　合格リポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924633657026@hc20/148264/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ひめひめ]]></author>
			<category><![CDATA[ひめひめの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 03 May 2022 20:54:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924633657026@hc20/148264/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924633657026@hc20/148264/" target="_blank"><img src="/docs/924633657026@hc20/148264/thmb.jpg?s=s&r=1651578849&t=n" border="0"></a><br /><br />2020年度の佛教大学テキスト履修　情報通信ネットワーク論（長尾）、最新の合格リポートです。[130]<br />T5421　情報通信ネットワーク論(長尾)　リポート
第一設題
TCP/IPの各層の代表的なプロトコルそれぞれ選んで、情報通信においてどのような役割を果たしているか詳しく述べなさい。

コンピュータ・ネットワークは、現代の社会を生きていく上で、必要不可欠なインフラであり、インターネットによる情報収集や情報発信が当たり前のスキルになっている。このコンピュータ・ネットワークの中にTCP/IPという適切なアプリケーションへデータを受け渡すために用いられる基本的な決まり事、即ちプロトコルがある。LANやインターネットにはTCP/IPに基づいた通信が行われており、現在、全世界共通の通信プロトコルとして利用されているものにTCP/IPがある。通信を行うための一連のプロトコルの組み合わせを「ネットワークアーキテクチャ」あるいは「通信アーキテクチャ」「プロトコルスタック」と呼んでいる。ネットワークアーキテクチャでは、このような通信に必要な機能をモジュール化し、階層構造として考える。そして、各階層（モジュール）の機能を実現するための通信プロトコルを組み合わせるが、このモデルの代表的なものに「OSI参照モ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[哲学　ギブソンの生態学的知覚論の特徴を古代から近・現代にいたる諸哲学者と比較し述べなさい。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936400343668@hc16/133902/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mosB]]></author>
			<category><![CDATA[mosBの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 May 2018 12:11:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936400343668@hc16/133902/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936400343668@hc16/133902/" target="_blank"><img src="/docs/936400343668@hc16/133902/thmb.jpg?s=s&r=1526008271&t=n" border="0"></a><br /><br />評価Aレポートです。[28]<br />哲学
ギブソンの生態学的知覚論の特徴を古代から近・現代にいたる諸哲学者と比較し述べなさい。
ジェームズ・ジェローム・ギブソン（1904- 1979）はアメリカ合衆国の心理学者である。認知心理学とは一線を画した直接知覚説を展開し、アフォーダンスの概念を提唱し生態心理学の領域を切り拓いた。
ギブソンの生態学的知覚論は①全体性、②力動性、③相互連関性を重視し、直接知覚説、すなわち直接実在論の立場をとっている。ギブソンの直接実在論は科学的根拠に根差した理論であり、客観的な記述に支えられている。また過程存在論に基づく『こと』の実在論である。
全体性
従来の要素主義的な間接知覚説が「部分から全体へ」という構成をとったのに対し、ギブソンの生態学的知覚論では「全体から部分を差異化、分節化する」という構成がとられた。（土橋・73頁）生物が環境に適応する過程で、生物が環境世界から情報を抽出（ｐｉｃｋ　ｕｐ）するという考えである。これは感覚の所与を知覚の基礎とみなしてきた永年の伝統的な知覚論からの決定的な離反であった。
ギブソンによれば、環境世界を知るための知覚システムは色に視覚、音に聴覚などと働きを特定す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[教育心理学　幼児期に見られる第一反抗期はどのようにして生じるか、またその意義と対応について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130485/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rur1]]></author>
			<category><![CDATA[rur1の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 03 Sep 2017 16:36:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130485/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130485/" target="_blank"><img src="/docs/933195464332@hc17/130485/thmb.jpg?s=s&r=1504424175&t=n" border="0"></a><br /><br />評価はAでした。
【参考文献】
・中澤潤「よくわかる教育心理学」&lt;ミネルヴァ書房　2008.5.20&gt;
・小川正人、森津太子、山口義枝「心理と教育を学ぶために」&lt;財団法人　放送大学教育振興会　2012.3.20&gt;
・三宅和夫、北尾倫[298]<br />２．３歳前後の子どもを育てる悩みに反抗期があげられる。この時期の反抗期は第一反抗期と呼ばれる。親の言う事に反抗するようになり、対応に難儀する事も多い。第一反抗期がどのように生じるのか、また意義と対応法について述べる。
１．どのようにして生じるのか
２、３歳頃になると言語や運動機能が著しく発達し、歩行が出来て、一通りの会話も出来る様になる。行動範囲も広がり、周囲の環境に積極的に関わりを持とうとする。様々な物事に興味、関心を抱き、様々な遊びや運動が可能になる。しかし、危険な事、やってはならない事など区別がつかない為、大人が子どもの行動に制限をかけ、注意する機会が増加する。今までは親の言う事に素直に従っていたが、この時期になると何に対しても「いや」を繰り返し反抗する様になる。この時期を第一反抗期とよび、原因には自我の芽生えが関わっている。出生時は、自分と他者を区別が出来ない為、母親と自分が別の存在であるという認識がなく、素直に母親の言うことに従い、母親の姿が見えないと泣き出したりする。しかし、２、３歳頃には母親との分離が始まり、自身で思う通りにしたい気持ちが芽生える。自我の芽生えとは、このよ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[心理学の目的２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429871001@hc06/23020/]]></link>
			<author><![CDATA[ by task of law]]></author>
			<category><![CDATA[task of lawの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Aug 2008 22:44:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429871001@hc06/23020/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429871001@hc06/23020/" target="_blank"><img src="/docs/983429871001@hc06/23020/thmb.jpg?s=s&r=1219326252&t=n" border="0"></a><br /><br />心理学の目的
　心理学の目的とは、人間の行動のなぞを解くことであると思う。
　心理学は１つの学問分野ではなく、日常生活の一部であり、われわれが人間の行為などを考えたりすることに影響する。
　心理学とは科学的であり、好奇心にあふれたもの[348]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【玉川大学】（コア）社会学「ルール（規範）とはなにか」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/121006/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hatosaburou]]></author>
			<category><![CDATA[hatosaburouの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 09:35:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/121006/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951608480399@hc11/121006/" target="_blank"><img src="/docs/951608480399@hc11/121006/thmb.jpg?s=s&r=1436229302&t=n" border="0"></a><br /><br />※このレポートは、玉川大学通信教育部・科目名「（コア）社会学」の合格済レポートです。

教員による評価・批評は以下の通りです。

＜評価＞
C（合格）

＜批評＞
よく書けています。
今後も頑張って学習を続けてください。[320]<br />「ルール（規範）」とは、人間の「行為」を促す「欲求」や「目的」に制約を与え、行為を制御することによって社会に一定の秩序や安定をもたらすものである。
このレポートでは、ルール（規範）とはなにかを説明するため、「行為」と関連付け、具体例を挙げながら説明する。まず、「行為」とは何かを説明しルール（規範）の位置づけを明確にする。次に、ルール（規範）の分類とメリットを提示して、ルールの説明とする。
＜ルール（規範）とは＞
まず、「行為」とは何かを説明しルール（規範）の位置づけを明確にする。社会学では人間が何かをすることを「行為」という。行為が成立するために必要な条件は、それが本人にとって意味を持っている事である。したがって、「行為」は行動とは違う意味を持つ。
たとえば、電車に乗るという行動をした場合でも、人により、通学する、旅行に行く、買い物に行くなど、異なる意味を持っている。また、外見上何もしていなく、行動していないように見える場合にも、考え事をしているなどの行為を行っている場合もある。このように、社会学では人間が何かをすることを行動ではなく、「行為」という。
　人間が行為を実行に移すまでには..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[佛教大学　R0101 仏教学　第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105271/]]></link>
			<author><![CDATA[ by atago]]></author>
			<category><![CDATA[atagoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 29 Jul 2013 11:03:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105271/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945970123249@hc13/105271/" target="_blank"><img src="/docs/945970123249@hc13/105271/thmb.jpg?s=s&r=1375063398&t=n" border="0"></a><br /><br />合格したレポートです。参考にしてください。[63]<br />原始仏教の思想的な特徴について「縁起説」「四諦説」「煩悩」「悟り」といった用語を用いて説明しなさい。
紀元前五世紀頃にインドで仏教が成立する時代は、ヴェーダに基づく祭祀中心の正統バラモン教の伝統に対抗して、自由な立場で独自の主張を唱える新興の思想家たちが登場する百家争鳴の時代であった。当時の自由思想家たちは、「霊魂と身体はおなじものであるのか、異なるものであるのか」、「苦楽は自らによって作られたものであるのか、他によって作られたものであるのか」などの形而上学的な議論を盛んに繰り広げていた。常住論、断滅論、無因・無縁論などがこの議論の代表的な主張であった。これらの主張は初期仏典のみならず、ジャイナ教経典にもみられる。これらの主張に対して、仏教は「苦は縁生である」という原因・条件による法の生起と止滅を説く縁起説を提唱した。縁起説が他宗教の教義に対して仏教独自のものとして体系化されると、その思想的正当性と優位性を主張するために、縁起説は釈尊成道に起源を発するものとして位置づけられるようになる。さらに、縁起説は釈尊の個人的思想を超越した、普遍的真理として位置づけられるようになる。
「縁起」とは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[3408]電子計算機概論 近畿大学通信教育レポート［平成25年4月～平成27年3月]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953615035564@hc11/97091/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 近畿大学通信-mahuyu201]]></author>
			<category><![CDATA[近畿大学通信-mahuyu201の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Sep 2012 23:44:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953615035564@hc11/97091/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953615035564@hc11/97091/" target="_blank"><img src="/docs/953615035564@hc11/97091/thmb.jpg?s=s&r=1347720250&t=n" border="0"></a><br /><br />１．コンピュータの5大装置について述べなさい。２．情報処理に関する以下の語句について、原綴および意味を答えなさい。(a)FLOPS(b)RAID(c)C2C３．今日における個人情報保護の必要性について、ＩＴとの関連を軸に述べな[302]<br />1.コンピュータの五大装置
　コンピュータの五大装置とは、入力装置、制御装置、記憶装置、演算装置、出力装置のことを言う。
①入力装置
　コンピュータへの入力機能を実現している装置である。具体的には、キーボード、ポインティングデバイス等が挙げられる。
②制御装置
　コンピュータや他の装置に対して、どの順番で動作すべきか、そのタイミングと動作を指示する装置である。
③記憶装置
　プログラムやデータ、（メインフレームではJC L等も含む）を記憶する装置である。具体的には、ハードディスクやメモリが挙げられる。
④演算装置
　算術演算や論理演算をはじめとする各種演算を行う装置である。具体的には、CPU等が挙げられる。
⑤出力装置
　コンピュータで処理した結果等を出力する装置である。具体的には、モニタやプリンタが挙げられる。
2.情報処理に関する語句の説明
①FL OP S
Fl oa ti ng &ndash; po in t O p er at io ns P er S ec on d
１秒間に浮動小数点数演算が何回計算できるかという能力を表したものである。この性能指標は、科学技術計算やシミュレーションを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[解剖_内分泌]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/93040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まざがる]]></author>
			<category><![CDATA[まざがるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 03 May 2012 18:31:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/93040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951598754851@hc11/93040/" target="_blank"><img src="/docs/951598754851@hc11/93040/thmb.jpg?s=s&r=1336037475&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学校の解剖（内分泌）テスト前に、最低限おさえておこうと思った部分を、丸暗記するように作った簡易表です。[159]<br />（内分泌：テスト問題抜粋）
内分泌器官
ホルモンを分泌する器官
ステロイドホルモン
脂溶性。細胞膜を通過し、核内受容器に結合
ポリペプチドホルモン
水溶性。細胞膜上の受容体に結合。数個のアミノ酸からなる
アミン型ホルモン
水溶性、細胞膜上の受容体に結合。１個のアミノ酸からなる
視床下部
下垂体に指示
下垂体前葉ホルモン
視床下部から促進因子、制御因子でコントロール
下垂体後葉ホルモン
視床下部で合成後、下垂体後葉に蓄え必要に応じ出力
下垂体前葉ホルモン
プロラクチン
機能：乳腺分化および発達、乳汁分泌促進、妊娠の維持
生産：下垂体前葉のプロラクチン分泌細胞
制御：視床下部のプロラクチン放出ホル..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[運動発達]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61680/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aquo]]></author>
			<category><![CDATA[aquoの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 10 Jan 2010 22:55:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61680/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962185545978@hc08/61680/" target="_blank"><img src="/docs/962185545978@hc08/61680/thmb.jpg?s=s&r=1263131753&t=n" border="0"></a><br /><br />運動学　運動発達
◆運動発達の機序
頚定、寝がえり、はいはい、つかまり立ち、伝え歩き、ひとり立ち、歩き始めが発達の流れである
座位からつかまり立ちしすぐに歩く子や、座位の後下肢をつかいいざって移動し歩行開始が1歳6か月以降になるなど正常でもいろいろある
おもな運動発達
頚定(首の座り)：乳児の首を支えないで立て抱きにできる状態
　　　　　　　　3~4か月で坐るが体を斜めに傾けたり横抱きにしても頚がしっかりしてくるのは5か月以降である
寝がえり：背臥位から腹臥位へ、腹臥位から背臥位へ寝返ることをいう。
　　　　　５か月ごろから行うが最初は一方向のみが多い
　　　　　背臥位から腹臥位、腹臥位から背臥位は6~７か月以降に見られる
坐位(おすわり)：お座りには4種類あるがどれも個人差がある
腰を支えると座れる　　　　　　　　　　　　　　　(5か月)
背を丸くして両手をついて坐る　　　　　　　　　　(6か月)
背を伸ばして手を離して坐る　　　　　　　　　　　(７か月)
座ったままで体をねじって横や後ろのものをとれる　(８か月)
はいはい：臥位で移動することをいう。
最初は後ろや回るだけだが、8か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[第一次反抗期がどのように生じるか、またその意義と対応について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955202302863@hc10/78944/]]></link>
			<author><![CDATA[ by africa]]></author>
			<category><![CDATA[africaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 11 Feb 2011 16:19:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955202302863@hc10/78944/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955202302863@hc10/78944/" target="_blank"><img src="/docs/955202302863@hc10/78944/thmb.jpg?s=s&r=1297408772&t=n" border="0"></a><br /><br />親が抱える育児の悩みに反抗期があげられる。反抗期には、２－３歳頃から生じる第一反抗期と思春期に生じる第二反抗期がある。第一反抗期の子どもは急に親の言うことに反抗するようになり、対応に難儀することも多い。本稿では、第一反抗期がどのように生じるのか、またその現象の意義と対応方法について論じる。
１．どのようにして生じるのか
　子どもは２－３歳頃になると、その成長発達に伴い一人で歩くことが出来るようになり、積極的に周囲の環境に関わりを持とうとする。そのため、大人が子どもの行動に制限をかける機会が増加する。今までは親の言うことに素直に従っていたが、この時期になると何に対しても「いや」を繰り返し反抗するようになるのである。この時期を第一反抗期をよび、その原因には子どもの自我の芽生えが関わっているのである。
人は生まれたときは、自分と他者を区別することが出来ない。そのため、母親と自分が別の存在であるという認識がなく、素直に母親の言うことに従い、母親の姿が見えないと泣き出したりする。しかし、２－３歳頃には母親との分離が始まり、客観的に自分自身を個として認識するようになり、自分と母親を含む他者が別の存..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[立ち上がり]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75756/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:52:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75756/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75756/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75756/thmb.jpg?s=s&r=1290844345&t=n" border="0"></a><br /><br />起立動作についての資料です。
立ち上がり動作に必要な因子、立ち上がりの動作解析についてそれぞれの相についての分析。
また筋電図から立ち上がり時に働く主要な筋や活動について。
障害別の立ち上がり動作の代償についての資料となります。[339]<br />『立ち上がり動作』　　　　　
はじめに
起立動作は日常生活における頻度は高く、最も力学的に負担の大きな日常の活動の1つであり、歩行や階段昇降に比べ膝関節の大きな可動域と股関節ならびに膝関節の大きなモーメントが必要となる。従って、下肢の筋力、バランスおよび身体全体の分節的結合を制御することが効果的なパフォーマンスにとって、重要となる。
２）立ち上がりを決定する要因
　
３）立ち上がりの動作解析
開始肢位：体幹垂直位、膝関節屈曲90度、足関節底背屈中間位となるように椅子の高さを調整
第1相：体幹前傾から始まり膝関節の伸展（大腿部離床前）までの体重移動相
【体幹が前傾する時期】
＜動作の概要＞
頭部が前・下方に移動する。
頚部、体幹をほぼ中間位に固定したまま体幹を前に倒す。　　　　（前傾は体幹内部の屈曲ではなく、股関節屈曲で行う動作）
体幹前傾に対する制動として、脊柱起立筋の筋活動が大きく、股関節伸筋群も体幹の前方移動を制御するように遠心性収縮する。
臀部が椅子から離床する際の身体重心の足部への移動と姿勢維持に関しては、前脛骨筋、大腿直筋、ハムストリングスが活動する。
臀部離床の少し前に、脊柱起立筋、腸腰筋が活動する。
【体幹前傾時に働く筋】
筋 筋活動（作用） 足関節背屈筋（前脛骨筋） 初期に活動を開始。足部を後方に位置するよう機能。下腿と足部を固定、体を前方に移動させる。 脊柱起立筋、腹直筋 体幹固定の働き 股関節・膝関節伸筋（大殿筋、大腿二頭筋、大腿直筋、外側広筋、内側広筋） 大腿直筋と大腿二頭筋は股関節屈曲の制動モーメント　　　　　　　　　を起こすことにより伸展の開始に先行して上半身の運動を減速させる。つまり、体幹の前方移動を制御する。　 ＊身体重心が椅子の座面と足による支持基底面の範囲内にあり、非常に安定している。
第2相：膝関節の伸展開始から体幹の伸展運動が生ずるまでの移行相
体幹の重心が前方に移動し臀部が浮く瞬間に、膝はわずかに前方移動して足関節が背屈する。
臀部が浮くと体幹の重量は完全に足部に移り全身が共通重心を持つようになる。
外側・内側広筋が活動開始。前脛骨筋が強力に活動する。
身体重心が椅子の支持基底面の範囲内から足部の支持基底面へ動く。身体は不安定である。身体の鉛直方向への起き上がりは、ほとんど下肢筋力を用いずに達成することが出来る。
【臀部離..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歩行④]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:52:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75753/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75753/thmb.jpg?s=s&r=1290844327&t=n" border="0"></a><br /><br />歩行時の筋活動　　　　　　　　　 　　　注）赤字は筋力弱化で起こる現象
筋別で見た歩行時の筋の働き
前脛骨筋
①遊脚相では足部が地面と接触しないように足関節を背屈位に保つ。　　下垂足
②HC~FFに遠心性収縮し、過度または急速な足関節底屈を防止している。　　フットスラップ
下腿三頭筋
　FF~HO時に遠心性収縮し足関節背屈を防ぎ、重心線を踵骨から前足部に移動させる。HO~TOでは求心性収縮し、床反力に抗して足趾屈筋とともに強い蹴り出しとして働く。このとき腓腹筋の収縮が最大となり、少し遅れてヒラメ筋、長趾屈筋、長・短腓骨筋、後脛骨筋などが働く。　　蹴り出し不足
　
大腿四頭筋
　①HC~FF時に遠心性収縮し、膝関節の過度の屈曲を防止している。　　　膝折れ
　②HO~ACC時に遠心性収縮し、足尖離地後に過度に踵が上がらないように膝関節屈曲を制御している。
ハムストリングス
　DECで下肢の前方振り出しを減速し、HC~FF時に股関節、体幹の前方への慣性力に対して、大殿筋の補助として股関節伸展し、前方への重心移動を制御している。　　下肢制御不足
股関節外転筋群
　HC時に支持脚への重心移動をコ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歩行]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75749/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:51:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75749/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75749/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75749/thmb.jpg?s=s&r=1290844275&t=n" border="0"></a><br /><br />Gait ～歩行～
Ⅰ）各周期における機能とその働き
Initial contact＆Loading response：Ic＆Lr
1）Initial contact：Ic
特有の機能
・前方への動き
・安定
・衝撃吸収
Ic時に生じるモーメント
・足関節：底屈方向のモーメント
・股関節※：屈曲方向のモーメント
・体幹：屈曲方向のモーメント
※膝関節：膝関節では伸展方向のモーメントによって安定性の高い状況が生じる。この相では脚は安定しながら前進できる体性をとらなければならない。反対側の脚はプレスイングである。
ＩＣにおける重要な働き
・ヒールロッカー（踵の振りてこ）の理想的な機能を保障するための床への足接地を示す。
・荷重の受け継ぎの際、前方へ落ちていく身体重量によって生じる勢いは、ヒールロッカーの機能によって受け止められる。それはIcからLrで起こる。
・身体はTswの終わりで、1cmの高さから自由落下し、床へ向かう力の大部分が前方への勢いに変換される。
2）Loading response：Lr
特徴
・ヒールロッカーによって足底が床へ近づく、この運動が膝関節と足関節と距骨下関節の衝撃吸収のメカニズムを作動させる。床反力ベクトルの大きさと方向は、各関節で大きな回転モーメントとなる。そして、衝撃吸収のために、歩行周期中、筋の活動が一番大きく要求されるが、この際に必要とされる動的安定性のために、膝関節が重要な役割を果たしている。このとき大腿四頭筋とハムストリングスの短時間の同時収縮が起こる。
・反対側の脚はPswである。
Lrにおいて重要な働き
・制御された膝関節屈曲が衝撃吸収と膝関節の安定をもたらす。
・ヒールロッカーの機能。
・股関節の安定性が体幹の直立姿勢に役立つ。
Mid stance＆Terminal stance：Mst＆Tst
3）Mid stance：Mst
特徴
・全荷重が片脚にのり、支えている足の上で身体が制御されつつ動いている。ミッドスタンスの間に、動的安定性が膝関節から足関節へ移る。ここでは下腿三頭筋の遠心性収縮が脚の安定性を制御する。そして、アンクルロッカーによる制御された下腿の前方への動きを可能にしている。
・この相では、膝関節と股関節周りで床反力ベクトルによるモーメントの向きが変わることや、反対側の遊脚肢で発生する勢いが重要な異味を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[足関節]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75719/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:42:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75719/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75719/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75719/thmb.jpg?s=s&r=1290843720&t=n" border="0"></a><br /><br />nkle joint ～足関節～
1）足関節の各関節の運動
ⅰ）距腿関節
・外果は内果よりも下方かつ後方に位置するため、回転軸は純粋な内外側軸からはわずかにずれる。回転軸のために背屈ではわずかの外転・外返しを伴い、底屈ではわずかな内転と内返しを伴う。したがって距腿関節は回内・回外運動を生じる。さらに重要な点として距骨滑車の前方が後方より幅が広くなっていることで背屈よりも底屈の可動域は大きくなっている。
ⅱ）距骨下関節
・運動軸は水平面に対して平均42&deg;、矢状面に対して平均16&deg;傾いているといわれており、距骨が固定された状態で踵骨が回転することによって回内(外返し・外転)、回外(内返し・内転)を行う。踵骨は距骨に対して底屈・背屈も行うがわずかである。歩行中には踵骨が体重負荷で固定されたときのみ、回内と回外が距骨と下腿によって起こる。
ⅲ）横足根関節
・運動軸は縦軸と斜軸からなり、縦軸の動きは内反・外反が、斜軸の動きは底屈と内転、背屈と外転が同時に起こる。この関節は機能的に足部の柔軟性や固定性に関与することで距骨下関節の肢位によって決定されている。
距舟関節と踵立方関節の2つ関節軸は距骨下関節が最大回内位にあるとき、平行になり適合性が調和して柔軟な足部または可動性のある足部を形成する。一方、距骨下関節が最大回外位になると関節軸は交差し、適合性は崩れ強固な足部または可動性のない足部を形成する。
2）靭帯による制限
ⅰ）三角靭帯：内果に付着している。距腿関節、距骨下関節、距舟関節による外返し（回内-外転-背屈）の制限に働いている。三角靭帯は強靭なため捻挫を起こしにくい。
①脛舟部線維&rArr;舟状骨粗面に付着する。
②脛踵部線維&rArr;載距突起に付着する。
③脛距部線維&rArr;距骨の内側結節と隣接する側面に付着する。
ⅱ）外側側副靭帯：前距腓靭帯は底屈を伴う過剰な内返しや内転により損傷され、外側側副靭帯の中で最も損傷される靭帯である。
踵腓靭帯は前距腓靭帯と共に底屈、背屈の可動範囲の大部分で内返しを制限している。
後距腓靭帯は距骨の安定化を図っており、完全な背屈の際に距骨の過剰な外転が制限される。
④前距腓靭帯&rArr;外果の前縁から距骨頸に付着する。
⑤踵腓靭帯&rArr;外果頂点から踵骨外側に付着する。
⑥後距腓靭帯&rArr;外果後内側から外側結節に付着する。
ⅲ）距舟靭帯（バネ靭帯）：舟状骨の底側面と距骨の載..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脊髄]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:41:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75716/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75716/thmb.jpg?s=s&r=1290843709&t=n" border="0"></a><br /><br />Spinal Cord
1）脊髄の構造
・上位の運動中枢から送られてくる情報を筋に伝達する最終共通路である。
・31の髄節からなり、各髄節は共通の構造を持つ。
・脊髄の横断面（図1参照）を見ると中央部には&ldquo;H&rdquo;形をした灰白質が、その周りには白質が存在する。
・灰白質には前角※や後角＊があり、脊髄から出入りする神経線維の入り口である。
・白質には上行性伝導路や下行性伝導路が存在（図2参照）し、それぞれの伝導を行っている。
※前角（＝前柱）
・前角は主として運動性神経細胞群からなり、その運動神経には筋線維を支配する&alpha;運動ニューロン1）と、筋紡錘を支配する&gamma;運動ニューロンがある。
・運動情報を下位に伝達する下行性伝導路（錐体路）の停止であり、またその情報を個々の筋へと伝達する運動ニューロンの起始でもある。
＊後角（＝後柱）
・後根から入る一次求心性神経線維は後角に存在する神経細胞に停止する（A&delta;線維とC線維）が、その他の後根から入る一次求心性神経線維は後角を迂回し、その他の細胞に側枝を出す（A&alpha;線維とA&beta;線維）。
・感覚情報を上位に伝達する上行性伝導路の起始である。
2）骨格筋と脊髄との連絡
概要
・骨格筋と脊髄との間には、ここでは遠心性神経線維であるA&alpha;線維とA&gamma;線維（A&alpha;線維を&alpha;運動ニューロン、A&gamma;線維を&gamma;運動ニューロンという）と、Ⅰa／Ⅰb／Ⅱ線維と呼ばれる求心性神経（感覚神経）線維が存在している。
さらに骨格筋を構成している筋線維内には、筋腹付近に&ldquo;筋紡錘&rdquo;が、また筋線維と腱移行部付近には&ldquo;腱紡錘（＝ゴルジ腱受容器）&rdquo;が存在している。
・筋線維の&ldquo;錐外筋線維&rdquo;には&alpha;運動ニューロンが分布している。（図3参照）
・筋紡錘内の両端の&ldquo;錐内筋線維&rdquo;には&gamma;運動ニューロンが分布し、中央部にはⅠa線維が、さらに&gamma;運動ニューロンとⅠa線維の間にはⅡ線維が分布している。
・腱紡錘にはⅠb線維が分布している。 
連絡を構成するもの
ⅰ）&alpha;運動ニューロン　　
・上位中枢の運動信号や受容器からの知覚信号を受容器（骨格筋）に伝達する。
&rArr;つまり、筋へ向かう神経信号の最終共通路である。
・このニューロンは①相動性（phasic）の&alpha;運動ニューロンと②緊張性（tonic）の&alpha;運動ニューロンがある。
&alpha;運動ニューロン　　　①相動性&alpha;運動ニューロン：筋伸張時に&ldquo;速さ依存性&rdquo;の反応を示し、巧緻的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[寝返り]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75711/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:40:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75711/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75711/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75711/thmb.jpg?s=s&r=1290843620&t=n" border="0"></a><br /><br />寝　返　り
寝返り（仰臥位から腹臥位）
通常5～6ヶ月より可能となる
　　獲得の目的：ほしいものに手を伸ばしてとるため
　　　　　　　　腕と背中の筋群を発達させ、四つば位になるための準備
　　寝返り動作獲得は3段階に分けて考えると考えやすい
仰臥位－屈曲パターン優位の段階
仰臥位での準備段階
首のすわり&rarr;後方傾斜時に頭部を垂直に保つことが可能になると、仰臥位では体幹が屈
　　　　曲優位になる。このような発達レベルに達した児を仰臥位に寝かすと、児は上下肢を体の前面に持ってきて、手・足・口で遊ぶことが可能になる。
緊張性迷路反射が優位な状態では得られない&rarr;仰臥位で伸筋優位となり下肢を挙上し
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　得ない
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&darr;
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　反り返ったまま寝返りを行う
仰臥位から側臥位－体軸の連鎖的回旋の段階
体の前面に持ってきた下肢を寝返り方向に倒すことによって、体軸の回旋が始まる。
（下肢&rarr;骨盤&rarr;胸郭と捻じれが伝わる）　
骨盤と胸郭の間に捻じれが生じることにより体幹の減捻性立ち直り反応が誘発される。
骨盤帯の動きにともなう胸郭の回旋と、下側下肢が伸展することにより側臥位に達する。
側臥位から腹臥位－体幹の持ち上げと体軸の回旋の段階
寝返りをスムーズに行うためには、側臥位での頭部挙上が非常に重要である。
側臥位になると頭部垂直位保持機構により、頭部は床から離れ、頚部の側屈により頭部は垂直位になろうとする。
　　　　　　　&darr;
側臥位において垂直位になった頭部は正面を向こうと回旋する。
　その際、頚部筋群が働くことにより、頚部と上部体幹の間に捻じれが発生する。
この捻じれを減少するよう上部体幹は腹臥位方向へと回旋する。
頭部が垂直位になると同時に、下側上肢の肘部支持により、上部体幹の持ち上げ運動が生じる。
寝返りに必要な要素
首のすわり
肘立ち位まで持ち上げ機構が発達すること
減捻性立ち直り反応が出現すること
側臥位での頭部垂直位保持機構
仰臥位から、下肢を介助して体を回旋させる（ａ，ｂ）
側臥位にまで到達すると（ｃ）頭部垂直位保持機構が出現し出し、頭部は床から離れてくる。
それと共に下側上肢での持ち上げ運動も出現してくる。（ｄ～ｇ）
　　　減捻性立ち直り反応
下肢の回..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[坐位姿勢]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75705/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:39:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75705/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75705/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75705/thmb.jpg?s=s&r=1290843588&t=n" border="0"></a><br /><br />１．はじめに
　座位姿勢は食事動作やトイレ動作など、日常生活のあらゆる場面でみられる姿勢である。また、臨床の患者様にとって座位姿勢の獲得は種々の動作の自立につながり、さらに心肺・循環機能や精神心理面への刺激など、機能回復にも役立つ大変重要なものである。
　このレポートでは座位姿勢の種類や姿勢保持に関与する要因を考察し、臨床における患者様の評価や治療に役立てたいと考える。
２．基本的な座位の種類
①半座位
　ベッド上の座位で、semi recliningやrecumbentとも呼ばれる。この姿勢を行うためにはベッドの上半身を45&deg;程度に上げる。他には枕（4～5個）や座椅子、三角形のボール箱を使用することでも姿勢保持は可能である。
　半座位は臥位から座位をとる時、食事時、体位を変えての休息時に用いる。特に呼吸困難、甲状腺手術後、あるいは肺炎時などにも必要に応じて用いられる。
②長座位
　股関節屈曲で下肢を前方に投げ出した座位である。多少の下肢の屈曲や交差も含まれる。
　膝関節を伸展しているため，端座位に比べてハムストリングスの伸張性が低下し，骨盤が後傾しやすいため，重心が後方へ偏倚しやすい．また，支持基底面は広いが左右方向へは不安定となりやすい．同じ長座位でも，単純に下肢を投げ出した座位よりは膝関節を屈曲したり、交差させているほうが安定性は良い。ただし、いずれにしても長時間の座位保持で疲労が生じるので背もたれが必要となる。
　日常生活においては靴下の着脱，下衣更衣動作，爪切り動作などに必要とされる。
③端座位
　端座位はベッドの横などに足をおろした座位である。背もたれが無い状態ではあるが、膝関節を屈曲し、足を下垂させている点では長座位よりも安定した姿勢である。圧中心点は左右坐骨の中央付近にあり，骨盤後傾，股関節外旋，足関節底屈，前方への転倒に対する恐怖心などによって重心が後方へ偏倚しやすい。
　術後などの歩行に備えた手順としても、また、リハビリテーションの歩行訓練、移動動作訓練、更衣動作訓練時の準備体位あるいは基本体位としてもよく用いられる。また，足底を床につけて体重負荷を行い、深部感覚に刺激を与えて知覚運動系を促進する準備段階として有効な体位である。
④正座
　床上の座位として最も正式な座位であり、男女共に和式生活に多く取り入れられている。長時間の続行は、極度の膝..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[階段昇降]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75686/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:35:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75686/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75686/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75686/thmb.jpg?s=s&r=1290843329&t=n" border="0"></a><br /><br />「階段昇降レポート」
INDEX
階段一足一段の昇段における筋活動
階段昇降の関節角度
階段降段時の筋活動
階段降段の関節角度
脚の動きと床反力
階段の勾配による運動の変化
足圧中心の移動軌跡　　
下肢の力学的負担　　　　
階段二足一段の昇段における筋活動
１０．階段昇段時（二足一段）の関節角度
１１．階段降段時（二足一段）の関節角度
１２．神経・感覚が歩行・動作に及ぼす影響
１３．階段とは？
１４．階段昇降練習
　D班　　川元　村上　杉本　畑山　間瀬　松山　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
図 各相 立脚相
体重受容
ＷＡ 立脚相
引き上げ
ＰＵ 立脚相
前方移動
FCN　 遊脚相
足ｸﾘｱﾗﾝｽ
FCＬ 遊脚相
足ﾌﾟﾚｰｽﾒﾝﾄ
ＦＰ 【階段一足一段の昇段における筋活動】
【階段昇段時一足一段の相分け】
立脚相　Stance　phase
○体重受容weight　acceptance：WA　足底が踏板に接地し、体重を支える。
○引き上げpull－up：ＰＵ　身体が上前方へ移動する。
○前方移動forward　continuance：FCN　身体が前方へ移動する。　
遊脚相　swing　phase
○足クリアランスfoot　clearance：FCＬ　遊脚を上げ、同時に足部は踏み台を越す。
○足プレースメントfoot　placement：ＦＰ　足を踏板におくため、脚を位置決めする。
※LTO：左足指離地　LFC：左足底接地　RTO：右足指離地
【階段昇段時（１足１段）での主要な筋活動】
筋名 相 作用 中殿筋（Gmed）
立脚相 引き上げ相で初期に身体を支持脚へ引き寄
せる働きをする。この時が最大活動期。 遊脚相 活動はみられない
下腿三頭筋
立脚相 遠心性収縮により運動を調節する 遊脚相 活動はみられない
前脛骨筋（ＴＡ）
立脚相 足指離地期の初期に働く。
遊脚相 遊脚中期まで活動は続く。
大腿四頭筋（大腿直筋と外側
広筋） 立脚相 足底接地から立脚中期まで活動。
立脚相後半では姿勢の保持として働く。 遊脚相 活動はみられない ﾊﾑｽﾄﾘﾝｸﾞｽ 立脚相 足指離地の直前に働き、膝関節を屈曲させる
遊脚相 遊脚中期以降で最大屈曲位となる
大殿筋
立脚相
立脚相から体重受容期から引き上げ期に
かけて最も活動する。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ヒトの歩容の生理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75675/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:32:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75675/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75675/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75675/thmb.jpg?s=s&r=1290843139&t=n" border="0"></a><br /><br />ヒトの歩容の生理学
健常歩行の前提条件
ヒトの歩容は、個々人によって大きく異なる。それは身体条件や生活環境、そして振る舞い方、さらには認識と運動の発育に伴って発達するさまざまな基礎能力が異なることによる。このため歩容を画一的に確保することはほとんど不可能である。
しかしながら多くの研究により、調和のとれたスムーズな流れの歩容ならびに動作は、いつも同じ前提条件と基礎能力が必要であることが証明されている。それは身体にとって有意義（個々の課題と環境に応じていること）で、運動生理学的に無理なく、かつエネルギー消費の少ない動作が可能であるかどうかである。
運動生理学的に無理のない歩行を可能にする前提条件
1a）健康なエネルギー供給
　　&rArr;筋の良好な代謝機能、健全な心肺機能。
1b）健全な脳内の神経伝達と代謝
　　&rArr;神経伝達物質による興奮と抑制のバランス
２）健康な関節
　　&rArr;健全な骨、軟骨、関節包、靱帯
３）中枢運動プログラム、脊髄性のステップジェネレータ
　　&rArr;脊髄や脳幹の反射中枢を介するもので、ある感覚入力に対して定式化された運動を発現する。
４）視覚システム
　　&rArr;目、視神経と脳の視覚中枢..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Impairment～PartⅠ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75663/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:30:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75663/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75663/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75663/thmb.jpg?s=s&r=1290843040&t=n" border="0"></a><br /><br />様々なImpairment（機能障害）について
1）はじめに
・Impairmentとは、障害の一時的レベルであり、疾病から直接生じてくる心理的、生理的または解剖学的な構造や機能の欠損あるいは異常である。機能障害には一時的なものと永続的なものとがある。また、機能障害は能力低下(Disability)や社会的不利(Handicap)の原因となる可能性がある。
2）炎症（inflammation）
・炎症は色々な刺激でその局所に起こる生体反応である。また、炎症は単に有害刺激による局所の被害状況だけを示しているのではなく、被害を局所にとどめ、有害な刺激の作用を除き、あるいは軽くし、さらにはそこに生じた細胞・組織の損傷を修復しようとする生体防御の意味をもった反応である。炎症は治癒にむかうための正常で必須の前提条件である。
・炎症の修復過程は以下の3つの段階に分類することができる。
①炎症期（第1日～6日）
・炎症期は創傷が治癒に向う準備段階である。止血、血管、細胞、免疫反応の相互作用であって、それらの反応は多くの神経因子と化学因子によって媒介される時期である。温熱療法はこの時期は禁忌であり、寒冷療法は急性期に炎症を抑え、浮腫の発生を最小限にするには適している。慢性期に入って炎症が治まれば浮腫の吸収に温熱が良い。炎症の見極めが大切である。
★炎症の５徴候★
ⅰ）腫脹（swelling）
・組織の容積が局所的に増大する現象を言う。血管拡張による血流増加、組織間液の増量によって生じる。創縁に白血球が出現し毛細血管の透過性が亢進して、蛋白質に富む液体の産出のためである。
ⅱ）発赤（redness）
・神経性メディエーターと化学的メディエーターの両者によって制御される。血流の増加が原因と考えられる。
ⅲ）熱感(heat)
・血流量増加は充血と呼ばれ、局所の発赤と急性炎症部位の体温上昇をもたらす。プロスタグランジンの関与。
ⅳ）疼痛（pain）
・浮腫の物理的圧力、または、損傷細胞から遊離した化学物質による疼痛感覚受容体の刺激から起こる。
ⅴ）機能喪失（Functiolaesa）
・疼痛も腫脹もともに機能喪失に至る場合がある。
・これらの徴候が炎症期の特徴であるが、これらは炎症からの治癒過程の身体的反応によって生じる徴候である。
★炎症期における必要な身体的治癒反応★
ⅰ）血管収縮..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[歩行①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75750/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:51:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75750/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75750/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75750/thmb.jpg?s=s&r=1290844304&t=n" border="0"></a><br /><br />歩
行　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　 
【歩行の力学】
　歩き始めには歩行速度は徐々に大きくなっていくが、４歩目あたりになると歩行速度の増加は収まり、ある一定値に飽和するようになる。この状態を定常歩行と呼ぶ
歩行中の重心の動き
①矢状面での重心の動き（上下方向）
　重心は１周期中に２回高くなって、２回低くなる。
単脚支持期に重心が高くなるのは片脚で立って膝を伸
展させた姿勢に近くなるからであり、両脚支持期で低
くなるのは股関節を開いて前後２本の脚で立った姿勢
に近くなるからである。変動量はおよそ4.5cm程度。
②水平面での重心の動き（左右方向）
　右脚の単脚支持期には重心は右へシフトし、左脚の
単脚支持期では左にシフトする。立脚中期がシフトの
限界となり、変動量は3cm程度。
③前額面での重心の動き（前後方向）
　前後方向位置の時間に対するグラフでは、右肩上が
りの直線であるが、どの時期で最も前後方向への移動
（前後方向移動速度）が大きいかを示す。
　右図より、重心の前後方向速度は両脚支持期で大き
く、単脚支持期で小さくなることが分かる。
歩行における左..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[運動学的観点からの動作分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75681/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:32:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75681/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75681/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75681/thmb.jpg?s=s&r=1290843154&t=n" border="0"></a><br /><br />運動学的観点からの 動作分析
*
はじめに
基本的動作の中で特に立ち上がり、歩行に注目し基本的な運動学観点から動作パターンを紹介し、分析する。
*
運動学の5大分野
① structural and functional kinesiology
② exercise kinesiology
③ biomechanics
④ developmental kinesiology
⑤ psychological kinesiology
*
運動学の分類
　　　　　　　　
　　運動力学 (kinetics)
人体運動学
（kinesiology)　　　　　 骨運動学
運動学　　　(osteokinematics)
(kinematics)
関節運動学
　　　　　　　　　　　　　　　　　　(arthrokinematics)
*
運動学(kinematics)とは？
物体の質量とか、それに加わる力を考慮しないで、質点あるいは物体の動きだけを幾何学的に分析する学問。
*
運動力学(kinetics)とは？
物体に運動を起こしたり、運動を変化させたりする力の働き、すなわち力、質量、加速度などを分析する学問。
*
身体運動に関与する力
①　重力(gravity)
②　身体に直接加えられる外部抵抗力
　　 (external resistance)
③　筋収縮が産み出す張力
　　 (筋張力，muscle tension)
④　摩擦力(friction)
*
Open Kinetic Chain
たとえば下肢の足部のように、肢の末端が地面や床面に固定されていない状態。したがって、肢の末端が自由に動く。
*
Closed Kinetic Chain
肢の末端が固定された状態であり、近位が自由に動く。
例えば、プッシュアップ(push-up)や、懸垂運動(pull-up)など。
*
力学対応評価
①　身体重心
②　床反力
③　床反力作用点
④　関節モーメント
*
身体重心
身体に作用する重力のバランスは身体重心(center of gravity;COG)を中心として保たれている。
上半身重心は第7~9胸椎（剣状突起付近）、下半身重心は大腿の1/2~近位1/3にとり、それらの点を結んだ線分の中点が身体重心位置。
*
床反力と作用点
身体重心の運動は床反力と重力（重力もまた身体に作用する..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[～肩関節～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75658/]]></link>
			<author><![CDATA[ by カリガリ]]></author>
			<category><![CDATA[カリガリの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 27 Nov 2010 16:28:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75658/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954348189105@hc10/75658/" target="_blank"><img src="/docs/954348189105@hc10/75658/thmb.jpg?s=s&r=1290842924&t=n" border="0"></a><br /><br />第１回勉強会
～肩関節～
・肩甲上腕関節（Glenohumeral Joint：GH Joint）
　肩甲上腕関節は上腕骨の大きな凸状の骨頭と凹状の浅い関節窩との間で形成される多軸性の典型的な球関節である。この関節は肩に広範囲な可動性を生み出すために、共に運動する肩甲骨と協力して機能する。解剖学肢位では関節窩の関節面は肩甲骨内側に対して、約５度の上方傾斜している。
　また、関節窩が関節頭に比べて非常に小さいため（ゴルフボールが五円玉の上に乗っかっているようなイメージ）、関節窩の周縁は関節唇によって拡大されている。関節包はゆるくて広く、上方は肩甲頚および関節唇の外面から起こり、下方は上腕骨の解剖頚・大結節・小結節などにつく。その際、結節間溝の上では橋のようにこれをおおい、その下にできる空間は上腕骨頭を越えてくる上腕に二頭筋の腱を通している。関節包は烏口上腕靱帯と関節上腕靱帯の二つによって補強されている。
・肩甲上腕関節の静的安定性
　通常、腕を垂らして立位をとったとき、上腕骨頭は関節窩に対して安定している。この静的安定性を制御しているメカニズムの一つに肩甲上腕関節におけるロッキングメ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[マイクロコンピュータ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73813/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Nov 2010 01:59:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73813/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73813/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73813/thmb.jpg?s=s&r=1289235569&t=n" border="0"></a><br /><br />マイクロコンピュータ
１　実験目的
マイクロコンピュータの基本的な仕組み、外部入出力機器の制御の仕方を理解する。
２　使用原理
　マイクロコンピュータは、パーソナルコンピュータのようにコンピュータとして表に現れている製品以外にも、電化製品などの内部で制御などに用いられている。これらは組み込み用マイコンと呼ばれ、主にハードウエアに近い低レベルな処理に用いられる。
マイクロコンピュータは、中央処理部、記憶部、入出力部から構成されている。中央処理部は、CPU（Central Processing Unit）とも呼ばれ、命令の解釈、処理（演算）、他の部の制御をする部分で、システムの中心となる。記憶部（メモリ）は、プログラムやデータを記憶する部分である。入出力部（I/O, Input / Output）は、外部から情報を受け渡しする部分である。各部はアドレスバス、データバス、コントロールバスで結ばれデータの受け渡しが行われている。アドレスバスは、データの受け渡しを行う場所（アドレス）を指定する為のものである。データバスは、アドレスバスで指定された場所のデータを実際に受け渡しするためのものである。コントロールバスは、受け渡しの制御に利用される。組み込み用途では、各部をまとめて一つのパッケージとして構成することも多い。これらはワンチップマイコン、あるいはMPU（Micro Processing Unit）と呼ばれる。
現在主に使われているノイマン型コンピュータは、プログラム内蔵方式、逐次処理という特徴を持つ。つまり、メモリに予め書き込まれた命令を定められた順序で実行するものである。命令（プログラム）は、その命令に対応するコード、機械語という形で記憶される。メモリは、電圧が高い、低い（High / Low）という状態を記憶できる素子の集まりである。一つ一つの要素をビットという単位で呼び、８ビットの要素をまとめて１バイトと呼ぶ。１バイト中の各ビットがH /L という組み合わせが各命令に対応する。また、メモリではバイト単位で各素子に番地（アドレス）が割り振ってある。プログラムの実行は、まずCPUが実行すべき命令が保存されているアドレス（Program Counterの値）からメモリの値を読むことから始まる。次に、その値がどの命令に対応するのか解釈し、命令の実行が行われる。実行すべき..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[鋼材の引張試験、柱の座屈試験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73599/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 01:10:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73599/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73599/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73599/thmb.jpg?s=s&r=1288973447&t=n" border="0"></a><br /><br />第１章　鋼材の引張試験
第2章　柱の座屈試験
第１章　鋼材の引張試験
1.1実験目的
鋼材の引張試験を行い、荷重およびひずみを計測する。実験結果より、応力－ひずみ曲線をプロットする。引張試験を通じて、降伏棚の存在、ポアソン比、鋼材の破断現象を観察する。鋼材の特性を示す応力－ひずみ関係を理解し、実験ではできなったその他の種類の鋼材の応力－ひずみ関係について考察する。
1.2実験方法
前川200t試験機を用いて試験機を用いて試験片の軸方向に引張荷重Pを載荷し、実験を行う。実験の手順は以下の通りである。
試験片の断面寸法(b,L,t)をノギスおよびマイクロゲージを用いて計測する。計測は測定箇所を変えて4回行い、その平均値を断面寸法とする。なお、bは試験区間Lにおける平均幅のことを指しているので注意する。
ひずみゲージを貼付する場所をけがき棒にて設定する。貼付位置は軸方向ひずみゲージは幅及び試験区間の中央部分、横方向ひずみゲージは軸方向ひずみゲージの直上あるいは直下である。なお、表面、裏面どちらも行う
ひずみゲージの貼付位置から軸方向上下に標点間距離aの位置を決定する。ただし、今回の試験では、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[鋼材の引張試験および柱の座屈荷重第二]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73600/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Nov 2010 01:10:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73600/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/73600/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/73600/thmb.jpg?s=s&r=1288973450&t=n" border="0"></a><br /><br />鋼材の引張試験および柱の座屈荷重
　
1. 鋼材の引張試験
1.1　実験の目的
荷重およびひずみを計測する。
実験結果より、応力―ひずみ曲線をプロットする。
降伏棚の存在、ポアソン比、鋼材の破断状況を観察する。
鋼材の特性を応力－ひずみ関係より理解し、その他の種類の鋼材の応力－ひずみ関係について考察する。
1.2　実験の方法
試験片の断面寸法(b,L,t)をノギス・マイクロゲージにて計測する。計測は測定箇所を変えて４回行い、その平均値を断面寸法とする。
ひずみゲージを貼付する場所をけがき棒にて設定する。貼付位置は軸方向ひずみゲージは幅及び試験区間の中央部分、横方向ひずみゲージは軸方向ひずみゲージの直上あるいは直下である。なお、表面、裏面どちらも行う。
ひずみゲージの貼付位置から軸方向上下に標点間距離aの位置を決定する。ただし、今回の試験では、a=25(mm)とする。ただし、表面、裏面どちらも行う。
試験片のつかみ部の摩擦抵抗を増大させるために、グラインダでつかみ部に傷を付ける。
試験片へひずみゲージを貼付する。また、データロガーに接続する。
試験開始前の状態での標点間距離(2a)をノギスにて計測する。
試験体を載荷装置に、上チャックから取り付けを行う。上チャックを閉めた段階でひずみゲージの値の初期化を行う。
試験機を作動させる。
荷重をゆっくり増加させ、荷重値、ひずみゲージの読みをプロットする。
変形状態が弾性挙動から非弾性挙動へと移る時に降伏棚の存在に注意しながら荷重を制御する。急激な載荷を避け、試験片が破断するまでじっくりと荷重を増加させる。
破断後、試験片を外し、破断ひずみの計測をする。
ひずみゲージと計測機器との接続を外すなどの後片付けを行う。
1.3　実験結果と考察
1.3.1　応力-ひずみ関係
以下に試験前に計測・確認するデータを示す。
表-1　試験前に計測・確認するデータ(2班)
幅 b(mm)
試験区間長L(mm)
板厚ｔ(mm)
標点間距離2a(mm)
鋼材の種類
SM400
1回目
38.74
310
8.90
表
48.8
断面積(mm^2)
347.5
2回目
38.79
308
9.09
裏
49.0
予想降伏応力(MPa)
310
3回目
38.74
310
8.93
予想降伏荷重(kN)
107.7
4回目
38.68
309
8...]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[日本大学通信教育部　英語科教育法Ⅳ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954933945750@hc10/71642/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ruppan0525]]></author>
			<category><![CDATA[ruppan0525の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Sep 2010 21:18:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954933945750@hc10/71642/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954933945750@hc10/71642/" target="_blank"><img src="/docs/954933945750@hc10/71642/thmb.jpg?s=s&r=1285157912&t=n" border="0"></a><br /><br />設問１
「誤り」は、学習者の知識不足の反映である。つまり、「誤り」は学習者が正しい表現と正しくない表現とを識別できないために起こる。一方、「間違い」は言語運用における偶発的逸脱を反映しており、学習者が知っていることを何からの拍子で上手く表出できないために起こる。
　「誤り」と「間違い」とを区別する方法の１つは、学習者の言語運用に一貫性があるかどうかを確認することである。学習者がcontainedの代わりに、一貫してcontainを使用すれば、これは知識不足による「誤り」であると考えられる。しかし、ある学習者がある時にはcontainを使用し、ある時にはcontainedを使用すれば、この学習者はすでに過去形を正しく使用する知識を身に付けているので、この種の誤りは「間違い」であると考えられる。もう１つの方法は、学習者に逸脱した言語形式を自己訂正させることである。逸脱した形式を自己訂正できれば「間違い」であり、訂正できなければ「誤り」であると考えられる。しかし、学習者は過去時制などの素性を、文脈によっては正しく使用しないこともあるため、「誤り」と「間違い」を明確に区別することは不可能に近い..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[スイッチング電源の位相補償]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959747675313@hc09/69970/]]></link>
			<author><![CDATA[ by daruma78]]></author>
			<category><![CDATA[daruma78の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Jul 2010 18:56:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959747675313@hc09/69970/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959747675313@hc09/69970/" target="_blank"><img src="/docs/959747675313@hc09/69970/thmb.jpg?s=s&r=1280310976&t=n" border="0"></a><br /><br />PWM制御電圧モードの降圧型スイッチング電源の位相補償手順[81]<br />電圧モードDCDCコンバータにおける
位相補償の調整手順
H.Yoshitake
2010/07/21
2010/7/28 1
始めに
昨今の環境問題に呼応して、電子機器に使用される電源の電力変換効率にも関
心が高まっています。
これまでシリーズ電源を使用していた機器においても、変換効率の良いスイッチ
ング電源を採用する事例が増えてきています。
しかしスイッチング電源は典型的なフィードバック制御回路です。異常発振を防止
するための位相補償が必須ですが、その調整は思いの外やっかいです。
しかも、位相補償そのものに関しては色々な文献や資料がありますが、開発現場
での実際の調整手順に関するアドバイスは殆ど無いのが現状です。
そこでアナログ回路シミュレータであるSpiceを用いて、位相調整用CRの定数の
ひな形をシミュレーションによって導出する手順を説明致します。
その後に実機にて微調を行えば、非常にスムーズに位相調整が出来ます。
2010/7/28 2
シミュレーションの準備
位相調整はSpiceシミュレータのACシミュレーションによって行います。
PWM制御方式による、電圧モードの降圧コンバータでのシミュレーション回路です。
電圧モードでも、昇圧型、反転型では実測と乖離が大きく、使えません。
電流モードでは全く異なりますので、使えません。
シミュレーションを行うに当たり、事前に次の項目を確認して下さい。
PWM用の三角波の振幅 &rarr;重要です。制御部のゲインに関係します。
回路中のVCVIがPWM制御部のゲインで、 「入力電圧 &divide; 三角波の振幅」となります。
出力コンデンサのESR（寄生抵抗）&rarr;重要です。位相を決める最大要因です。
小さいほど位相調整が難しくなります。セラミックコンデンサでは数m&Omega;～数十m&Omega;です。
コイルの鉄損を決める寄生抵抗
通常はデータシートに記載されていません。入手出来なければ、推測値を使います。
電圧設定用の抵抗値
ノイズ防止の観点や、調整の難易度の点から、上側の抵抗値が20~80K&Omega;が望ましい。
補足
三角波の振幅はICのデータシートで、三角波のピーク電圧及びボトム電圧と
書かれていることが多いと思われます。
2010/7/28 3
AC特性 Spiceシミュレーション回路例
+
V2 0
+
V1 1
Cf 2.7n Rf 8.2k
R
H
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[酵素の活性調製]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 理科大生]]></author>
			<category><![CDATA[理科大生の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 28 Jun 2010 00:14:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959062488551@hc09/68753/" target="_blank"><img src="/docs/959062488551@hc09/68753/thmb.jpg?s=s&r=1277651675&t=n" border="0"></a><br /><br />要旨
気質を酵素で分解し出てきたp-ニトロフェニルを吸光度計を用いて計測する。酵素がよく働けばp-ニトロフェニルの濃度は濃くなる。それは、最適のpHだったり、金属イオンが触媒した影響でもある。EDTAを加えるが、これは、金属イオンと反応し、キレート化合物を形成するため、金属イオンが触媒の働きをできなくなり、酵素の働きがEDTAを加えるか加えないかで金属イオンが触媒の働きを本当にしているか否かを確かめるためである。
結果的に酵素がよく働いた最適pHは10.45付近とでた。これは酵素の性質と同じ数字である（大辞典参照）。
酵素が金属イオンを加えると触媒の働きで反応が早く起きることが確認できた。これは酵素の性質の一つである。
そして、なぜ最適pHが10.45なのか、なぜ金属イオンが触媒の働きをするのかを考察する。
目的
酵素は生体内における様々な反応を触媒する分子であり、そのほとんどはタンパク質である。酵素の活性（触媒としての機能）は多種多様な方法により制御されており、その結果必要な反応を必要な時に必要なだけ触媒することができる。本実験では、反応溶液のpHや金属イオンが酵素の活性にどのように..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[センサと制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67944/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ryo2112]]></author>
			<category><![CDATA[ryo2112の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 23 May 2010 14:11:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67944/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431414401@hc05/67944/" target="_blank"><img src="/docs/983431414401@hc05/67944/thmb.jpg?s=s&r=1274591498&t=n" border="0"></a><br /><br />第１週目の実験では、モバイルロボット用コントローラであるEyebotを使って、センサやアクチュエータとコンピュータとの間で実際にやり取りされている信号を確認した。Eyebotからサーボを制御するための信号波形を観察した、オシロスコープでの出[336]<br />センサと制御Ⅰ・Ⅱ
実験報告レポート
Ⅰ．実験結果についての説明
　第１週目の実験では、モバイルロボット用コントローラであるEyebotを使って、センサやアクチュエータとコンピュータとの間で実際にやり取りされている信号を確認した。Eyebotからサーボを制御するための信号波形を観察した、オシロスコープでの出力結果を図１として表し、ロータリーエンコーダを回転させた時の出力波形を時計回しの場合を図２とし、反時計回しの場合を図３とした。また第１週目では、ロータリーエンコーダの信号を元にサーボを制御するプログラムを書いた。
　第２週目の実験では、実際に風向きセンサが示す方向に向かって進む、モーター制御のプログラムを設計した。
Ⅱ．実験結果
色々試行錯誤の連続だったが、どれもうまくいった。
詳しい実験結果は「Ⅲ．報告事項」の中で詳しく示す。
Ⅲ．報告事項
[報告５．１．１]
Eyebot(コンピュータ)からサーボを制御するための信号波形をオシロスコープで確認し、下記の項目を報告しなさい。
☆波形出力
オシロスコープの出力結果を貼付しなさい。
次のページに示す。
☆考察
ＰＷＭ（Pulse Wid..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小説ノート22]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67863/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 May 2010 16:48:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67863/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67863/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67863/thmb.jpg?s=s&r=1274514484&t=n" border="0"></a><br /><br />絶対泣かない 2007年03月29日 山本 文緒 仕事とは、働くとは、女とは、 女のプライド
三四郎はそれから門を出た 2007年03月29日 三浦 しをん 「こうあるべき」と、根拠もなく不当に押しつけられる枠組みから、どう自由になるか。ある場面では抑圧されている者が、別の場面では容易に抑圧する側にまわってしまう構造に、どう自覚的になるか。 伏見憲明 「関係性」に対して非常に敏感で繊細な思考を見せるが、決して「自分と異質なもの」の排除には傾かない。 橋本治「いま私たちが考えるべきこと」 丸山健二「水の家族」
阿修羅ガール 2007年03月20日 舞城 王太郎 三島由紀夫賞受賞　モト冬樹　生臭い　楽観派！ あいつも阿修羅なんだな＝諦めではなく、忍耐強い慈悲
冒険の国 2007年03月20日 桐野 夏生 三十路
さくら 2007年03月08日 西 加奈子 色々悪送球がある人生だけど、日常を大切に 性の描写がいいです
ナイフ 2007年03月08日 重松 清 いじめ
羊をめぐる冒険　 2007年03月08日 村上 春樹 「べつに心を閉じてるつもりはないんだ」 「何が起こったのか自分でもまだう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[読書ノート13]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67594/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 20 May 2010 10:06:15 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67594/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/67594/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/67594/thmb.jpg?s=s&r=1274317575&t=n" border="0"></a><br /><br />共依存症　いつも他人に振りまわされる人たち 2009年07月23日 メロディ・ビーティ, 村山 久美子 共依存症者は敵対的で、相手を意のままに操りたがるとか、行為が率直でないなど、 彼らが敵意を抱くのは、あまりにもひどく傷ついていて、それ以上つぶされないための唯一の自衛策。彼らが相手をコントロールしようとするのは、周囲のあらゆることも、自分の内部も、コントロールできないから。彼らの人生のダムは常に、周囲の人の人生に対して有害な結果を招じかねない決壊の脅威を秘めていた。それにもかかわらず、誰もその危険性に気付くことなく、ましてその手当てができる人は一人としていなかった。相手を操ろうとするのも、それが何かをするための唯一の方法としか思われなくてそうしているように見えた。彼らが率直になれないのは、その組織の中で生きていくには正直では耐えていけないと思いこんでいたから。彼らはあまりにも多くの嘘を見てきたために、なにが真実かさえわからなくなっていて、それゆえに自分が狂気に陥りつつあるのではないかと考えているようだった。 共依存症の回復・治癒のためには、共依存症そのものについてと、それに付随して起..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[行動療法の技法について　臨床心理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956275724697@hc10/65911/]]></link>
			<author><![CDATA[ by dendenmushi]]></author>
			<category><![CDATA[dendenmushiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 18 Apr 2010 14:18:14 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956275724697@hc10/65911/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956275724697@hc10/65911/" target="_blank"><img src="/docs/956275724697@hc10/65911/thmb.jpg?s=s&r=1271567894&t=n" border="0"></a><br /><br />系統的脱感作法
系統的脱感作法とは、南アフリカのウォルピによって開発された技法である。特に効果があるものは、まず、神経症の領域では、子どもの登校拒否、摂食障害、対人恐怖症などの恐怖神経症、不安神経症、強迫神経症、ヒステリー、心気神経症など[356]<br />行動療法の技法について
系統的脱感作法
系統的脱感作法とは、南アフリカのウォルピによって開発された技法である。特に効果があるものは、まず、神経症の領域では、子どもの登校拒否、摂食障害、対人恐怖症などの恐怖神経症、不安神経症、強迫神経症、ヒステリー、心気神経症などに用いられている。次に、発達障害の領域では、幼児自閉症、知的障害（精神遅滞）、学習障害などの医学的治療や治療教育に応用されています。習癖異常の領域では、アルコール依存、薬物依存、ギャンブル依存、過食症、異常性愛行動などの治療に用いられている。さらに、非行、盗癖などの反社会的行動の治療にも応用される。
ウォルピは，軍医として戦争神経症の患者を治療していたが，彼が当初考えていた精神分析的な理解の仕方では説明できない多くの恐怖症の症例を体験した。
彼は、神経症とは不安が引き起こされる状況で作り上げられた持続的な不適応行動の習慣と考えた。
　この技法は、古典的条件付けの理論を応用して開発された。古典的条件付けの消去の方法を用いたものである。反応の消去は、まずその反応を維持している強化子を除去することである。強固に確立した反応は消去の手続..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[聖徳大学「日本語の音声Ⅰ」（第1課題第1設題）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59584/]]></link>
			<author><![CDATA[ by zenimaru]]></author>
			<category><![CDATA[zenimaruの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Nov 2009 23:48:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59584/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957586691839@hc09/59584/" target="_blank"><img src="/docs/957586691839@hc09/59584/thmb.jpg?s=s&r=1259074083&t=n" border="0"></a><br /><br />課題：「音声学」とはどういう学問であるか、説明しなさい。[84]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電子工学概論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957538077982@hc09/59447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hoxyw22h]]></author>
			<category><![CDATA[hoxyw22hの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 23 Nov 2009 11:45:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957538077982@hc09/59447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957538077982@hc09/59447/" target="_blank"><img src="/docs/957538077982@hc09/59447/thmb.jpg?s=s&r=1258944310&t=n" border="0"></a><br /><br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[脳腫瘍]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55707/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:57:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55707/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55707/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55707/thmb.jpg?s=s&r=1253995031&t=n" border="0"></a><br /><br />すべての脊椎動物は共通した脳の基本構造を持っている．最も後端部は脊髄と脳との間
をつなぐ構造で，後脳とよばれる部分から派生し，小脳，橋，延髄を形成する．呼吸・循
環・排尿・嘔吐などの自立能を支配する場所であり，この部分の損傷は致命的であ[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中枢神経]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55704/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Raaaaa]]></author>
			<category><![CDATA[Raaaaaの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 27 Sep 2009 04:57:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55704/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430293801@hc06/55704/" target="_blank"><img src="/docs/983430293801@hc06/55704/thmb.jpg?s=s&r=1253995026&t=n" border="0"></a><br /><br />神経機能の基本は，外界からの刺激を受け入れ，それに応じた適切な行動をとることで
ある．無脊椎動物では感覚入力を処理・統合し，運動出力を選択・遂行するために両者の
接点にニューロンが集中し，散在性の神経網に中枢化が起こる．この中枢化により[352]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロボットの制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/52458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kk0117]]></author>
			<category><![CDATA[kk0117の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 13 Jul 2009 20:56:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/52458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960175064221@hc09/52458/" target="_blank"><img src="/docs/960175064221@hc09/52458/thmb.jpg?s=s&r=1247486201&t=n" border="0"></a><br /><br />１．目的
ロボットは生産現場で既に広く普及しており、現在では一般家庭に向けた応用やより人間に近づけるための二足歩行などの研究が進められている。本実験では、実際にロボットを制御するプログラムを作成することによりロボットの構造を理解し、ロボッ[356]<br />１．目的
ロボットは生産現場で既に広く普及しており、現在では一般家庭に向けた応用やより人間に近づけるための二足歩行などの研究が進められている。本実験では、実際にロボットを制御するプログラムを作成することによりロボットの構造を理解し、ロボットを動作させるために必要な知識を身に付け、あわせてメカトロニクスにおけるハードウェアとソフトウェアの関係を理解することを目的とする。
２．解説
ロボットシステムは一般に、人間の手や足に相当する機能を持つ動作部、人間の五感に相当する機能を持つ認識部、人間の脳に相当する機能を持つ制御部からなる。各部分の能力はロボットごとに異なるが特に動作部と認識部はハードウェアに強く依存しており、ロボットの基本的な能力はこれらによって決まる。以下では、本実験に用いるロボットシステムを中心に、ロボットシステムの全体像について解説する。
ロボットの動作部(マニピュレータ)はいくつかのリンクが関節によって結合されている。マニピュレータによく用いられる関節には回転関節と直動関節がある。これらの関節を適当な動作機構(アクチュエータ)によって駆動することでリンク機構の先端を動作させる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[シランカップリング　評価：優]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50711/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 05 Jun 2009 01:24:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50711/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50711/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50711/thmb.jpg?s=s&r=1244132644&t=n" border="0"></a><br /><br />無機・物理化学実験レポート
　実験Ⅸ. プロットによる固体基板の表面張力の評価
　
テーマ
シランカップリング剤のアルキル鎖長と表面張力との関係
テーマ設定の理由
表面処理剤として知られているシランカップリング剤(Ｒ-Si(OR[318]<br />無機・物理化学実験レポート
　実験Ⅸ. プロットによる固体基板の表面張力の評価
　
緒論
1-1テーマ
シランカップリング剤のアルキル鎖長と表面張力との関係
1-2テーマ設定の理由
表面処理剤として知られているシランカップリング剤(Ｒ-Si(OR&acute;)3)の中には、R、R&acute;の違いにより様々な種類のものがある。これらのシランカップリング剤は、アルキル基(R基)の鎖の長さにより表面張力がどのように変化するのか疑問を抱き、調べることにした。予想として、アルキル鎖が長くなるにつれ、濡れにくくなると考えた。
実験操作
シランカップリング剤として、CH3Si(O CH3)3、CH3(CH2)7Si(O C2H5)3、CH3(CH2)11Si(O C2H5)3、CH3(CH2)17Si(O C2H5)3を用い、これらをそれぞれ液相法、CVD法の2種類の方法でガラス基板に処理し、Zismanプロットにより表面張力を評価した。ここで、使用したシランカップリング剤は以後、メチル、オクチル、ドデシル、ODSと表記することにする。
2-1液相法
①ガラス基板をオゾン洗浄した。
②マヨビンに①処理したガラス基板を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[小児の発達段階（幼児初期）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40570/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あき看護師]]></author>
			<category><![CDATA[あき看護師の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Apr 2009 02:38:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40570/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429996301@hc06/40570/" target="_blank"><img src="/docs/983429996301@hc06/40570/thmb.jpg?s=s&r=1238521129&t=n" border="0"></a><br /><br />小児の発達段階（幼児初期）
１．概観 
幼児初期は、生後15か月ころから３～４歳までの間の時期である。幼児初期の子供は、まだ母性的世話を必要としている。自分の体を制御することで自立歩行が上手になると、しだいに親からは身体的には独立するよ[346]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ロボットアーム（RA-1)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 02:20:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38022/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/38022/thmb.jpg?s=s&r=1236792045&t=n" border="0"></a><br /><br />～ロボットアーム（RA-1)～ 
実習① 手動操作による各機構の動作確認 
目的： 実験手順： 操作パネル＝MAN 
操作パネル上の各つまみを動かし動作を確認する。 
結果： 
（１）TABLEつまみ 
動作：ロボットアームが右[292]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[サーボフィードバック]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38021/]]></link>
			<author><![CDATA[ by くるる]]></author>
			<category><![CDATA[くるるの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Mar 2009 02:20:43 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38021/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431367101@hc05/38021/" target="_blank"><img src="/docs/983431367101@hc05/38021/thmb.jpg?s=s&r=1236792043&t=n" border="0"></a><br /><br />～サーボフィードバック（FB-1）～ 
実習①　比例感度の特性測定 
目的： 実験準備： 図５－１２のように配線を接続する。[168]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[理科指導法（２分冊）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20347/]]></link>
			<author><![CDATA[ by minminmin]]></author>
			<category><![CDATA[minminminの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Mar 2008 14:01:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20347/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430395101@hc06/20347/" target="_blank"><img src="/docs/983430395101@hc06/20347/thmb.jpg?s=s&r=1205470885&t=n" border="0"></a><br /><br />＜はじめに＞　
理科における基礎・基本の定着を図り、実感のこもった「学び」を成立させるために、児童の学習意欲を軸として問題解決学習が積極的に展開される授業の実践が重要である。教師は、意欲的に学ぶ児童の育成を図っていくことが重要とされている。[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピューターの五大装置について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/]]></link>
			<author><![CDATA[ by marunbo]]></author>
			<category><![CDATA[marunboの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 15:52:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428800001@hc07/15285/" target="_blank"><img src="/docs/983428800001@hc07/15285/thmb.jpg?s=s&r=1195887167&t=n" border="0"></a><br /><br />「コンピューターの五大装置について」
コンピューターの五大装置についてこれから述べていきたいと思う。コンピューターはおおまかに、『制御機能』『記憶機能』、『演算機能』、『入力機能』、『出力機能』の五つに分けられる。一般には、五大装置のうち『[358]<br />「コンピューターの五大装置について」
コンピューターの五大装置についてこれから述べていきたいと思う。コンピューターはおおまかに、『制御機能』『記憶機能』、『演算機能』、『入力機能』、『出力機能』の五つに分けられる。一般には、五大装置のうち『制御機能』と『演算機能』を合わせて、中央処理装置（CPU:Central Processing Unit）とよんでいます（広義には主記憶装置を含めてＣＰＵという場合もあります）。これから一つ一つ説明していきたいと思う。
　①制御装置　（control unit）
　ＣＰＵの一部またはＣＰＵの外にある装置でＣＰＵの動作を指揮するものを解説する。『入力機能』から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[プログラミング入門Ⅰレポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431662101@hc05/15004/]]></link>
			<author><![CDATA[ by koyuki1002]]></author>
			<category><![CDATA[koyuki1002の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 12 Nov 2007 13:03:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431662101@hc05/15004/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431662101@hc05/15004/" target="_blank"><img src="/docs/983431662101@hc05/15004/thmb.jpg?s=s&r=1194840182&t=n" border="0"></a><br /><br />コンピュータの仕組みについてまとめなさい。
　今やコンピュータ業界をとりまく環境が、新聞、雑誌等をにぎわすことが多い。しかも以前は、コンピュータというとビジネスの世界の出来事であった。だが最近では、私たちの家庭のレベルにまで大きな影響を及ぼ[358]<br />コンピュータの仕組みについてまとめなさい。
　今やコンピュータ業界をとりまく環境が、新聞、雑誌等をにぎわすことが多い。しかも以前は、コンピュータというとビジネスの世界の出来事であった。だが最近では、私たちの家庭のレベルにまで大きな影響を及ぼすようになってきたのである。 
　コンピュータは、私たち利用者側から見ればプログラムと呼ばれる計算手続きと、加工されるデータを覚えさせておけば、人間に代わって仕事をしてくれる機械なのである。コンピュータを使う人はその機能を使って、問題を解いたり、単純作業や仕事の自動化に、または時間や手間のかかる処理にコンピュータを利用するのである。
　コンピュータは主に、大量の情報をデータベースとして記憶し、記憶された情報の中から必要な情報を取り出し、情報を加工する。また、計算、分析をしたり、その結果を文章化、グラフ化したりする。さらに、インターネットなどで、必要な情報を必要な人にすぐに送るなど、情報を処理するシステムなのである。
　コンピュータは、ハードウェアとソフトウェアからなっている。機械としてのコンピュータを、ハードウェアと呼ぶのに対し，そのハードウェアに仕..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[コンピュータの仕組みについてまとめよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14924/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sjtjd1117]]></author>
			<category><![CDATA[sjtjd1117の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 21:33:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14924/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428848001@hc07/14924/" target="_blank"><img src="/docs/983428848001@hc07/14924/thmb.jpg?s=s&r=1194784380&t=n" border="0"></a><br /><br />｢コンピュータの仕組みについてまとめよ｣ 
　まず初めに、コンピュータ（コンピュート）とは「計算する」という意味だ。また、仕組みとは構成要素・動作・動きという意味で辞書に載っている。なので、ここでは「計算する為の構成要素」について考察した[354]<br />｢コンピュータの仕組みについてまとめよ｣
　まず初めに、コンピュータ（コンピュート）とは「計算する」という意味だ。また、仕組みとは構成要素・動作・動きという意味で辞書に載っている。なので、ここでは「計算する為の構成要素」について考察したい。
　１　コンピュータの２大構成要素
コンピュータの２大構成要素には、ハードウェアとソフトウェアがある。ハードウェアには、コンピュータの５大装置と、インターフェースがあり、５大装置とは、入力装置・記憶装置・演算装置・制御装置・出力装置がある。そして、インターフェースとは、コンピュータ本体と周辺機器を接続するためのコネクタの形状や電気信号の形式の規約のことをいう。インターフェースが統一されれば、コンピュータメーカーも周辺機器メーカーも、規約に合わせた製品を開発することで、開発や製造にかかる経費を抑えることができる。また、ユーザにとっては、機器の選択の幅が広がることになる。
インターフェースの種類は一種類ではなく、RS232C・セントロニクス・SCSI・IDE・USB・IEEE1394がある。RS232Cは、主としてモデムなどの通信機器の接続に使われる。セ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[電力応用-熱電-]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14879/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 11 Nov 2007 11:42:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14879/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14879/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14879/thmb.jpg?s=s&r=1194748962&t=n" border="0"></a><br /><br />電力応用工学課題－熱電編－
1．電気加熱の特徴をあげよ。
　電気加熱には、抵抗加熱、アーク加熱、誘導加熱、誘電加熱がある。
また電気加熱は、直接抵抗加熱(燃料の燃焼による)に対して、
・高温が得られる(例:アーク加熱)
・任意の加熱部位(内[336]<br />電力応用工学課題－熱電編－
1．電気加熱の特徴をあげよ。
　電気加熱には、抵抗加熱、アーク加熱、誘導加熱、誘電加熱がある。
また電気加熱は、直接抵抗加熱(燃料の燃焼による)に対して、
・高温が得られる(例:アーク加熱)
・任意の加熱部位(内部、外部、局部)が選べ、急速かつ均一に加熱が可能
・炉気制御が容易
・熱効率が高い
・加熱温度、時間の制御が容易
・操作が容易
・装置が簡単
・製品の品質が向上
などの利点を持っている。
2．発熱体の必要とする条件について述べよ。
　低効率の大きさ
　最高使用温度が高いこと
　腐食性がないこと
　
3．［加熱方式］と最も関係の深い［用途］との関係
[加熱方式] 　　　　 [用途] 直接抵抗加熱 鋼材の表面焼入れ 間接抵抗加熱 ビニールの接着 誘導加熱 カーバイドの製造 誘電加熱 原子水素溶接 アーク加熱 金属の焼鈍 鋼材の表面焼入れ
　高周波を用いて表皮効果により表面のみを焼入れすることができる。周波数によって、表皮の深さを制御できる。
ビニールの接着
　絶縁性の物質より、直接電気を流すことはできない。
カーバイドの製造
石灰石と石炭の混合物に電流を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[二次系のインパルス応答]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14106/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tkat]]></author>
			<category><![CDATA[tkatの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Jul 2007 22:24:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14106/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428572401@hc07/14106/" target="_blank"><img src="/docs/983428572401@hc07/14106/thmb.jpg?s=s&r=1184937893&t=n" border="0"></a><br /><br />制御工学課題
～二次系のインパルス応答～
二次系のインパルス応答 
伝達関数 
のとき
のとき
のとき、[140]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[フナムシの歩行様式]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428983901@hc07/13458/]]></link>
			<author><![CDATA[ by h_mercurius]]></author>
			<category><![CDATA[h_mercuriusの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 23:55:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428983901@hc07/13458/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428983901@hc07/13458/" target="_blank"><img src="/docs/983428983901@hc07/13458/thmb.jpg?s=s&r=1171551332&t=n" border="0"></a><br /><br />フナムシの歩行〜敵は常に自分の中に〜
目的：フナムシの歩行パターンを観察しその制御機構や意義について考察する。
材料：フナムシ　Ligia exotica Roux
用具：アルミホイル　定規　ビニールテープ　ハサミ　採集用バケツ　懐中電灯　[318]<br />フナムシの歩行〜敵は常に自分の中に〜
目的：フナムシの歩行パターンを観察しその制御機構や意義について考察する。
材料：フナムシ　Ligia exotica Roux
用具：アルミホイル　定規　ビニールテープ　ハサミ　採集用バケツ　懐中電灯　修正液
実験方法
１．Ⅰ図のような歩行路をアルミホイルで作成する（AB、BC間の　　　　　　　距離は各10cm、歩行路の幅は２cm壁高は３cmとする。）
２．B点の上側を閉じ、A点からフナムシを出発させる。C点で左　　　　　　　右どちらに向かうかを観察する。
３．B点の下側を閉じ、A点からフナムシを出発させる．C&rsquo;点で左　　　　　　　右どちらに向かうかを観察する。
４．B点の上側を閉じ、A点からフナムシを出発させる。D点で左　　　　　　　右どちらに向かうかを観察する。
５．B点の下側を閉じ、A点からフナムシを出発させる。D&rsquo;点で左　　　　　　　右どちらに向かうかを観察する。
６．Ⅱ図のような歩行路をアルミホイルで作成する。
７．C点の角度を&theta;＝120&deg;にし、Start地点からフナムシを出発させる。C点で左右どちらに向かうかを観察する。
８．C点の角度..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[X連鎖リンパ球増殖性症候群]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428983901@hc07/13455/]]></link>
			<author><![CDATA[ by h_mercurius]]></author>
			<category><![CDATA[h_mercuriusの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Feb 2007 23:48:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428983901@hc07/13455/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428983901@hc07/13455/" target="_blank"><img src="/docs/983428983901@hc07/13455/thmb.jpg?s=s&r=1171550899&t=n" border="0"></a><br /><br />X連鎖リンパ球増殖性症候群
◎キラー細胞活性化の制御
私たちの免疫系は常にウイルスにさらされている。ウイルスは自力で増殖できず、生きた細胞の生合成機構を自己複製のために利用する寄生体として進化してきた。これらのウイルスに対する唯一の効果的な[354]<br />X連鎖リンパ球増殖性症候群
◎キラー細胞活性化の制御
私たちの免疫系は常にウイルスにさらされている。ウイルスは自力で増殖できず、生きた細胞の生合成機構を自己複製のために利用する寄生体として進化してきた。これらのウイルスに対する唯一の効果的な免疫応答は、ウイルスが寄生している細胞を殺すことだ。自然免疫系・適応免疫系は共にウイルス感染を制御するよう進化してきた。自然免疫応答において、NK細胞(Fig.20.1)は常にウイルス感染表示マーカーを提示する細胞を監視している。この応答はウイルスとの免疫学的経験を必要とせず、特にウイルスとの最初の接触のときに重要となる。適応免疫において、ウイルス特異的エフェクター細胞傷害性Tリンパ球はウイルスに対する初期免疫応答時に産生され、ウイルス特異的記憶細胞傷害性T細胞のプールを作る。同一ウイルスへの再暴露が起こると、環境からの再感染や体内に潜在しているウイルスの再活性によって、これらの細胞傷害性T細胞はウイルス抗原を提示している宿主細胞を素早く認識し破壊する。
効果的な細胞傷害性T細胞とNK細胞の応答の誘導には、複数の独立した信号の協調的な活動が必要である..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[  現代制御理論と古典制御理論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429898001@hc06/10040/]]></link>
			<author><![CDATA[ by takken]]></author>
			<category><![CDATA[takkenの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Jul 2006 19:29:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429898001@hc06/10040/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429898001@hc06/10040/" target="_blank"><img src="/docs/983429898001@hc06/10040/thmb.jpg?s=s&r=1153909752&t=n" border="0"></a><br /><br />古典制御理論
伝達関数と呼ばれる線形の入出力システムとして表わされた制御対象を中心に、周波数応答などを評価して望みの挙動を達成する制御理論である。1950年代に体系化された。代表的な成果物と言えるPID制御は、現在でも産業では主力である。[342]<br />古典制御理論
伝達関数と呼ばれる線形の入出力システムとして表わされた制御対象を中心に、周波数応答などを評価して望みの挙動を達成する制御理論である。1950年代に体系化された。代表的な成果物と言えるPID制御は、現在でも産業では主力である。
　
主な解析手法を以下に示す。
零点 (Zero)、極 (Pole)
一般に多項式が零となるような方程式の解を零点と呼ぶ。古典制御論では、伝達関数の分子多項式の零点を指す。次に述べる特性多項式の零点を極と呼ぶ。
特性多項式 (Characteristic Polynomial)、特性方程式 (Characteristic Equation)
伝達関数の分母多項式で、入出力応答を支配する。これを零とする方程式を特性方程式と呼び、その解を極と呼ぶ。極の実部の符号により安定性や収束性が、虚部によって振動特性などが判別できる。
ラウス-フルビッツ (Routh-Hurwitz) の安定判別法
特性方程式を解かずに、特性多項式の係数のみから安定性を判別する方法
閉ループ系 (Closed Loop System)
出力を引き戻し入力側で足し合わせて接続した系。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[片持ち梁の振動測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7993/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0027007]]></author>
			<category><![CDATA[a0027007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 14:48:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7993/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7993/" target="_blank"><img src="/docs/983430541001@hc06/7993/thmb.jpg?s=s&r=1145166509&t=n" border="0"></a><br /><br />１．実験目的
片持ち梁状に取り付けられた弾性体の固有振動数を調べることによって振動測定の基礎を理解する。また本実験を通して機械工学における振動工学の必要性について考え理解する。
＜中略＞
３．実験方法　　　　　　
図１に本実験で用い[344]<br />機械工学実験報告書
テーマ：片持ち梁の振動測定
　
実験目的
片持ち梁状に取り付けられた弾性体の固有振動数を調べることによって振動測定の基礎を理解する。また本実験を通して機械工学における振動工学の必要性について考え理解する。
振動における基礎理論
梁の曲げ振動
　　　梁に左右対称の面を考え、その面内で曲げ振動をするものとする。いま、梁の中心軸に沿ってｘ軸をとり、横方向のたわみをｙ（ｘ、ｔ）、材料の縦弾性係数をE、単位体積あたりの質量を&rho;、はりの断面積をA、断面二次モーメントをIとする。はりのたわみがその長さに比べて小さいときは、梁の理論によりたわみによって任意の断面に生じる曲げモーメントは
　　　　　　 　（１）
　　　　せん断力は
　　 　（２）
　　　　で表される。梁の微小要素には断面を通して両側から
　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　 （３）
のせん断力が作用するから、運動の方程式は
　　　　　　　　　 　（４）
　　　　と書ける。断面が一様な梁では
　　　　　　　　 （５）
　　　　ここで とすれば
　　　　　　　　　　　　　　　　　 　　　　　　　　　（６）
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 制御工学実験（周波数応答特性）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7992/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0027007]]></author>
			<category><![CDATA[a0027007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 14:37:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7992/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7992/" target="_blank"><img src="/docs/983430541001@hc06/7992/thmb.jpg?s=s&r=1145165853&t=n" border="0"></a><br /><br />１．実験目的
２次遅れ系を中心とした動的システムの周波数特性に関する実験を行う。加振器によって外乱が加えられ振動する１自由度振動系は、代表的な２時遅れ系である。周波数応答曲線（Bode 線図）を求めることにより、対象システムの周波数特性を[346]<br />１．実験目的
２次遅れ系を中心とした動的システムの周波数特性に関する実験を行う。加振器によって外乱が加えられ振動する１自由度振動系は、代表的な２時遅れ系である。周波数応答曲線（Bode 線図）を求めることにより、対象システムの周波数特性を理解する。また、実験全体を通して制御工学や機械振動学への理解を深め、今後の講義等に役立てるようにする。
２．実験の基礎：機械振動系
図1: 1 DOF vibration system
図1 に、典型的な１自由度振動系の簡易モデル図を示す。m は物体の質量、c は減衰係数、k はバネ定数である。このとき、システムに何らかのアクチュエータを使って制御入力u(t) を加えることが出来るものとする。また、平衡点（N. P: Natural Position）からの移動変位を出力y(t) とする。次のような伝達関数G(S) が得られる。
　　　（１）
３．実験装置
実験対象　　振動台車　　　　１台、質量70.4 [g]
加振源　　　電動式加振器　　EMIC 511-A
信号源　　　信号発生器　　　FG-273
測定器　　　各波形確認　　　オシロスコープ
加振変..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[制御工学実験報告書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7986/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a0027007]]></author>
			<category><![CDATA[a0027007の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 16 Apr 2006 14:11:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7986/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430541001@hc06/7986/" target="_blank"><img src="/docs/983430541001@hc06/7986/thmb.jpg?s=s&r=1145164276&t=n" border="0"></a><br /><br />１．	実験の目的
　　　　本実験では，振動工学における基本的な「１自由度振動系」を取り扱う。先端に集中質量を持った振り子（単振り子）を模した実験装置を用いて，その振動特性を把握することを目的とする。特に，固有振動数を求め，数値計算と実験結[354]<br />実験の目的
　　　　本実験では，振動工学における基本的な「１自由度振動系」を取り扱う。先端に集中質量を持った振り子（単振り子）を模した実験装置を用いて，その振動特性を把握することを目的とする。特に，固有振動数を求め，数値計算と実験結果との比較を行う。また、実験全体を通して制御工学や機械振動学への理解を深め、今後の講義等に役立てるようにする。
２．実験の背景（機械工学との関係）
　　　　振動と制御は，裏腹の関係にある。機械装置にとって，振動現象はなるべく発生させたくないものである。例えば，自動車や航空機などの乗り心地に影響を及ぼすし，騒音の原因ともなる。高速回転するような装置の場合，破壊に至る場合もある。ロボットアームなど高速駆動したい場合，その振動によって位置決め精度が劣化する。また，情報機器装置などの精度向上にも振動の影響を考慮する。このように，機械装置の振動と制御には密接な関係があるため，制御対象の振動特性を把握することは非常に重要である。特に共振振動数（固有振動数）はどのくらいか，制御したい周波数帯域の振動特性はどうなっているか，振動の発生原因は何なのか，どのようにしたら抑えられ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ＰＩＤ制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/6381/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hamigakiko]]></author>
			<category><![CDATA[hamigakikoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Feb 2006 14:47:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/6381/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430942301@hc06/6381/" target="_blank"><img src="/docs/983430942301@hc06/6381/thmb.jpg?s=s&r=1139291251&t=n" border="0"></a><br /><br />1	目的
　本実験では，PID制御方式により温度制御を行う．アルミニウムと真鍮に対して，PID制御のP動作，I動作，D動作の組合せを変えたり，むだ時間を加えたりした場合の温度変化を比較，考察する．
2	原理
　PID制御は最も簡単な制[316]<br />目的
　本実験では，PID制御方式により温度制御を行う．アルミニウムと真鍮に対して，PID制御のP動作，I動作，D動作の組合せを変えたり，むだ時間を加えたりした場合の温度変化を比較，考察する．
原理
　PID制御は最も簡単な制御方法であるオン・オフ制御の制御量の変動を改善するために考案された．温度の場合のPID制御では，目標値と測定値の偏差を求め，①偏差に比例した項と，②偏差を時間で積分した項と，③偏差を時問で微分した項に，適当な重みをかけて組み合わせたものを電流の強さとすることで，温度の変動を抑えた調節が行える．ここで，偏差に比例した出力を出す動作を比例動作(P動作)，偏差の時間積分に比例した出力を出す動作を積分動作(I動作)，偏差の時間的変化率に比例した出力を出す動作を微分動作(D動作)という．そしてこの3動作を組み合わせてフィードバックする制御方式をPID制御という．制御偏差を とすると制御出力 は次の演算により出力される．
(2.1)
ただし， は比例帯[％]， は積分時間， は微分時間， は制御出力， は制御偏差( )， は制御量の設定値， は制御量の測定値である．ここに出て..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[油圧制御実験]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430853001@hc06/6106/]]></link>
			<author><![CDATA[ by qwerty3210]]></author>
			<category><![CDATA[qwerty3210の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 01 Feb 2006 16:54:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430853001@hc06/6106/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430853001@hc06/6106/" target="_blank"><img src="/docs/983430853001@hc06/6106/thmb.jpg?s=s&r=1138780493&t=n" border="0"></a><br /><br />1.実験の目的
油圧の力を利用して物体の運動を制御する油圧制御は建設機械，自動車，航空機，船舶，超高層ビルの制御装置などで広く使われている重要な技術である．本実験では油圧制御の原理の理解と油圧制御システムの一例として電気・油圧サーボシステ[352]<br />1. 実験の目的
油圧の力を利用して物体の運動を制御する油圧制御は建設機械，自動車，航空機，船舶，超高層ビルの制御装置などで広く使われている重要な技術である．本実験では油圧制御の原理の理解と油圧制御システムの一例として電気・油圧サーボシステムの各構成要素の特性とシステム全体の関係を実験的に把握し，簡単な線形モデルとの特性比較をし，油圧制御システムの要素を深めることを目的としている．
2. 実験装置
システム構成は以下の通りである
図2-1 スプール弁サーボモータシステム
実験装置は以下、表2-1を参照されたい
表2-1 実験装置名称
＜サーボアクチュエータ＞
形式　　　　　　　LMA10-20
動的最大推力　　　9.81ｋN
受圧面積　　　　　6.28ｃ㎡
ピストンロッド径　 35mm
定格ストローク　　200mm
機械的ストローク　206mm
＜油圧源＞
形式　　　　　　　07-50
定格使用圧力　　　20.6Mpa
定格吐出流量　　　15.4L/min
電動機使用　　　　３相　AC200/220V 50Hz 7.5kW 4P 全閉外扇
起動方式　　　　　直入方式
冷却方法　　　　　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[10-kW 小型風力発電システムの有効性に関する研究]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3540/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amuhammad]]></author>
			<category><![CDATA[amuhammadの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Dec 2005 14:01:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3540/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3540/" target="_blank"><img src="/docs/983431831901@hc05/3540/thmb.jpg?s=s&r=1133499704&t=n" border="0"></a><br /><br />1. はじめに
近年、屋根や庭、グラウンドなどに設置できる小型風
力発電システムへの期待は非常に高い。しかし、小型風
力発電機には、出力に対する建設コストや強風時での故
障と対策など、様々な面において費用対効果が十分でな
いといっ[334]<br />The abstract: Recently it is expected that we will make use of small windmill at individual homes or at 
school sites. But small windmills have many problems. Some people say small windmills are not effective 
enough yet. Therefore, this paper examines the effectiveness of small win dmills in terms of their practical 
operation. Last spring the 10-kW small wind power generation system was installed on our campus. We 
examine the four points as follows: the affect of a typhoon on the whole system..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ライントレースロボットのマイコン制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by amuhammad]]></author>
			<category><![CDATA[amuhammadの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Nov 2005 17:09:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431831901@hc05/3350/" target="_blank"><img src="/docs/983431831901@hc05/3350/thmb.jpg?s=s&r=1132733391&t=n" border="0"></a><br /><br />1.回路図
・作成した回路はセンサ部のみ。
・フォトセンサは3つ使用し、それぞれを17.5mm間隔で1列に並べた。
1つのセンサの回路図を以下に示す。他の2つも同様である。
＜プログラムリスト＞
#device pic16f84a[282]<br />工学実験
ライントレースロボットのマイコン制御
回路図
・作成した回路はセンサ部のみ。
・フォトセンサは3つ使用し、それぞれを17.5mm間隔で1列に並べた。
1つのセンサの回路図を以下に示す。他の2つも同様である。
図1　センサ部回路図
プログラム
＜アルゴリズム＞
・以下にコース状態に合わせたロボットの動きを示す。また、コースは左周りとした。
図2　直線の場合　　　　　　　　　　　図3　曲がり角の場合
図4　十字路（コース左回りの場合のみ）
図5　山なりの場合
・以下に簡単なフローチャートを示す。
図6　アルゴリズム
＜プログラムリスト＞
#device pic16f84a
#includ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PIDによる温度制御]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gorilla]]></author>
			<category><![CDATA[gorillaの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 14:52:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983432245801@hc05/892/" target="_blank"><img src="/docs/983432245801@hc05/892/thmb.jpg?s=s&r=1121233921&t=n" border="0"></a><br /><br />PID制御とはP(Proportional,比例) I(Integral,積分) D(Differential,積分) の頭文字を取ったもので、制御対象の目標値と出力の差を操作量の基本とし、差の積分値と差の微分値を併用する事によって制御誤差[260]<br />目的
水槽の温度制御をPID制御法で行い、最適な応答が得られるように臨界感度法により比例帯、積分時間、微分時間の値を決定する。
理論
PID制御とはP(Proportional,比例) I(Integral,積分) D(Differential,積分) の頭文字を取ったもので、制御対象の目標値と出力の差を操作量の基本とし、差の積分値と差の微分値を併用する事によって制御誤差の補正と応答速度を向上させようとするものである。
　　制御対象の特性に応じてP動作、I動作、D動作の大きさの組み合わせから制御を行うもので、その動作は制御偏差に対して次式のような出力が得られる。
　　ここでPB：比例帯（%）
　　　　　Ti：積分時間(s)
　　　　　Td：微分時間(s)
　　　　　ｍ(t)：制御出力
　　　　　e(t)：制御偏差
使用器具
自動温度調節実習装置TFC-20　島津理化器械株式会社
使用法は装置に備え付け調節部パネルの説明書等を参照のこと
実験方法
水槽に水（約３L）を入れ、フロートスイッチのフロート上部に水位がくるようにする。
調節器のTEMP CONT.-EXT I/OスイッチをTEM..]]></description>

		</item>

	</channel>
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