<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“初等英語科教育法”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%88%9D%E7%AD%89%E8%8B%B1%E8%AA%9E%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2%E6%B3%95/</link>
		<description>タグ“初等英語科教育法”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】PB2155 2単位目_初等英語科教育法　2022年度合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151289/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Toivo]]></author>
			<category><![CDATA[Toivoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 10:41:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151289/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151289/" target="_blank"><img src="/docs/918173623246@hc22/151289/thmb.jpg?s=s&r=1681695678&t=n" border="0"></a><br /><br />2022年度合格レポートです。高評価でした。参考としてご活用ください！

【課題】
１．「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で，小学校「外国語」の授業にふさわしい「書くこと」の指導について具体的な指導計画を書きな[340]<br />1．
「外国語」（高学年）の指導のポイント
・3，4年生の「外国語活動」で「素地」とされていた部分が「基礎的な技能」として扱われ、引き続き音声言語を重視しながら、高学年の発達段階と学習経験に応じた多様な教材と技術指導が必要となる。
・ただの繰り返しやドリル的な学び方ではなく、相手とのコミュニケーションである、ということを意識して対話の能力を育成する。ゆっくりのペースでよい。
・音声指導のポイントとして、個々の分節音だけではなく、イントネーションや強勢の位置、ポーズの取り方、話し口調等、さまざまな音声特徴を駆使していく。国語科の教材と連携させていくとよい。日本語との比較などの工夫も考えられる。
・学びの見通しをたてる、振り返る時間をとることがとても重要である。

小学校学習指導要領
小学校5,6年「外国語」の目標
外国語によるコミュニケーションにおける見方・考え方を働かせ、外国語による聞くこと、読むこと、話すこと、書くことの言語活動を通して、コミュニケーションを図る基礎となる資質・能力を次の通り育成することを目指す。
１）	外国語の音声や文字、語彙、表現、文構造、言語の働きなどについて、日本語と外国語の違いに気づき、これらの知識を理解するとともに、読むこと、書くことに慣れ親しみ、聞くこと、読むこと、話すこと、書くことによる実際のコミュニケーションにおいて活用できる基礎的な技能を身につけるようにする。
２）	コミュニケーションを行う目的や場面、状況などに応じて、身近で簡単な事柄について、聞いたり話したりするとともに、音声で十分に慣れ親しんだ外国語の語彙や基本的な表現を推測しながら読んだり、語順を意識しながら書いたりして、自分の考えや気持ちなどを伝えあうことができる基礎的な力を養う。
３）	外国語の背景にある文化に対する理解を深め、他者に配慮しながら、主体的に外国語を用いてコミュニケーションを図ろうとする態度を養う。

「書くこと」の内容
ア　大文字、小文字を活字体で書くことができるようにする。また、語順を意識しながら音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現を書き写すことができるようにする。
イ　自分のことや身近で簡単な事柄について、例文を参考に音声で十分に慣れ親しんだ簡単な語句や基本的な表現を用いて書くことができるようにする。



一般的な授業過程を踏まえ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】PB2155 1単位目_初等英語科教育法　2022年度合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151288/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Toivo]]></author>
			<category><![CDATA[Toivoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 Apr 2023 10:41:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151288/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918173623246@hc22/151288/" target="_blank"><img src="/docs/918173623246@hc22/151288/thmb.jpg?s=s&r=1681695678&t=n" border="0"></a><br /><br />2022年度合格レポートです。高評価でした。参考としてご活用ください！

【課題】
１．外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義，および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。 その上で，小学校教員として外国語[338]<br />初等英語科レポート①　4項目で1500文字以上
1.小中学校の連携の在り方に焦点を置いて重要なポイント3点と、自分がどのような役割を果たしたいと考えるか、述べていく。

1つ目は小中学校で学びを接続・連携することの意義についてである。述べるまでもなく、子どもたちは小学校、その後に中学校へと進むのである。学びが連続していなければ、発展させることも理解を深め、活用していくことも出来ない。外国語教育では英語という特定の言語を中心に学んでいくことになるが、英語の学習を通してコミュニケーションの基礎的な能力を伸ばしていくことを求められていると考える。小学校段階で、発達に合わせて音声に重点を置き、聞く、話すから始め、高学年で読む、書くを追加していった後に、詳細の文法などを中学で習っていく。小中学校で学びを接続・連携することで、積み重ねて来た学びが自信となり、英語が得意だ、という感覚や英語が好きである、楽しい、という感覚を維持し、学びへの意欲を高めていくことが出来る。中学校に入って小学校時にやっていたことと全く異なる進め方や内容も既習が多すぎる、もしくは全て新しいこと、と感じられるような進め方になってしまえば、多くの子どもたちは抵抗感を感じ、嫌いになり意欲が下がるだろうと考えられる。それは大人でも同じである。よく日本では英語をなぜ？全員が学ぶ必要があるのか、将来使う必要がある人だけが学べばいいという声を聞く。多くの中学生たちもそう思っている可能性もある。そうした中で、なぜ英語を学ぶのか？学ぶとどんな新しい世界が広がって、あなた（その子たち）の可能性を広げてくれるのか、ということをまずは教員側が自分の言葉で納得し、子どもたちにも説明できるようにすることが前提であると考える。その納得が出来れば、おのずと接続・連携の意義は明白である。異文化理解、コミュニケーション能力、批判的思考そうしたものを英語を学ぶことで、外国語教育の中で、得ていくことが出来る。そのためには、小学校（もしくは幼児期に）で子どもたちが始めた学びを続け、発展させ、深める学びを中学校や高校その後の教員が展開することで、子どもたちの資質・能力の伸長が見られるであろう。私は、現在私立小学校で1~3年生の英語を外国人講師と受け持っている。個人差の大きいのが言語能力であることを、意識し目の前の子どもたちにあった学びを検討し日..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2022年度 PB2155 初等英語科教育法 2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2022 15:44:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150314/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/150314/thmb.jpg?s=s&r=1670913870&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
１．「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で，小学校「外国語」の授業にふさわしい「書くこと」の指導について具体的な指導計画を書きなさい。

２．「外国語活動」（中学年）の指導のポイントをまとめなさい。その[348]<br />明星大学 通信教育学部

PB2155 初等英語科教育法 2単位目
＜課題＞

１．「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で，小学校「外国語」の授業にふさわしい「書くこと」の指導について具体的な指導計画を書きなさい。
２．「外国語活動」（中学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で，小学校「外国語活動」の授業にふさわしい「話すこと[やり取り]」・「話すこと[発表]」の指導に

　　ついて具体的な指導計画を書きなさい。
３．『小学校教員を目指す人のための外国語（英語）教育の基礎』に掲載されている以下の活動①‐⑤の中から１つを選び，質問a)-b)に答えなさい。
　　①Unit 3 Dialogue 2 (pp. 21-22)：あなたはHRTと想定します
　　②Unit 6 Dialogue 1 (pp. 41)：あなたはHRTと想定します
　　③Unit 7 Dialogue 1 (p. 47)：あなたはALTと想定します
　　④Unit 12 Dialogue 1 (p. 79)：あなたは子どもたちにスピーチを指導するHRTと想定します
　　⑤Unit 15 Activity 1 (pp. 106-108)：あなたは子どもたちにマザー・グースを教えるHRTと想定します
　　　a) 選んだ活動を含む，指導計画（45分）を書きなさい。
　　　b) あなたが指導計画(a)に沿って授業を行う際，現段階でどのような力が不足しているか，分析結果を書きなさい。
注意：この課題は『小学校教員を目指す人のための外国語（英語）教育の基礎』の全Unitを学習した上で取り組むこと

（※解答では④を選択）
＜評価＞

合格
＜提出した解答＞

1. 「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめる。まず、「小学校学習指導要領」の「外国語」の目標として、「外国語の音声や文字、語彙、表現、文構造、言語などの働きについて、日本語と外国語の違いに気付き、これらの知識を理解するとともに、聞くこと、読むこと、話すこと、書くことによる実際のコミュニケーションにおいて活用できる基礎的な技能を身に付けるようにする」、「コミュニケーションを行う目的や場面、状況などに応じて、身近で簡単な事柄について、聞いたり話したりするとともに、音声で慣れ親しんだ外国語の語彙や基本的な表現を推測しながら..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等英語科教育法２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919530098609@hc21/150401/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makokoko]]></author>
			<category><![CDATA[makokokoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 14:06:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919530098609@hc21/150401/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919530098609@hc21/150401/" target="_blank"><img src="/docs/919530098609@hc21/150401/thmb.jpg?s=s&r=1671599201&t=n" border="0"></a><br /><br />難関といわれる英語科目の一発合格レポートです。
お忙しい方の参考になれば幸いです。※丸写しではなく、あくまで参考としてお使いください。◆課題１◆「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で，小学校「外国語」の授業にふさわし[356]<br />1.小学校高学年ではそれまでの音声中心の指導に加えて読み書きの指導が始まる。そのため児童の負担が極端に増えることのないよう、児童の興味関心に合った教材を使用し、活動にふさわしい指導方法をとることが求められる。学校行事や他の教科の学習と関連した内容を扱うことも効果的である。また学習の見通しを立てたり振り返りを行う形成的な評価を行うことで主体的な学びを引き出す工夫も必要となる。具体的な指導計画として、6年生を対象とした「中学校で頑張りたいことの英作文を書く」という活動を考えたい。6年生の児童たちにとって、卒業後の中学校生活はとても身近であることから、意欲を持って取り組むことができると予想する。「Iwantto〜injuniorhighschool.」や「Iwill〜in....」という例文を提示し、それぞれのやりたいことを英語でどのように表現するのかを学ぶとともに、作成した文章をグループ内で共有するなかで様々な表現を学び、主体的で対話的な学びが広がる活動にしたい。

2.生徒がまず最初に学習として外国語に触れるきっかけとなる中学年の外国語活動は、外国語を学ぶ動機づけの機会でもあり、また開か..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等英語科教育法１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919530098609@hc21/150400/]]></link>
			<author><![CDATA[ by makokoko]]></author>
			<category><![CDATA[makokokoの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 21 Dec 2022 14:06:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919530098609@hc21/150400/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919530098609@hc21/150400/" target="_blank"><img src="/docs/919530098609@hc21/150400/thmb.jpg?s=s&r=1671599201&t=n" border="0"></a><br /><br />難関といわれる英語科目の一発合格レポートです。
お忙しい方の参考になれば幸いです。◆課題１◆外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義，および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。その上で，小学校教員として外国語教[356]<br />1.外国語教育の早期化と教科化が図られる昨今において、小中学校の接続と連携は一層重要となる。その意義は学習効果を高め、「地域の子どもは、地域で育てる」という教育環境が展開されることにある。小学校中学年での外国語活動から高学年や中学校での外国語科までの7年間の共通目標である「コミュニケーションを図ること」を達成するためには、小中学校の教員が互いの学習指導要領を理解し合い「小中一貫カリキュラム」を作成し、繋がりを持った指導を行うことが求められる。また、小中合同授業研究会などを通して意見交換や情報提供を行い、児童・生徒の実態把握を行うことなども重要なポイントである。私は小学校教員として、ALTやICT教材など体験的な学びを通して積極的なコミュニケーションの大切さを伝え、外国語学習の動機付けとなるような指導を行いたいと考える。

2.主体的・対話的で深い学びを実現するための手法であるアクティブラーニングの効果は、学習者自身が考え協働学習を通して思考力、判断力、表現力を高めることである。その主な特徴は学習活動への興味を引き出すブレインストーミング活動やペア・グループでの活動、実生活に繋がる課題を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2022年 8月実施 科目終了試験 PB2155 初等英語科教育法『優』]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2022 17:31:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150330/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/150330/thmb.jpg?s=s&r=1670920294&t=n" border="0"></a><br /><br />＜試験問題＞
1. CLIL（内容言語統合型学習）の意義と方法をまとめなさい。
2. 教科書『主体的な学びをめざす小学校英語教育&minus;教科化からの新しい展開』第2章113頁には、家庭科の授業につながる英語の指導案例が掲載されている。この指導[324]<br />明星大学 教育学部 教育学科 通信教育課程
2022年 8月実施 科目終了試験 PB2155 初等英語科教育法

＜評価＞
優

＜会場＞
在宅

＜試験問題＞
1.CLIL（内容言語統合型学習）の意義と方法をまとめなさい。
2.教科書『主体的な学びをめざす小学校英語教育&minus;教科化からの新しい展開』第2章113頁には、家庭科の授業につながる英語の指導案例が掲載されている。この指導案例のポイントを説明した上で、改善点を指摘しなさい。論述の際は、上記1.で書いたあなたの解答を踏まえること。

＜提出した解答＞

1.CLILの意義と方法についてまとめる。
　まず、CLILは、Content,Communication,Cognition,Cultureの4つにわたる知識や能力を言語活動によって統合的に育成する教育であり、コミュニケーション能力やThinkingSkillを高めることにもつながると考えられている指導法である。このCLILの特徴は、英語を用いながら別の教科や社会的テーマを学ぶ点にあり、それぞれの知識や技能、またそれに対する思考力、判断力、表現力等を育成することを通じて学習者の「も..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[＜明星大学通信＞2022年度 PB2155 初等英語科教育法 1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150313/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Suvarnabhumi]]></author>
			<category><![CDATA[Suvarnabhumiの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 13 Dec 2022 15:39:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150313/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921863353996@hc21/150313/" target="_blank"><img src="/docs/921863353996@hc21/150313/thmb.jpg?s=s&r=1670913562&t=n" border="0"></a><br /><br />＜課題＞
１．外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義，および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。 その上で，小学校教員として外国語
　　教育の接続・連携を行う上でどのような役割を果たしたいと考えるか，自身の[350]<br />明星大学通信教育学部
PB2155初等英語科教育法1単位目

＜課題＞
１．外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義，および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。その上で，小学校教員として外国語
　　教育の接続・連携を行う上でどのような役割を果たしたいと考えるか，自身の見解を述べなさい。

２．主体的・対話的で深い学び（いわゆるアクティブ・ラーニング）の効果・特徴を説明しなさい。その上で，小学校外国語（英語）教育において主体的・対話的で
　　深い学びを実現するための授業の進め方・留意点を説明しなさい。

３．小学校英語教育において，音声指導から文字指導へスムーズに移行するためには，どのような点に配慮すべきか。具体的な例を挙げながら説明しなさい。

４．さまざまな評価の方法について，特徴と留意点をまとめなさい。その上で，小学校英語教育担当者として評価を行う際に，あなたが大切だと思う点をまとめなさい。

＜評価＞
合格

＜提出した解答＞
1.平成20年の学習指導要領の改訂により、小学校第5、6学年で外国語活動が必修となり、小中連携の必要性は高まりつつある。小中連..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB2155 初等英語科教育法 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/149740/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moppe16]]></author>
			<category><![CDATA[moppe16の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 20:59:21 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/149740/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/149740/" target="_blank"><img src="/docs/917265320071@hc22/149740/thmb.jpg?s=s&r=1664366361&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PB2155 初等英語科教育法 2単位目】の合格レポート（優評価）です。
共に通信教育で教員を目指す者として、ぜひお役に立てれば嬉しく思います！ 
※丸写しはせず、あくまで参考としてご活用ください。

【初等[322]<br />【PB2155初等英語科教育法2単位目合格レポート】

＜課題＞
１．「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で，小学校「外国語」の授業にふさわしい「書くこと」の指導について具体的な指導計画を書きなさい。

２．「外国語活動」（中学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で，小学校「外国語活動」の授業にふさわしい「話すこと[やり取り]」・「話すこと[発表]」の指導について具体的な指導計画を書きなさい。

３．『小学校教員を目指す人のための外国語（英語）教育の基礎』に掲載されている以下の活動①‐⑤の中から１つを選び，質問a)-b)に答えなさい。
　　①Unit3Dialogue2(pp.21-22)：あなたはHRTと想定します
　　②Unit6Dialogue1(pp.41)：あなたはHRTと想定します
　　③Unit7Dialogue1(p.47)：あなたはALTと想定します
　　④Unit12Dialogue1(p.79)：あなたは子どもたちにスピーチを指導するHRTと想定します
　　⑤Unit15Activity1(pp.106-108)：あなたは子どもたちにマザー・グースを教えるHRTと想定します
　　　a)選んだ活動を含む，指導計画（45分）を書きなさい。
　　　b)あなたが指導計画(a)に沿って授業を行う際，現段階でどのような力が不足しているか，分析結果を書きなさい。
注意：この課題は『小学校教員を目指す人のための外国語（英語）教育の基礎』の全Unitを学習した上で取り組むこと

＜レポート本文＞

１．「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で，小学校「外国語」の授業にふさわしい「書くこと」の指導について具体的な指導計画を書きなさい。

　学習指導要領によれば、高学年の外国語科での指導では「基礎的な技能」を身に付けることが求められているが、あくまで中学年の外国語活動と同様、まずは音声言語としての英語に慣れ親しむことが重要となる。音声言語としての英語授業の充実の先に、「読み・書き」を含めた発展的な授業を段階的に行いながら、中学校での外国語学習にスムーズに接続できるように指導することが大切なのである。さらに、「他者に配慮しながら」行うコミュニケーションの態度も求められており、単に暗記したことを発話するのではなく、相手..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB2155 初等英語科教育法 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/149739/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moppe16]]></author>
			<category><![CDATA[moppe16の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 28 Sep 2022 20:58:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/149739/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917265320071@hc22/149739/" target="_blank"><img src="/docs/917265320071@hc22/149739/thmb.jpg?s=s&r=1664366306&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 通信教育課程【PB2155 初等英語科教育法 1単位目】の合格レポート（優評価）です。
共に通信教育で教員を目指す者として、ぜひお役に立てれば嬉しく思います！ 
※丸写しはせず、あくまで参考としてご活用ください。

【初等[322]<br />【PB2155初等英語科教育法1単位目合格レポート】

＜課題＞
１．外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義，および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。その上で，小学校教員として外国語教育の接続・連携を行う上でどのような役割を果たしたいと考えるか，自身の見解を述べなさい。

２．主体的・対話的で深い学び（いわゆるアクティブ・ラーニング）の効果・特徴を説明しなさい。その上で，小学校外国語（英語）教育において主体的・対話的で　深い学びを実現するための授業の進め方・留意点を説明しなさい。

３．小学校英語教育において，音声指導から文字指導へスムーズに移行するためには，どのような点に配慮すべきか。具体的な例を挙げながら説明しなさい。

４．さまざまな評価の方法について，特徴と留意点をまとめなさい。その上で，小学校英語教育担当者として評価を行う際に，あなたが大切だと思う点をまとめなさい。

＜レポート本文＞

1.外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義，および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。その上で，小学校教員として外国語教育の接続・連携を行う上でどのような役割を果たしたいと考えるか，自身の見解を述べなさい。

　外国語教育改革として外国語教育の一層の早期化と教科化が図られる中で、小中学校での接続・連携はもはや必要不可欠となっている。小学校での学びを中断せず中学校に接続することで学習効果を高め、さらに小学校での外国語の専門指導者の不足や不在を中学校が補うことで学校のリソースによる教育格差を生まないことにつながるという点で、外国語教育の小中連携には大きな意義がある。
　小中学校の接続・連携を図るための重要なポイントとしては、小中学校における7年間の外国語教育を、一貫したものとして捉えることが挙げられる。小中学校での学びをそれぞれ別のカリキュラムとして組むのではなく、指導内容・指導方法・教材・評価方法などを小中一貫のカリキュラムとして組むことが重要となる。小学校と中学校の7年間の外国語教育では、聞く読む話す書くといった言語活動を通して、コミュニケーション能力を育成することが一貫して目指されている。その点をしっかりと認識したうえで、7年間を貫く外国語教育の目標を、小中学校として共に設定し、明確にすることが大切となる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】☆PB2155 初等英語科教育法　１・２単位　合格レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/148532/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 May 2022 12:33:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/148532/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/148532/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/148532/thmb.jpg?s=s&r=1653104002&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、初等英語科教育法１・２単位目の合格レポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆１単位目課題
1. 外国語教育における小中[338]<br />～１単位目～

(1)　小中学校の学びの接続と連携の意義は、安心して児童・生徒に外国語学習に取り組んでもらうことである。　　そのためには、小中学校の教員同士がお互いに学習指導要領を理解し合い、共通の目的に向かわなければならない。お互いの目標や方向性を理解することで、目標の一貫性、学習内容の系統性、指導法の継続性を生むことができる。しかしその段階に至るには、小中合同授業研究会などで中学校区の児童・生徒の実態把握や分析を行うこと、授業参観を行う、意見交換をするといったことが大切である。また、小中学校の教師、児童や中学生を含めた４者が交流する活動を行うことも効果的である。このように、「直接見て聞いて話し合うこと」によって指導内容や教材、指導法に関してお互いの理解が深まる。　
これらを踏まえて、私は中学校教員と積極的にかかわりを持ち、情報提供と共に、小学校と中学校の違いをしっかりと把握し、それらをもとに授業を構想して、系統性のある授業を目指し、卒業後も児童が輝ける授業を展開したい。そうすることで、文部科学省でも課題であると示されている「中１ギャップ」をなくすことができる。　
以上のことから、私は小学校と中学校の橋渡しの役割を担いたいと考える。

(2)　アクティブラーニングの特徴は児童が主体的に活動を行うことであり、それらの活動の例としてブレインストリーミング活動、協働活動、課題解決活動、表現活動、振り返り活動などが挙げられる。これらの活動を行うことで、理論や知識を具体的な場面や状況で活用することができる。また、児童の外国語への興味を促し、学びの思考性を高めることもできるのである。しかし、先ほど挙げた活動をただ実行するだけでは深い学びは得られず、前述の活動に加えて、教員が児童に進んで「考える」ように工夫をして、さらに「気づき」を引き出す指導をしなければならない。それは例えば、発問の工夫をすることや、振り返りの時間をとるといったようなことで成されるのである。また、教員が気をつけなければならないことは、しっかりと児童に活動の目的を伝えること、競争ではなく協働を生む英語使用の機会を作ること、「めあて」の設定を行うこと、自分の考えなどを表現する機会を与えることである。
このように、教員はアクティブラーニング授業だからといって、全てを児童に委ねるのではなく、その活動をより良くする..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】☆PB2155 初等英語科教育法　２単位目　合格レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146910/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Dec 2021 14:07:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146910/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146910/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/146910/thmb.jpg?s=s&r=1639976831&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、初等英語科教育法２単位目の合格レポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆課題
1. [外国語](高学年)の指導のポイン[330]<br />(1)　高学年の外国語の指導においては、中学年時とは異なり、「素地」ではなく「基礎的な技能」を育成させる必要がある。また、読み・書きだけではなく聞く・話すに関しても一貫して力を注いでいかなければならない。そして何より、「他者に配慮しながら」相手に応じて適切に対話をする能力の育成のための指導が重要である。
次に、外国語の授業にふさわしい書くことの指導計画を以下で述べる。
ねらい：自分のできることを伝える自己紹介文を作ろう。
読み手の存在を意識した文を作れるようにする。
導入：穴埋めのワークシートを児童に配り、HRTとALTの先生の簡単な自己紹介のやり取りを聞いて、先生同士の会話で聞き取れた単語を記入する。
展開：第１回では、動詞の単語の書き取りを行う。ワークシートではイラストを含め、４線を使い、なぞり書きから写し書きへの段階をつける。
第２回では、スポーツを表す語の書き取りを行う。
第３回では、「can」を用いた分の書き取りを行う。
第４回では、実際に自己紹介文を作成して、グループ内で発表し合う。
ここでは、文字がつながらないように注意し、つながっていると相手が読みづらいことを例で示す。..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星通信】☆PB2155 初等英語科教育法　１単位目　合格レポート☆]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みれい]]></author>
			<category><![CDATA[みれいの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 20 Dec 2021 13:58:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923047520425@hc20/146909/" target="_blank"><img src="/docs/923047520425@hc20/146909/thmb.jpg?s=s&r=1639976328&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部、初等英語科教育法１単位目の合格レポートです。これから提出される方の少しでも参考になれると幸いです。
※追伸：丸写しはせずにあくまで参考資料としてお使いください。

◆課題
1. 外国語教育における小中学校の学びの[338]<br />(1)　小中学校の学びの接続と連携の意義は、安心して児童・生徒に外国語学習に取り組んでもらうことである。　　
そのためには、小中学校の教員同士がお互いに学習指導要領を理解し合い、共通の目的に向かわなければならない。お互いの目標や方向性を理解することで、目標の一貫性、学習内容の系統性、指導法の継続性を生むことができる。しかしその段階に至るには、小中合同授業研究会などで中学校区の児童・生徒の実態把握や分析を行うこと、授業参観を行う、意見交換をするといったことが大切である。また、小中学校の教師、児童や中学生を含めた４者が交流する活動を行うことも効果的である。このように、「直接見て聞いて話し合うこと」によって指導内容や教材、指導法に関してお互いの理解が深まる。　
これらを踏まえて、私は中学校教員と積極的にかかわりを持ち、情報提供と共に、小学校と中学校の違いをしっかりと把握し、それらをもとに授業を構想して、系統性のある授業を目指し、卒業後も児童が輝ける授業を展開したい。そうすることで、文部科学省でも課題であると示されている「中１ギャップ」をなくすことができる。　
以上のことから、私は小学校と中学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等英語科教育法　科目終了試験　PB2155　2019年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/144053/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2021 11:00:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/144053/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/144053/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/144053/thmb.jpg?s=s&r=1620007247&t=n" border="0"></a><br /><br />【解答問題】
2020年度から実施された「外国語科」（高学年）の指導のポイントを5領域（「聞くこと」・「話すこと【やり取り】」・「話すこと【発表】」・「読むこと」・「書くこと」）それぞれに関してまとめなさい。
その上で、これら5領域をど[340]<br />【課題】外国語科（高学年）の指導のポイントを5領域それぞれに関してまとめた上で、5領域をどのように扱えば「コミュニケーションを図る基礎となる資質・能力」の育成が可能か考えを述べなさい。
　5領域の中の「聞くこと」において、ゆっくりはっきり話されれば、簡単な語句や基本的な表現、簡単な事柄の具体的な情報の聞き取り、短い話の概要を捉えることを目標として設定されている。
　「読むこと」の領域では、文字の識別や読み方の発音や、音声で慣れ親しんだ語句や表現の意味が分かるようにするということが目標である。高学年の読むことの目標に発音することまで求められている点が中学年との違いである。また、見て聞いてわかる語..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等英語科教育法　PB2155　1・2単位目セット　2019年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143466/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Mar 2021 18:24:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143466/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143466/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/143466/thmb.jpg?s=s&r=1615627469&t=n" border="0"></a><br /><br />1単位目
【課題】
1、外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義、および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。その上で、小学校きょいんとして外国語教育の接続・連携を行う上でどのような役割を果たしたいと考えるか、[348]<br />(1)　小学校第3学年から中学校第3学年まで続く外国語教育の指導において、小中学校間の連携はとても大切なものである。
　連携・協力のポイントの一つとして、教材・指導法の接続が挙げられる。具体的な方法として、学習指導要領や使用教材、各学年の授業内容等を小学校・中学校がお互いに把握することが挙げられる。小学校の教師だけでなく、中学校の教師が生徒の中学入学前の既習事項を理解する等の配慮も必要であり、両学校の教師間の相互理解が求められる。
　小学校の外国語教育がただ中学校の学習の前倒しではなく、必要な素地・基礎の学習になるよう努めなければならない。中学校の教師は小学校での学習内容やその様子を踏まえて、中一ギャップ等への生徒への配慮も行う必要がある。
　私が小学校の教師になり外国語教育の指導をするときは、中学校での学習やその先の学習への発展を常に思い描きながら、そこに繋がる指導をしたい。実際の中学校での学習の教材や指導法等を理解した上で、中学校での学習を効果的になるよう、どの児童も基礎的な能力に穴がなくなるような指導ができる教師になりたい。

(2)　アクティブラーニングとは、主体的・対話的で深い学びのことであり、ディスカッションや協働などを通して講義では体験できない深い学びを生むことができる。
　この指導方法は、ペアやグループでのディスカッション等の活動によりコミュニケーションをとる機会が多く、児童同士が関わり合うことが常に起こっているという特徴を持っている。
　ただ教師から教え込むだけでは得られない気づきを生み出すために、留意しなくてはならない点がある。
まず、活動の目的を明確に伝え、児童が何を意識して活動に取り組めばいいのか理解し、活動に興味を持たせる必要がある。次に、その活動の目的や意義を理解させるための振り返りの時間を確保することである。この時間を設けることで活動の目的や意義について、考えたり気づくことに繋がる。
表面的に活発な活動だけを求めるのではなく、一見静かであっても、頭の中では盛んに思考活動がなされているという考える時間も重要である。どちらも両立し、深い学びの実践に繋げる必要がある。

(3)　小学校での外国語活動が教科化されたことにより、音声中心の学習活動だけでなく読み書きの文字指導も行うこととなり、音声指導から文字指導へのスムーズな移行を必要とする指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等英語科教育法　PB2155　2単位目　2019年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143465/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Mar 2021 18:24:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143465/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143465/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/143465/thmb.jpg?s=s&r=1615627469&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1、「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で、小学校「外国語」の授業にふさわしい「書くこと」の指導について具体的な指導計画を書きなさい。
2、「外国語活動」（中学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で[348]<br />(1)　小学校高学年の外国語科における指導では、中学年で育成した素地から、基礎的な技能の育成を目指すものへと変わっている。音声に慣れ親しむことに注力することは変わりないが、そこに読む・書くことの指導が結びつくこととなる。また、コミュニケーションをする相手に応じて適切に会話をするという能力の育成が重要視されるようになったことも、期待されていることである。
　中でも書くことは、語順や基本的な表現の習得を目標としている。視覚的に分かりやすく語順を指導したり、グループ活動等で文章の構造を分析できるような活動を通して学習する。
【書くこと　指導計画（6時間扱）】
学習活動	主なねらい	時間
1・日本語の単語が書かれたカードを黒板に貼り、その隣に英訳したものを書く。・音声指導で慣れ親しんだ単語と文字を結びつける。1
2・名詞以外の単語カードも入れて、前時と同じ流れで英単語を書いていく。・具体物だけでなく、日常会話で頻出する単語に関しても、形として視覚から学習する。1
3・単語カードで簡単な文章を提示し、それを書き取る。
・文章をバラバラにし、正しい文章を書く。・目で見るだけでなく、実際に書くことで..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等英語科教育法　PB2155　1単位目　2019年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143464/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 13 Mar 2021 18:24:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143464/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/143464/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/143464/thmb.jpg?s=s&r=1615627468&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1、外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義、および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。その上で、小学校きょいんとして外国語教育の接続・連携を行う上でどのような役割を果たしたいと考えるか、自身の見解を[354]<br />(1)　小学校第3学年から中学校第3学年まで続く外国語教育の指導において、小中学校間の連携はとても大切なものである。
　連携・協力のポイントの一つとして、教材・指導法の接続が挙げられる。具体的な方法として、学習指導要領や使用教材、各学年の授業内容等を小学校・中学校がお互いに把握することが挙げられる。小学校の教師だけでなく、中学校の教師が生徒の中学入学前の既習事項を理解する等の配慮も必要であり、両学校の教師間の相互理解が求められる。
　小学校の外国語教育がただ中学校の学習の前倒しではなく、必要な素地・基礎の学習になるよう努めなければならない。中学校の教師は小学校での学習内容やその様子を踏まえて、中一ギャップ等への生徒への配慮も行う必要がある。
　私が小学校の教師になり外国語教育の指導をするときは、中学校での学習やその先の学習への発展を常に思い描きながら、そこに繋がる指導をしたい。実際の中学校での学習の教材や指導法等を理解した上で、中学校での学習を効果的になるよう、どの児童も基礎的な能力に穴がなくなるような指導ができる教師になりたい。

(2)　アクティブラーニングとは、主体的・対話的で深..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等英語科教育法①]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923432068776@hc20/142315/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 早川奏汰]]></author>
			<category><![CDATA[早川奏汰の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 04 Nov 2020 22:59:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923432068776@hc20/142315/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923432068776@hc20/142315/" target="_blank"><img src="/docs/923432068776@hc20/142315/thmb.jpg?s=s&r=1604498392&t=n" border="0"></a><br /><br />2020年に合格したレポートになります。
参考文献
『主体的な学びをめざす小学校英語教育一教科化からの新しい展開』
金森強・本多敏幸・泉恵美子編著(教育出版)
『小学校教員を目指す人のための外国語(英語)教育の基礎』高橋和子・佐藤玲[328]<br />● 課 題 
１ ． 外 国 語 教 育 に お け る 小 中 学 校 の 学 び の 接 続 と 連 携 の
意 義 、 お よ び 接 続 ・ 連 携 を は か る た め に 重 要 な ポ イ ン ト
を ま と め な さ い 。 そ の 上 で 、 小 学 校 教 員 と し て 外 国 語 教
育 の 接 続 ・ 連 携 を 行 う 上 で ど の よ う な 役 割 を 果 た し た い
と 考 え る か 、 自 身 の 見 解 を 述 べ な さ い 。 
２ ． 主 体 的 ・ 対 話 的 で 深 い 学 び （ い わ ゆ る ア ク テ ィ ブ ・
ラ ー ニ ン グ ） の 効 果 ・ 特 徴 を 説 明 し な さ い 。 そ の 上 で 、
小 学 校 外 国 語 （ 英 語 ） 教 育 に お い て 主 体 的 ・ 対 話 的 で 深
い 学 び を 実 現 す る た め の 授 業 の 進 め 方 ・ 留 意 点 を 説 明 し
な さ い 。 
３ ． 小 学 校 英 語 教 育 に お い て 、 音 声 指 導 か ら 文 字 指 導 へ
ス ム ー ズ に 移 行 す る た め に は 、 ど の よ う な 点 に 配 慮 す べ
き か 。 具 体 的 例 を 挙 げ な が ら 説 明 し な さ い 。 
４ ． さ ま ざ ま な 評 価 の 方 法 に つ い て 、 特 徴 と 留 意 点 を ま
と め な さ い 。 そ の 上 で 、 小 学 校 英 語 教 育 担 当 者 と し て 評
価 を 行 う 際 に 、あ な た が 大 切 だ と 思 う 点 を ま と め な さ い 。 
１ 小 中 学 校 の 接 続 ・ 連 携 に お け る 意 義 は 大 き く 二 つ あ
る 。 ま ず 、 学 習 効 果 を 高 め る こ と 、 そ し て 、 専 門 の 指 導
者 が 不 在 ・ 不 足 し が ち な 小 学 校 を 中 学 校 が サ ポ ー ト す る
こ と で あ る 。 こ の 連 携 を す る 上 で 重 要 な こ と は 、 小 学 校
第 ３ 学 年 か ら 中 学 校 第 ３ 学 年 ま で ７ 年 間 の つ な が り の あ
る 小 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　2019　[PB2155]　初等英語科教育法②　コメント付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924680929970@hc20/142219/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tsubone]]></author>
			<category><![CDATA[tsuboneの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2020 12:47:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924680929970@hc20/142219/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924680929970@hc20/142219/" target="_blank"><img src="/docs/924680929970@hc20/142219/thmb.jpg?s=s&r=1603597679&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育部　2019年度
[PB2155]　初等英語科教育法　2単位目

【課題】
1. 「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で、小学校「外国語」の授業にふさわしい「書くこと」の指導について具体的な指導計画を[320]<br />2019 年 度 ［ PB2155 ］ 
初 等 英 語 科 教 育 法 2 単 位 目 
1. 「 外 国 語 」 （ 高 学 年 ） の 指 導 の ポ イ ン ト を ま と め な
さ い 。 そ の 上 で 、 小 学 校 「 外 国 語 」 の 授 業 に ふ さ わ し
い 「 書 く こ と 」 の 指 導 に つ い て 具 体 的 な 指 導 計 画 を 書
き な さ い 。 
2. 「 外 国 語 活 動 」 （ 中 学 年 ） の 指 導 の ポ イ ン ト を ま と
め な さ い 。 そ の 上 で 、 小 学 校 「 外 国 語 活 動 」 の 授 業 に
ふ さ わ し い 「 話 す こ と ［ や り 取 り ］」 ・ 「 話 す こ と
［ 発 表 ］」 の 指 導 に つ い て 具 体 的 な 指 導 計 画 を 書 き な
さ い 。 
3. 教 科 書 の 第 3 章 「 主 体 的 な 学 び を 目 指 す 実 践 例 」 か
ら 実 践 例 を 1 つ 選 び 、 実 践 の ね ら い を 明 ら か に し た 上
で 、 こ の 実 践 の 改 善 点 を 指 摘 し な さ い 。 
4. 『 小 学 校 教 員 を 目 指 す 人 の た め の 外 国 語 （ 英 語 ） 教
育 の 基 礎 』 （ 明 星 大 学 出 版 ） を 用 い て 、 着 実 に 学 習 し
て い ま す か ？ あ な た の 指 導 力 が ど の 程 度 向 上 し た か
を 振 り 返 り 、 そ の 成 果 を 報 告 し な さ い 。 そ の 上 で 、 あ
な た が 小 学 校 で 英 語 教 育 を 担 当 す る 上 で 、 ど の 程 度 指
導 力 を さ ら に 向 上 さ せ る 必 要 が あ る か を 分 析 し 、 今 後
の 学 習 プ ラ ン を 示 し な さ い 。 
※25 文 字 90 行 、 2250 文 字 ま で 
１ ． 「 外 国 語 」 の 指 導 の ポ イ ン ト は 、 中 学 年 か ら 広 が る
音 声 言 語 と し て の 英 語 授 業 の 充 実 に 加 え 、 読 み ・ 書 き の
指 導 、 他 者 へ の 配 慮 と い っ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　2019　[PB2155]　初等英語科教育法①　コメント付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924680929970@hc20/142218/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tsubone]]></author>
			<category><![CDATA[tsuboneの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Oct 2020 12:47:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924680929970@hc20/142218/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924680929970@hc20/142218/" target="_blank"><img src="/docs/924680929970@hc20/142218/thmb.jpg?s=s&r=1603597679&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育部　2019年度
[PB2155]　初等英語科教育法　1単位目

【課題】
1. 外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義、および接続・連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。その上で、小学校教員として外[320]<br />2019 年 度 ［ PB2155 ］ 
初 等 英 語 科 教 育 法 1 単 位 目 
1. 外 国 語 教 育 に お け る 小 中 学 校 の 学 び の 接 続 と 連 携 の
意 義 、 お よ び 接 続 ・ 連 携 を は か る た め に 重 要 な ポ イ ン
ト を ま と め な さ い 。 そ の 上 で 、 小 学 校 教 員 と し て 外 国
語 教 育 の 接 続 ・ 連 携 を 行 う 上 で ど の よ う な 役 割 を 果 た
し た い と 考 え る か 、 自 身 の 見 解 を 述 べ な さ い 。 
2. 主 体 的 ・ 対 話 的 で 深 い 学 び （ い わ ゆ る ア ク テ ィ ブ ・
ラ ー ニ ン グ ） の 効 果 ・ 特 徴 を 説 明 し な さ い 。 そ の 上
で 、 小 学 校 外 国 語 （ 英 語 ） 教 育 に お い て 主 体 的 ・ 対 話
的 で 深 い 学 び を 実 現 す る た め の 授 業 の 進 め 方 ・ 留 意 点
を 説 明 し な さ い 。 
3. 小 学 校 英 語 教 育 に お い て 、 音 声 指 導 か ら 文 字 指 導 へ
ス ム ー ズ に 移 行 す る た め に は 、 ど の よ う な 点 に 配 慮 す
べ き か 。 具 体 的 例 を 挙 げ な が ら 説 明 し な さ い 。 
4. さ ま ざ ま な 評 価 の 方 法 に つ い て 、 特 徴 と 留 意 点 を ま
と め な さ い 。 そ の 上 で 、 小 学 校 英 語 教 育 担 当 者 と し て
評 価 を 行 う 際 に 、 あ な た が 大 切 だ と 思 う 点 を ま と め な
さ い 。 
※25 文 字 90 行 、 2250 文 字 ま で 
１ ． 外 国 語 教 育 に お け る 小 中 学 校 の 学 び の 接 続 と 連 携 の
意 義 は 、 そ れ に よ り 学 習 効 果 を 高 め る こ と 、 専 門 性 を も
っ た 中 学 校 の 教 員 が 小 学 校 を サ ポ ー ト す る こ と に あ る 。 
接 続 ・ 連 携 を は か る た め の ポ イ ン ト と し ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 PB2155 初等英語科教育法(2019年) 2単位目(2020,21年対応)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926129465895@hc19/141519/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ヴォヴォ]]></author>
			<category><![CDATA[ヴォヴォの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 Aug 2020 23:21:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926129465895@hc19/141519/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926129465895@hc19/141519/" target="_blank"><img src="/docs/926129465895@hc19/141519/thmb.jpg?s=s&r=1597414917&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部 PB2155 初等英語科教育法（２単位目）合格レポートです。最後に担当教員からの講評も記載してあります。

●課題
１、「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で、小学校「外国語」の授業にふさわしい「書[338]<br />PB2155 初等英語科教育法 ２単位目
１.「外国語」（高学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で、小学校「外国語」の授業にふさわしい「書くこと」の指導について具体的な指導計画を書きなさい。
２.「外国語活動」（中学年）の指導のポイントをまとめなさい。その上で、小学校「外国語活動」の授業にふさわしい「話すこと[やり取り]」・「話すこと[発表]」の指導について具体的な指導計画を書きなさい。
３.教科書の第３章「主体的な学びを目指す実践例」から実践例を１つ選び、実践のねらいを明らかにした上で、この実践の改善点を指摘しなさい。
４.『小学校教員を目指す人のための外国語[英語]教育の基礎』（明星大学出版）を用いて、着実に学習していますか？あなたの指導力がどの程度向上したかを振り返り、その成果を報告しなさい。
その上で、あなたが小学校で英語教育を担当する上で、どの程度指導力をさらに向上させる必要があるかを分析し、今後の学習プランを示しなさい。
（この課題は、『小学校教員を目指す人のための外国語（英語）教育の基礎』の全てのUnitを学習した上で、報告すること。）

１、高学年の「外国語」の..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>