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		<title>タグ“初等英語教育法”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[明星通信初等英語教育法最新合格レポート(優判定)　2単分セット　講評付き]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/143618/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Le vent se leve？]]></author>
			<category><![CDATA[Le vent se leve？の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 31 Mar 2021 21:23:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/922023968314@hc21/143618/" target="_blank"><img src="/docs/922023968314@hc21/143618/thmb.jpg?s=s&r=1617193433&t=n" border="0"></a><br /><br />初等英語は、『問題数が多い』、『指導案、改善案を考える』、『教科書、参考書の全てのページを読んで理解していないと再提出になる人が多い』という『鬼門科目』として有名です。①『小学校の学習指導要領を確実に理解できているのか』、②『教科書を徹底的[360]<br />☆明星通信　初等英語教育法　1・2単位目　合格レポート2020年度☆

1単位目　課題
1．外国語教育における小中学校の学びの接続と連携の意義、および接続連携をはかるために重要なポイントをまとめなさい。その上で、小学校教員として外国語教育の接続連携を行う上でどのような役割を果たしたいと考えるか、自身の見解を述べなさい。

2.主体的・対話的で深い学び（いわゆるアクティブラーニング）の効果・特徴を説明しなさい。その上で、小学校外国語（英語）教育において主体的か対話的で深い学びを実現するための授業の進め方留意点を説明しなさい。

3．小学校英語教育において、音声指導から文字指導へスムーズに移行するためには、どのような点に配慮すべきか。具体的例を挙げながら説明しなさい。

4．さまざまな評価の方法について、特徴と留意点をまとめなさい。その上で、小学校英語教育担当者として評価を行う際に、あなたが大切だと思う点まとめなさい。

講評　
各項目について適切な説明と意見が述べられています。

1.小中学校の持続・連携には、学習効果を高めることや専門の指導者が不在・不測の小学校を中学校が、サポートするという重要な意義がある。それらを踏まえて、持続連携を図るための重要点を3つ述べていく。
①学習指導要領で示された目標を小中学校の教員が理解し合い、「小中-貫カリキュラム」を作成することである。小中学校の教員が指導感を共有し7年間の活動に繋がりが生まれ見通しをもって児童を育てていくことが可能になると捉えた。
②それぞれの学習指導要領及び教科書の内容について、『相互理解』を深めることである。小学校の学習が中学校で、どのように発展していくのかを十分に理解したうえで指導に当たる必要がある。そこで、『CAN-DOリスト』としてまとめることも集中連携における重要点である。
③小・中学校間の意見交換や情報提供、適切な学習評価のための中学校教員のサポートな、ど、『教員の連携協力が常に欠かせない。』という考え方に加え、小学校教員として、『地城の子供は地域で育てる』ことを重視して地域との連携も大切にしていく必要がある。それらを通し、『体験的な学びの時間』を通して『コミュニケーションの大切さ』を伝え、中学校の単なる前倒しではなく、外国語学習の動機付けとなるような指導を行う必要があると考えた。

2.　ア..]]></description>

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