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		<title>タグ“初等算数”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%88%9D%E7%AD%89%E7%AE%97%E6%95%B0/</link>
		<description>タグ“初等算数”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[明星通信 初等算数科教育法２単位目合格レポートPB2130]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128350/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumi1120]]></author>
			<category><![CDATA[yumi1120の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 28 Feb 2017 20:28:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128350/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128350/" target="_blank"><img src="/docs/939609492377@hc15/128350/thmb.jpg?s=s&r=1488281298&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部　初等算数科教育法2単位目合格レポート　2015年度～

2度落ちました。具体的に書くことが重要です。


課題
１：「図形」領域について、今日的課題を概観し、その目標や指導内容の系統を踏まえた上で、「数学的リ[324]<br />明星大学通信教育部　初等算数科教育法2単位目合格レポート　2015年度～
課題
１：「図形」領域について、今日的課題を概観し、その目標や指導内容の系統を踏まえた上で、「数学的リテラシー」を育むための教材を一つ考案しなさい。
２：「数量関係」領域について、今日的課題を概観し、その目標や指導内容の系統を踏まえたうえで、子供の「数学的な考え方」をのばすための教材とその指導の流れについて具体例を挙げて説明しなさい。
講評
１：おおよそ課題に答えることができました
２：おおよそ課題に答えることができました
レポート本文
１「図形」領域について、今日的課題を概観し、その目標や指導内容の系統を踏まえた上で、「数学的リテラシー」を育むための教材を一つ考案しなさい。
「図形」領域における目標とは①平面図形と立体図形の意味や性質について理解できるようにすること②図形についての間隔が豊かになるようにする③図形の性質を見出したり説明したりする課程で数学的に考える力や表現する力を育てる、の3点とされている。そして数学的リテラシーとはPISA調査の定義によると「数学が世界で果たす役割を見つけ、理解し、現在及び将来..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2015年度明星大学【初等算数科教育法】１単位PB2130]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128283/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumi1120]]></author>
			<category><![CDATA[yumi1120の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 23:08:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128283/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128283/" target="_blank"><img src="/docs/939609492377@hc15/128283/thmb.jpg?s=s&r=1487858925&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　2015年度
初等算数科教育法1単位目の課題の合格レポートです。
課題
1 「数と計算」領域について、今日的課題を概観し、その目標や指導内容の系統を踏まえた上で、「算数的活動」の教材を１つ考案しなさい。
2 「量と測定」領域につい[334]<br />PB2130初等算数科教育法１単位目　２０１５年度～
課題１「数と計算」領域について、今日的課題を概観し、その目標や指導内容の系統を踏まえた上で、「算数的活動」の教材を一つ考案しなさい。
課題２「量と測定」領域について、今日的課題を概観し、その目標や指導内容の系統を踏まえたうえで、「個に応じた指導」とその流れについて具体的な教材を挙げて説明しなさい。
講評
１：おおよそ課題について答えることができました。
２：個に応じた指導についてていねいに書けています。
課題１
「数と計算」の領域における目標は、低学年では数の意味や表し方について理解し、加法と減法、計算の仕方について学ぶことから始まり、中学年では加法減法に加えて除法と除法、さらに小数や分数の意味を理解し計算ができるようになることを目指す。そして高学年になると整数についての理解や、小数・分数の加減乗除の計算の仕方を学び、それらを用いることができるようになることが目標とされている。学年が上がるごとに前学年で既習した事項の理解を深め、計算の仕方を考え、用いることができるようにすることを目標としている。これに加え、平成20年告示の学習指導要..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[☆000755　初等算数科教育法　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87180/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bond]]></author>
			<category><![CDATA[bondの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 14:51:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87180/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87180/" target="_blank"><img src="/docs/954316908762@hc10/87180/thmb.jpg?s=s&r=1319694667&t=n" border="0"></a><br /><br />000755　初等算数科教育法　２単位目
≪課題≫
１．「円周の測定」のところで、身の回りから、円の形をしたものを見つけ出し体験的な算数的活動を通しながら、円周と直径との関係を探る方法が良いといわれています。具体的にその算数的活動について述べよ。
２．次の文章の特徴について述べよ。またテープ図（帯図）を用いて解く指導案を示せ。
　　「はこの中のみかんを６個食べました。まだ３個残っています。みかんははじめ何個あったのでしょうか」
３．少数のわり算で、あまりを少数で出す場合、児童には抵抗が大きい。具体低「37.43&divide;72」を用いて、効果的な指導法を述べよ。
≪講評≫
２．
　□－６＝３　　　　　　&rArr;　逆思考の文章題
順思考（減法の場面）　　　□＝３＋６
（加法で求まる）
１　円の直径の長さと円周との間には依存関係があり、それがどのような関係であるかを捉えるために、円の直径の長さと円周を測り、帰納的に確かめるという方法がある。これを用いて、直径の長さと円周との関係を探るため、算数的活動を行う。
　まず、児童が取り付き易いよう、身近な円の形をした物で、測定しやすい物（硬貨、ＣＤ、缶、お椀など）..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[☆000755　初等算数科教育法　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87179/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bond]]></author>
			<category><![CDATA[bondの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 27 Oct 2011 14:51:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87179/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954316908762@hc10/87179/" target="_blank"><img src="/docs/954316908762@hc10/87179/thmb.jpg?s=s&r=1319694666&t=n" border="0"></a><br /><br />000755　初等算数科教育法　１単位目
≪課題≫
１．速さの概念を理解させるための算数活動として扱うよい指導法について述べよ。
２．次の文章題の特徴について述べ、この解決案を示せ。
　　「タンクに水を一杯入れるのに、Aの管だけでは24時間、Bの管だけで入れると12時間かかる。AとBの管を同時に使うと何時間かかるか」
３．概数の指導で必要な位や、けた数を示すには、どのように表現したらよいか。具体例「24726」を例に使って「百の位までの概数」と「上から２ケタまでの概数」を述べよ。
≪講評≫
２．タンク一杯の量は１としてもよいが、２４と１２の最小公倍数の２４としてもよい。
１　速さは、時間と距離の結合によって生まれる概念である。速さ、時間、距離との間には、以下の関係が成り立つ。
（距離）&divide;（時間）＝（速さ）
（速さ）&times;（時間）＝（距離）
（距離）&divide;（速さ）＝（時間）
では、速さの概念を理解させるための指導法としては、まず、２つの速さを比べる方法を用いる。例えば、「Ａは１２秒かけて９６ｍ進み、Ｂは７秒かけて４９ｍ進む。２人のどちらが速いか」という問題である。この場合、距離・時間がともに異な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[755　初等算数科教育法　(2単位分)　お買い得　合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72466/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:01:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72466/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72466/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72466/thmb.jpg?s=s&r=1287046867&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１．速さの概念を理解させるための算数活動として扱うよい指導法について述べよ。
２．次の文章題の特徴について述べ、この解決案を示せ。
「タンクに水を一杯入れるのに、Aの管だけでは２４時間、Bの管だけで入れると１２時間かかる[344]<br />IT~~ヽ要丁IIT喜蔦Ⅳi可「
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			<title><![CDATA[755　初等算数科教育法　２単位目　合格レポート 2010年度　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71014/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 15:37:05 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71014/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71014/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/71014/thmb.jpg?s=s&r=1283495825&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
１．「円周の測定」のところで、身の回りから、円の形をしたものを見つけ出し体験的活動を通しながら、円周の直径との関係を探る方法が良いと言われています、具体的にその算数的活動について述べよ。
２．次の文章題の特徴について述べよ[352]<br />755
　 初 等 算 数 科 教 育 法 　 ２ 単 位 目 　 合 格 レ ポ ー ト
ー レ ポ ー ト 課 題 ー
１、 「円 周 の 測 定」 の と こ ろ で、 身 の 回 り か ら、 円 の 形 を
し た も の を 見 つ け 出 し 体 験 的 な 算 数 的 活 動 を 通 し な が ら、
円 周 の 直 径 と の 関 係 を 探 る 方 法 が 良 い と 言 わ れ て い ま す、
具 体 的 に そ の 算 数 的 活 動 に つ い て 述 べ よ。
２、 次 の 文 章 題 の 特 徴 に つ い て 述 べ よ。 ま た テ ー プ 図 （ 帯
図 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[755　初等算数科教育法　１単位目　合格レポート 2010年度　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71012/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 15:35:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71012/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71012/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/71012/thmb.jpg?s=s&r=1283495753&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１．速さの概念を理解させるための算数活動として扱うよい指導法について述べよ。
２．次の文章題の特徴について述べ、この解決案を示せ。
「タンクに水を一杯入れるのに、Aの管だけでは２４時間、Bの管だけで入れると１２時間かかる[344]<br />755
　 初 等 算 数 科 教 育 法 　 １ 単 位 目 　 合 格 レ ポ ー ト
ー レ ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等算数科教育法 【２単位目】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62227/]]></link>
			<author><![CDATA[ by gensuke]]></author>
			<category><![CDATA[gensukeの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 21 Jan 2010 10:18:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62227/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958138276142@hc09/62227/" target="_blank"><img src="/docs/958138276142@hc09/62227/thmb.jpg?s=s&r=1264036686&t=n" border="0"></a><br /><br />初等算数科教育法 【２単位目】

１．「円周の測定」のところで、身の回りから、円の形をしたものを見つけ出し体験的な算数的活動を通しながら、円周と直径との関係を探る方法が良いといわれています。具体的にその算数的活動について述べよ。

[342]<br />初等算数科教育法
【２単位目】
１　まず自宅から円の形をした物を持ってこさせる。良い例としては、缶詰、茶筒、コイン、ＣＤなどである。そして、それらの直径と円周を紙テープで測らせ、比較させ、どのくらいの違いがあるか調べさせる。すると、円周が直径のおよそ３倍になっていることを確認させる。自分が調べた以外のものも調べてみて、すべての円において円周が直径のおよそ３倍になっていることを理解させる。ここで直径の長さと円周の間には依存関係があることを理解させる。さらに、円周の直径に対する割合が円周率というものであり、円周は直径の長さのおよそ3.14というきまりがあることを理解させる。
２　これは加法で解く問..]]></description>

		</item>

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