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		<title>タグ“初等社会”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%88%9D%E7%AD%89%E7%A4%BE%E4%BC%9A/</link>
		<description>タグ“初等社会”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[PB2120初等社会２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911868000635@hc24/154326/]]></link>
			<author><![CDATA[ by smilehato]]></author>
			<category><![CDATA[smilehatoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Jan 2025 14:17:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911868000635@hc24/154326/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911868000635@hc24/154326/" target="_blank"><img src="/docs/911868000635@hc24/154326/thmb.jpg?s=s&r=1736140653&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　PB2120　2024年初等社会の２単位目の合格レポートです[85]<br />PB2120　初等社会科教育法

（１）はじめに初等社会科の授業づくりに関して、児童が目標の実現に迫る学習活動の構想について論じる。
学習活動は「調べる活動」「話し合う活動（対話的な活動）」「まとめる活動」に分けられる。まず「調べる活動」は「必要な情報を集める活動」そして「必要な情報を読み取る活動」に分けられる。その活動において大切なことは方法を通して問題解決に必要な社会的事象についての情報を集め読み取るということを意識して調べる活動を構想することである。
「話し合う活動（対話的な活動）」は「子供同士の対話的な活動」「教師と子供の対話的な活動」「ゲストティーチャーとの対話的な活動」「歴史上の人物、先人などとの自己内対話」に分けられる。
子供同士の対話において大切なことは調べたことを基にして問いを焦点化することと、教師が子供と子供の間に入り発言をつなぐことである。問いを焦点化することで子供たちの答えがわかりやすくなり、立場が明確になり自分の意見を持ちやすくし、お互いの意見を出し合うことができる。また、教師が子供たちの言葉をつなぎ学級全体に投げかけることで、１人の意見ではなくみんなの意見を..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[PB2120初等社会１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/911868000635@hc24/154325/]]></link>
			<author><![CDATA[ by smilehato]]></author>
			<category><![CDATA[smilehatoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Jan 2025 14:17:33 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/911868000635@hc24/154325/" target="_blank"><img src="/docs/911868000635@hc24/154325/thmb.jpg?s=s&r=1736140653&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　PB2120　2024年初等社会の1単位目の合格レポートです[83]<br />PB2120　初等社会科教育法

（１）はじめに初等社会科の目標の特徴と身に付けさせたい社会科の学力について論じる。社会科の目標は「社会的な見方・考え方を働かせ、課題を追求したり解決したりする活動を通して、グローバル化する国際社会に主体的に生きる平和で民主的な国家及び社会の形成者に必要な公民としての資質・能力の基礎を養う」という柱書部分と「知識及び技能」「思考力、判断力、表現力等」「学びに向かう力、人間性等」の三つの柱に沿った資質・能力に関わる具体的な目標で構成されている。
社会的な見方・考え方とは位置や空間的な広がり、時期や時間の経過、事象や人々の相互関係などに着目して、社会的事象を捉え、比較・分類して総合したり、地域の人々や国民の生活と関連付けたりすることである。社会に見られる課題を追求し解決するという学びをすることで子供の社会的な見方・考え方を鍛え、身に付けさせたい。
学習問題を追求・解決する活動とは、問題解決的な学習過程のことである。子供が社会的事象から学習問題を見いだし、問題解決の見通しを持って他者と協働的に追求し、追究結果を振り返ってまとめ、新たな問いを見出す力を身に付けさ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[757初等社会科教育法（２単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72461/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 17:50:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72461/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72461/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72461/thmb.jpg?s=s&r=1287046218&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
１、社会科の指導において、主体的知識化と問題解決力の両者を培うためにはどうしたらよいか論じなさい。
２、初等社会科の指導計画作成の留意点は何か、評価の意義およびその観点に関連させて論じなさい。[307]<br />757初等社会科教育法　（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、社会科の指導において、主体的知識化と問題解決力の両者を培うためにはどうしたらよいか論じなさい。
２、初等社会科の指導計画作成の留意点は何か、評価の意義およびその観点に関連させて論じなさい。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
「生きる力」の育成を目指して導入された総合的学習の時間は、極論するならば、社会科本来の目的である。社会認識力を育て、「公民的資質の基礎を養う」ことが達成できなかったところに起因していると考える。ところが、いわゆる「ゆとり教育」が頓挫し、基礎的・基本的な知識・技能が強調され復帰した。そこで、新学力観に基づく４つの評価の観点、すなわち社会的事象を、主体的に自ら学び認識しようとする①関心・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[757初等社会科教育法（１単位目）word版合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 17:50:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72460/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72460/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72460/thmb.jpg?s=s&r=1287046218&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、初期社会科が目指したねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科の在り方と課題に関連して論じなさい。
２、初等社会科が育むべき学力の特徴について、学習形態および「総合的な学習の時間」と体験学習に関連して論じなさい。[349]<br />757初等社会科教育法　
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、初期社会科が目指したねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科の在り方と課題に関連して論じなさい。
２、初等社会科が育むべき学力の特徴について、学習形態および「総合的な学習の時間」と体験学習に関連して論じなさい。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
ソクラテスの対話による問答法は、発問により無知を自覚させ真の知識へと導く方法であった。相互学習としての問答法は、学級全体の積極的働きかけを醸成し活発な
集団思考へと導くために不可欠な方法である。これからの一斉学習による指導は、画一的な知識の注入ではなく、一人一人の社会認識力や思考・判断・表現力を育てるために、この問答法を有効に用いて集団思考の力を活用し、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[757初等社会科教育法（２単位分）お買い得　word版合格レポート 2010年度　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71015/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 15:37:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71015/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71015/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/71015/thmb.jpg?s=s&r=1283495826&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、初期社会科が目指したねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科の在り方と課題に関連して論じなさい。
２、初等社会科が育むべき学力の特徴について、学習形態および「総合的な学習の時間」と体験学習に関連して論じなさい。[350]<br />757初等社会科教育法　　2単位分合格レポート
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、初期社会科が目指したねらいと指導法の特徴について、今日の初等社会科の在り方と課題に関連して論じなさい。
２、初等社会科が育むべき学力の特徴について、学習形態および「総合的な学習の時間」と体験学習に関連して論じなさい。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
ソクラテスの対話による問答法は、発問により無知を自覚させ真の知識へと導く方法であった。相互学習としての問答法は、学級全体の積極的働きかけを醸成し活発な
集団思考へと導くために不可欠な方法である。これからの一斉学習による指導は、画一的な知識の注入ではなく、一人一人の社会認識力や思考・判断・表現力を育てるために、この問答法を有効に用いて集団思考の力を活用し、個人の社会形成力や主体性を養うものでなければならない。そして、この集団思考の力を育て、教え合い学び合う学級集団を培う必要がある。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
１　初等社会科が目指す最大の課題は、知的能力と人格との分裂状態をいかにして修復していくかにある。その指導を通じて「公民的資質」へと人間として成長を促進していかなければならない。この「公民的資質」初等社会科の基本とすべき考え方でもある。
　では、初期社会科に関してはどうであったか。学習指導要領社会科編Ⅰ(試案）では「公民的資質」という言葉はみられないものの、その目指しているものは「公民的資質」であるといえる。初期社会科では個人の人間性と社会の相互依存の関係の理解からの「公民的資質」の育成をねらいとしている。そしてその指導法の特徴は「なすことによって学ぶ」である。つまり経験主義を基本理念とし、実践に..]]></description>

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