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		<title>タグ“初等教育相談”の公開資料</title>
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		<description>タグ“初等教育相談”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[PB3100初等教育相談の基礎と方法2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923122958633@hc20/142554/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちこ2001]]></author>
			<category><![CDATA[ちこ2001の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Dec 2020 10:23:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923122958633@hc20/142554/" target="_blank"><img src="/docs/923122958633@hc20/142554/thmb.jpg?s=s&r=1606785833&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学合格レポートです。お役に立てれば幸いです。
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2015年度～
PB3100 初等教育相談の基礎と方法　2単位目
『初等教育相談―子どもの理解の基礎と相談支援の方法』西本[320]<br />2015年度～
PB3100 初等教育相談の基礎と方法　2単位目
『初等教育相談―子どもの理解の基礎と相談支援の方法』西本絹子著（萌文書林）
①	発達障害のある子ども・発達障害を疑う気になる子どもの理解と教育現場における支援の方法に関して、一つの発達障害を取り上げ、発達的な観点から問題行動を捉えつつ、述べなさい。
②	教師として「家庭養育に問題のある親」「障害をもつ、またはそれを疑う子どもを抱える親」とのつながりをどのように作っていけばよいかについて、どちらか一つ選んで述べなさい。

１
ADHDに悩まされる子どもを例に挙げ、子どもへの理解と教育現場における支援の方法について考える。ADHDとは、中枢神経系に何らかの要因による機能不全があると推定され、年齢や発達に不釣り合いな注意力・衝動性・多動性を特徴とする行動のコントロールの障害をもち、社会的な活動が学童の機能に支障をきたすという特徴をもつ。まず、支援していく上で大事な点は、該当する子どもたちは「できない、わかってもらえない、我慢が出来ない」といった苦しさや辛さを抱えて生きているという子どもたちの気持ちに立って接することである。
　..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3100初等教育相談の基礎と方法1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923122958633@hc20/142553/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ちこ2001]]></author>
			<category><![CDATA[ちこ2001の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 01 Dec 2020 10:23:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923122958633@hc20/142553/" target="_blank"><img src="/docs/923122958633@hc20/142553/thmb.jpg?s=s&r=1606785833&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学合格レポートです。お役に立てれば幸いです。
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2015年度～
PB3100　初等教育相談の基礎と方法　1単位目
『初等教育相談―子供の理解の基礎と相談支援の方法』西本絹[322]<br />2015年度～
PB3100　初等教育相談の基礎と方法　1単位目
『初等教育相談―子供の理解の基礎と相談支援の方法』西本絹子著（萌文書林）
①	カウンセラーの行うカウンセリングと比較しながら教師の行う教育相談の目的・内容・特徴を整理しなさい。
②	子どもを発達的な視点から理解するとはどういうことか、整理して述べなさい。

１．
教育相談の目的は、子供の成長・発達を促進して子どもの自己実現を援助するということである。教師の行う教育相談の目的は、すべての子どもとその保護者に対して、日常生活の中での学習スキルや対人関係能力、問題対処能力を育てる支援を行うことであり、カウンセラーとの違いは、彼らは心理臨床家としての立場から援助チームの一員として助言を行うものであって、特別な支援が必要な子どもとその保護者に対するものである。環境も、カウンセラーによるカウンセリングは学校内での閉鎖的な場所で行われるのに対して、教師が行うカウンセリングは日常的に人間関係をも巻き込んで、臨機応変に行われるものである。
　教師には、完璧なカウンセラーになるのではなく、日常的に、特別相談の時間が必要なのはどの子であるかを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育相談の基礎と方法 【1・2単位目セット】　PB3100 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120330/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:35:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120330/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120330/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120330/thmb.jpg?s=s&r=1431830157&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度　合格レポート　PB3100 初等教育相談の基礎と方法　【1・2単位目セット】■■■


２０１4年度の明星大学 通信教育部における、合格レポートです。

【1単位目】
■課題：
①カウンセリングの3[312]<br />明星大学通信教育部　初等教育相談の基礎と方法(PB3100) 1＆2単位目合格レポート
■初等教育相談の基礎と方法(PB3100) 1単位目合格レポート
■課題：
①カウンセリングの3原則を述べた上で、カウンセラーとは異なる教師の行う教育相談の目的・内容・特徴を整理しなさい。
②保護者との面談および子どもとの関わり方に関する基礎的な技法・考え方を述べなさい。
■成績：合格
■講評： 
心理相談では、カウンセラー：クライアント=1：1が原則であるのに対し、教育相談では、教師：児童=1：多数である構図の違いが重要なポイントになる。この構図の違いを理解することによって、自ずと子どもへの関わり方の違いを生み、互いの仕事を尊重しつつ、一つの教室における棲み分けを可能とする。
■レポート本文
①カウンセリングの3原則を述べた上で、カウンセラーとは異なる教師の行う教育相談の目的・内容・特徴を整理しなさい。
　まず、カウンセリングの3原則とは、「真実さ」「受容」「共感」のことである。ロジャースは、「真実さ」こそがカウンセリングの中で最も重要な要素であると述べている。「真実さ」とは、カウンセラーが自分で感じている感情や思い、考えについてリアルであること、真実の感情を心に留めて、心の底から本音や本心を大切にし、必要に応じてそれを相手に伝えることを意味している。自分の感情を偽って押し殺し、受容や共感のふりをすることは、最もカウンセリングらしくない態度といえる。カウンセラーは、子どもや保護者の悩みに耳を傾け、引き出し、共有したいという目標を持っている。一方、教師には基本的に子どもたちを教育目標に向かって導いていくリーダーとしての態度が要求され、クラス運営や個別指導による子どもとの関わり方を身に付けていく。
　教育相談においては、教師として自分の培った能力と態度を生かして、子どもや保護者にとってよいと思うことを考え、真実の言葉を伝えていくことが大切である。相性が悪い場合やお互いに好感を持ちにくい場合には、カウンセリングマインドで接することも重要となる。その際には、普段の関わり方から一歩離れて、少しだけ相手の立場に立とうとしてみることが必要となる。そうすることで、相手に共感する部分を見つけ、好感を持ち、そのことが信頼関係を構築することにつながるのである。子どもや保護者の主張が政党で妥当な言..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2014】初等教育相談の基礎と方法 PB3100 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120318/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 May 2015 16:43:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120318/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120318/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120318/thmb.jpg?s=s&r=1431675791&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■2014年度　明星大学　通信教育部　初等教育相談の基礎と方法　(PB3100) 2単位目 合格レポート ■■■

２０１4年度の明星大学 通信教育部における、合格レポートです。

■課題：
①発達障害のある子ども・発達障害を疑う気にな[314]<br />明星大学通信教育部　初等教育相談の基礎と方法(PB3100) 2単位目合格レポート
■課題：
①発達障害のある子ども・発達障害を疑う気になる子どもの理解と教育現場における対応の方法に関して、一つの発達障害を取り上げ、問題行動の捉え方を踏まえつつ述べなさい。
②教師として、多様な保護者とのつながりをどのように作っていけばよいかについて述べなさい。
■成績：合格
■講評： 
多様な保護者とのつながりをつくっていくうえで大切なことは、それぞれの保護者の子育てのリソースがどれくらいあって、それらがどの程度機能しているのか、という状況を客観的に理解することです。そのうえで「共感」というカウンセリング・マインドが生き、「困った親」から「困っている親」へと、自ずと見方が変わるでしょう。発達障害については、その要因の科学的解明が進んでおり、現在正しいと思っている対応法も、数ヶ月後には否定されるかもしれません。実際の現場において大切なことは、自分の目の前にいる子ども、そして保護者が、いったい何を必要としているのか、それを実直に汲み取ることです。
■レポート本文
①発達障害のある子ども・発達障害を疑う気に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2014】初等教育相談の基礎と方法 PB3100 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120317/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 15 May 2015 12:37:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120317/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120317/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120317/thmb.jpg?s=s&r=1431661072&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■2014年度　明星大学　通信教育部　初等教育相談の基礎と方法　(PB3100) 1単位目 合格レポート ■■■

２０１4年度の明星大学 通信教育部における、合格レポートです。

■課題：
①カウンセリングの3原則を述べた上で、カウン[312]<br />明星大学通信教育部　初等教育相談の基礎と方法(PB3100) 1単位目合格レポート
■課題：
①カウンセリングの3原則を述べた上で、カウンセラーとは異なる教師の行う教育相談の目的・内容・特徴を整理しなさい。
②保護者との面談および子どもとの関わり方に関する基礎的な技法・考え方を述べなさい。
■成績：合格
■講評： 
心理相談では、カウンセラー：クライアント=1：1が原則であるのに対し、教育相談では、教師：児童=1：多数である構図の違いが重要なポイントになる。この構図の違いを理解することによって、自ずと子どもへの関わり方の違いを生み、互いの仕事を尊重しつつ、一つの教室における棲み分けを可能とする。
■レポート本文
①カウンセリングの3原則を述べた上で、カウンセラーとは異なる教師の行う教育相談の目的・内容・特徴を整理しなさい。
　まず、カウンセリングの3原則とは、「真実さ」「受容」「共感」のことである。ロジャースは、「真実さ」こそがカウンセリングの中で最も重要な要素であると述べている。「真実さ」とは、カウンセラーが自分で感じている感情や思い、考えについてリアルであること、真実の感情を心に留..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】初等教育相談の基礎と方法 PB3100 １単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116021/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ☆あかりさん☆]]></author>
			<category><![CDATA[☆あかりさん☆の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Sep 2014 01:07:11 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116021/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116021/" target="_blank"><img src="/docs/942637677726@hc14/116021/thmb.jpg?s=s&r=1411834031&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部教育学部　小学校教員養成課程
難関科目である、初等教育相談の基礎のレポートです。

合格をいただいています。
本文は、レポート様式と同じ字数で設定しています。
（レポート本文６ページ）

２単位目も併せて出品しています。
[344]<br />明星大学通信教育部　教育学部
科目名：初等教育相談の基礎と方法（PB3100）１単位目
課題：
１）カウンセリングの３原則を述べたうえで、カウンセラーとは異なる教師の行う教育相談の目的・内容・特徴を整理しなさい。
２）保護者の面談及び子どもとの関わり方に関する基礎的な技法・考え方を述べなさい。
成績：合格
講評：よくまとめられています。
１）カウンセリングの３原則を述べ、教師の行う教育相談の目的・内容・特徴を整理する。
　カウンセリングの３原則には、クライエント中心療法を提唱したロジャースが「受容・共感・傾聴」をあげている。「受容」はクライエントの話を受け止める。「共感」はクライエントの言葉に同調する。「傾聴」はクライエントの話をただ聞くだけと誤解されがちである。しかし、提唱者であるロジャースはカウンセリングの中で最も大切なことは「真実さ」であるとしている。この「真実さ」は、カウンセラー自身が感じる生き生きとした感情を生きること、ありのままの心の本音を大切にすること、また必要であればクライエントに伝えることを意味している。つまり、この３原則が持つ意味は、カウンセラーは受け身ではなく積極..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】初等教育相談の基礎と方法２単位目【合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109206/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 19:52:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109206/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109206/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/109206/thmb.jpg?s=s&r=1387882329&t=n" border="0"></a><br /><br />・設問

１学級活動のねらい（特質）についてまとめなさい。また、学級活動の内容としてあげられている次の（１）（２）の二つについても、あなたならどのように展開するかを解説しなさい。

（１）学級や学校におけるよりよい生活づくりに関すること。
[350]<br />アスペルガー症候群とは、自閉症の三つの主症状のうち、診断基準の上では言語・コミュニケーションの発達に遅れがない、とされている。
しかし現実的には、アスペルガー症候群の子どもの言語・コミュニケーションは、自閉症の子どもの言語・コミュニケーションの特徴を同様に色濃く持つ。
　アスペルガー症候群の特性は、共感性の欠如、無邪気で一方的な人との関係の持ち方、友人関係を作る能力の欠如か一方的な人への接し方、過度に細かく反復の多い話し方、非言語的コミュニケーションの乏しさ、関心ごとが非常に限定されていること、動作の不器用さや姿勢のおかしさなどが挙げられる。
　具体的な問題としては、普通の子どもに見えるため..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】初等教育相談の基礎と方法１単位目【合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109205/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 19:52:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109205/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109205/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/109205/thmb.jpg?s=s&r=1387882328&t=n" border="0"></a><br /><br />・設問

①カウンセリングの３原則を述べたうえで、カウンセラーとは異なる教師の行う教育相談の目的・内容・特徴を整理しなさい。

②保護者と面談および子どもとの関わり方に関する基礎的な技法・考え方を述べなさい。


・レポートに書き写しやすい[346]<br />１カウンセリングには必要な三原則がある。それは、
ロジャースが提唱した「真実さ・受容・共感」である。
真実さとは、純粋性、自己一致とも表現される概念で、
カウンセラーが自分の感じている感情や思い、考えについてリアルであるということ、生き生きと感情を生きること、ありのままの、真実の感情・考えを心に留めていること、心の底からの本音や本心を大切にすること、
そして必要ならそれを来談者に伝えることを意味する。
　ロジャース自身、真実さこそがカウンセリングの中で一番大切なことであると述べている。
受容は受け入れるということ、共感は相手に寄り添えるということであるが、カウンセリングは受身的であれということではなく、むしろ積極的に関わりながら話を聞かなければカウンセリングは成り立たない。
自分の感情を偽り押し殺して受容や共感の振りをすることは、最もカウンセリングらしくない態度と言える。
　そういった中で、教師はカウンセラーとは異なる為、カウンセラーの行うカウンセリングをする必要はない。
教師は、他の児童にも働きかけながら、保護者とその児童を見た上で問題を解決していかなければならない。
　つまり、教育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育相談の基礎と方法　PB3100　2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/106019/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meiseihanako]]></author>
			<category><![CDATA[meiseihanakoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 00:29:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/106019/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/106019/" target="_blank"><img src="/docs/946578053704@hc13/106019/thmb.jpg?s=s&r=1377444580&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　教育学部　初等教育相談の基礎と方法　２単位目の合格レポートです。

評価はとても良いものでした。参考にしていただければ幸いです。[218]<br />明星大学　通信教育　教育学部　
初等教育相談の基礎と方法（PB3100）2単位目合格レポート
課題１　発達傷害のある子ども、発達傷害を疑う気になる子どもの理解と教育現場における対応の方法に関して、一つの発達傷害を取り上げ、問題行動の捉え方を踏まえつつ述べなさい。
課題２　教師とし、多様な保護者とのつながりをどのように作っていけばよいかについて述べなさい。
○　成績　合格
○　講評　1．ポイントを的確に把握して論述しています。
　　　　　2. 課題の意図を踏まえて論述しています。
○レポート本文
①子どもの問題行動の持つ意味は、子どもの内面で混乱が起こり、それがより重篤になることを予防し、思いを言葉で適切に表現できないことを、身体化により一応の問題解決を図っている。またそれにより、環境変化を自らに相応しいものに変えていく原動力にもなる。これらの問題行動や症状は、子どもの存在の一部でしかなく、その子どもを今理解するための情報の一部でしかないことへの理解が重要である。つまり、問題行動や症状をその子の発達への要求と考え、自分にあった対応を工夫して欲しいというサインと捉えるのである。周りの環境を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等教育相談の基礎と方法　PB3100 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/106018/]]></link>
			<author><![CDATA[ by meiseihanako]]></author>
			<category><![CDATA[meiseihanakoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 26 Aug 2013 00:29:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/106018/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946578053704@hc13/106018/" target="_blank"><img src="/docs/946578053704@hc13/106018/thmb.jpg?s=s&r=1377444579&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　教育学部　初等教育相談の基礎と方法
　1単位目の合格レポートです。

評価はとても良いものでした。参考にしていただければ幸いです。[217]<br />明星大学　通信教育　教育学部　
初等教育相談の基礎と方法（PB3100）1単位目　合格レポート
課題１　カウンセリングの3原則を述べたうえで、カウンセラーとは異なる教師の行なう教育相談の目的・内容・特徴を整理しなさい。
課題２　保護者との面談および子どもとの関わり方に関する基礎的な技法・考え方をm述べなさい。
○　成績　合格
○　講評　1．課題の意図を踏まえて論述しています。
　　　　　2．ポイントを的確に把握して論述しています。
○レポート本文
①カウンセリングの３原則は、真実さ・受容・共感である。このうち最も重要な要素とされる真実さとは、自らのリアルな感情・考えを偽ることなく真摯に向き合って、必要に応じてそれを本人に伝えることである。感情を偽り共感や受容のふりをすることは、最もいけない態度である。カウンセラーによるカウンセリングが一対一の関係で、相談を受けその人の立場を十分に理解していこうとするのに対し、教師が行う教育相談の目的は、様々な子どもの個性を認めながら、クラスの全ての子供が自分の望む教育目標に到達できるよう、子供を導いていくことにあるといえよう。教育相談では、上述のカウン..]]></description>

		</item>

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