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		<title>タグ“初等教育内容図画工作”の公開資料</title>
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		<description>タグ“初等教育内容図画工作”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[S5522 初等教育内容図画工作　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/918044647736@hc22/154819/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オノノキヨツギ]]></author>
			<category><![CDATA[オノノキヨツギの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 May 2025 23:38:45 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/918044647736@hc22/154819/" target="_blank"><img src="/docs/918044647736@hc22/154819/thmb.jpg?s=s&r=1746369525&t=n" border="0"></a><br /><br />S5522	(認定科目名：美術概論Ⅰ／初等教育内容図画工作)　

第１設題	『本リポートは、以下に示す２部構成として作成すること。
【１-１　1600字 】
「平成29年告示　小学校学習指導要領　図画工作」の改訂の背景、趣旨及びその[310]<br />授業コード	S5522	(認定科目名：美術概論Ⅰ／初等教育内容図画工作)　
授業科目名	初等教育内容図画工作	単位	2.0
担当者	波多野　達二　	シラバスグループ	
開講年度	2022	履修方法	T　	設題数	1　

■テキスト
書名	著者	出版社	ISBN
新しい教職教育講座　教科教育編⑦　図画工作科教育　	波多野達二・三宅茂夫編著　	ミネルヴァ書房　	[ISBN]9784623082032　

小学校学習指導要領（平成29年告示）解説　図画工作編　	文部科学省　	日本文教出版　	［ISBN］9784536590112　

■授業の概要	図画工作科において、造形活動に関する基礎的な知識や技術の習得は大切である。しかしながら、そうした知識や技能は、子ども一人ひとりが感覚や行為等を基に、材料、空間、他者（友だち・地域社会）と関わり習得・活用されることでその子の生きる力として定着してくる。知識や技能は、表現や鑑賞活動の中で、「つくりだす喜び」とともに習得され、活用されることで、確実に身につき、生活や社会の中で生かそうとする意欲が育まれてくるのである。したがって教育現場では、一人ひとりの子どもが表現や鑑賞の喜びを味わい、その活動を通して豊かな感性や想像力、造形的な能力を習得・活用しながら、イメージの共有や言語活動を通して他者と関わり、豊かな情操を養うことができる場を創り出していく必要がある。本科目においては、図画工作科の意義と目的にふれることから始め、平成29年告示小学校学習指導要領（図画工作編）に基づいた授業づくりについて考察することとする。　

■学習の要点	・第Ⅰ部　理論編（第1・2・3章）
　図画工作科教育を正しく理解するためには、教科の意義や目的、今日的な課題等について十分学習し、自分なりの図画工作科教育観を確立することが肝要である。ここでは、平成29年告示学習指導要領の骨子及び評価のあり方、さらには指導計画や学習指導案の作成について学び、授業構築の基礎的な能力を身につけたい。
　
・第Ⅱ部　実践編（第4・5・6・7・8・9章）
　ここでは、図画工作科の内容領域についての理念と具体的な授業展開について学ぶ。紹介されている実践事例を実際に経験してみる等の教材研究をしておくことも大切である。

・第Ⅲ部　基礎知識編（第10・11・12・13章）
　ここでは、図..]]></description>

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			<title><![CDATA[【佛教大学/最新2021年度】初等教育内容図画工作　S5522　レポート　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144916/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 青渚]]></author>
			<category><![CDATA[青渚の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Jul 2021 17:25:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144916/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144916/" target="_blank"><img src="/docs/921458137669@hc21/144916/thmb.jpg?s=s&r=1627719900&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 合格済みのレポートです。
2021年度シラバス対応の最新版です。
本レポートを参考に自身の経験を織り交ぜてご利用いただけると幸いです。
※内容の丸写しは絶対にお控えください

【設題1】
本リポートは、以下に示す２部構成として作成[336]<br />●目的が曖昧な図画工作科授業とならないためにも、どのようなねらいで授業を構築するかは大変重要である。自分なりの教育観を確立できるように、教科の意義・目的や今日的課題、そして平成29年告示学習指導要領に示された目標と内容・構成を正しく理解しておく必要がある。「小学校学習指導要領（平成29年告示）解説　図画工作編」「図画工作科教育」を精読し、自身の意見によって論述すること。

1,「平成29年告示 小学校学習指導要領 図画工作」の改訂の背景、趣旨及びその要点について論じなさい。
1-1,改訂の背景 
「平成29年告示 小学校学習指導要領 図画工作」の改訂の背景に今日の予測困難な社会の変化と到来が挙げられる。生産年齢人口の減少、グローバル化の進展や技術革新、人工知能の進化がその内実である。現在の小学生が社会に出る頃には、さらなる予測できない社会が待ち受けていることも予想できる。こうした厳しい状況下で子どもたちが予測困難な社会の変化に主体的に関わり、どのように社会や人生をよりよいものにしていくかを自ら考え、他者と協働し課題を解決していくなどの更なる高みの資質・能力の育成が学校教育に求められるようになった。このような社会の変化とそれに対応する能力の育成を目指して小学校学習指導要領の改訂が実施された。子どもたちを取り巻く環境の著しい変化や教師が抱える問題が複雑化しており、学校の取組みだけでは上述した資質の育成が困難であることも改訂の背景である。図画工作科においては教科のねらい・目的、表現・鑑賞活動の指導事項の違いや図画工作と生活との結びつけを明確にするなどの改善が行われた。図画工作科の特徴として何のために学ぶのかというねらい・目的が曖昧になるため、それらを明確化することで教師の指導と児童の理解が効果的に進むことが期待できる。 

1-2,改訂の趣旨
「平成29年告示 小学校学習指導要領 図画工作」の改訂の趣旨は図画工作科における表現・鑑賞活動と日々の生活内の色や形を結びつけ豊かに関わり、図画工作科の活動が生活に活かされていることを体感し、更なる実践的な資質・能力の育成を図ることである。表現活動（造形・絵画・版・粘土・立体・工作）と鑑賞活動を通して自らの手や身体全体を動かすことで感性や想像力を豊かに働かせて生活を美しく豊かにする造形や美術の働きについて理解を深めることもねらい..]]></description>

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			<title><![CDATA[【佛教大学/最新2021年度】初等教育内容図画工作　S5522　最終試験 レポート　合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144915/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 青渚]]></author>
			<category><![CDATA[青渚の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Jul 2021 17:11:17 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/144915/" target="_blank"><img src="/docs/921458137669@hc21/144915/thmb.jpg?s=s&r=1627719077&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 【最終試験】合格済みのレポートです。
2021年度シラバス対応の最新版です。
国立教育研究所（2020）「『指導と評価の一体化』のための学習評価に関する参考資料 小学校 図画工作科」を参考に記述に努めています。
本レポートを[326]<br />1,図画工作科の評価の進め方 
　図画工作科の評価においては最初に学習指導要領から「教科目標」「評価の観点および趣旨」「学年目標」などを確認することが求められる。次に「題材(単元)の目標と評価規準」を設定していく。この段階では(1)児童の実態、前題材までの学習状況を踏まえる(2)「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「学びに向かう力・人間性等」の3つの観点を基に「内容のまとまりごとの評価規準」をまとめることが大切である。「内容のまとまり」とは「造形遊び」「絵や立体、工作」「鑑賞」などの各活動である。この際に、題材における学習活動がどのような資質や能力を育成するのかを明確に位置付けることが重要である。 
　次に「指導と評価の計画」を作成する。具体的には(1)評価場面や評価方法等を計画する(2)どのような評価資料を基に「おおむね満足できる」状況(B)と評価するかを考えたり、「努力を要する」状況(C)への手立て等を考えたりする段階である。 
　続いて「授業」を行う。この際に「指導と評価の計画」に沿って観点別学習状況の評価を行い、児童の学習指導や指導改善につなげる。例えば、ある児童が「知識..]]></description>

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