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		<title>タグ“初等国語科教育論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%88%9D%E7%AD%89%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2%E8%AB%96/</link>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[2015年　初等国語科教育法　単位２（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122671/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 01:16:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122671/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122671/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/122671/thmb.jpg?s=s&r=1447690586&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学の2015年レポート課題、初等国語科教育法（書写を含む）２単位目の合格レポートです。 評価は良かったです

2015 年度　PB2110 初等国語科教育法（書写を含む。） 
使用教科書：『初等国語科[316]<br />「初等国語科教育法（書写を含む）」
単位２　2008年（平成２０年）告示の学習指導要領の目指す理念をまとめ、これからの国語教育の目標と内容、指導についてまとめましょう。
２００８年の学習指導要領は、「2002年問題」という学力低下論争をきっかけにした様々な教育施策が行われる中で告示された。この論争とは、OECDが実施するPISA調査の結果、読解リテラシーが２０００年～２００６年の間に８位から１５位に低下したことがきっかけであった。そこで文部科学省は、「生きる力」を中核に様々な教育施策を実施していた。
　2008年の学習指導要領では、求める学力を①基礎知識②知識・技能を活用して課題解決するのに必要な思考力・技能の習得③学習意欲、の３点と明確にし、知識基盤社会に生きる力の育成が理念とされた。それに伴い国語科教育においても、社会の変化に対応した新しい指導方法が求められた。それは、言語活動を通して、自ら学び、国語の知識や技能を習得し、思考力、想像力、表現力を伸ばし、読書等を通して自ら探求する意欲や態度を養うことである。ここで教師に求められるのは、「いかに教えるか」ではなく、「いかにして学ばせる..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2015年　初等国語科教育法　単位１単位２（合格済）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122670/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 00:46:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122670/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122670/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/122670/thmb.jpg?s=s&r=1447688773&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学の2015年レポート課題、初等国語科教育法（書写を含む）１単位目、２単位目の合格レポートです。 評価は良かったです

2015 年度　PB2110 初等国語科教育法（書写を含む。） 
使用教科書：『[316]<br />「初等国語科教育法」
単位１　説明文教材「『かむ』ことの力」（金田冽文）の学習指導案を作成しましょう
題名　第4学年国語科学習指導案　第4学年1組　児童数35名
単元名　段落のつながりに気をつけて読もう　教材「かむ」ことの力
単元の目標　文章構成について知り、文章全体の内容をつかむ方法を理解すること共に、かむことと歯の健康維持について意識させる。
評価規準
観点
ア　国語への関心・意欲・態度
ィ　読む能力
オ　言語についての知識・理解・能力
評価基準
文章全体を構造的に見ようとするとともに、自分の体や生活のあり方について見直そうとする。
・文章を読んで考えたことを発表しあい、一人一人の感じ方に違いがあることに気づく
・文章の中心をとらえ、段落ごとの関係や、事実と意見の関係を考えて文章を読み、引用したり要約ができる
・当該学年までに配当されている漢字を読むことができる。
文章全体について、段落の役割を理解している。
単元設定の理由
・この単元での学習の意義
　『かむ』ことがなぜ体にいいのかを理解し、自分の生活を見つめ直す。
　　「かむ」ということは児童にとって当たり前の行為であるため、意識することは少ないが、その良さを学習し、新たな発見や感動をする。
・教材の価値と読むことの能力の育成について
　　　一つ一つの段落がまとまりとなっていることに気づかせる。
　論理的な文章の読み方として、段落相互の関係をつかみ、要点を理解しながら文章を読む。
第２段落　かむという行為のという動作の一連の説明
第３段落　かむことと骨、関節、筋肉への影響
第４段落　唾液の働き
第6段落　脳の指令と満腹感の関係　
第7段落　くいしばる力や体全体の成長や活動について
第8段落　脳の働きについて
第９段落　まとめ
・指導の系統性について
　　段落ごとのつながりを的確に読み取るため、指示語や接続語が文と文の意味のつながりに果たす役割への理解を育む。
各時間の指導計画
次
時
主な活動のねらい
学習活動
第1次
１
２
全文を読んだ感想を持ち、これからの学習の見通しをもつ。
・みんなで教科書「かむ」ことの力を読む。
・新出漢字の学習・意味調べを行う。
・全文を読んだ感想をノートに書き、発表する。
第２次
３４５
教科書教材「かむ」ことの力を読み、全文を段落に分け、話の中心を理解して段落のつながりを..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[2015年　初等国語科教育法　単位１　（合格済み）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122668/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 17 Nov 2015 00:46:09 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122668/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/122668/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/122668/thmb.jpg?s=s&r=1447688769&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学の2015年レポート課題、初等国語科教育法（書写を含む）１単位目合格レポートです。 評価は良かったです。この課題は、段落のつながりを読む力をつけることが中心に考えます。この力を培うことを評価規準に明[348]<br />「初等国語科教育法　単位１」
単位１　説明文教材「『かむ』ことの力」（金田冽文）の学習指導案を作成しましょう
題名　第4学年国語科学習指導案　第4学年1組　児童数35名
単元名　段落のつながりに気をつけて読もう　教材「かむ」ことの力
単元の目標　文章構成について知り、文章全体の内容をつかむ方法を理解すること共に、かむことと歯の健康維持について意識させる。
評価規準
観点
ア　国語への関心・意欲・態度
ィ　読む能力
オ　言語についての知識・理解・能力
評価基準
文章全体を構造的に見ようとするとともに、自分の体や生活のあり方について見直そうとする。
・文章を読んで考えたことを発表しあい、一人一人の感じ方に違いがあることに気づく
・文章の中心をとらえ、段落ごとの関係や、事実と意見の関係を考えて文章を読み、引用したり要約ができる
・当該学年までに配当されている漢字を読むことができる。
文章全体について、段落の役割を理解している。
単元設定の理由
・この単元での学習の意義
　『かむ』ことがなぜ体にいいのかを理解し、自分の生活を見つめ直す。
　　「かむ」ということは児童にとって当たり前の行為である..]]></description>

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