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		<title>タグ“初等図画工作”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%88%9D%E7%AD%89%E5%9B%B3%E7%94%BB%E5%B7%A5%E4%BD%9C/</link>
		<description>タグ“初等図画工作”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等図画工作科　2単位目　PB3040　2020作成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142647/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:41:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142647/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142647/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142647/thmb.jpg?s=s&r=1607517697&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1、テキスト内の第5章「子どもの成長発達とその表現」を読み、表現及び指導について、各学年の違いを軸に500字程度で要約しなさい。その上で、「私の住む街」というテーマの「絵に表す」題材を考え、地域名と学年を明記し、「どのような点で[346]<br />(1)　図画工作科における各学年の表現および指導について以下に述べる。
低学年は見通しをもって活動に取り組むというより、試行錯誤をしながら活動をする。それに対して教師は、子どもの主体性を尊重し支援する立場に立つ必要がある。子どもが安心して活動できるように、否定的・指示的な指導は極力控えて、共感的な評価をすることが望ましい。
中学年においては、繰り返す作業ができるようになり、構成力がつくような活動が望ましい。繰り返しの活動から変化をつくり、意味づけするような指導の構想が求められる。そのようにして作り出したものを、子どもたちがお互いに、表現方法や感じ方の違いに着目し認め合うことができるように指導を工夫することが理想的である。
高学年になると、ものを作る能力や思考能力が発達する一方で、自分の感じたものと表現したもののギャップを感じるようにもなる。そうした精神的な抵抗を乗り越えながら、活動していくことに喜びを感じられるように、支援・配慮をしなくてはならない。また。活動の対象となるものを、多面的・客観的に捉えるといった指導をすることや、能動的に自らができる表現に注力できるような指導が望ましい。
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等図画工作科　1単位目　PB3040　2020作成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142646/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:41:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142646/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142646/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142646/thmb.jpg?s=s&r=1607517697&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】
1、テキスト内の第2章「図画工作科の目標と内容」の第1節および第2節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000字程度）。
2、テキスト内の第2章第3節「表現（1）ー造形遊び　学習の[328]<br />(1)　図画工作について以下にまとめ、その領域内容について考察する。
　小学校教育における図画工作科とは、芸術教育はその道のプロを養成するためのものではない。芸術に親しみを持ち、造形・美術活動を通して喜びを味わうことを体験することが目的である。
　学習指導要領における図画工作科の基本方針として、造形活動の基礎的な能力や、豊かな情操を養うことがある。自分自身で造形することを経験することで、造形や美術分野について関心を持つことを重視している。また、作品を鑑賞してその良さを感じられること、感じたことを友達と共有することなどの活動もこの教科では求められる。様々な芸術を体験することにより、子どもの感性を磨き働かせながら、直観的な判断力や分析力の育成に繋げることが望ましい。
　図画工作は表現と鑑賞の2つの領域内容に分けることができる。表現の領域内容とは、領域内をさらに2つに分類され、その事項はつくる活動と表す活動に分けられる。つくる活動とは造形遊びを通して造形的な技能を身に付け、つくる喜びを味わうものである。表す活動では、自分が表したいことを工作等で表現していく活動である。自分が感じたこと、想像し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　通信教育部　初等図画工作科　1・2単位目セット　PB3040　2020作成]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142645/]]></link>
			<author><![CDATA[ by KID．Y]]></author>
			<category><![CDATA[KID．Yの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 09 Dec 2020 21:41:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142645/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/923668192284@hc20/142645/" target="_blank"><img src="/docs/923668192284@hc20/142645/thmb.jpg?s=s&r=1607517696&t=n" border="0"></a><br /><br />1単位目
【課題】
1、テキスト内の第2章「図画工作科の目標と内容」の第1節および第2節を要約し、その上で、「表現領域」及び「鑑賞領域」の関連性について考察しなさい。（1000字程度）。
2、テキスト内の第2章第3節「表現（1）ー造形[322]<br />(1)　図画工作について以下にまとめ、その領域内容について考察する。
　小学校教育における図画工作科とは、芸術教育はその道のプロを養成するためのものではない。芸術に親しみを持ち、造形・美術活動を通して喜びを味わうことを体験することが目的である。
　学習指導要領における図画工作科の基本方針として、造形活動の基礎的な能力や、豊かな情操を養うことがある。自分自身で造形することを経験することで、造形や美術分野について関心を持つことを重視している。また、作品を鑑賞してその良さを感じられること、感じたことを友達と共有することなどの活動もこの教科では求められる。様々な芸術を体験することにより、子どもの感性を磨き働かせながら、直観的な判断力や分析力の育成に繋げることが望ましい。
　図画工作は表現と鑑賞の2つの領域内容に分けることができる。表現の領域内容とは、領域内をさらに2つに分類され、その事項はつくる活動と表す活動に分けられる。つくる活動とは造形遊びを通して造形的な技能を身に付け、つくる喜びを味わうものである。表す活動では、自分が表したいことを工作等で表現していく活動である。自分が感じたこと、想像したことをどのような材料を選び、いかに表現していくのかが大切である。
　もう一方の鑑賞の領域とは、造形品や美術作品を見たり、それについて友達と話し合ったりすることで鑑賞能力を高める活動である。作品によっては見るだけでなく、触ることによって、視覚以外の感覚も駆使することになる。
　この両領域はお互いに関係し合って共存している。何かを造形する際に、自分の中で表現したいものや形として作り出したいものへのインスピレーションが湧き起こらなければ、実際になにかを生み出すことはできないと私は思う。逆もまたしかり、なにかしらの作品を鑑賞するときに、表現する感覚が自身に備わっていなければ、作品を見て自分が感じた感覚をうまく自己処理することができなくなってしまう。図画工作科は、イメージをもつ能力またはイメージする能力を育成する役割を担っており、それすなわちコミュニケーション能力の一環であると私は思う。現代教育の大きなテーマである生きる力の育成において、図画工作で養われる感性は大きく関係している能力である。

(2)　造形遊びの特性と、絵・立体・工作との違いについて以下に述べる。
　造形遊びとは図画工作の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【初等図画工作科教育法】 ２単位分セット 明星大学 合格レポート ★お買い得★]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99188/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 23:31:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99188/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99188/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99188/thmb.jpg?s=s&r=1355236270&t=n" border="0"></a><br /><br />2単位分のレポートです。[34]<br />明星大学　初等図画工作科教育法　1単位目
参考文献「平成20年告示　新学習指導要領による図画工作科指導法　理論と実践」
大学美術指導法研究会・藤江充・岩崎由紀夫・水島尚喜著（日本文教出版）　配本09年度～
課題１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。 課題２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から
「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
課題１
　図画工作科教育の意義と目的は何だろうか。児童と指導者が、図画工作科で扱う性格や内容に、どのような意味や価値を見出すかが、当教科の意義となると考えられる。図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的な命題は２つである。１つ目は、造形的表現活動はどのようなものであるかということである。これは、いかなることを取り扱う教科なのかという、教科の性格や意義に関連する命題である。二つ目は、指導可能なこととは何かということである。これは、性格的に把握された内容を、小学校学齢期の児童に対し、指導者がいかに意義や価値観をもって指導するのかという教科の目的に関連する命題である。
では、造形的表現活動とはどのようなものなのかという、１つ目の基本的命題について述べたい。造形的表現活動は、物的材料に人為的な変工を加えることにより、それまでになかった新たな物的構造を与え、新たな機能を引き起こすことである。こうした活動によって、個人の感覚・感情・情趣といったものが、物的材料を借りて有形化され、表現者や鑑賞者は自分自身と向きあうことになる。そして、こうした情性を育むことが、優れた知性や意志の母体となる。こういったことが、造形的表現活動の意義、換言すれば、図画工作科の意義である。
次に、指導可能なこととは何かという、２つ目の基本的命題について述べたい。この命題には、教科の目的や指導の可能性が深く関連している。学習指導要領の総括目標は、３つの方向性を有している。それは、Ａつくりだす喜びを味わうようにする、Ｂ造形的な創造活動の基礎的な能力を培う、Ｃ豊かな情操を養う、である。こうした教科の目的から、以下のような指導の可能性を考えることができる。それは、①物的材料体験を豊かにする、②児童自身の表現に引き戻す、③児童自身の表現を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【初等図画工作科教育法】 2単位目 明星大学 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99187/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 23:31:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99187/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99187/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99187/thmb.jpg?s=s&r=1355236270&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　初等図画工作科教育法　2単位目
参考文献「平成20年告示　新学習指導要領による図画工作科指導法　理論と実践」
大学美術指導法研究会・藤江充・岩崎由紀夫・水島尚喜著（日本文教出版）　配本09年度～
課題１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」（第2章　第2節）について、【共通事項】を中心に1,000字程度に大意要約せよ。
課題２、テキスト内の「図画工作科の評価」(第4章)を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内の「（１）評価の観点とその趣旨」の①～⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ
課題１
学習指導要領は６章で構成されている。第２章での各教科での第６節が「図画工作」になる。図画工作を含む９教科のカリキュラム構成は、第１：教科目標、第２：各学年の目標と内容、第３：指導計画の作成と内容の取り扱い、となっている。「第２」の各学年の目標は３つの観点から「低学年・中学年・高学年」の３段階で示される。領域内容は「Ａ表現」と「Ｂ鑑賞」とに分けられ、「A表現」はさらに、「造形遊び」と「絵・立体・工作」に分けられる。さらに、表現は３つの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【初等図画工作科教育法】 1単位目 明星大学 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99186/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nicechoice]]></author>
			<category><![CDATA[nicechoiceの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Dec 2012 23:31:10 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99186/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953484864414@hc11/99186/" target="_blank"><img src="/docs/953484864414@hc11/99186/thmb.jpg?s=s&r=1355236270&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　初等図画工作科教育法　1単位目
参考文献「平成20年告示　新学習指導要領による図画工作科指導法　理論と実践」
大学美術指導法研究会・藤江充・岩崎由紀夫・水島尚喜著（日本文教出版）　配本09年度～
課題１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。 課題２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から
「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
課題１
　図画工作科教育の意義と目的は何だろうか。児童と指導者が、図画工作科で扱う性格や内容に、どのような意味や価値を見出すかが、当教科の意義となると考えられる。図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的な命題は２つである。１つ目は、造形的表現活動はどのようなものであるかということである。これは、いかなることを取り扱う教科なのかという、教科の性格や意義に関連する命題である。二つ目は、指導可能なこととは何かということである。これは、性格的に把握された内容を、小学校学齢期の児童に対し、指導者がいかに意義や価値観をもって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752　初等図画工作科教育法　合格レポート　（2単位分）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955288547692@hc10/86199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ﾜﾀﾘﾄﾞﾘ]]></author>
			<category><![CDATA[ﾜﾀﾘﾄﾞﾘの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 23 Sep 2011 18:17:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955288547692@hc10/86199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955288547692@hc10/86199/" target="_blank"><img src="/docs/955288547692@hc10/86199/thmb.jpg?s=s&r=1316769447&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作科教育法Ⅰ　1単位目
＜課題＞
1.	テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第1章）について、1,000字程度に大意要約せよ。
2.	テキスト内の「学習指導案の作成について」（第3章内）の「1　教材研究に基づく学習[318]<br />752　初等図画工作科教育法Ⅰ　1単位目
＜課題＞
テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第1章）について、1,000字程度に大意要約せよ。
テキスト内の「学習指導案の作成について」（第3章内）の「1　教材研究に基づく学習の構想」から「2　指導案に必要な記述事項」までを、1,000字程度に大意要約せよ。
＜講評＞
1.2.　丁寧に考察し、大意要約なされています。
＜レポート＞
　図画工作科教育の意義や目的の基本的命題は、「造形的な表現活動とはいかなるものか」、「指導可能な事とは何か」である。図画工作活動は、豹変活動と鑑賞活動による技能教育･知育･美術である。従って、図画工作科は、小学校学齢期の児童に向け、造形的な制作あるいは鑑賞の活動を総称した「造形表現活動」である美術教育であるといえる。
図画工作科を設ける意義を考えると、造形とは、物的材料に描写性・主観性に支えられた人為的変更を加える事により幻影が生じ、新たな構造や機能が生まれる事を指す。また、幻影は感覚・知覚的にどのように見えているのかという形式的幻影と、心象的にどのように映っているかという内容的幻影双方の作用により、表現活動･鑑賞活動が成立する。この活動において、見る事のうちに生じる直感的真実を、その有形無形、具体的事物、心的状態を問わず物的材料を借りて再現する事、そのようにしてつくられた物を鑑賞し、そこで見る事のうちに生じる鑑賞者の真実やその繰り返し事態が、造形的活動表現であるといえる。
　造形的表現の類別としては、①絵画的制作、②彫塑的制作、③④デザイン的制作の4通りがあり、その他に分類化しにくい⑤造形遊び･鑑賞の活動がある。これらを内容的側面から類別すれば、自我的自律的要件により遂行される心象表現と、他律的条件に対しての適応が求められる適応表現とに別れ、前者は絵画･彫塑、後者は工作やデザインが該当する。分類が難しい造形遊び・鑑賞は、横断的・複合的であり、時間数削減・作品化に配分される時間的ゆとり・作品自体の数量の問題から、評価に対する信頼性に懸念が残る。
　また、造形的表現要素は、色、形（形状）、材質（質感）がある。これらの物質的材料が変更されて織りなされた色や形、材質感の構成様態を見ながら、描写的様子・雰囲気・気分を感じ、味わうことこそが心象的・情趣的幻影といえる。従って、芸術現象とは、形式..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 初等図画工作教育法 （２単位目） word版 合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72468/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:01:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72468/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72468/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72468/thmb.jpg?s=s&r=1287046868&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨[352]<br />752　初等図画工作教育法　（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
相応の内容と評価します。図工に於いては、各人格様の感性を認め合うところから、他者を理解し慮るということ、すなわち寛容の精神を培いたいところです。
１　図画工作科は学習指導要領において「第２」が目標と領域内容と「共通事項」にわかれている。目標は３つの観点から..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752 初等図画工作科教育法 （１単位目） word版 合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 18:01:07 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72467/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72467/thmb.jpg?s=s&r=1287046867&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」ま[344]<br />752　初等図画工作科教育法　
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
相応の内容と評価します。学校教育における芸術科目の在り方として、子どもたちの根源的な生命力の発揮を促したいものです。
１　図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的命題をあげるならば、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なこととはなにか、である。①は当教科がなにを取り扱っている教科なのかという性..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752初等図画工作教育法（２単位分）お買い得　word版合格レポート 2010年度　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71011/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 03 Sep 2010 15:35:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71011/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/71011/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/71011/thmb.jpg?s=s&r=1283495738&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」ま[344]<br />752　初等図画工作科教育法　　２単位分合格レポート
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
相応の内容と評価します。学校教育における芸術科目の在り方として、子どもたちの根源的な生命力の発揮を促したいものです。
１　図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的命題をあげるならば、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なこととはなにか、である。①は当教科がなにを取り扱っている教科なのかという性格や意義に、②は児童に対し、いかに意義や価値観を携えてかかわるかという目的に対応している。また、図画工作科の性格は小学校児童への造形的表現活動であるといえる。
　教育が表現性の涵養であることでは、どの教科にも通底する意義・目的の一面だといえる。当教科は先にも述べたように造形的表現活動であり、その性格的内容から、物的材料を媒介とする表現によって何が促されるか、その性格的特性がそのまま、あるいはそれを教科として扱いうることが意義となるであろう。それはやはり、自らの感覚／情趣／感情の、把握・実現／有用化であり、まずは自分自身と向き合うことが大切なのである。換言すれば、その意義は作品という結果を評価するわけでなく、物的材料を媒介することによって、どのように自分を表現し、どのような自分に気付くことができるのか、といったような「自分」という存在に対峙することができるというところに意義があるといえるのだろう。
　そして、新学習指導要領の図画工作科の目的は指導性を考慮するうえで、①つくりだす喜びをあじわうようにする、②造形的な創造活動の基礎的な能力を培う、③豊かな情操を養う、..]]></description>

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