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		<title>タグ“初等図画工作科教育”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%88%9D%E7%AD%89%E5%9B%B3%E7%94%BB%E5%B7%A5%E4%BD%9C%E7%A7%91%E6%95%99%E8%82%B2/</link>
		<description>タグ“初等図画工作科教育”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作科教育法２単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sylvester6852]]></author>
			<category><![CDATA[sylvester6852の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 17:10:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77216/" target="_blank"><img src="/docs/957856309035@hc09/77216/thmb.jpg?s=s&r=1294560630&t=n" border="0"></a><br /><br />テキスト内の「図画工作科の内容と構成」(第4章)を読み、(第2章　第2節)について、【共通事項】を中心に1000字程度に大意要約せよ。
　図画工作科の学習指導要領の構成は「第1」が教科目標、「第2」が各学年の目標と領域内容であり、そして共通事項に分かれている。
　表現では、「表現（１）造形遊び」と「表現（２）絵・立体・工作」との2つに分けられる。「表現（１）」は材料やその形、色などに働きかけることから生まれる活動であり、「表現（２）」は、自分の表したいことを基に、これを実現していこうとする活動である。
　鑑賞では、子どもが自分の感覚や体験などにもとづいて、身の回りの造形品や美術作品を見たり、それを話題にして友達と話し合ったりして鑑賞の能力を高める活動を示している。
　次に共通事項について。共通事項とは表現活動と鑑賞活動、絵・立体・工作に表す活動と造形遊びとの間において共通に働く子どもの資質や能力など、指導を通してはぐくむ造形的な創造活動の基礎的能力を明確に示したものである。また評価の観点として示された、造形への関心や意欲、態度、発想や構想、創造的な技能、観賞などにも「共通して働く」資質..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等図画工作科教育法１単位]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sylvester6852]]></author>
			<category><![CDATA[sylvester6852の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 09 Jan 2011 17:10:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/957856309035@hc09/77215/" target="_blank"><img src="/docs/957856309035@hc09/77215/thmb.jpg?s=s&r=1294560629&t=n" border="0"></a><br /><br />テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」(第1章)について、1000字程度で大意要約せよ。
図画工作科教育の基本的命題を挙げるなら、一つが「造形的な表現活動とはいかなるものか」ということ、もう一つが「指導可能なこととは何か」である。前者はいかなることを取り扱っている教科なのかという性格や意義を語り、後者はそうした性格的に把握された内容を、指導者がいかに意義や価値観を携えてかかわるか、という目的を語っているのである。その図画工作科の性格は、小学校学齢期の児童にむけての美術教育といえる。この美術教育という言葉は、学習指導要領に繁出する「造形的表現活動」という言葉に置き換えることができる。では造形的表現活動とはいったいなんだろうか。
教育が表現性の涵養であることでは、いかなる教科にも通底する意義・目的の一面だといえよう当教科で扱っている内容は、造形的活動であり、それは物的材料を媒介とする表現によって何かが促されるのか、その性格的特性がそのまま、あるいはそれを教科として扱い得ることが意義となるだろう。
個人的で不明瞭な情趣・気分・感情というものを、物的材料借りて「ある」と認められる姿かたちに..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752初等図画工作教育法２単位目word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67214/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 00:45:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67214/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67214/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67214/thmb.jpg?s=s&r=1273851901&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作教育法　２単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
相応の内容と評価します。図工に於いては、各人格様の感性を認め合うところから、他者を理解し慮るということ、すなわち寛容の精神を培いたいところです。
１　図画工作科は学習指導要領において「第２」が目標と領域内容と「共通事項」にわかれている。目標は３つ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752初等図画工作科教育法１単位目word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67213/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 00:45:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67213/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67213/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67213/thmb.jpg?s=s&r=1273851901&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作科教育法　１単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
相応の内容と評価します。学校教育における芸術科目の在り方として、子どもたちの根源的な生命力の発揮を促したいものです。
１　図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的命題をあげるならば、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なこととはなにか、である。①は当教科がなにを取り扱っている教科なのか..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[752　初等図画工作科教育法　１単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66488/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66488/thmb.jpg?s=s&r=1272881265&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作科教育法　１単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の「図画工作科教育の意義と目的」（第１章）について、1000字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「学習指導案の作成について」（第３章内）の「１教材研究に基づく学習の構想」から「２指導案に必要な記述事項」までを、1000字程度に大意要約せよ。
ー講評ー
相応の内容と評価します。学校教育における芸術科目の在り方として、子どもたちの根源的な生命力の発揮を促したいものです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　図画工作科の意義や目的の把握に課せられる基本的命題をあげるならば、①造形的な表現活動とはいかなるものか、②指導可能なこととはなにか、である。①は当教科がなにを取り扱っている教科なのかという性格や意義に、②は児童に対し、いかに意義や価値観を携えてかかわるかという目的に対応している。また、図画工作科の性格は小学校児童への造形的表現活動であるといえる。
　教育が表現性の涵養であることでは、どの教科にも通底する意義・目的の一面だといえる。当教科は先にも述べたように造形的表現活動であり、そ..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[752　初等図画工作教育法　２単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 03 May 2010 19:07:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/66487/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/66487/thmb.jpg?s=s&r=1272881265&t=n" border="0"></a><br /><br />752　初等図画工作教育法　２単位目　合格レポート
ーレポート課題ー
１、テキスト内の「図画工作科の内容と構成」について「共通事項」を中心に１０００字程度に大意要約せよ。
２、テキスト内の「図画工作科の評価」（第４章）を読み、「５　評価の観点と評価基準の作成」の内「（１）評価の観点とその趣旨」の①〜⑤までを800字程度に大意要約し、200字程度で教育評価の必要性についての私見を述べよ。
ー講評ー
相応の内容と評価します。図工に於いては、各人格様の感性を認め合うところから、他者を理解し慮るということ、すなわち寛容の精神を培いたいところです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
１　図画工作科は学習指導要領において「第２」が目標と領域内容と「共通事項」にわかれている。目標は３つの観点から「低・中・高学年」の３段階で示されて、領域内容は「表現(1)：造形遊び」と「表現(2)：絵／立体／工作」を含む「A表現」と「B鑑賞」にわけられ、事項はそれぞれ３つと２つで構成される。そして（共通事項）は「事項」として新しく設けられたものである。そこで、(共通事項)はどう在るべきなのか。
　先..]]></description>

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