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		<title>タグ“初等体育教育法”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[佛教大学　通信教育課程　1月試験初等体育教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/154391/]]></link>
			<author><![CDATA[ by misohan]]></author>
			<category><![CDATA[misohanの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 02 Feb 2025 15:59:55 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/936153742693@hc16/154391/" target="_blank"><img src="/docs/936153742693@hc16/154391/thmb.jpg?s=s&r=1738479595&t=n" border="0"></a><br /><br />先月受験最新です。試験問題は下部にあります。[66]<br />2017年改訂の新小学校指導要領の体育の目標は、以下のとおりである。
「体育や保健の見方・考え方を働かせ、課題を見付け、その解決に向けた学習過程を通して、心と体を一体として捉え、生涯にわたって心身の健康を保持増進し豊かなスポーツライフを実現するための資質・能力を次のとおり育成することを目指す。
(1)その特性に応じた各種の運動の行い方及び身近な生活における健康・安全について理解するとともに、基本的な動きや技術を身につけるようにする。
(2)運動や健康についての自己の課題を見付け、その解決に向けて思考し判断するとともに、他者に伝える力を養う。
(3)運動に親しむとともに健康の保持増進と体力の向上を目指し、楽しく明るい生活を営む態度を養う」
　体育の目標は技能、知識、思考・判断、社会性や態度に関わることとするのが一般的であるが、今回は新学習指導要領に示される3つの資質・能力である①生きて働く知識・技能の習得、②未知の状況にも対応できる「思考力・判断力・表現力等」の育成、③学びを人生や社会に生かそうとする「学びに向かう力・人間性等」の涵養を土台として記載された。
　それは上手になるという技能目標を知識をもとに反省的に学び、守る・かかわるという社会的行動目標を学習集団で学び、わかるという認知目標を社会性に関わる内容と同じく知識をもとにして反省的に学ぶことであるが、実際の体育の授業ではみんなが意欲的に取り組めるわけではないことには注意を要する。それはスポーツに見出す価値は様々であるからだが、だからこそ様々なスポーツ観、体育観、能力観などがぶつかって出てくる場が体育授業であると言える。いずれにせよ元来持っている子どもたちの価値観を変革できることが望ましいが、「私とスポーツ」「私と体育」「私と学習」「私と友達の関係づくり」などのテーマをより深く考えさせることも、体育授業の目標になると思われる。
　実際には多くの体育の授業では何らかのルール修正を施して教材づくりを行っているが、スポーツはそれぞれ独自のおもしろさをもっており、それらの文化性を教える内容になりうるため、むしろそれらこそが学校で教える対象となる。したがってそのルールを修正・変形する際には、文化性をどう考えるかという問題が生じる。小学校では上級生となって技術の向上に伴い、ルールをより難しくすることも考えられる。
　体育..]]></description>

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			<title><![CDATA[【佛教大学/最新2021年度】初等体育教育法　S5234　[スクーリング課題12回&amp;最終試験]　セット販売　A判定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/145278/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 青渚]]></author>
			<category><![CDATA[青渚の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 20 Aug 2021 21:40:23 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/145278/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/921458137669@hc21/145278/" target="_blank"><img src="/docs/921458137669@hc21/145278/thmb.jpg?s=s&r=1629463223&t=n" border="0"></a><br /><br />佛教大学 【A判定】合格済みのレポートです。
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学習指導案では低学年「水遊び」を単元として作成しています。

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本レポートを参考に自身の経験[324]<br />1.「これまでの体育科の変遷」を学んで理解したこと、およびこれからの体育の授業に必要なことについて、自身の考えを400字～600字程度にまとめなさい。

1-1,「これまでの体育科の変遷」を学んで理解したこと
　「体育科教育」は時代の流れや特性と共に変遷してきたことがわかった。明治・大正・昭和初期は欧米列強に追いつくことを目指したり、戦争で活躍する国民を輩出するために身体の鍛錬と精神の練磨を目指した教育内容が行われた。昭和20年以降は戦争の終焉と同時に軍事的訓練と関連を持つ教育内容が除去された。昭和20年から現在に至るまでは、心身の健全な発達を重視した運動や体育が生涯にわたって親しむものであり、生涯スポーツに親しむ資質や能力の基礎を培うことを目標として指導内容が構成されてきた。 

1-2,これからの体育の授業に必要なこと 
　これからの体育の授業に必要なこととして①体育科の活動を通して、自らの課題を認識して解決に向けて行動できる授業づくり②社会に出た後も生涯にわたってスポーツを楽しめるような「楽しい」「やりきった」「心が動かされた」と感じられる教材づくりだと考える。①については苦手な実技を習得できるように、教師や児童が課題を設定して教材を提示することで、難しい問題を乗り越える経験をさせることができる。これは、グローバル化やIT技術の発展が著しい予測不可能な現代に生きる者として、必要な力だと考える。
②については社会に出ると仕事や勉学の多忙さからスポーツをする機会が減ってくる。こうした中で、卒業後も続けていきたいと思うような「やりきった」と感じられる教材づくりが必要である。

2.「体育科の目標」を学んで理解したこと、および目標を達成するために必要なことについて、自身の考えを400字～600字程度にまとめなさい。

2-1,「体育科の目標」を学んで理解したこと
　学習指導要領の変遷から「体の教育（健康体を育む）ー運動による教育（運動を手段化）ー運動・スポーツの教育（生涯スポーツ）」という大枠としての目標の変化がわかる。現行の学習指導要領の目標は①体育科の観点を働かせる②「知識・技能」「思考力・判断力・表現力等」「学びに向かう力・人間性等」の3つに分類して明記されているなどの2点が大きく変わっている。体育科の内容については、1・2学年がゲームや運動遊びであるのに対..]]></description>

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