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		<title>タグ“刑法Ⅱ”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%88%91%E6%B3%95%E2%85%A1/</link>
		<description>タグ“刑法Ⅱ”の公開資料</description>
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		<item>
			<title><![CDATA[日大通信　刑法Ⅱ　メディア授業　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935821302475@hc16/138414/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sarudo]]></author>
			<category><![CDATA[sarudoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Sep 2019 18:50:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935821302475@hc16/138414/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935821302475@hc16/138414/" target="_blank"><img src="/docs/935821302475@hc16/138414/thmb.jpg?s=s&r=1569318639&t=n" border="0"></a><br /><br />日大通信のメディア授業の刑法Ⅱの合格レポートです。
構成としては、最終試験のレポートのみとなっております。
丸写しでは合格できませんので、あくまで参考としてご利用下さい。[253]<br />日大通信 刑法Ⅱ メディア MB（最終試験）合格レポート 
日大通信のメディア授業の刑法Ⅱの合格レポートです。 
構成としては、最終試験のレポートのみとなっております。 
丸写しでは合格できませんので、あくまで参考としてご利用下さい。 
〇参考文献 
タイトル：刑法 
著者：山口 厚 
出版社: 有斐閣(2015/2/13 ) 
タイトル：刑法総論 
著者：西田 典之 
出版社: 弘文堂(2019/3/27 ) 
タイトル：刑法事例演習教材 
著者：井田 良 
出版社: 有斐閣(2014/12/18 ) 
【本文ここから】 
最終試験 
刑法の財産罪（財産犯）の規定の解釈・適用の際に民法ないし民法規定の解釈はどこまで考慮されるべきか（刑
法の独自性をどこまで認めるべきか）につき、自己の見解を根拠を示して述べ、あわせて、次の 3 判例を批評し
てください。 
最判昭和 23 年 6 月 5 日刑集 2・7・641（法刑 1241 ） 
最判昭和 25 年 7 月 4 日刑集 4・7・1168 （法刑 1162 ） 
最決昭和 61 年 11 月 18 日刑集 40・7・523（法刑 10..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】刑法ⅡメディアMA　最終課題【2018年度】【S評価】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137790/]]></link>
			<author><![CDATA[ by MEMO3]]></author>
			<category><![CDATA[MEMO3の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 12 Jun 2019 11:38:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137790/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/927418659936@hc19/137790/" target="_blank"><img src="/docs/927418659936@hc19/137790/thmb.jpg?s=s&r=1560307115&t=n" border="0"></a><br /><br />2018年度　刑法ⅡMAのメディアスクーリングで提出した最終試験のリポートです。
リポ+メディアスク併用で単位を取得しました。
最終的な評価はSでした。

丸写しは厳禁です。あくまでリポート作成の参考としてお使いください。
ご使用[324]<br />刑法ⅡMA 最終試験 
『民法が刑法に及ぼす影響と法秩序』 
『民法が刑法に及ぼす影響と法秩序』 
⑴詐欺罪 
詐欺罪とは、人を欺いて財物を交付させたり、財産上不法の利益を得たりした場合の罪で
ある。詐欺罪の保護法益は個別財産であり、財物について言うならその（事実上の）所持と
いえる。客体も財物または財産上の利益である。 
人を欺く行為、詐欺行為とは、人を錯誤に陥らせ処分行為をなさしめる行為である。積極
的に相手方が誤解するような事実を告げる場合のほか、相手の不知に乗じて事実と思い込
ませる場合も含まれる。人を騙す行為であっても、処分行為をさせるためのものでなければ
詐欺行為とはいえない。言語を用いずになされる行為についても挙動による詐欺行為とな
る。 
⒜処分行為 
処分行為は錯誤による瑕疵ある意思に基づいて財物・財産上の利益を移転する行為であ
る。財物を渡す行為でも占有を移転するものでなければ処分行為とはいえない。 
⒝財産上の損害 
詐欺罪の成立には財産上の損害の発生が必要とされるが、価格相当の商品が提供され、差
し引きすると損害が軽少であったり無害であったりした場合でも真意に反..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑法Ⅱ　分冊１　参考文献有り　事例問題（空き巣ねらい）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956062677557@hc10/108825/]]></link>
			<author><![CDATA[ by elisabeth]]></author>
			<category><![CDATA[elisabethの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 06:34:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956062677557@hc10/108825/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956062677557@hc10/108825/" target="_blank"><img src="/docs/956062677557@hc10/108825/thmb.jpg?s=s&r=1386797659&t=n" border="0"></a><br /><br />刑法Ⅱ　分冊１
以下の事例につき、Ａの罪責はどうなるか。
Ａは空き巣ねらいのつもりでＢ宅に侵入し、金目の物を探していたところ、意外にもＢが帰宅した。そこで、ＡはＢの台所の包丁を手にしてＢに金を出すよう脅した。それに対し、ＢはＡに組みついたため、Ａの持っていた包丁がＢの腹に刺さった。Ａは思わぬ事態に驚き、何も取らずにＢ宅を出た。Ｂは３０分後、出血多量で死亡した。
まず、 Ａは空き巣ねらいのつもりでＢ宅に侵入したことから、 住居侵入罪について検討することにする。 
住居侵入罪（130条）とは、 人の私生活の場所としての住居、 ならびに、 人が事実上管理・ 支配する業務に用いる建造物などへの侵入を禁ずる趣旨の規定であり、 刑罰は３年以下の懲役または10万円以下の罰金である。 
成立要件は、 ①正当な理由がないのに、 ②人の住居、 もしくは、 人の看守する邸宅・建造物・艦船に、 ③侵入したとき、 成立する。 とされている。 また、 住居侵入罪は他の犯罪の手段として犯されることが多く、 たとえば、 住居侵入罪と他の犯罪との間に、 客観的にみて手段と結果の関連性が認められる場合は、 罪数関係とし..]]></description>

		</item>

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