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		<title>タグ“刑事事件”の公開資料</title>
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		<description>タグ“刑事事件”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[入門講義少年法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/66892/]]></link>
			<author><![CDATA[ by みこまる]]></author>
			<category><![CDATA[みこまるの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 May 2010 22:12:34 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/66892/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/958866742893@hc09/66892/" target="_blank"><img src="/docs/958866742893@hc09/66892/thmb.jpg?s=s&r=1273583554&t=n" border="0"></a><br /><br />入門講義　少年法
➣審判過程
・審判の開始と不開始
　審判（＝刑事事件でいうところの公判）は受理後必ずしも行われるわけではない
家裁が調査の結果、審判を開始するのが相当と認めたとき（少&sect;21）
&rArr;審判を開始するのに必要な要件が存在
　1．審判条件が存在すること（≒訴訟条件）
　　①日本に裁判権があること（≒刑訴338条4号）
　　②当該家庭三番所が管轄権を持つこと
　　③少年が生存していること（≒339条①4号）
　　④対象者が20歳未満　&larr;犯罪事件は検察に送致される&rArr;不存在&ne;審判不開始
　　⑤有効な送致・通告・報告が存在すること（≒338条4号）
　　⑥当該事件につき少年法46条が規定する一事不再理効がない（≒337条1号）　　
　　　
&rArr;②については、刑事事件の場合、管轄外は原則手続打ち切りであるが、少年法の目的である保護の観点から、形式的な瑕疵を理由に手続を終了させてしまうのは望ましくない&rarr;管轄家裁への移送が義務
　　
　　◎事件の二重係属について
　　　刑事手続：後の公訴が棄却（338条3号・339条①5号）
　　∵被告人に無用な応訴の負担を課す、二重処罰、矛盾した判断、などの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[死刑制度は廃止すべきか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31375/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 19:41:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31375/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31375/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31375/thmb.jpg?s=s&r=1228300888&t=n" border="0"></a><br /><br />死刑制度は廃止すべきか
　1983年、原田明男氏は、長谷川敏彦、井田正道、東公平の3被告人により、1000万円の保険金を目的に殺害された事件の遺族として、原田明男氏の兄原田正治さんはこの加害者たちに死刑をするすべきか、とういう質問が出てきた[340]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[死刑制度は存続すべき]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31374/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 19:40:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31374/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31374/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31374/thmb.jpg?s=s&r=1228300830&t=n" border="0"></a><br /><br />死刑制度は存続すべき
死刑について、日弁連が死刑廃止を根強く主張し、国会でも死刑廃止議員連盟がこれと同じ考え方である。今までの死刑に対し、「人を殺したに対し、死刑をもって臨むべき」という価値基準がある。「国は人の命を奪うこと許されない」とい[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[死刑制度の代わりに代替刑の導入すべきか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31373/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kant4850]]></author>
			<category><![CDATA[kant4850の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 03 Dec 2008 19:39:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31373/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/960618176802@hc08/31373/" target="_blank"><img src="/docs/960618176802@hc08/31373/thmb.jpg?s=s&r=1228300767&t=n" border="0"></a><br /><br />死刑制度の代わりに代替刑の導入すべきか
　近年、重大な犯罪問題と凶悪犯罪が増えて続ける。凶悪犯罪を抑制するため、死刑制度を存置したほうがいいという意見がたくさんある。しかし、誤判などの場合も増加し続けている。これらの問題について、死刑の代わ[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[法曹倫理　刑事事件における利害相反]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/23173/]]></link>
			<author><![CDATA[ by left]]></author>
			<category><![CDATA[leftの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 28 Aug 2008 21:23:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/23173/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/962877421286@hc08/23173/" target="_blank"><img src="/docs/962877421286@hc08/23173/thmb.jpg?s=s&r=1219926213&t=n" border="0"></a><br /><br />法曹倫理　刑事事件における利害相反　　　　
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　
　弁護士法25条1号、弁護士職務基本規程28条3号は利害の相反する者の弁護を同一の弁護士が弁護することを禁止している。また、刑事訴訟規則2[338]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[捜索場所に居合わせた第三者の身体に対する捜索について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429866401@hc06/12417/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyosu55]]></author>
			<category><![CDATA[kyosu55の資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 31 Dec 2006 03:27:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429866401@hc06/12417/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429866401@hc06/12417/" target="_blank"><img src="/docs/983429866401@hc06/12417/thmb.jpg?s=s&r=1167503223&t=n" border="0"></a><br /><br />捜索場所に居合わせた第三者の身体に対する捜索について
友人Aの身体に対する捜索
捜査官らはたまたま遊びに来ていた友人Aの身体を捜索することができるか。被疑者の居住する居所という「場所」に対する捜索差押許可状によりAの「身体」に対する捜索が可[350]<br />捜索場所に居合わせた第三者の身体に対する捜索について
友人Aの身体に対する捜索
捜査官らはたまたま遊びに来ていた友人Aの身体を捜索することができるか。被疑者の居住する居所という「場所」に対する捜索差押許可状によりAの「身体」に対する捜索が可能かが問題となる。
この点、刑事訴訟法が捜索の対象を「身体」「物」「住居その他の場所」に分類し（１０２条、２２２Ⅰ）、捜索差押許可状にもこれに従った記載を要求していることからすれば（２１９条）、法はこれらを厳格に区別してそれぞれにつきプライバシー権の保障を図るべく許可状の規制を及ぼすべきものと解される。
とすれば本問のように「場所」対する捜索差押許可状でAの..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[触法患者の退院審判について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429866401@hc06/12393/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kyosu55]]></author>
			<category><![CDATA[kyosu55の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 30 Dec 2006 06:47:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429866401@hc06/12393/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429866401@hc06/12393/" target="_blank"><img src="/docs/983429866401@hc06/12393/thmb.jpg?s=s&r=1167428872&t=n" border="0"></a><br /><br />触法患者の退院審判について
１、退院審判とは
「退院審判」とは、心神喪失や心神耗弱と診断され不起訴や無罪になった触法患者の精神病院への入院を裁判所が判断し、入院治療を受けた者が裁判所に退院の申請をし、その申請を受けて、退院が相当であるかどう[356]<br />触法患者の退院審判について
１、退院審判とは
「退院審判」とは、心神喪失や心神耗弱と診断され不起訴や無罪になった触法患者の精神病院への入院を裁判所が判断し、入院治療を受けた者が裁判所に退院の申請をし、その申請を受けて、退院が相当であるかどうかの審判を裁判所が行うものであり、アメリカの多くの地域で実際に運用されている。
この審判は、患者本人、主治医、精神科医、地域住民の代表である地方検事、保護監察機関、心理学者など、さまざまな立場の者が証言台に立ち、「病気は回復したのか」、「将来の再犯のおそれはないか」「退院は相当か」などについて、賛成派、反対派に分かれ、公開の場で激しい議論を展開し、これをもとに裁判所が、退院の可否について最終決定を下す仕組みになっている。
　アメリカでは、この「退院審判」を導入してから、再犯率が２１パーセント減った地域もあり、実効性のあるものとされている。
２、退院審判についての評価
　このような「退院審判」導入については、「誤って再犯の恐れがあると判断され、長期入院となるケースが必ず出る」、「社会復帰のための医療を掲げる新制度が治安のための長期拘禁につながるのではな..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保釈却下に対する準抗告申立書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mewmew]]></author>
			<category><![CDATA[mewmewの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Aug 2006 20:31:57 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10459/" target="_blank"><img src="/docs/983430303601@hc06/10459/thmb.jpg?s=s&r=1155382317&t=n" border="0"></a><br /><br />刑事事件における被告人の保釈請求の却下に対する準抗告申立書（サンプル）[105]<br />2006年04月20日
準抗告申立書
被疑者　山田○郎
上記の者に対する傷害被疑事件について、さいたま地方裁判所裁判官が平成18年4月20日になした保釈請求却下決定に対し、準抗告を申し立てる。
弁護人　鈴木○子
さいたま地方裁判所　御中
申立の趣旨
原決定を取り消す
保釈請求を認容する
との決定を求める。
申立の理由
被告人には保釈却下決定に挙げた、刑事訴訟法第89条1項4号における「罪証を隠滅すると疑うに足りる相当な理由」は存しない
１　保釈は、刑事被告人の権利である。
刑事訴訟法89条は「保釈の請求があったときは、左の場合を除いては、これを許さなければならない」と定めている。また、市民的及び政治的権利に関する国際規約9条3項は「裁判に付される者を抑留することが原則であってはなら［ない］」と規定している。すなわち、保釈は刑事被告人の権利であり、逮捕勾留された被告人であっても公判開始前に釈放されていることが原則でなければならないのである。
それはなぜか。身体の自由は人間の尊厳にとって必須の条件であり、かつ、あらゆる自由の源泉であるから、その制約はやむを得ない必要がある場合に限られ、その..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事事件における嘆願書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10456/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mewmew]]></author>
			<category><![CDATA[mewmewの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Aug 2006 19:33:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10456/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430303601@hc06/10456/" target="_blank"><img src="/docs/983430303601@hc06/10456/thmb.jpg?s=s&r=1155378829&t=n" border="0"></a><br /><br />刑事被告人に対する情状を訴えるための嘆願書の書式。
1.職場用
2.友人用
3.近隣の住民用
4.所属宗教団体用
5.医療関係者用[170]<br />嘆願書
私、▲▲は、株式会社■■に勤めています。
被告人△△さんは私の職場の同僚です。
私と△△さんは、平成●年●月頃から平成●年●月頃まで同じ職場で働いていました。私と△△さんは、商品の発注の仕事をしています。
私は常勤ですので週5日働いていますが、△△さんは体が弱いようで週3日程度働いていました。
同じ事務所の中で、一日中一緒に仕事をしていましたので△△さんのことはよく知っています。
△△さんは明るくまじめな性格で、担当となった仕事はいつもきちんとやり遂げていました。また一緒に仕事をしているみんなに気を配り、面倒見のよい人です。△△さんは仕事についてまれに部下を叱ったりすることはありますが、それも部下のことを思えばこそのことで、みんなはそれをわかっているので、部下も△△さんを慕っています。
このたび、△△さんが△△さんのお父さんを殺して、殺人事件の被告人となっていることを聞きました。あの優しい△△さんが、と信じられない気持ちです。
私は△△さんのお父さんが病気がちであることなどは知っていましたが、△△さんはあまりそのことについて語ろうとはせず、そのような話題になっても「平気だよ」「..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[刑事事件と人権保障]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4643/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kangaku]]></author>
			<category><![CDATA[kangakuの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 06 Jan 2006 14:33:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4643/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431370701@hc05/4643/" target="_blank"><img src="/docs/983431370701@hc05/4643/thmb.jpg?s=s&r=1136525586&t=n" border="0"></a><br /><br />?序論
　近年犯罪の数は著しい上昇傾向にあり、あらゆる年代層においてもそれが及んでいる。そしてひとつの犯罪で多数の被疑者、つまり（犯罪の）集団化が特に少年もしくは、成人の恐喝や強盗の罪で進んでいる。（=平成14年版犯罪白書より）
　それ[344]<br />テーマ：刑事事件と人権保障
①序論
　近年犯罪の数は著しい上昇傾向にあり、あらゆる年代層においてもそれが及んでいる。そしてひとつの犯罪で多数の被疑者、つまり（犯罪の）集団化が特に少年もしくは、成人の恐喝や強盗の罪で進んでいる。（=平成14年版犯罪白書より）
それに伴って、犯罪者の数も刑務所・拘置所に収まりきらない程の人数になっている。それ故に、受刑者又は被疑者の人権がないがしろになりやすい状況にあり、被疑者にとって唯一の頼みの綱で、人権を守る法律のプロである弁護士の不足と言う事態も引き起こしている。その上に、拘置所が収容人数の多すぎで使えない代わりに警察署などを使う『代用監獄制度』があるが、これが人権侵害に当たると言われ、大きな問題になっている。自白をさせる為に長時間にわたる取調べを、強要させられる危険性があると言われている。
　一概にこれと言う答えを持たない問題だが、人が持つ人権とはどの様なものであるかを、具体的事例である刑事事件等を通して見てみたいと思ったので、このテーマを選んだ。
②本論
　なぜ、『代用監獄制度』に問題があるのかと言うと、それは憲法38条との兼ね合いがあるからだ。..]]></description>

		</item>

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