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		<title>タグ“分析化学”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%88%86%E6%9E%90%E5%8C%96%E5%AD%A6/</link>
		<description>タグ“分析化学”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[分析化学実験　比色分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72223/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:15:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72223/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72223/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72223/thmb.jpg?s=s&r=1286601359&t=n" border="0"></a><br /><br />(Ⅰ)目的
　以下の実験(1)、(2)
(1)検量線の作成
(2)1，10-フェナントロリンによる鉄の定量
を行い各々の実験において、薬品や各種器具の使用・取り扱い方法を学び、それらを用いての試料の調製法を理解すること。また、ランバート･ベールの法則を利用して濃度が分からない試料の濃度を求めること。その際、既知濃度標準液を用いて検量線を作成し、未知濃度の試料の濃度を検量線から求めること。
(Ⅱ)実験方法
実験(1) 検量線の作成
装置と器具：分光光度計、100mlメスフラスコ、50mlメスフラスコ&times;6、ビーカー、ホールピペット、駒込ピペット
試薬：0.02mol/l KMnO4溶液 
操作：テキストに準拠。ただし、0.02mol/l KMnO4溶液は1班が作成し、吸光度は対照液を水とし525nmと、425nmの波長で測定した。また、測定終了後、別の分光光度計を使って0.02mol/l KMnO4溶液の吸収スペクトルを測定した。その結果は図1に示してある。
実験(2) 1，10-フェナントロリンによる鉄の定量
装置と器具：分光光度計、50mlメスフラスコ、10mlホールピペット、5mlメ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分析化学実験　容量分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rainman]]></author>
			<category><![CDATA[rainmanの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Oct 2010 14:16:00 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72224/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/954772469311@hc10/72224/" target="_blank"><img src="/docs/954772469311@hc10/72224/thmb.jpg?s=s&r=1286601360&t=n" border="0"></a><br /><br />Ⅰ：酸塩基分析的定法(NaOHとNa2CO3混合物の定量)
目的
実験(1)：0.1M塩酸標準溶液の評定
水酸化ナトリウム及び炭酸ナトリウム混合溶液の定量に使用する塩酸標準溶液の正確な
濃度を検定し、この標準液1mlが水酸化ナトリウム何mmoleに相当するかを求める。
実験(2)：NaOHとNa2CO3混合液の定量
2種類の指示薬を用いて0.1M塩酸溶液による滴定を行い、NaOHとNa2CO3のそれぞれ
の正確な濃度を求める。
実験方法
実験(1)
装置と器具：ビュレット25ml容量およびビュレットスタンド装置、プラスチック製駒込ピペット(塩酸用)およびニップル、ホールピペット(10ml)、200mlコニカルビーカー&times;4個
試薬：①0.1M塩酸標準液、②0.05M炭酸ナトリウム標準液(f=1.01)
操作：テキストに準拠。ただし、操作1の(2)の0.1M炭酸ナトリウム標準液は0.05M炭酸ナトリウム標準液に変更した。
実験(2)
装置と器具：ビュレット25ml容量およびビュレットスタンド装置、100mlビーカー、ホールピペット、駒込ピペット
試薬：①0.1M塩酸標準溶液、②NaOH･Na2CO3混合溶液(5)、③フェノールフタレイン指示薬、④メチルオレンジ指示薬
操作：テキストに準拠。
結果
0.1moleのHClは0.05moleのNa2CO3に相当することから、0.1M 塩酸標準溶液の正確な濃度xは2&times;0.05M&times;10ml&times;1.01 = x M&times;滴下容量ml　によって求められる。その結果、0.1M 塩酸標準溶液の正確な濃度はx=0.103M(f=1.03)となった。
この0.1M 塩酸標準溶液を用いてNaOH･Na2CO3混合溶液の滴定を行った結果を表1にまとめた。*マークは5回の滴定のうち互いに最も近い濃度を示した3回の濃度を示している。
表1:混合溶液およびNa2CO3、NaOHの濃度(mol/L)と平均値、偏差値
1回目
2回目
3回目
4回目
5回目
平均値
標準偏差
混合液
0.483
*0.461
*0.466
0.445
*0.472
0.461
1.16&times;10-2
Na2CO3
0.466
*0.464
*0.462
*0.472
0.451
0.466
5.29&times;10-3
NaOH
0.037
-0.003
0.004
-0.027
0.0..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[溶存酸素の測定]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65814/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あずき]]></author>
			<category><![CDATA[あずきの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 19:12:56 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65814/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65814/" target="_blank"><img src="/docs/956644253486@hc10/65814/thmb.jpg?s=s&r=1271326376&t=n" border="0"></a><br /><br />この実験は、池の水を試料とし、ウィンクラー－アジ化ナトリウム変法によって試料中の溶存酸素の濃度を測定することを目的としたものである。この資料の内容を以下に記す。

[緒言]
●溶存酸素とは何か
●ウィンクラー法とその原理
　
[[330]<br />[緒言]
　この実験は、正門の池の水を試料とし、ウィンクラー－アジ化ナトリウム変法によって試料中の溶存酸素の濃度を測定することを目的とする。
　水中には、遊離した酸素が融解している。これを溶存酸素（Dissolved Oxygen）と呼び、その値が高いほど水質の汚染の程度は低い。酸素の水への溶解度は水温、水中の塩化物イオン濃度、気圧等に影響され、水温が高くなると小さくなる1)。
　溶存酸素量に影響を及ぼす塩化物イオンは、自然水中で分解されたり沈殿したりすることなく水中に留まっている。塩化物イオンは汚染されていない河川、湖沼、地下水でも一般 に10～20 mg/L程度含まれており、この量を調べることにより、廃水の混入や希釈度を知ることが可能であり、一般に、淡水域で50～100 mg/L以上の塩素イオンが検出された場合は、何らかの汚染があると考えられている。汚染源としては、し尿（約5000 mg/L）、下水（50～200 mg/L）、工場排水（業種によって様々）等があり、また、海岸地帯では海水（約19000 mg/L）の混入が考えられる2)。
溶存酸素は河川や海域の自浄作用を持ち、藻類、魚..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ⅱ族分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65798/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あずき]]></author>
			<category><![CDATA[あずきの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 19:06:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65798/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65798/" target="_blank"><img src="/docs/956644253486@hc10/65798/thmb.jpg?s=s&r=1271326007&t=n" border="0"></a><br /><br />第Ⅱ族イオンの特性、反応を利用して試料溶液を分析し、第Ⅱ族イオンを検出することを目的とする。[138]<br />目的
第Ⅱ族イオンの特性、反応を利用して試料溶液を分析し、第Ⅱ族イオンを検出すること。
理論
各イオンの化合物の特性、反応の違いを利用して、ひとつを固体に、ほかを液体にして分離する作業を繰り返し、目的の物質を検出する。
手順
１. 溶液のpH調整
試料溶液に6mol/lのNH4OHを加え、溶液を中和した。（万能試験紙で確認した）
イオン交換水を加え、全量を50mlにし、6mol/l HCl 2.5ml を加え、約0.3mol/l HCl 酸性にした。
その後、直火で加温した。）
2. 分属
1mol/l Na2S 2ml を加え、沈殿物が空気に触れないようにしながらろ過した。
3. HgS,S（沈殿物）とPb(NO3),Bi(NO3)3,Cu(NO3)2,Cd(NO3)2（ろ液）の分離
②の沈殿物を3mol/l HNO3 15mlの入った蒸発皿に移し、直火で加熱した。
その後、ろ過した。
※沈殿物（HgS,S）の分析は④へ、ろ液（Pb(NO3),Bi(NO3)3,Cu(NO3)2,Cd(NO3)２）の分析はⅣに続く。　
HgS,S（沈殿）の分析
⑤HgSの溶解
　　王水を調整した。（6..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ⅳ族分析]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65799/]]></link>
			<author><![CDATA[ by あずき]]></author>
			<category><![CDATA[あずきの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 15 Apr 2010 19:06:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65799/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956644253486@hc10/65799/" target="_blank"><img src="/docs/956644253486@hc10/65799/thmb.jpg?s=s&r=1271326009&t=n" border="0"></a><br /><br />第Ⅳ族イオンの化合物の溶解度の差を利用して試料溶液中の第Ⅳ族イオンを分離し、個々のイオンの溶液に確認試験を行い、その結果から第Ⅳ族イオンの存在の有無を判定することを目的とする。[264]<br />目的
第Ⅳ族イオンの化合物の溶解度の差を利用して試料溶液中の第Ⅳ族イオンを分離し、個々のイオンの溶液に確認試験を行い、その結果から第Ⅳ族イオンの存在の有無を判定することを目的とする。
理論
各イオンの化合物の特性、反応の違いを利用し、一つを固相に、ほかを液相にして、分離する作業を繰り返し、目的の物質を検出する。
手順
１. 分属
試料に6mol/L NH4Cl 15mL 、6mol/L NH4OH 15mlL を加えて液性を調節、その後分族試薬1mol/L Na2S 2mL を加え、ろ過した。
２. 沈殿物CoS、ZnS、NiS、MnSの分離
　　　１.の沈殿物をビーカーに移し、5分ほど放置し、1mol/l HCl 15 mL を加え、沈殿を繰り返しろ液で洗いながらろ過した。
　　沈殿物はA（CoS、NiSの分析）へ、ろ液はB（Mn2+、Zn2+の分析）へと続く。
A. CoS、NiSの分析
　　　沈殿物を蒸発皿に移し、王水1～2 mL を加え、沈殿が解けるまでドラフト内で過熱、ろ過を行った後、ろ液を蒸発皿に移し、ドラフト内で蒸発乾固した。
　　放冷後、イオン交換水15 mLを加え、溶..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[分析実験　基礎編　るつぼの強熱、恒量　評価：A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chemist-man's]]></author>
			<category><![CDATA[chemist-man'sの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 04 Jun 2009 02:11:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/959027643001@hc09/50541/" target="_blank"><img src="/docs/959027643001@hc09/50541/thmb.jpg?s=s&r=1244049078&t=n" border="0"></a><br /><br />るつぼの強熱、恒量

基礎的な作業ながらも非常に重要な作業である。レポートしては、基礎的な分野であるからして完成度が高くなければならない。[205]<br />実験1
・テーマ
　　るつぼの強熱、恒量
・実験原理
　　新しい磁製るつぼは強熱によって重量が減少するので、最初によく強熱して重量を一定にしておく必要がある。このことをるつぼの強熱という。
・実験操作
(1)るつぼとふたの重量をあらかじめ上皿はかりで秤量した。
　　(2)るつぼとふたを蒸留水で洗浄し、マッフル上にのせた。ふたはるつぼにかぶせるようにしてのせた。
　　(3) 酸化炎を用い、はじめは弱い火で乾燥させた。その後、次第に炎を強くしていき、騒音のする程度の強い酸化炎で約1時間強熱した。
　　(4) 加熱が終わったら放冷して、手をかざしたときにわずかに温かさを感じられるまで冷ました後、デシケーター中で約30分放冷した。
　　(5) 放冷後、デシケーターに入れたまま電子てんびんへ運び、電子てんびんの校正を行った後、るつぼとふたの重量をはかり、記録した。
　　(6)るつぼをデシケーターに戻し、実験台に運び、再びるつぼを30分間加熱した。
　　(7)電子天秤による秤量、るつぼの30分間強熱を繰り返し、秤量差がつづいて0.2 mg以下となった最後の値を恒量値とした。
・結果
　〈るつぼ1〉..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[一日目午前Ⅰ　化学系物理系基礎]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38231/]]></link>
			<author><![CDATA[ by horohare]]></author>
			<category><![CDATA[horohareの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 16 Mar 2009 01:33:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38231/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430738401@hc06/38231/" target="_blank"><img src="/docs/983430738401@hc06/38231/thmb.jpg?s=s&r=1237134817&t=n" border="0"></a><br /><br />基礎薬学 
項目 問題文 正誤 国試回 - 問題番号 
基本的骨格 
次の医薬品に含まれる基本骨格の構造に対する名称の正誤について、正しい組合せはどれか。 93-1 
a=&times;　イソキノリン 
b=○ 
c=&times;　ピラゾール 
d[280]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ゾルゲル法によるシリカゲルの調製とキャラクタリゼーション]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430922001@hc06/5845/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kirax1]]></author>
			<category><![CDATA[kirax1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jan 2006 03:45:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430922001@hc06/5845/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430922001@hc06/5845/" target="_blank"><img src="/docs/983430922001@hc06/5845/thmb.jpg?s=s&r=1138387501&t=n" border="0"></a><br /><br />１；実験目的
　無機合成実験では，精製法によって，異なった性質を示すことがある．本実験では，数ある無機合成実験の中のゾルゲル法を用いてシリカゲルを調製した．
　また，次の二点の吸着実験で，調製したシリカゲルの人工染料に対する吸着量と，ガ[352]<br />ゾルゲル法によるシリカゲルの調製とキャラクタリゼーション
実験日時：2003年９月25日11:00～14:50
2003年10月２日11:00～14:50
2003年10月９日11:00～14:50
１；実験目的
無機合成実験では，精製法によって，異なった性質を示すことがある．本実験では，数ある無機合成実験の中のゾルゲル法を用いてシリカゲルを調製した．
また，次の二点の吸着実験で，調製したシリカゲルの人工染料に対する吸着量と，ガラスビーズに対する比表面積を求める．
ⅰ）調製したシリカゲルを人工染料と同じ系に入れ，吸着現象を起こし，シリカゲルの量と人工染料溶液の吸光度の関係を調べる．
ⅱ）調製したシリカゲルを水蒸気の飽和した密閉系に入れ，吸着した水分量からシリカゲルの(ガラスビーズに対する)比表面積を求める．
２；使用試薬
　ケイ酸エチル(オルトケイ酸テトラエチル)・１-プロパノール・塩酸(0.5mol/L)・人工染料(メチレンブルー)
３；使用器具
　メスフラスコ・ホールピペット・安全ピペッター・ビーカー・乳鉢・デシケーター・サンプル瓶・恒温水槽・分光光度計・ふるい(1.7mmと355..]]></description>

		</item>

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