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		<title>タグ“内発的動機づけ”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%86%85%E7%99%BA%E7%9A%84%E5%8B%95%E6%A9%9F%E3%81%A5%E3%81%91/</link>
		<description>タグ“内発的動機づけ”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[日大通信学部　発達と学習　レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935841066157@hc16/126648/]]></link>
			<author><![CDATA[ by shokonoda]]></author>
			<category><![CDATA[shokonodaの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 11 Oct 2016 20:57:35 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935841066157@hc16/126648/" target="_blank"><img src="/docs/935841066157@hc16/126648/thmb.jpg?s=s&r=1476187055&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２７年４月～平成２９年４月までの発達と学習合格レポートです。
学習における動機づけの役割について

教授からのコメント
動機づけに関する基本事項はきちんとりかいできていると思います。
とのことです。[293]<br />発達と学習
学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。
【キーワード】
　内発的動機づけ　　達成動機　　学習指導法
教育現場において、教師は生徒のために、わかりやすく興味が持てるような授業展開を目指して日々努力している。そのために、いかに生徒にとって効果的な学習をすべきかを考え、それを実践していくことが大切である。そこで必要となるのが「動機づけ」である。
　動機づけとは、生徒がやる気をもてるよう接したり指導していくことである。これは、やる気とは同義のものとして使われているが、心理学では異なる概念として説明されている。やる気は動機づけの一部分であるが、動機づけそのもので..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【武蔵野大学通信】学習・記憶・動機づけ【教育心理学　合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/123619/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆんゆの]]></author>
			<category><![CDATA[ゆんゆのの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 25 Feb 2016 00:15:46 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/123619/" target="_blank"><img src="/docs/938666099236@hc15/123619/thmb.jpg?s=s&r=1456326946&t=n" border="0"></a><br /><br />【テーマ】学習、記憶、動機づけについて
【本文】効果的な教育について考えていく際、学習のメカニズムについて理解し生かしていくことが重要である。学習という言葉を聞くと、テキストを開きノートをとる姿を思い浮かべるだろうが、心理学においては、「経[358]<br />「学習、記憶、動機づけについて」
効果的な教育について考えていく際、学習のメカニズムについて理解し生かしていくことが重要である。学習という言葉を聞くと、テキストを開きノートをとる姿を思い浮かべるだろうが、心理学においては、「経験を通して達せられる個人の諸傾向や諸能力の変容であって、ある期間持続し、しかも単に成長の過程に帰せられないもの」と定義される。つまり、知的情報の獲得だけでなく、経験によって新しい思考・行動パターンを獲得し、それがある程度の期間持続することを学習と捉えているのである。学習の捉え方には、行動心理学に基づくものと、認知心理学に基づくものがある。学習を強化による連合の形成・消去という原理で捉えてきた行動心理学と異なり、認知心理学では、すでに持っている知識を使ったり、新しい知識を獲得したりすることによる知的構造の変化と捉えられている。認知心理学による学習において、教える側でなく、情報処理を行う学習者側が重要であり、刺激や情報を受動的に受け取る存在として学習者を捉えてきた行動心理学とは異なり、学習者は目標に向け能動的に取り組む者と捉えられるようになったのである。
学習について..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【日大通信】発達と学習、合格レポート【平成27・28年度】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/122904/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆんゆの]]></author>
			<category><![CDATA[ゆんゆのの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Dec 2015 17:59:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/122904/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938666099236@hc15/122904/" target="_blank"><img src="/docs/938666099236@hc15/122904/thmb.jpg?s=s&r=1449910742&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。
【ポイント】まず「動機づけ」とは何か説明したうえで、各種動機づけの特徴を明確にし、それらが学習指導の中でどう活かされるのかを論述すること。
【キーワード】内発的動[356]<br />【課題】学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。【ポイント】まず「動機づけ」とは何か説明したうえで、各種動機づけの特徴を明確にし、それらが学習指導の中でどう活かされるのかを論述すること。【キーワード】内発的動機付け、達成動機、学習指導法
学習において、生徒がやる気を持つように接したり、教えたり、指導していくことは教師にとって必須事項である。そのためにも教師が動機付けについて正しく理解する必要がある。動機付けについて理解することは、生徒が学校で授業を受ける過程を正しく理解する一助となるからだ。
本来動機付けは、行動の理由を考える時に用いられる大概念であり、行動を一定の方向に向かって生起させ持続させる過程や、機能全般を指すものと定義される。私達が行動を起こす背景には何らかの動機が存在する。動機を満たすためにどんな行動をすればよいのかを考え、行動することになる。動機とは「したい、なりたい」という内的変化、または内的状態を指す。動機付けとは、実際の行動に至るまでの一連の流れのことを言う。
動機付けには内発的動機付けと外発的動機付けがある。内発的動機付けには、理解した..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[【平成27、28年度】【日大通信】発達と学習、A評価、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122467/]]></link>
			<author><![CDATA[ by lewis]]></author>
			<category><![CDATA[lewisの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 00:35:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122467/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/938996116478@hc15/122467/" target="_blank"><img src="/docs/938996116478@hc15/122467/thmb.jpg?s=s&r=1446824104&t=n" border="0"></a><br /><br />【課題】学習における動機づけの役割について、キーワードを用いて論述しなさい。
【ポイント】まず「動機づけ」とは何か説明したうえで、各種動機づけの特徴を明確にし、それらが学習指導の中でどう活かされるのかを論述すること。
【キーワード】内発的動機付け、達成動機、学習指導法
はじめに、昨今の生徒は様々な背景を理由に、学習の意欲が低下している。動機づけは、複数の種類に分類されるが、生徒の学習を促すための役割を担っており、より効果的な学習をするために必要となる要素である。
「動機づけ」とは、「ある行動を引き起こし、特定の目標の方向に導く力」と定義される。人が行動を起こす時には、何かしら動機（理由・欲求・目標）が存在し、人は動機を満たすためには、どのようにしたら良いのか考えて、行動に移す。これらの一連の流れを「動機づけ」という。
次に、動機づけの主な理論とそれらの特徴を示す。
外発的動機づけ・内発的動機づけである。外的動機づけとは、報酬や罰など外的規制の他に、罪悪感や恥をかきたくないという心理的状態に基づく動機づけがある。内発的動機づけとは、ある行動を行うことに価値を置き、純粋に個人的な興味や欲求..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[教育心理学（教職課程）　試験対策　評価S]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/104008/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クランティ]]></author>
			<category><![CDATA[クランティの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 08 Jun 2013 23:15:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/104008/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/104008/" target="_blank"><img src="/docs/947124227044@hc13/104008/thmb.jpg?s=s&r=1370700924&t=n" border="0"></a><br /><br />現在、私が把握しているパターンは一つで、以下のとおりです。
問一・問二それぞれ一つずつ選択（裏面使用可）
問一
a)学びの取り組む「意欲」と関わりのある要因について述べよ。 　b)教育現場において、学習者に「報酬」をあたえることの良い点と悪[344]<br />教育心理学テスト問題
問一
b)教育現場において、学習者に「報酬」をあたえることの良い点と悪い点を述
べなさい。
われわれ人間は、他者から賞賛されたいという動因をもっている。特に児童はこの動因が顕著であり、親や教師にほめられることが誘因となる。
この外的報酬には物的報酬の他に、ほめる（言語的報酬）や頭をなでる（身体的報酬）といったことがある。これらの報酬は、児童の行動に対して強化機能をもち、その行動が望ましいことを伝える情報的機能を備えるという良い点を有している。たとえば計算が不得意な児童が正誤に関係なく、計算問題の全問に取り組んだとする。このとき教師は1枚のシールを与え、児童の行動を強化した。そして事前に用意した「がんばり表」に児童が貼る際、「よくがんばりました。この次もがんばりましょう」と言葉でさらに児童を強化した。その後シールがたまると、頭をなで本の読み聞かせを行った。こうした報酬をシールが増えるほどその時間も長くした結果、児童が計算問題を解くスピード、正答率、問題を解くことへの積極性が上がった。つまり外的な報酬によって動機づけられたのである。
しかしこれはあくまで、児童にとって..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[教育心理学2_外発_内発_的動機づけ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/22079/]]></link>
			<author><![CDATA[ by el]]></author>
			<category><![CDATA[elの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jun 2008 13:13:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/22079/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/963491371231@hc08/22079/" target="_blank"><img src="/docs/963491371231@hc08/22079/thmb.jpg?s=s&r=1214540011&t=n" border="0"></a><br /><br />本稿では学習の規定因のひとつである動機づけについて述べる。動機づけとは学習活動の原動力のことであり、外発的動機づけと内発的動機づけがある。　外発的動機づけは連合説を基にしており、外部からの強化で学習活動に導くものである。賞罰や競争による学[358]<br />　本稿では学習の規定因のひとつである動機づけについて述べる。動機づけとは学習活動の原動力のことであり、外発的動機づけと内発的動機づけがある。
　外発的動機づけは連合説を基にしており、外部からの強化で学習活動に導くものである。賞罰や競争による学習、成績向上や進学を目的とした学習は、外発的動機づけによるものである。
　内発的動機づけは認知説を基にしており、知的好奇心や認知的葛藤によって知識の獲得が進むとしている。興味や好奇心、向上感（進歩感や有能感、自己決定感）からの学習は、内発的動機づけによるものである。
　これらの動機づけは不安定で様々な影響を受けやすい。例えば義務から始めた学習が面白くなり、達成感や充実感からもっと知りたいと思うようになる、教師の人柄が好きで始めたことが教師の担当教科が好きになるなどは、外発的動機づけが内発的動機づけに変化したことを表す。Deci,E.L. (1972)の大学生に立方体のパズルをさせる実験や、Lepper,M.R.、Green,D.、Nisbett,R.E.(1973)の幼稚園児に絵を描かせる実験は、外的報酬が原因で、内発的動機づけが低下したり外発的動..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[内発的動機づけ・外発的動機づけ　学習効果との関連]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/20754/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kjp]]></author>
			<category><![CDATA[kjpの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 26 Mar 2008 20:13:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/20754/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429698701@hc06/20754/" target="_blank"><img src="/docs/983429698701@hc06/20754/thmb.jpg?s=s&r=1206530032&t=n" border="0"></a><br /><br />★異なる動機づけ理論の違いがわかるように整理し、学習効果との関連を説明せよ。
　学習効果は、「やる気」や「意欲」の強さに大きく影響を受ける。これらは、学習への動機づけと関係をもつ。
●外発的動機づけ
・学習行動が学習内容以外の欲求を満たすた[354]<br />]]></description>

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