<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“公立図書館”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%85%AC%E7%AB%8B%E5%9B%B3%E6%9B%B8%E9%A4%A8/</link>
		<description>タグ“公立図書館”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[公立図書館の存在意義]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10698/]]></link>
			<author><![CDATA[ by madamdam]]></author>
			<category><![CDATA[madamdamの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 20 Aug 2006 10:55:59 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10698/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983429721401@hc06/10698/" target="_blank"><img src="/docs/983429721401@hc06/10698/thmb.jpg?s=s&r=1156038959&t=n" border="0"></a><br /><br />1.　はじめに
近年の公立図書館は、図書館サービスを高度化しつつ、拡大する需要を消化しなければならない。しかし、設置母体である地方自治体の財政難を反映して、大多数の図書館においては人員と予算が不足しがちである。この厳しい状況を打破するため[352]<br />公立図書館の存在意義
1.　はじめに
　近年の公立図書館は、図書館サービスを高度化しつつ、拡大する需要を消化しなければならない。しかし、設置母体である地方自治体の財政難を反映して、大多数の図書館においては人員と予算が不足しがちである。この厳しい状況を打破するために、今、公立図書館は何をしなければならないのであろうか。 
2.　図書館サービスの現状 
　高度情報化社会にあって、図書館のサービスや利用者が多様化し、図書館で取り扱う資料の種類も急速に拡大している。そのため、職員の業務量は増える一方である。また、資料・施設・職員の整備と並んで、氾濫する情報の中から何を選択し、どのように再構成していくか。こうした新しい情報収集のあり方を支援していくことも、これからの図書館の重要な役割となる。情報化によって、文献検索機能や文献の入手が迅速かつ容易になるが、その利便性をさらに高めるために、情報リテラシーに関るサービスの拡充も望まれる。
　しかし、大きなジレンマは、サービスに対する要求の量も質も拡大していることに対して、経費と人員の削減が進んでいることである。さらに、利用は増加しているので、人員は相対..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>