<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“児童進路指導論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%85%90%E7%AB%A5%E9%80%B2%E8%B7%AF%E6%8C%87%E5%B0%8E%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“児童進路指導論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[（明星大学テスト試験対策・7科目お得セット）【過去問と解答】児童進路指導論、教育原理、初等教育相談の基礎と方法、児童心理]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/122266/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 16 Oct 2015 14:20:12 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/122266/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/122266/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/122266/thmb.jpg?s=s&r=1444972812&t=n" border="0"></a><br /><br />過去問および解答のお得セットです。全て成績は「優」をとっています。ご活用ください。
なお、明星大学の試験は過去問から出題される割合が非常に高いです。頻出の問題はほぼ抑えてありますので、８～９割ぐらいの確率で、この中から出題されると思われます[358]<br />『過去問と解答科目一覧』
・児童進路指導論
・教育原理
・初等教育課程論 
・道徳教育の指導法（小学校）
・特別活動の指導法（小学校） 
・児童心理学
・初等教育相談の基礎と方法
＜＜児童進路指導論＞＞
※設問が２題出題
【問題】
●子どもたちの特徴を踏まえながら、「自己指導能力」の育成の必要性にふれ、学級における「自己指導能力」の育成についてまとめなさい。
●なぜ「自己指導（能）力」の育成が必要になるかを述べ、子どもの人間関係づくりの観点に立った指導について言及しなさい。
●「自己指導（能）力」の育成について、集団および個別による指導を踏まえて、言及しなさい。
＜回答＞
「自己指導能力」とは、目の前にある問題や課題を過去の経験や体験から学んだことを動員して解決してく力のことである。子どもたちの自己実現を図るために必要不可欠な能力である。
児童は学級という集団に所属することになる。「自己指導能力」の育成のためには、集団と個別の両方に目を向けた指導をしていかなければならない。
個別指導は、個を高めることを意識して行う指導である。この時、集団と切り離して指導するか、個人を集団の中で指導していくか、状況によって効果的な方法はことなる。
集団指導は、集団を高めることを意識して行う指導で、個々の児童生徒の能力を最大限に発揮させることが集団の高まりにつながる。
例えば学級という集団で「自己指導能力」の育成するにあたり、以下のようなことに留意する。
①自己存在感を高める。：自分の良さを見付ける
②共感的な人間関係を作る。：集団活動を通して協力できる活動
③自己決定の場をつくる。：表現する場や係り活動など自ら考え行動できる場
こういったことに留意して指導していくことが大切である。
【問題】
●担任の学級経営において、子どもの人間関係づくりのために重要な点を明らかにしなさい。
　
＜回答＞
　学級経営では、望ましい集団・人間関係づくりが形成されるような指導が求められる。子どもの人間関係づくりを進めるために特に重要な点は、児童同士、教師と児童との信頼関係である。信頼関係を基盤とし、良好な人間関係を構築できる。
　信頼関係を構築するにあたり、学級経営の方法は様々あるが、遊びについて取り上げたい。遊びは、人間関係づくりに大きく貢献する時間である。担任自ら積極的に外に出て遊び、児童の様子..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[■【2016-12】【明星大学】【児童進路指導論】過去問と回答例　※2016年4月の試験でも出題済！]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104788/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 08 Jul 2013 22:10:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104788/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104788/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/104788/thmb.jpg?s=s&r=1373289003&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学 教育学部 通信課程において、科目終了試験に出題された問題の一覧、およびその回答例、ヒント集です。私が受けた会場だけではなく，全国の試験問題が網羅されております。

2015年8月17日現在,

・2015年4月～8月に行われた全国[320]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[（明星大学テスト試験対策）児童進路指導論【過去問と解答】[PB3090]]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120482/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 02 Jun 2015 13:42:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120482/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/120482/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/120482/thmb.jpg?s=s&r=1433220151&t=n" border="0"></a><br /><br />頻出問題の過去問は網羅できていると思います。
類似の過去問をまとめて全てに対応できる解答にしたり、試験に適した文字数にしたりなど、効率を求めた工夫をしております。

2015年の試験で、こちらの資料を使い「優」をとりました。、[325]<br />児童進路指導論過去問
※設問が２題出題
【問題】
●子どもたちの特徴を踏まえながら、「自己指導能力」の育成の必要性にふれ、学級における「自己指導能力」の育成についてまとめなさい。
●なぜ「自己指導（能）力」の育成が必要になるかを述べ、子どもの人間関係づくりの観点に立った指導について言及しなさい。
●「自己指導（能）力」の育成について、集団および個別による指導を踏まえて、言及しなさい。
＜回答＞
「自己指導能力」とは、目の前にある問題や課題を過去の経験や体験から学んだことを動員して解決してく力のことである。子どもたちの自己実現を図るために必要不可欠な能力である。
児童は学級という集団に所属することになる。「自己指導能力」の育成のためには、集団と個別の両方に目を向けた指導をしていかなければならない。
個別指導は、個を高めることを意識して行う指導である。この時、集団と切り離して指導するか、個人を集団の中で指導していくか、状況によって効果的な方法はことなる。
集団指導は、集団を高めることを意識して行う指導で、個々の児童生徒の能力を最大限に発揮させることが集団の高まりにつながる。
例えば学級という集団で「自己指導能力」の育成するにあたり、以下のようなことに留意する。
①自己存在感を高める。：自分の良さを見付ける
②共感的な人間関係を作る。：集団活動を通して協力できる活動
③自己決定の場をつくる。：表現する場や係り活動など自ら考え行動できる場
こういったことに留意して指導していくことが大切である。
【問題】
●担任の学級経営において、子どもの人間関係づくりのために重要な点を明らかにしなさい。
　
＜回答＞
　学級経営では、望ましい集団・人間関係づくりが形成されるような指導が求められる。子どもの人間関係づくりを進めるために特に重要な点は、児童同士、教師と児童との信頼関係である。信頼関係を基盤とし、良好な人間関係を構築できる。
　信頼関係を構築するにあたり、学級経営の方法は様々あるが、遊びについて取り上げたい。遊びは、人間関係づくりに大きく貢献する時間である。担任自ら積極的に外に出て遊び、児童の様子をみながら導いたり導かれたりして、遊びを楽しむことが肝心である。遊びを通して、信頼関係を構築すると共に、ルールを守ることの大切や、互いを思いやる気持ちを育んで良好な人間関係をつくって..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2014】児童・進路指導論　PB3090 2単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120152/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2015 19:19:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120152/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120152/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120152/thmb.jpg?s=s&r=1431080368&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度　合格レポート　PB3090 児童・進路指導論　2単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、合格レポートです。

■課題：次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導[322]<br />明星大学通信教育学部　児童・進路指導論(PB3090) 2単位目合格レポート
■課題：次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
①非社会的行動
②反社会的行動
③基本的生活習慣の育成
■成績：合格
■講評：
是非6つのポイントを、日々の実践で実行し、基本的生活習慣を身に付けさせて下さい。
「生活リズム」が重要です。
■レポート本文
③基本的生活習慣の育成
　学級は学習するための基礎集団であるとともに、児童が毎日生活するための集団でもあり、学習集団と生活集団としての2つの集団機能をもつ。児童が学級のなかで生活するためには、集団における生活習慣を身につけていなくてはならない。これまで、小学校の担任は、家庭における基礎的生活習慣をすでに獲得していることを前提として、指導を行ってきた。しかし、近年「小1プロブレム」と呼ばれる問題が起こっている。これは、小学校1年生の児童の中に入学後の落ち着かない状態がいつまでも解消されず、教師の話を聞かない、指示通りに行動しない、勝手に授業中に立ち歩いて教室から出ていったりする子などが現れ、授業規律が成立しない状態へと拡大し、こうし..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2014】児童・進路指導論 PB3090　1単位目　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120150/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 08 May 2015 02:15:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120150/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120150/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120150/thmb.jpg?s=s&r=1431018919&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度　合格レポート　PB3090 児童・進路指導論　1単位目■■■

２０１4年度の明星大学 部教育学部 通信教育課程における、合格レポートです。

■課題：学級における児童同士、児童と教師の人間関係づく[322]<br />明星大学通信教育部　児童・進路指導論(PB3090) 1単位目合格レポート
■課題：学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
■成績：合格
■講評：
1. 学びの内容に沿って、自分の考えを深め、1つ１つの項目について分かりやすく、丁寧に論じている小論文です。
2. 内容の視点を明確にし、重要事項・要点を力強く論じているので、非常に分かりやすく読み手に伝わってくる。
■レポート本文
　小学校における生徒指導は、学級担任制に基づき、まず担任教師が学級を中心に行うことになり、その基本となるのが人間関係作りである。また、生徒指導の内容は、大別すると3つに分けられる。①児童の人格の育成を目指す発達的な指導、②現実の問題等に対して、適応したり、回避するための予防的な指導、③問題行動等に対する規制的あるいは対処療法的な指導である。この中で最も重要なのは、①の「人格の育成」に関わるものであり、言い換えれば「生きる力」の育成であり、そのための「自己指導能力」の育..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 通信教育部 2014　児童・進路指導論 1単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119921/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rururu88]]></author>
			<category><![CDATA[rururu88の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 22 Apr 2015 23:13:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119921/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119921/" target="_blank"><img src="/docs/944050275059@hc14/119921/thmb.jpg?s=s&r=1429712016&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度(平成26年度) 合格レポート　PA3090 児童・進路指導論　1単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。講評においてもレポートに関する[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学 通信教育部 2014　児童・進路指導論 2単位目 合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119909/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rururu88]]></author>
			<category><![CDATA[rururu88の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Apr 2015 19:45:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119909/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944050275059@hc14/119909/" target="_blank"><img src="/docs/944050275059@hc14/119909/thmb.jpg?s=s&r=1429613152&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度(平成26年度) 合格レポート　PA3090 児童・進路指導論　2単位目■■■

２０１4年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。講評においてもレポートに関する[316]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童，進路指導論　PB3090　2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944291106258@hc14/115976/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tくん]]></author>
			<category><![CDATA[Tくんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Sep 2014 19:03:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944291106258@hc14/115976/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944291106258@hc14/115976/" target="_blank"><img src="/docs/944291106258@hc14/115976/thmb.jpg?s=s&r=1411466600&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育部　児童・進路指導論(PB3090)　2単位目　合格レポートです。参考にしていただければ幸いです。[156]<br />明星大学通信教育部　教育学部
科目名：児童・進路指導論（PB3090）２単位目　合格レポート
課題　次の項目のうちから一つ選択し、児童に対する指導について述べなさい。
①非社会的行動
②反社会的行動
③基本的生活習慣の育成
成績：合格
講評：児童に多く見られる反社会的行動について、改めて探ってみるのも必要です。それらに対する指導については事例も参考にしながら認識を高めてください。また、学校内外の連携による取り組みやネットワークづくりの必要性にも言及してみるのもいいでしょう。
レポート本文
　②反社会的行動
　児童・生徒がとる問題行動には、以下の2つがある。
それは、反社会的行動と非社会的行動だ。両者はいずれも不適切な事態に対するもので、その現れが外側に向けた反抗ならば反社会的行動で、内側に向けて逃避するものならば、非社会的行動である。
　これらの問題行動の中身は、時代ごとに変化している。1970年代までは社会や権力に対する抵抗や反抗の色が濃く、神経症傾向にしても強い心理的葛藤を持っていて、自分の状態が問題だということを自覚しているタイプが多かった。しかし、80年代に入ると、苦しいこと・..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童進路指導論2単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943504187999@hc14/113314/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クーッリュ]]></author>
			<category><![CDATA[クーッリュの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Jun 2014 22:08:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943504187999@hc14/113314/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943504187999@hc14/113314/" target="_blank"><img src="/docs/943504187999@hc14/113314/thmb.jpg?s=s&r=1402146486&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育合格レポートです。レポート作成する際の参考にしていただければ幸いです。[129]<br />----------転送メッセージ----------
From: *innami yoshihiko* 
日付: 2014年6月6日金曜日
件名:
To: luckqoow@gmail.com]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2012】【明星大学】【児童進路指導論】合格レポート（2単位目) ※2015年度も同一課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104971/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 16:26:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104971/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104971/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/104971/thmb.jpg?s=s&r=1374045999&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。特に指摘もなく、高評価で１回目で「合格」の評価をいただきました。皆様のお役に立てれば幸いです。

【課題】
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する[350]<br />反社会的行動とは、生徒指導上問題とされる行動の１つで、家庭内暴力や校内暴力、いじめなど他者への迷惑行為や危害を及ぼす行動のことである。行動が乱暴で、学習に意欲がなく、ルールやマナーを平気で破り、教員や保護者の意見をまったく聞かない児童はこれに認識される。反社会的行動には、非行、触法犯罪がある。これは、不適切な事態に対する児童の反応が外向きに反抗の形をとった場合に働く問題行動と考えられる。主な行動には、殺人や強盗などの区悪な犯罪や暴行、障害、恐喝など幅広い行為を含む。そして、児童の暴力行為で最も多いのが仲間同士の暴力である。文部省では「自校の児童生徒が故意に有形力を加える行為」と定義し、学校を中心に所属する子供の行為に言及している。
では、児童にどのような指導をしていくべきなのだろうか。まず、考えることは児童自身が自己を振り返り、自立できる積極的指導をしていくことと考える。その時その時の教師の言葉に従い、促されるだけでは本当の意味での指導ではないと感じる。これは、学校の基的生活習慣で、人の話を聴く、相手に対する思いやり、挨拶をする、時間を守る等から、生活の自立につながり児童自身が自立で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【2012】【明星大学】【児童進路指導論】合格レポート（1単位目) ※2015年度も同一課題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104970/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kenkashi_2002]]></author>
			<category><![CDATA[kenkashi_2002の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Jul 2013 16:26:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104970/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947666075574@hc13/104970/" target="_blank"><img src="/docs/947666075574@hc13/104970/thmb.jpg?s=s&r=1374045998&t=n" border="0"></a><br /><br />２０１２年度の明星大学 教育学部 通信教育課程における、レポート課題の合格レポートです。特に指摘もなく、高評価で１回目で「合格」の評価をいただきました。皆様のお役に立てれば幸いです。

【課題】
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づ[350]<br />「自己指導能力」とは、今までの経験や体験から学んだことを動員し、目の前にある問題や課題に対して適切な解決を判断し行動することができることといえる。この力は、子どもの「自己選択」、「自己判断」、「自己決定」が必要である。そのためには、自分のなかの何らかの基準がなければいけない。そして、この力は、人間関係の問題や将来の進路についての問題、日常生活における楽手の仕方や生活週間についての課題を解決するために発揮する。では、この力を身に付けるため、子ども達が学ぶ学校での児童同士、児童と教師の人間作りにどのように関係していくのだろうか。
児童は、教師や親よりも、同じ年齢や同じ興味をもつ仲間たちとの交流を通して成長していく。学校の中における学級では、互いに認め合い、教え合い、支え合う場面や機会を多く持つ。ここで、児童自身は良いことも悪いことも吸収して成長する。児童自身がどのように感じ、仲間との関係づくりをするか、この時期の関係のあり方は、その後の児童の成長に影響を与える最も大切な時期といえる。そして、児童同士の深い関わり合いで、仲間との共感や励まし合い、助け合い、共に喜び悲しむ等の体験から、友人の..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>