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		<title>タグ“児童・進路指導”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%85%90%E7%AB%A5%E3%83%BB%E9%80%B2%E8%B7%AF%E6%8C%87%E5%B0%8E/</link>
		<description>タグ“児童・進路指導”の公開資料</description>
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		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

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			<title><![CDATA[児童・進路指導論 【1・2単位目セット】 PB3090　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120331/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tarojiro]]></author>
			<category><![CDATA[tarojiroの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 17 May 2015 11:39:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120331/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944084891462@hc14/120331/" target="_blank"><img src="/docs/944084891462@hc14/120331/thmb.jpg?s=s&r=1431830377&t=n" border="0"></a><br /><br />■■■明星大学　通信教育部　2014年度　合格レポート　PB3090 児童・進路指導論　【1・2単位目セット】■■■

２０１4年度の明星大学 部教育学部 通信教育課程における、合格レポートです。

【1単位目】
■課題：学級における児童同[316]<br />明星大学通信教育部　児童・進路指導論(PB3090) 1＆2単位目合格レポート
■児童・進路指導論(PB3090) 1単位目合格レポート
■課題：学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
■成績：合格
■講評：
1. 学びの内容に沿って、自分の考えを深め、1つ１つの項目について分かりやすく、丁寧に論じている小論文です。
2. 内容の視点を明確にし、重要事項・要点を力強く論じているので、非常に分かりやすく読み手に伝わってくる。
■レポート本文
　小学校における生徒指導は、学級担任制に基づき、まず担任教師が学級を中心に行うことになり、その基本となるのが人間関係作りである。また、生徒指導の内容は、大別すると3つに分けられる。①児童の人格の育成を目指す発達的な指導、②現実の問題等に対して、適応したり、回避するための予防的な指導、③問題行動等に対する規制的あるいは対処療法的な指導である。この中で最も重要なのは、①の「人格の育成」に関わるものであり、言い換えれば「生きる力」の育成であり、そのための「自己指導能力」の育成ということもできる。自己指導能力の育成とは、子どもの自発性や自主性、自立性のために、自分で自分を指導していく力であり、目の前にある問題や課題に対して、過去の経験や体験から学んだことを動員して、適切な解決を判断し、行動することができる力のことである。生徒指導の基本となる人間関係は、学校においては、児童同士の関係と児童と教師の関係が挙げられる。まず、児童同士の関係についてであるが、児童は仲間との人間関係において刺激に対するフィルターを形成していく。フィルターがどのようなものを通すか適当な透過性をつくり、仲間との関係づくりをしてくことが重要である。また、どのような集団をつくり、どのような集団に所属するかによって、その後の児童の成長に大きな影響を与えることとなる。特に学級における児童同士の関係のあり方、関係づくりは重要であり、児童はその中で互いに共感し合い、自己の存在を確立して、仲間との関係を通して、自己決定力を身につけ、伸ばしていく。このことがまさに生徒指導の働きと合致することになる。次に、児童と教師の関係であるが、これは教..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】児童・進路指導　PB3090　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116225/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ☆あかりさん☆]]></author>
			<category><![CDATA[☆あかりさん☆の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 19:02:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116225/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116225/" target="_blank"><img src="/docs/942637677726@hc14/116225/thmb.jpg?s=s&r=1412589759&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部教育学部　小学校教員養成課程
 児童・進路指導のレポートです。  

合格をいただいています。
 本文は、レポート様式と同じ字数で設定しています。  
（レポート本文６ページ）

１単位目も併せて出品しています。
 よろし[344]<br />明星大学通信教育部　教育学部
科目名：児童・進路指導論（PB3090）２単位目
○&nbsp; 課題：次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。 １、非社会的行動　２、反社会的行動　３、基本的生活習慣の育成
○&nbsp; 成績：合格
○&nbsp; 講評：まとめられています。対象となる児童の心情を踏まえた慎重な対応が求められます。子どもと向き合うときに、どのような心がまえをすれば良いかも吟味し、明らかにしてみてください。
２）非社会的行動について、児童に対する指導を述べる。
　児童の問題行動として、反社会的行動と非社会的行動があげられる。反社会的行動とは、不適切な行動が外側へ反抗の形をとる問題行動（暴力行為、いじめ、非行等）をさす。一方の、非社会的行動は不適切な行動が内側に向けて逃避する形をとる問題行動（不登校、引きこもり等）をさす。本レポートでは、非社会的行動について論じる。
　非社会的行動として認識される者は「イ：学校生活で友人もほとんどなく、他人への関心をもたず自分の殻に閉じこもっている児童」が対象者として認識される。反社会的行動として認識される「ア：行動が乱暴で学習に意欲が無く、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】児童・進路指導　PB3090　１単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116224/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ☆あかりさん☆]]></author>
			<category><![CDATA[☆あかりさん☆の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 06 Oct 2014 19:02:38 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116224/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942637677726@hc14/116224/" target="_blank"><img src="/docs/942637677726@hc14/116224/thmb.jpg?s=s&r=1412589758&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部教育学部　小学校教員養成課程
 児童・進路指導のレポートです。  

合格をいただいています。
 本文は、レポート様式と同じ字数で設定しています。  
（レポート本文６ページ）

２単位目も併せて出品しています。
 よろし[344]<br />明星大学通信教育部　教育学部
科目名：児童・進路指導論（PB3090）１単位目
○&nbsp; 課題：学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
○&nbsp; 成績：合格
○&nbsp; 講評：まとめられています。「対話」とはお互いを知ることを第１とします。まず知ることは、お互いの違いです。現場に出られても、実践を通して勉強を積み重ねてください。
１）学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導力」の関係について述べ、担任としてどのように気をつけ、学級経営を行えば良いのか。
　学級は一つの集団であり、児童はその中で成長していく。教育の目的は＜人格の完成＞と＜社会の形成者＞であり個人・社会人としての成長である。かつ児童の人間関係の確立は、児童の健全な成長と深く関わりがあり、学校において一人一人の児童が自己実現を図るには望ましい人間関係づくりが極めて重要である。
　学級は集団であるが、人間関係づくりにおいては集団だけではなく、その児童自身を見ていく必要も生じる。..]]></description>

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