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		<title>タグ“児童・進路指導論”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E5%85%90%E7%AB%A5%E3%83%BB%E9%80%B2%E8%B7%AF%E6%8C%87%E5%B0%8E%E8%AB%96/</link>
		<description>タグ“児童・進路指導論”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
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		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[児童・進路指導論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917801700620@hc22/149379/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ゆきやすこ]]></author>
			<category><![CDATA[ゆきやすこの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 22 Aug 2022 10:45:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/917801700620@hc22/149379/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/917801700620@hc22/149379/" target="_blank"><img src="/docs/917801700620@hc22/149379/thmb.jpg?s=s&r=1661132725&t=n" border="0"></a><br /><br />2022年8月に1発合格となった明星大学通信教育部の「児童・進路指導論」のレポートです。
※2024年度から「生徒指導・進路指導」に科目名が変更されてます。

現在、2012年～2023年入学者対象のレポート課題となっており、
20[304]<br />【レポート課題文】
☆1単位目
学級における児童の人間関係とその形成の「場」としての学級の雰囲気づくりと、「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
☆2単位目
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
①非社会的行動（不登校の問題）
②反社会的行動（いじめの問題）
③学校における基本的生活習慣の育成
　※選択した項目の番号を記入し、回答をはじめること。

1単位目
生徒指導においてもっとも大切なことは、人格の育成である。指導の先にあるものは、児童一人一人の社会性を培い、社会人として生活できる諸々の能力を養い高めることといえる。一言でいえば「生きる力」の育成であり、そのための「自己指導能力」の育成である。
　自己指導能力の定義は、『生徒指導提要』の中では明らかにされていないが、第1章第3節2の&quot;自己指導能力の育成&rdquo;において、子どもの自発性や自主性、自立性のために、「自分で自分を指導していくという力」であると述べられている。自己を指導していくためには、自分の中に何らかの基準が必要となってくる。人間関係の問題や将来の進路についての問題、日常生活における学習の仕方や生活習慣についての課題などを解決するためにこの能力を発揮することになる。教師は、この自己指導能力を児童に身につけさせるために、様々な自己選択や自己決定の場や機会を設け、適切な指導や援助を行うことが求められている。
　具体的に、児童と教師の人間関係づくりと児童同士の人間関係づくりに絞り、どのような自己指導能力の指導が必要になるかを検討したい。
　教師が児童に接し、人間関係をつくる際には、まず児童を「見ようとする」ことを考えなければならない。つまり、関心を持つことが大切であるということである。相手に関心があれば、相手の話や言葉づかい、身振り、行動を自然と観察し、気になることがあれば、質問して疑問を解消し、相手に対する自分自身の感じ方や考えを修正する。さらに児童にもよい人間関係をつくるためには自己修正が必要なことを伝えていく。このようにして、教師自身が自己指導能力を発揮する場面を児童にも見せ、その大切さを教えていくのである。
　児童同士の関係づくりにおいては、まず児童は同年齢や同じ興味を持つ仲間..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】　PB3090　児童・進路指導論　２単位目　2012年度～　履修登録者用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147968/]]></link>
			<author><![CDATA[ by るんるん４かい]]></author>
			<category><![CDATA[るんるん４かいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 23:37:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147968/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147968/" target="_blank"><img src="/docs/919068427985@hc22/147968/thmb.jpg?s=s&r=1648219042&t=n" border="0"></a><br /><br />２０２１年度合格
【課題】
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
①非社会的行動（不登校の問題）
②反社会的行動（いじめの問題）
③学校における基本的生活習慣の育成
　※選択した項目の番号を記入し[336]<br />②反社会的行動（いじめの問題）
　児童に対する指導について記述する。
　そもそも「いじめ」とは、文部科学省で「一定の人間関係のある人物から、心理的もしくは物理的な攻撃を受けたことにより精神的な苦痛を感じているもの」と定義されている。そしてその３要素には「力関係のアンバランスとその乱用（乱用）」「被害性の存在」「継続性ないし反復性」がある。私自身、大人の社会でも受けてきた「いじめ」は、児童の世界でも年間3000件を超える。教育現場やその周囲でのいじめに教師は迅速な対処が求められる。
　そのような中で、教師側が「これはいじめだ」と認識すること。最近の傾向として、ＳＮＳやインターネット掲示板、メッセージアプリ等、表面に出にくく、発見に困難を要するものが多い。また、認識できても児童との人間関係、学級経営が良好でなければ、対応が困難となる。児童が心を閉ざして話をしてくれないと教師側が事実を整理できなくなるだけでなく、児童は教師といじめる側との間に挟まれることになり、ますます苦しんでしまいかねない。そうならないために、日頃からの信頼関係の構築（児童理解）と、児童が安心して学校にいられる（相談しやす..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星大学】　PB3090　児童・進路指導論　１単位目2012年度～　履修登録者用]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147967/]]></link>
			<author><![CDATA[ by るんるん４かい]]></author>
			<category><![CDATA[るんるん４かいの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 25 Mar 2022 23:34:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147967/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/919068427985@hc22/147967/" target="_blank"><img src="/docs/919068427985@hc22/147967/thmb.jpg?s=s&r=1648218884&t=n" border="0"></a><br /><br />２０２１年度合格
【課題】
学級における児童の人間関係とその形成の「場」としての学級の雰囲気づくりと、「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。[352]<br />まず、「自己指導能力」が何かを説明し、学級における児童の人間関係とその形成の「場」としての学級の雰囲気づくりとの関係を述べる。
　「自己指導能力」は「自分で自分を指導していく力（目の前の問題や課題を解決するための力）」であり、児童が自己実現を図る時に欠かせない力である。ゆえに、生活指導では、この育成が目標となる。この力は、児童が他者との関係、経験や関係等のなかで身につけ育てていくものなのだ。つまり、教師としては児童の「自己指導能力」が育つように児童と児童の、教師と児童の人間関係を充実させるように努めることが重要である。
　次に「学級経営の基礎」を説明し、担任としてどのような点に気をつけ、学級経..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[(明星大学)【PB3090】児童・進路指導論①・②レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140500/]]></link>
			<author><![CDATA[ by avigo]]></author>
			<category><![CDATA[avigoの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Apr 2020 00:10:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140500/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/926766224352@hc19/140500/" target="_blank"><img src="/docs/926766224352@hc19/140500/thmb.jpg?s=s&r=1587568239&t=n" border="0"></a><br /><br />2018年に合格を頂いた明星大学通信教育部小学校教員コースのレポートです。2単位セットで最安値に設定しておりますので、「どう書き始めたら良いか分からない」、「どう展開していけば良いか分からない」等、レポートでお困りの方はぜひ参考にしてみてく[350]<br />児童・進路指導論①・② 
【指定文字数&hellip;1,500 文字以上 2,250 文字以下】 
【1 単位目】 
学級における児童同士の人間関係づくり、児童と教師の人間関係づくりと、「自己指導能力」の関係について述べ
なさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。 
初めに学級とは、「児童の学校生活の基礎となる場」である。学級担任制に基づき、担任にはこの空間を如何に住
み心地良い場に出来るかが求められる中、生徒指導の持つ意義は非常に大きい。この生徒指導は大きく「集団指導」
と「個別指導」に分けられ、更にその両者は「児童の人格の育成を目指す発達的な指導」、「現実の問題等に対して
適応したり回避したりするための予防的な指導」、「問題行動等に対する規制的あるいは対症療法的な指導」の 3
つのねらいに向けられるが、以下 2 つの視点から生徒指導における重要事項を挙げたい。 
(1)児童同士の関係づくり 
児童は教師や親以上に、同じ年齢や同じ興味を持つ仲間からの影響が大きい。良い事も悪い事も仲間から刺激を受
け児童は成長し、そして刺激に対するフィルターが形成されていく。また、こうしたフィルターの透過性が児童相
互の補完関係や教え合いそして高め合う事を左右すると言える。学校教育では上記を考慮した様々な集団活動の場
を設定し、児童の成長にとって適切な学びを促すとともに、児童が人間関係作りの中で互いに共感しあい、己の存
在を確立して自己決定力を身に付け伸ばしていく事が非常に大切である。 
(2)児童と教師の関係 
児童は教師に対し「信頼出来ること」、「安心を感じられること」、「期待感、新たなチャレンジ、冒険が出来ること」
を求めており、まずは、教師が児童の行動やことばに注意、観察する事から両者の「ケア」の関係が始まる。常に
児童を見ながら、自分自身にも目を向けて関係作りの修正を行うとともに、必要な場合は児童にも自己修正が必要
な事を伝えていく。こうした対等な関係の中で生徒指導を行い、児童の規律や規範意識を高め、他者とのかかわり
や人間関係を通してよりよい社会を形成していく基礎的な力を養う事が非常に大切である。 
児童は上記(1)、(2)の様な関わりを通じて、人間関係や将来の進路についての問題、日常生活における学習の仕方 
や生活習慣..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　PB3090　児童・進路指導論　１，２単位セット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135022/]]></link>
			<author><![CDATA[ by シータケ]]></author>
			<category><![CDATA[シータケの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 21 Aug 2018 12:37:08 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135022/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935012879169@hc17/135022/" target="_blank"><img src="/docs/935012879169@hc17/135022/thmb.jpg?s=s&r=1534822628&t=n" border="0"></a><br /><br />児童・進路指導論　

１単位目
学級における児童同士の人間関係づくり、児童と教師の人間関係づくりと、「自己指導能力」の関係について述べなさい。
それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさ[344]<br />児童・進路指導論　（１単位目）
学級における児童同士の人間関係づくり、児童と教師の人間関係づくりと、「自己指導能力」の関係について述べなさい。
それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
まず、自己指導能力についての説明をする。自己指導能力とは、「生徒指導の機能と方法」（坂本昇一、『生徒指導の機能と方法』1990）にあるように、「自己指導能力とは、その時、その場で、どのような行動が適切であるか、自分で判断し、決定して実行する能力」と定義されている。
また、テキストでも、「自己指導能力は、子ども自ら選択、判断、自己決定が必要となる。」とされている。
　自己指導能力が高まると、自分自身をよく知る事ができるようになり、直面する問題への対処や、将来の展望に対する意欲、先を見据えた計画性など、自己実現に向かう際に必要な能力を得ることができるようになる。
　そして、自己指導能力は、他者との関係の中で学び、身につけることで育成されるものである。その為、担任は、児童が自己指導能力を育成できるような人間関係を構築できるよう努めなければならない。
担任として、自己指導能力を育成する環境を整えるには、まず学級経営の基本を理解しておく必要がある。これから、学級経営の基本となる３点を挙げようと思う。
１つ目は、児童理解である。児童の年齢に応じた成長発達に対し、児童１人１人の現状を冷静に観察し、正確に把握することである。
２つ目は、対話のある教育（指導）である。児童の話によく耳を傾け、時には褒めることを意識するなど、児童が会話をしやすいと感じられるように対話の仕方を心がけることである。
３つ目は、雰囲気作りである。授業中、休み時間、放課後などの時間で、担任から児童に話かけ、児童理解を深めることが雰囲気づくりに必要なことである。また、学級内の整備も大切である。学級の整備について指導する際、教師自身の身辺を整理整頓できていないと説得力がないので、模範となれるよう教師自身が心がけることが必要である。
上記３点が学校経営の基本となる。これを元に担任が児童に対する心がけについて３点挙げる。
１つ目は、上述した学級経営の基本となる３点を中心とした学級経営をすることを心がける。２つ目は、児童の実態を把握した学級の目標を定めることである。児童１人１人の理解..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童・進路指導論　PB3090　1単位目と2単位目レポートセット　合格済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/134755/]]></link>
			<author><![CDATA[ by arc4t]]></author>
			<category><![CDATA[arc4tの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jul 2018 22:20:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/134755/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/134755/" target="_blank"><img src="/docs/942734811184@hc14/134755/thmb.jpg?s=s&r=1532784028&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部 児童・進路指導論 1単位目と2単位目のレポートセットです。
テキスト、生徒指導提要等を参考に書きました。解説・講評もつけています。合格済です。[237]<br />児 童・進 路 指 導 論 PB3090 1 単 位 目 と 2 単 位 目 レ ポ ー
ト セ ッ ト 
● 1 単位目：学 級 に お け る 児 童 同 士 の 人 間 関 係 づ く り 、
児 童 と 教 師 の 人 間 関 係 づ く り と 、「 自 己 指 導 能 力 」の 関 係
に つ い て 述 べ な さ い 。 そ れ を 踏 ま え て 、 担 任 と し て ど の
よ う な 点 に 気 を つ け 、 学 級 経 営 を 行 な え ば よ い か 考 え を
ま と め な さ い 。 
● 2 単位目：次 の 項 目 の う ち か ら 一 つ を 選 択 し 、 児 童 に
対 す る 指 導 に つ い て 述 べ な さ い 。① 非 社 会 的 行 動 (不 登 校
の問題) ② 反 社 会 的 行 動 (いじめの問題) ③ 学 校 に お
け る 基 本 的 生 活 習 慣 の 育 成 ※ 選 択 し た 項 目 に ○ 印 を 付
け る 。 
○ 1 単 位 目 
小 学 校 学 習 指 導 要 領 総 則 に お い て 、「 日 ご ろ か ら 学 級 経
営 の 充 実 を 図 り 、 教 師 と 児 童 の 信 頼 関 係 及 び 児 童 相 互 の
好 ま し い 人 間 関 係 を 育 て る と と も に 児 童 理 解 を 深 め 、 生
徒 指 導 の 充 実 を 図 る こ と 」 と さ れ て い る こ と か ら 、 生 徒
指 導 を 充 実 さ せ る た め に 、 児 童 同 士 や 児 童 と 教 師 の 人 間
関 係 や 児 童 理 解 が 重 要 視 さ れ て い る こ と が わ か る 。 生徒
指 導 提 要 に し た が っ て 、生 徒 指 導 の 意 義 を 求 め る と 、「 生
徒 指 導 と は 、 一 人 一 人 の 児 童 生 徒 の 人 格 を 尊 重 し 、 個 性
の 伸 長 を 図 り な が ら 、 社 会 資 質 や 行 動 力 を 高 め る こ と を
目 指 し て 行 わ れ る 教 育 活 動 」 と 述 べ ら れ て い る 。 生 徒 指
導 の 内 容 は 次 の 3 点 に 大 別 さ れ 、① 人 格 ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[過去問　PB3090　児童・進路指導論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/134754/]]></link>
			<author><![CDATA[ by arc4t]]></author>
			<category><![CDATA[arc4tの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 28 Jul 2018 22:13:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/134754/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/942734811184@hc14/134754/" target="_blank"><img src="/docs/942734811184@hc14/134754/thmb.jpg?s=s&r=1532783607&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育学部　児童・進路指導論の科目終了試験の過去問です。 私が持っている、2014/9、2014/10、2014/12、2015/2、2015/5、2015/6、2015/8、2015/10、2015/11、2015/12、201[222]<br />過 去 問 PB3090 児 童 ・ 進 路 指 導 論 
● 2018/6 ⑥ 
1.生 徒 指 導 は 「 学 校 教 育 が そ の 教 育 目 標 を 達 成 す る た め
の 重 要 な 機 能 の ひ と つ で あ る 。」こ の こ と に つ い て 、学 校
教 育 に お け る 生 徒 指 導 の 位 置 づ け を 明 ら か に し な さ い 。 
2.基 本 的 生 活 習 慣 の 育 成 に つ い て 、「 生 活 リ ズ ム 」の 確 立
を 踏 ま え 、 学 級 に お け る 教 師 の 働 き か け に つ い て 述 べ な
さ い 。 
自 己 解 答 
1.生 徒 指 導 は 「 一 人 一 人 の 児 童 生 徒 の 人 格 を 尊 重 し 、 個
性 の 伸 長 を 図 り な が ら 、 社 会 的 資 質 や 行 動 力 を 高 め る こ
と を 目 指 し て 行 わ れ る 教 育 活 動 」 で あ る 。 こ の 内 容 は 、
教 育 基 本 法 第 1 条 の 教 育 の 目 的 と し て の 、人 格 の 完 成 と
社 会 の 形 成 者 の 育 成 と い う 2 つ を 目 指 す 教 育 活 動 と い え 、
す な わ ち 、「 学 校 教 育 が そ の 教 育 目 標 を 達 成 す る た め の 重
要 な 機 能 の ひ と つ で あ る 。」と い え る 。ま た 、こ の こ と か
ら 、 生 徒 指 導 は 、 学 校 教 育 に お い て 学 習 指 導 な ど の 教 育
課 程 と な ら ん で 、 重 要 な 機 能 を 担 う も の と い え る 。 
生 徒 指 導 を 全 校 体 制 の 中 で 推 進 す る に は 、 校 長 の 経 営
方 針 の 下 に 学 校 の あ ら ゆ る 組 織 が 効 果 的 に 機 能 す る こ と
が 重 要 で あ る 。 小 学 校 の 生 徒 指 導 は 、 学 級 担 任 制 に 基 づ
き 、 担 任 教 師 が 学 級 を 中 心 に 行 う 。 ま た 、 生 徒 指 導 と 教
育 課 程 は 相 互 に 深 く か か わ っ て い る 。 そ し て 、 学 校..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学　児童進路指導論、初等教育相談の基礎と方法　セット　1・２単位　合格レポート（２０１７）]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134033/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tit_bigone]]></author>
			<category><![CDATA[tit_bigoneの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 May 2018 22:05:42 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134033/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933265666247@hc17/134033/" target="_blank"><img src="/docs/933265666247@hc17/134033/thmb.jpg?s=s&r=1527080742&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　児童進路指導論、初等教育相談の基礎と方法　セット　1・２単位　合格レポート（２０１７）

レポート提出や科目終了試験の際に参考にしていただければと思います。


◯PB3090児童進路指導論　1単位、2単位　合格レポート[322]<br />PB3090 児童・進路指導論（２０１７） 
１単位目 
1.学級における児童同士の人間関係づくり、児童と教師の人間関係づくりと、「自己指導能力」
の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行
えば良いか考えをまとめなさい。 
　小学校での、生徒指導は担任教師が中心に行うといった、いわゆる学級担任生である。その生
徒指導の基本となるのは、人間関係作りである。また内容は、「児童の人格の育成を目指す発達
的な指導」、「現実の問題等に対して、適応したり、するための予防的な指導」、「問題行動に
対する規則的あるいは対処療法的な指導」の３つに分類される。上記の内容の中で、最も重要な
部分は、「人格の育成」に関するところである。「人格の育成」というのは「生きる力」の育成
であり、そのための「自己指導力」の育成でもある。ここでいう自己指導力の育成とは、子ども
自身が、自主性、自立性の観点から自分自身を指導する力であり、過去の経験や体験から学んだ
ことから、目の前で起こっている「問題」「課題」に対して、適切な解決方法を選らび、実際に
行動できる力のことである。 
　生徒指導において、基本となる人間関係について大きく分けると、学校生活での児童同士の関
係と児童と教師の関係の二つである。まず児童同士の関係についてであるが、児童は仲間同士の
人間関係で生じる刺激に対して、フィルターを作る。それがどのようなものを通すか、通さないか
については、児童が適切に判断し、仲間と関係を形成していくことが重要である。また、児童の
所属する集団について、その所属する集団によっては、その後の児童の成長であったり、進路に
大きな影響を与える。毎日生活を共にする子ども達は、お互いを共感し合い、自己の存在を確率
させていくであろう。さらに、仲間との繋がりを通じて、自己決定力を身に付け成長していくの
である。このことが、まさに生徒指導としての働きと合致することになる。 
　続いて、児童と教師の関係についてである。この人間関係は、教えられる者、教えられる者の
関係であり、両者は等しい。生徒指導では、この関係が基本となるため、児童の発言にはしっか
りと耳を傾け、行動に気を配りながら、子どもたちの成長のために働きかけていくことが重要で
ある。さらに、教師との関係を通じて、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[合格]児童・進路指導論　２単位め]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937664839654@hc16/133960/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Campus777]]></author>
			<category><![CDATA[Campus777の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 16 May 2018 23:13:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937664839654@hc16/133960/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937664839654@hc16/133960/" target="_blank"><img src="/docs/937664839654@hc16/133960/thmb.jpg?s=s&r=1526480027&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育部通信教育部の児童・進路指導論の合格レポートです。
一発合格をいただきました。
ぜひ参考にしてください。[178]<br />児童・進路指導論　２単位め 
科目概要 
現代社会
︎
価値観
︎
多様化や私事化傾向
︎
なか
で
、児童
︎
家庭や社会におけ
る規範意識
︎
変容から、学校教 育における生徒指導
︎
内容も多岐にわ
たり複雑化している。そこ
で
「自己指導能力」
︎
育成を積極的意義と
して捉える生徒指導
︎
学校教育における位置
づ
けを知る。指導におい
て学級経営を
︎
じ
めとする教師
︎
活動を理解する。 また、学校・家
庭・地域
︎
協働、連携による指導体制
づ
くり
が
必要なことを理解し、
将来
︎
社会を担う児童
︎
「生き方 =キャリア教育」も踏まえた、広い視
野から生徒指導
︎
意義・目的・内容を理解する。 
【レポート課題】 
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導に
ついて述べなさい 
２反社会的行動(特に「いじめ問題」等) 
※選択した項目に○印を付ける 
生徒指導の内容は、大別すると次の３つに分けられる。
第一に、児童の人格の育成を目指す発達的な指導である。
第二に、現実の問題等に対して適応したり回避したりす
るための予防的な指導である。第三に、問題行動等に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学児童・進路指導論１単位目PB3090 2014年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128286/]]></link>
			<author><![CDATA[ by yumi1120]]></author>
			<category><![CDATA[yumi1120の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 23 Feb 2017 23:46:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128286/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/939609492377@hc15/128286/" target="_blank"><img src="/docs/939609492377@hc15/128286/thmb.jpg?s=s&r=1487861215&t=n" border="0"></a><br /><br />2014年度～　児童・進路指導論1単位目の合格レポートです。
課題
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気を付け、学級経営を行えばよいか考えをま[346]<br />PB3090　児童・進路指導論　１単位目　２０１４年度～
課題
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点にきをつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
講評
自己指導能力を意識しながら、人間関係づくりを分析しました。次のステップとして独自の学級経営の案なども具体的に考察してみてください。
レポート本文
生徒指導の内容とは、大別すると３つに分けられる。〈児童の人格の育成を目指す発達的な指導〉〈現実の問題等に対して適応したり回避したりするための予防的な指導〉〈問題行動等に対する規制的あるいは対症療法的な指導〉である。この中でも一つめの〈人格の育成〉にかかわる課題とは、一人ひとりの社会性を培い、社会人として生活できる諸々の能力を養い高める、いわば「生きる力」の育成であり、そのための「自己指導能力」の育成である。生徒指導提要によれば、生徒指導とは、一人ひとりの児童生徒の人格を尊重し、個性の伸長を図りながら、社会的資質や行動力を高めることを目指して行われる教育活動であり、それは教育基本法で掲げられて..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3090　児童・進路指導論１・２単位目　2016年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127581/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 太郎meisei]]></author>
			<category><![CDATA[太郎meiseiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Dec 2016 18:15:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127581/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127581/" target="_blank"><img src="/docs/935325191854@hc16/127581/thmb.jpg?s=s&r=1481188524&t=n" border="0"></a><br /><br />＜児童・進路指導論　1単位目＞
課題：学級における児童同士の人間関係づくり、児童と教師の人間関係づくり、「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
成績：合格
講評：自己指導能力の視点をもう少し大切にしたい。独自の学級経営案も考えておくと良いでしょう。
児童にとって学級とは、児童の家庭生活の基盤が家庭であり家族であるのと同様に、学校生活の基礎となる場所である。その為に教員は、児童自身の存在を確認する事ができ、居場所を作り、自己実現に向けて活動するためなどの、学級の仲間の関係づくりである学級経営がとても重要である。
学級経営を行う上で、学級における児童同士の人間関係づくりとは、児童は同じ年齢や同じ趣味を持つ仲間たちと交流する事で成長していく。また、仲間からの影響も多大であり、力を合わて起こすパワーも大きい。つまり、児童同士良いことも悪いことも仲間からの刺激を受けることで成長する。その中で、児童は人間関係においてのフィルターを形成する。これは、集団に所属するかによって児童の成長に大きな影響を与えることになる。つまり、このことを配慮した集団活動の場を設定し、児童の成長を促して、そして、児童は仲間との関係を通して自己決定力を身に付け伸ばしていくことが大切である。
では、学級経営で大切な児童と教師の人間関係づくりはどうだろうか。児童が教師に求めていることは、「信頼」でき、「安心」して生活をすることができ、「期待」をもって活動し、「新しいチャレンジや冒険」などが出来るような教員を求めている。また、教員はこれらを意識し児童と向き合い、信頼関係を築かなければならない。例えば、児童から信頼される担任にはどうすればなれるのか、どうすれば児童が安心感を感じてもらえるのか、児童が担任に期待やワクワクしてもらうにはどうしたら良いのか。この課題をしっかりと向き合い、児童と教員で信頼感に満ち溢れた、人間関係を築いていく必要がある。
それらを踏まえて教員は、児童に「自己指導能力」を高めることが重要である。これは、子どもの自発性や自主性、自立性のために、「自分で自分を指導していくという力」を指す。この、自己指導能力を高めるのに、児童同士の関係や児童と教員の関係を築くことは必要ではないと思えるが、自己を指導..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3090　児童・進路指導論２単位目　2016年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127580/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 太郎meisei]]></author>
			<category><![CDATA[太郎meiseiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Dec 2016 18:11:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127580/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127580/" target="_blank"><img src="/docs/935325191854@hc16/127580/thmb.jpg?s=s&r=1481188279&t=n" border="0"></a><br /><br />＜児童・進路指導論　2単位目＞
課題：次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
　　　　　②反社会的行動（特に「いじめの問題」等）
成績：合格
講評：大変よくまとめられています。実践を大いに期待します。
　児童を指導する中で様々な困難や大きな壁に衝突する時も、教員を続けるには避けては通れない道であることは当然である。その中で、児童は時に教員や周りの児童の意見を聞かずに様々な行動を行う場合があり、その児童の指導を行う事も教員の立派な仕事の一つである。今回は、児童の「反社会的行動」について着目し、取り上げる。
　では、反社会的行動とは、行動が乱暴だったり、学習に意欲がなく、ルールやマナーを守ることが出来ず、教員や保護者の意見を聞かない児童の事を指す。例えば、暴力行為やいじめなどが例として挙げられる。暴力行為とは、暴行や傷害など幅広い行為に含まれていて、その矛先は教員や児童、器物などに向けられる事がある。この中でも、児童の暴力行為で最も多いのが仲間同士の暴力である。次に、いじめとは「一定の人間関係のある者から、心理的・物理的な攻撃を受けたことにより、精神的苦痛を感..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3090　児童・進路指導論１単位目　2016年度～]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127579/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 太郎meisei]]></author>
			<category><![CDATA[太郎meiseiの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 08 Dec 2016 18:11:18 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127579/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/935325191854@hc16/127579/" target="_blank"><img src="/docs/935325191854@hc16/127579/thmb.jpg?s=s&r=1481188278&t=n" border="0"></a><br /><br />＜児童・進路指導論　1単位目＞
課題：学級における児童同士の人間関係づくり、児童と教師の人間関係づくり、「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
成績：合格
講評：自己指導能力の視点をもう少し大切にしたい。独自の学級経営案も考えておくと良いでしょう。
児童にとって学級とは、児童の家庭生活の基盤が家庭であり家族であるのと同様に、学校生活の基礎となる場所である。その為に教員は、児童自身の存在を確認する事ができ、居場所を作り、自己実現に向けて活動するためなどの、学級の仲間の関係づくりである学級経営がとても重要である。
学級経営を行う上で、学級における児童同士の人間関係づくりとは、児童は同じ年齢や同じ趣味を持つ仲間たちと交流する事で成長していく。また、仲間からの影響も多大であり、力を合わて起こすパワーも大きい。つまり、児童同士良いことも悪いことも仲間からの刺激を受けることで成長する。その中で、児童は人間関係においてのフィルターを形成する。これは、集団に所属するかによって児童の成長に大きな影響を与えるこ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学通信 PB3090『児童・進路指導論』一発合格レポート １、２単位目セット ２０１６年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937228984218@hc16/125340/]]></link>
			<author><![CDATA[ by オーウェン]]></author>
			<category><![CDATA[オーウェンの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 05 Jul 2016 23:31:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937228984218@hc16/125340/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937228984218@hc16/125340/" target="_blank"><img src="/docs/937228984218@hc16/125340/thmb.jpg?s=s&r=1467729084&t=n" border="0"></a><br /><br />PB3090『児童・進路指導論』
２０１６年度に提出し、一回で合格頂いたレポートの１、２単位目のセットです。テキストのみを利用して書きましたが、講評も良いものを頂きました。今後学習される皆様の参考になれば嬉しいです。[310]<br />『児童・進路指導論』１単位目
　学級における児童同士の人間関係づくり、児童と教師の人間関係づくりと、「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
　学級における児童同士・児童と教師の人間関係づくりを進めるには、児童の「自己指導能力」の育成は重要である。ここでは、この「自己指導能力」を踏まえ、担任として学級経営をどのように行うべきかをまとめていきたい。
　小学校における生徒指導は、学級担任制に基づき、まず担任教師が学級を中心に行うことになる。その基本となるのが人間関係づくりである。学習指導要領総則では、学級経営の充実を図り、教師と児童の信頼関係、児童相互の人間関係を育て、児童理解を深めながら生徒指導の充実を図ること、とされており、小学校の生徒指導における学級経営の重要性を認識することができる。
　生徒指導にとっては、人格の育成にかかわる課題が重要である。『生徒指導提要』には、「生徒指導とは、一人一人の児童生徒の人格を尊重し、個性の伸長を図りながら、社会的資質や行動力を高めることを目指して行われる教育活動である」とあり、この内容は、教育基本法第１条の「教育の目的」としての＜人格の育成＞と＜社会の形成者＞という国民を育てることにもつながり、生徒指導はこれら二つを目指す教育活動である。
　また、生徒指導を円滑に進めるためには学級経営が重要であり、学級において児童一人一人が自分の存在を確認でき、居場所をつくり、自己実現に向けて活動するために、学級の仲間との関係づくりは重要かつ不可欠であるといえる。児童の「自己存在感」を高め、仲間同士の「共感関係」をつくり、「自己決定」の場を与えることは、生徒指導の機能として挙げられる。生徒指導はその３つの機能を十全に発揮することで、子どもたちの自己実現を図ることができ、「生きる力」「自己指導能力」の育成につながる。
　自己指導能力の定義は『生徒指導提要』では明らかにされていないが、自己指導能力の育成において、子どもの自発性や自主性、自立性のために、「自分で自分を指導していくという力」と述べられている。また、自己実現を図るための自己指導能力の育成を目指すことを生徒指導の積極的な意義としていることから、「自己指導能力」の育成は、生徒指導の重要な課題であり..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3090児童・進路指導論（単位２）合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125078/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 May 2016 14:19:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125078/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125078/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/125078/thmb.jpg?s=s&r=1464585585&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学のレポート課題、 児童・進路指導論　２単位目の合格レポートです。問題なく一発で合格したレポートです。 モデルとするする小論文であり、理路整然でわかりやすいと評価していただきました。

PB3090　[338]<br />PB3090　児童・進路指導論　単位２
参考文献　「追補版　生徒指導―小学校―」　味形修（明星大学出版部）
単位２　次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
　私は、非社会的行動について取り上げ、児童に対する指導について述べる。非社会的行動とは、主に、いじめや挫折経験などが原因で、学校集団から離れて自分だけの内に閉じこもろうとする行為や行動の形態をとった問題行動である。これは、反社会的行動とは異なり、社会的な価値や規範への攻撃性は強くない。児童の問題行動とは、主に不安によって生じる社会的に問題となる行動だ。つまり、児童の社会性に欠ける行動とは、学校という社会環境への不適応行動のことである。この原因は、学校場面における強い不安を解消するための行動と考えることができる。
児童の非社会的行動な行動の一つとして、不登校（登校拒否）がある。これは、児童が、病気や経済的理由などを除いて、何らかの心理的要因によって登校できない、あるいはしないことである。その指導援助としては、特に心理的側面へのアプローチを重視する必要がある。不登校の原因は、学校をめぐる、主に心理的・社会的..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3090児童・進路指導論（単位１）合格済み]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125077/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 May 2016 14:19:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125077/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125077/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/125077/thmb.jpg?s=s&r=1464585585&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学のレポート課題、 児童・進路指導論　１単位目の合格レポートです。問題なく一発で合格したレポートです。 モデルとするする小論文であり、理路整然でわかりやすいと評価していただきました。

PB3090　[338]<br />PB3090　児童・進路指導論
参考文献　「追補版　生徒指導―小学校―」　味形修（明星大学出版部）
単位１　学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気を付け、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
学級とは、児童にとって学校生活の基礎となる場所だ。担任には児童が一日のうちで多くの時間を過ごす学級の中で、生徒指導を通して物的・人的環境を良好にし、児童の「自己指導能力」を育成することが求められる。
「自己指導能力」とは、将来の進路や人間関係、日常生活の中で直面する課題などに対し、自分の今までの経験や体験を基に適切に判断・行動するという、「自分で自分を指導する力」である。そこでは過去の経験や体験からの学びや、児童が他者との関わりの中で身につけたものが重要になる。だからこそ、学級を基盤とした学校生活の中で、児童と周りの人々との良好な人間関係を支援することは、生徒指導の基本なのである。
　ではどのような生徒指導をすれば、学級内でのよい人間関係づくりができるのだろう。まず前提として教師が認識すべきことは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[PB3090　児童・進路指導論（単位１　単位２）合格済]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125076/]]></link>
			<author><![CDATA[ by riecho]]></author>
			<category><![CDATA[riechoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 May 2016 14:19:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125076/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940207064274@hc15/125076/" target="_blank"><img src="/docs/940207064274@hc15/125076/thmb.jpg?s=s&r=1464585585&t=n" border="0"></a><br /><br />ご観覧頂きありがとうございます。 明星大学のレポート課題、 児童・進路指導論　1単位目　２単位目の合格レポートです。問題なく一発で合格したレポートです。 モデルとするする小論文であり、理路整然でわかりやすいと評価していただきました。

PB[344]<br />PB3090　児童・進路指導論　単位１　単位２
参考文献　「追補版　生徒指導―小学校―」　味形修（明星大学出版部）
単位１　学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気を付け、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
学級とは、児童にとって学校生活の基礎となる場所だ。担任には児童が一日のうちで多くの時間を過ごす学級の中で、生徒指導を通して物的・人的環境を良好にし、児童の「自己指導能力」を育成することが求められる。
「自己指導能力」とは、将来の進路や人間関係、日常生活の中で直面する課題などに対し、自分の今までの経験や体験を基に適切に判断・行動するという、「自分で自分を指導する力」である。そこでは過去の経験や体験からの学びや、児童が他者との関わりの中で身につけたものが重要になる。だからこそ、学級を基盤とした学校生活の中で、児童と周りの人々との良好な人間関係を支援することは、生徒指導の基本なのである。
　ではどのような生徒指導をすれば、学級内でのよい人間関係づくりができるのだろう。まず前提として教師が認識すべきことは、生徒指導とは児童一人ひとりの人格や個性を尊重し、「自己指導能力」を」養い、行動に対する結果への責任をとらせることを目指して行われる教育活動であるということだ。生徒指導の目的を深く理解した上で、児童の（自己決定）を促し、（自己存在感）を与え、学び合いなどを通して（共感的人間関係）を育むことが求められる。これらは生徒指導における３つの不可欠な機能である。①自己存在感とは、「自分が価値ある存在であることを実感する」ことだ。教師は、個人の成長は集団の中で行われるということを忘れず、児童一人ひとりの個性を良い方向に伸ばしていかなくてはならない。②共感的人間関係とは、「ありのままに自分を表現し理解し合える人間関係」のことである。小学生にとって、この時期に経験することがその後の人間関係の基礎になる大切な時期だからこそ、日常の学級生活の中で、周りの人々と共感し互いに認めあい人間関係のよさを味わえる指導が大切だ。③自己決定とは、「自分で選択したり、決定したりして実行する」ことである。学級内での係活動やクラブや委員会活動などにおいて、児童が自ら判断・行動し結果に対して責任の取り方を学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB3090：児童・進路指導論 1単位目+2単位目★2015年度 一発合格レポートセット]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 21:08:32 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124101/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/124101/thmb.jpg?s=s&r=1458648512&t=n" border="0"></a><br /><br />《PB3090：児童・進路指導論》 
2015年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

[305]<br />(1)人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について
学習指導要領総則にもある通り、教師と児童、更に児童同士の信頼関係が、生徒指導にとても重要なことは言うまでもない。生徒指導の内容は、①人格の育成を目指す発達的指導、②予防的・積極的な指導、③対症療法的
・消極的な指導と大きく３つに分けられる。とりわけ①の発達的指導が重要であり、これはすなわち「生きる力」と、そのための「自己指導能力」の育成である。
「自己指導能力」とは、子どもの自主性や自立性のために「自分で自分を指導する力」のことである。生徒指導提要でもこの力の育成を生徒指導の積極的意義としている。自己指導のためには、自分の中の基準や解決の方法、すなわち目標設定が必要だ。それは過去の経験や体験に基づき、他者との関係のなかで身につけるものであるから、学級をはじめとした自己決定の場において、よりよい人間関係づくりを目指す指導を心掛けるべきである。生徒指導の最大の目的は、この自己指導能力の育成であるといえる。そのための基本であり、さらに育成を促進する肥料のような役割をするのが、児童同士、および教師との人間関係であると考える。
　さて、自己指導能力は人との関係の中で育てていくものであるが、児童は小学校、更にその中の学級という集団に属しており、児童期の生活においてはその中で過ごす時間が圧倒的に多い。そのため教師にとっては学級経営を充実させることが重要課題となる。学習指導・生活指導・学級事務など、多岐にわたる学級経営だが、その中で常に、自己存在感・共感関係・自己決定の場、という生徒指導の三つの機能を意識すべきである。自己存在感は、子どもの個性をいい方向に発揮し、伸ばすことで生まれる。相手をもっと知りたい、というのは人間が自然に持つ感情で、相手に共感することは人間関係づくりに不可欠なものだ。また、係活動や当番などは、他者との関わりを通じて自己判断・行動し、そのことに責任を取ることを学ばせることができる。
自己指導能力育成の中心ともいえる学級経営だが、基盤としてどんな学級にしたいか教育観・児童観を明確にしなくてはならない。こうなってほしいと、願いをこめて学級目標を決めることから始める。その上で学級経営を行っていく際のポイント・注意点を述べていく。
まずは「児童理解」である。ここで大切なのが、児童を「見ようとする」ことだ。人間関..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB3090：児童・進路指導論 2単位目★2015年度 一発合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124100/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 21:08:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124100/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124100/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/124100/thmb.jpg?s=s&r=1458648511&t=n" border="0"></a><br /><br />《PB3090：児童・進路指導論》 
2015年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

[305]<br />(２)反社会的行動に対する指導について
　児童の問題行動と呼ばれるものの一つに「反社会的行動」がある。これは暴力行為やいじめなど、外側へ反抗の形で向けられるものである。将来社会で生きていく者を育てる教師としては絶対に見逃せず、戒めて良き方向へと導くことが任務である。この問題行動に対する指導について、児童の様子と言動を含め、述べていく。
　小学三年生のM君は、他の児童に対して暴力を振るってしまうことがあり、周りからは「問題児」と呼ばれている。ある日、二年生の男子に殴りかかっていると、他の児童が報告に来た。興奮しているM君を制止し、双方の話を聞くことにした。「M君が石を蹴飛ばし、僕に当たったから、蹴っちゃだめだよ、と注意したら殴られた。」という被害児のS君に対しM君は「お前が悪いんだ！」と言い返す。互いに興奮しているため、一度M君を離れた場所に移動し「そういうからには、何かM君を怒らせてしまった理由がありそうだね。」と聞くと、「そうだよ。年下なのに俺を呼び捨てにしたんだ。だから殴ってやった。」と認めた。「確かに上級生を呼び捨てにするのは良くない。でも、だからと言ってあんな風に殴ったら、S
..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[《明星大学通信》PB3090：児童・進路指導論 1単位目★2015年度 一発合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124099/]]></link>
			<author><![CDATA[ by よしこんぶ]]></author>
			<category><![CDATA[よしこんぶの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 22 Mar 2016 21:08:29 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124099/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940851121641@hc15/124099/" target="_blank"><img src="/docs/940851121641@hc15/124099/thmb.jpg?s=s&r=1458648509&t=n" border="0"></a><br /><br />《PB3090：児童・進路指導論》 
2015年度に提出し、一発で合格の評価をいただいたレポートです。

明星大学通信教育指定レポート用紙と行数と文字数(25文字&times;90行)
に合わせてwordにて作成していますので見やすいかと思います。

[305]<br />(1)人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について
学習指導要領総則にもある通り、教師と児童、更に児童同士の信頼関係が、生徒指導にとても重要なことは言うまでもない。生徒指導の内容は、①人格の育成を目指す発達的指導、②予防的・積極的な指導、③対症療法的
・消極的な指導と大きく３つに分けられる。とりわけ①の発達的指導が重要であり、これはすなわち「生きる力」と、そのための「自己指導能力」の育成である。
「自己指導能力」とは、子どもの自主性や自立性のために「自分で自分を指導する力」のことである。生徒指導提要でもこの力の育成を生徒指導の積極的意義としている。自己指導のためには、自分の中の基準や解決の方法、すなわち目標設定が必要だ。それは過去の経験や体験に基づき、他者との関係のなかで身につけるものであるから、学級をはじめとした自己決定の場において、よりよい人間関係づくりを目指す指導を心掛けるべきである。生徒指導の最大の目的は、この自己指導能力の育成であるといえる。そのための基本であり、さらに育成を促進する肥料のような役割をするのが、児童同士、および教師との人間関係であると考える。
　さて、自己指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【PB3090】 児童・進路指導論　２ 単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123653/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 10:16:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123653/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123653/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/123653/thmb.jpg?s=s&r=1456622195&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PB3090 児童・進路指導論 ２ 単位目

課題：
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。

①非社会的行動
②反社会的行動
③基本的生活習慣の育成

使用教科書：『追補版　生徒指導－小学校－[314]<br />一般的に基本的な生活習慣は、幼児期には親のしつけや親の行動を模範として身につけ、児童期には家庭教育を通し多くの場合、兄弟や祖父母、近所の人々などとの生活で身につけるものである。しかし、近年では核家族やひとりっ子、共働き家庭、あるいはひとり親家庭の増加など家庭の形態が多様化している。
近年では、地域における地縁的なつながりの希薄化や家庭形態の多様化などによる家庭の教育力の低下が少年非行や児童虐待の深刻化を招いていると考えられている。さらに複雑な家庭環境の児童は、基本的生活習慣が他の子どもと比べて身に付いていないことも少なくはない。
小学校に入学したばかりの児童は、新しい生活環境に慣れ「生活リズム」をしっかり刻めるようになるまでには繰り返しの指導が大切である。家庭形態によっては放課後、学童クラブや児童デイサービスを利用する児童も増加しているため「生活リズム」に個人差が生じる。一定の基準は大切であるが、個々に応じた起床や就寝、食事の時間や帰宅の時間、家庭学習の時間などの定着を図るには、保護者だけでなく家庭外の施設スタッフやボランティアの協力が不可欠となる。
小学校においても、さまざまな人間..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【PB3090】 児童・進路指導論　１ 単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123652/]]></link>
			<author><![CDATA[ by big_star]]></author>
			<category><![CDATA[big_starの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 28 Feb 2016 10:16:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123652/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940586749474@hc15/123652/" target="_blank"><img src="/docs/940586749474@hc15/123652/thmb.jpg?s=s&r=1456622195&t=n" border="0"></a><br /><br />2015 年度　PB3090 児童・進路指導論 １ 単位目

課題：
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学校経営を行えばよいか考えをま[326]<br />小学校における生徒指導は、まず担任教師が学級を中心に行うことになる。その基本となるのが人間関係づくりであり、「教師と児童の信頼関係」や「児童相互の人間関係」を育成し、児童理解を深めることが重要である。学級経営を行うにあたって、児童理解の深化には児童の成長発達段階を考慮し、児童一人ひとりの「自己指導能力」を育成することが大切であると考える。
「自己指導能力」とは、子ども自らが自己を指導できる力のことをいう。今までの経験や体験から学んだことを動員し、目の前にある問題や課題に対して適切な解決を判断し行動することができる力といえる。自己実現と密接な関係にあるこの力は、子ども自らの「自己選択」、「自己判断」、「自己決定」が必要となる。
この力は人間関係の問題や将来の進路についての問題、日常生活における学習の仕方や生活習慣についての課題などを解決するために発揮する。児童は、授業や休み時間、放課後、クラブ活動や地域における体験活動など、日常の学校生活の様々な場面においてこの力を発揮しなければならない。児童は、教師や親からの影響よりも、同じ年齢や同じ興味をもつ仲間たちとの交流を通し、仲間から大きな影..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[PB3090]　児童・進路指導論、1単位目、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119925/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 13:42:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119925/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119925/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/119925/thmb.jpg?s=s&r=1429850540&t=n" border="0"></a><br /><br />問題なく合格したレポートです。ご活用ください。
お得な１・２単位合格レポートセットもございます。[142]<br />＜児童・進路指導論１単位目＞
【課題】
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさ
い。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
【課題本文】
　自己指導能力とは、子どもの自発性、自主性、自律性のために、「自分で自分を指導していくという力」という意味である。簡単に言うと、目の前にある問題や課題を過去の経験や体験から学んだことを動員して解決してく力のことである。この過去の経験や体験は子どもが他者との関係の中で身につけてきたかが重要で、教師は児童が学校で仲間とよい関係づくりができるよう指導していかなければならない。また、問題が起きた場合は解決のために自分自身をよく知り、将来への希望や今後の課題の明確化を仲間との関わりのなかで把握できるように指導することも大切である。この自己指導能力を養うことは、今まで経験したことのない問題に直面したとしても自身の力による解決を可能にする。子ども人生において大きな重要な能力のため、教師は子どもの自己指導能力を育まれるような学級運営と指導をしていかなければならない..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[PB3090]　児童・進路指導論、２単位目、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119926/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 13:42:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119926/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119926/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/119926/thmb.jpg?s=s&r=1429850540&t=n" border="0"></a><br /><br />問題なく合格したレポートです。ご活用ください。
お得な１・２単位合格レポートセットもございます。[142]<br />＜児童・進路指導論２単位目＞
【課題】
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。 
①非社会的行動 
②反社会的行動 
③基本的生活習慣の育成
※①を選択
【課題本文】
　非社会的行動について取り上げ、児童に対する指導について述べる。
　非社会的行動とは、学校生活で友人もほとんどなく、他人への関心を持たず自分の殻に閉じこもっている児童などを言う。その代表的な例が不登校である。不登校は、「何らかの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校しないあるいはしたくともできない状況にあること（ただし、病気や経済的な理由によるものを除く）」と定義されている。また、不登校は小学校１年生から中学３年生までの期間を見ていくと、学年が上がるたびに不登校の数が増えていく。特に、中学生の不登校児は小学校と比較して圧倒的に多く、これは思春期特有の悩みや人間関係、進路など問題や悩みを抱えやすい時期ということが影響していると考えられる。
　不登校の原因はいじめ、虐待、発達障害など多様化しており、不登校は特別な児童に起こる問題ではなく、どの子にも起こりうるという..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童・進路指導論（PB3090)　１単位 明星大学　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121716/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 23:30:40 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121716/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121716/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/121716/thmb.jpg?s=s&r=1441204240&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年　明星大学通信教育部の児童・進路指導論（PB3090)　1単位　合格レポートです。

高評価を貰っています。[149]<br />明星大学　児童・進路指導論（PB3090） １単位目　合格レポート
【課題】
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいのか考えをまとめなさい。
【成績】
合格　
【講評】
　モデルとなる小論文です。
　学びの内容を深く理解し、自分の考え方を力強く論じている。重要事項を的確におさえ、理路整然と論じている。
生徒指導提要によると、生徒指導とは、一人一人の児童生徒の人格を尊重し、個性の伸長を図りながら、社会資質や行動力を高めることを目指して行われる教育活動のことである。児童生徒の社会資質や行動力を高めるために、生徒指導の行うことの１つに、自己指導能力の育成が重要な鍵となる。そしてこの自己指導能力の育成を学級で行うにあたり、児童と教師の信頼関係の構築が非常に重要である。では実際に、自己指導能力指導を行うためには、教師がどうすべきか、述べていく。本課題の構成として、自己指導能力の定義、そして自己指導能力を高めるために必要となる生徒指導の３つの機能を概説しながら、教師がどのよう..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童・進路指導論（PB3090)　2単位 明星大学　合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121715/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Takeko_明星大学通信]]></author>
			<category><![CDATA[Takeko_明星大学通信の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 02 Sep 2015 23:30:39 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121715/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940193153179@hc15/121715/" target="_blank"><img src="/docs/940193153179@hc15/121715/thmb.jpg?s=s&r=1441204239&t=n" border="0"></a><br /><br />2015年　明星大学通信教育部の児童・進路指導論（PB3090)　2単位　合格レポートです。

高評価を貰っています。[149]<br />明星大学　児童・進路指導論（PB3090） ２単位目　合格レポート
【課題】
　次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
非社会行動
反社会的行動
基本的生活習慣の育成
②を選択
【講評】
　学びの内容を基に、重要事項を理論的に抑え、端的に理路整然と論じている小論文です。
非社会的行動の１つである不登校とは、病気や経済的理由を除き、何かしらの心理的、情緒的、身体的、あるいは社会的要因や背景により、児童が登校しない、あるいはしたくてもできない状況にあること、として定義されている。小学校に通う児童が不登校になるきっかけとして多いのは、不安などの情緒的混乱、無気力といった以外にも、不登校になる原因は多岐に渡っているが、発達・成長期による表れ、生活環境、社会の変化が大きく影響を及ぼしている。本課題では、①非社会的行動を選び、小学校に通う不登校児に対する指導を述べていくにあたり、まず指導の基本的な考え方と学校の取り組みについて説明する。次に具体的な指導方法について考察するとともに、指導を進めるにあたり根本的に重要な点も合わせ述べていく。
　不登校児に対しての基本的な指..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[[PB3090]　児童・進路指導論、1単位目、２単位目、合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119924/]]></link>
			<author><![CDATA[ by morizomorizo]]></author>
			<category><![CDATA[morizomorizoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 24 Apr 2015 13:42:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119924/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/940729597197@hc15/119924/" target="_blank"><img src="/docs/940729597197@hc15/119924/thmb.jpg?s=s&r=1429850539&t=n" border="0"></a><br /><br />問題なく合格いただきました。ご活用ください
1単位目、２単位目セットです。[107]<br />＜児童・進路指導論１単位目＞
【課題】
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさ
い。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
＜児童・進路指導論２単位目＞
【課題】
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。 
①非社会的行動 
②反社会的行動 
③基本的生活習慣の育成
※①を選択
【1単位目課題本文】
　自己指導能力とは、子どもの自発性、自主性、自律性のために、「自分で自分を指導していくという力」という意味である。簡単に言うと、目の前にある問題や課題を過去の経験や体験から学んだことを動員して解決してく力のことである。この過去の経験や体験は子どもが他者との関係の中で身につけてきたかが重要で、教師は児童が学校で仲間とよい関係づくりができるよう指導していかなければならない。また、問題が起きた場合は解決のために自分自身をよく知り、将来への希望や今後の課題の明確化を仲間との関わりのなかで把握できるように指導することも大切である。この自己指導能力を養うことは、今まで経験したことのない問題に直面したとしても自身の力による解決を可能にする。子ども人生において大きな重要な能力のため、教師は子どもの自己指導能力を育まれるような学級運営と指導をしていかなければならない。
　自己指導能力の目的は自己実現である。この自己実現は、「マズローの欲求５段階説」によって説明ができる。マズローによると人間の欲求は５段階のピラミッドで構成されていて、低階層の欲求が満たされると上の階層の欲求を求めるようになる。下から生理的欲求（食欲、睡眠欲）、安全欲求（安全な暮らし）、社会的欲求（集団に所属）、尊厳欲求（尊敬されたい）、自己実現欲求（自分の能力を引き出し創造的活動がしたいなど）の順番で、自己実現欲求は成長欲求に分類され、それ以外は欠乏欲求に分類される。マズローは、自己実現は自分の成長のために自身の能力を最大限発揮して生かすことであると考え、これを教育の生徒指導に置き換えると、児童の人間関係を通して、問題や課題解決に自分の力をどのように生かせばよいのかを判断し、適切な行動を選択して実行できる力といえる。そして、その行動に責任を持たすことも生徒指導の目標である。
　前述で述べた..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【明星過去問＆解答例】児童・進路指導論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/116961/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 100tr]]></author>
			<category><![CDATA[100trの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 24 Nov 2014 22:13:13 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/116961/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/116961/" target="_blank"><img src="/docs/946941203283@hc13/116961/thmb.jpg?s=s&r=1416834793&t=n" border="0"></a><br /><br />2013-2017に出題された、明星大学科目終了試験【児童・進路指導論】の過去問です。
　2017年4月現在、この中から高確率で出題されています。
事前にまとめておくことで試験はパスできそうですね。[265]<br />明星大学科目終了試験過去問＆解答例
児童・進路指導論
●１．子どもたちの特徴を踏まえながら、「自己指導(能)力」の育成の必要性にふれ、学級における「自己指導(能)力」の育成についてまとめなさい。
２．「いじめに対しては教師の毅然とした態度が必要です。しかし、いじめの傍観者、観衆と呼ばれる子どもたちには厳しい態度の指導が通用しません」、この意見を踏まえ、学級における傍観者、観衆の子どもたちの指導についての考えをまとめなさい。
生徒の道徳や思考で理解できない件でも、繰り返し指導することで徹底され、成長に伴って理解できるようになると考える。
また、指導は一貫性を持ち、妥協を許してはならない。子どもは教師をよく見ているからである。何より、「教師が自分と深く関わろうとしている」「善い行いをしたときは評価してくれる」といった意識を生むことが重要である。
●１．学級経営において、子どもの人間関係づくりの重要性について説明しなさい。
２．基本的生活習慣の育成について、「生活リズム」の確立を踏まえ、学級における教師の働きかけについて述べなさい。
　教師は、児童の問題に共感し、意欲の向上を図らなければならない。そのためには、先入観を捨て、児童の考えをよく聞き、また、今後の展望を明るくするような具体的な声掛けが求められる。
●１．学校教育のあらゆる活動を通して行われる生徒指導の機能を十分に発揮するために、教育課程に基づく指導とどのような関係が考えられるか、ア）道徳教育、イ）特別活動、ウ）教科(学習)指導のうちから、ひとつ選び答えなさい。
　ア）道徳教育の教育目標は道徳的実践力の基盤となる道徳的心情と道徳的判断力の育成にある道徳教育と生徒指導は児童生徒一人ひとりの社会性の発達を助長する教育活動であるという点で共通しており、両者の関係は補完的な関係である
生徒指導は道徳教育における学習課題の提供と行い、道徳教育によって得られた道徳的実践力は実際の生活場面への適用を行い生徒指導の場に活かされる
ウ）授業は生徒にとって学校生活の中心であり、その授業が充実したものとなる為に生徒指導は重要な意義を持っている
授業で生徒に居場所をつくる。分かる授業を行い、主体的な態度を養う。共に学び合う事の意義と大切さを実感させる。言語活動を充実させ言語力を育てる。学ぶ事の意義を理解させ、家庭での学習習慣を確立さ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学通信教育　2013・2014年度　児童・進路指導論　【PB3090】　２単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115561/]]></link>
			<author><![CDATA[ by creampan]]></author>
			<category><![CDATA[creampanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 19:25:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115561/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115561/" target="_blank"><img src="/docs/944774516388@hc13/115561/thmb.jpg?s=s&r=1410258331&t=n" border="0"></a><br /><br />次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
①非社会的行動
②反社会的行動
③基本的生活習慣の育成

①非社会的行動を選択しました。[227]<br />明星大学通信教育　2013・2014年度　児童・進路指導論　【PB3090】　２単位目
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
①非社会的行動（選択）
②反社会的行動
③基本的生活習慣の育成
　
対象となるのは、小学校５年生の女の子Aさん。人間関係を築くのが苦手であり、４年生の時に仲の良かったグループの友達とクラスが離れてしまい、進級した４月からクラスには１回も登校できていないが、保健室には、多くて週３回登校している。Aさんはこれまで友達に嫌がらせや、無視された経験はなく、いじめが原因の可能性はない。新しい環境への不安がありクラスに登校できていない。
まず、不登校の子どもがでてきたら担任は、一人で解決しようとせず、学年、他教員、養護教諭、スクールカウンセラー、必要に応じて外部の児童相談所、そして家庭の１つのチームで支援する。担任は、養護教諭をはじめ前年度の担任や保護者や子どもたちから得た情報をスクールカウンセラーや学年教員に報告し、今後の指導体制を整える。この時、重要になるのが、教師は教師の専門性であり、スクールカウンセラーはスクールカウンセラーの専門性が..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[明星大学通信教育　2013・2014年度　児童・進路指導論　【PB3090】　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115560/]]></link>
			<author><![CDATA[ by creampan]]></author>
			<category><![CDATA[creampanの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 09 Sep 2014 19:25:31 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115560/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944774516388@hc13/115560/" target="_blank"><img src="/docs/944774516388@hc13/115560/thmb.jpg?s=s&r=1410258331&t=n" border="0"></a><br /><br />学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。[276]<br />明星大学通信教育　2013・2014年度　児童・進路指導論　【PB3090】　1単位目
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
　はじめに、児童と教師の人間関係づくりは生徒指導を行うにあたり大前提である。教師が学校の生活の中で子ども一人ひとりをよく観察し、理解する。そして、日常の子どもたちの小さな変化に気づくことが大切である。時には、激励賞賛をし、時には、子どもに寄り添い一緒に困難に立ち向かうことを通し、お互いが成長し、子どもと教師の間に信頼関係を築いていくことがとても重要である。また、生徒指導で育てる「自己指導能力」とは、自己実現のために自分で自分を指導していく力である。この「自己指導能力」を養うためには、①「あなたあっての社会で、社会あってのあなただよ」というような自己存在感を与えること、②仲間同士が共感し互いに認め合い、人間関係のよさを味わい、仲良く、楽しく生活するために共感的な人間関係を育成すること、③さまざまな場面での自己決定の場を..]]></description>

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			<title><![CDATA[児童・進路指導論2単位目　明星大学　合格レポート　2022]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944543673744@hc14/114934/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chelsea2]]></author>
			<category><![CDATA[chelsea2の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 07:42:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944543673744@hc14/114934/" target="_blank"><img src="/docs/944543673744@hc14/114934/thmb.jpg?s=s&r=1408488148&t=n" border="0"></a><br /><br />高評価を得た合格レポートです。参考にしていただければ幸いです。[93]<br />次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
非社会的行動　②反社会的行動　③基本的生活習慣の育成
　非社会的行動とは、集団から距離をとり、集団を避け、集団に所属しようとしない場合や、集団の中にいても、コミュニケーションをしないことや、社会的な相互作用を自発的に行おうとしないことや、コミュニケーションや社会的な相互作用を必要最小限のものにとどめているような場合であり、その行動の背景としては、集団場面で不安や緊張が高いことが大きい。以下に、非社会的行動の一つである「不登校」を取り上げ、不登校におけるその行動の原因や背景を考察すると共に、そうした児童に対する指導の在り方について述べる。
不登校とは「何らかの心理的情緒的、身体的、あるいは社会的要因・背景により、児童生徒が登校しないあるいはしたくともできない状況にあること」であると定義される。不登校は子どもの成長過程とも大きく関係しており、特に中学までの義務教育期間に起こる。思春期の子供は自分自身を見つめるための内向きの活動時期が必要となり、学校や日常生活の中で人間関係や進路など、様々な悩みを抱えながら毎日を過ごして..]]></description>

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			<title><![CDATA[児童・進路指導論1単位目　明星大学　合格レポート　2022]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944543673744@hc14/114933/]]></link>
			<author><![CDATA[ by chelsea2]]></author>
			<category><![CDATA[chelsea2の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 20 Aug 2014 07:42:28 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944543673744@hc14/114933/" target="_blank"><img src="/docs/944543673744@hc14/114933/thmb.jpg?s=s&r=1408488148&t=n" border="0"></a><br /><br />高評価を得た合格レポートです。参考にしていただければ幸いです。[93]<br />学級における児童同士・児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
　「自己指導能力」とは、自発性や自主性、自立性のために自分で自分を指導していく力、つまり自己を指導できる力であり、今までの経験や体験から学んだことを動員し、目の前にある問題や課題に対して適切な解決を判断し、行動することができる力のことであり、人間関係の問題や将来の進路に関する問題、日常生活における学習の仕方や生活習慣について課題などを解決するために、この能力を発揮することになる。この自己指導能力の育成には、学校における教師－児童間や児童同士における人間関係形成が重要となる。以下に、自己指導能力と人間関係形成の関係について考察し、その上で担任としてどのような点に配慮・留意し、学級経営を行うべきかについて述べる。
　自己指導能力は「自己実現」と密接な関係にあり、自己指導能力の育成は子どもたちの自己実現を図るために必要不可欠なものである。そして学校において個々の児童が自己実現を図るためには、望ましい人間関係..]]></description>

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			<title><![CDATA[児童・進路指導論1]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/943504187999@hc14/113239/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クーッリュ]]></author>
			<category><![CDATA[クーッリュの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 05 Jun 2014 19:36:32 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/943504187999@hc14/113239/" target="_blank"><img src="/docs/943504187999@hc14/113239/thmb.jpg?s=s&r=1401964592&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学通信教育合格レポートです。作成する際の参考にしていただければ幸いです。
課題: 学級における児童同士、児童と教師の人間関係作りと自己指導力の関係について述べよ。それを踏まえ、担任としてどのような点に気をつけて学級経営をすると良いだろ[354]<br />児童・進路指導論 １単位目
生徒指導とは、児童一人ひとりの個性の伸長を図りながら、社会的資質や行動力を高めることを目指した教育活動である。その中でも最も大切とされているのが、人格の育成である。人格の育成とは、いわば「生きる力」の育成であり、そのための「自己指導能力」の育成でもある。自己指導能力とは、子どもの自発性や自主性、自立性のために、「自分で自分を指導していくという力」だ。自己指導能力の育成は子どもたちの自己実現を図るための生徒指導の積極的な意義としており、また生徒指導の重要な課題であり、目標としている。そして、自己を指導するためには、自分の中に何らかの基準がなければならない。その基準とは今までの経験や体験から学んだことである。経験や体験からの学びは子どもが他者との関係の中で身につけてきたものが重要となり、大人になった時の判断力にもつながる。このため教師は子どもが学級や学校における仲間と共感、人間関係を大切にし、よりよい関係づくりを目指していくための指導を心がけなければならない。つまり問題が起きた時、その解決策として最善の判断をしていくために今身につけなければいけないものを子どもた..]]></description>

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			<title><![CDATA[児童，進路指導論　PB3090　1単位目]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944291106258@hc14/112154/]]></link>
			<author><![CDATA[ by Tくん]]></author>
			<category><![CDATA[Tくんの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 23 Apr 2014 16:46:27 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944291106258@hc14/112154/" target="_blank"><img src="/docs/944291106258@hc14/112154/thmb.jpg?s=s&r=1398239187&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学　通信教育　教育学部　児童・進路指導論(PB3090)　1単位目　合格レポートです。参考にしていただければ幸いです。[168]<br />明星大学通信教育部　教育学部
科目名：児童・進路指導論（PB3090）1単位目　合格レポート
課題　学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。
成績：合格
講評：子どもは他者とかかわり、様々な人間関係を経験することで成長していきます。この経験の質や量が多く高いということは、それだけ成長の幅も広がっていくと言えるでしょう。担任は学級の場を「交流する場」として開放していく取り組みもできると考えます。どんな時間でどんな人々と、どのように交流する取り組みが企画できるか考えてみるのも良いでしょう。
レポート本文
　児童同士、教師と児童の人間関係づくりと自己指導能力がどのように関係するのか述べ、その上で担任としてどのような点に気をつけ学級経営を行えばよいか、まとめていく。
　今日における生徒指導の機能は児童・生徒の自己指導能力を育むことを有している。その意義として、子どもが自らの生活に関わって発生する問題や課題の発見をし、自らの力で適切な解決法やとるべき進路..]]></description>

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			<title><![CDATA[【明星大学】児童・進路指導論2単位目【合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109200/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 19:35:53 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109200/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/109200/thmb.jpg?s=s&r=1387881353&t=n" border="0"></a><br /><br />・設問
次の項目のうちから一つを選択し、児童に対する指導について述べなさい。
①非社会的行動

②反社会的行動

③基本的生活習慣の育成


このレポートは③を回答しています。


・レポートに書き写しやすいよう、実際のレポートと同じ縦横1[334]<br />基本的生活習慣を身につけることは、学習とも密接なつながりがあり、避けては通れぬ指導の一つである。
基本的な生活習慣は多くの場合、家庭での教育や、兄弟との生活で身につけているものであるが、すべての子どもがそうとは限らない。例えば、保護者が共働き、あるいは一人親家庭であるために子どもへ手が回らないケースなんかは、基本的生活習慣が他の子どもと比べて身に付いていないことがあり得る。また、そういったケースは年々増加傾向にあり、クラスの中に数人いても珍しくはなくなってきているのである。
　中学年〜高学年ともなると、生活習慣というものが定まってきて、自分が今、何をすればよいのかを思い出しながら行なうことが可能である。しかし、低学年では、
まだ親や教師の指示で正しく動くことができる段階なので、注意深く観察し、目配せをしなければならない。
　基本的生活習慣が身に付いていない子どもというのはその子ども自身のせいではなく、周囲の環境や、指導の出し方に問題があるため、指導側がそれらを考えて取り組んでいかなければならない。
　基本的生活習慣を育てるためには、まず繰り返しの指導が必要である。毎日「挨拶」ができて..]]></description>

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			<title><![CDATA[【明星大学】児童進路指導論1単位目【合格レポート】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109199/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 贅沢合格]]></author>
			<category><![CDATA[贅沢合格の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Dec 2013 19:35:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109199/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944663618555@hc13/109199/" target="_blank"><img src="/docs/944663618555@hc13/109199/thmb.jpg?s=s&r=1387881353&t=n" border="0"></a><br /><br />・設問
学級における児童同士、児童と教師の人間関係づくりと「自己指導能力」の関係について述べなさい。それを踏まえて、担任としてどのような点に気をつけ、学級経営を行えばよいか考えをまとめなさい。


・レポートに書き写しやすいよう、実際のレポ[352]<br />学級における児童同士、児童と教師の人間関係作りにおいて、児童は同じ年齢や同じ興味をもつ仲間たちとの交流を通して成長していくことが挙げられる。児童は、
教師や親よりも、仲間からの影響が大きい。
　仲間が一丸となって起こす力も大きく、よいことも悪いことも仲間から刺激を受けて児童は育つ。仲間との人間関係において、刺激に対するフィルターが形成されていき、適当な穴が開いたフィルターは、児童自身が成長とともにつくっていく。このフィルターがどんなものを通すか、適当な透過性をつくり仲間との関係づくりをしていくことが大切になる。
　この透過性は児童相互の補完関係や、教え合い高め合うことを左右するといえる。さらに、どんな集団をつくりどんな集団に所属するかによって、その後の児童の成長に大きな影響を与えることになる。
　学校教育ではこのことを考慮したさまざまな集団活動の場を設定し、児童の成長に適切な学びを促していく。
児童は学級経営のなかで、必要な仕事や係り活動などを役分担に応じて体験することから、集団における自分の仕事の意義や責任について学ぶ。自分に任された仕事を行うために仲間との関わり方や人間関係が大切..]]></description>

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