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		<title>タグ“保育士”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E4%BF%9D%E8%82%B2%E5%A3%AB/</link>
		<description>タグ“保育士”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[小児看護学実習を通して学んだこと]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950916438721@hc11/140971/]]></link>
			<author><![CDATA[ by りんりんrinn]]></author>
			<category><![CDATA[りんりんrinnの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 23 Jun 2020 01:28:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/950916438721@hc11/140971/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/950916438721@hc11/140971/" target="_blank"><img src="/docs/950916438721@hc11/140971/thmb.jpg?s=s&r=1592843327&t=n" border="0"></a><br /><br />看護学校において、小児看護学実習を終えてのレポートになります。評価はＡでしたので、参考にどうぞ。[144]<br />小児看護学実習を通して学んだこと

私はこの実習を通して子どもは大人とは違い言葉でうまく表現することができないため、看護師がそれを読み取り、子どもの意思を尊重するような働きかけや関わりが重要であると感じました。また、小児看護においてのバイタルサインの測定は子どもの状態を把握する上で、とても大きな意義を持つものであると実感しました。子どもでは発達段階や病状を考慮して行うことが必要であり、子どもは動きが活発なため、バイタルサイン測定も順番通りに行うことができず、臨機応変な対応が看護師には求められるものであると感じました。子どもの理解度に応じて分かりやすい言葉を使うことや、きちんと実施することを説明..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会保障(精神保健福祉士通信課程レポート)]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924634913896@hc20/140548/]]></link>
			<author><![CDATA[ by apricot　現PSW]]></author>
			<category><![CDATA[apricot　現PSWの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 27 Apr 2020 18:49:49 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/924634913896@hc20/140548/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/924634913896@hc20/140548/" target="_blank"><img src="/docs/924634913896@hc20/140548/thmb.jpg?s=s&r=1587980989&t=n" border="0"></a><br /><br />―精神保健福祉士通信課程―1200文字程度のレポートです。科目名【社会保障】課題「社会手当の現状と課題について、子育て支援対策も含めて論述せよ」評価:Ｓ(95点/100点中)学校の模範解答例としても取り上げられました。シンプルに比較的易しい[334]<br />２５字&times; ２７行 
1. は じ め に 
社 会 手 当 と は 、 法 で 定 め ら れ た 条 件 に 該 当 す る 場 合 に
普 遍 的 に 金 銭 給 付 が 行 わ れ る 制 度 で あ り 、 貧 困 を 防 ぐ こ
と を 目 的 と も し て い る 制 度 で あ る 。 ま た 、 財 源 は 公 費 で
あ る が 、 資 力 調 査 は 実 施 さ れ な い と い う 特 徴 を 持 つ 。 近
年 で は 、 少 子 化 対 策 と し て 子 育 て 支 援 が 求 め ら れ 、 児 童
手 当 と し て 現 金 給 付 が 行 わ れ る 等 、 そ の 意 義 は 益 々 大 き
く な っ て い る 。 以 下 に 、 子 育 て 支 援 対 策 も 踏 ま え な が ら
社 会 手 当 の 現 状 と 課 題 に つ い て 述 べ て い く 。 
2. 社 会 手 当 の 現 状 に つ い て 
日 本 で は 、 主 に 子 ど も が い る 家 庭 で 、 低 所 得 や 母 子 家
庭 、 障 害 児 が い る..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[Ｗ0781 児童福祉論]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934207734182@hc17/134744/]]></link>
			<author><![CDATA[ by allA]]></author>
			<category><![CDATA[allAの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 27 Jul 2018 18:12:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/934207734182@hc17/134744/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/934207734182@hc17/134744/" target="_blank"><img src="/docs/934207734182@hc17/134744/thmb.jpg?s=s&r=1532682771&t=n" border="0"></a><br /><br />W0781 児童福祉論 科目最終試験のまとめ。
 レポート評価Ａ、試験85点。

 テキストに即して800字前後でまとめた答案6題です。[171]<br />①児童の社会的養護について、定義と最近の動向を述べなさい。
②児童福祉機関（施設ではない）を5つあげ、それぞれの機能とそれぞれの専門職員について説明しなさい。
③児童の権利について、国連の児童の権利条約にもふれながら述べなさい。
④児童虐待の定義及び予防の方策について述べなさい。
⑤子育て支援施策の動向について述べなさい。
⑥児童福祉施設におけるケアのプロセスについて述べなさい。

①	児童の社会的養護について、定義と最近の動向を述べなさい。

　社会的養護を必要とする児童については、｢保護者のない児童又は保護者に監護させることが不適当であると認められる児童｣と定義されている。具体的には、保護者が死亡あるいは行方不明、拘留中、病気療養中であったり、経済的事情による養育困難、保護者が子どもを虐待しているケース等である。以上のような事情によって、家庭で養育されることが困難な児童に対して提供される養育を社会的養護という。
　広義の社会的養護には、入所型の養護だけでなく、家庭での養育・養護を補完したり支援したりする機能も含まれる。具体的には、保健所や児童家庭支援センター等による相談援助や、一時的な親子分離として、ショートステイやトワイライトステイの利用等である。
　狭義の社会的養護は、家庭代替機能を果たす入所施設での養護や里親家庭での養育等である。最近の動向として、施設養護における養育形態の小規模化や地域分散化が進められており、社会的養護を担う施設や養育形態が多様化している。
　厚生労働省家庭福祉課により実施された2012年の｢社会的養護の現況に関する調査｣によると、社会的養護を必要とする子ども達の措置理由は、里親、乳児院、児童養護施設等において｢父母による虐待｣が多数を占めている。このことから、最近の動向として、どの施設等においても虐待を受けた子どもへのケアのあり方が大きな課題となっている。
　また、父母の精神疾患による措置が増加傾向にあり、特に乳児院においてその割合が高いことも最近の特徴である。親の精神疾患は、その結果としてネグレクトや虐待に繋がりやすいとともに、施設入所後の家族支援や親子関係調整においても困難な面も多く、施設におけるケア・支援内容や職員の専門性向上が求められている。

②	児童福祉機関（施設ではない）を5つあげ、それぞれの機能とそれぞれの専門職員に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[評価A 保育内容(環境）「保育内容（環境）のねらいの意義をふまえ、保育者の援助、環境構成のあり方について述べよ。]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/133460/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aoi07070707]]></author>
			<category><![CDATA[aoi07070707の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Mar 2018 12:03:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/133460/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/133460/" target="_blank"><img src="/docs/933304829818@hc17/133460/thmb.jpg?s=s&r=1522465425&t=n" border="0"></a><br /><br />所見「レポート構成に工夫が見られ導入から良いレポートとなっています。例の挙げ方がいきています。小テーマをつけたところで読み手にも理解しやすい内容です。good」[232]<br />　保育内容「環境」のねらいの意義をふまえ、保育者の援助、環境構成のあり方について述べよ。

１．はじめに
　私たちを取り巻く環境は社会・政治の情勢など日々目まぐるしく変化している。近年、子どもたちの外遊びの時間・回数は減少している。その要因として、子どもが被害者となる事件や事故を懸念し親が外遊びを制限している、習い事をして遊ぶ時間が持てない、室内で遊べるインターネット、テレビ、ゲームなどのメディア機器の充実などが考えられる。その結果、体力・運動能力の低下、肥満などにつながると考えられる。子どもは遊びの中で身体的、精神的、社会的な面で多くの学びと成長すると考える。そのため幼稚園や保育園では、子どもが十分に遊ぶ機会を得ることが期待される。以下、保育内容「環境」のねらいの意義、保育者の援助、環境構成について事例を交えながら考察していく。
２．保育内容「環境」のねらい
　まず、幼稚園教育要領における保育内容「環境」では、周囲の様々な環境に好奇心や探求心をもって関わり、それらを生活に取り入れていこうとする力を養う。とある。
・幼稚園教育要領「環境」のねらい
①身近な環境に楽しみ、自然と触れ合う中..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[評価A こどもの食と栄養「各栄養素の体内での働きと多く含む食品について述べよ。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/133459/]]></link>
			<author><![CDATA[ by aoi07070707]]></author>
			<category><![CDATA[aoi07070707の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 31 Mar 2018 11:56:36 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/133459/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933304829818@hc17/133459/" target="_blank"><img src="/docs/933304829818@hc17/133459/thmb.jpg?s=s&r=1522464996&t=n" border="0"></a><br /><br />評価Aのレポートです。皆様のレポート制作に役立てていただければ幸いです。[106]<br />　各栄養素の体内での働きと多く含む食品について述べよ。

　私たちは、食物（栄養）を摂ることで生命維持をしている。栄養学では、物質を摂取し、その成分をエネルギー源・体の構成成分へと活用する過程を「栄養」という。そして、「栄養素」とは摂取する物質に含まれ、栄養のために利用される成分のことである。栄養は生命の基盤となる営みであり、栄養素により生命が養われる。栄養素摂取のバランスが悪いと日常の活動の質の低下や、病気の発症リスクを高める可能性がある。何をどのように食べるかはとても重要である。主な栄養素として、「糖質」「脂質」「たんぱく質」は三大栄養素と呼ばれ、これに「ビタミン」「ミネラル」が加わると五大栄養素と呼ばれる。以下、五大栄養素の主な働きと、多く含む食品を考察する。
１．糖質
糖質は、主食であるごはん、パン、麺類などに多く含まれ主要なエネルギー源となる。
消化・吸収され血液とともに全身をめぐり、体内で１gあたり４kcalのエネルギーとなる。糖質（ブドウ糖）は脳の血液中の主なエネルギー源となり、極端に糖質が不足すると意識障害などがおこることがある。また糖質の特長として、同じエネルギー源で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉援助技術　保育士にとって社会福祉援助技術とは]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130262/]]></link>
			<author><![CDATA[ by rur1]]></author>
			<category><![CDATA[rur1の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 12 Aug 2017 16:51:26 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130262/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933195464332@hc17/130262/" target="_blank"><img src="/docs/933195464332@hc17/130262/thmb.jpg?s=s&r=1502524286&t=n" border="0"></a><br /><br />評価はSでした。
【参考文献】
・杉本敏夫/住友雄資「新しいソーシャルワーク」&lt;中央法規出版　1998.05&gt;
・柏女霊峰「児童虐待とソーシャルワーク実践」&lt;ミネルヴァ書房　2001.10&gt;
・山下英三郎「相談援助」&lt;学苑社　200[296]<br />社会福祉援助技術とは、援助を必要とする対象に直接働きかける直接援助と、援助を必要とする人々が暮らす地域社会を対象に働きかける間接援助技術とに大別され、専門の援助者がサービス提供に用いる方法の事である。保育士にとって社会福祉援助技術とは何かを述べる。
　保育者が身につけておくべきものとして、直接援助技術である個別援助技術、集団援助技術、間接援助技術である地域援助技術の３つがある。個別援助技術とは援助活動が個人と家族に対応してなされる場合の事をさし、個人と家族に対する援助である。集団援助技術は小集団に対応してなされる場合の事をさす。地域援助技術とは個別援助技術、集団援助技術の背景となる基盤作り、社会福祉援助を促進させる為に地域社会全体の運営に働きかけ、調整、開発を図る機能を持つものである。
　人の発達とは、児童が他の人々と集団との相互交渉を通じて、社会の様々な行動様式や知識、文化等と接触しながら、その社会に要求するものを順次自分の中に取り入れ、その社会にふさわしい人間になって行くことである。
幼児の保育は小集団を中心に行われるが、保育の原点は、一人ひとりの子どもを個別に理解しその成長を理解..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉士96点/100点　児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944513056007@hc14/125987/]]></link>
			<author><![CDATA[ by uina]]></author>
			<category><![CDATA[uinaの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Sep 2016 19:19:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/944513056007@hc14/125987/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/944513056007@hc14/125987/" target="_blank"><img src="/docs/944513056007@hc14/125987/thmb.jpg?s=s&r=1472811556&t=n" border="0"></a><br /><br />社会福祉士一般通信講座　96点/100点　子供の権利条約の内容・特徴について述べたうえで、子供の権利を守るための取り組みについて具体的にまとめなさい。[213]<br />児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度
子供の権利条約の内容・特徴について述べた上で、子供の権利を守るための取り組について具体的にまとめなさい。 新・社会福祉士養成講座１５
児童や家庭に対する支援と児童・家庭福祉制度　第４版
２０１３年４月
社会福祉士養成講座編集委員会＝編集 子どもの基本的人権を国際的に保障するために定められた条約である。18歳未満を「児童（子ども）」と定義し、国際人権規約（第21回国連総会で採択・1976年発効）が定める基本的人権を、その生存、成長、発達の過程で特別な保護と援助を必要とする子どもの視点から詳説している。前文と本文54条からなり、子どもにとって包括的な権利を実現・確保するために必要となる具体的な事項を規定しており、1989年の第44回国連総会にて採択、1990年発効、日本は1994年に批准した。また、「子どもの売買、子ども売春及び子どもポルノに関する選択議定書」「武力紛争への子どもの関与に関する選択議定書」が2000年の国連総会で採択された。
「児童の最善の利益」のために、本条約は存在している。条約は４つの柱で構成されており１つ目の柱は、「生きる権..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[乳児保育Ⅱ【レポート】A判定 「保育者の専門性と資質について述べよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119324/]]></link>
			<author><![CDATA[ by レオナルド博士☆]]></author>
			<category><![CDATA[レオナルド博士☆の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 24 Mar 2015 19:45:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119324/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945304103039@hc13/119324/" target="_blank"><img src="/docs/945304103039@hc13/119324/thmb.jpg?s=s&r=1427193935&t=n" border="0"></a><br /><br />【A判定】です！
教員の評価にも、「文章の構成力は見事です。設題に対しても適切に記述されています。」と高評価の所見をいただいております。

皆様のお力になれる資料かと思います。 
レポートなど資料作成する際の、ご参考としてご活用ください♪ [346]<br />「保育者の専門性と資質について述べよ。」
　1．乳幼児期に求められる保育
　乳幼児期は、心身の発育・発達が著しく、人格の基礎が形成される時期である。個人差が大きい、この時期の子どもたちの一人一人の健やかな育ちを保障するためには、心身共に安定した状態でいることのできる環境と、愛情豊かな大人の関わりが求められる。
　子どもは、様々な環境との相互作用により発達していく。すなわち、子どもの発達は、子どもがそれまでの体験を基にして、環境に働きかけ、環境との相互作用を通して、豊かな心情、意欲及び態度を身に付け、新たな能力を獲得していく過程である。
特に大切なのは、人との関わりであり、愛情豊かで思慮深い大人による保護や世話などを通して、大人と子どもの相互の関わりが十分に行われることが重要である。この関係を起点として、次第に他の子どもとの間でも相互に働きかけ、関わりを深め、人への信頼感と自己の主体性を形成していくのである。 
また、一人一人の子どもの成長の足取りは様々であるが、発達には一定の順序性とともに、一定の方向性が認められる。例えば身体機能であれば、頭部から下肢へ、体躯の中心部から末梢部へと発..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[養護原理　第2課題　評価A]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/114524/]]></link>
			<author><![CDATA[ by クランティ]]></author>
			<category><![CDATA[クランティの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 29 Jul 2014 00:17:45 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/114524/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947124227044@hc13/114524/" target="_blank"><img src="/docs/947124227044@hc13/114524/thmb.jpg?s=s&r=1406560665&t=n" border="0"></a><br /><br />提出から返却まで2か月くらいかかりました。

・課題（第2課題 第1設題）
施設養護における保育士の役割について「施設養護の基本原理」を用いて論じなさい。

・参考文献
『現代児童養護の理論と実践』　鈴木 政次郎　　川島書店
2005.3.[322]<br />第2課題 第1設題
　児童の養育・保護・教育・指導および治療などを中心として、児童の福祉を図ることを目的とした施設に、児童福祉施設がある。児童福祉施設における生活の場の提供・指導は、「日本国憲法」「児童福祉法」「子どもの権利条約」等の精神にある、基本的人権の尊重を核としなければならない。本小論では、これを踏まえて、施設養護における保育士の役割について「施設養護の基本原理」を用いて考察する。なお、ここでは、基本原理を一般原理と援助原理に分けて述べる。
　まず、一般原理として①「子どもの人権の尊重と最善の利益の確保」がある。保育士をはじめとするすべての職員は、子どもの人権の尊重と最善の利益の確保を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会的養護　設題１　近大姫路大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/109799/]]></link>
			<author><![CDATA[ by コロコロはむばーぐ]]></author>
			<category><![CDATA[コロコロはむばーぐの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 15:03:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/109799/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/947928204926@hc12/109799/" target="_blank"><img src="/docs/947928204926@hc12/109799/thmb.jpg?s=s&r=1389420226&t=n" border="0"></a><br /><br />平成25年度近大姫路大学通信教育課程「社会的養護」合格済みレポートです。レポート作成の参考としてお使い下さい。

設題：児童虐待の現状について説明すると共に、保育士、養護教諭としてどのような点に留意すべきか述べなさい。

・・・・・・・・・[348]<br />設題１：児童虐待の現状について説明すると共に、保育士、養護教諭としてどのような点に留意すべきか述べなさい。
　近年児童虐待が大きな社会問題となっている。2012年度に全国の児童相談所が対応した児童虐待件数は初めて６万件を超え、過去最多を更新した。また、児童虐待による死亡事件も年々増加している。昨年度は虐待死した子どものうち4割強が0歳児であり、0～2歳を合わせると全体の7割近くという大部分を占めていた。多くの幼い命が、虐待という最も悲しい形で奪われているのである。
　虐待には「身体的虐待」「性的虐待」「ネグレクト「心理的虐待」の4種類がある。身体的虐待とは、暴力をふるう、火傷を負わせる、溺れさせる、首を絞めるなど、身体的な外傷を伴う行為のことである。性的虐待は、子どもに性的暴行をする、またはさせる、わいせつな画像を取るなど、性的な人権侵害行為のことである。一般的には男性から女性に対して行われるが女性から男性、あるいは同性同士の場合でも起こりえる。ネグレクトは、食事を与えない、風呂に入れない病気になっても適切な対応をしないなど、子どもの養育を放棄する行為のことである。保護者以外の同居人に..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[【保育・教育者論】大阪芸術短期大学､NJ13～18対応、H25年8月試験、６問分解答案、評価【Ａ優】]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/106338/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 空飛ぶパンダ]]></author>
			<category><![CDATA[空飛ぶパンダの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 17:39:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/106338/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/106338/" target="_blank"><img src="/docs/951261933213@hc11/106338/thmb.jpg?s=s&r=1378024765&t=n" border="0"></a><br /><br />単位修得試験解答案、学校名 ：大阪芸術短期大学、学科名：通信課程、保育科
科目名：保育・教育者論､受験日：平成２５年８月４日、成績：Ａ（優）
キーワード＝大阪芸短、保育科、単位試験、解答案、保育士、幼稚園教諭、共通点、相違点、遊びの意味、保[354]<br />単位修得試験解答案、学校名 ：大阪芸術短期大学、学科名：通信課程、保育科 
科目名：保育・教育者論､受験日：平成２５年８月４日、成績：Ａ（優） 
キーワード＝大阪芸短、保育科、単位試験、解答案、保育士、幼稚園教諭、共通点、相違点、遊びの意味、保護者支援、生きる力、環境、教育の意義、安全指導 
参考文献：「教師論・保育者論 ～子育て文化の継承と再発見～」生田貞子・水田聖一編著、平成22年：三晃書房発行
　「幼稚園教育要領」「幼稚園教育要領解説」平成２２年：文部科学省発行 
保育・教育者論 
問１。保育士と幼稚園教諭の共通点と相違点を述べなさい。 
　保育士（保育所および保育園）と幼稚園教諭（幼稚園）の共通点と相違点について、以下に述べる。
１．対象となる児童
　どちらも就学前の児童を対象としており、「小学校入学の始期に達する前」の児童を対象としている。
ただし、保育所は対象年齢が０歳からであるのに対し、幼稚園においては、対象年齢を原則満３歳以上としている。
　また、幼稚園においては、直接契約で制約がないのに対し、保育所は「保育に欠ける児童」を原則としており、就労証明等がなければ入所できない。 
２．保育・教育の時間
　保育・教育の時間は、どちらもデイタイムとしている。ただし、幼稚園は原則４時間であり、保育所は原則８時間としている。
　しかし、最近の需要により、幼稚園では「預かり保育」、保育所では、「延長・長時間保育」を実施するところが増えており、原則の時間を越えて特別に保育している。さらに、夜間・休日保育も実施する保育所も増加しており、それらに伴い、職員の労働時間や労働条件が過酷になることが指摘されている。 
３．保育・教育の原則
　保育所においては、厚生労働省「保育所保育指針」に従って保育している。一方、幼稚園においては、文部科学省「幼稚園教育要領」に従って教育している。しかし、両者の内容は、非常に共通部分が多く、異なっている部分はわずかである。
　どちらにおいても、小学校就学時点で児童の差異のないよう配慮されており、小学校以降の教育にスムーズに連携されるよう考慮されている。 
４．おわりに
　保育・教育する施設や、職員の資格こそ異なるが、そこで生活する子ども達は、なんら変わりはない。保育士も幼稚園教諭も、子どもの気持ちを理解する気持ちを大切にし、「児童の最善の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代社会におけるカウンセリングの必要性について整理し、教師や保育士には何が必要かを述べよ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106234/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ダイヤモンドゆんゆん]]></author>
			<category><![CDATA[ダイヤモンドゆんゆんの資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 27 Aug 2013 17:21:24 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106234/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945673726839@hc13/106234/" target="_blank"><img src="/docs/945673726839@hc13/106234/thmb.jpg?s=s&r=1377591684&t=n" border="0"></a><br /><br />「現代社会におけるカウンセリングの必要性について整理し、教師や保育士には何が必要かを述べよ」
　我が国の社会状況は戦後大きく変化した。共同社会が解体し、多くの人々は、生活、孤立、競争等の不安にさらされ、燗熟した文明が拍車をかけて、さらに漠然とした不安の中におかれ、自分が立つ安定した基盤、生活の大地が失われている感覚にさいなまれている。その様な現代社会において、人々は悩みや様々な問題を、容易に相談できる地域社会での相手が見つからないという状況が生まれている。カウンセリングが必要とされるのはまさにこうした点にあるのである。カウンセリングは対話による自己発見という、人間の基本的な営みである。また、カウンセリングとは広い概念であり、何らかの問題を抱えた人（クライエント）に対する援助のあり方の総称であり、クライエントの全人格、生命的自己実現機能を促進させる技法のことである。
　カウンセリングという名称で心理学的実践が始めて成されたのは、心理テストに基づいた助言指導・職業指導においてであった。1931年にカウンセリングという言葉が始めて文献に登場しており、第一次世界大戦を経て専門的心理テストが発達..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家庭支援論：大阪芸短リポート評価、評価【Ａ優】父親の子育て事情と保育士としてのかかわりについて論述せよ。NJ13～NJ18対応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 空飛ぶパンダ]]></author>
			<category><![CDATA[空飛ぶパンダの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 09:49:48 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96386/" target="_blank"><img src="/docs/951261933213@hc11/96386/thmb.jpg?s=s&r=1345942188&t=n" border="0"></a><br /><br />父親の子育て事情と保育士としてのかかわりについて述べ、男性の育児参加状況について、育児に費やす時間が少ない理由、男性の育児休業の取得意欲、男性の育児休業を阻むものと、実際の自分の会社での育児休業取得状況について記述。[324]<br />父親の子育て事情と保育士としてのかかわりについて論述せよ。 
　最近の子育てについては、男性も積極的に子育てを楽しむ父親が増え、 
「イケメン」ならぬ「イクメン」と呼ばれ注目を集めている。実際 
私の勤務する保育園でも、父親が送り迎えする光景をよく目にする。 
果たして、男性の子育て参加は、以前より盛んになったのだろうか。 
育児に男性も参加する、新しい時代がやってきたのか。 
　同じ子を持つ男子として、これは気になるテーマなの 
である。そういう訳で、この設題をリポートとして選んだ。 
　１．男性の育児参加状況について 
　統計では小学4～中学生の子どもを持つ父親において、４人に 
１人は、平日はほとんど子どもと接する時間がとれていないという調査 
結果が出ている。出典：ｵｰﾙｱﾊﾞｳﾄ＝http://allabout.co.jp/gm/gc/294963/ 
　２.育児に費やす時間が少ない理由 
　①原因その１；長時間労働 
　男性の１週間あたりの就業時間が60時間以上という人の割合は、平成 
６年からの10年間で、どの年代においても増加している。 
勤務時間が長くなるということは..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育原理：大阪芸短リポート評価、評価【Ｂ良】わが国の保育制度の現状と課題について述べなさい。NJ06～NJ14対応]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96380/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 空飛ぶパンダ]]></author>
			<category><![CDATA[空飛ぶパンダの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 26 Aug 2012 09:09:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96380/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951261933213@hc11/96380/" target="_blank"><img src="/docs/951261933213@hc11/96380/thmb.jpg?s=s&r=1345939742&t=n" border="0"></a><br /><br />わが国の保育制度の現状と課題について、待機児童の状況、保育士の人材不足の現状、認定こども園、保育所との相違点について記述。[183]<br />わが国の保育制度の現状と課題について述べなさい。 
　近年の少子高齢化社会において、子どもの数は減少している。ところ 
が反面、保育所に預けて働こうとする保護者が増加し 
ている。結果、都市部においては、保育所の受け入れがパンクし、待機 
児童の増加が問題となっている。こうした保育制度のヒズミや問題点 
について、分析し、できれば対応案など検討したい。そういう経緯で、 
時節柄この設題をテーマとして採用することとする。 
　１．保育所の概要 
　保育所における保育では、養護と教育が一体となって展開される。ここでいう「養護」とは、子どもの生命の保持及び情緒の安定を図るために保育士等が行う援助や関わりであり、「教育」とは、子どもが健やかに成長し、その活動がより豊かに展開されるための発達の援助である。 
　２．保育所に預ける要件 
　児童福祉法には、厚生労働省が管轄する「児童福祉施設」として、 
保育所（認可保育所）を次の通り規定している。 
・何らかの理由によって十分な保育が受けられない0歳から小学校入学 
　前までの乳幼児を対象として保育を行う（第24条）。 
　３．保育の内容および機能..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[「子供の権利」について、「児童の権利に関する条約（子どもの権利条約）」について概観し、子供権利を守るための取り組みについてまとめなさい]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86985/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sakusei]]></author>
			<category><![CDATA[sakuseiの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 21:08:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86985/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951532500678@hc11/86985/" target="_blank"><img src="/docs/951532500678@hc11/86985/thmb.jpg?s=s&r=1319026081&t=n" border="0"></a><br /><br />A判定、85/100点いただきました。

子供の権利条約の外観および、権利条約を守る取り組みとして
法制度の面から、きっちりまとめたつもりです。

特にウェルビーイングがキーワードですね。[258]<br />「子どもの権利」について「児童の権利に関する条約（子どもの権利条約）」について概観し、子どもの権利を守るための取組についてまとめなさい
　「児童の権利に関する条約」は児童の人権を擁護するための国際条約であるが、最大の特徴は、児童を大人と対等な近代的個人として捉えるウェルビーイングを取り込んだ点であり、この条約により、我が国では児童の権利を守るための取組が飛躍的に向上した。今回、この条約について概観し、子どもの権利を守るための取組について述べたい。
　まず、児童の権利に関する条約について述べる。条約の正式和約名称は児童の権利に関する条約であるが、こどもの権利条約とも呼ばれ、むしろこちらの方が馴染み深く知られているかもしれない。この条約は19 89年11月第44回総会で満場一致で可決され、19 90年９月に発行された。我が国は19 94年５月に批准している。条約の構成は１～41条が締約国の義務、42条～54条が条約の遵守や条約の発行についてである。条約国が批准に対して、適切な立法措置や行政措置を取るという、遂行責任を負う点が特徴的である。
　条約では、児童の人権を守る配慮が多くなされてい..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育の個別計画研修]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/86386/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 29 Sep 2011 18:46:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/86386/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/86386/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/86386/thmb.jpg?s=s&r=1317289593&t=n" border="0"></a><br /><br />保育所、保育園で今後必要とされる個別計画についてまとめた資料となります。なお、全国保育士会が主催となった「保育の個別計画研修」を受講した後、自園で園内研修をする際に作成した資料です。園内研修では非常に高評価だった資料となります。発表用の資料[360]<br />「保育の個別計画」
2
保育の個別計画作成の意義と重要性
背景　－子どもをめぐる環境の変化と保育の質の向上－
乳幼児期は子どもが生涯にわたる人間形成の基礎を培う極めて重要な時期であり、保育所はその時期に生活時間の大半を過ごす場です。子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来を作り出す力の基礎を培うために、保育所には質の高い保育と保護者への支援が求められています。
子どもを取り巻く環境に目を向けると、家庭や地域での生活体験や人とのかかわりが少なくなり、生活リズムが乱れるなど、子どもの生活環境が変化してきています。また、保護者も子育ての孤立化や子どもとかかわる体験や理解の不足などから、不安や悩みが増加しており、社会的支援が必要とされています。このように、子どもの育ちをめぐる環境が大きく変化する中で、保育所に期待される役割も深化・拡大しています。
このような社会状況を背景に、保育所は保育の専門知識と技術と経験を持つ、子どもと家庭に身近な児童福祉施設として、社会から求められる役割が大きくなっています。同時に、社会的責任も重くなり、保育の質を高めることや家庭や地域へ保育について説明し、協働していくことが求められています。
保育所に求められること　－改定保育所保育指針と保育の質向上－
このような社会からの要請に応えるために、平成２０年３月に保育所保育指針は改定されました。今日、家庭と地域にはさまざまな保育や支援、役割が求められています。それにどのように応えていくかは、保育所それぞれがビジョンをもって、保護者や地域のさまざまな人々と協働しながら開発していくものです。そのためには、子どもの育ちや保育について保護者に説明し、一緒に考えていくことが必要であり、保育の個別計画はこのような保護者との協働を進めるための方法です。
3
保育の個別計画作成の意義と重要性
保育所保育指針　－保育所が果たさなければならない役割と社会的責任－
保育所の目的
「子どもの最善の利益」を考慮しその福祉を積極的に増進することに「最もふさわしい生活の場」でなければならない。
保育所保育の特性
「子どもが現在を最も良く生き、望ましい未来を作りだす力の基礎を培う」ために、保育所保育には次のような特性が求められています。
養護と教育を一体的に行う。
環境を通した保育を行う。
保育士に求められる専門性
子どもの状況や..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[社会福祉援助技術論④＜社会福祉士養成課程レポート＞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/82143/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 07 Jun 2011 17:36:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/82143/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/82143/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/82143/thmb.jpg?s=s&r=1307435782&t=n" border="0"></a><br /><br />社会福祉士養成課程で100点満点中80点評価だったレポートを加筆・修正したものです。20文字&times;30行&times;3ページ＝1200文字以内で書きあげています。課題名は「福祉施設、特に民間保育園（厚生労働省認可）における職員の確保、及びその労働条件改善[330]<br />一般企業の求人が増える中、福祉施設に勤めようとする人が年々減少しているように感じる。保育士養成学校の話ではあるが、一昔前の卒業生は殆ど児童福祉関連施設に勤めていたが、現代では一般企業に勤める割合が半数近くにまで増えている。これらの背景には昨今の「売り手市場」と呼ばれる一般企業の求人数の増加、有効求人倍率の低下も考えられるが、多くの原因、課題は福祉施設の給与条件、労働条件の相対的な低さだと思われる。
　民間保育園（厚生労働省認可）における大半の収入は国や地方自治体の補助金である。その理由として、利用者が支払う保育料がその世帯の総収入に応じて決まり、保育料が有料の世帯もあれば無料の世帯もある。し..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[現代社会と福祉②＜精神保健福祉士養成課程レポート＞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/81536/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 21 May 2011 14:15:28 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/81536/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/81536/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/81536/thmb.jpg?s=s&r=1305954928&t=n" border="0"></a><br /><br />精神保健福祉士養成課程で100点満点中80点評価だったレポートを加筆・修正したものです。20文字&times;30行&times;3ページ＝1200文字以内で書きあげています。課題名は「現代日本において、社会福祉ニーズ充足のために社会福祉政策とより緊密な連携が望ま[330]<br />現在、保育所における障害への対応を挙げると入所する児童の様々な障害に対する保育である「障害児保育」が実践（社会福祉ニーズ充足）されている。これは障害を抱える子どもが入所、もしくは入所後、障害児として判定されると、その障害児に対して、通常の保育士配置とは別に障害児専任の保育士が配置（障害児３名に対して、保育士１名）される。また、障害児ではなく、障害を抱えた保護者への支援という意味では保育所への入所要件の中に、保護者が精神に障害を抱えているため、その子の「保育が欠ける」ので、入所要件が少し高くなることがあるが、それだけである。私がこのようなことを述べる背景として、新しい保育所保育指針で保護者支援..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[児童福祉論＜東北福祉大学通信教育学部レポート＞]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/80518/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 09 Apr 2011 17:43:30 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/80518/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/80518/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/80518/thmb.jpg?s=s&r=1302338610&t=n" border="0"></a><br /><br />児童虐待の現状を厚生労働省が発表した資料を基に論述しています。児童相談所への相談件数に関する原因や、児童虐待の死亡事例に対する持論を含め、現代社会の大きな問題である家族の孤立化などを載せています。インターネット上で公開されている東北福祉大学[360]<br />日本における子ども虐待の現状とその対策について述べよ。

全国の児童相談所における児童虐待相談対応件数は平成２１年度の速報値において４４，２１０件であった。どちらの件数も前年と比べて増加しており、児童虐待対応相談件数においては、統計を取り始めた平成２年から２０年間で件数は約４０倍にも増えている。児童相談所への相談件数の内訳として、身体的虐待（３９．３％）が最も多く、次いでネグレクト、心理的虐待、性的虐待と続いている。総相談件数における身体的虐待の割合は減っている（件数は増加）が、心理的虐待が近年増加傾向である。心理的虐待とは言葉による暴力や恫喝、無視などが代表的であるが、過干渉など保護者にとって虐待の認識のない例も虐待例として挙げられている。

　昨今、様々な子どもの虐待事例がマスメディアなどをとおして報告されているが、中でも最も目を疑ってしまう例として、子どもの虐待死亡事例がある。平成２０年４月１日から平成２１年３月３１日の間に、発生又は明らかになった死亡事例のうち心中以外の場合、６４件（６７人）であった。その死亡した子どものうち、０歳児が全体の６割（３９人）近くを占めており、特に０..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[家族支援の理論と実践]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/76777/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 17 Dec 2010 14:41:37 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/76777/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/76777/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/76777/thmb.jpg?s=s&r=1292564497&t=n" border="0"></a><br /><br />気になる子どもと保護者をどう支えるか？について、気になる子どもの姿や取り巻く施策の動向、事例、また保護者のタイプごとの支援を考えるなど、気になる子どもとその保護者への支援についてまとめたものです。
この資料は2009年にこどもの城で行われた[350]<br />家族支援の理論と実践
「気になる子どもとその保護者をどう支えるか」
2
「気になる子ども」とは？
 ５歳男児
 「集団行動が出来にくい」、「気に入らないと椅子を投げる」、「行動を促されたり禁止された
りすると抵抗し、泣き渋る」、「乱暴な言葉を吐く」
 課題
 「個別対応で落ち着く」、「事務室でかかわりを求める」、「保護者に伝えにくい」
 ２歳女児
 「中身には関心ないが、絵本をぱらぱらめくる」、「自発語がほとんどないが挨拶は出来る」、
「クラスでの仕事が済むとハイタッチが出来る」、「骨折を痛がらない」
 課題
 「親は２歳前に歩けたことで安心している」、「パターン習得と応用力の差に注目が必要」、「園での骨
折に気づかなかった園長は保護者から責められた」
 ４歳男児
 「言葉が不明瞭で他児と通じにくい」、「静かに他の子の遊びを見ている」、「感情の起伏が少
ない」
 課題
 「保護者は３歳児健診で障害児扱いされたと怒っている」、「集団の中で保育するだけで十分か悩む」、
「担任A、担任Bで指導方法や意見が異なる」
3
「気になる子ども」をめぐる最近の動向
 施策の変化
 平成１７年４月 ：発達障害者支援法
 「発達障害」とは、自閉症、アスペルガー症候群その他の広汎性発達障害、学習障害、注意欠陥多動性障
害その他これに類する脳機能の障害であってその症状が通常低年齢において発現するものとして政令で定
めるものをいう。
 この法律において「発達障害者」とは、発達障害を有するために日常生活又は社会生活に制限を受ける者
をいい、「発達障害児」とは、発達障害者のうち十八歳未満のものをいう。
 平成１９年４月 ：学校教育法等の一部を改正する法律案
 第七十二条 特別支援学校は、視覚障害者、聴覚障害者、知的障害者、肢体不自由者又は病弱者（身体虚
弱者を含む。以下同じ。）に対して、幼稚園、小学校、中学校又は 高等学校に準ずる教育を施すとともに、
障害による学習上又は生活上の困難を克服し自立を図るために必要な知識技能を授けることを目的とする。
 平成２１年４月 ：保育所保育指針の改定
 「保育所の役割の明確化」、「保育内容の改善」、「保護者に対する支援」、「保育の質を高める仕組
み」
 保育所児童保育要録の作成・提出
 厚生労働省「障害児支援の..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育所（園）におけるアセスメントシートの作成について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/74090/]]></link>
			<author><![CDATA[ by bass_bass_1979]]></author>
			<category><![CDATA[bass_bass_1979の資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 11 Nov 2010 18:31:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/74090/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/961337781536@hc08/74090/" target="_blank"><img src="/docs/961337781536@hc08/74090/thmb.jpg?s=s&r=1289467882&t=n" border="0"></a><br /><br />平成２１年度に施行された新しい「保育所保育指針」において、３歳未満児の園児に対して、「個別計画」を立てることが義務付けられています。その個別計画を作成するにあたって、キーとなる「アセスメントシート」の作成方法に関して、説明したレポートです。[360]<br />Original Report 
保育所（園）における 
アセスメントシートの作成について 
保育所（園）におけるアセスメントシートの作成について 
- 2 - 
注 意 事 項 ： 
本 レ ポ ー ト に お い て 「 保 育 の 個 別 計 画 」 も し く は 保 育 の 個 別 計 画 と リ ン ク
が 貼 ら れ た 状 態 で 記 載 さ れ て い る 場 合 に は 、 全 国 保 育 士 会 が 編 集 し た 「 保 育
の 個 別 計 画 」 の 書 籍 と し ま す 。 
本 レ ポ ー ト は 全 国 保 育 士 会 が 編 集 し た 「 保 育 の 個 別 計 画 」 を 主 だ っ た 参 考
文 献 と さ せ て い た だ き 、 そ の 運 用 の 中 で 気 が つ い た こ と 、 注 意 し て お く べ き
こ と な ど を 纏 め て い ま す 。 こ の 資 料 を 読 み 込 ん だ か ら と い っ て 保 育 の 個 別 計
画 に お け る ア セ ス メ ン ト シ ー ト が 作 成 で き る も の で は あ り ま せ ん 。 今 後 、 各
保 育 所 （ 園 ） で ア セ ス メ ン ト シ ー ト を 作 成 す る 際 の 一 つ の 手 助 け 、 き っ か け
に な れ ば よ い と 思 い 、 作 成 し て お り ま す の で 、 こ の 点 に 関 し て は 予 め ご 了 承
頂 け れ ば と 存 じ ま す 。 
本 レ ポ ー ト は Ｐ Ｄ Ｆ フ ァ イ ル で 掲 載 さ れ て い ま す 。 Ｗ ｏ ｒ ｄ 版 が 必 要 な 方
は 、 Ｈ ａ ｐ ｐ ｙ Ｃ ａ ｍ ｐ ｕ ｓ 内 に お い て 、 私 の Ｉ Ｄ 宛 て に メ ッ セ ー ジ を 送 っ
て く だ さ い 。 メ ッ セ ー ジ の 内 容 は 
件 名 ： Ｗ ｏ ｒ ｄ 版 フ ァ イ ル 希 望 
内 容 ： ご 自 身 の Ｉ Ｄ 、 及 び 本 資 料 を ダ ウ ン ロ ー ド さ れ た 日 時 を 記 入 
以 上 の 内 容 が 確 認 で き 次 第 、 連 絡 頂 い た Ｉ Ｄ に の み 、 閲 覧 可 能 な フ ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[子育てに求められる支援とその背景について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/53250/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 川野さかな]]></author>
			<category><![CDATA[川野さかなの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 21:40:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/53250/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/53250/" target="_blank"><img src="/docs/983431486201@hc05/53250/thmb.jpg?s=s&r=1248957646&t=n" border="0"></a><br /><br />子育てに求められる支援とその背景について
　「子育てには三代かかる」と言われている。子を育てるには心豊かな立派な親が必要であり、立派な親はその親に立派に育ててもらう必要があるのである。しかし、現在の日本ではそういった親は減り、子育てに関す[356]<br />　子育てに求められる支援とその背景について
　「子育てには三代かかる」と言われている。子を育てるには心豊かな立派な親が必要であり、立派な親はその親に立派に育ててもらう必要があるのである。しかし、現在の日本ではそういった親は減り、子育てに関する多種多様な問題が発生している。そのため、保護者からのニーズが増え、結果として保育士などからの多くの支援を必要とするようになってしまっているのである。
　それでは、親が保育士などへの子育て支援を必要とするようになった背景について、多角的に検討してみたい。
　(1)社会の変化
　まず社会の変化として男女雇用均等法による女性の社会進出がある。これにより、女性の晩婚化が進んでいったのである。その理由の一つに、近年の物価高がある。つまり将来、所帯を持つための財産形成として、結婚するまでの敷居を高く捉えており、結果として晩婚となるのである。また、昔ほど適齢期のうちに結婚をしなければならないという風潮が薄くなり、就労して獲得した時間的・金銭的な余裕をもっと自分自身のために使い、充足感を得ようと、より長く独身であろうとする者も多い。
　その他、都市のマンションなど..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育者の専門性と資質について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/53249/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 川野さかな]]></author>
			<category><![CDATA[川野さかなの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 30 Jul 2009 21:40:46 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/53249/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431486201@hc05/53249/" target="_blank"><img src="/docs/983431486201@hc05/53249/thmb.jpg?s=s&r=1248957646&t=n" border="0"></a><br /><br />保育者の専門性と資質について述べよ。
　毎日新聞の記事(07年10月29日)に「保育士資格：条件緩和を検討&hellip;子育て経験者対象に」という記事があった。内容は「政府の規制改革会議は29日、子育て経験者を対象に保育士資格の取得要件を緩和すること[336]<br />　保育者の専門性と資質について述べよ。
　毎日新聞の記事(07年10月29日)に「保育士資格：条件緩和を検討&hellip;子育て経験者対象に」という記事があった。内容は「政府の規制改革会議は29日、子育て経験者を対象に保育士資格の取得要件を緩和することを検討し、12月末にまとめる第２次答申に盛り込むことを決めた。全国的に不足している保育士を確保するとともに、子育て経験者に就労機会を提供するのが狙い。
　保育士資格には、短大などで養成課程を修了して取得する方法と、資格試験を受験する方法がある。高校・中学卒業者が試験を受けるには２～５年間、児童福祉施設での実務経験が必要だが、子育て経験者にはこの条件を免除する。」と書かれている。
　議論すべき点はたくさんあるが、もっとも注目すべき点は子育て経験者の実務経験の免除である。自分の子を育てることと他人の多数の子を育てることは色んな点で相違がある。国にとって保育とは子育てと同義程度と捉えているのだろうか。実際、「保育」という言葉は広義においては、保育所や幼稚園における乳幼児を対象とした『集団施設保育』という意味だけでなく、家庭における乳幼児を対象にした『家庭保..]]></description>

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			<title><![CDATA[臨床心理学とはどのような学問か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36105/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さぁや]]></author>
			<category><![CDATA[さぁやの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:06:58 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36105/" target="_blank"><img src="/docs/983428967901@hc07/36105/thmb.jpg?s=s&r=1234015618&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますの[358]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[保育所の保育計画には保育計画と指導計画があります。この保育計画・指導計画はどのようなものか]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36102/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さぁや]]></author>
			<category><![CDATA[さぁやの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:06:41 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36102/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36102/" target="_blank"><img src="/docs/983428967901@hc07/36102/thmb.jpg?s=s&r=1234015601&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますの[358]<br />]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[教育心理学とはどのような学問か]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36101/]]></link>
			<author><![CDATA[ by さぁや]]></author>
			<category><![CDATA[さぁやの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 07 Feb 2009 23:06:33 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36101/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428967901@hc07/36101/" target="_blank"><img src="/docs/983428967901@hc07/36101/thmb.jpg?s=s&r=1234015593&t=n" border="0"></a><br /><br />こちらに掲載しております内容は、決して「模範解答」的なものではなく、あくまでも私個人のレポート・論文として掲載しております。 よって掲載しております内容によって生じました不利益及び問題に関しては、申し訳ありませんが、一切責任を負いかねますの[358]<br />]]></description>

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