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		<title>タグ“保育の心理学Ⅰ”の公開資料</title>
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			<title><![CDATA[6440　保育の心理学Ⅰ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/933449276015@hc17/146221/]]></link>
			<author><![CDATA[ by ニック1125]]></author>
			<category><![CDATA[ニック1125の資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 27 Oct 2021 11:50:41 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/933449276015@hc17/146221/" target="_blank"><img src="/docs/933449276015@hc17/146221/thmb.jpg?s=s&r=1635303041&t=n" border="0"></a><br /><br />東京福祉大学のレポートです。
所見として「エリクソンのライフサイクル理論の考え方をよく理解して論じている。」と高評価頂いております。[197]<br />【設題１】エリクソンの発達段階のうちどれかを選び，その特徴をまとめ，その段階に起こりがちな危機を1 つ挙げて，その対応について述べよ。

現代の日本の子どもを取り巻く環境は昔と比べると大きな変化を遂げた。少子高齢社会となり、子どもの数が年々減少し、定員を多く割れる学校機関も増えた。一方で65歳以上の人口の増加を踏まえて、老人介護や医療費や年金などに掛かる社会保障費も年々増加している。加えて携帯端末やインターネットなどに代表される情報通信技術の発達により、人や物、情報に至るまで、激しく行き来する時代となった。さらに、核家族化やひとり親家庭の増加、地域との希薄化、子どもを取り巻く環境は目まぐるしく変化したのである。我々は、これからの日本を担う子ども達が健やかに、また、幸せに生活できるように、個人、学校、家庭、地域だけではなく、国を掲げて連携しなければならないのである。
本レポートでは、まず始めにエリクソンの発達段階について述べ、次にその発達段階における「児童期」の特徴をまとめ、最後に同期に起こりうる危機とその対応について考察する。
まず始めにエリクソンの発達段階について述べる。人間は生誕し..]]></description>

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			<title><![CDATA[保育の心理学Ⅰ「胎児期・乳幼児期から老年期に至るまでのライフステージのどれかを選んで発達的な特徴をまとめ、その段階に起こりがちな危機を１つ挙げて、その対応について考察せよ」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/937422239178@hc16/129025/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たけいみう]]></author>
			<category><![CDATA[たけいみうの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 22 Apr 2017 13:18:12 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/937422239178@hc16/129025/" target="_blank"><img src="/docs/937422239178@hc16/129025/thmb.jpg?s=s&r=1492834692&t=n" border="0"></a><br /><br />A評価でした。「設題についてよくまとめられており、適切にこたえられています。文章も分かりやすく、段落の内容も１つ１つ整理されています」と高評価をいただいております。[244]<br />「胎児期・乳幼児期から老年期に至るまでのライフステージのどれかを選んで発達的な特徴をまとめ、その段階に起こりがちな危機を１つ挙げて、その対応について考察せよ」
胎児期の発達の特徴を考察していく。
胎児は、生物学的にみて、以下の３つの時期に分けられる。
①「胚期」受精の子宮への着床までの8～10日間。受精卵は分裂を繰り返しながら卵管を通過し、胚となり子宮内に達し、子宮内膜に着床し妊娠が成立する。
胚盤胞の壁はほとんどが1層の細胞でできているが、一部は細胞が3～4層に重なっている。この厚くなった部分の内側の細胞が胎芽になり、外側の細胞は子宮内膜に入りこんで胎盤になる。胎盤は妊娠を維持する各種のホルモンを分泌する。例えば、胎盤はヒト絨毛性ゴナドトロピンを産生する。このホルモンは卵巣からの排卵を抑制する一方で卵巣を刺激して、エストロゲンとプロゲステロンを継続的に分泌させる。胎盤は酸素と栄養素を母体から胎児へ、老廃物を胎児から母体へと運ぶ働きも担っている。
胎盤の細胞の一部が胎芽を包む外膜（絨毛膜）となる。受精後10～12日頃までに絨毛膜の内側に膜（羊膜）が作られて、羊膜嚢が形成される。羊膜嚢は..]]></description>

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