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		<title>タグ“体育科”の公開資料</title>
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		<description>タグ“体育科”の公開資料</description>
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		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
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		<item>
			<title><![CDATA[【2016明星過去問＆解答例】初等体育科教育法]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/119378/]]></link>
			<author><![CDATA[ by 100tr]]></author>
			<category><![CDATA[100trの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 26 Mar 2015 10:02:04 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/119378/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/946941203283@hc13/119378/" target="_blank"><img src="/docs/946941203283@hc13/119378/thmb.jpg?s=s&r=1427331724&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学科目終了試験、初等体育科教育法の過去問とその解答例です。
２０１４年度はこの中からほぼ使い回しで出題されており、
今後もその傾向は変わらないでしょう。
これをまとめておくことで試験は高確率で突破できます。
本科目は、指定のテキストの[352]<br />作成者：１００ｔｒ
明星大学科目終了試験　過去問＆解答例
初等体育科教育法
*
*
*合格実績のある解答例です。
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参考・引用文献
『新版体育科教育学入門』 高橋健夫、岡出美則、友添秀則、岩田靖、他（大修館書店）
*
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******以下、問題と解答例******
*
①小学校体育科の目標について説明しなさい。
　体育の目標を学習指導要領の変遷に従って述べる。
　1949、1953年要領においては「新体育の目標」である。当時は戦前の軍国主義的な体育の払拭が大きな課題であり、体育は民主的人間形成という教育の一般目標を達成する教科であると規定された。そのため、民主的な生活態度を育成する社会性の発達目標が中心を占めた。また、子どもの日常の運動生活と体育との関連を強調し、レクリエーションを日常生活に取り入れることをめざす生活目標も重視された。
　1958、1968年要領においては、「体力づくりを重視した目標」である。当時、基礎学力の低下が問題とされるようになり、生活中心の経験主義教育から科学の体系を重視する系統主義教育への転換が行われた。体育でも、先の生活目標の考えは消え、基礎的運動能力や運動技能の向上をめざす技能的目標が強調されるようになった。
　1977、1988、1998、2008年要領においては、「楽しさを重視した目標」である。1970年代以降始まった工業化社会から脱工業化社会への転換はスポーツが社会や文化の重要な一領域として認知される契機を生み出した。1998年要領では、生涯スポーツにつながる能力の育成という上位目標をより具体化するために、「運動の学び方」が重視されるとともに、「心と体を一体としてとらえる」ことが上位目標に挙げられた。
③小学校体育科の単元計画作成上の留意点について説明しなさい。
　単元計画は、年間指導計画に配列された個々の運動に関する領域や内容を実際の授業としてどう展開していくかを具体的にしめすものであり、「単元目標」「学習指導過程」「単元目標の評価規準」によって構成される。
　単元計画を作成する際には、①「児童生徒のレディネスを把握し、明確な単元目標を設定する」②「単元目標に対応した具体的な学習内容を設定し、教材を構成する」③「有機的な教材配列を踏まえ、学習指導の道筋を作る」といった点に留意する必要がある。
　①；「学習指導を終えた時..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等体育科教育法 ２]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945027817818@hc13/115773/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たくやU]]></author>
			<category><![CDATA[たくやUの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 22:19:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945027817818@hc13/115773/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945027817818@hc13/115773/" target="_blank"><img src="/docs/945027817818@hc13/115773/thmb.jpg?s=s&r=1410959967&t=n" border="0"></a><br /><br />初等体育科教育法　２
小学校　第５学年「体育科」　単元指導計画
平成○○年○○月○○日（○）　第３校時
○○市立○○小学校　　第５学年２組
男子　○○名　　女子　○○名　計○○名
指導者　○○　○○　㊞
１　単元名　　ハードル走
２　単元の目標
・ハードル走の楽しさや記録に挑戦する楽しさや喜びを味わい，互いに協力して運動したり，安全に気を付けて運動したりしようとする。（関心・意欲・態度）
・自分の能力に合った場を選び，目標タイムを更新できるように，練習の仕方を工夫している。（思考・判断）
・ハードルをリズミカルに超えて、ハードルを，リズミカルに越える技能を身に付け，距離やルールを決めて競走したり，自己の記録の伸びや目標とする記録の到達を目指したりできる。（運動の技能）
３　単元の評価基準
（運動への関心・意欲・態度）
・ハードル走の楽しさや記録に挑戦しようとする態度を積極的に持っているか。
・互いに協力し合って、ハードル走を行えているか。
・運動する場の安全に気を付けているか。
（運動についての思考・判断）
・自分の能力に合ったハードルを選び、自己の目標更新できるように、練習の仕方を工夫しているか。
（運動の技能）
・ハードルを使って、リズミカルに跳び越える技能を身に付けているか。
・距離やルールに従って、自己の記録や目標に対して取り組む事が出来ているか。
４　単元の指導について
（１）単元観
　本単元では、ハードルを用いて、自己の記録に挑戦することの楽しさ、そしてクラスの仲間と協力しあいながら、仲間の挑戦を支援していく態度の育成を目指している。
　ハードル走は、運動の技能の１つである走る能力の他に、障害物を乗り越えていくという跳ぶ態度も求められている。これらのことから、単元の始めでは、４年生でやった「ワープ・ハードル走」を行いながら、リズミカルに走って、跳ぶ運動を再度行う。そして単元の中盤からは、実際にハードルを用いて、能力別に３段階のハードルを用いて練習して、単元の終盤では、クラスの班対抗で、ハードル走大会を行い、自己の記録の挑戦だけではなく、班の仲間の記録の挑戦にも積極的に関わっていく態度を身に付けさせていく。
（２）指導観
　学校がある○○地区の周りには、公園も多く、児童は積極的に外で放課後や休日も過ごしていることから、基本的な走る、跳ぶといった運動技能..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等体育科教育法 １]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945027817818@hc13/115772/]]></link>
			<author><![CDATA[ by たくやU]]></author>
			<category><![CDATA[たくやUの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Sep 2014 22:19:27 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/945027817818@hc13/115772/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/945027817818@hc13/115772/" target="_blank"><img src="/docs/945027817818@hc13/115772/thmb.jpg?s=s&r=1410959967&t=n" border="0"></a><br /><br />初等体育科教育法　１
小学校の体育科の運動領域を考えるにあたって、次の３つの点を押さえる必要がある。１つは、技能の問題。２つは、態度の問題。３つは、思考・判断の問題である。これらの内容を踏まえた後、学習指導要領に示されてある「生きる力」との関係について、論じていく。
１つめの技能についてであるが、技能と似た言葉に技術という言葉がある。体育科では、運動技能と運動技術が重要になってくるが、これらにはそれぞれの意味がある。運動技能とは、練習やトレーニングを行うことでもたらされる、技術が身についた状態、あるいはその技術を用いて運動を遂行することのできる個人の能力である。その一方で、運動技術とは、それぞれの運動（スポーツ）に必要な動きである。運動技能が運動の能力という捉え方から考えると、広い概念で考えられるが、運動技術については各々の運動に必要な能力と捉えることができる。
小学生の体育では、技術を技能化するための必要な体力（特に調整力の発達）が必要である。例えば、ボール球技であれば、走る・跳ぶ・投げるといった運動に必要な基礎力の向上の発達が望まれる。しかし、単に走る能力を身に付けさせるための持久..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[初等体育科教育法　１単位め]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951559401786@hc11/89108/]]></link>
			<author><![CDATA[ by まろすけ]]></author>
			<category><![CDATA[まろすけの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 22:30:44 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/951559401786@hc11/89108/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/951559401786@hc11/89108/" target="_blank"><img src="/docs/951559401786@hc11/89108/thmb.jpg?s=s&r=1324819844&t=n" border="0"></a><br /><br />明星大学２０１１年度初等体育科教育法の合格レポートです。レポート作成の参考にお役立てください。
１単位め
小学校体育科の運動領域における学習内容の「技能（運動）」、「態度」、「思考・判断」それぞれについて、具体的に詳しく説明すること。さらに[356]<br />明星大学　２０１１年度　合格レポート
初等体育科教育法　１単位め
小学校体育科の運動領域における学習内容の「技能（運動）」、「態度」、「思考・判断」それぞれについて、具体的に詳しく説明すること。さらに、これらの内容と学習指導要領に示される「生きる力」との関係についても論述すること。
※講評※
体育における運動領域の学習内容の各項目と生きる力について、よくまとめています。
１小学校体育科の運動領域における学習内容の「技能（運動）」については、子どもが体育授業にもっとも強く期待する、運動技能を習得したり、習熟したりすることである。また、技能の向上を合理的に図ることは、運動の楽しさや喜びを深めていくためにも重要な要件になる。運動技能とは、練習やトレーニングを行うことでもたらされる、技術が身についた状態、あるいはその技術を用いて運動を遂行することのできる個人の能力のことである。そして、運動技術とは、運動課題に対して合理的で無駄のない、誰もが共有できる動きのような「運動のしかた」を示すものである。運動技術はそれぞれの運動（スポーツ）に特殊であり、体力のように一般的な発達様相を示すことはできないが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[０８８１０　体育科指導法第２分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953069694573@hc11/85448/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mama1228]]></author>
			<category><![CDATA[mama1228の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 20:35:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953069694573@hc11/85448/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953069694573@hc11/85448/" target="_blank"><img src="/docs/953069694573@hc11/85448/thmb.jpg?s=s&r=1314963302&t=n" border="0"></a><br /><br />６つの運動領域について、それぞれのねらいと評価の観点をまとめなさい。[102]<br />「はじめに」
学習指導要領において、運動領域は、体つくり体操、器械運動、陸上運動、水泳、（ゲーム）ボール運動、表現運動の６つである。各運動領域ごとに、①ねらい②評価の観点についてまとめる。
体つくり運動は、
①心と体の関係に気付くこと、体の調子を整えること、仲間と交流することなどの体ほぐしをしたり、体力を高めたりすることを、ねらいとしている。
②児童期の体つくり運動は、発育発達的にみて自己の体に関心が低い時期であるが、健康の基礎である自己の体にどのくらい関心をもつことができているか。また、この時期は、体力の内容でも筋力や持久力を高めるのではなく、あらゆるスポーツの基礎となりえる体の柔らかさを高めることができたかどうかがこの領域の大切なところである。
器械運動は、
①器械・器具を使っての運動遊びは、「固定施設を使った運動遊び」、「マットを使った運動遊び」、「鉄棒を使った運動遊び」、「跳び箱を使った運動遊び」で内容を構成している。これらの運動は、いろいろな動きを身に付けたときに喜びを味わうことができるねらいとしている。
②器械運動は、克服スポーツともいわれて怖さも伴うものである。積極的に新..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[０８８１０　体育科指導法　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953069694573@hc11/85447/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mama1228]]></author>
			<category><![CDATA[mama1228の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Sep 2011 20:35:01 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/953069694573@hc11/85447/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/953069694573@hc11/85447/" target="_blank"><img src="/docs/953069694573@hc11/85447/thmb.jpg?s=s&r=1314963301&t=n" border="0"></a><br /><br />近年の子ども達の発育・発達状況や心の問題を踏まえつつ、これからの体育科の役割について述べなさい。[144]<br />「はじめに」
　近年、子ども達の発育・発達は、食生活の変化や技術の進歩により、良くも悪くも変化を遂げている。
　文部科学省が行っている「体力・運動能力調査」によると、子どもの体力・運動能力は、昭和６０年ごろから現在まで低下傾向にある。しかし、一方で身長や体重など子どもの体格については、上回る結果となっている。例えば、現在の小学６年生は、親の世代にあたる３０年前の小学６年生と比べて、男女とも身長は約３センチ高くなり、体重は男子が約３キロ、女子は約２キロ重くなった。ところが運動能力は逆に、５０メートル走では男子が０秒１１、女子も０秒１５遅い。ソフトボール投げは男子で３メートル以上、女子も２メートル以上劣っている。
　このように、体格が向上しているにもかかわらず、体力・運動能力が低下していることは、身体能力の低下が深刻な状況であることを示しているといえる。子どもの体力の低下は、将来的に国民全体の体力低下につながり、生活習慣病の増加やストレスに対する抵抗力の低下などを引き起こすことが懸念されている。
　子どもの体力低下の原因は、保護者をはじめとする国民の意識の中で、外遊びやスポーツの重要性を学..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[中学校 第１学年 保健体育科学習指導案（全８時間） サッカー]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74642/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 23:08:51 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74642/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74642/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74642/thmb.jpg?s=s&r=1290002931&t=n" border="0"></a><br /><br />中学校１年の体育でサッカー授業を全８時間で構成しました。８時間の全時間の指導案がそろっています。
授業内容としては、個人技能の習得を目標としている授業になっています。[247]<br />体育科学習指導案
1　題材名　　　ゴール型種目　サッカー
2　単元の目標
各自の能力に応じて技能を身に付け、作戦を生かしたゲームを行なうことができる。
仲間と教え合ったり、励まし合ったりして練習やゲームに取り込むことができるようにする。
ルールを守り、マナーを身に付け、勝敗に対して公正な態度をとることができるようにする。
用具の管理に気を配り、自他の安全に注意しながら活動することができるようにする。
3　運動の特性
1)一般的特性
　　対戦するチームがお互いに相手のゴールを目指し、ドリブルやパスなどのボール操作で相手コートに侵入し、シュートを放ち、一定時間内に相手チームより多くの得点を競い合うゲームである。また、攻撃と守備の攻防の切り替えの場面が多くみられ、スペースの使い方や数的優位を作り出すなどのチームとしての戦術も求められる。
(2)生徒からみた特性
　ボールを蹴るという基本的な技能を習得し、ねらった場所へボールがだせるようになったり、動きながらボールを正確に操作できるようになることで、個々の技術と集団の技能を駆使して得点を取り合ったり防いだりすることができる運動である。
4　指導方針
本単元では、サッカーで難しいとされるパス、トラップ、シュートなどのボール操作技能の習得を中心とした授業展開を計画した。
単元計画
段階 時間 10　　　　　　20　　　　　　30　　　　　　40 は
じ
め 1 オリエンテーション(学習内容、単元の流れ、授業の流れ、グループ編成、学習の約束、学習カードの使い方) 2 タッチ鬼
ボールキープゲーム 学習内容の確認(課題の検討及び提示) 学習内容　インサイドキックに慣れよう
パス＆トラップ
対面パス＆ゴー
試しのゲーム　5対5 本
時
の
ま
と
め
本
時
の
成
果
と
反
省
次
時
の
予
定 な
か
3 ボールキープゲーム
学習内容　ワンタッチでボールをコントロールして次の動きができるようにしよう。
パス＆トラップ
５対５のパスゲーム
確かめのゲーム　5対5 4 学習内容　基本のドリブルをマスターしよう
ドリブル鬼ごっこ
ドリブル&amp;ストップ
確かめのゲーム　5対5 5 学習内容　ドリブルシュートをしよう
ドリブル鬼ごっこ
シュート&amp;トラップ
ジグザグドリブルシュート
確かめのゲーム　5対5 6 学習内容　ドリブルで相手を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育科学習指導案 中学1年生「ボールを持たない時の動きを身につけて全員でサッカーを楽しもう」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74590/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 17 Nov 2010 13:19:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74590/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74590/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74590/thmb.jpg?s=s&r=1289967542&t=n" border="0"></a><br /><br />中学1年生の保健体育の指導案で、単元はサッカーです。
「ボールを持たない時の動き」をテーマとして、ＧＰＡＩを使い授業を展開していきます。
全８つの指導案で構成されており、配布物もすべてそろっております。
新学習指導要領に沿って、作成しており[352]<br />体育科学習指導案
1　題材名　ゴール型種目　サッカー
｢ボールを持たない時の動きを身に付けて全員でサッカーを楽しもう！｣
2　単元の目標
「ボールを持たない動き」やボール操作技能を個人の能力に応じて身に付け、作戦を生かしてゲームを行なうことができる。
仲間と教え合ったり、励まし合ったりして練習やゲームに取り込むことができるようにする。
ルールを守り、マナーを身に付け、勝敗に対して公正な態度をとることができるようにする。
用具の管理に気を配り、自他の安全に注意しながら活動することができるようにする。
3　運動の特性
(1)一般的特性
　　対戦するチームがお互いに相手のゴールを目指し、ドリブルやパスなどのボール操作で相手コートに侵入し、シュートを放ち、一定時間内に相手チームより多くの得点を競い合うゲームである。また、攻撃と守備の攻防の切り替えの場面が多くみられ、スペースの使い方や数的優位を作り出すなどのチームとしての戦術も求められる。
(2)生徒からみた特性
　ボールを蹴るという基本的な技能を習得し、ねらった場所へボールがだせるようになったり、動きながらボールを正確に操作できるようになることで、ボール操作技能と集団技能を駆使して得点を取り合ったり防いだりすることができる運動である。
4　単元の特性・指導方針
サッカーの教材価値については､体力､巧みさ､状況判断能力､社会性を高めるのに有効であることが解っているが、サッカーの授業においては､ボール操作技能に大きな差があるため、ボール操作技能が低い生徒がゲームに積極的に参加できておらず､生徒全員が運動の楽しさを経験していないという報告が多数あげられている。
これらのことから、ボール操作技能が低い者も高い者も積極的にゲームに参加できるように、授業を工夫し、全ての子供にゲームへの有効な参加を保証することが重要な課題であると理解できる。そのような課題を克服できるような授業展開をしていくことが生涯スポーツの継続に繋がると云えよう。
そこで、本単元では運動への内発的な動機づけと関連が深いといわれる「運動有能感」を高めることに視点をおいた授業展開を計画した。
サッカーで難しいとされるボールコントロールの難易度を軽減するために、ボールの空気を少なくした。このことより、ボールコントロールの習得が容易になると考えた。また、サッカーの「ボー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[753 初等体育科教育法（２単位目）word版 合格レポート 2010年度 明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74008/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 11:56:54 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74008/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74008/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74008/thmb.jpg?s=s&r=1289357814&t=n" border="0"></a><br /><br />＜２単位目＞
「器械運動」領域の、５年生を対象にした「跳び箱運動」について、単元計画を作成せよ。[143]<br />753初等体育科教育法　
（２単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
「器械運動」領域の、５年生を対象にした「跳び箱運動」について、単元計画を作成せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
簡潔に良くまとめられています。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
第５学年１組　単元計画
場所　体育館　児童数　４０名
１．単元名　跳び箱運動（器械運動）
２．運動の特性
＜一般的特性＞
　跳び箱運動は、切り返し系や回転系の技で構成された運動の中から、自己の能力に適した技に挑戦し、それ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[753 初等体育科教育法（１単位目）word版 合格レポート 2010年度　明星大学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74007/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 11:56:52 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74007/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74007/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74007/thmb.jpg?s=s&r=1289357812&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
小学校体育科における運動領域（ゲーム、体つくり運動、器械運動、陸上運動、水泳、ボール運動、表現運動）のそれぞれのねらいおよび内容を説明せよ。[230]<br />753初等体育科教育法　
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
小学校体育科における運動領域（ゲーム、体つくり運動、器械運動、陸上運動、水泳、ボール運動、表現運動）のそれぞれのねらい及び内容を説明せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
簡潔に良くまとめられています。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
＜体つくり運動＞
①体つくり運動は、心と体の関係に気付くこと、体の調子を整えること、仲間と交流することなどの体ほぐしをしたり、体力を高めたりするために行われる運動で..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[753 初等体育科教育法（2単位分）お買い得 word版 合格レポート 明星大学 2010年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74009/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 10 Nov 2010 11:56:55 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74009/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/74009/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/74009/thmb.jpg?s=s&r=1289357815&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
小学校体育科における運動領域（ゲーム、体つくり運動、器械運動、陸上運動、水泳、ボール運動、表現運動）のそれぞれのねらいおよび内容を説明せよ。

＜２単位目＞
「器械運動」領域の、５年生を対象にした「跳び箱運動」について[344]<br />753初等体育科教育法　
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
小学校体育科における運動領域（ゲーム、体つくり運動、器械運動、陸上運動、水泳、ボール運動、表現運動）のそれぞれのねらい及び内容を説明せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
簡潔に良くまとめられています。
------------------------------------------------------------------------------------------------------------------------
＜体つくり運動＞
①体つくり運動は、心と体の関係に気付くこと、体の調子を整えること、仲間と交流することなどの体ほぐしをしたり、体力を高めたりするために行われる運動である。
②「体ほぐしの運動」はいろいろな手軽な運動や律動的な運動である。
　体力を高めるために行われる運動としては低学年が「多様な動きをつくる運動遊び」、中学年が「多様な動きをつくる運動」、高学年が「体力を高める運動」である。
　体つくり運動の学習指導では、児童が体ほぐしや体力を高めるために行われる運動の必要性を感じとり、その基礎的、基本的な内容を身につけることができるようにするとともに、高学年の体力を高める運動では、児童の発達の段階を踏まえ、主として「体の柔らかさ及び巧みな動きを高めること」に重点を置いて指導する。
＜器械運動＞
①器械運動は技を身に付けたり、新しい技に挑戦したりするときに楽しさや喜びを味わうことのできる運動である。
②器械運動は、中・高学年であり「マット運動」「鉄棒運動」「跳び箱運動」で内容を構成している。器械運動は、できるできないがはっきりした運動であるため、すべての児童が技を身に付け喜びを味わうことができるよう、自己の技能に合った技を選んだり、場の工夫、補助器具を活用することが大切である。
＜陸上運動＞
①陸上運動は走る、跳ぶなどの運動で体を巧みに操作しなが..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[☆体育科教育法☆第１課題第１設題]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956309717724@hc10/72697/]]></link>
			<author><![CDATA[ by happylife777]]></author>
			<category><![CDATA[happylife777の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 18 Oct 2010 18:49:22 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956309717724@hc10/72697/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956309717724@hc10/72697/" target="_blank"><img src="/docs/956309717724@hc10/72697/thmb.jpg?s=s&r=1287395362&t=n" border="0"></a><br /><br />第１課題第１設題
　現代社会における子どもの変容と、体育科教育が担う役割及び課題について論述したいと思う。
最近、運動やスポーツをしない子どもが増えてきており子どもを取り囲む環境というのが、ここ十数年で大きく変容していると思う。その原因の一つとして、現代社会は以前に比べますます便利になり、体を動かす機会が減っている現状があるだろう。現代の子どもたちの遊びはテレビゲームが主流となり、外で遊ぶことは以前と比べて非常に少なくなっている。
体をつくる上で、最も大事な時期は子どもの時であり、その大事な子どもの時代に食事、運動をしっかりとすることは欠かすことはできない。体力は、人間が発達・成長し、創造的な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[631体育科教育 お買い得 word版合格レポート（２単位分）　明星大学　２０１０年度]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72504/]]></link>
			<author><![CDATA[ by sutaroon]]></author>
			<category><![CDATA[sutaroonの資料]]></category>
			<pubDate>Thu, 14 Oct 2010 19:12:25 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72504/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/955516473314@hc10/72504/" target="_blank"><img src="/docs/955516473314@hc10/72504/thmb.jpg?s=s&r=1287051145&t=n" border="0"></a><br /><br />＜１単位目＞
運動が児童の発育・発達および健康や体力に及ぼす効果と逆効果について考察せよ。

＜２単位目＞
小学校体育科の学力および評価の観点について考察せよ。
また、「指導と評価の一体化」について考察せよ。[307]<br />631　体育科教育Ⅰ　１単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
運動が児童の発育・発達および健康や体力に及ぼす効果と逆効果について考察せよ
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
運動学習が児童の身体に及ぼす効果について、項目別によく論述しまとめています
　現代の子ども社会を考えてみると、外で遊ぶことが少なくなり、それに伴い運動する機会も少なくなった。 そこで体育での運動の効果が期待される。 体育科の目的は各種運動単元の技術習得だけではなく、児童に運動を促すことによって児童の健康や体力に与える影響にもある。それについては、体力の向上や肥満防止だけではなく、身体の成長や発達を促進させたり、疲労からの回復力や危険からの回避能力を向上させたり、ストレスを解消するなど、様々な効果がいわれている。適度な運動やスポーツは、体力を向上させ健康の維持に寄与するのである。では具体的にはどのような効果を及ぼすのか、以下で考察してみたい。
　まず健康に対しての運動の効果だが、健康と一重にいってもその概念は定まらない。そこで、世界保健機関が1999年総会で提案した定義、すなわち「健康とは身体的・精神的・霊的・社会的に完全に良好な動的状態であり、たんに病気あるいは虚弱でないことではない」を引用する。すなわち、心身の健康と社会に適応できる状態ではじめて健康なのである。これからの社会を生きる児童に、健やかな心身の育成を図ることは極めて重要であり、運動することによる健康への以下の３つの効果が期待される。それは、体力を養うことと自分の身体の状態を知ること、心の健康、社会適応能力への効果である。例えば、「体ほぐし運動」を例にとれば、いろいろな手軽な運動や律動的な運動を行い、体を動かす楽しさや心地よさを味わうことによって、自分の体の状態に気付き体の調子を整えることを覚える。また、力いっぱい動くことで「疲れたけど楽しい」とかその喜び、心地よさに気付くことができる。また、仲間の体の状態..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[631体育科教育（2単位分） word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67358/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 17 May 2010 18:34:50 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67358/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67358/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67358/thmb.jpg?s=s&r=1274088890&t=n" border="0"></a><br /><br />631　体育科教育Ⅰ　　２単位分合格レポート
（１単位目）
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
運動が児童の発育・発達および健康や体力に及ぼす効果と逆効果について考察せよ
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
運動学習が児童の身体に及ぼす効果について、項目別によく論述しまとめています
　現代の子ども社会を考えてみると、外で遊ぶことが少なくなり、それに伴い運動する機会も少なくなった。 そこで体育での運動の効果が期待される。 体育科の目的は各種運動単元の技術習得だけではなく、児童に運動を促すことによって児童の健康や体力に与える影響にもある。それについては、体力の向上や肥満防止だけではなく、身体の成長や発達を促進させたり、疲労からの回復力や危険からの回避能力を向上させたり、ストレスを解消す..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[753初等体育科教育法２単位目word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67216/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 00:45:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67216/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67216/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67216/thmb.jpg?s=s&r=1273851903&t=n" border="0"></a><br /><br />753　初等体育科教育法　２単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
「器械運動」領域の、５年生を対象にした「跳び箱運動」について、単元計画を作成せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
単元のねらいを観点別に明記すること
①器械運動の領域特性
　器械運動はそのそれぞれの種目に技巧的課題をもち、動きの構造にも運動課題がみられる。構造的特性からは、非日常的な技巧的な運動をこなすことにより、体の動きをコントロールすることやそのための筋肉、技を習得する工夫・努力・協力を学ぶ。効果的特性からは挑戦すること、できるようになる喜び・楽しさを学ぶ。機能的特性からは、技を習熟することや繰返しや組合せなどの技の応用を演技として楽しむこともできる。
②跳び箱運動の構造的運動の観点につ..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[753初等体育科教育法１単位目word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 May 2010 00:45:02 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67215/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67215/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67215/thmb.jpg?s=s&r=1273851902&t=n" border="0"></a><br /><br />753　初等体育科教育法　１単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
小学校体育科における運動領域（ゲーム、体つくり運動、器械運動、陸上運動、水泳、ボール運動、表現運動）のそれぞれのねらい及び内容を説明せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
体育で実施する各領域別ねらいと学習内容等について、よく考察し、まとめています。
ゲーム
（ねらい）ゲームを楽しくするための工夫や、仲間と力を合わせて競争することに楽しさや喜びを味わうことをねらいとする。
（内容）低学年を「ボールゲーム」「鬼遊び」中学年を「ゴール型」「ネット型」「ベースボール型」のゲームで内容を構成する。仲間と協力してゲームを楽しくすることの工夫や楽しいゲームを作り上げることが児童にとっての課題となり、規則を..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[631体育科教育2単位目 word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67209/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 May 2010 22:06:20 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67209/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67209/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67209/thmb.jpg?s=s&r=1273842380&t=n" border="0"></a><br /><br />631　体育科教育Ⅰ　２単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
小学校体育科の学力および評価の観点について考察せよ。
また、「指導と評価の一体化」について考察せよ。
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
形成的評価と学習の改善から評価の一体化を再考するとよい。
　平成20年度１月の中央教育審議会の答申において、学習指導要領等の改善が示された。体育科の改善の具体的事項は以下の通りに示されている。運動領域については、「幼児教育との円滑な接続を図ること、体力の低下傾向が深刻な問題となっていることや積極的に運動する子どもとそうでない子どもの二極化への指摘があること、各学年の系統性を図ることなどを踏まえ」ており、また「生涯にわたって運動に親しむ資質や能力の基礎を培う観点から、..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[631体育科教育1単位目 word版合格レポート]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67208/]]></link>
			<author><![CDATA[ by mayumiko]]></author>
			<category><![CDATA[mayumikoの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 14 May 2010 22:06:19 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67208/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/956159571711@hc10/67208/" target="_blank"><img src="/docs/956159571711@hc10/67208/thmb.jpg?s=s&r=1273842379&t=n" border="0"></a><br /><br />631　体育科教育Ⅰ　１単位目　合格レポート
------------------------------------＜レポート課題＞------------------------------------------
運動が児童の発育・発達および健康や体力に及ぼす効果と逆効果について考察せよ
----------------------------------------------＜講評＞-----------------------------------------------------
運動学習が児童の身体に及ぼす効果について、項目別によく論述しまとめています
　現代の子ども社会を考えてみると、外で遊ぶことが少なくなり、それに伴い運動する機会も少なくなった。 そこで体育での運動の効果が期待される。 体育科の目的は各種運動単元の技術習得だけではなく、児童に運動を促すことによって児童の健康や体力に与える影響にもある。それについては、体力の向上や肥満防止だけではなく、身体の成長や発達を促進させたり、疲労からの回復力や危険からの回避能力を向上させたり、ストレスを解消するなど、様々な..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育概論Ⅰレポート　第２設題　「体育実技を指導するものとしてぜひ備えておきたい考え方や資質について具体的に述べよ。」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428838201@hc07/38070/]]></link>
			<author><![CDATA[ by kei]]></author>
			<category><![CDATA[keiの資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Mar 2009 09:04:06 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428838201@hc07/38070/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428838201@hc07/38070/" target="_blank"><img src="/docs/983428838201@hc07/38070/thmb.jpg?s=s&r=1236902646&t=n" border="0"></a><br /><br />「体育実技を指導するものとしてぜひ備えておきたい考え方や資質について具体的に述べよ。」
　平成１０年度に改訂された体育科の学習指導要領の目標は心と体を一体としてとらえる指導である。心と体を一体としてとらえることによって、運動に親しむ資質や[356]<br />]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[体育科指導法　第１分冊]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428399701@hc07/14416/]]></link>
			<author><![CDATA[ by himawari1019]]></author>
			<category><![CDATA[himawari1019の資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 06 Oct 2007 16:03:47 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983428399701@hc07/14416/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983428399701@hc07/14416/" target="_blank"><img src="/docs/983428399701@hc07/14416/thmb.jpg?s=s&r=1191654227&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに、子どもたちを取り巻く生育環境の変化を見ると、そこには種々の問題が山積している。近年、朝食を取らない、生活が夜型化した子どもの増加、子どもたちの運動の機会の減少、実体験の欠如、内遊び・１人遊びが増えたことなどが指摘されている。これら[360]<br />はじめに、子どもたちを取り巻く生育環境の変化を見ると、そこには種々の問題が山積している。近年、朝食を取らない、生活が夜型化した子どもの増加、子どもたちの運動の機会の減少、実体験の欠如、内遊び・１人遊びが増えたことなどが指摘されている。これらは、子どもの心身の発達に大きな影響を及ぼしており、こういった生育環境の変化から、食習慣の乱れや慢性的な睡眠不足が見られる子どもが増加し、運動能力・体力の低下が現れ、社会性、協調性を欠いた子どもが多くなった。そして、キレる、ムカつくなどのイライラ感が強い子どもを生み出し、また、無気力さや意欲・耐性の低下を起こし、学級崩壊や十分な学力を身に付けられないなどの問題を引き起こしていると考えられる。
子どもたちの日常生活や心身の発達を考えたとき、近年、特に、大きな影響を及ぼしているのが、電子メディアである。子どもたちのまわりには、携帯電話、テレビ、テレビゲーム、パソコンなど、たくさんの電子メディアが溢れている。子どもたちは、ひとたび、こうした環境に慣れると、子どもたちにとってそこが一番の安住の地になってしまう。あえて外に出て行かなくても、部屋の中でそれなりに楽..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[算数科学習指導案 「ティーボール」]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/8746/]]></link>
			<author><![CDATA[ by nei]]></author>
			<category><![CDATA[neiの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 04 Jun 2006 20:18:35 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/8746/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430773201@hc06/8746/" target="_blank"><img src="/docs/983430773201@hc06/8746/thmb.jpg?s=s&r=1149419915&t=n" border="0"></a><br /><br />単元　「ティーボール」 
目標　
○チームで協力してゲームができる。
○作戦を話し合い、ゲームに意欲的に取り組むことができる。[184]<br />体育科学習指導略案
6月5日（月）4限
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　指導者
単元　ティーボール
目標　○チームで協力してゲームができる。
　　　○作戦を話し合い、ゲームに意欲的に取り組むことができる。
本時のねらい　○ティーボールのルールを知る。
　　　　　　　○ティーボールに興味を持ち、次時からの学習に期待をもつ。
本時の学習の展開
児童の活動 指導の留意点と支援 評価 
準備運動として、しっぽ取りをする。（赤白帽を使用）
2．チームごとにゼッケンをつけ、Gでキャッチボールをする。（Gにボール２個ずつ）
3．教師の話を聞く。
4．キャッチボールをする。
5．対戦相手やコー..]]></description>

		</item>
		<item>
			<title><![CDATA[ 小学校体育科学習指導要領の変遷]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430646201@hc06/7973/]]></link>
			<author><![CDATA[ by hachinori]]></author>
			<category><![CDATA[hachinoriの資料]]></category>
			<pubDate>Sat, 15 Apr 2006 22:06:53 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430646201@hc06/7973/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430646201@hc06/7973/" target="_blank"><img src="/docs/983430646201@hc06/7973/thmb.jpg?s=s&r=1145106413&t=n" border="0"></a><br /><br />はじめに
　これまで私は体育科の意義などについて深く考えたことはなかった。小学校時代の私にとっての体育は、さまざまな運動に挑戦し、楽しみ、たくさんの汗をかいてひたすら駆け回っていたということくらいしか思い浮かばないが、当時、体育科からどん[356]<br />　はじめに
　これまで私は体育科の意義などについて深く考えたことはなかった。小学校時代の私にとっての体育は、さまざまな運動に挑戦し、楽しみ、たくさんの汗をかいてひたすら駆け回っていたということくらいしか思い浮かばないが、当時、体育科からどんなことを学んでいたのか、学習指導要領の変遷を学ぶことによりわかり、また、体育科の本質的な考え方を得られるだろうと楽しみに思っている。それでは早速、学習指導要領の変遷をみていくことにする。
１、戦前
　戦前の体育科は、軍隊教育の色彩が濃くなっている。明治３３年の「小学校たいそうか教授要旨」に「体操は、身体の各部を均斉に発達せしめ、四肢の動作を機敏ならしめ、以て全身の健康を保護増進し、精神を快活にして剛毅ならしめ、兼ねて規則を守り、協同を尚ぶの習慣を養うを以て要旨とす。」とあるように、「強健な身体」と「従順な態度」をやしなうためのものであった。国家や戦争目的のための&lsquo;身体育成&rsquo;がねらいで、教師が指示したことを生徒が従順に行う受動的なものであった。
２、戦後
　1945年の終戦を迎え、大きな転機が行われた。
　まず、これまでのものでは民主的態度が育ちにくい..]]></description>

		</item>

	</channel>
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