<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/" xmlns:activity="http://activitystrea.ms/spec/1.0/">
	<channel>
		<title>タグ“体温の調節”の公開資料</title>
		<link>https://www.happycampus.co.jp/public/tags/%E4%BD%93%E6%B8%A9%E3%81%AE%E8%AA%BF%E7%AF%80/</link>
		<description>タグ“体温の調節”の公開資料</description>
		<language>ja-JP</language>
		<generator uri="http://www.happycampus.co.jp/" version="1.0">happycampus rss generator</generator>
		<docs>https://www.happycampus.co.jp</docs>
		<managingEditor>cs@happycampus.co.jp</managingEditor>
		<webMaster>cs@happycampus.co.jp</webMaster>
		<copyright>Copyrightⓒ 2002-2026 AgentSoft Co., Ltd. All rights reserved</copyright>

		<item>
			<title><![CDATA[新解剖　生理学]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431858301@hc05/17416/]]></link>
			<author><![CDATA[ by khagigi0104]]></author>
			<category><![CDATA[khagigi0104の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 04 Jan 2008 21:03:16 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431858301@hc05/17416/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431858301@hc05/17416/" target="_blank"><img src="/docs/983431858301@hc05/17416/thmb.jpg?s=s&r=1199448196&t=n" border="0"></a><br /><br />体温の調節について述べよ。
　蛇やトカゲに代表される爬虫類は、環境の変化と共に身体の温度が変わっていく外温動物あるいは変温動物と呼ばれ、外（変）温動物を冷血動物と呼ぶ一方、私達人間は、下界の温熱環境の変化に関らずほぼ一定の温度を維持する機構[358]<br />体温の調節について述べよ。
　蛇やトカゲに代表される爬虫類は、環境の変化と共に身体の温度が変わっていく外温動物あるいは変温動物と呼ばれ、外（変）温動物を冷血動物と呼ぶ一方、私達人間は、下界の温熱環境の変化に関らずほぼ一定の温度を維持する機構をもつ内温動物を混血動物、温度を維持する機構を持つ温血動物、あるいは恒温動物と呼ばれている。
具体的に述べると、体内には約10万ｋｍにも及ぶ血管がはり巡らされている。この中を流れている血液を介する熱移動で、深部体温は正常な場合「37℃～38℃」になるように調節されている。
体内での産熱、熱移動、環境への放熱の概要と産熱と放熱のバランスを絶えず維持する体温調節機構、体温コントロールがどのような仕組みで成されるかを述べる。
　⑴体温の産出と放熱
一定の体温を保つためには、作り出された熱が均衡である必要がある。　
①熱の産出
人間の作り出す熱は、代謝の盛んな臓器によって多く産出される。骨格筋59％、呼吸筋９％、肝臓22％、心臓4％、その他２％で、安静時に1kgあたり１時間に約１kcalの熱を産出すると言われている。
　この熱源は食事などを摂取することによっ..]]></description>

		</item>

	</channel>
</rss>