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		<title>タグ“企業倫理”の公開資料</title>
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		<description>タグ“企業倫理”の公開資料</description>
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			<title><![CDATA[ＣＳＲ報告書]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/13006/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 02 Feb 2007 16:31:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/13006/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/13006/thmb.jpg?s=s&r=1170401490&t=n" border="0"></a><br /><br />『はじめに』
本レポートでは、CSRの定義に触れ、その上で具体事例（松下電器産業株式会社）を取り上げ、当社のCSRの疑問点、問題点を考えながら、自分自身の意見を述べたいと思う。
１．CSRの定義・範囲
現代、CSRの定義やこの言葉の示す範囲[330]<br />『はじめに』
本レポートでは、CSRの定義に触れ、その上で具体事例（松下電器産業株式会社）を取り上げ、当社のCSRの疑問点、問題点を考えながら、自分自身の意見を述べたいと思う。
１．CSRの定義・範囲
現代、CSRの定義やこの言葉の示す範囲は、実に様々な捉えられ方がされている。企業が以前から行ってきたメセナ活動や環境対策と今日のCSRはどう違うのか。 
日本ではCSRは「企業の社会的責任」と訳されており、これが日本でCSRに対する認識を狭めているのではないか、と私自身は考えている。日本人の中には、「社会的責任（CSR）≒社会貢献≒ボランティア」という固定観念を持っている人も意外に多い。このように、日本では依然として「企業の社会的責任」は、企業による厚い社会保障、終身雇用、社内教育などの従業員に対する責任、利益を上げるという株主に対する責任という狭義の見方で語る人も少なくない。
しかし、現在世界中で論じられているCSRは従来のこのような視点とは違い、より広義に解釈されている。このような議論が湧き上がって来た背景には、グローバリゼーションの伸展に伴い、社会における企業の役割が増大する中で、..]]></description>

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			<title><![CDATA[企業不祥事とＣＳＲ]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/12215/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Tue, 26 Dec 2006 05:51:31 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/12215/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/12215/thmb.jpg?s=s&r=1167079891&t=n" border="0"></a><br /><br />「はじめに」
今回この『あなたの気になる企業の不祥事を取り上げる』という課題に対して、迷うことなく２００５年４月２５日に起きてしまった「ＪＲ日本尼崎脱線事件」の張本人である法人『西日本旅客株式会社』を思い浮かべました。この課題に対して、今現[358]<br />「はじめに」
今回この『あなたの気になる企業の不祥事を取り上げる』という課題に対して、迷うことなく２００５年４月２５日に起きてしまった「ＪＲ日本尼崎脱線事件」の張本人である法人『西日本旅客株式会社』を思い浮かべました。この課題に対して、今現在に企業と戦っている人やこれから戦わなければならない人へのエールを込め、間違っている企業には絶対に恐れず戦わなければならないのだという意気込みを兼ねて標題を選びました。あの事件が起こるまでの企業形態や企業の経営が目指していた所などを同じサービス業のアルバイトをしている１８歳の目線からの不満や、現代または未来の企業への不信などを述べていきたいと思います。
概要
冒頭でも述べたように２００５年４月２５日にこの事件が起きました。９月６日時点では死者数が１０６人、負傷者が５４９人と悲惨な事件であります。カーブ前で平均速度を越えたスピードを出していて曲りきれずに脱線し、カーブ横のマンションに先頭車両ともども突っ込んでしまいました。車掌も死亡してしまい、記録が残ってなく事故の詳細がいまだ不明であるが、事件以前からもＡＴＳなどの安全性が確保されていなく、ダイア(時..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[ 徹底した社内管理について]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430111901@hc06/9836/]]></link>
			<author><![CDATA[ by tereren]]></author>
			<category><![CDATA[tererenの資料]]></category>
			<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 01:24:30 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430111901@hc06/9836/" target="_blank"><img src="/docs/983430111901@hc06/9836/thmb.jpg?s=s&r=1153239870&t=n" border="0"></a><br /><br />会社にとって必要な人材というものは、社会貢献を目指しつつ、自分が働いている企業の今後の発展を目指している、といった社員であり、そういった社員が会社内において、いかに存在しているかということにあります。また企業自身も、まっとうな経営理念をかか[360]<br />徹底した社内管理について
会社にとって必要な人材というものは、社会貢献を目指しつつ、自分が働いている企業の今後の発展を目指している、といった社員であり、そういった社員が会社内において、いかに存在しているかということにあります。また企業自身も、まっとうな経営理念をかかげることが必要であり、会社を取り巻くステークホルダーとの間に良好な関係を築くことを目指す必要が存在しています。企業活動というものは、企業で働く全ての従業者の誠意ある行動によって成り立っている、という事にも言い換える事が出来ます。
企業が、市場においてその信頼を得るためには、経営理念をきちんと持って、それを実現し、ステークホルダーから..]]></description>

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			<title><![CDATA[企業文化を構成する倫理観の考察]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983430691701@hc06/8265/]]></link>
			<author><![CDATA[ by moanasurf]]></author>
			<category><![CDATA[moanasurfの資料]]></category>
			<pubDate>Sun, 07 May 2006 06:47:22 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983430691701@hc06/8265/" target="_blank"><img src="/docs/983430691701@hc06/8265/thmb.jpg?s=s&r=1146952042&t=n" border="0"></a><br /><br />    There is no end to the number of cases in which ethical misconduct is systematically covered up. We can see increasi[120]<br />A Formation of Ethical Systems in a Company:
An Analysis of the Attitudes Towards Ethical Systems in Japanese Companies
There is no end to the number of cases in which ethical misconduct is systematically covered up. We can see increasing interest in corporate ethical problems in today&#039;s world. Since the establishment of corporate activity guideline at the 9th Caux Round Table International Conference in 1994, the sense of values and ethics according to the management action of the companies cam..]]></description>

		</item>
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			<title><![CDATA[企業倫理と社会的責任]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/5973/]]></link>
			<author><![CDATA[ by b50197]]></author>
			<category><![CDATA[b50197の資料]]></category>
			<pubDate>Mon, 30 Jan 2006 06:49:04 +0900</pubDate>
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			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431678601@hc05/5973/" target="_blank"><img src="/docs/983431678601@hc05/5973/thmb.jpg?s=s&r=1138571344&t=n" border="0"></a><br /><br />「はじめに」
　今回この『あなたの気になる企業の不祥事を取り上げる』という課題に対して、迷うことなく２００５年４月２５日に起きてしまった「ＪＲ日本尼崎脱線事件」の張本人である法人『西日本旅客株式会社』を思い浮かべました。この課題に対して、今[358]<br />「はじめに」
今回この『あなたの気になる企業の不祥事を取り上げる』という課題に対して、迷うことなく２００５年４月２５日に起きてしまった「ＪＲ日本尼崎脱線事件」の張本人である法人『西日本旅客株式会社』を思い浮かべました。この課題に対して、今現在に企業と戦っている人やこれから戦わなければならない人へのエールを込め、間違っている企業には絶対に恐れず戦わなければならないのだという意気込みを兼ねて標題を選びました。あの事件が起こるまでの企業形態や企業の経営が目指していた所などを同じサービス業のアルバイトをしている１８歳の目線からの不満や、現代または未来の企業への不信などを述べていきたいと思います。
概要
冒頭でも述べたように２００５年４月２５日にこの事件が起きました。９月６日時点では死者数が１０６人、負傷者が５４９人と悲惨な事件であります。カーブ前で平均速度を越えたスピードを出していて曲りきれずに脱線し、カーブ横のマンションに先頭車両ともども突っ込んでしまいました。車掌も死亡してしまい、記録が残ってなく事故の詳細がいまだ不明であるが、事件以前からもＡＴＳなどの安全性が確保されていなく、ダイア(時..]]></description>

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			<title><![CDATA[三菱自動車の不祥事から企業倫理を考える]]></title>
			<link><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431150501@hc06/5097/]]></link>
			<author><![CDATA[ by a102308]]></author>
			<category><![CDATA[a102308の資料]]></category>
			<pubDate>Fri, 13 Jan 2006 14:49:03 +0900</pubDate>
			<guid><![CDATA[https://www.happycampus.co.jp/docs/983431150501@hc06/5097/]]></guid>
			<description><![CDATA[<a href="https://www.happycampus.co.jp/docs/983431150501@hc06/5097/" target="_blank"><img src="/docs/983431150501@hc06/5097/thmb.jpg?s=s&r=1137131343&t=n" border="0"></a><br /><br />・企業の社歌的責任
　２００４頃からＣＳＲという文字を新聞でよく目にする。Corporate Social responsibility（企業の社会的責任）という意味であるが企業の数々の不祥事を背景に日本でも注目を集めるようになってきた。[294]<br />・企業の社歌的責任
　　２００４頃からＣＳＲという文字を新聞でよく目にする。Corporate Social responsibility（企業の社会的責任）という意味であるが企業の数々の不祥事を背景に日本でも注目を集めるようになってきた。企業の社会的責任といえば今までは多くの利益を出し政府に多くの税金を納めることが企業の目的とされてきたが、最近では利益のみを追求する会社では市場のみならず、社会から淘汰されていく。企業の社会的責任は近年の環境問題や人権問題などに配慮した企業の事業活動に対する企業の責任を意味するもので日本国内だけではなく、地球規模にまで発展してきている。
・三菱自動車の危機
リコール隠しを中心とする不祥事で三菱自動車は会社危機である。２００４年１２月中旬に発表するはずだった再建計画も１月に発表を延期しており、会社の中は慌ただしさがうかがえる。優秀な人材が会社を去っていくという実態もある。なぜ、あれだけの大きな会社がこのように、存続の危機を招くような事態を起こしてしまったのだろう。
　他にも不祥事を起こして問題になっている会社が多々あるが、ジャパネット・タカタのように経営..]]></description>

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